JPS582771A - 電子式ロ−ル・ア・ロング・スイツチ - Google Patents
電子式ロ−ル・ア・ロング・スイツチInfo
- Publication number
- JPS582771A JPS582771A JP57100823A JP10082382A JPS582771A JP S582771 A JPS582771 A JP S582771A JP 57100823 A JP57100823 A JP 57100823A JP 10082382 A JP10082382 A JP 10082382A JP S582771 A JPS582771 A JP S582771A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- input
- channel
- roll
- receiving points
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L5/00—Arrangements affording multiple use of the transmission path
- H04L5/22—Arrangements affording multiple use of the transmission path using time-division multiplexing
- H04L5/24—Arrangements affording multiple use of the transmission path using time-division multiplexing with start-stop synchronous converters
- H04L5/245—Arrangements affording multiple use of the transmission path using time-division multiplexing with start-stop synchronous converters with a number of discharge tubes or semiconductor elements which successively connect the different channels to the transmission channels
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01V—GEOPHYSICS; GRAVITATIONAL MEASUREMENTS; DETECTING MASSES OR OBJECTS; TAGS
- G01V1/00—Seismology; Seismic or acoustic prospecting or detecting
- G01V1/16—Receiving elements for seismic signals; Arrangements or adaptations of receiving elements
- G01V1/20—Arrangements of receiving elements, e.g. geophone pattern
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Geology (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Geophysics (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は弾性波探鉱のための装置および方法に関し、特
に電子式ロール・ア・ロング・スイッチおよびその使用
方法に関にする。
に電子式ロール・ア・ロング・スイッチおよびその使用
方法に関にする。
弾性波探鉱において框、地下の地質学的形成物の種類お
よび場所管判定する手段として地at探査する几め音波
が広く使用されている。地殻は、その特性が音波を媒体
に透過させることKより決定されるべき受過媒体即ち透
過体であると考えることができる0反射弾性波探鉱法に
おいては、地表%しくuその付近における透過地点にお
いて音波の乱れが生じて、地下の反射界から反射される
音波を、例えばその出力側に電気信号な生じるVオフオ
ン(gaophosa )等の弾性波検出装置によって
検出する。地下の形成物に関する情報は、仁れらの電気
信号中に含まれ、この信号は分析管可能にする形感で記
録される。習熟した分析要員はこの分析から地下の反射
界の形状および深さの識別ができ、tft、油およびガ
スの如き鉱物の蓄積の発見の見込みの識別も可能である
。
よび場所管判定する手段として地at探査する几め音波
が広く使用されている。地殻は、その特性が音波を媒体
に透過させることKより決定されるべき受過媒体即ち透
過体であると考えることができる0反射弾性波探鉱法に
おいては、地表%しくuその付近における透過地点にお
いて音波の乱れが生じて、地下の反射界から反射される
音波を、例えばその出力側に電気信号な生じるVオフオ
ン(gaophosa )等の弾性波検出装置によって
検出する。地下の形成物に関する情報は、仁れらの電気
信号中に含まれ、この信号は分析管可能にする形感で記
録される。習熟した分析要員はこの分析から地下の反射
界の形状および深さの識別ができ、tft、油およびガ
スの如き鉱物の蓄積の発見の見込みの識別も可能である
。
典型的な弾性波の現場記@装置においては、弾性波検出
装置の列を対象とされる地表の部分に沿トラックおよび
対tなす多重ケーブル會含んでいる。一般に、1対の配
線が各装置列の出力と適当に結合されるように記録ケー
ブルからr*り出される」、ある対の配線がケーブルか
ら取9出される場所に、「受信点」、また框「受信ステ
−ゾ曹/」、または「ステージW/」の如き呼称により
呼はれてきた。本願においては、このような場所t「受
信点」と呼ぶ、一般に、この受信点は連続番号、例えは
1からNlで6番号が付されるが、ここでNとは本装置
におけ一受信点の総数である。
装置の列を対象とされる地表の部分に沿トラックおよび
対tなす多重ケーブル會含んでいる。一般に、1対の配
線が各装置列の出力と適当に結合されるように記録ケー
ブルからr*り出される」、ある対の配線がケーブルか
ら取9出される場所に、「受信点」、また框「受信ステ
−ゾ曹/」、または「ステージW/」の如き呼称により
呼はれてきた。本願においては、このような場所t「受
信点」と呼ぶ、一般に、この受信点は連続番号、例えは
1からNlで6番号が付されるが、ここでNとは本装置
におけ一受信点の総数である。
検出装置列の出力からの各受信点にシいて得られるデー
タは、記録装置に対して与えられる情報の「チャネル」
を形成する。
タは、記録装置に対して与えられる情報の「チャネル」
を形成する。
典型的な弾性波探鉱装置においては、受信点の総数は記
録トラックにおける記録装置のチャネル容量を超える。
録トラックにおける記録装置のチャネル容量を超える。
従って、各弾性波の外tit、に応答して全ての受信点
からデータが記録される駅ではない。すルろ、各外乱に
応答して、データは記−トラックにおける記碌装−のチ
ャネル容量に等しい数の受信点から記録されるのである
。弾性波の外乱に応答してデータが記録される時間の長
さは、記録間隔として知られ、典型的な記i間隔は6乃
至10秒程度となる。記録間隔時間において、データ會
記優装置に対して提供する受信点の出力は周期的にすン
グルされ、このサンプルが記録すれる。同じチャネルに
おける連続するす/デル関の時間はチャネル・サンプル
時間と呼はれる。これは、チャネル・サンプル時間につ
いて共通の1ミリ鰺、またに!ミリ秒、4電り′秒であ
る。このよのように、6乃至10秒の記録間隔にシいて
データがサンプルされ、各チャネルに対して実質回数記
録される。
からデータが記録される駅ではない。すルろ、各外乱に
応答して、データは記−トラックにおける記碌装−のチ
ャネル容量に等しい数の受信点から記録されるのである
。弾性波の外乱に応答してデータが記録される時間の長
さは、記録間隔として知られ、典型的な記i間隔は6乃
至10秒程度となる。記録間隔時間において、データ會
記優装置に対して提供する受信点の出力は周期的にすン
グルされ、このサンプルが記録すれる。同じチャネルに
おける連続するす/デル関の時間はチャネル・サンプル
時間と呼はれる。これは、チャネル・サンプル時間につ
いて共通の1ミリ鰺、またに!ミリ秒、4電り′秒であ
る。このよのように、6乃至10秒の記録間隔にシいて
データがサンプルされ、各チャネルに対して実質回数記
録される。
記録トラックに含まれるの框、これらのデータがある記
録間隔において記録iれるべき受信点のダループ管選択
する装置であふ。このような装置は一般にr−−ル・ア
・ロング・スイッチ」呼ばれる。−これまでは、ロール
・アニロング・スイッチは一般に機械的な構成のもので
あった。即ち、接点を有する機械的スイッチは従来技術
におけるロール・ア・ロング・スイッチの構成fJため
使用されている。これらの機械的なスイッチに、疲労に
よる破損、および極限の環境条件、腐食および塵埃のた
めの破損の危険に曝されている0以上述べた全ての諸要
因は正確な弾性波検出データを得る能力に悪影響を及ぼ
すものである。
録間隔において記録iれるべき受信点のダループ管選択
する装置であふ。このような装置は一般にr−−ル・ア
・ロング・スイッチ」呼ばれる。−これまでは、ロール
・アニロング・スイッチは一般に機械的な構成のもので
あった。即ち、接点を有する機械的スイッチは従来技術
におけるロール・ア・ロング・スイッチの構成fJため
