JPS5827002A - 耐火物の厚み測定方法 - Google Patents
耐火物の厚み測定方法Info
- Publication number
- JPS5827002A JPS5827002A JP12560781A JP12560781A JPS5827002A JP S5827002 A JPS5827002 A JP S5827002A JP 12560781 A JP12560781 A JP 12560781A JP 12560781 A JP12560781 A JP 12560781A JP S5827002 A JPS5827002 A JP S5827002A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refractory
- thickness
- brick
- iron skin
- wave
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 239000011819 refractory material Substances 0.000 title abstract description 13
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 51
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 claims abstract description 26
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 13
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 13
- 238000005259 measurement Methods 0.000 claims description 9
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 claims description 3
- NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N Sulfur Chemical compound [S] NINIDFKCEFEMDL-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims 1
- 229910052717 sulfur Inorganic materials 0.000 claims 1
- 239000011593 sulfur Substances 0.000 claims 1
- 239000011449 brick Substances 0.000 abstract description 48
- 239000000463 material Substances 0.000 abstract description 15
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 abstract description 10
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 14
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 14
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 9
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 3
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 3
- WMFYOYKPJLRMJI-UHFFFAOYSA-N Lercanidipine hydrochloride Chemical compound Cl.COC(=O)C1=C(C)NC(C)=C(C(=O)OC(C)(C)CN(C)CCC(C=2C=CC=CC=2)C=2C=CC=CC=2)C1C1=CC=CC([N+]([O-])=O)=C1 WMFYOYKPJLRMJI-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 2
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 1
- 238000003763 carbonization Methods 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000007598 dipping method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000002844 melting Methods 0.000 description 1
