JPS5826367A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
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- JPS5826367A JPS5826367A JP56122943A JP12294381A JPS5826367A JP S5826367 A JPS5826367 A JP S5826367A JP 56122943 A JP56122943 A JP 56122943A JP 12294381 A JP12294381 A JP 12294381A JP S5826367 A JPS5826367 A JP S5826367A
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- JP
- Japan
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- magnetic recording
- magnetic disk
- storage body
- magnetic
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 2
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B23/00—Record carriers not specific to the method of recording or reproducing; Accessories, e.g. containers, specially adapted for co-operation with the recording or reproducing apparatus ; Intermediate mediums; Apparatus or processes specially adapted for their manufacture
- G11B23/02—Containers; Storing means both adapted to cooperate with the recording or reproducing means
- G11B23/03—Containers for flat record carriers
- G11B23/0301—Details
- G11B23/0302—Auxiliary features
- G11B23/0305—Semiconductor memories
Landscapes
- Feeding And Guiding Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は磁気記録再生装置C1係り、さら(二詳しくは
磁気ディスクを収納した収納体の表裏を裏返して使用す
ることができるように構成した磁気記録再生装置には厚
紙や合成樹脂などから形成した収納体の中(1円板状の
磁気ディスクを収容した磁気ディ7、収納体が用ヨ?。
磁気ディスクを収納した収納体の表裏を裏返して使用す
ることができるように構成した磁気記録再生装置には厚
紙や合成樹脂などから形成した収納体の中(1円板状の
磁気ディスクを収容した磁気ディ7、収納体が用ヨ?。
。。磁気ディ、、ッ収納体(フロッピーディスクカセッ
ト)には表裏を裏返して使用する形式のものもあり、こ
の場合にはもちろん磁気記録再生装置(フロッピーディ
スク装置側)サレに対応する機構も存在している。
ト)には表裏を裏返して使用する形式のものもあり、こ
の場合にはもちろん磁気記録再生装置(フロッピーディ
スク装置側)サレに対応する機構も存在している。
ところが、フロッピーディスクカセットの表裏を自動的
に検出する手段がなかったためオペレータは収納体(カ
セット)の側面に表示されているラベルなどを目視して
決定し装置に装着していたた操 め、誤繰作が生じる場合が多かった。すなわち、たとえ
ば、プログラム計算機などCニフロッピーディスク装置
が組込まれている場合、磁気ディスク(フロッピーディ
スクシート)の表面(A面)がう場合にカセットのどち
らの面が表面C二なっているかどうかを装置側で判別す
ることができなかった。
に検出する手段がなかったためオペレータは収納体(カ
セット)の側面に表示されているラベルなどを目視して
決定し装置に装着していたた操 め、誤繰作が生じる場合が多かった。すなわち、たとえ
ば、プログラム計算機などCニフロッピーディスク装置
が組込まれている場合、磁気ディスク(フロッピーディ
スクシート)の表面(A面)がう場合にカセットのどち
らの面が表面C二なっているかどうかを装置側で判別す
ることができなかった。
本発明は以上のような従来の欠点を除去するためになさ
れたもので、磁気ディスク収納体の表裏を確実に検出す
ることができるとともに、オペレータに誤装着などの情
報を知らせることができるように構成した磁気記録再生
