JPS58274A - 化粧発泡層の形成方法 - Google Patents

化粧発泡層の形成方法

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JPS58274A
JPS58274A JP56098082A JP9808281A JPS58274A JP S58274 A JPS58274 A JP S58274A JP 56098082 A JP56098082 A JP 56098082A JP 9808281 A JP9808281 A JP 9808281A JP S58274 A JPS58274 A JP S58274A
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foam layer
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Shiro Ozeki
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    • Y02ATECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
    • Y02A30/00Adapting or protecting infrastructure or their operation
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は焼物、化学プラント略I11造物な美鋏、断熱
する*Too化粧穐―層を形成する方法に関すゐ・ 従来よ)構造物に断熱性を持たせる方法として尭−ポリ
スチレンや発泡ポリクレタン◆0*形板を鋏構造物素電
装−にボルト◆011k合具まえ社級瀧剤◆を用iて貼
着することが行なわれていたが腋素地表−〇形状が−I
iIOように複雑であると、施工がWkAJIllてあ
ったp1麩成形徹と隣接する成形板とO関に@関がて龜
、この−関から熱が―洩して断熱性−が低下するという
欠点がある他、構造物0!1111としても、皺威形嶺
O鮎着のみでは、線な妹だ意匠性が龜(、そOためさら
に化粧仕上材を11!I懺する必要があシ、ニー上手数
のか\る方法であった。
また、ボルト2ンドセメント◆の石灰質原料を主成分と
し友無機質材料に金属アルixウム勅末を添加して水勢
で混錬して拘られる尭池モルタルを吹付、tしくはコテ
でan付ける方法もあるが、叔尭池毫ルメルO勤俟後、
発泡しても表層部分に電装が発生しえ9、構f[物素地
がコンクリートやモルタル◆、本質的に均質な素地と祉
なシ得ml/%物負の場合に#i、%に吸い込みの不均
質なことに起因する発泡ムラが起)やすかったり、さら
に、構造動索地表−が均質であっても場所によって直射
8光、また#1JILが蟲る個所と蟲らない個所噂で扛
麩尭泡モルタルの発泡缶率に差が生じ、断熱性能+11
PO1m詫上及び美執上おもわしくないものであった。
また仮に、上記の像な患い影舎に左右されず、止Stt
発泡したとしても、賦尭泡モルタルの表向形状祉意肚性
に之しく、従ってgIe装のために凹凸模様を形成する
場合に紘、発泡モルタルか硬化した後、別OX自シので
きゐ吹付化粧材料で1m懺し、凹凸模様化粧を施す必要
があった。
本発明は上記の従来法の欠陥を解決し、発泡後皺発/1
1mに亀裂が発生するのを防止すると共に1日光や風、
あるい紘不均質な素地の影譬を受けることなく正常な発
泡を行なわせしめることの他、化粧面に隙間が発生する
こともなく、また構造物素地表向の形状が複雑であって
も容易に自装し化粧斃―層を廖威すゐことか出来るもの
である。
ルち、本発駒O目的祉、建物、化学プラント、機器、ケ
