JPS582747A - 超音波探触子の駆動法 - Google Patents
超音波探触子の駆動法Info
- Publication number
- JPS582747A JPS582747A JP56101997A JP10199781A JPS582747A JP S582747 A JPS582747 A JP S582747A JP 56101997 A JP56101997 A JP 56101997A JP 10199781 A JP10199781 A JP 10199781A JP S582747 A JPS582747 A JP S582747A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- gain
- transducer
- frequency
- gain adjusting
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N29/00—Investigating or analysing materials by the use of ultrasonic, sonic or infrasonic waves; Visualisation of the interior of objects by transmitting ultrasonic or sonic waves through the object
- G01N29/22—Details, e.g. general constructional or apparatus details
- G01N29/221—Arrangements for directing or focusing the acoustical waves
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Analytical Chemistry (AREA)
- Biochemistry (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Immunology (AREA)
- Pathology (AREA)
- Ultra Sonic Daignosis Equipment (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、生体の診断などに用いられる超音波診断装置
の探触子の駆動法に関する。
の探触子の駆動法に関する。
生体内各II!allの形状、這烏状況の把握に超音波
診断装置が広く使用される傾向にある。この種の装置で
は超音波を送信し、反射波を受信し、とい9たことが基
本動作となる。ところで−1lIK生体内に超音波音送
信すると、生体内では反射、款収替が生じ、その反射、
gLIgLの度合は周液数依存性を持つことが知られて
いる。この事実は積極的KyN用することができ、例え
ばか−る周波数依存性の被検査媒体に周波数のfl e
t、02種の超音波を送信し、各々の反射波及び又は
透過波を解析して単周波では得られない有用な検査情報
を得ることができる。この場合周波数f、 、 f、
e音場が同一に形成されることが重要で、さもな−と補
正など厄介な問題音生じる。
診断装置が広く使用される傾向にある。この種の装置で
は超音波を送信し、反射波を受信し、とい9たことが基
本動作となる。ところで−1lIK生体内に超音波音送
信すると、生体内では反射、款収替が生じ、その反射、
gLIgLの度合は周液数依存性を持つことが知られて
いる。この事実は積極的KyN用することができ、例え
ばか−る周波数依存性の被検査媒体に周波数のfl e
t、02種の超音波を送信し、各々の反射波及び又は
透過波を解析して単周波では得られない有用な検査情報
を得ることができる。この場合周波数f、 、 f、
e音場が同一に形成されることが重要で、さもな−と補
正など厄介な問題音生じる。
同一音場を形成する手段−として湖ロ径!−制御する方
法があり、jlllljllはその一例を示す、この図
でlit % ISはトツyスデ、−1つま)超音波探
触子O送受信エレメントで、これらは(荀■に示すよう
に円板とそれ管包囲するリング又扛(@)図に示すよう
に並設され九3素子からなる。第2図は更に各エレメン
トが複数からなる例を示す、か\ゐ探触子の中央素子N
tに高い周波数f、の、壕九周辺素子N* t Isに
それより低い周波数f1の超音波を送信させると、周辺
素子の口径をDl、中央素子の口径を)とした時、ある
点為より遠方の領域で両ビームの径が一致する波層を実