- 230000008018 melting Effects 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 1
- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 235000019685 rice crackers Nutrition 0.000 description 1
- 239000004576 sand Substances 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 238000013519 translation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
- G01B17/00—Measuring arrangements characterised by the use of infrasonic, sonic or ultrasonic vibrations
- G01B17/02—Measuring arrangements characterised by the use of infrasonic, sonic or ultrasonic vibrations for measuring thickness
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices Characterised By Use Of Acoustic Means (AREA)
- Blast Furnaces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発嘴は、耐大物の厚み測定方法に係り、′1IIK1
高炉O鉄皮内側に貼りめぐら1れ九耐火レンガの厚みを
測定するOK好適な、鉄皮内lIlに配設された耐大物
O厚みを測定する耐火物の厚み測定方法KWiする・ 透電、高PO内側(は耐火レンガが貼りめぐらされてお
砂、溶銑は、雷にこO耐大レンガに接触している・そ〇
丸め耐火レンガは操業中央しずつ損失してゆき、従って
、その厚みは次第に減少する。この厚み011移を操業
中に正しく測定することができれば、高炉の炉命を般確
に予潴すゐことができる。従って、耐火レンガ厚みの測
定は、高炉の盲動1に利用と−う観点から非常に重要な
もむである。
高炉O鉄皮内側に貼りめぐら1れ九耐火レンガの厚みを
測定するOK好適な、鉄皮内lIlに配設された耐大物
O厚みを測定する耐火物の厚み測定方法KWiする・ 透電、高PO内側(は耐火レンガが貼りめぐらされてお
砂、溶銑は、雷にこO耐大レンガに接触している・そ〇
丸め耐火レンガは操業中央しずつ損失してゆき、従って
、その厚みは次第に減少する。この厚み011移を操業
中に正しく測定することができれば、高炉の炉命を般確
に予潴すゐことができる。従って、耐火レンガ厚みの測
定は、高炉の盲動1に利用と−う観点から非常に重要な
もむである。
11つて従来から、菖々O耐大しンβ厚み個定万t&が
提案されてシ〕、例えば、臀開昭49−$0961号に
示される如く、工業1’Mレン双厚みを炉外よ)非硬I
目的KII定する方決にかいて、可厘屑渡の正弦波ma
力を被寓定レンガに印加し、そOSm応答と11Im力
とから機械インピーダンスを測定して、そのインピーダ
ンスのピーク値からレンガ厚みを測定する工業炉用レン
ガ厚み測定方決や、或いは、特開昭49−133207
号に示畜れる如く;相互を絶縁し丸金属同軸線路も、シ
<は金属平行線路を炉allO厚さ方向1cMWIする
こと、前記埋In路九対して立上シ峙間の早い階段波を
印加すること、前記階段波の反射波形における段部間の
水平持続4間をII定して埋設線路長を検出すること、
埋設線路長の炭化から炉Il!O厚みを判定することよ
)なる炉110厚さ検出方決等が提案されている■しか
し1がら、′tIIsj′にシいては、可聴周波の正弦
波加振力を被測定レンガに印加する必!’が参るだけで
なく、機械インピーダンスのピーク値を求める九めKは
、前記正弦波加振力O周波数をIIσ【する必要が心り
、加振手段の構成が極めて複雑となる・又、機械インピ
ーダンスのピーク値からレンガ厚みを求める際に、複雑
な計算が必要となる等の欠点を有しえ、又、後者におい
ては、炉mow−xを検出する丸めには、予め測定場所
に金属同軸線路もしくは金属平行線路を埋段して置く必
要があり、従って、測定場所が高炉の火入れ前に金属同
軸線路等を埋め込んだ場所KH2足され、且つ、耐火レ
ンガ自体を傷つけることとなるため、任意に多くの埋め
込みをすることができないという欠点を有した。これは
、耐火レンガ中に熱電対を埋め“込むようにした場合に
おいても同様である。
提案されてシ〕、例えば、臀開昭49−$0961号に
示される如く、工業1’Mレン双厚みを炉外よ)非硬I