ースなどの構造物を美装、断熱するための発泡層を簡易
1に技術手段によシ形成する方法を提供することである
ζ〇−的紘、IL) $p!造物素動索*rc肩機負―
料塗料着し1ブ2イマ一層をjle成する第1l−0b
) 金属アルミニウム粉末が混入されたボルト27ドセ
メントを主成分とする無l1lI貴発泡句料を水また紘
合成鞠謝エマルションで混練した後、コテ1j!19、
もしく社吹付釦ル、またはローラー勤9により、<#i
nmヤした後、販無機負発泡材料が発泡−細する以前に
凹凸模様を有する製ローラーで押えて凹凸模様01jh
泡層を形成する@21糊。
C)発泡層の発泡終了後に無機質塗料または、有橡質勤
料をI11鋏し、着色仕上層を形成する第5工程により
達成される。
亀1工IIl&娘、構造物素地と、発泡層との密着性を
同上させる目的と、該素地がモルタルやコンクIJ −
)Ill)ようにと9わけ鉄水性か均質でない場合に於
ても、有機質材料によるプライオ一層の形*によシ除素
地O吸水性を抑制し、均質化を妹かることkよシ発泡ム
2を防止する目的とて行なうl1IOである。
本発明O第1工根でプライオ一層のために使用する有機
質材料としてはアクリル歇エステル、酢酸ビニール、エ
チレン、!レモン象、ビニルバーナチック酸、塩化ビニ
ル、スチレン、塩化ビニリデン賜O単独もしくa2撫触
板上O共重合物として合成lll1脂エマルシヨンもし
くは合威細側ワニスの形態で提供され、必要に応じて充
撫材(例えに炭鐵カルシウム、酸化チタン、クレー、消
石武略)添加剤(鈎えは、消泡剤、分散剤、溶剤時)暗
を配合する。
1ライi一層のための有機質材料O勤着方法社、従来よ
シ行なわれている公知の方法でよく、スプレーガン、ウ
ールローラー、刷毛等の塗装器具を使用して素地■Kf
んべんなく一様に塗着する。
しかし、有機質材料の111布量が少なすき゛ると、素
地面の均質化が社かれない岩れが生じ、また過量以上に
多すぎると経済的で表いばかりか、第21−で*Sする
無機質発泡材料との自着が悪化する恐れがToゐため有
機j[@料の塗布量は、一部分換算でe、o i〜!#
/−が好ましい。
第2工獅a無機質発泡材料の麹漬と凹凸模様の付与とO
ニーであゐ、無機質発泡材料としてL1ポルトランドセ
メントを主成分とし、これV−必要に応じてシリカセメ
ント、ジェットセメント、フライアッシュセメント、ア
ルミナセメント、生石灰、消石灰、ドロマイトグラスタ
ー、A炉セメント、石膏、硅砂、職量骨鉤、発1鞠脂粉
、水溶性高分子粉末(例え鉱、カセイン、メチルセルロ
ース、ポリビニールアルコールIII)、リターター(
例えと、クエン酸ソーター噂)、アクセレーター有機質
議−1無畿負Il錐、分散剤塾の単独もしくは複数11
1IAO拠金物を便用できるが必須成分として金属アル
ミニウム粉末が使用されていなけれはならない。
金属アルミニウム看末の添加量紘ポルトランドセメント
に対してQO5〜5sの範囲が好ましい。
0、05 %以下では発泡がしK<<、596以上で扛
叔無機質発泡材料を水また祉合成I11に工iルシ曹ン
でm錬した際、混練後から発泡するまでの時間が麹かく
、自装作業が−JIIIKなる。
除無機負発泡材料は11i、蜘した粉末状の@料でTo
シ使用するた1t)sc祉水または合M、鞠脂エマルシ
ョンと混練せねはならない6合IIi、―謝エマルシ冒
ンとし又はアクリル故エステル鞠脂、##阪ビニール鞠
に、エチレン#酸ビニール共に合体mk、スチレン・ア
クリル歇エステ羨共重合体―脂、#歳ビニール・バーサ
チック歇共1合体鞠脂、塩化ビニール鞠脂、エチレン・
酢散ビニール・アクリル置エステル共重合体鞠脂◆が挙
けられる。無機質発泡材料に対する水また扛合成111
4にエマルションの添加量線、販無機質発泡材料の構成