使用されている。これらの機械的なスイッチに、疲労に
よる破損、および極限の環境条件、腐食および塵埃のた
めの破損の危険に曝されている0以上述べた全ての諸要
因は正確な弾性波検出データを得る能力に悪影響を及ぼ
すものである。
このような従来技術のロール・ア・ロング・スイッチの
短所は本発明により克服されたのである。
短所は本発明により克服されたのである。
本発明によれば、電子式ロール・ア・ロング・スイッチ
が弾性波探鉱装置において使用されるため費供されたの
である。
が弾性波探鉱装置において使用されるため費供されたの
である。
このような装置は、弾性波検出装置からの信号を受取る
ため1/’JA/個の受傅点管含み、このN個の受信点
は順次番号が付され、比表Kaっである間隔で配置され
る0本装置はまた、Mチャネルのチャネル容重を有する
紀―装置を含んでいる。
ため1/’JA/個の受傅点管含み、このN個の受信点
は順次番号が付され、比表Kaっである間隔で配置され
る0本装置はまた、Mチャネルのチャネル容重を有する
紀―装置を含んでいる。
本発明による電子式のロール・ア・ロング・スイッチの
一実施態様d、A//!個の受信点ダルーデから信号を
受取るためのN/冨儂の入力チャネルを含んでいる。各
人力チャネルは、2つの受信点の内の1つから詳細を受
iIL京ることができ、選択幽路ニ、Fつの受信点の内
のどれが入力チャネルと結合されるべきか會選択するた
め各人力チャネルに提供される。各チャネルと結合され
た仁の3つの受信点はN/意個の受信点ずつ離間されて
いいる。各人力チャネルは更に、各入力チャネルにおけ
る信号t1つの信号パスに対して時間的に多重化するた
めの!ルチグレクサ會含んでいる。
一実施態様d、A//!個の受信点ダルーデから信号を
受取るためのN/冨儂の入力チャネルを含んでいる。各
人力チャネルは、2つの受信点の内の1つから詳細を受
iIL京ることができ、選択幽路ニ、Fつの受信点の内
のどれが入力チャネルと結合されるべきか會選択するた
め各人力チャネルに提供される。各チャネルと結合され
た仁の3つの受信点はN/意個の受信点ずつ離間されて
いいる。各人力チャネルは更に、各入力チャネルにおけ
る信号t1つの信号パスに対して時間的に多重化するた
めの!ルチグレクサ會含んでいる。
本発明による電子式ロール・ア・ロング・x4ツチの一
実施態様は更に、データチャネルとなるN/2個の入力
チャネルからのMチャネルのダルーft遺JPshたあ
る記鍮間隔時間の間、マルチブレフサ會操作するための
タイミング兼制御回路を含んでいる。このタイミング兼
制御回路は更に、□ これからM個のデータ・チャネルのダルーグが選択され
た受信点O連続番号と対応する順序でM個のデータ・チ
ャネルのダルーグを信号パスに細管するように作用する
。更に、タイミング兼制御回路は、以降の記―間隔にお
いて人力チャネルと結合されるN/!個の受信点のrル
ープを変更するよう作用する。本発明の望ましい実施態
様においては、前記のタイミング兼制御回路は前述の作
用特性と得るLう適当にプロダラムされたマイクロコン
ピュータからなる。
実施態様は更に、データチャネルとなるN/2個の入力
チャネルからのMチャネルのダルーft遺JPshたあ
る記鍮間隔時間の間、マルチブレフサ會操作するための
タイミング兼制御回路を含んでいる。このタイミング兼
制御回路は更に、□ これからM個のデータ・チャネルのダルーグが選択され
た受信点O連続番号と対応する順序でM個のデータ・チ
ャネルのダルーグを信号パスに細管するように作用する
。更に、タイミング兼制御回路は、以降の記―間隔にお
いて人力チャネルと結合されるN/!個の受信点のrル
ープを変更するよう作用する。本発明の望ましい実施態
様においては、前記のタイミング兼制御回路は前述の作
用特性と得るLう適当にプロダラムされたマイクロコン
ピュータからなる。
本発明によれば、連続番号が付され、地上においである
間隔で配置されるN個の受信点を有し、かつM個のチャ
ネルのチャネル記碌容量t−有する弾性波探鉱装置のた
めの弾性波のデータを収集する方法%また提供される。
間隔で配置されるN個の受信点を有し、かつM個のチャ
ネルのチャネル記碌容量t−有する弾性波探鉱装置のた
めの弾性波のデータを収集する方法%また提供される。
本発明の方法によれば、N/2個の入力チャネルt−V
しかつN/!個の受信点が入力チャネルと結合される電
子式ロール・ア・ロング・スイッチが提供される0本発
明の方法は更に、記鍮関隔においてN/!個の入力チャ
ネルの内Mllを信号パスに対して多重化することを含
む、この多重化操作は、M個のデータ・チャネルを構成
する受信点の連続番号と対応する順序で生じる。最後に
、本発明の方法は、以降の記碌関隔の間ロール・ア・ロ
ング・スイッチの入力チャネルに対して結合されるN/
!僧の受信点のダルーグ會変更することt含む。
しかつN/!個の受信点が入力チャネルと結合される電
子式ロール・ア・ロング・スイッチが提供される0本発
明の方法は更に、記鍮関隔においてN/!個の入力チャ
ネルの内Mllを信号パスに対して多重化することを含
む、この多重化操作は、M個のデータ・チャネルを構成
する受信点の連続番号と対応する順序で生じる。最後に
、本発明の方法は、以降の記碌関隔の間ロール・ア・ロ
ング・スイッチの入力チャネルに対して結合されるN/
!僧の受信点のダルーグ會変更することt含む。
本発明は多くの形態および実施態様′gt取り得るξと
が判るであろう。本発明のいくつかの実施態様について
本発明の理解のために説明する0本文に示す例示的な実
施態様はいずれt本発明の正当な範囲および主旨を限定
するものではない。
が判るであろう。本発明のいくつかの実施態様について
本発明の理解のために説明する0本文に示す例示的な実
施態様はいずれt本発明の正当な範囲および主旨を限定
するものではない。
最初に、第taにおいては、鳩表に旧っである間隔で配
置された複数の受信点101−108を含む弾性波探鉱
装置において使用するための本発明による電子式ロール
・ア・ロング・スイッチの一実施態様が例示される。受
信点は、例えd1g示の如(101−1011の連続番
号が付されている。
置された複数の受信点101−108を含む弾性波探鉱
装置において使用するための本発明による電子式ロール
・ア・ロング・スイッチの一実施態様が例示される。受
信点は、例えd1g示の如(101−1011の連続番
号が付されている。
各受信点はゾオフオ/列(vA示せず)の出力側と結合
されている。
されている。
纂1図の実施態様においては、8つの受信点がある0本
発明によれと、電子式ロール・ア・ロング・スィッチ1
ooH4l信点の半分め数の入力゛チャネルからなる。
発明によれと、電子式ロール・ア・ロング・スィッチ1
ooH4l信点の半分め数の入力゛チャネルからなる。
従って、第1図の実施例においては、4つの入力チャネ
ルが設けられている。
ルが設けられている。
各受信点は、例えば、窓位置を有するリレーでよい入力
スイッチを含む。リレーの形態の入力スイッチは@ti
li1においては番号1011〜11!1付す。
スイッチを含む。リレーの形態の入力スイッチは@ti
li1においては番号1011〜11!1付す。
本発明によれば、電子式ロール・ア・−/ダ・スイッチ
lOOは2つの受信率の内の1’)t−各入力チャネル
と結合するように作用する。各入力側と結合されたこの
2つの受信点は全受信点数の半分と等しい数の受信点に
わたり#li!陥されている。
lOOは2つの受信率の内の1’)t−各入力チャネル
と結合するように作用する。各入力側と結合されたこの
2つの受信点は全受信点数の半分と等しい数の受信点に
わたり#li!陥されている。
入力スイッチと結合され7t2つの受信点は4つの受信
点の間隔だけ離間されている。即ち、受信点と接続され
る、の如くである。各リレーが第1図に示すように位置
「A」にある時、受信点104〜104tX電子式ロー
ル・ア・tsyr・スイッチ100の4つの入力チャネ
ルと*aされている。
点の間隔だけ離間されている。即ち、受信点と接続され
る、の如くである。各リレーが第1図に示すように位置
「A」にある時、受信点104〜104tX電子式ロー
ル・ア・tsyr・スイッチ100の4つの入力チャネ
ルと*aされている。
粂入力チャネルまたは前置増巾器を含み、この増巾器は
第1図において番号113〜116で示されている。m
l増巾器113〜116に対する人力はそれぞれ入力ス
イッチ109〜ll露と接続されている。前記増巾器1
13〜116の出力は、その入力を共通の出力に対して
時分割多重化+! するように作用するマルチグレクttsoの入力に対し
て接続される。11えば、マルチプレクサ130は第1
図に示すような複数のPETスイツ117〜120から
なる。このFji!Tスイッチ117〜120のソース
は共通の接続部においてli!続されてデータ・パス1
!!を形成する。
第1図において番号113〜116で示されている。m
l増巾器113〜116に対する人力はそれぞれ入力ス
イッチ109〜ll露と接続されている。前記増巾器1
13〜116の出力は、その入力を共通の出力に対して
時分割多重化+! するように作用するマルチグレクttsoの入力に対し
て接続される。11えば、マルチプレクサ130は第1
図に示すような複数のPETスイツ117〜120から
なる。このFji!Tスイッチ117〜120のソース
は共通の接続部においてli!続されてデータ・パス1
!!を形成する。
データ・/ぐス12鵞は一時浮動小数点数増巾器1゛2
3の入力側と接続され、この増巾器は必I!に応じて、
データ・/者ス12!!上の信号を予め選択された限縦