装置を提供することを目的としている。
れたもので、磁気ディスク収納体の表裏を確実に検出す
ることができるとともに、オペレータに誤装着などの情
報を知らせることができるように構成した磁気記録再生
装置を提供することを目的としている。
本発明においては上記の目的を達成するために磁気ディ
スク収納体側に表裏判別用被検出手段を設け、これを検
出手段により検出し磁気ディスクの表裏判別を行なう構
造を採用した。以下図面(二示す実施例とともに本発明
の詳細な説明するが、各実施例中間一部分には同一符号
を付しである。
スク収納体側に表裏判別用被検出手段を設け、これを検
出手段により検出し磁気ディスクの表裏判別を行なう構
造を採用した。以下図面(二示す実施例とともに本発明
の詳細な説明するが、各実施例中間一部分には同一符号
を付しである。
第1図および第2図は本発明の一実施例を示すもので、
図において全体を符号1で示すフロッピーディスクカセ
ット(磁気ディスク収納体)は合成樹脂などから成形さ
れた」1下1対のカセットハ(3) 一フla、lbを一体化させてなり、内部には円板状の
フロッピーディスクシート(磁気ディスク)2が収容さ
れている。
図において全体を符号1で示すフロッピーディスクカセ
ット(磁気ディスク収納体)は合成樹脂などから成形さ
れた」1下1対のカセットハ(3) 一フla、lbを一体化させてなり、内部には円板状の
フロッピーディスクシート(磁気ディスク)2が収容さ
れている。
フロッピーディスクカセット1の装着方向の手前側には
A面または8面であることを表示するラベルなどを張り
付けたサイド表示部3が形成されている。
A面または8面であることを表示するラベルなどを張り
付けたサイド表示部3が形成されている。
カセット(収納体)の中央部にはセンターホール4が形
成されており、その両側にはインデックス用開口K15
.5が形成されている。またカセットの装着方向手前側
(二は磁気ヘッドが嵌入する開口部6が形成されている
。
成されており、その両側にはインデックス用開口K15
.5が形成されている。またカセットの装着方向手前側
(二は磁気ヘッドが嵌入する開口部6が形成されている
。
ところでフロッピーディスクカセット1の装着方向前方
側の角部(二は角を切落した切落部7が形成されており
、これと同一側にある他の角部は平坦部8となっている
。
側の角部(二は角を切落した切落部7が形成されており
、これと同一側にある他の角部は平坦部8となっている
。
ところで装置本体側には前記切落部7と対向してマイク
ロスイッチとして例示するスイッチ手段9が固定されて
おり、そのアクチュエータ10が切落部7と対向して設
けられている。
ロスイッチとして例示するスイッチ手段9が固定されて
おり、そのアクチュエータ10が切落部7と対向して設
けられている。
(4)
また、装置本体側にはフロッピーディスクカセットの前
進限を規制する位置決め部組11が左右一対設けられて
いる。
進限を規制する位置決め部組11が左右一対設けられて
いる。
次に以上のように構成された本実施例の動作につき説明
する。
する。
たとえば第1図に示すようA面を上(ニしてフロッピー
ディスクカセット1を図示していない装置本体のガイド
に沿って装着すると、フロッピーディスクカセット1は
位置決め部組11に接触して止まる。この状態が正しく
装着された状態であるがこの状態では切落部7がアクチ
ュエータ10と接触しないため、たとえば検出回路を第
2図に示すように構成すれば、マイクロスイッチ9はO
Nとはならず開いたままであるため、電源電在十VがT
rLインバータ12′に加わり、これが反転されLOW
レベルの信号が出力されA面を」二Eした状態でカセッ
トが装着されていることを検出する。
ディスクカセット1を図示していない装置本体のガイド
に沿って装着すると、フロッピーディスクカセット1は
位置決め部組11に接触して止まる。この状態が正しく
装着された状態であるがこの状態では切落部7がアクチ
ュエータ10と接触しないため、たとえば検出回路を第
2図に示すように構成すれば、マイクロスイッチ9はO
Nとはならず開いたままであるため、電源電在十VがT
rLインバータ12′に加わり、これが反転されLOW
レベルの信号が出力されA面を」二Eした状態でカセッ
トが装着されていることを検出する。
逆に裏面を−L面として装着した場合には平坦部8がア
クチュエータ10と接触しマイクロスイッチ9はONと
なるためTTLインバータ12′(二カ1わる電圧はL
OWレベルとなり出力はHIGHレベルとなって8面を
−ににして装着されていることが検出される。このよう
なサイド信号をもとに装置の一部のオペレータの見える
部分に誤装着か否かを示すランプを設け、これを点灯ま
たは点滅させればオペレータl二誤装着であることをき
わめて容易に知らせることができる。
クチュエータ10と接触しマイクロスイッチ9はONと
なるためTTLインバータ12′(二カ1わる電圧はL
OWレベルとなり出力はHIGHレベルとなって8面を
−ににして装着されていることが検出される。このよう
