JPS5826567A - エネルギ−発生システム - Google Patents
エネルギ−発生システムInfo
- Publication number
- JPS5826567A JPS5826567A JP57091108A JP9110882A JPS5826567A JP S5826567 A JPS5826567 A JP S5826567A JP 57091108 A JP57091108 A JP 57091108A JP 9110882 A JP9110882 A JP 9110882A JP S5826567 A JPS5826567 A JP S5826567A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- energy
- armature
- windings
- energizer
- housing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K53/00—Alleged dynamo-electric perpetua mobilia
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/64—Electric machine technologies in electromobility
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Saccharide Compounds (AREA)
- Physical Or Chemical Processes And Apparatus (AREA)
- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
- Fuel Cell (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
- Connection Of Motors, Electrical Generators, Mechanical Devices, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はエネルギー発生システムに関し、より詳細には
、例えば電気自動車にエネルギーを供給するための或い
は家庭用エネルギープラントの一部としての電気エナジ
ャイザ(energrzer >−モータシステムに関
するものである。
、例えば電気自動車にエネルギーを供給するための或い
は家庭用エネルギープラントの一部としての電気エナジ
ャイザ(energrzer >−モータシステムに関
するものである。
所謂「エネルギー危機」の到来とそれに伴う石油に代る
代替エネルギー源の研究とにより、石油製品の主な消費
者としての自動車が注目を集め始めた。この研究は、電
気自動車等の電気駆動車両に再び注目を集めさせている
。電気自動車に関する先行技術の欠点の主なものは、電
気自動車の駆動システムに動力を供給している電池を再
充電しなければならないことである。本発明によれば、
過剰なエネルギーを電池システムに蓄え、必要に応じて
引き出すことの出来る、消費された以上のエネルギーを
発生する電気エナジャイザーモータシステムにより上記
の問題は解決される。従って、従来の電気自動車に付随
する再充電の必要性は本発明のシステムにより解消され
る。本発明のシステムは電気自動車に使用されるならば
多大の貢献をなすものであるが、それに限らず、家庭用
エネルギープラントのエネルギー源或いは他の用途に用
いられても利点があるのは明らかである。
代替エネルギー源の研究とにより、石油製品の主な消費
者としての自動車が注目を集め始めた。この研究は、電
気自動車等の電気駆動車両に再び注目を集めさせている
。電気自動車に関する先行技術の欠点の主なものは、電
気自動車の駆動システムに動力を供給している電池を再
充電しなければならないことである。本発明によれば、
過剰なエネルギーを電池システムに蓄え、必要に応じて
引き出すことの出来る、消費された以上のエネルギーを
発生する電気エナジャイザーモータシステムにより上記
の問題は解決される。従って、従来の電気自動車に付随
する再充電の必要性は本発明のシステムにより解消され
る。本発明のシステムは電気自動車に使用されるならば
多大の貢献をなすものであるが、それに限らず、家庭用
エネルギープラントのエネルギー源或いは他の用途に用
いられても利点があるのは明らかである。
本発明によれば、上述のタイプのエネルギー発生システ
