JPS5827473A - テレビジヨン信号出力装置 - Google Patents
テレビジヨン信号出力装置Info
- Publication number
- JPS5827473A JPS5827473A JP56125694A JP12569481A JPS5827473A JP S5827473 A JPS5827473 A JP S5827473A JP 56125694 A JP56125694 A JP 56125694A JP 12569481 A JP12569481 A JP 12569481A JP S5827473 A JPS5827473 A JP S5827473A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- television
- pass filter
- output device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/38—Transmitter circuitry for the transmission of television signals according to analogue transmission standards
- H04N5/40—Modulation circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ビデオテ〜グレコーダやビデオディスク再生
装置、あるいは搬送波を映像信号または別の映像信号で
変調してなるテレビジョン信号(以下、RF倍信号称す
)入力端子を持ったテレビジョンセット(以下、家庭用
TVと称す)または映像信号入力端子を持ったテレビジ
ョンセント(以下、モニターTVと称す)を出力装置と
するパーソナルコンピュータなどのように、映像信号と
RF倍信号または映像信号と音声信号とRF倍信号どを
出力するテレビジョン信号出力装置に関するものである
。
装置、あるいは搬送波を映像信号または別の映像信号で
変調してなるテレビジョン信号(以下、RF倍信号称す
)入力端子を持ったテレビジョンセット(以下、家庭用
TVと称す)または映像信号入力端子を持ったテレビジ
ョンセント(以下、モニターTVと称す)を出力装置と
するパーソナルコンピュータなどのように、映像信号と
RF倍信号または映像信号と音声信号とRF倍信号どを
出力するテレビジョン信号出力装置に関するものである
。
第1図に従来例・を示す。これを説明すると、1は映像
信号と音声信号とRF倍信号出方する装置内にある信号
処理部である。2は信号処理部1よシ出力される映像信
号で、これは映像信号出力端子3に供給される。4は同
じく信号処理部1より出力される音声信号で、音声信号
出力端子5に供給される。6も同じく信号処理部1より
出力されるRF倍信号、RF信信号出端端子7供給され
る。
信号と音声信号とRF倍信号出方する装置内にある信号
処理部である。2は信号処理部1よシ出力される映像信
号で、これは映像信号出力端子3に供給される。4は同
じく信号処理部1より出力される音声信号で、音声信号
出力端子5に供給される。6も同じく信号処理部1より
出力されるRF倍信号、RF信信号出端端子7供給され
る。
以上によりテレビジョン信号出力装置8が構成される。
ここで、RFF号6は搬送波を映像信号2まだは、それ
とは別の映像信号で変調した信号である。
とは別の映像信号で変調した信号である。
さて、上記テレビジョン信号出力装置8を使用する場合
は、それに家庭用TVを接続するか、まだはモニターT
Vを接続するかによって、その接続方法が異なる。これ
を第2図および第3図によって説明する。
は、それに家庭用TVを接続するか、まだはモニターT
Vを接続するかによって、その接続方法が異なる。これ
を第2図および第3図によって説明する。
第、2図は、テレビジョン信号出力装置8に家庭用TV
を接続する場合を示している。同図において、9は家庭
用TV、1oはそのRF信信号入潮端子あり、RFF号
出力端子7とは同軸ケーブル11で接続する。捷だ、第
3図はテレビジョン信号出力装置8にモニターTVを接
続する場合を示している。同図において、12はモニタ
ーTV、13はその映像信号入力端子、同じく14は音
声信号入力端子である。この場合は、13の映像信号入
力端子13と映像信号出力端子3とは同軸ケーブル16
で接続し、音声信号入力端子14と音声信号出力端子6
とはケーブル16で接続する。
を接続する場合を示している。同図において、9は家庭