なサイド信号をもとに装置の一部のオペレータの見える
部分に誤装着か否かを示すランプを設け、これを点灯ま
たは点滅させればオペレータl二誤装着であることをき
わめて容易に知らせることができる。
第3図は本発明の第2の実施例を説明するもので本実施
例(二あってはたとえばA面側にアルミ箔などからなる
反射体12を設けた構造が示されている。そして装置本
体側にLEDなどの発光素子13とボトトランジスタな
どの発光素子14を設け、フロッピーディスクカセット
1が装置の所定位置に装着されたとき発光素子13の反
射体12からの反射光を受光素子14が受けて、これが
A面であることを検出する。
例(二あってはたとえばA面側にアルミ箔などからなる
反射体12を設けた構造が示されている。そして装置本
体側にLEDなどの発光素子13とボトトランジスタな
どの発光素子14を設け、フロッピーディスクカセット
1が装置の所定位置に装着されたとき発光素子13の反
射体12からの反射光を受光素子14が受けて、これが
A面であることを検出する。
8面側には反射体12は設けられておらずしたがって発
光素子13の光が8面の表面で反射したどしても受光素
子14に反射されて返る光量は著しく少く、受光素子1
4からの出力はな(8面で(7) も受光素子14の出力を利用して誤装着であることもラ
ンプ表示などを容易に行なえ、前述した第1の実施例と
同様の効果がある。
光素子13の光が8面の表面で反射したどしても受光素
子14に反射されて返る光量は著しく少く、受光素子1
4からの出力はな(8面で(7) も受光素子14の出力を利用して誤装着であることもラ
ンプ表示などを容易に行なえ、前述した第1の実施例と
同様の効果がある。
第4図は本発明の第3の実施例を示すもので本実施例(
二あってはフロッピーディスクカセット1の一部に透孔
15が形成されている。そして装置本体側にはフロッピ
ーディスクカセットが定位置(二装着されたときにこれ
を検出する発光素子13と受光素子14を設けである。
二あってはフロッピーディスクカセット1の一部に透孔
15が形成されている。そして装置本体側にはフロッピ
ーディスクカセットが定位置(二装着されたときにこれ
を検出する発光素子13と受光素子14を設けである。
したがって第4図に示すようにA面を上にしてフロッピ
ーディスクカセット1が装着されたときには、発光索子
13の光線が透孔15を通って受光素子14に至り、受
光素子14は出力信号を出すため、A面を上にして装着
されたことを確実に検出できる。
ーディスクカセット1が装着されたときには、発光索子
13の光線が透孔15を通って受光素子14に至り、受
光素子14は出力信号を出すため、A面を上にして装着
されたことを確実に検出できる。
8面を上にして装着された場合には発光素子13の光路
は遮断されるため受光素子14からの出力はなく8面で
あることが確認される。この実施例の場合(二は受光素
子14の出力を利用して誤装着(8) のランプ表示をすることが可能である。
は遮断されるため受光素子14からの出力はなく8面で
あることが確認される。この実施例の場合(二は受光素
子14の出力を利用して誤装着(8) のランプ表示をすることが可能である。
第5図は本発明の第4の実施例を説明するもので、本実
施例(二あってはフロッピーディスクカセット1のA面
側の一部に突出部16を設け、装置本体側にこの突出部
16と係合するアクチュエータ10を備えたマイクロス
イッチ9が設けられている。
施例(二あってはフロッピーディスクカセット1のA面
側の一部に突出部16を設け、装置本体側にこの突出部
16と係合するアクチュエータ10を備えたマイクロス
イッチ9が設けられている。
したがって、フロッピーディスクカセット1が所定の位
置に装着されると突出部16がアクチュエータ10と接
触し、マイクロスイッチ9はONとなるため、A面を」
二(二して装着されたことが検出される。8面を」−に
して装着すればアクチュエータ10(二接触する突出部
は8面には形成されていないため、マイクロスイッチ9
はONとならず8面であることが確認される。
置に装着されると突出部16がアクチュエータ10と接
触し、マイクロスイッチ9はONとなるため、A面を」
二(二して装着されたことが検出される。8面を」−に
して装着すればアクチュエータ10(二接触する突出部
は8面には形成されていないため、マイクロスイッチ9
はONとならず8面であることが確認される。
もちろん第4図および第5図に示す構造を採用しても第
1図〜第3図に示す実施例と同様の効果が得られる。
1図〜第3図に示す実施例と同様の効果が得られる。
第6図(−示すものは本発明の第5の実施例を示すもの
で、本実施例にあってはインデックス用開口部5と、フ
ロッピーディスクンート2に形成されたインデックスホ
ール16を利用した例を示している。すなわち本実施例
(二あってはインデックス用の開口部5は1つしか設け
られておらず、装置本体側にはこの開口部5を通してイ
ンデックスホール16を検出するための発光索子13と