目的KII定する方決にかいて、可厘屑渡の正弦波ma
力を被寓定レンガに印加し、そOSm応答と11Im力
とから機械インピーダンスを測定して、そのインピーダ
ンスのピーク値からレンガ厚みを測定する工業炉用レン
ガ厚み測定方決や、或いは、特開昭49−133207
号に示畜れる如く;相互を絶縁し丸金属同軸線路も、シ
<は金属平行線路を炉allO厚さ方向1cMWIする
こと、前記埋In路九対して立上シ峙間の早い階段波を
印加すること、前記階段波の反射波形における段部間の
水平持続4間をII定して埋設線路長を検出すること、
埋設線路長の炭化から炉Il!O厚みを判定することよ
)なる炉110厚さ検出方決等が提案されている■しか
し1がら、′tIIsj′にシいては、可聴周波の正弦
波加振力を被測定レンガに印加する必!’が参るだけで
なく、機械インピーダンスのピーク値を求める九めKは
、前記正弦波加振力O周波数をIIσ【する必要が心り
、加振手段の構成が極めて複雑となる・又、機械インピ
ーダンスのピーク値からレンガ厚みを求める際に、複雑
な計算が必要となる等の欠点を有しえ、又、後者におい
ては、炉mow−xを検出する丸めには、予め測定場所
に金属同軸線路もしくは金属平行線路を埋段して置く必
要があり、従って、測定場所が高炉の火入れ前に金属同
軸線路等を埋め込んだ場所KH2足され、且つ、耐火レ
ンガ自体を傷つけることとなるため、任意に多くの埋め
込みをすることができないという欠点を有した。これは
、耐火レンガ中に熱電対を埋め“込むようにした場合に
おいても同様である。
−万、耐火レンガの厚みを測定する最も簡単な方法とし
て、高炉の鉄皮O8!面を、ハンマー等で直接機械的に
打撃し、この打撃によって生じた弾−性波が炉心側の耐
火レンガ表面で反射を起こし、再び鉄皮に戻って来る肱
の時間と、耐火レンガ中の弾性波の伝播速度の積OTか
ら耐火レンガ厚みを測定することも考えられる。この方
法は、簡単な計器と手@な準備で、時と場所に殆んど左
右されずに測定を行表うことがでキ、シかも、データの
処理方決が簡単で理解しやすい一〇であるが、従来は、
次のような理由で実眉化されていなかつ危・即ち、まず
第1K、鉄皮の表面を打撃したのでは、打撃O持つエネ
ルギーO殆んどが鉄皮の振動に@換畜れてしまい、耐火
レンガ内の弾性波に炭換される1合が非常に低かったた
めである。即ち、耐大レンガ内O弾性波の振動よりも、
鉄皮自体のmv振振動−は打撃後に残る鉄皮の強制振動
の方が大きいことが多く、従って、耐えし/ガ側から戻
つソl!−九弾性波を鉄皮上で検出することが非常に困
難であつ九。又、第2に、鉄皮とその内側の耐大レンガ
0@を埋めている不定彫耐火物で娶るモルタル等のスタ
ンプ材が、操業中に鉄皮と剥離し九夛、ず抄落ちること
が多々あった丸めで番る。このような場合には鉄皮上耐
火レンガ間に生じる空瞭Oため、耐大レンガ内KgI性
波を伝えることが殆んど不可tlNcなる。更に、[3
に、測定者がパノ!−で鉄皮を打撃する場合、打撃の強
度や方向を常に一定に保っことが不可能て番ったためで
6る・即ち、たとえ目的とする反射波が加速度センナ等
のセンナKI[mされて−ても、その反射波O波形が一
定でないため、測定者が、複雑な振動波形の中から、そ
の反射波を誤りなく見つけだすことが困難、で娶った。
て、高炉の鉄皮O8!面を、ハンマー等で直接機械的に
打撃し、この打撃によって生じた弾−性波が炉心側の耐
火レンガ表面で反射を起こし、再び鉄皮に戻って来る肱
の時間と、耐火レンガ中の弾性波の伝播速度の積OTか
ら耐火レンガ厚みを測定することも考えられる。この方
法は、簡単な計器と手@な準備で、時と場所に殆んど左
右されずに測定を行表うことがでキ、シかも、データの
処理方決が簡単で理解しやすい一〇であるが、従来は、
次のような理由で実眉化されていなかつ危・即ち、まず
第1K、鉄皮の表面を打撃したのでは、打撃O持つエネ
ルギーO殆んどが鉄皮の振動に@換畜れてしまい、耐火
レンガ内の弾性波に炭換される1合が非常に低かったた
めである。即ち、耐大レンガ内O弾性波の振動よりも、
鉄皮自体のmv振振動−は打撃後に残る鉄皮の強制振動
の方が大きいことが多く、従って、耐えし/ガ側から戻
つソl!−九弾性波を鉄皮上で検出することが非常に困
難であつ九。又、第2に、鉄皮とその内側の耐大レンガ
0@を埋めている不定彫耐火物で娶るモルタル等のスタ
ンプ材が、操業中に鉄皮と剥離し九夛、ず抄落ちること
が多々あった丸めで番る。このような場合には鉄皮上耐
火レンガ間に生じる空瞭Oため、耐大レンガ内KgI性
波を伝えることが殆んど不可tlNcなる。更に、[3
に、測定者がパノ!−で鉄皮を打撃する場合、打撃の強
度や方向を常に一定に保っことが不可能て番ったためで
6る・即ち、たとえ目的とする反射波が加速度センナ等
のセンナKI[mされて−ても、その反射波O波形が一
定でないため、測定者が、複雑な振動波形の中から、そ
の反射波を誤りなく見つけだすことが困難、で娶った。