用TV、1oはそのRF信信号入潮端子あり、RFF号
出力端子7とは同軸ケーブル11で接続する。捷だ、第
3図はテレビジョン信号出力装置8にモニターTVを接
続する場合を示している。同図において、12はモニタ
ーTV、13はその映像信号入力端子、同じく14は音
声信号入力端子である。この場合は、13の映像信号入
力端子13と映像信号出力端子3とは同軸ケーブル16
で接続し、音声信号入力端子14と音声信号出力端子6
とはケーブル16で接続する。
以上、のように、使用者はテレビジョン信号出力装置8
に接続するテレビジョンセットの入力形式に応じて、テ
レビジョン信号出力装置8の3つの出力端子3,6.7
より必要な出力端子を選択しなければならない。そして
、この事が利用者にとってテレビジョン信号出力装置8
とテレビジョンセットとの接続方法における戸惑いをも
たらす大きな要因となっている。また、テレビジョン信
号出力装置が小型化する中で、3つの出力端子を設ける
事が機構設計における部品配置に制約を及ぼす。
に接続するテレビジョンセットの入力形式に応じて、テ
レビジョン信号出力装置8の3つの出力端子3,6.7
より必要な出力端子を選択しなければならない。そして
、この事が利用者にとってテレビジョン信号出力装置8
とテレビジョンセットとの接続方法における戸惑いをも
たらす大きな要因となっている。また、テレビジョン信
号出力装置が小型化する中で、3つの出力端子を設ける
事が機構設計における部品配置に制約を及ぼす。
本発明は、信号出力端子の数を減らす事により上述の問
題点を解決し、機器の製作コストの低減を可能にしたも
のである。以下、本発明を図示の実施例に基いて説明す
る。
題点を解決し、機器の製作コストの低減を可能にしたも
のである。以下、本発明を図示の実施例に基いて説明す
る。
第4図において、信号処理部1より出力された映像信号
2は信号混合回路17の一方の入力端子に入力される。
2は信号混合回路17の一方の入力端子に入力される。
また、同じく信号処理部1よシ出カされたRFF号6も
信号混合回路17の他方の入力端子に入力される。前記
信号混合回路17において信号2と6が混合されて信号
18となり、出力端子19より出力される。また、信号
処理部1よシ出力された音声信号4は、そのまま出力端
子6より出力される。以上によりテレビジョン信号出力
装置2oが構成されている。
信号混合回路17の他方の入力端子に入力される。前記
信号混合回路17において信号2と6が混合されて信号
18となり、出力端子19より出力される。また、信号
処理部1よシ出力された音声信号4は、そのまま出力端
子6より出力される。以上によりテレビジョン信号出力
装置2oが構成されている。
上記のような構成にすると、第1図の従来例に比べ出゛
力端子を一つ減らす事が出来る。これにより、出力端子
コストの低減と、出力端子部スペースの減少により2機
構設計における自由度が増す事になる。1だ、利用者が
テレビジョン信号出力装置20とテレビジョンセットを
接続する際にも、その接続の仕方が明確なものとなる。
力端子を一つ減らす事が出来る。これにより、出力端子
コストの低減と、出力端子部スペースの減少により2機
構設計における自由度が増す事になる。1だ、利用者が
テレビジョン信号出力装置20とテレビジョンセットを
接続する際にも、その接続の仕方が明確なものとなる。
この事を第5図および第6図を参照して説明する。第5
図はテレビジョン信号出力装置20と家庭用TVを接続
する例を示している。この場合は、図示のように、家庭
用TVsのRFF号入力端子1oとテレビジョン信号出
力装置20の映像信号およびRFF号出力端子19とを
同軸ケーブル11で接続する。
図はテレビジョン信号出力装置20と家庭用TVを接続
する例を示している。この場合は、図示のように、家庭
用TVsのRFF号入力端子1oとテレビジョン信号出
力装置20の映像信号およびRFF号出力端子19とを
同軸ケーブル11で接続する。
第6図はテレビジョン信号出力装置20とモニターTV
を接続する例を示している。この場合、モニターTV1
2の映像信号入力端子13とテレビジョン信号出力装置
2oの出力端子19を同軸ケーブル16で接続し、音声
信号入力端子14と音声信号出力端子5をケーブル16
で接続する。
を接続する例を示している。この場合、モニターTV1
2の映像信号入力端子13とテレビジョン信号出力装置
2oの出力端子19を同軸ケーブル16で接続し、音声
信号入力端子14と音声信号出力端子5をケーブル16
で接続する。