現できる。このようにする条件はDs a ft =
Ds e を諺である。
法があり、jlllljllはその一例を示す、この図
でlit % ISはトツyスデ、−1つま)超音波探
触子O送受信エレメントで、これらは(荀■に示すよう
に円板とそれ管包囲するリング又扛(@)図に示すよう
に並設され九3素子からなる。第2図は更に各エレメン
トが複数からなる例を示す、か\ゐ探触子の中央素子N
tに高い周波数f、の、壕九周辺素子N* t Isに
それより低い周波数f1の超音波を送信させると、周辺
素子の口径をDl、中央素子の口径を)とした時、ある
点為より遠方の領域で両ビームの径が一致する波層を実
現できる。このようにする条件はDs a ft =
Ds e を諺である。
こうして同一音場管形成することが可能であるが、上記
方式では周辺素子は空洞部を持つことになるのでこの影
響が出て、#I3図(k、)に示すようにビーム径一致
区間為でメインロープMILに対して比較的大きなサイ
ドロープSBが生じる。これを抑圧するには中央素子に
も周辺素子と同じ周波数f1の超音波を送信させる、つ
tj中央素子E1はflとtsの、そして周辺素子1s
、lesは)i81と共Kf、の超音波を送信する各平
板状素子の如くすると菖5aI(d) K示すようにナ
イドロープSBが小になる。なお5131g(a)、
<@>11、中央、m辺各素子om作m波数を示し友も
のである。空洞、−のない、すなわち単一平面振動子と
同機度のサイドロープに抑圧するKは中央素子は周波数
f1およびflの超音波を送信し、周辺素子はほぼ同じ
強さ又は近ガクス分布比等の周波数ftの超音波を送信
することが望ましいが、周波数f1とfsに対して同じ
感度を持つトランスデユーサは、特にこれらの周波数が
離れてくると、得がたいものとなる。落4図(a)はト
ランスデ、−すの臀性例を示し、−線Ha (#)で示
す如く周波数flK大きな利得Gt持つものは周波数f
1では利得が小さく、逆に曲線H1(−)で示す如く周
波数f、に大きな利得を持つものは周波数f、での利得
は小さい。すなわちほぼ同一の利得で周波数flyfs
?カバーする広帯域素子に得がた匹。
方式では周辺素子は空洞部を持つことになるのでこの影
響が出て、#I3図(k、)に示すようにビーム径一致
区間為でメインロープMILに対して比較的大きなサイ
ドロープSBが生じる。これを抑圧するには中央素子に
も周辺素子と同じ周波数f1の超音波を送信させる、つ
tj中央素子E1はflとtsの、そして周辺素子1s
、lesは)i81と共Kf、の超音波を送信する各平
板状素子の如くすると菖5aI(d) K示すようにナ
イドロープSBが小になる。なお5131g(a)、
<@>11、中央、m辺各素子om作m波数を示し友も
のである。空洞、−のない、すなわち単一平面振動子と
同機度のサイドロープに抑圧するKは中央素子は周波数
f1およびflの超音波を送信し、周辺素子はほぼ同じ
強さ又は近ガクス分布比等の周波数ftの超音波を送信
することが望ましいが、周波数f1とfsに対して同じ
感度を持つトランスデユーサは、特にこれらの周波数が
離れてくると、得がたいものとなる。落4図(a)はト
ランスデ、−すの臀性例を示し、−線Ha (#)で示
す如く周波数flK大きな利得Gt持つものは周波数f
1では利得が小さく、逆に曲線H1(−)で示す如く周
波数f、に大きな利得を持つものは周波数f、での利得
は小さい。すなわちほぼ同一の利得で周波数flyfs
?カバーする広帯域素子に得がた匹。
本発明は分割されたトランスデユーサの各エレメントに
対し最適な周波数特性の所定の駆動波形を印加すること
により、嵐好なるビーム形状を得るものである。即ち中
央素子E1が第4図(1)の迅(−)の如き周波数利得
特性を持つなら、その駆−回路の周波数利得特性を第4
図(b)のT雪(@I) O如くして鋏素子により送信
される超音波の周波数強度特性、:゛ がj14図(・)のFs (s)になるようにする、!
お特性 Ts (#)は駆動回路の利得Wj4J11
で図示の如く種々に変る(本例ではそのうちの5vat
示す)から1それらのうちの適轟なものにして上記の如
くする。
対し最適な周波数特性の所定の駆動波形を印加すること
により、嵐好なるビーム形状を得るものである。即ち中
央素子E1が第4図(1)の迅(−)の如き周波数利得
特性を持つなら、その駆−回路の周波数利得特性を第4
図(b)のT雪(@I) O如くして鋏素子により送信
される超音波の周波数強度特性、:゛ がj14図(・)のFs (s)になるようにする、!