内のレベルに保持するようにこの信号を増巾するように
作用する。一時浮動小数点数増巾5118の出力は、そ
の出力tディゾタル・ワードに変換するアナa/・ディ
ゾタル・コyパータ114に対して与えられる。
3の入力側と接続され、この増巾器は必I!に応じて、
データ・/者ス12!!上の信号を予め選択された限縦
内のレベルに保持するようにこの信号を増巾するように
作用する。一時浮動小数点数増巾5118の出力は、そ
の出力tディゾタル・ワードに変換するアナa/・ディ
ゾタル・コyパータ114に対して与えられる。
このディ
Vタル・ワードは適当な感層のため記鍮装置(図示せず
)に対して与えられる。
)に対して与えられる。
*1図の電子式ロール・ア・ロング・スイッチ100の
実施態様はまた、入力スイッチ1011〜11冨の設定
を制御するよう作用するタイミング兼制御装置1!l含
む、tた、タイミング兼制御装置121は、記鍮間隔の
各チャネルのサンプル時間の間、入力チャネルにおける
詳lIAをデータ・パスl!2と1−次接続するように
FETスイッチ11?〜l!0が使用可能にされる順序
全制御するように作用する。各チャネル・サンプル時間
の間、FETスイッチの使用可能状態は、ロール・ア・
1ff7ダ・スイッチlOOの入力チャネルとamされ
た受信点の連続番号と対応する順序で生じる。
実施態様はまた、入力スイッチ1011〜11冨の設定
を制御するよう作用するタイミング兼制御装置1!l含
む、tた、タイミング兼制御装置121は、記鍮間隔の
各チャネルのサンプル時間の間、入力チャネルにおける
詳lIAをデータ・パスl!2と1−次接続するように
FETスイッチ11?〜l!0が使用可能にされる順序
全制御するように作用する。各チャネル・サンプル時間
の間、FETスイッチの使用可能状態は、ロール・ア・
1ff7ダ・スイッチlOOの入力チャネルとamされ
た受信点の連続番号と対応する順序で生じる。
望ましい実施態様においては、タイ〉ンダ兼制御装置1
!lr!、Tamas Imatデss−鴨n社製の
モデルrnSssooの如きマイクロデロセツ−91S
1含む、タイミング兼制御装置1mlはtた、データが
マイクロプロセッサにより記憶されるランダム・アクセ
ス・メモリーを含んでいる。
!lr!、Tamas Imatデss−鴨n社製の
モデルrnSssooの如きマイクロデロセツ−91S
1含む、タイミング兼制御装置1mlはtた、データが
マイクロプロセッサにより記憶されるランダム・アクセ
ス・メモリーを含んでいる。
作用にシいては、入力スイッチ109〜111からなる
各リレーは最初に、タイミング兼制御装置12’lによ
りそのrAJにおいてセットすることができる。このよ
うな入力スイッチio−〜112のセツテイ/ダにおい
ては、受信点101〜104が電子式ロール・ア・ロン
グ・スイッチ1000入カーチヤネルと接続されている
。受信点101〜104から受取された信号はそれぞれ
前置増巾器113〜11gによって前段にて増巾される
のである。
各リレーは最初に、タイミング兼制御装置12’lによ
りそのrAJにおいてセットすることができる。このよ
うな入力スイッチio−〜112のセツテイ/ダにおい
ては、受信点101〜104が電子式ロール・ア・ロン
グ・スイッチ1000入カーチヤネルと接続されている
。受信点101〜104から受取された信号はそれぞれ
前置増巾器113〜11gによって前段にて増巾される
のである。
IIJt増巾器118〜1111の出力は、タイミング
兼制御装置IL!1がFETスイッチ117〜1110
1使用可能状態にする時データ・パス■1に対して時分
割多重化された。本例においては、F11’Tス4ツf
F111’l、11g、111&!びl!Oの順序で使
用可能状態にされて、それぞれ各チャネル/サンプル時
間の間装置増巾1111m。
兼制御装置IL!1がFETスイッチ117〜1110
1使用可能状態にする時データ・パス■1に対して時分
割多重化された。本例においては、F11’Tス4ツf
F111’l、11g、111&!びl!Oの順序で使
用可能状態にされて、それぞれ各チャネル/サンプル時
間の間装置増巾1111m。
114、llsおよび1111の出力音データ・パス1
211と接続する。このFETスイッチの順次の使用可
能状IIは下シの如くに生じる。即ち、最初の記碌間隔
に先立って、マイクロプロセッサはマルチプレクサ管構
成するFETスイッチが各チャネル・サンプル時間にお
いて使用可能状態にさらされる順序を決定する。FET
スイッチが使用可能状態にさせられるべき・順序を表わ
すディゾタル・ワードにメモリーの順次の場所に記憶さ
れる。各チャネル・サンプル時間の間、最初のディジタ
ル・ワードがメモリーから読出されて複合されてこれと
対応するFEATスイッチが使用可能状態となり、次い
で2番目のワードが続出されて複合されてこれと対応す
るFISTFETスイッチ可能状態となる、如くである
。本例においては、メモリーはディジクルー・ワー)−
會含み・これが複合されると、FIXTスイッチ11マ
〜11O9j11?、1181.119.1!Oの順序
で使用可能状態にさせる。この愛用可能状態の順序は、
入力チャネルと接続された受電点(101−104)1
05から得られること−なる。この2番目め記像間隔に
先立ち、タイミング兼制御装置1!1[受信点162〜
IOIがロール・ア・ロング・スイッチ1000入カチ
ヤネにと接続させるよう作用tb* c れa、IJ
v−’1’ 10?Lテ@IWJに示される位置「A」
に維持させるため信号tI&供すると共にまた入力スイ
ッチ10tして図示の位置「B」に切換えさせる信号な
与えるタイミング兼制御装置111によって一成される
。
211と接続する。このFETスイッチの順次の使用可
能状IIは下シの如くに生じる。即ち、最初の記碌間隔
に先立って、マイクロプロセッサはマルチプレクサ管構
成するFETスイッチが各チャネル・サンプル時間にお
いて使用可能状態にさらされる順序を決定する。FET
スイッチが使用可能状態にさせられるべき・順序を表わ
すディゾタル・ワードにメモリーの順次の場所に記憶さ
れる。各チャネル・サンプル時間の間、最初のディジタ
ル・ワードがメモリーから読出されて複合されてこれと
対応するFEATスイッチが使用可能状態となり、次い
で2番目のワードが続出されて複合されてこれと対応す
るFISTFETスイッチ可能状態となる、如くである
。本例においては、メモリーはディジクルー・ワー)−
會含み・これが複合されると、FIXTスイッチ11マ
〜11O9j11?、1181.119.1!Oの順序
で使用可能状態にさせる。この愛用可能状態の順序は、
入力チャネルと接続された受電点(101−104)1
05から得られること−なる。この2番目め記像間隔に
先立ち、タイミング兼制御装置1!1[受信点162〜
IOIがロール・ア・ロング・スイッチ1000入カチ
ヤネにと接続させるよう作用tb* c れa、IJ
v−’1’ 10?Lテ@IWJに示される位置「A」
に維持させるため信号tI&供すると共にまた入力スイ
ッチ10tして図示の位置「B」に切換えさせる信号な
与えるタイミング兼制御装置111によって一成される
。
前記の!i目の記曇間隔の間、FETスイッチは各チャ
ネル・サンプル時間の関1111.119.120%
11?の順序で使用可能状11にされねばならない、こ
の順序は、入力チャネルと接続される受信点(102〜
105)の連続番号と対応する順序でデータ・パス12
2に対して与えられるために必要である。この2番目の
記鎌関隔に先立ち、タイミング兼制御装置l!lのマイ
クロプロセッサは、FETスイッチ11?〜110の使
用可能状態の順序を再び指定するランダム・アクセス・
メモリーに記憶するためのfrたなデータ・ワードを生
成する。これらのデータ・ワーVFI、冨II@の記録
間隔の関復号される時、FETスイッチ117〜120
を118、■]、1!0゜11マの順序で使用可能状態
にさせて、前置増巾器114.115% 116および
113の出力t゛データパス122と接続させる。この
ように、タイ電ンダ兼制御ll装置l意lは、電子式ロ
ール・ア・ロング・スイッチ100の入力チャネルと接
続される受信点の連続番号即ちlO意〜105と対応す
る順序Ka−ル・ア・ロング・スイッチtool−デー
タ・パス1lilに接続するように作用する。
ネル・サンプル時間の関1111.119.120%
11?の順序で使用可能状11にされねばならない、こ
の順序は、入力チャネルと接続される受信点(102〜
105)の連続番号と対応する順序でデータ・パス12
2に対して与えられるために必要である。この2番目の
記鎌関隔に先立ち、タイミング兼制御装置l!lのマイ
クロプロセッサは、FETスイッチ11?〜110の使
用可能状態の順序を再び指定するランダム・アクセス・
メモリーに記憶するためのfrたなデータ・ワードを生
成する。これらのデータ・ワーVFI、冨II@の記録
間隔の関復号される時、FETスイッチ117〜120
を118、■]、1!0゜11マの順序で使用可能状態
にさせて、前置増巾器114.115% 116および
113の出力t゛データパス122と接続させる。この
ように、タイ電ンダ兼制御ll装置l意lは、電子式ロ
ール・ア・ロング・スイッチ100の入力チャネルと接
続される受信点の連続番号即ちlO意〜105と対応す
る順序Ka−ル・ア・ロング・スイッチtool−デー
タ・パス1lilに接続するように作用する。
3番目の記鎌間隔に先立ち、第1図に示すように、タイ
ミング兼制御装置l雪lは入力スイッチ1091−して
位置rBJ を繍持させかつ入力スイッチl 11ji
P!c!111tLテ位置rAJ を−持させるため信