すなわち、テレビジョン信号出力装置20と接続するテ
レビジョンセットのRF信号入力端子。
レビジョンセットのRF信号入力端子。
または映像信号入力端子とは、共に映像信号およびRF
信号出力端子19と接続すれば良く、モニターTVのよ
うに、更に音声信号が必要な場合は出力端子6よシ信号
を得れば良い。このように。
信号出力端子19と接続すれば良く、モニターTVのよ
うに、更に音声信号が必要な場合は出力端子6よシ信号
を得れば良い。このように。
テレビジョン信号出方装置2oとテレビジョンセットと
の接続は単純なものとなシ、従来のように接続するテレ
ビジョンセットに応じて必要な出力端子を選ぶという煩
しさと戸惑いを解消し得るものである。
の接続は単純なものとなシ、従来のように接続するテレ
ビジョンセットに応じて必要な出力端子を選ぶという煩
しさと戸惑いを解消し得るものである。
なお、テレビジョン信号出力装置20の出力端子19に
は、映像信号とRF倍信号同時に存在する可能性が十分
にあるが、しかし、それらは互いに影響を及ぼす事はな
い。その理由は、第5図のように、テレビジョン信号出
方装置20に家庭用TVsを接続した場合は、出力端子
19より出力される映像信号は家庭用T■9にとって不
要信号となるが、これは必要信号帯域外となシ、何ら影
響を及ぼさない。また、第6図のようにモニターTV1
2を接続する場合は、出方端子19より出力されるRF
倍信号不要信号となるが、この場合も必要信号帯域外と
なり、上記と同様何ら影響を及ぼす事はないからである
。
は、映像信号とRF倍信号同時に存在する可能性が十分
にあるが、しかし、それらは互いに影響を及ぼす事はな
い。その理由は、第5図のように、テレビジョン信号出
方装置20に家庭用TVsを接続した場合は、出力端子
19より出力される映像信号は家庭用T■9にとって不
要信号となるが、これは必要信号帯域外となシ、何ら影
響を及ぼさない。また、第6図のようにモニターTV1
2を接続する場合は、出方端子19より出力されるRF
倍信号不要信号となるが、この場合も必要信号帯域外と
なり、上記と同様何ら影響を及ぼす事はないからである
。
第7図に信号混合回路17の一構成例を示す。
同図において、映像信号2とRF信号6は抵抗R1,R
2で混合され、トランジスタQのベースに入力される。
2で混合され、トランジスタQのベースに入力される。
トランジスタQはエミッタフォロワーとして働き、前記
混合された信号は、トランジスタQのエミツタより抵抗
R3を通して取り出される。ここで、抵抗R3は出方端
子19に接続される同軸ケーブルとのインピーダンス整
合の目的で設けられている。以上のように、信号混合回
路17は簡単な抵抗加算回路で実現出来る。
混合された信号は、トランジスタQのエミツタより抵抗
R3を通して取り出される。ここで、抵抗R3は出方端
子19に接続される同軸ケーブルとのインピーダンス整
合の目的で設けられている。以上のように、信号混合回
路17は簡単な抵抗加算回路で実現出来る。
第8図(a) 、 fb)に信号混合回路17の別の構
成例を示す。同図(a)においては映像信号2に対して
はローパスフィルタ21 、RF信号6に対してはバイ
パスフィルタ22を接続し、それらの出力を加算する事
により、混合信号18を得ている。ことにおいて、ロー
パスフィルタ21としてはインダクタL とコンデンサ
C1のπ型フィルタ、ハイパスフィルタ22としてはL
2.C2のπ型フィルタで構成しているが、他の形のフ
ィルタで構成しても良い。また、同図(b)の構成例に
おいては、単純にインダクタL3でローパスフィルタ2
1′、コンデンサC3でバイパスフィルタ22′として
いる。
成例を示す。同図(a)においては映像信号2に対して
はローパスフィルタ21 、RF信号6に対してはバイ
パスフィルタ22を接続し、それらの出力を加算する事
により、混合信号18を得ている。ことにおいて、ロー
パスフィルタ21としてはインダクタL とコンデンサ
C1のπ型フィルタ、ハイパスフィルタ22としてはL
2.C2のπ型フィルタで構成しているが、他の形のフ
ィルタで構成しても良い。また、同図(b)の構成例に
おいては、単純にインダクタL3でローパスフィルタ2
1′、コンデンサC3でバイパスフィルタ22′として
いる。
これは、NTSC、PAL 、SECAM の各テレビ
ジョン信号方式において、映像信号の周波数帯域が。
ジョン信号方式において、映像信号の周波数帯域が。
直流より 10 MHz 以下であるのに対し、RF
倍信号しては、諸外国においても50 MHz 付近