お特性 Ts (#)は駆動回路の利得Wj4J11
で図示の如く種々に変る(本例ではそのうちの5vat
示す)から1それらのうちの適轟なものにして上記の如
くする。
讐た周辺素子の特性がH目#)とすれば、その駆動回路
の特性は?x (#)の如くにし”Crt (#)の特
性の超−波を送信させるようにする。これらを式で示す
と、次の如くなる。
の特性は?x (#)の如くにし”Crt (#)の特
性の超−波を送信させるようにする。これらを式で示す
と、次の如くなる。
H* (#) X Tt (#) = Ft (#)第
二一は)jyxデ・−す駆動回路例!示す・(a)はg
1図(e)のようなプレイ素子に適用した例、(b)は
−1図(b)の環状素子に適用した例km−j。これら
の図でム1japは各素子の駆動用の増幅器、 DAC
は腋増−器′所望周波数およY波形の入力を与えるデジ
タルアナ謬グ変換器、ROMは読取り専用メモリでこの
ROMK前記特性Tt (#) 、 Fs (41)
t’格納する。第5w1(a)のROMでム〜Gはトッ
ンスデ、−サIs e In e Bsの各素子に対応
する駆動波形記憶領、域で、各々に周波数特性Ts(す
* Ts (”)の時間軸に逆変換し友駆動波形パター
ンム1.ム■−・・−・・An等が格納される。同様に
して各ROM 1−GKついてもそれぞれn種の駆動波
形パターンが格納されている。本図によれば各振動子に
前記の駆動波形パターンにより駆動されて得られる音場
は(ム* e Bl −・−・Gt ) 〜(An 、
Bn == Gn)の3種である。すなわち所望の音
場を得るために各振動子に対応するROMム〜Gの共通
アドレス内にそれぞれムx、Bx〜Oxなる駆動波形パ
ターンを格納して置けば良い噌なお駆動波形パターンは
原波形の周波数tf・として4f・の周波数のクロック
で行なえば充分である。従ってf・= 5 MHzなら
サンプリング周波数は20MHzと、な9、この11度
なら充分ROMは追従できる。10はアドレスカウンタ
であり、そのクロ、り(図示しない)針数値がデドレス
信号となってROMをアクセスし、ム1.ム3・・・・
・・・・・ムnt−読出さ゛れた駆動波形パタニンはD
ACでアナログ信号となり、これが増幅器ムNpの入力
信号となる。
二一は)jyxデ・−す駆動回路例!示す・(a)はg
1図(e)のようなプレイ素子に適用した例、(b)は
−1図(b)の環状素子に適用した例km−j。これら
の図でム1japは各素子の駆動用の増幅器、 DAC
は腋増−器′所望周波数およY波形の入力を与えるデジ
タルアナ謬グ変換器、ROMは読取り専用メモリでこの
ROMK前記特性Tt (#) 、 Fs (41)
t’格納する。第5w1(a)のROMでム〜Gはトッ
ンスデ、−サIs e In e Bsの各素子に対応
する駆動波形記憶領、域で、各々に周波数特性Ts(す
* Ts (”)の時間軸に逆変換し友駆動波形パター
ンム1.ム■−・・−・・An等が格納される。同様に
して各ROM 1−GKついてもそれぞれn種の駆動波
形パターンが格納されている。本図によれば各振動子に
前記の駆動波形パターンにより駆動されて得られる音場
は(ム* e Bl −・−・Gt ) 〜(An 、
Bn == Gn)の3種である。すなわち所望の音
場を得るために各振動子に対応するROMム〜Gの共通
アドレス内にそれぞれムx、Bx〜Oxなる駆動波形パ
ターンを格納して置けば良い噌なお駆動波形パターンは
原波形の周波数tf・として4f・の周波数のクロック
で行なえば充分である。従ってf・= 5 MHzなら
サンプリング周波数は20MHzと、な9、この11度
なら充分ROMは追従できる。10はアドレスカウンタ
であり、そのクロ、り(図示しない)針数値がデドレス
信号となってROMをアクセスし、ム1.ム3・・・・
・・・・・ムnt−読出さ゛れた駆動波形パタニンはD
ACでアナログ信号となり、これが増幅器ムNpの入力
信号となる。
第6図は本発明の更に他の実施例のプ四ツク図である。
図中、Dはドライブ信号発生部で69、厳い周波数帯域
に一様に出力を持つドライブ信号例えばインパルス信号
を発生するもの、FLl。
に一様に出力を持つドライブ信号例えばインパルス信号
を発生するもの、FLl。
FL2はフィルタであり、各々第4図に示す周波数fl
e fsの信号成分を抽出するもの、Gl e Gl
* Gl’はゲイン調整器であって出力ゲインを調整
するもの、人りは加算回路、B1.1mは各々トランス
デ。
e fsの信号成分を抽出するもの、Gl e Gl
* Gl’はゲイン調整器であって出力ゲインを調整
するもの、人りは加算回路、B1.1mは各々トランス
デ。
−サである。
同#gJは、2分割の円m形トランスデ、−すの駆動例
である、動作を説明すると1、ドライブ信号発生部りよ
ジ発生された信号はフィルタFL1゜PL2において一
渡され、ゲインll整器Gl、G寓。
である、動作を説明すると1、ドライブ信号発生部りよ
ジ発生された信号はフィルタFL1゜PL2において一
渡され、ゲインll整器Gl、G寓。
Gl’に供給される。アンプムrap 1 t−介し、
外周のトランスデ、−t&に接続されるゲイン調整器G
lはゲイン調整器QIlにもその出力を供給する。ゲイ
ン調整器Gl’は、周波数fl付近のゲインをより高め
る動作をする。このゲイン調整器QIJとゲイン調整!