本発明は、前記−来の欠点上解消するべくなされ九もの
で、打撃によ)、効率的に、且つ安定して耐火物内に弾
性波を発生させることができ、従懲7するのに要した時
間から耐火物の厚みを簡単Kfli定することがで春る
耐大物の厚み測定方法を提供することを目的とする〇 又、他の目的は耐火物O内lIK付着した付着物(ア/
ずツツンの検出を行うことKめる。
で、打撃によ)、効率的に、且つ安定して耐火物内に弾
性波を発生させることができ、従懲7するのに要した時
間から耐火物の厚みを簡単Kfli定することがで春る
耐大物の厚み測定方法を提供することを目的とする〇 又、他の目的は耐火物O内lIK付着した付着物(ア/
ずツツンの検出を行うことKめる。
本発明は、鉄皮内IIK配設された耐火物の厚みを測定
すゐ耐火物の厚み測定方決Ki?いて、前記鉄皮o−g
icII!孔を形成し、該開孔を挿通させるととによっ
て先端を耐火物(直接当接゛させた金属棒0@@に打撃
力t、mえて、耐火物中に弾性波を発生さす、該弾性波
が前記耐火物を往復するのに要し九時画から、耐大物の
厚みを測定するようKして、前記目的を達成したもので
ある・又、前記金属棒の先端を、耐火物と鉄皮間に充填
され良スタンプ材の表WIK当M!きせるようにし丸も
ので番る・ 或いは、高炉内l!O一部処鋳部製鋳鉄製−プが使用畜
れている場合に、前記金属様の先端を、ステーブ0II
JK当讐畜せるようにして、ステープO摩耗、溶損又は
ステープへの耐着I48(ア/ザツツ>OX無中七の厚
みを知ることがで暑るようにしたもOで6る〇 以下g習を参照して、本発明の実施例をIiialKm
明す為。
すゐ耐火物の厚み測定方決Ki?いて、前記鉄皮o−g
icII!孔を形成し、該開孔を挿通させるととによっ
て先端を耐火物(直接当接゛させた金属棒0@@に打撃
力t、mえて、耐火物中に弾性波を発生さす、該弾性波
が前記耐火物を往復するのに要し九時画から、耐大物の
厚みを測定するようKして、前記目的を達成したもので
ある・又、前記金属棒の先端を、耐火物と鉄皮間に充填
され良スタンプ材の表WIK当M!きせるようにし丸も
ので番る・ 或いは、高炉内l!O一部処鋳部製鋳鉄製−プが使用畜
れている場合に、前記金属様の先端を、ステーブ0II
JK当讐畜せるようにして、ステープO摩耗、溶損又は
ステープへの耐着I48(ア/ザツツ>OX無中七の厚
みを知ることがで暑るようにしたもOで6る〇 以下g習を参照して、本発明の実施例をIiialKm
明す為。
本実WRO第1実施例は、第1図に示す如く、厚みを測
定ナベ暑耐火レンガ100近くの鉄皮12に、直径10
m11程の微小廁孔14をあけることKより、耐火レン
f10と鉄皮12rNK充填され次、毫ルタル等のスタ
ンプ材16の一部を露出せしめ、しかる後、菖記黴小躍
孔14を通して鉄棒等の金属棒11C)先端を前記スタ
ンプ材16の表面に押し当て、そO状11において金属
棒18の後端を、ハフ Y−20等を用い七機械的に打
撃することによって、耐火レンガ10内に弾性波を発生
させるようにし九−のである、こOよ5にして発生畜れ
た弾性波は、例えば、黴小阿孔140近くの鉄皮表1I
ilに配設置れた、加速度ピックアップ22により、打
撃後の鉄皮12の振動を検知することによって検出され
ゐ0検出された信号は、信号増幅器24で増幅された後
、静止波形を得るために、−一部にデジタルメモリ26
に記憶される0これをオクロスコープ28によって再生
式せると、第2図のような静止波形が得られる。即ち、
静止波形は2つの大暑な波詳鳳、bよりなり、時間的に
早く到達した波群誰は、第1v:iに矢印人で示す如く
、打撃後スタンプ材16より直ちに鉄皮12に伝わつ九
弾性波に対応し、遅い波詳すは、同じく第1図に矢印B
で示す如く、打撃後耐火レンガlOを往復した後、スタ
ンプ材16及び鉄皮12を経て加速度ピックアップ22
に伝わった弾性波に対応していゐ、従って、耐火レンガ
10中を伝わる弾性波の伝播速度を求めておけば、波群
1、bの到達時間の差の杏と伝播速度の積が求め湊耐火
し/ガ厚みJとなる・ なお夷@0儒号処理に際しては、1回の打撃による振動
波形では十分な8NJt、が得られない場合があるので
、このような場合には、数回の打撃を行ない、そoso
ts動波形を重ね合わせることによって、8N比t−改
譬す為ことかで龜る・本Ml!0*理を確1するべく、
発明者らが実験し九結果を、露sIl乃璽第り図を参照
して説明する・こO実験KThいては、厚”140mm
、直11110ao#IE30と、厚ieow、直径1
10m1のカーメンレンガ32と、厚1750fi%1
[径110Ill□カーメンレンガs4とを用意し、′
これらを第S図のように積層して、それぞれ鉄皮、スタ
ンプ材、耐火レンズと見做して炉lIのモデルとした・
更に1鉄板30は、中心に直径10111180穴をあ
け、そO大に、直!8111%長irisosmo鉄俸
36を差込ミ、該鉄棒860@端tハ;/−f−20で