の方法と、混練した後、<#′inmnする方法によっ
ても違うが、攪拌後粘稠な液状を呈するまでを必賛量と
する。
水の代りに合成樹脂エマルジョイを添加する場合社、発
泡層の強度が改良される。また、無機質発泡材料に必須
成分として添加される金属アル5ts−ラム粉末をji
lKして水または合成樹脂エマルションン中KToらか
じめ11,11させて使用しても本発明の主旨を損なう
%O″C紘なめ。
温錬後O無畿負発池@料祉、コテまた社ローラーもしく
社、スプレー17◆の恕装器具を使用して凡そO必要量
を構造物素地表向か完全に隠れる視J[K−橡にくに1
論)シ、そ0伏、無機質発泡材料が発電−麹する以前に
浸激操により水を付着さ−tえ@a−ルをIl!用して
急ロールに彫冷された凹凸柄模様がJjlkして、1j
liシ付けられた皺無機負発池材料O表幽に連続的KN
印されるように押えながら転がせる。*配したくはル塗
シと、微ロールによる押え作業紘淘々の作業者が行なっ
た方がより能率的である0MIち、1人の作業者がくは
シ艙〕をして行き、ms終ると同時に次02人目の作業
者が前Om義個所0slIJに見合つ友順で型ロールで
押えて行くOが好ましい。
なシ、鳳ロールに水が付着しにくい時は、水に界1iI
I#i性剤を添加するか、薄手の布を巻いておくとよ−
、壕kS鋏無伽質発池杓料の脂布量は0・5〜10#/
@Fが好ましい、0.547m以下では発泡が生じK<
<、10#/−以上でII′i垂直内に勤懺するとタレ
ゐ槍れがある。
本発明における上記した總21程においての着しい効果
は以VK、込べる5点である。第1点として杜、屋ロー
ルE1#刻され友凹凸模様O歳諏凹1s<谷jEiis
)と鍛高凸S(山漬部)の差が大きい程、Ik$される
横様が−1I11にな)諏みも増加するが、本楯胸O力
法におい1社、たとえ象ロールにおける上記した凹部と
凸sO差が小さくても、無機質発泡材料の#IIに転与
された模様#i脅翫することKよって駒確になり諏みも
増加する点である。
即ち、瀧ロールにより板本された畿O本発wI4に基づ
いた場合の発泡前の―鋏断−−である第1図と2倍発泡
した後oim鋏IIr#IJ園である第2−とO比軟か
ら駒らかなjうFc1kロールにおける凹凸差は発泡を
完了した第2工程の最終状態で発泡倍率をかけ合せた差
として増重され、従って、MO−ルO製作が容易であり
、微ロールOe5凸成形では具現することか不可能な立
体感に#1れ、豪拳な凹凸模様を形成することが出来る
のでその意義社大きい。
次0j112点O効果#i表論の自決を防止し、日光や
風0##書で慟―僑皐が変化することが防止できる点て
Toh、もし、水O付着した朧ロールで押えることを省
略した場合は、賦無機質発1材料が発へする以前に皺貴
−に表−乾燥のために薄膜が形成され、発電SO体積炙
化に伴い薄膜か値−し、無ICO電装が尭生することに
なる。また、硬化の途中に日光中風O影響を受けた場合
には、衣向乾燥がさらに促進され、そoh来、@亀が抑
制されて体積を楓少し、抛畠僑皐にも影響を与えるよう
Kなる。しかしながら、水が付着した童ロールで押えた
場合において杜、朧ロールに付着した水が無機質発泡材
料の#[!−に移行して表向礼燥による早期t)@@0
発虫を防止するために上記したような亀lIO発生中、
尭龜倍皐Oム2が生じないものである。
さらに、藤1点0効!Ik祉熟伝達抵抗を増大させ、断
熱性簡を向上させるという点である。公知O如〈熱伝達
抵抗は材料の厚さを熱伝導率で除去し友ものであるが、
販無ll負発泡駒料は扱口〜ルで押えすとも発泡するこ
とによシfILlli1気泡構造物となり、熱伝導率が
低くくなる上に!#みが増加するOで、発泡せずに斌化
したものに比較して着しく熱−抵抗を増大させる6本発