ムは、ハウジング内に設けられた少くとも1個の二重巻
の固定子及び軸に取付けられた少くとも1個の二重巻の
回転子を有し、電気エネルギーを適当な電気的取出装置
を介して回転子から集め、システムで利用するようにす
る電気「エナジャイザ」と、前記エナジャイザにより動
力を供給され、エナジャイザの回転子軸を駆動する電動
機とにより達成される。最初、システムにエネルギーを
供給するのには電池設備が用いられる。エナジャイザが
発生したエネルギーの内、システムとその負荷が必要と
する以上の分は、電池を充電することにより蓄えられる
。前記電動機は、複数の巻線スロットと複数の巻線とを
有する電機子を備えている。前記巻線の少くとも数個は
、電機子内の円周方向に間隔を於いて配置されたスロッ
ト内に巻かれている。即ち、この様な1個の巻線は第一
のスロット(例えばスロット番号1)に巻かれ、間隔を
於いて配置された第二のスロット(例えばスロット番号
5)を通って戻っている。エネルギーの需要に応じて、
エナジャイザは、複数の固定子と、共通の軸に設けられ
た複数の回転子との一対を備えていてもよい。電動機は
、整流子と複数のブラシを介してエネルギーを供給され
、出力ブリッジ回路に接続されたスリップリングとそれ
に関連するブラシはエナジャイザのエネルギー取出装置
を形成しているようになっているのが好ましい。
ムは、ハウジング内に設けられた少くとも1個の二重巻
の固定子及び軸に取付けられた少くとも1個の二重巻の
回転子を有し、電気エネルギーを適当な電気的取出装置
を介して回転子から集め、システムで利用するようにす
る電気「エナジャイザ」と、前記エナジャイザにより動
力を供給され、エナジャイザの回転子軸を駆動する電動
機とにより達成される。最初、システムにエネルギーを
供給するのには電池設備が用いられる。エナジャイザが
発生したエネルギーの内、システムとその負荷が必要と
する以上の分は、電池を充電することにより蓄えられる
。前記電動機は、複数の巻線スロットと複数の巻線とを
有する電機子を備えている。前記巻線の少くとも数個は
、電機子内の円周方向に間隔を於いて配置されたスロッ
ト内に巻かれている。即ち、この様な1個の巻線は第一
のスロット(例えばスロット番号1)に巻かれ、間隔を
於いて配置された第二のスロット(例えばスロット番号
5)を通って戻っている。エネルギーの需要に応じて、
エナジャイザは、複数の固定子と、共通の軸に設けられ
た複数の回転子との一対を備えていてもよい。電動機は
、整流子と複数のブラシを介してエネルギーを供給され
、出力ブリッジ回路に接続されたスリップリングとそれ
に関連するブラシはエナジャイザのエネルギー取出装置
を形成しているようになっているのが好ましい。
5一
本発明の他の特徴及び利点は次に述べる実施例の説明よ
り明らかとなるであろう。
り明らかとなるであろう。
本発明のエナジャイザ装置の好ましい実施例を第1図に
示す。この装置は、ハウジング(10)を備え、該ハウ
ジングは第一の部屋(10a)と第二の部11(10b
)とを有しており、第一の部屋内には第一の回転子(1
2)と第一の固定子(14)が、第二の部屋内には第二
の回転子(16)と第二の固定子(18)が設けられて
いる。本実施例では2組の固定子と回転子の組合せを使
用しているが、用途によっては、勿論、1組の組合せと
してもよい。
示す。この装置は、ハウジング(10)を備え、該ハウ
ジングは第一の部屋(10a)と第二の部11(10b
)とを有しており、第一の部屋内には第一の回転子(1
2)と第一の固定子(14)が、第二の部屋内には第二
の回転子(16)と第二の固定子(18)が設けられて
いる。本実施例では2組の固定子と回転子の組合せを使
用しているが、用途によっては、勿論、1組の組合せと
してもよい。
ハウジング(10)は、中央板(20)により部屋(1
0a)及び(10b)に分割されており、一対の端板(
22)及び(24)を有している。 回転子(12)、
(16)と固定子(14)、(18)は二重巻であり、
回転子(12) 、 (16)はそれぞれ固定子(1
0、(18)の中で回転可能に共通の軸(26)上に置
かれている。軸(26)は、ハウジング(10)内を縦
方向に延びており、端板(22)、(24)に支承され
た軸受(28)及び(30)と中央板(20)6− に支承された別の軸受(32)とにより支持されている
。
0a)及び(10b)に分割されており、一対の端板(
22)及び(24)を有している。 回転子(12)、
(16)と固定子(14)、(18)は二重巻であり、
回転子(12) 、 (16)はそれぞれ固定子(1
0、(18)の中で回転可能に共通の軸(26)上に置