叩き、鉄板30上及びカーMyレンガ34011a面上
に取付けた加速度ビッタアップ22.38て振動波形を
記録し九ところ、その波形は514図に示す如くとなつ
九・第4WAにおいて、(Aが鉄板30側のピックアッ
プ220運動波形でToり、@がカーボンレンガs4o
4mlio11I遮度ピ1/7’l”:18140緩動
波形で心る・又、従来法Oように、鉄板3゜O表iIi
をt接、ハフマー21で叩い九場合の波形記録を、参考
として第5図に示す。図から明らかな如く、露4FIi
において、鉄板側加速度ピックアップ22011A動記
#I囚(は、2つの大暑な波群履、bo到着が見られる
。最初の波評aが、スタンプ材を模し九カーボンレンガ
32及び鉄皮を模した鉄板30を直接伝わって来た波で
らり、次の波群bfis耐火レンガを模したカーボンレ
ンガ34を往復して来た波であると考えられる・即ち、
波詳 。
定ナベ暑耐火レンガ100近くの鉄皮12に、直径10
m11程の微小廁孔14をあけることKより、耐火レン
f10と鉄皮12rNK充填され次、毫ルタル等のスタ
ンプ材16の一部を露出せしめ、しかる後、菖記黴小躍
孔14を通して鉄棒等の金属棒11C)先端を前記スタ
ンプ材16の表面に押し当て、そO状11において金属
棒18の後端を、ハフ Y−20等を用い七機械的に打
撃することによって、耐火レンガ10内に弾性波を発生
させるようにし九−のである、こOよ5にして発生畜れ
た弾性波は、例えば、黴小阿孔140近くの鉄皮表1I
ilに配設置れた、加速度ピックアップ22により、打
撃後の鉄皮12の振動を検知することによって検出され
ゐ0検出された信号は、信号増幅器24で増幅された後
、静止波形を得るために、−一部にデジタルメモリ26
に記憶される0これをオクロスコープ28によって再生
式せると、第2図のような静止波形が得られる。即ち、
静止波形は2つの大暑な波詳鳳、bよりなり、時間的に
早く到達した波群誰は、第1v:iに矢印人で示す如く
、打撃後スタンプ材16より直ちに鉄皮12に伝わつ九
弾性波に対応し、遅い波詳すは、同じく第1図に矢印B
で示す如く、打撃後耐火レンガlOを往復した後、スタ
ンプ材16及び鉄皮12を経て加速度ピックアップ22
に伝わった弾性波に対応していゐ、従って、耐火レンガ
10中を伝わる弾性波の伝播速度を求めておけば、波群
1、bの到達時間の差の杏と伝播速度の積が求め湊耐火
し/ガ厚みJとなる・ なお夷@0儒号処理に際しては、1回の打撃による振動
波形では十分な8NJt、が得られない場合があるので
、このような場合には、数回の打撃を行ない、そoso
ts動波形を重ね合わせることによって、8N比t−改
譬す為ことかで龜る・本Ml!0*理を確1するべく、
発明者らが実験し九結果を、露sIl乃璽第り図を参照
して説明する・こO実験KThいては、厚”140mm
、直11110ao#IE30と、厚ieow、直径1
10m1のカーメンレンガ32と、厚1750fi%1
[径110Ill□カーメンレンガs4とを用意し、′
これらを第S図のように積層して、それぞれ鉄皮、スタ
ンプ材、耐火レンズと見做して炉lIのモデルとした・
更に1鉄板30は、中心に直径10111180穴をあ
け、そO大に、直!8111%長irisosmo鉄俸
36を差込ミ、該鉄棒860@端tハ;/−f−20で
叩き、鉄板30上及びカーMyレンガ34011a面上
に取付けた加速度ビッタアップ22.38て振動波形を
記録し九ところ、その波形は514図に示す如くとなつ
九・第4WAにおいて、(Aが鉄板30側のピックアッ
プ220運動波形でToり、@がカーボンレンガs4o
4mlio11I遮度ピ1/7’l”:18140緩動
波形で心る・又、従来法Oように、鉄板3゜O表iIi
をt接、ハフマー21で叩い九場合の波形記録を、参考
として第5図に示す。図から明らかな如く、露4FIi
において、鉄板側加速度ピックアップ22011A動記
#I囚(は、2つの大暑な波群履、bo到着が見られる
。最初の波評aが、スタンプ材を模し九カーボンレンガ
32及び鉄皮を模した鉄板30を直接伝わって来た波で
らり、次の波群bfis耐火レンガを模したカーボンレ
ンガ34を往復して来た波であると考えられる・即ち、
波詳 。
息、bの到着時間差(ts tx)(実験では640
μ5ec)と、カーボンレンガ全長(IG+750=8
40髄)から求められる波の伝播速度L @ lai/
、は、カーボンレンガ中の伝播速度として極めて妥当な
もOでめる・又、j[4WA(ハ)に8嘔れる波群Cの
立ち上シ時Ntsは、明らかに弾性波がカーボンレンガ
34の端面に到達し九時点を示すもOであり、波詳a、
b%Cの関係を見ると、波詳a −eの立上DNmtx
lx漬2倍Oとこるに波群bo立上抄時j!lta
:#位置している・従って、波群すはカーボンレンズ全
長02倍O1!−を伝播し九ものでめることがわが為、
即ち、本発明法によれば、カーボンレンガS面からOI
L射波は、第4図囚の波詳bK示1れるように大暑(な