明にシける第211の如く、蓋ロールで押えた場合紘熱
伝達抵抗も増大し、材料自体の熱抵抗と共に#熱性能を
着しく向上させ、これが本発明の大きな特徴の一つであ
る。
建物塾の構造物の断熱性能は構−1iL物を構成する各
skの熱抵抗と構造物の内園及び外11c)表面形状I
I#によって決まる熱伝達抵抗を合計した熱員滝抵抗麹
によって粁価するのか一般的であるが、構造物の塗装仕
上後の表面形状は平滑面よりも凹凸があった方が空気の
よどんだ境膜層ができやすく、それが熱伝達抵控として
働き、その値社一般的に表FkJ検に比例することか□
ら明らかなように1飄ロールで押えることによシ断熱性
能が向上する40である。
第1ニーは*tfmKおける鋏無機質発泡材料が尭−を
完了し硬化した後に着色仕上層を形成することによ)行
なわれゐ。
重置@における着色仕上層を形成する無機質顔料また紘
有機質麹料と轄、無**バインダー(例えに、コ闘イタ
゛ルシリカ、水ガラス◆)もしくL有−質バインダー(
例えは、脅威IIII脂工iルション合成ll1Ij1
ワニス、合成#Ii禽水継淑◆ンに充撫鉤、II4科、
―料pB添加剤岬が配合されたもので、かつ常電て錬化
するもOであれはいずれのものでもよいが、耐アルカリ
性が良好て、コンクリート、モルメルーOIk羨に適し
たものが%に好ましい。
皺論料り―懺方法は恢来よシ行なわれている方法と同様
でよくスプレー1g1tc、刺毛11!J)、ローラー
■夛◆が挙げられゐ、また、#X曹科の膣布量は01〜
1#/#が好ましい。
1gs工11における作用効果社、第21−における鋏
雇機質尭亀材料による発泡層を任意な色相に着色II装
する7と共にその発泡層O内部に陶水が浸入し、断熱性
能が低下する0Vtvi止するためである。
本発明の方法に基けば、構造動索地表1kiK発一層を
形成するKあ良シ、従来よル鹸み0ある凹凸柄模様を具
現し、さらに&i、勤鋏勤向表向装が斃生することを防
止すると共に#熱性能を一層肉上せしめる新規なる@泡
層を提供できるものである。
&に本発明の化II褪f#Apmの形成方法を実施例に
て評適するか、本@明紘そ0景旨を越えない阪)以−ト
のりm例に駆足さiる−のでむいatお、夷mN中の起
合数飯社すべて1量都である。
amm例 一有磯質材料の配合− 水              g。
上記配合に従って鎗科用攪#釜で混合し、本発明011
M11程で使用する有機質材料を得た。腋有機質材料を
ウールローラーを用いて、sp@建鉄S−ンクリート造
シの外**構造物素地表向(コンク!j−))KO?1
#/#0割合テII!I布し−ramし、s1ニーを終
了した。
一無機質発―材料0配合− ボルトランド竜メント       100炭j11オ
ルシクム           3゜ドwsw4ト;f
)Xfi−20 脅龜ポリスチレン粉砕物        5曽メーダー
(クエン歇カルシウム)  0.2金属アルミニクム看
末        1次−で、上記O配合比ににってナ
ウターミキナーで為合すhことによ)祷良本脅−0第2
工撫で使用する無機負発fIIA材料100に対して水
5oを添加し、ハンドンキナーで1&疎したベースト状
物をモルタルガンを使用して空気圧5I&F/dにて吹
付m懺する仁とによ多く#iシmりした。論布量れ5麺
/−である、そして、モルタルガンで吹付けられた直後
よ)履次、別の作IlI考が凹凸柄模様を刻設し*mv
x−ツーO外周−を水により―らしながら無機質発泡材
料層0上を転がして押えた。#材料を搗練して1s分−
て一区切10作業が完了したが、それから2・分−する
とII!I装壁FkJが発泡を四軸し、発池開#1俵5
0分で発/liIが完了した。
千0関の気象状態れII&装置1−に直射日光が幽ル続
け、風力は3であった。24時間後の翌日、鋏―俟黴−