iI−との出力信号は加算回路ムDにて加算される。こ
れにより、加算回路ムDからアンプムq2に介して内側
のトツンスジ、−サlc1に与えられる信号は、ゲイン
調整器Q、Jの出力ゲイン分だけ外側トランスデ、−t
&より高いゲインでドライブされる。
外周のトランスデ、−t&に接続されるゲイン調整器G
lはゲイン調整器QIlにもその出力を供給する。ゲイ
ン調整器Gl’は、周波数fl付近のゲインをより高め
る動作をする。このゲイン調整器QIJとゲイン調整!
iI−との出力信号は加算回路ムDにて加算される。こ
れにより、加算回路ムDからアンプムq2に介して内側
のトツンスジ、−サlc1に与えられる信号は、ゲイン
調整器Q、Jの出力ゲイン分だけ外側トランスデ、−t
&より高いゲインでドライブされる。
本発明によれば複数の分割素子を有するトランスデ、−
すで複数の周波数帯域に対して各々の素子を選択し開口
を可変とし各々の周波数に対してビーム形成するように
構成された超音波探触子に於いて、各素子が共通して利
用される各々の周波数帯域に対して各素子の周波数帯域
に対する音響出力を補正し所望の特性としかつ各エレメ
ント単位、あるいは群単位に前記補正した周波数特性信
号を所望の駆動勢力分布で供給することにより、目的に
応じ友ビーム形状、よりjL好なビーム形状を提供する
ことができる。
すで複数の周波数帯域に対して各々の素子を選択し開口
を可変とし各々の周波数に対してビーム形成するように
構成された超音波探触子に於いて、各素子が共通して利
用される各々の周波数帯域に対して各素子の周波数帯域
に対する音響出力を補正し所望の特性としかつ各エレメ
ント単位、あるいは群単位に前記補正した周波数特性信
号を所望の駆動勢力分布で供給することにより、目的に
応じ友ビーム形状、よりjL好なビーム形状を提供する
ことができる。
第1図は2周波超音波の送受信を行なう探触子O構成る
示す断面図および端面図、第2図は第1図の探触子で発
生される超音波ビームの説明図、第3図は該探触子で生
じる問題の説明図、第4図は本発明の詳細な説明するグ
ラフ、515図および第6図は本発明の実施例を示すブ
ロック図である0図面で、Mlは第1のトランスデ、−
す、1m e Elは第2のトランスジユーサ、Die
Dsは開口、fl。 f3は超音波の周波数である。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔第1図 ヒ2 第2図
示す断面図および端面図、第2図は第1図の探触子で発
生される超音波ビームの説明図、第3図は該探触子で生
じる問題の説明図、第4図は本発明の詳細な説明するグ
ラフ、515図および第6図は本発明の実施例を示すブ
ロック図である0図面で、Mlは第1のトランスデ、−
す、1m e Elは第2のトランスジユーサ、Die
Dsは開口、fl。 f3は超音波の周波数である。 出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 青 柳 稔第1図 ヒ2 第2図
Claims (1)
- 低周波数11と高肩波歇f3を含む周液数帯域で送受信
を行なう露1のトランスデ、−すと、低周波数fxe含
む周液数帯域で送受信を行なう112のトランスデ、−
す會備え、該第1.纂211D)ランスデ、−1の開口
をよび送信超音波の周波数はトランスデユーサ前方の所
定の音場域で超音波ビーム形状が一致するように選定さ
れた超音波探触子の駆1に法において、該第1.第2の
トランスデ、−tの音響出力をはシー款あるいは所定の
比にするように該トランスデ、−すの駆動パワーtW1
11ifることtq#黴とする超音波探触子の駆動法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101997A JPS582747A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 超音波探触子の駆動法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101997A JPS582747A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 超音波探触子の駆動法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582747A true JPS582747A (ja) | 1983-01-08 |
| JPH0142373B2 JPH0142373B2 (ja) | 1989-09-12 |
Family
ID=14315456
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101997A Granted JPS582747A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 超音波探触子の駆動法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582747A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5869537A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-25 | 三栄測器株式会社 | 超音波撮像装置 |
| JPS5869534A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-25 | 三栄測器株式会社 | 超音波送信装置 |