受光素子14がカセットをはさんで配置されている。
で、本実施例にあってはインデックス用開口部5と、フ
ロッピーディスクンート2に形成されたインデックスホ
ール16を利用した例を示している。すなわち本実施例
(二あってはインデックス用の開口部5は1つしか設け
られておらず、装置本体側にはこの開口部5を通してイ
ンデックスホール16を検出するための発光索子13と
受光素子14がカセットをはさんで配置されている。
また1組の発光素子13および受光素子14と並んで対
称な位置にはもう1組の発光素子13aと受光素子14
aとが設けられている。
称な位置にはもう1組の発光素子13aと受光素子14
aとが設けられている。
次(1以上のように構成された本実施例の動作を第7図
の回路図とともに説明する。
の回路図とともに説明する。
フロッピーディスクカセット1が第6図に示すようにA
面を上にして所定位置に装着されると発光素子13の光
線はインデックスホール13を通って受光素子14に達
しLOWレベルの出力が得られるがこの出力はインバー
タ17によってHIGHレベルの信号(二反転されOR
ゲート18に入力されインデックスボール検出信号を得
るどともにA面を上として装着されたことを検出するサ
イドA信号が得られる。このとき発光素子+3aと受光
素子+4aとの間はフU−1ツピーディスク力士ソトに
より遮断されているためインバータ17aか1ちはI(
I GHレベルの信乞が出ず確実にA面を上として装着
されたことが検出される。
面を上にして所定位置に装着されると発光素子13の光
線はインデックスホール13を通って受光素子14に達
しLOWレベルの出力が得られるがこの出力はインバー
タ17によってHIGHレベルの信号(二反転されOR
ゲート18に入力されインデックスボール検出信号を得
るどともにA面を上として装着されたことを検出するサ
イドA信号が得られる。このとき発光素子+3aと受光
素子+4aとの間はフU−1ツピーディスク力士ソトに
より遮断されているためインバータ17aか1ちはI(
I GHレベルの信乞が出ず確実にA面を上として装着
されたことが検出される。
−・万、8面をIh、とじて装着された場合には−1−
述した場合と反対に発光素子13と受光素子14との間
は遮断さil、一方弁光素子+3aと受光素子14aと
の間は導通状態どなるためインバータ17からはHI
GHレベルの付けは出力さ旧ず、インバータ17aかI
:)HIGHIyベベル信冒が出力され、これがORゲ
ート1日への入力どなるとともに8面を−にとして装着
されたことを検出するザイドB信弓−となる。
述した場合と反対に発光素子13と受光素子14との間
は遮断さil、一方弁光素子+3aと受光素子14aと
の間は導通状態どなるためインバータ17からはHI
GHレベルの付けは出力さ旧ず、インバータ17aかI
:)HIGHIyベベル信冒が出力され、これがORゲ
ート1日への入力どなるとともに8面を−にとして装着
されたことを検出するザイドB信弓−となる。
なお、以−1−の各実施例(−あってはフロッピーディ
スクカセットを水平な状態にして用いる実施例を示した
が、本発明はこれに限定されることなく、ディスクカセ
ットと称し゛C説明したが磁気デ・rスフを収納した収
納体を用い磁気記録再生を行なう装置に−・般に適用す
ることができるものである。
スクカセットを水平な状態にして用いる実施例を示した
が、本発明はこれに限定されることなく、ディスクカセ
ットと称し゛C説明したが磁気デ・rスフを収納した収
納体を用い磁気記録再生を行なう装置に−・般に適用す
ることができるものである。
(11)
16・・・突出部 17・・・インバータ
また該収納体は水平状態のみならず、垂直な状態で装着
する形式の場合C二も全く同様な効果が得られる。
また該収納体は水平状態のみならず、垂直な状態で装着
する形式の場合C二も全く同様な効果が得られる。
以−1−の説明から明らかなように木免明によれば磁気
ディスク収納体側に表裏判別用被検出手段を設け、これ
を検出手段を弁I7て検出し表裏判別を行なう構造を採
用しているため、磁気ディス//収納体の表裏面を確実
に検出することができるとともに誤装着をオペレータに
知らせることができ、記録媒体の保獲を行なうことがで
きる。
ディスク収納体側に表裏判別用被検出手段を設け、これ
を検出手段を弁I7て検出し表裏判別を行なう構造を採
用しているため、磁気ディス//収納体の表裏面を確実
に検出することができるとともに誤装着をオペレータに
知らせることができ、記録媒体の保獲を行なうことがで
きる。
第1図および第2図は本発明の一実施例を説明する斜視
図および制御回路図、第3図〜第6図はそれぞれ異1)
だ本発明の他の実施例を示す斜視図、第7図は第6図に
示す実施例の制御回路図である。 1・・フロッピーディスタカセット 2・・・フロッ
ピーディスクシート7・・・切落?lx
B・・・平坦部9・・・マ・fクロス・fツチ 10
・・・アクチュエータ11・・・位置決め部イJJ13