号を与える。しかし、タイ建ンr兼制御装置はtた、入
力スイッチ1101して位置「B」に切換えさせるため
信号を与える。このように、この3番目の記碌間隔の間
のロール・ア・ロング・スイッチ100K対する入力は
受信点tOS〜107である。
ミング兼制御装置l雪lは入力スイッチ1091−して
位置rBJ を繍持させかつ入力スイッチl 11ji
P!c!111tLテ位置rAJ を−持させるため信
号を与える。しかし、タイ建ンr兼制御装置はtた、入
力スイッチ1101して位置「B」に切換えさせるため
信号を与える。このように、この3番目の記碌間隔の間
のロール・ア・ロング・スイッチ100K対する入力は
受信点tOS〜107である。
3#r目の記録間隔に先立って、3番■の記鎌間隔の各
チャネル・サンプル時間の間入力チャネルのデータ・パ
ス122に対する豪絖の順序%また人力チャネルと接続
された受信点の連続番号と対応する順序になるように、
タイ建/ダ兼制御装置はマルチプレクサ1300FET
スイツチの使用可能状態の順序を再び指令する。この3
番目の記鍮間隔の各チャネル・サングル時間の間、ih
:rスイッチ117〜120の使用可能状11dll嚇
、110.117.118(1’)−序でそれぞれデー
タ・パス12!に対して増巾器118% 116、l1
3および114の出力を!l!続する。
チャネル・サンプル時間の間入力チャネルのデータ・パ
ス122に対する豪絖の順序%また人力チャネルと接続
された受信点の連続番号と対応する順序になるように、
タイ建/ダ兼制御装置はマルチプレクサ1300FET
スイツチの使用可能状態の順序を再び指令する。この3
番目の記鍮間隔の各チャネル・サングル時間の間、ih
:rスイッチ117〜120の使用可能状11dll嚇
、110.117.118(1’)−序でそれぞれデー
タ・パス12!に対して増巾器118% 116、l1
3および114の出力を!l!続する。
本発明の簡単な実施例の作用について説明したが、次に
、本発明のある望ましい実施態様の一般的な回路図が示
される第!図t*合されたい、地表に沿っである間隔で
配置されているのは8個の。
、本発明のある望ましい実施態様の一般的な回路図が示
される第!図t*合されたい、地表に沿っである間隔で
配置されているのは8個の。
受信点であり、その各々は弾性波検出装置列(1示せず
]の出力へ接続されている。これらの受信点は、それぞ
れダルーグrAJおよびダルーデ 18「
B」で示された3つのrルーfK分割される。
]の出力へ接続されている。これらの受信点は、それぞ
れダルーグrAJおよびダルーデ 18「
B」で示された3つのrルーfK分割される。
N/2個の受信点は各ダルーデの受信点に含まれる。受
信点は、例えは第2図に示す工うにlからN箇で一次番
号が付されている。無論、受信点に対して他のどんな番
号系で4f用可能である。
信点は、例えは第2図に示す工うにlからN箇で一次番
号が付されている。無論、受信点に対して他のどんな番
号系で4f用可能である。
これ%@2図に示すように、本発明によるロール・ア・
ロング・スイッチ1−IN72債の入力チャネルからな
り、各入力チャネルは番号8 (1)乃至S(Nl2)
で示された多数の入力スイッチを會6゜各入力スイッチ
は3位置のスイッチであり、Aramat社勇cvs*
II−Lm−xsV@リレーの如きリレーの形Stとる
ことがmtt、い、各入力スイッチの雪つの位置はそれ
ぞれAhaびBf付す、各入力スイッチ& (1)乃至
S (71//1 )の位置rAJはrループAにおけ
る受信点の1つ、即ちl乃gN/RとlI続される。各
入力スイッチSn17M! S (N/ ! ) (2
)位置rBJIarループBの受信点、即ち(N/1◆
B乃至Nに対して接続されている。
ロング・スイッチ1−IN72債の入力チャネルからな
り、各入力チャネルは番号8 (1)乃至S(Nl2)
で示された多数の入力スイッチを會6゜各入力スイッチ
は3位置のスイッチであり、Aramat社勇cvs*
II−Lm−xsV@リレーの如きリレーの形Stとる
ことがmtt、い、各入力スイッチの雪つの位置はそれ
ぞれAhaびBf付す、各入力スイッチ& (1)乃至
S (71//1 )の位置rAJはrループAにおけ
る受信点の1つ、即ちl乃gN/RとlI続される。各
入力スイッチSn17M! S (N/ ! ) (2
)位置rBJIarループBの受信点、即ち(N/1◆
B乃至Nに対して接続されている。
1に!図に示される実施例の各入力チャネルは更に前置
増巾器を含み、この前置増巾器はF (1)乃至(Nl
2)と呼ばれる。各前置増巾@ P (11乃至P(7
1//1 )に対する入力は、それぞれ入力スイッチ5
(1)乃至S(Ni2)と接続されている。各前置増巾
器P(1)乃至P(N/りは、例えば;米国テキサス州
ヒエーストン市のGg*s*srag社製の如き注文生
産のカッド型前置増巾−素子でよい。
増巾器を含み、この前置増巾器はF (1)乃至(Nl
2)と呼ばれる。各前置増巾@ P (11乃至P(7
1//1 )に対する入力は、それぞれ入力スイッチ5
(1)乃至S(Ni2)と接続されている。各前置増巾
器P(1)乃至P(N/りは、例えば;米国テキサス州
ヒエーストン市のGg*s*srag社製の如き注文生
産のカッド型前置増巾−素子でよい。
前置増巾器P(1)乃至F (Nl1 )の出力と接続
されているのはマルチプレクサi!01であり、このマ
ルチプレクサは、記碌間隔時間の各チャネル・サンプル
時間の間ロール・ア・ロング・スイッチの各入力チャネ
ル全データ・パスに対して順次°接続するように作用す
る。マルチプレター1″2・lは、例えは、第意図にお
いてO&(1)乃至08(A//りが付された複数個t
vFETスイッチからなるものでよい、FISTスイッ
チのドレーンはその関連する前置増巾器の各出力111
Kmi続され、FETスイッチのソースは共通緒@Kl
!続されてデータ・パス20sを形成する。IPETF
ETスイッチ)は!イインr兼制御装置雪O!の出力儒
Kli続されている。!ルチデレクサ201は、例えば
5illieossts社製の複数個のDGsoフBF
タイプ素子からなることが望ましい。
されているのはマルチプレクサi!01であり、このマ
ルチプレクサは、記碌間隔時間の各チャネル・サンプル
時間の間ロール・ア・ロング・スイッチの各入力チャネ
ル全データ・パスに対して順次°接続するように作用す
る。マルチプレター1″2・lは、例えは、第意図にお
いてO&(1)乃至08(A//りが付された複数個t
vFETスイッチからなるものでよい、FISTスイッ
チのドレーンはその関連する前置増巾器の各出力111
Kmi続され、FETスイッチのソースは共通緒@Kl
!続されてデータ・パス20sを形成する。IPETF
ETスイッチ)は!イインr兼制御装置雪O!の出力儒
Kli続されている。!ルチデレクサ201は、例えば
5illieossts社製の複数個のDGsoフBF
タイプ素子からなることが望ましい。
作用においては、タイミング兼制御装置!O1は、ロー
ル・ア・ロング・スイッチの入力チャネルとlI続され
るべき第1のグループの#/寓受(1′点會選択するよ
う作用する。このようなIIIのグループのN/1!受
信点は、例えは、受信点1乃遍N/2である。しかし、
タイずンダ兼制御装置20!は、竣功に入力チャネルと
接続されるべき異なるグループのN/!受信点を選択す
るようにプログラムすることができる。受信点l乃至N
/露が選択される竣功のダM−デであるとすると、タイ
ミング兼制御装置101は、全ての入力スイッチ5(1
)乃至S(#/11)の図示の如く位置rAJに置く適
当な信号會生じる。
ル・ア・ロング・スイッチの入力チャネルとlI続され
るべき第1のグループの#/寓受(1′点會選択するよ
う作用する。このようなIIIのグループのN/1!受
信点は、例えは、受信点1乃遍N/2である。しかし、
タイずンダ兼制御装置20!は、竣功に入力チャネルと
接続されるべき異なるグループのN/!受信点を選択す
るようにプログラムすることができる。受信点l乃至N
/露が選択される竣功のダM−デであるとすると、タイ
ミング兼制御装置101は、全ての入力スイッチ5(1
)乃至S(#/11)の図示の如く位置rAJに置く適
当な信号會生じる。
弾性波の外乱に続いて、受信点l乃至N/2において使
用可能なデータが入力チャネルに結合され、前置増巾器
P(1)乃至P(#/!IKよって予め増巾される。タ
イミング兼制御装置20!に、格チャネル・サンプルの
間、ロール・ア・口νり゛・スイッチの入力チャネルと
このlI接続された受信点の連続番号と対応する順序で
各入力チャネルtデータ・パ車ス203と接続す゛るよ
う作用する。
用可能なデータが入力チャネルに結合され、前置増巾器
P(1)乃至P(#/!IKよって予め増巾される。タ
イミング兼制御装置20!に、格チャネル・サンプルの
間、ロール・ア・口νり゛・スイッチの入力チャネルと
このlI接続された受信点の連続番号と対応する順序で
各入力チャネルtデータ・パ車ス203と接続す゛るよ
う作用する。
使用可能状態になる順序は、纂1図に関して鵠に述べた
方法でマイクロゾロ七ツサによって決足される。#iの
事例においては、タイミング兼制御装置 置10mは、各チセネル・サングル時間の間、下記01
111序で出力スイッチ([(1)乃至08(Nl2)
を可能状lIKする工□うに作用する。即ち、0.!1
i11)%0S(2)、08iN/2)等慶である。デ
ータ・ノ9スi!03にシける信号は、入力チャネル、
即ちl乃至N/2と接続される受信点の連続番号と対応
テアナログ/ディVタル・コン/9−夕20!IK与え