り、検出が非常に容易である0一方、従来法では、第5
図に示すように、鉄板の振動が非常に大暑(なゐため、
カーボンレンガ端面からの反射波は検出不可能であるこ
とがわかる・ なお前記j111実施111においては、加速度ピック
アップ22が微小間孔1401i<近傍に配設され、打
撃点におけ為耐火レンガ1001Eみを検出するように
畜れてい九が、第6Wiに余す第2実施例の如く、鉄皮
12の複数個所、例えば411所に加速度ピックアップ
22a〜2!d−を配設し、第7[に示すような、各加
速度ピックアップ221〜22dt)fi力から、打撃
点近傍における耐火レンガlOの平均的厚みを検出する
ことも可能である・前記実施例においては、いずれも、
金属棒o9b’端をスタンプ材の表面に当接させるよう
にしてい丸が、スタンプ材と耐火レンガが剥離してい九
夛1スタンプ材の充填度が十分でないことが判明したせ
ること4h#論可能である。
μ5ec)と、カーボンレンガ全長(IG+750=8
40髄)から求められる波の伝播速度L @ lai/
、は、カーボンレンガ中の伝播速度として極めて妥当な
もOでめる・又、j[4WA(ハ)に8嘔れる波群Cの
立ち上シ時Ntsは、明らかに弾性波がカーボンレンガ
34の端面に到達し九時点を示すもOであり、波詳a、
b%Cの関係を見ると、波詳a −eの立上DNmtx
lx漬2倍Oとこるに波群bo立上抄時j!lta
:#位置している・従って、波群すはカーボンレンズ全
長02倍O1!−を伝播し九ものでめることがわが為、
即ち、本発明法によれば、カーボンレンガS面からOI
L射波は、第4図囚の波詳bK示1れるように大暑(な
り、検出が非常に容易である0一方、従来法では、第5
図に示すように、鉄板の振動が非常に大暑(なゐため、
カーボンレンガ端面からの反射波は検出不可能であるこ
とがわかる・ なお前記j111実施111においては、加速度ピック
アップ22が微小間孔1401i<近傍に配設され、打
撃点におけ為耐火レンガ1001Eみを検出するように
畜れてい九が、第6Wiに余す第2実施例の如く、鉄皮
12の複数個所、例えば411所に加速度ピックアップ
22a〜2!d−を配設し、第7[に示すような、各加
速度ピックアップ221〜22dt)fi力から、打撃
点近傍における耐火レンガlOの平均的厚みを検出する
ことも可能である・前記実施例においては、いずれも、
金属棒o9b’端をスタンプ材の表面に当接させるよう
にしてい丸が、スタンプ材と耐火レンガが剥離してい九
夛1スタンプ材の充填度が十分でないことが判明したせ
ること4h#論可能である。
又、前記実施例においては、加速度ピックアップが鉄皮
の表面上に配設畜れてい九が、鉄皮表面上に配設した加
速度ピックアップで十分な8N比をもった信号を得るこ
とかで11次い場合には、開孔の面積を大きくシ、スタ
ンプ材の表面或いは耐火レンガの表[tCS直接加速度
ピックアップを配設することも勿論可能であゐ・ 更に、−前記実施例にきいては、いずれも、耐火レンガ
の厚みが測定されていたが、操業中耐火レンガの内部K
l!J繁に発生し、耐火レンガの強−を翳め、ひいては
高炉寿命を短縮させる一因となる、耐火レンガ内O亀S
O検出にも本発明は有効でめる0この場合、1回の測定
のみでは、得られた反射波が亀裂面でO反射によるもの
か炉心側耐火レンガ表間でO戻射によるものであるかの
区別が不可能であるが、定期的に同一場所で測定を行な
い、それらの測定データを北壁するととによって、亀1
11Hによみ反射と耐火レンガ表面による反射を籾屑す
ることが可能となる。即ち、耐火レンガ表両からOJ[
射で参れば、大入れ時の耐火レンガ厚みW当O反射位置
から出発して、耐火レンガ厚みの減少に停って、順次!
41%Z%方に連続的に移行するのに青し、耐大し/ガ
内に突発的に生じた亀偶からO反射で参ればぜそれより
1[い位置に愈に新しい反射波が真われるからである。
の表面上に配設畜れてい九が、鉄皮表面上に配設した加
速度ピックアップで十分な8N比をもった信号を得るこ
とかで11次い場合には、開孔の面積を大きくシ、スタ
ンプ材の表面或いは耐火レンガの表[tCS直接加速度
ピックアップを配設することも勿論可能であゐ・ 更に、−前記実施例にきいては、いずれも、耐火レンガ
の厚みが測定されていたが、操業中耐火レンガの内部K
l!J繁に発生し、耐火レンガの強−を翳め、ひいては
高炉寿命を短縮させる一因となる、耐火レンガ内O亀S
O検出にも本発明は有効でめる0この場合、1回の測定
のみでは、得られた反射波が亀裂面でO反射によるもの
か炉心側耐火レンガ表間でO戻射によるものであるかの
区別が不可能であるが、定期的に同一場所で測定を行な
い、それらの測定データを北壁するととによって、亀1
11Hによみ反射と耐火レンガ表面による反射を籾屑す
ることが可能となる。即ち、耐火レンガ表両からOJ[
射で参れば、大入れ時の耐火レンガ厚みW当O反射位置
から出発して、耐火レンガ厚みの減少に停って、順次!