かれている。軸(26)は、ハウジング(10)内を縦
方向に延びており、端板(22)、(24)に支承され
た軸受(28)及び(30)と中央板(20)6− に支承された別の軸受(32)とにより支持されている
。
一対のスリップリング(34)及び(36)が軸(26
)に設けられており、一対のブラシ(38)及び(40
)と共働する。スリップリング(34)及び(36)は
それぞれ回転子(12)及び(16)に接続され、回転
子巻線を流れる電流をブラシ(38)及び(40)のそ
れぞれを介して集められるようになっている。ブラシ(
38) 、(40)は、ブラシ保持器(42)及び(4
4)にそれぞれ支持されている。
)に設けられており、一対のブラシ(38)及び(40
)と共働する。スリップリング(34)及び(36)は
それぞれ回転子(12)及び(16)に接続され、回転
子巻線を流れる電流をブラシ(38)及び(40)のそ
れぞれを介して集められるようになっている。ブラシ(
38) 、(40)は、ブラシ保持器(42)及び(4
4)にそれぞれ支持されている。
ブリッジ回路(46)及び(48)の各端子は固定子(
14)及び(18)にそれぞれ接続されており、一方、
転換パー(conversion bar ) (
50)及び(52)は図示の如(ブラシ保持器(42)
、(44)に接続されている。軸(26)には、冷却扇
(54)が取付けられており、中央板(20)と端板(
22)及び(24)にはそれぞれ複数の小窓(20a
)、(22a)及び(24a)が設けられ装置の冷却が
効率良く行われるようになっている。
14)及び(18)にそれぞれ接続されており、一方、
転換パー(conversion bar ) (
50)及び(52)は図示の如(ブラシ保持器(42)
、(44)に接続されている。軸(26)には、冷却扇
(54)が取付けられており、中央板(20)と端板(
22)及び(24)にはそれぞれ複数の小窓(20a
)、(22a)及び(24a)が設けられ装置の冷却が
効率良く行われるようになっている。
第1図のエナジャイザは、第2図に略図的に示すような
、エナジャイザの出力が電動機を駆動するエネルギーと
して用いられるシステムに組み込まれるのが好ましい。
、エナジャイザの出力が電動機を駆動するエネルギーと
して用いられるシステムに組み込まれるのが好ましい。
このために、第2図で符号(60)で示すエナジャイザ
は、電動機(68)に接続された電池(66)用の電池
充電装置(64)にレギュレータ(reaulator
) (62)を介して接続されている。電池(66
)は、システムを始動させるエネルギーを供給するとと
もに、エナジャイザ(60)で発生したエネルギーを蓄
えて置くためのものである。エナジャイザ(60)は、
電動機(68)を駆動するに充分なエネルギーを提供し
く該電動機(68)は軸(26)の回転によりエナジャ
イザ(60)を駆動する)、またシステム内に蓄えるエ
ネルギーを供給することは理解されるであろう。
は、電動機(68)に接続された電池(66)用の電池
充電装置(64)にレギュレータ(reaulator
) (62)を介して接続されている。電池(66
)は、システムを始動させるエネルギーを供給するとと
もに、エナジャイザ(60)で発生したエネルギーを蓄
えて置くためのものである。エナジャイザ(60)は、
電動機(68)を駆動するに充分なエネルギーを提供し
く該電動機(68)は軸(26)の回転によりエナジャ
イザ(60)を駆動する)、またシステム内に蓄えるエ
ネルギーを供給することは理解されるであろう。
また、第2図で略図的に示したシステムは、最初の始動
及びシステムの運転制御のための適当な制御装置(開閉
器、加減抵抗器、センサ等)を当然含んでいる。
及びシステムの運転制御のための適当な制御装置(開閉
器、加減抵抗器、センサ等)を当然含んでいる。
好ましい実施例の電動機の形状を第3図に示す。
図から判るように、電動機は下記以外は通常のものと略
同様であり、ハウジング(74)内に軸(72)に取付
けられた電機子(10)を有している。ハウジング(7
4)は軸受(77)及び(79)が設けられた端板(7
6)及び(78)を有している。 小窓(76a)及び
(78a)が端板(76)、(78)に設けられている
。冷却用に冷却扇(80)が軸(12)に取付けられて
いる。 ゛ 整流子(82)が軸(72)に取付けられ、ブラシ(図
示せず)と共に電機子(70)の巻線電流を通している
。この関係を第4図に示す。第4図は、電機子(70)
、整流子(82)及びブラシ保持器(84)を示す分解