られる。アナログ/ディジタル・コンノ臂−タ205の
出力は、ディシタルー計数)化された信号の適当な記憶
の皮めの記録装置(図示ぜず)に対して与えられる。
方法でマイクロゾロ七ツサによって決足される。#iの
事例においては、タイミング兼制御装置 置10mは、各チセネル・サングル時間の間、下記01
111序で出力スイッチ([(1)乃至08(Nl2)
を可能状lIKする工□うに作用する。即ち、0.!1
i11)%0S(2)、08iN/2)等慶である。デ
ータ・ノ9スi!03にシける信号は、入力チャネル、
即ちl乃至N/2と接続される受信点の連続番号と対応
テアナログ/ディVタル・コン/9−夕20!IK与え
られる。アナログ/ディジタル・コンノ臂−タ205の
出力は、ディシタルー計数)化された信号の適当な記憶
の皮めの記録装置(図示ぜず)に対して与えられる。
第2の記録間隔時間に先立って、タイミング兼制御装置
!0!は入力スイッチの1つ管その他の位置に切換えさ
せるよう作用し、その結果異なるグループのN/!受信
点がこの入力チャネルと接続される。本例においてt工
、タイミング兼制御装置2G![、他の全てのスイッチ
會位置rAJに維持さぜる信号を与えながら、入力スイ
ッチ5(1)tして位置「B」に切換えさせる信号を生
じる。
!0!は入力スイッチの1つ管その他の位置に切換えさ
せるよう作用し、その結果異なるグループのN/!受信
点がこの入力チャネルと接続される。本例においてt工
、タイミング兼制御装置2G![、他の全てのスイッチ
會位置rAJに維持さぜる信号を与えながら、入力スイ
ッチ5(1)tして位置「B」に切換えさせる信号を生
じる。
この構成においては、受信点冨乃至(7V/il+1)
カラのデータがロール・アーロノダ・スイッチの入力チ
ャネルに接続されている。従って、このロール・ア・ロ
ング・スイッチは新たな組のN/1受信点を入力チャネ
ルと接続するように「切換ねる」のである。
カラのデータがロール・アーロノダ・スイッチの入力チ
ャネルに接続されている。従って、このロール・ア・ロ
ング・スイッチは新たな組のN/1受信点を入力チャネ
ルと接続するように「切換ねる」のである。
@2の記録間隔の各チャネル・サングル時間の間、タイ
ミング兼制御装置!02は下記の順序、即ちOS +2
1(J 5t31j・・08(N/’l)、OS +1
1の順序でマルチプレクサzO1の出力スイッチを使用
可能状態にするように作用する。この第!の記録間隔に
先立って、タイミング兼制御装置!O!は第1図に関し
て前に述べt方法でマルチプレクサ1ait−再ゲ指令
するように作用した。この工うに、ロール・ア・口/ダ
・スイッチの入力チャネルは、入力チャネルに接続され
た受信点の連続香号、即ちこの2番目の事例においては
2乃至(N/Z+X)と対応する順序でデータ・パス2
o3とlI続されるのである。
ミング兼制御装置!02は下記の順序、即ちOS +2
1(J 5t31j・・08(N/’l)、OS +1
1の順序でマルチプレクサzO1の出力スイッチを使用
可能状態にするように作用する。この第!の記録間隔に
先立って、タイミング兼制御装置!O!は第1図に関し
て前に述べt方法でマルチプレクサ1ait−再ゲ指令
するように作用した。この工うに、ロール・ア・口/ダ
・スイッチの入力チャネルは、入力チャネルに接続され
た受信点の連続香号、即ちこの2番目の事例においては
2乃至(N/Z+X)と対応する順序でデータ・パス2
o3とlI続されるのである。
この過程はN/!回まて続けられ、N/!番目の繰返し
の間タイミング兼制御装置30鵞は、全ての入力スイッ
チS 11)乃至S(N/*)@位置I「BJになるよ
うにする信号を生成する。こON/=番目の記優間隔の
間、受信点(N/冨◆1)乃至Nが詳細をデータ・パス
208に対して与える。
の間タイミング兼制御装置30鵞は、全ての入力スイッ
チS 11)乃至S(N/*)@位置I「BJになるよ
うにする信号を生成する。こON/=番目の記優間隔の
間、受信点(N/冨◆1)乃至Nが詳細をデータ・パス
208に対して与える。
以上の事柄は、記録装置が情報の7V/lチヤネルを記
録する容量を有することを前提とした。しかし、Mで示
される本装置のチャネル容量はN/2よりも小さいこと
が一般的である。本発明が逼1よ 用されるシステムの一形態では、N/*lstと等しく
、Mはl雪0チャネルと等しい。
録する容量を有することを前提とした。しかし、Mで示
される本装置のチャネル容量はN/2よりも小さいこと
が一般的である。本発明が逼1よ 用されるシステムの一形態では、N/*lstと等しく
、Mはl雪0チャネルと等しい。
従って、本発明の望ましい実施態様のおいては、Mおよ
びN/1!の値はタイにンダ兼制御装置20!に対して
プログラムされている。MAN/意と等して接続するよ
うにだけ作用する。
びN/1!の値はタイにンダ兼制御装置20!に対して
プログラムされている。MAN/意と等して接続するよ
うにだけ作用する。
弾性波探鉱法においては、詳1IIt提供するM個の受
信点t−冨つのグループに分けて、仁の3つのグループ
の間に受信点の「関−」を置くことがしけしは望ましい
、ある記録間隔時間の間、データはこの「間隙」におけ
る受信点からは記録されない、このような間1IIt−
用いる時は、この間隙における1つの場所における弾性
波の供給源を付勢することは一錠に行なわれない。
信点t−冨つのグループに分けて、仁の3つのグループ
の間に受信点の「関−」を置くことがしけしは望ましい
、ある記録間隔時間の間、データはこの「間隙」におけ
る受信点からは記録されない、このような間1IIt−
用いる時は、この間隙における1つの場所における弾性
波の供給源を付勢することは一錠に行なわれない。
本発明の望ましい実施態様においては、タイ(。
ンダ兼制御装置10!はfi装置のチャネル容量MjP
よび入力チャネルの番号N/型でプログラムされるはか
りでなく、間隙における受信点およびこの間隙が開始す
る竣功の受信点の番号でもプログラムされる。熱論、こ
の間隙にあり得る受信点の最大番号は(N/2−M)と
なる。
よび入力チャネルの番号N/型でプログラムされるはか
りでなく、間隙における受信点およびこの間隙が開始す
る竣功の受信点の番号でもプログラムされる。熱論、こ
の間隙にあり得る受信点の最大番号は(N/2−M)と
なる。
−例として、本装置においてi!64個の受信点(即ち
、N−264)が存在し、また本紀―装置は120のチ
ャネル容量を有するものとしよう。
、N−264)が存在し、また本紀―装置は120のチ
ャネル容量を有するものとしよう。
更に、 (1)受信点は1から264まで番号を付され
、(匍1 m個の受信点の関FJ會必要とし、(8)配
錯動作は受信点lから始まり、+41#/1受信点の第
1グループに対する関−が受信点61から始ま4%のと
しよう。このような事例においては、最初の間隙ハ記録
ステーション61乃至マ2を含んでいる。
、(匍1 m個の受信点の関FJ會必要とし、(8)配
錯動作は受信点lから始まり、+41#/1受信点の第
1グループに対する関−が受信点61から始ま4%のと
しよう。このような事例においては、最初の間隙ハ記録
ステーション61乃至マ2を含んでいる。
以上の情報がタイきンダ兼制御装置203にプロダラム
されると、全ての入力スイッチ5(11731S(N/
2)t−して最初に位置11J [セ’/ トさぜろ信
号がタイミング兼制御装置20鵞により生成される。最
初の記録間隔時間の各チャネル・サンプル轟の間、デー
タは受信点から1乃至60、および受信点73乃至13
2から記録される。タイミング兼制御装置202は、竣
功の記録間隔時間の各チャネル・サンプル時間の間前記
の順序で出力スイッチOS (11乃至aS(io)お
よび出力スイッチO8(テ3)乃至(uS(132)を
使用可能状態にする。
されると、全ての入力スイッチ5(11731S(N/
2)t−して最初に位置11J [セ’/ トさぜろ信
号がタイミング兼制御装置20鵞により生成される。最
初の記録間隔時間の各チャネル・サンプル轟の間、デー
タは受信点から1乃至60、および受信点73乃至13
2から記録される。タイミング兼制御装置202は、竣
功の記録間隔時間の各チャネル・サンプル時間の間前記
の順序で出力スイッチOS (11乃至aS(io)お
よび出力スイッチO8(テ3)乃至(uS(132)を
使用可能状態にする。
3番目の記録間隔時間に先立って、タイミング兼制御装
置!08は、入力スイッチ5(1)會その位置「B」に
切換えさせる信号を生成し、各スイッチS(至)乃至5
(132)に位置rAJ會繍持させる信号を生成する。
置!08は、入力スイッチ5(1)會その位置「B」に
切換えさせる信号を生成し、各スイッチS(至)乃至5
(132)に位置rAJ會繍持させる信号を生成する。
、鷹!の記録間隔時間の間、データは受信点鵞乃至61
および受信点丁4乃至間、出力スイッチt−08(!l
乃至aS(st八〇S (74)乃至O8(13! )
D!ヒ08(llf)It序で使用可能状11にする
。
および受信点丁4乃至間、出力スイッチt−08(!l
乃至aS(st八〇S (74)乃至O8(13! )
D!ヒ08(llf)It序で使用可能状11にする
。
以上の過程のN1g番目の反復間隔において、各入力ス
イッチ5(1)乃至S(N7g)Hその位置[BJKi
hf)、データは受信点133〜IIIおよびi!05
−184から配碌されるのである。
イッチ5(1)乃至S(N7g)Hその位置[BJKi
hf)、データは受信点133〜IIIおよびi!05
−184から配碌されるのである。
以と述べた事例の各々において、データの記録は各入力