41%Z%方に連続的に移行するのに青し、耐大し/ガ
内に突発的に生じた亀偶からO反射で参ればぜそれより
1[い位置に愈に新しい反射波が真われるからである。
又、阿IIKして、耐大レンガの亀裂だけでなく、耐火
レンズの炉心側表面に付着する付着物(アノザック)の
検出を行なうことも可能である。
レンズの炉心側表面に付着する付着物(アノザック)の
検出を行なうことも可能である。
又、本実aa、主虻、高炉耐火レンガを対象とした%O
であるが、耐大レンガ等の耐火IIlを必要とする他の
設備、例えば、混銑車、転炉、取鍋等の耐大物の厚み測
定tc 4 s *様に適眉できることは廚らかでsI
J#。
であるが、耐大レンガ等の耐火IIlを必要とする他の
設備、例えば、混銑車、転炉、取鍋等の耐大物の厚み測
定tc 4 s *様に適眉できることは廚らかでsI
J#。
以上IB!廚し九遭)、本発明によれば、鉄皮OI!動
を殆んど皆無にでき、耐大物中に伝達されゐ弾性波Oエ
ネルギーを増大することがで暑る・従って、鉄皮O上か
らでも耐火物内からの弾性波をはるかに@ltK検出す
ることができる・又、耐火物に一定の方向で押当てた金
属棒の一端を叩くことにtゐので、打撃が非常に再真性
の良いものKなシ、従って、打撃する人、場所、時が蛮
わりても、発生する弾性波の波形がほぼ一定となる。こ
れKよシ、中心側耐大物12面からの反射波も殆んど一
定の波形となり、観m者は、その波形を一度記憶すると
、実際OII定に際し、非常に有利に、誤りなく、反射
波の波形を見つけることができるようになる。又、操業
中に鉄皮と耐火物RKIIl’l[が生じていても、そ
れに関係なく測定が可能となる・更に、耐火物中に導線
中熱電対を埋め込む場合のよ5に、測定の場所と#が限
定されることがなく1しかも、耐火物の耐火゛性能を損
なうこともない等の優れ九効果を有する・
を殆んど皆無にでき、耐大物中に伝達されゐ弾性波Oエ
ネルギーを増大することがで暑る・従って、鉄皮O上か
らでも耐火物内からの弾性波をはるかに@ltK検出す
ることができる・又、耐火物に一定の方向で押当てた金
属棒の一端を叩くことにtゐので、打撃が非常に再真性
の良いものKなシ、従って、打撃する人、場所、時が蛮
わりても、発生する弾性波の波形がほぼ一定となる。こ
れKよシ、中心側耐大物12面からの反射波も殆んど一
定の波形となり、観m者は、その波形を一度記憶すると
、実際OII定に際し、非常に有利に、誤りなく、反射
波の波形を見つけることができるようになる。又、操業
中に鉄皮と耐火物RKIIl’l[が生じていても、そ
れに関係なく測定が可能となる・更に、耐火物中に導線
中熱電対を埋め込む場合のよ5に、測定の場所と#が限
定されることがなく1しかも、耐火物の耐火゛性能を損
なうこともない等の優れ九効果を有する・
111図は、本実@に係る耐火物の厚み測定方法の第1
実施何が実施されている状況を示す、高炉の縦断面〆を
示す断mvx、wxwtは、前記第1実施NKシけるオ
シロスコープの波形の−#lを示す線図、第3図は、禾
発roamを確認するために行表つ九実験装置を示す正
画−1第4図社、前記実験装置によ〉得られ九、本発明
による場合の振動波形を示す線図、第sWi社、同じ〈
従来法による場合の振動波形を示すS図、第6図は、本
発明に係る耐火物の厚み測定方法の第2実施例が実施ツ
クアップの出力波形の一例を示す線図である。 10−一耐火レンガ、12・−鉄皮、 14−微小開孔、16−スタンプ材、 2G−−ハ/−V−1 22,22a〜22d・−加速度ビックアップ、24−
・信号増幅器、241−デジタルメモリ、28−・オシ
ロスコープ。 代理人 高 矢 論 (はか1名)
実施何が実施されている状況を示す、高炉の縦断面〆を
示す断mvx、wxwtは、前記第1実施NKシけるオ
シロスコープの波形の−#lを示す線図、第3図は、禾
発roamを確認するために行表つ九実験装置を示す正
画−1第4図社、前記実験装置によ〉得られ九、本発明
による場合の振動波形を示す線図、第sWi社、同じ〈
従来法による場合の振動波形を示すS図、第6図は、本
発明に係る耐火物の厚み測定方法の第2実施例が実施ツ
クアップの出力波形の一例を示す線図である。 10−一耐火レンガ、12・−鉄皮、 14−微小開孔、16−スタンプ材、 2G−−ハ/−V−1 22,22a〜22d・−加速度ビックアップ、24−
・信号増幅器、241−デジタルメモリ、28−・オシ
ロスコープ。 代理人 高 矢 論 (はか1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 俣) 鉄皮内側に配設畜れた耐火物O厚みを測定よって
先端を耐大物に鷹II当II盲せ九金属俸O後sK打撃
力を加えて、耐火物中和弾性波を°発生畜せ、該弾性波
が前記耐火物會在復するOK要した#同から、耐lIC
倫O厚拳會測定するよ2うにし九ことを曹黴とする耐大
物の厚み測定方法・(2)薗記金属欅O先耀を、耐火物
と鉄皮liK充嘱され友スタンプ材01!IiK!II
!させるようKした脣許曽求01111g1項に記載の
耐大物O*4測定方決・ (1) 薗記金属欅O先端を、ステープO1I画に当
11ilせみようにし丸譬許替求01111t1項に記
載O耐火−の厚拳測定方決・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12560781A JPS5827002A (ja) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | 耐火物の厚み測定方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12560781A JPS5827002A (ja) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | 耐火物の厚み測定方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5827002A true JPS5827002A (ja) | 1983-02-17 |
Family
ID=14914297
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12560781A Pending JPS5827002A (ja) | 1981-08-11 | 1981-08-11 | 耐火物の厚み測定方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5827002A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62225905A (ja) * | 1986-03-27 | 1987-10-03 | Chuo Denshi Kogyo Kk | 厚み測定方法 |