図である。第5図に示すように、ブラシ保持!(84)
には、各一対のブラシが取付けられる圓1(88)を有
する8個のブラシ台(86)が設けられている。第5図
には、1個のブラシ(90)を示している。各間隙(8
8)にはその様なブラシが2個ずつ取付けられ、計16
個のブラシが取付けられる。
同様であり、ハウジング(74)内に軸(72)に取付
けられた電機子(10)を有している。ハウジング(7
4)は軸受(77)及び(79)が設けられた端板(7
6)及び(78)を有している。 小窓(76a)及び
(78a)が端板(76)、(78)に設けられている
。冷却用に冷却扇(80)が軸(12)に取付けられて
いる。 ゛ 整流子(82)が軸(72)に取付けられ、ブラシ(図
示せず)と共に電機子(70)の巻線電流を通している
。この関係を第4図に示す。第4図は、電機子(70)
、整流子(82)及びブラシ保持器(84)を示す分解
図である。第5図に示すように、ブラシ保持!(84)
には、各一対のブラシが取付けられる圓1(88)を有
する8個のブラシ台(86)が設けられている。第5図
には、1個のブラシ(90)を示している。各間隙(8
8)にはその様なブラシが2個ずつ取付けられ、計16
個のブラシが取付けられる。
jI3WJ乃至第6図の電動機は、電機子(70)の周
囲に空隙を介してハウジング(74)に固定され、9− 811の界磁巻線(92)が取付けられる(第3図及び
第4図参照)811Nの極片(図示せず)を有している
。
囲に空隙を介してハウジング(74)に固定され、9− 811の界磁巻線(92)が取付けられる(第3図及び
第4図参照)811Nの極片(図示せず)を有している
。
第3図乃至第6図の電動機の重要な点は電機子(70)
の巻線の巻方である。第3図、第6図及び第7図に示さ
れている様に、典型的な巻線(Vl)は211のスロッ
ト内に巻かれ、図示の巻線はダブルバック(doubl
e back)され、電機子スロット(Sl)から電
機子スロット(S5)に続いている(第3図及び第6図
参照)。第3図及び第7図に示されているように、スロ
ット(Sl)及び〈S5〉を出た巻線の終端は整流子(
82)に接続している。同様に、スロット(S2)内の
巻線はスロット(S6)に延びており、スロット(S3
)の巻線はスロット(S7)に延びており、同様のこと
が49個の巻線について行われる。
の巻線の巻方である。第3図、第6図及び第7図に示さ
れている様に、典型的な巻線(Vl)は211のスロッ
ト内に巻かれ、図示の巻線はダブルバック(doubl
e back)され、電機子スロット(Sl)から電
機子スロット(S5)に続いている(第3図及び第6図
参照)。第3図及び第7図に示されているように、スロ
ット(Sl)及び〈S5〉を出た巻線の終端は整流子(
82)に接続している。同様に、スロット(S2)内の
巻線はスロット(S6)に延びており、スロット(S3
)の巻線はスロット(S7)に延びており、同様のこと
が49個の巻線について行われる。
好ましい実施例においては、前記電動機は、最高運転速
度7.000rp層の48V 1412馬力の電動機で
ある。図外の加減抵抗によるI制御が入力電圧を制御し
、前述の如く電動機は第1図のエナジャイザー1〇− より動力を供給される。システムのエネルギーは電動機
の出力軸から取り出すのが好ましいが、電気エネルギー
はエナジャイザの出力から取出すことも出来ることは容
易に理解されるであろう。
度7.000rp層の48V 1412馬力の電動機で
ある。図外の加減抵抗によるI制御が入力電圧を制御し
、前述の如く電動機は第1図のエナジャイザー1〇− より動力を供給される。システムのエネルギーは電動機
の出力軸から取り出すのが好ましいが、電気エネルギー
はエナジャイザの出力から取出すことも出来ることは容
易に理解されるであろう。
第1図は本発明の電気エナジャイザの部分縦断面図、第
2図は本発明のエネルギー発生システム全体の概略ブロ
ック線図、第3図は本発明における電動機の部分縦断側
面図、第4図は第3図の電動機の主要部の分解斜面図、
第5図は第4図に示されたブラシ保持器の側面図、第6
図及び第7図は第3図の電動機の巻線パターンの詳細を
示す図面である。 (10) :ハウジング (12):回転子 (14) :固定子 (26):回転軸 (34)、(36) ニスリップリング(38)、(4