スイッチがその位置「A」にある状態で開始し、各入力
スイッチがその位置「BJになるまで進行する。本発明
のロール・ア・a y y・スイッチにおいては、デー
タの記倦はどの所要のrループのN/!/!点で開始す
ることができることが理解されよう。
スイッチがその位置「A」にある状態で開始し、各入力
スイッチがその位置「BJになるまで進行する。本発明
のロール・ア・a y y・スイッチにおいては、デー
タの記倦はどの所要のrループのN/!/!点で開始す
ることができることが理解されよう。
次に1lI4a図においては、第1図および第2図に示
される入力チャネルの一部の1つの実施態様が示されて
いる。各入力スイッチ5(4((xt。
される入力チャネルの一部の1つの実施態様が示されて
いる。各入力スイッチ5(4((xt。
!、/V/りfl、図示の如く3極2投スイツチである
。スイッチ5(slが第4α図に示される位置にある時
、位置[Jに接続された受信点からのデータがこの入力
チャネルに接続される。タインンダ兼制御装置がスイッ
チS(Gの位置に切換えさせる時、入力チャネルはスイ
ッチ5(s)の入力「B」と接続された受信点からの入
力上受取る。
。スイッチ5(slが第4α図に示される位置にある時
、位置[Jに接続された受信点からのデータがこの入力
チャネルに接続される。タインンダ兼制御装置がスイッ
チS(Gの位置に切換えさせる時、入力チャネルはスイ
ッチ5(s)の入力「B」と接続された受信点からの入
力上受取る。
線路フィルタ403が各入力チャネル内に設けられてい
るが、これは米国テ命すス州ヒユーストン市のGoos
e%rat社から重版されている。線路フィルタ40B
の機能は、ケーブル上に現われる無線周波数エネルdf
t濾渡して、静的放電からノイJeを減衰させることで
ある。
るが、これは米国テ命すス州ヒユーストン市のGoos
e%rat社から重版されている。線路フィルタ40B
の機能は、ケーブル上に現われる無線周波数エネルdf
t濾渡して、静的放電からノイJeを減衰させることで
ある。
次に第4b図においてに、第1図および第3図に示され
る各入力チャネルの各入力スイッチS(0〔(−1、!
−・・N/2〕およびその作動を制御する論理回路の望
ましい実施態様が示されている。
る各入力チャネルの各入力スイッチS(0〔(−1、!
−・・N/2〕およびその作動を制御する論理回路の望
ましい実施態様が示されている。
入力スイッチ5(s)dラッチ作用リレー410〜41
!を含み、その各々はAromag 社製の如きリレー
S1!M−Lt−1mVで゛あることが望ましい各リレ
ー410〜41!は、直列に接続された3つのコイル管
含む、図示の如き3列の!極3投型スイッチである。リ
レー410のコイルの直列接続部はリレー駆動回路41
3の出力側Q’lおよび96間に接続され、リレー41
1のコイルの直列接続Sはリレー駆動回路411の出力
側Q6およびQiMKl!続され、リレー412のコイ
ルの直列接続部はリレー駆動回路413の出力側Qsp
よび94間で接続されている。リレー41Oにおける各
スイッチの入力側は入力Aと接続されているが、これは
ダル−fAにおける受信点(纂2図茅の出力側を表わす
。リレー411の各スイッチの片Nは入力Bと接続され
ているが、これはリレー410と接続されt受信点から
N/!受信受信点灯峻れたダル−fEにおける受信点(
第3図)の出力側を表わす。リレー410における8つ
のスイッチの出力側およびリレー414の!つのスイッ
チの出力@は共通の結AIKよりリレー412の入力側
と接続されている。リレー411の2つのスイッチの出
力側は線路フィルタ403と接続されている。
!を含み、その各々はAromag 社製の如きリレー
S1!M−Lt−1mVで゛あることが望ましい各リレ
ー410〜41!は、直列に接続された3つのコイル管
含む、図示の如き3列の!極3投型スイッチである。リ
レー410のコイルの直列接続部はリレー駆動回路41
3の出力側Q’lおよび96間に接続され、リレー41
1のコイルの直列接続Sはリレー駆動回路411の出力
側Q6およびQiMKl!続され、リレー412のコイ
ルの直列接続部はリレー駆動回路413の出力側Qsp
よび94間で接続されている。リレー41Oにおける各
スイッチの入力側は入力Aと接続されているが、これは
ダル−fAにおける受信点(纂2図茅の出力側を表わす
。リレー411の各スイッチの片Nは入力Bと接続され
ているが、これはリレー410と接続されt受信点から
N/!受信受信点灯峻れたダル−fEにおける受信点(
第3図)の出力側を表わす。リレー410における8つ
のスイッチの出力側およびリレー414の!つのスイッ
チの出力@は共通の結AIKよりリレー412の入力側
と接続されている。リレー411の2つのスイッチの出
力側は線路フィルタ403と接続されている。
各リレー410〜4120作用については、リレー41
00作用について下馳の如く説明する。
00作用について下馳の如く説明する。
リレー駆動回路41Bの出力Qフが論理値lであり(即
ち、15&ルト」、またリレー駆動回路41Bの出力Q
6が論理値Oである(即ち、零プルト)である時、リレ
ー41Gのスイッチは図示の位置をとる。これらのスイ
ッチは、反対の極性の電圧がコイルの両端にかけられる
時まてこのような位置を維持する。リレーε−回路41
8の出力Q1が理脚値lでありリレー一−Igl路41
8の出力9丁が論理値零である時、このよう1kf&性
の変化が生じる。コイルの両端の電圧の極性が変化する
時、リレー410の各スイッチは1446図に示すもの
と反対の位置をとる。
ち、15&ルト」、またリレー駆動回路41Bの出力Q
6が論理値Oである(即ち、零プルト)である時、リレ
ー41Gのスイッチは図示の位置をとる。これらのスイ
ッチは、反対の極性の電圧がコイルの両端にかけられる
時まてこのような位置を維持する。リレーε−回路41
8の出力Q1が理脚値lでありリレー一−Igl路41
8の出力9丁が論理値零である時、このよう1kf&性
の変化が生じる。コイルの両端の電圧の極性が変化する
時、リレー410の各スイッチは1446図に示すもの
と反対の位置をとる。
リレー駆動回路413の他の出力は、クール・ア・ロン
グ・スイッチの他の入力チャネルにおけるリレーのコイ
ルと接続されている6本発明のロール・ア・ロール・ス
イッチの一実施例では13g個の入力チャネルを有し、
この実施例の入力チャネルにおけるリレー制御を行なう
ためには64個のリレー駆動回路41Bが必要とされる
。リレー駆動回路413U、Natiosal Sa
tphim**ds−6tor社製の74C3丁4の如
き素子が望ましい。
グ・スイッチの他の入力チャネルにおけるリレーのコイ
ルと接続されている6本発明のロール・ア・ロール・ス
イッチの一実施例では13g個の入力チャネルを有し、
この実施例の入力チャネルにおけるリレー制御を行なう
ためには64個のリレー駆動回路41Bが必要とされる
。リレー駆動回路413U、Natiosal Sa
tphim**ds−6tor社製の74C3丁4の如
き素子が望ましい。
リレー駆動回路413d、タイミング兼制御装置202
におけるマイクロプロセッサからのデータの8つのピッ
ト(D8〜D1B)(第8図)會受取る。データーピッ
、hD8ffDllは、これtまた前記マイクロプロセ
ッサから生じる信号CLOCKKよりリレー駆動回路4
11にロードされる。仁のマイクロデロセツ−tはtた
、信号CLOCKによってラッチ414にロードされる
データ・ピットD5〜D’lt生成する。ラッチ414
の出力は?(〆415へ供給される。
におけるマイクロプロセッサからのデータの8つのピッ
ト(D8〜D1B)(第8図)會受取る。データーピッ
、hD8ffDllは、これtまた前記マイクロプロセ
ッサから生じる信号CLOCKKよりリレー駆動回路4
11にロードされる。仁のマイクロデロセツ−tはtた
、信号CLOCKによってラッチ414にロードされる
データ・ピットD5〜D’lt生成する。ラッチ414
の出力は?(〆415へ供給される。
リレー駆動回路413が使用可能状態となる時、その出
力it前記マイクロデaセッサにより与えられるデータ
に従って、論理11または一理値Oとなる。リレー駆動
回路413が使用可能状態にない時、その出力は高イン
ピーダンス状態にある。
力it前記マイクロデaセッサにより与えられるデータ
に従って、論理11または一理値Oとなる。リレー駆動
回路413が使用可能状態にない時、その出力は高イン
ピーダンス状態にある。
デコー〆415の機能は、ビットDsNDマを復号する
こと、およびこれに対応するリレー駆動回路を便用可能
状態にすることである。
こと、およびこれに対応するリレー駆動回路を便用可能
状態にすることである。
作用においては、a−ル・ア・ロンダeスイッチの入力
チャネルと接続されるべき第1のグループのN/l@の
受信点が受信点l乃至N/flであるものとしよう(第
2図)、このような場合に、マイクa10セッサは原初
の記録間隔時間に先立ってデータ・ワードを生成し、(
x)lIE44図に示すように、各人力チャネルのリレ
ー4161してそのスイッチ會セットさせ、(慟各入カ
チャネルの各リレー411をして第4h図に示す工うに
そのスイッチをセットさせ、(S)各入力スイッチ41
!會して446図に示すようにそのスイッチとセットさ
せる。このようなスイッチのセツティングにより、デー
タがリレー41Gおよび41gを介して線路フィルタ4
0Bおよび前置増巾器404に送らnる。1番目の記録
間隔時間においては、入力チャネルlが受信点(#/2
+1)に対して接続されることになp、従って、2番目
の記録間隔時間に先立って、タイミング葦制御装置!!