・・発光素子14・・・受光素子 15・・
・透孔(12) 特許出願人 ギヤノン電子株式会社 代理人弁理士加藤 嘱
図および制御回路図、第3図〜第6図はそれぞれ異1)
だ本発明の他の実施例を示す斜視図、第7図は第6図に
示す実施例の制御回路図である。 1・・フロッピーディスタカセット 2・・・フロッ
ピーディスクシート7・・・切落?lx
B・・・平坦部9・・・マ・fクロス・fツチ 10
・・・アクチュエータ11・・・位置決め部イJJ13
・・発光素子14・・・受光素子 15・・
・透孔(12) 特許出願人 ギヤノン電子株式会社 代理人弁理士加藤 嘱
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)1つの磁気ヘッドを使用し磁気ディスクを反転する
ことによって該磁気ディスクの両面を使用することがで
きる磁気記録再生装置において、前記磁気ディスクを収
納する収納体(jlllの一部に表裏判別用の被検出手
段を設け、この被検出手段を検出手段にJニリ検出し磁
気ディスクの表裏判別を行なうことを特徴とする磁気記
録再生装置。 2)被検出手段は磁気ディスク収納体の装着方向前方の
角部に形成された切落部であり、検出手段はマイクロス
イッチであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記
載の磁気記録再生装置。 3)被検出手段は磁気ディスク収納体の一方の側面に設
けられた反射体であり、検出手段はこの反射体に光線を
照射する発光素子と反射体からの反射光を検出する受光
素子であることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記
載の磁気記録再生装置。 4)被検出手段は磁気ディスク収納体の−771:に貫
通して形成された透孔であり、検出手段はこの透孔な検
出するように磁気ディスク収納体をはさんで配置された
発光素子と受光素子であることを特徴とする特許請求の
範囲第1項に記載の磁気記録再生装置。 5)被検出手段は磁気ディスク収納体の一方の側面(二
突設された突出部であり、検出手段はマイクロスイッチ
であることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
磁気記録再生装置。 6)被検出手段は磁気記録収納体の一4二F而に対向し
て形成された1組のインデックス用の開口部どインデッ
クスボールであり、検出手段はこのインデックスボール
を検出するようにL丁に1対ずつかつ磁気ディスク収納
体の中心に対して左右対称に配置された2組の発光素子
および受光素子であることを特徴とする特許請求の範囲
第1項に記載の磁気記録再生装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56122943A JPS5826367A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 磁気記録再生装置 |
| IT48802/82A IT1148351B (it) | 1981-07-15 | 1982-07-13 | Dispositivo a cassetta a discomagnetico |
| DE19823226472 DE3226472A1 (de) | 1981-07-15 | 1982-07-15 | Magnetplattenkassettenvorrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56122943A JPS5826367A (ja) | 1981-08-07 | 1981-08-07 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5826367A true JPS5826367A (ja) | 1983-02-16 |
Family
ID=14848449
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56122943A Pending JPS5826367A (ja) | 1981-07-15 | 1981-08-07 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5826367A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61126458U (ja) * | 1985-01-23 | 1986-08-08 |
-
1981
- 1981-08-07 JP JP56122943A patent/JPS5826367A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61126458U (ja) * | 1985-01-23 | 1986-08-08 |
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