以上であり、周波数軸上で十分離れているので上記のよ
うな簡単な方法でも実現可能と々る。
倍信号しては、諸外国においても50 MHz 付近
以上であり、周波数軸上で十分離れているので上記のよ
うな簡単な方法でも実現可能と々る。
本発明の別の実施例を第9図に示す。同図において、信
号処理部1より出力された映像信号2は信号混合回路2
3の第1の入力端子に入力される。
号処理部1より出力された映像信号2は信号混合回路2
3の第1の入力端子に入力される。
同じく信号処理部1よシ出力されたRF信号6も信号混
合回路23の第2の入力端子に入力される。
合回路23の第2の入力端子に入力される。
また、信号処理部1より出力される音声信号4は、音声
信号変調回路24に入力される。ここで、搬送波を音声
信号4で変調した信号25を得る。この信号26は信号
混合回路23の第3の入力端子へ入力されて、2と6と
25の信号を混合した信号26を得、出力端子27より
出力される。以上により、テレビジョン信号出力装置2
8が構成される。ここで、信号26の搬送波は、信号2
5!の周波数スペクトラムが周波数軸上において、映像
信号2とRF信号6のそれぞれの周波数スペクトラムの
間に位置するように選ぶ。
信号変調回路24に入力される。ここで、搬送波を音声
信号4で変調した信号25を得る。この信号26は信号
混合回路23の第3の入力端子へ入力されて、2と6と
25の信号を混合した信号26を得、出力端子27より
出力される。以上により、テレビジョン信号出力装置2
8が構成される。ここで、信号26の搬送波は、信号2
5!の周波数スペクトラムが周波数軸上において、映像
信号2とRF信号6のそれぞれの周波数スペクトラムの
間に位置するように選ぶ。
される映像信号2と変調音声信号26は、共に家庭用T
V9の必要信号帯域外となるため、それに対し影響を与
える事はない。また、テレビジョン信号出力装置28と
モニターTVを接続する場合を第11図に示す。この場
合には、テレビジョン信号出力装置28の出力端子27
とモニターTV12′の映像信号入力端子13′を同軸
ケーブル16で接続する。ただし、この場合は、モニタ
ーTV12′において、映像信号入力端子13′から入
力された信号より変調音声信号25を分離・復調する回
路を設ける必要がある。し、かじ、モニターTV12′
において、音声信号を必要としないならば前記のような
変調音声信号の分離・復調回路は必要としない。
V9の必要信号帯域外となるため、それに対し影響を与
える事はない。また、テレビジョン信号出力装置28と
モニターTVを接続する場合を第11図に示す。この場
合には、テレビジョン信号出力装置28の出力端子27
とモニターTV12′の映像信号入力端子13′を同軸
ケーブル16で接続する。ただし、この場合は、モニタ
ーTV12′において、映像信号入力端子13′から入
力された信号より変調音声信号25を分離・復調する回
路を設ける必要がある。し、かじ、モニターTV12′
において、音声信号を必要としないならば前記のような
変調音声信号の分離・復調回路は必要としない。
なお、第9図に示したテレビジョン信号出力装置28に
おいて、信号混合回路23としては、前記第7図のよう
な抵抗加算回路でも構成可能であるが、第12図に示す
ごときフィルタを用いたものでも使用できる。同図にお
いて、29はローパスフィルタで、映像信号2が入力さ
れる。まだ、30はバンドパスフィルタで、変調音声信
号26が入力される。31は・・イパスフィルタで、R
F信号6が入力される。上記各フィルタ29,30,3
1は、共にその入力信号に対しては通過域となり、他の
信号に対しては阻止域となるものである。ゆえに、前記
3つのフィルタ29・、30.31の出力をそれぞれ加
算する事により、映像信号2.変調音声信号25.RF
信号6の3つの信号を混合し、信号27を得る事が出来
る。
おいて、信号混合回路23としては、前記第7図のよう
な抵抗加算回路でも構成可能であるが、第12図に示す
ごときフィルタを用いたものでも使用できる。同図にお
いて、29はローパスフィルタで、映像信号2が入力さ
れる。まだ、30はバンドパスフィルタで、変調音声信
号26が入力される。31は・・イパスフィルタで、R
F信号6が入力される。上記各フィルタ29,30,3
1は、共にその入力信号に対しては通過域となり、他の
信号に対しては阻止域となるものである。ゆえに、前記
3つのフィルタ29・、30.31の出力をそれぞれ加
算する事により、映像信号2.変調音声信号25.RF
信号6の3つの信号を混合し、信号27を得る事が出来