| JPS61228846A (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-13 | アロカ株式会社 | 超音波探触子 |
| JPH02305557A (ja) * | 1989-05-18 | 1990-12-19 | Yokogawa Medical Syst Ltd | 超音波探触子 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6310792A (ja) * | 1986-03-10 | 1988-01-18 | Takeda Chem Ind Ltd | 新規セフエム化合物 |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56101997A patent/JPS582747A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6310792A (ja) * | 1986-03-10 | 1988-01-18 | Takeda Chem Ind Ltd | 新規セフエム化合物 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5869537A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-25 | 三栄測器株式会社 | 超音波撮像装置 |
| JPS5869534A (ja) * | 1981-10-20 | 1983-04-25 | 三栄測器株式会社 | 超音波送信装置 |
| JPS61228846A (ja) * | 1985-04-04 | 1986-10-13 | アロカ株式会社 | 超音波探触子 |
| JPH02305557A (ja) * | 1989-05-18 | 1990-12-19 | Yokogawa Medical Syst Ltd | 超音波探触子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0142373B2 (ja) | 1989-09-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5640961A (en) | Device with aspherical compensation for focusing ultrasound | |
| EP0062477B1 (en) | Ultrasonic measuring apparatus | |
| EP0072498B1 (en) | Ultrasonic imaging apparatus | |
| JP5829680B2 (ja) | 超音波撮像装置 | |
| JPS60176629A (ja) | 超音波測定装置 | |
| JPH0360491B2 (ja) | ||
| JP2002233529A (ja) | 超音波プローブ用の配線式周波数分割多重通信 | |
| US20050131299A1 (en) | Differential partial beamforming | |
| JPH11290318A (ja) | 超音波診断装置 | |
| US4961176A (en) | Ultrasonic probe | |
| Kleindienst et al. | Analysis of the cricket auditory system by acoustic stimulation using a closed sound field | |
| US5081995A (en) | Ultrasonic nondiffracting transducer | |
| JPS5988143A (ja) | 超音波エコ−グラフイ−走査装置 | |
| US20030073904A1 (en) | Ultrasonic medical treatment equipment and ultrasonic diagnostic equipment | |
| US20020146138A1 (en) | Ultrasound based parametric multi-path loudspeaker system | |
| JPH0142373B2 (ja) | ||
| EP1815795A1 (en) | Ultrasonographic device | |
| AU2007271720B2 (en) | Improved acoustic imaging method and apparatus | |
| US6740037B1 (en) | High Frequency ultrasonagraphy utilizing constructive interference | |
| JPS5875056A (ja) | 探触子 | |
| CN110013270A (zh) | 超声成像宽频带信号发射和处理及其对应的系统 | |
| KR101962039B1 (ko) | 초음파 초점 심도 확장을 위한 초음파 변환자, 시스템 및 방법 | |
| Daft et al. | Windowing of wide-band ultrasound transducers | |
| JP2004261228A (ja) | 超音波診断装置の開口決定方法 | |
| JPH1085211A (ja) | 超音波撮像方法および装置 |