O冨におけるマイクロプロセッサは、最初め人力チャネ
ル12)IJL/−410,411におけるスイッチを
して位置を切換えさせるデータ・ワードD5〜Dlsを
生じる。
チャネルと接続されるべき第1のグループのN/l@の
受信点が受信点l乃至N/flであるものとしよう(第
2図)、このような場合に、マイクa10セッサは原初
の記録間隔時間に先立ってデータ・ワードを生成し、(
x)lIE44図に示すように、各人力チャネルのリレ
ー4161してそのスイッチ會セットさせ、(慟各入カ
チャネルの各リレー411をして第4h図に示す工うに
そのスイッチをセットさせ、(S)各入力スイッチ41
!會して446図に示すようにそのスイッチとセットさ
せる。このようなスイッチのセツティングにより、デー
タがリレー41Gおよび41gを介して線路フィルタ4
0Bおよび前置増巾器404に送らnる。1番目の記録
間隔時間においては、入力チャネルlが受信点(#/2
+1)に対して接続されることになp、従って、2番目
の記録間隔時間に先立って、タイミング葦制御装置!!
O冨におけるマイクロプロセッサは、最初め人力チャネ
ル12)IJL/−410,411におけるスイッチを
して位置を切換えさせるデータ・ワードD5〜Dlsを
生じる。
$4に口Kkいてu、I)v−410〜411における
3つのスイッチの出力側はそれぞれテスト・パス11テ
スト・ノース3およびテスト・パス意と接続される。テ
スト・パスlとテスト・パス3は、ロール・ア・ロング
・スイッチを受信点と接続するケーブル上の漏洩および
導通検査を実施し、かつ記録されない入力t−amして
記録操作中の混線を減少させるために主として使用され
る。この工うな1演および導通検査は、詳llAt提供
しないチャネル上で行なうことができる。
3つのスイッチの出力側はそれぞれテスト・パス11テ
スト・ノース3およびテスト・パス意と接続される。テ
スト・パスlとテスト・パス3は、ロール・ア・ロング
・スイッチを受信点と接続するケーブル上の漏洩および
導通検査を実施し、かつ記録されない入力t−amして
記録操作中の混線を減少させるために主として使用され
る。この工うな1演および導通検査は、詳llAt提供
しないチャネル上で行なうことができる。
テスト・I譬ス2は、記録車両とリレー410’tたは
リレー411に対する入力として*綬される受信点との
間の有線通信並びに漏洩及び4通検査會行なうため主と
して使用される。一般に、有線過信は、「間隙」におけ
る受信点、即ち記像間隔時間において詳細を提供しない
受信点と用いてなされる。
リレー411に対する入力として*綬される受信点との
間の有線通信並びに漏洩及び4通検査會行なうため主と
して使用される。一般に、有線過信は、「間隙」におけ
る受信点、即ち記像間隔時間において詳細を提供しない
受信点と用いてなされる。
次に、第3a図乃至第3d図においては、纂意図のタイ
建ンダ兼制御装置!O冨のマイク−プロセッサの作用を
示すフローチャートが示される。
建ンダ兼制御装置!O冨のマイク−プロセッサの作用を
示すフローチャートが示される。
このようなフローチャートは当業者がタイ電ンダ兼制@
装置gogtllWLおよび使用するために充分なもの
であると信じられる。
装置gogtllWLおよび使用するために充分なもの
であると信じられる。
下記に第3a図、第3b図、第3C図反び第3d図の数
字の説明食する。
字の説明食する。
SOO・・・・・−スタート、301・・・・・・電源
投入、302・・・・・・アナaダ障害セット、303
・・・・・・リードイノ、304・・・・・・走査8F
、SO5・・・・・・手動ロールに完了した〃島↑、3
0@−・・・・・スイッチ切換え、又框ロールlり/の
押下げ完了↑J3G?・・・・・・CDP遅嬌制御変数
ロード、308・・・・・・全てのスイッチが操作セー
ドにあるか?、809・・・・・・全てのスイッチが受
入れ可能モードにあるか↑、310・・・・・・[SW
FLTJ(Dp示、311・#−=O−ドlメンは
プリセットしたか?、31!・・・・・・下記のどれか
を呼出せ、LFUNsET%tSUPSIBT。
投入、302・・・・・・アナaダ障害セット、303
・・・・・・リードイノ、304・・・・・・走査8F
、SO5・・・・・・手動ロールに完了した〃島↑、3
0@−・・・・・スイッチ切換え、又框ロールlり/の
押下げ完了↑J3G?・・・・・・CDP遅嬌制御変数
ロード、308・・・・・・全てのスイッチが操作セー
ドにあるか?、809・・・・・・全てのスイッチが受
入れ可能モードにあるか↑、310・・・・・・[SW
FLTJ(Dp示、311・#−=O−ドlメンは
プリセットしたか?、31!・・・・・・下記のどれか
を呼出せ、LFUNsET%tSUPSIBT。
1ISUSET、313・・・・・・ロールブタンはプ
リセットしたか7,314・・・・・・ローラー、31
5・・・・・・CDP遅弧制弧制御変数f、Is11i
・・・・−L D 5SAT、81〕・・・・・・アネ
afdl害のクリア、318・・・・・・表示を呼出し
たか7% 31g・・・・・・空白状態の表示、320
・・・・・・下記のどれか會呼出せ、tFUNDSP%
*5UPDSP% λl5UDsP。
リセットしたか7,314・・・・・・ローラー、31
5・・・・・・CDP遅弧制弧制御変数f、Is11i
・・・・−L D 5SAT、81〕・・・・・・アネ
afdl害のクリア、318・・・・・・表示を呼出し
たか7% 31g・・・・・・空白状態の表示、320
・・・・・・下記のどれか會呼出せ、tFUNDSP%
*5UPDSP% λl5UDsP。
s z t−−−−−−cDp遅延制御変数==ot、
s**・・・・・・CD?遅延制変数===1?% 1
13・・・・・・CDPセット、1寓4・・・・−MX
o−ド、3!ト・・・・・全てのスイッチが操作モード
にあるかf 、s m s・・・・・・LO8TAT、
s g丁・・・・・・アナログ障書のクリアーall・
・・・−CDPjI延制御変数制御変数よ、319・・
・・・入力スイッチは切換えたか↑、330・・・・・
・他のスイッチの右寄せ変更NOの変換をしtか?、3
31・・・・・・変更NOの表示を空白にぜよ、ドにあ
るか!、33S・・・・−、SHRクリア、336・・
・・・・ステーション可逆スイッチの切換はしたか7%
33丁・・・・・・拡張表示を空白にして、「エントリ
・トラ□ツク」を表示せよ、338・・・・・・リード
イン、33嘗・・・・・・走査Ski/、840・・・
・・・可逆スイッチを前の位置へ戻したか?、341・
・・・・・拡張表示t−尤の状態に戻せ、342・・・
・・・スイッチはロード・トラック位置にあるか7,3
43・・・・・・TRUKのリード、344・・・・・
・ショート・リストのクリア、34s・・・・・・CD
P遅延制御変数=O?、34@−、、−、操作セードに
あるか!、347・・・・・・プリTは零値に設定か?
、34ト・・・・・ヘッダー、34ト・・・・・プロセ
ッサ・オフ、SSO・・・・・・全てのスイッチは操作
モードKToるか?、361・・・・・・ラジオ相似性
モードか7,35gす・・・・ラジオ相似性カウンター
Oか!、S Is B<・・・・・ラジオ相似性カウン
タtクリヤせよ、864・・・・・・ラジオ相似性=O
か7.3!i5・・・・・・ラノオ相似性tセットぜ!