る。
第13図に本発明の更に別の実施例を示す。これは第9
図の構成に加えて、信号処理部1より出力された音声信
号4を出力端子6にも供給するようにしたものである。
図の構成に加えて、信号処理部1より出力された音声信
号4を出力端子6にも供給するようにしたものである。
このように構成されたテレビジョン信号出力装置32は
、第6図のモニターTV12のように、14の音声信号
入力端子14を持ち、音声信号4の入力を必要とするモ
ニターTVにも接続可能である。
、第6図のモニターTV12のように、14の音声信号
入力端子14を持ち、音声信号4の入力を必要とするモ
ニターTVにも接続可能である。
以上の説明から明らかなように2本発明は、ビデオテー
プレコーダやビデオディスク再生装置。
プレコーダやビデオディスク再生装置。
あるいは、また、パーソナルコンピュータニオケる映像
信号、音声信号、RF倍信号どの出力端子の数を減少せ
しめるものであり、これにより、出力端子コストの低減
、ならびに出力端子スペースの減少による装置の機構設
計上の自由度の向上刃玉図れると共に、前記装置とテレ
ビジョンセットの接続における接続端子選択による戸惑
いを防く事が可能となり、利用者に対し、使い良い装置
を提供し得るものである。
信号、音声信号、RF倍信号どの出力端子の数を減少せ
しめるものであり、これにより、出力端子コストの低減
、ならびに出力端子スペースの減少による装置の機構設
計上の自由度の向上刃玉図れると共に、前記装置とテレ
ビジョンセットの接続における接続端子選択による戸惑
いを防く事が可能となり、利用者に対し、使い良い装置
を提供し得るものである。
第1図は従来のテレビジ1ヨン信号出力装置の回路構成
図、第2図および第3図はその従来の装置とテレビジョ
ンセットの接続方法を示す概略図、第4図は本発明の一
実施例の回路構成図、第5図および第6図は第4図の装
置とテレビジョンセットの接続方法を示す概略図、第7
図および第8図(a) 、 (b)は本発明で使用し得
る信号混合回路の構成例を示す回路図、第9図は本発明
の別の実施例を示す回路構成図、第10図および第11
図は第9図の装置とテレビジョンセットの接続方法を示
す概略図、第12図は本発明で使用し得る信号混合回路
の別の例を示す回路構成図、第13図は本発明の更に別
の実施例を示す回路構成図である。 1・、・・・・・信号処理部、2・・・・・・映像信号
、4・・・・・・・・音声信号、6・・・・・・音声信
号出力端子、6・・・・・・搬送波を映像信号で変調し
た信号(RF倍信号、17 、23・・・・・・信号混
合回路、18.26・・・・・・信号混合回路出力、1
9.27・・・・・・信号混合回路出力信号の出力端子
、20.28 、32・・・・・・テレビジョン信号出
力装置、21.21’。 29・・・・・・ローパスフィルタ、22.22’、3
1・・・・・・ノ・イパスフィルタ、24・・・・・・
音声信号変調回路、25・・・・・・変調音声信号、3
o・・・・・・ノ(ンドパスフィルタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名等
1 図 12図 131!1 第4図 0 第5図 第6図 0 第7図 第8図 ?1 21パ ″22・ 第9図 第10図 第11図 R
図、第2図および第3図はその従来の装置とテレビジョ
ンセットの接続方法を示す概略図、第4図は本発明の一
実施例の回路構成図、第5図および第6図は第4図の装
置とテレビジョンセットの接続方法を示す概略図、第7
図および第8図(a) 、 (b)は本発明で使用し得
る信号混合回路の構成例を示す回路図、第9図は本発明
の別の実施例を示す回路構成図、第10図および第11
図は第9図の装置とテレビジョンセットの接続方法を示
す概略図、第12図は本発明で使用し得る信号混合回路
の別の例を示す回路構成図、第13図は本発明の更に別
の実施例を示す回路構成図である。 1・、・・・・・信号処理部、2・・・・・・映像信号
、4・・・・・・・・音声信号、6・・・・・・音声信
号出力端子、6・・・・・・搬送波を映像信号で変調し
た信号(RF倍信号、17 、23・・・・・・信号混
合回路、18.26・・・・・・信号混合回路出力、1
9.27・・・・・・信号混合回路出力信号の出力端子
、20.28 、32・・・・・・テレビジョン信号出
力装置、21.21’。 29・・・・・・ローパスフィルタ、22.22’、3
1・・・・・・ノ・イパスフィルタ、24・・・・・・
音声信号変調回路、25・・・・・・変調音声信号、3