をIl!察したが、何ら電装O発手勢の異常も無く、予
定にり5%糎歳発−し良凹凸柄換橡O形成された発泡層
tIIIIした。また、初期酸化も遂行されてい良ので
、$1 ’工程として続いて有機質III料として白色
のキクスイトッグコート(着水化学工業社製)をスプレ
ーガンによル発池層ashに吹付1ja鋏した。m1量
は0.4細/−であった。
硬化俵IIC鉄I11鋏曲を観察したが、白色の凹凸柄
模様の形成された優灸なゐ仕上90発泡壁向と評価し友
また、別IIc厚さ6%、崗積aaoxaaomoyレ
キシブル板に上記したと一様にml工程から第3工mに
至る化粧発泡層の形成方法に従って試験板を作成し、5
週間20”C65fkRHIICて養生後に各種試験に
供しえ。
実jII偶2 実施例i中の有機質材料の配合中アクリル酸エステル合
威**工マルシ曹ン(綱瀧分50−)をエチレン**ビ
ニール共重合体樹脂工iルションに換えた有機質材料と
、キクスイトップコートをキクスイシ曽カベインド外部
用(債水化字工業社製)に置き換えに無機買麹料を1!
用して、実施例1と同機に亀1工撫よ多路5工撫まで行
ない一様に観察し′kが、116例1と同じ結果を鞠た
。また実施例1と同機に試願叡を作威し1各種試験に供
した。
比較例1 am例1に訃けゐ試験片の作央において、第1工獅を省
略し、第2工程、lIh5工程のみを実施例1と一様に
行なVh各1試験に供し友、その結果を第1表に示す。
比較例2 夷−例1における第21−O撒ロール押えを省略し、そ
OIS紘全<amhlと一様に試験片を作成し61試J
11に供しえ、そO結果を第1表に示す。
比較例墨 実施例1におけゐ無5ニーを省略し、その他は全く実施
例1と同様に試験片を作成し各種試験に供した。そのM
朱を第1表に示す。
IIN首表  試験結果 夷1例1  ^富なし   ^鴛なし #2        #              
j比軟4s1    −(往5) 電装、軸重ムラl 
2   −     亀東、発泡ム2I 51拳してい
る   貴II表し @1)屋外+sn試験;愛知県犬山市、南@4B”1年
間 ff)表面状11AtHalll厳KJb。電装、発1
ムラ◆ (注5)II篇試験に供する以前に異常が生じて%Aえ
ため販試験に供さなかった。
【図面の簡単な説明】
第1園社本発明にシける第2工程に於て、鳳ロールで押
えた直後O断由図、第2図祉−j上の発泡後の断鈎図で
ある。 11.無機質a泡材料層、2・・着色仕上層、3・・構
造物素地。 特許^願人 菊水化学工業株式会社 代に看遣山蟲夫

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 一 構造物素地表−に有畿負材料を自着してブライマ一
    層を形成するatl−0 b) 金属アルミニウム物床が1人されたボルト2ンド
    セメントを主成分とする無機負発1材料を、水またL4
    1成5Ij11工iルシ四ンで混練しに後、コテ111
    !9、もしくは吹付1j11り、また社ローラーmりに
    よc <#in論ヤした後、飄無機負発/lll15料
    が発tIIA−細する以前に凹凸模様を有すQlw−ツ
    ーで押えて凹凸模様の発泡層を形成するII2工1゜C
    ) 発泡層の発泡終了後に無機質塗料、また社有機質塗
    料を塗装し、着色仕上場を形成する第S工程。 とからなることを特徴とする化粧発泡層の形成方法。
JP56098082A 1981-06-24 1981-06-24 化粧発泡層の形成方法 Expired JPS5944909B2 (ja)

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