G):ブラシ (46)、(48) ニブリッジ回路 (7G) :電機子 (82) :整流子供 (Sl)〜(849) ニスロット (Wl):巻線 (以上) 手続補正書く自発) 昭和57年7月20 1 事件の表示 昭和57年特許願第91108号 2 発明の名称 エネルギー発生システム 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 ラリ−チー、 ジャミンン 4 代理人 自発 6 補正の対象 図面 7 補正の内容 別紙のとおり 手続補正書(方力 日 1 事件の表示 昭和57年特許願第91108号 2 発明の名称 エネルギー発生システム 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 ラリ−チー、 ジャミソン 4 代理人 i−昭和57年8月31日 6 補正の対象 願書及び明細書の浄書(内容に変更なし)7 補正の
内容 別紙の通り 麿−1通 明細書 1通
2図は本発明のエネルギー発生システム全体の概略ブロ
ック線図、第3図は本発明における電動機の部分縦断側
面図、第4図は第3図の電動機の主要部の分解斜面図、
第5図は第4図に示されたブラシ保持器の側面図、第6
図及び第7図は第3図の電動機の巻線パターンの詳細を
示す図面である。 (10) :ハウジング (12):回転子 (14) :固定子 (26):回転軸 (34)、(36) ニスリップリング(38)、(4
G):ブラシ (46)、(48) ニブリッジ回路 (7G) :電機子 (82) :整流子供 (Sl)〜(849) ニスロット (Wl):巻線 (以上) 手続補正書く自発) 昭和57年7月20 1 事件の表示 昭和57年特許願第91108号 2 発明の名称 エネルギー発生システム 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 ラリ−チー、 ジャミンン 4 代理人 自発 6 補正の対象 図面 7 補正の内容 別紙のとおり 手続補正書(方力 日 1 事件の表示 昭和57年特許願第91108号 2 発明の名称 エネルギー発生システム 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 ラリ−チー、 ジャミソン 4 代理人 i−昭和57年8月31日 6 補正の対象 願書及び明細書の浄書(内容に変更なし)7 補正の
内容 別紙の通り 麿−1通 明細書 1通
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■ エネルギー発生システムにして、 ハウジング、該ハウジング内に設けられた少くとも1個
の二重巻の固定子、該ハウジング内に設けられた少(と
も1個の二重巻の回転子、該ハウジングに支承されてお
り前記二重巻の回転子が取付けられた回転軸、及び少く
とも1種の定常的な出力を取出すように該回転子から電
気エネルギを集めるために該軸に設けられ該回転子に接
続された装置を含むエネルギー取出装置を備えた電気エ
ナジャイザ装置; 前記電気エナジャイザ装鐙を駆動するための電動機装置
にして、前記電気エナジャイザ装■に接続されて該電動
機装置にエネルギーを供給する装置を含み、更に、複数
の巻線スロット及び少くとも数個が電機子の円周方向に
間隔を置いた2個のスロットに巻かれている該スロット
内に巻かれた複数の巻線を有する電機子を含んでいる該
電動機装H:及び 該エナジャイジング装胃からエネルギーを受取り該電動
機装置の運転の間該電動機装置に該エネルギーを供給す
るためエナジャイザ装置の出力端子に接続されており、
少くとも該電動機装置の始動の時に該電動機装置に電気
エネルギーを供給するためのエネルギー供給装置を有し
ていることを特徴とする、ある利用装置に使用する出力
を供給するエネルギー発生システム。 ■ 該エナジャイジング装置が、共通の回転軸に載冒さ
れた該回転子の一対と該固定子の一対とを備えているこ
とを特徴とする特許請求の範囲第11mに記載のシステ
ム。 ■ 該エネルギー取出装置が、スリップリングと該出力
端子に接続されたブリッジ回路に接続された少くとも1
個のブラシとを含む装置を備えていることを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載のシステム。 ■ 該電動機装置が、該電機子の巻線にエネルギーを供
給する経路である整流子を含んでいることを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載のシステム。 ■ 該電動機装置の電機子の第一のスロットと第五のス
ロットとには同じ巻線が巻かれ、その巻線の終端は、整
流子の周辺付近に位1する間隔を置いて配置された2個
の位置に接続されていることを特徴とする特許請求の範