| JPS634008A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-09 | Nippon Steel Corp | 高炉操業方法 |
| JPS63297512A (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-05 | Nippon Steel Corp | 高炉炉底部の管理方法 |
| WO1998057122A1 (en) * | 1997-06-12 | 1998-12-17 | Thermoteknix Systems Ltd | Monitoring kiln linings |
| CN105737772A (zh) * | 2016-02-04 | 2016-07-06 | 国网天津市电力公司 | 一种绝缘子prtv涂层质量的敲击测声检测装置 |
| JP2018059808A (ja) * | 2016-10-05 | 2018-04-12 | 株式会社Core技術研究所 | 内部品質評価方法、及び内部品質解析システム |
| CN115323092A (zh) * | 2022-08-04 | 2022-11-11 | 华北理工大学 | 高炉炉衬烧蚀监测装置及其监测方法 |
-
1981
- 1981-08-11 JP JP12560781A patent/JPS5827002A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62225905A (ja) * | 1986-03-27 | 1987-10-03 | Chuo Denshi Kogyo Kk | 厚み測定方法 |
| JPS634008A (ja) * | 1986-06-23 | 1988-01-09 | Nippon Steel Corp | 高炉操業方法 |
| JPS63297512A (ja) * | 1987-05-28 | 1988-12-05 | Nippon Steel Corp | 高炉炉底部の管理方法 |
| WO1998057122A1 (en) * | 1997-06-12 | 1998-12-17 | Thermoteknix Systems Ltd | Monitoring kiln linings |
| CN105737772A (zh) * | 2016-02-04 | 2016-07-06 | 国网天津市电力公司 | 一种绝缘子prtv涂层质量的敲击测声检测装置 |
| JP2018059808A (ja) * | 2016-10-05 | 2018-04-12 | 株式会社Core技術研究所 | 内部品質評価方法、及び内部品質解析システム |
| CN115323092A (zh) * | 2022-08-04 | 2022-11-11 | 华北理工大学 | 高炉炉衬烧蚀监测装置及其监测方法 |
| CN115323092B (zh) * | 2022-08-04 | 2023-09-12 | 华北理工大学 | 高炉炉衬烧蚀监测装置及其监测方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7665362B2 (en) | Systems, methods and apparatus for non-disruptive and non-destructive inspection of metallurgical furnaces and similar vessels | |
| CA1210933A (en) | Method of monitoring the wear of a refractory lining of a metallurgical furnace wall | |
| US6343502B1 (en) | Apparatus and method for determining the dynamic indentation hardness of materials | |
| JPS5827002A (ja) | 耐火物の厚み測定方法 | |
| JP3039308B2 (ja) | 弾性波による耐火物の厚み測定方法 | |
| JP2001294918A (ja) | 炉内耐火物厚測定方法 | |
| JP2017133936A (ja) | 衝撃弾性波法に用いる打撃装置 | |
| JP3070475B2 (ja) | 超音波探触子 | |
| MX2007008686A (es) | Prueba no destructiva del revestimiento de un contenedor de procesos. | |
| JPH10122847A (ja) | 耐火物厚み測定方法及びその装置 | |
| JPH0682244A (ja) | 炉壁の超音波厚さ計測方法 | |
| JPS62297710A (ja) | 衝撃弾性波による複層耐火壁の厚み検出方法 | |
| JP3000863B2 (ja) | 耐火物の厚み測定方法 | |
| JP2005010139A (ja) | 弾性波を用いた炉耐火物の残厚測定方法および装置 | |
| Martinez et al. | Sound velocity Doppler laser interferometry measurements on tin | |
| JP3510137B2 (ja) | 超音波による肉厚測定方法とその装置 | |
| JP2025020640A (ja) | 脱型前における覆工コンクリートの強度推定方法、及び覆工コンクリートの脱型時期判定方法 | |
| JPH07286996A (ja) | 不定形耐火物ライニングの超音波診断法 | |
| JP2000337849A (ja) | 炉内耐火物厚測定方法及び炉内耐火物厚測定装置 | |
| JPH06136426A (ja) | 転炉内張り耐火物の管理方法 | |
| JPH0792376B2 (ja) | 温度勾配を有する耐火物の厚み測定方法 | |
| JPH0882518A (ja) | スラグ厚み計測装置 | |
| Dick et al. | Mechanisms of fracture and fragmentation by explosive loading | |
| Lin et al. | Use of stress waves for measuring surface-opening crack in mass concrete | |
| SU1134906A1 (ru) | Способ определени ударных адиабат низкоплотных материалов и устройство дл его осуществлени |