o・・・・・・ノ(ンドパスフィルタ。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名等
1 図 12図 131!1 第4図 0 第5図 第6図 0 第7図 第8図 ?1 21パ ″22・ 第9図 第10図 第11図 R
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)映像信号および、搬送波を前記映像信号もしくは
別の映像信号で′変調して成るテレビジョン信号を出力
する信号処理部と、複数の信号を混合する信号混合回路
を具備し、前記信号処理部から出力される映像信号およ
びテレビジョン信号を前記信号混合回路に供給する事に
より、前記信号混合回路の出力側から、前記映像信号と
前記テレビジョン信号を混合した信号を得、その混合し
た信号を同一出力端子よ多出力するように構成した事を
特徴とするテレビジョン信号出力装置。 (2、特許請求の範囲第(1)項の記載において、前記
信号混合回路には、前記テレビジョン信号の搬送波とは
異なった搬送波を音声信号で変調した変調音声信号も供
給され、前記信号混合回路より、前記映像信号と前記変
調音声信号および前記テレビジョン信号を混合した信号
を得て、前記同一出力端子より出力するように構成した
事を特徴とするテレビジ9ン信号出力装置。 (3)特許請求の範囲第(1)項の記載において、前記
信号混合回路はローパスフィルタとノ・イパスフィルタ
を具備して成シ、かつ前記映像信号は前記ローパスフィ
ルタに入力し、前記テレビジョン信号は前記バイパスフ
ィルタに入力するごとくし、前記ローパスフィルタの出
力と前記バイパスフィルタの出力を加算するごとく構成
されていることを特徴とするテレビジョン信号出力装置
。 (4)特許請求の範囲第(2)項の記載において、前記
信号混合回路は、ローパスフィルタとバンドパスフィル
タおよびノ・イパスフィルタを含めて成り、かつ前記映
像信号は前記ローパスフィルタに入力し、前記変調音声
信号は前記バンドパスフィルタに入力し、前記テレビジ
ョン信号は前記バイパスフィルタに入力するごとくし、
前記ローパスフィルタの出力と前記バンドパスフィルタ
の出力および前記バイパスフィルタの出力を加算するご
とく構成されていることを特徴とするテレビジョン信号
出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56125694A JPS5827473A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | テレビジヨン信号出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56125694A JPS5827473A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | テレビジヨン信号出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5827473A true JPS5827473A (ja) | 1983-02-18 |
Family
ID=14916384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56125694A Pending JPS5827473A (ja) | 1981-08-10 | 1981-08-10 | テレビジヨン信号出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5827473A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5067625A (en) * | 1989-06-05 | 1991-11-26 | Nifco Inc. | Device for opening and closing lid |
-
1981
- 1981-08-10 JP JP56125694A patent/JPS5827473A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5067625A (en) * | 1989-06-05 | 1991-11-26 | Nifco Inc. | Device for opening and closing lid |
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