囲第4項に記載のシステム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US26744981A | 1981-05-27 | 1981-05-27 | |
| US267449 | 1981-05-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5826567A true JPS5826567A (ja) | 1983-02-17 |
Family
ID=23018819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57091108A Pending JPS5826567A (ja) | 1981-05-27 | 1982-05-27 | エネルギ−発生システム |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0067755A1 (ja) |
| JP (1) | JPS5826567A (ja) |
| KR (1) | KR840001007A (ja) |
| AU (1) | AU8348882A (ja) |
| BR (1) | BR8203099A (ja) |
| DK (1) | DK237982A (ja) |
| ES (1) | ES8305973A1 (ja) |
| FI (1) | FI821876A7 (ja) |
| NO (1) | NO821754L (ja) |
| PT (1) | PT74965A (ja) |
| ZA (1) | ZA823680B (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0578837A1 (en) * | 1989-11-27 | 1994-01-19 | Rudolf K. Abelin | Hybrid vehicle |
| WO1994008385A1 (en) * | 1992-10-07 | 1994-04-14 | Avetik Barsamian | Switch over system for a motor and generator set |
| ES2119690B1 (es) * | 1996-07-04 | 1999-04-16 | Del Castillo Jose Luis Garcia | Sistema autonomo de regeneracion energetica. |
| GB2345584B (en) * | 1998-11-04 | 2000-12-27 | John Bernard Crook | Electric engine |
| ES2161607B1 (es) * | 1999-05-27 | 2003-02-16 | Fernandez Andres Cuadrado | Sistema de alimentacion de motores electricos por retroalimentacion a partir de un conjunto de baterias montadas en serie. |
| KR20030079624A (ko) * | 2002-04-06 | 2003-10-10 | 모시준 | 전력 발전모터 및 가동방법 |
| GB2407716A (en) * | 2003-11-03 | 2005-05-04 | Thomas George Townsend | An energy generator |
| RU2385238C1 (ru) * | 2008-12-22 | 2010-03-27 | Владимир Степанович Григорчук | Электромобиль |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR934808A (ja) * | 1948-06-16 | |||
| FR378593A (fr) * | 1907-06-07 | 1907-10-09 | Joseph Savreux | Combinaison d'accumulateurs, moteurs et dynamos électriques, pour produire sans discontinuation la force ou l'éclairage électrique ou simultanément les deux |
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