、3541・・・・−MXcl−ド、35丁・・・・・
・アナaダ障害クリア。
s**・・・・・・CD?遅延制変数===1?% 1
13・・・・・・CDPセット、1寓4・・・・−MX
o−ド、3!ト・・・・・全てのスイッチが操作モード
にあるかf 、s m s・・・・・・LO8TAT、
s g丁・・・・・・アナログ障書のクリアーall・
・・・−CDPjI延制御変数制御変数よ、319・・
・・・入力スイッチは切換えたか↑、330・・・・・
・他のスイッチの右寄せ変更NOの変換をしtか?、3
31・・・・・・変更NOの表示を空白にぜよ、ドにあ
るか!、33S・・・・−、SHRクリア、336・・
・・・・ステーション可逆スイッチの切換はしたか7%
33丁・・・・・・拡張表示を空白にして、「エントリ
・トラ□ツク」を表示せよ、338・・・・・・リード
イン、33嘗・・・・・・走査Ski/、840・・・
・・・可逆スイッチを前の位置へ戻したか?、341・
・・・・・拡張表示t−尤の状態に戻せ、342・・・
・・・スイッチはロード・トラック位置にあるか7,3
43・・・・・・TRUKのリード、344・・・・・
・ショート・リストのクリア、34s・・・・・・CD
P遅延制御変数=O?、34@−、、−、操作セードに
あるか!、347・・・・・・プリTは零値に設定か?
、34ト・・・・・ヘッダー、34ト・・・・・プロセ
ッサ・オフ、SSO・・・・・・全てのスイッチは操作
モードKToるか?、361・・・・・・ラジオ相似性
モードか7,35gす・・・・ラジオ相似性カウンター
Oか!、S Is B<・・・・・ラジオ相似性カウン
タtクリヤせよ、864・・・・・・ラジオ相似性=O
か7.3!i5・・・・・・ラノオ相似性tセットぜ!
、3541・・・・−MXcl−ド、35丁・・・・・
・アナaダ障害クリア。
上記の説明の中、轡に詳IIAK説明會要するものt下
記に記載する。
記に記載する。
電源投入:キー変数を初期化、非揮発性メモリーを検査
、前m/々ネル・ディスプレイの初期化、1IIt増巾
器の制御を初期化、CDPのセ゛ットおよびMUXEA
F’Jのロード。
、前m/々ネル・ディスプレイの初期化、1IIt増巾
器の制御を初期化、CDPのセ゛ットおよびMUXEA
F’Jのロード。
リードイン:つまみ入力の続出し、BLDデータの2進
数値への切換えおよびjlll撲滝査SW:入力つまみ
以外の全ての前面ノネルおよびサブp4ネル・SWの読
出し a−ラ:増分/減少t7を拡張/関隙の取扱いLO8T
AT : 周期的状11ノ表示f)a−wpCDPセッ
ト:全てのCDPリレーのセットMX ロード:マル
チプレクスシーケ/ス RAM (D a−ド SHRクリア:ステーションの短絡状態またはクリア状
態の表示・) DHFCHNニスチーショア番号からチャネル番号への
変換、 TRUKのロド:拡張の番号戻しの取扱−ヘッダー:デ
ータへの書込みの比めのヘラl−・メモリーのロード。
数値への切換えおよびjlll撲滝査SW:入力つまみ
以外の全ての前面ノネルおよびサブp4ネル・SWの読
出し a−ラ:増分/減少t7を拡張/関隙の取扱いLO8T
AT : 周期的状11ノ表示f)a−wpCDPセッ
ト:全てのCDPリレーのセットMX ロード:マル
チプレクスシーケ/ス RAM (D a−ド SHRクリア:ステーションの短絡状態またはクリア状
態の表示・) DHFCHNニスチーショア番号からチャネル番号への
変換、 TRUKのロド:拡張の番号戻しの取扱−ヘッダー:デ
ータへの書込みの比めのヘラl−・メモリーのロード。
頭書の特許請求の範囲の意図は値N/[がMとる。
lI1図は本発明による電子式ロール・アキ0ング・ス
イッチを示すブロック図、lIE!図は本発明による電
子式ロール・ア・ロング・スイッチの望ましい一実施態
様を部分的に系すブロック図、纂36図乃至第3d図は
第2図のロール・ア・ロンr・スイッチの種々の要素を
制御するマイタロコンピュータの作用上水すフローチャ
ート、第4a図は本発明の一実施態様における入力チャ
ネルの−St示す回路図、および@ 4 h 5!Jは
本発明の望ましい実施態様における入力チャネルの−m
を示す回路図である。 10G・・・・・・・・・電子式ロール・ア・ロング・
スイッチ、101〜10g、1331〜19!、!O5
〜!64・・・・・・・・・受信点、lO―〜Ill・
・・・・・・・入力スイッチ、113〜l16・・・・
・・・・・前置増巾器、11丁〜11!O・・・・・・
・・・I?ETスイッチ、tgt、!Os・・・・・・
・・・データ・/櫂ス、11B、!04・・・・・・・
・・瞬時浮動小数点数増巾器、114、l・ト°°・・
・・・・アナログ・ディレタル・コ7パ“−タ、ls・
、201・・・・・・・・・マルチプレクサ、40ト・
・・・・・−amフィルタ、41・〜41L・・・・・
・・・リレー、411・・・・・・・・・リレー駆動回
路、414・・・・・・・・・ラッチ、4!5・・・・
・・・・・デコニダ、S・・・……人カスイッチ、O8
・・・・・・・・・出力スイッチ。
イッチを示すブロック図、lIE!図は本発明による電
子式ロール・ア・ロング・スイッチの望ましい一実施態
様を部分的に系すブロック図、纂36図乃至第3d図は
第2図のロール・ア・ロンr・スイッチの種々の要素を
制御するマイタロコンピュータの作用上水すフローチャ
ート、第4a図は本発明の一実施態様における入力チャ
ネルの−St示す回路図、および@ 4 h 5!Jは
本発明の望ましい実施態様における入力チャネルの−m
を示す回路図である。 10G・・・・・・・・・電子式ロール・ア・ロング・
スイッチ、101〜10g、1331〜19!、!O5
〜!64・・・・・・・・・受信点、lO―〜Ill・
・・・・・・・入力スイッチ、113〜l16・・・・
・・・・・前置増巾器、11丁〜11!O・・・・・・
・・・I?ETスイッチ、tgt、!Os・・・・・・
・・・データ・/櫂ス、11B、!04・・・・・・・
・・瞬時浮動小数点数増巾器、114、l・ト°°・・
・・・・アナログ・ディレタル・コ7パ“−タ、ls・
、201・・・・・・・・・マルチプレクサ、40ト・
・・・・・−amフィルタ、41・〜41L・・・・・
・・・リレー、411・・・・・・・・・リレー駆動回
路、414・・・・・・・・・ラッチ、4!5・・・・
・・・・・デコニダ、S・・・……人カスイッチ、O8
・・・・・・・・・出力スイッチ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 弾性波検出装置から信号を受取るための、順番の番
号が付され池表に沿っである間隔!>いいて配電される
N@t)受信点と弾性波のデータを記録するtめのMI
m=チャネルを有する記―装置とを含む弾性波探鉱装置
において使用される電子式ロール・ア・ロング・スイッ
チにおいて、N/21alの受信点のグループから信号
を受取る2、1次めのN/!個の入力チャネルを設け、
鍍各入力チャネルはチャネルに接続するため2つの受信
点の内1つi選択する選択−路を含み、各チャネルに対
する前記の2の2つめ受信点はN/!儒の受信点だけ離
間され、1つの信号パスに対して各入力チャネル上の信
号を時間的多重化するためのマルチルりす會含み、 (a) 1つの記鍮間隔時間の各チャネル・サンプル時
間に訃いて、前記マルチプレクサを操作して、データ・
チャネルとしてN/4個の入力チャネルから8個のチャ
ネルのグループを選択し、またデータ・チャネルのグル
ープが選択された受信点の連続番号と対応する順序で繭
記ダルーデのM個のデータ・チャネルを信号パスに対し
て接続し、(&)続く配鍮間隔時間において、前記選択
回路を操作して入力チャネルと接続されるN72個の受
信点のグルーff変更する回路を含むタイi7ダ兼制御
装置を設けることを1#轍とするロール・ア・ロング・
スイッチ。 2 #記タイイ/ダ爺制御装置が、ある記鎌間隔におい
てデータが記録されない全ての受信点を短絡する几めの
回路會更に含むことt−%欽とする特許請求の範囲第1
項記載のa−ル・ア・aンダ・スイッチ。 龜 各入力チャネルが、 1つの入力と1つの出力を有する前置増巾器と、2つの
受信点の内のいずれかに対して入力チャネルにおける前
置増巾器の入力管接続するための!位置の電子作用入力
スイッチとを含むことt%黴とする特Wf#ll求の範
囲第1項記載のロール・ア・ロング・スイッチ。 4 a記マルチプレクサが、チャネルの予め増巾された
入力を信号パスに対して接続するため、各チャネルに対
して1つずつ、N/2個の出力スイッチを含むことt!
f#敵とする特許請求の範囲第3項記11mのロール・
ア・ロング・スイッチ。 & 各入力スイッチが電子作用リレーを含むことを特徴
とする特許請求の範囲第4項記載のロール>1・り/グ
・スイッチ。 & 各出力スイッチがFETスイッチ會含むことを特徴
とする%jF’Fm求の範囲第4項記載のロールーア・
ロング・スイッチ。 1、 前記タイミング兼制御装置がマイクロプロセッサ
であることt%象とする特許請求の範囲第3項、第4項
、第5項または纂6項記載のロール・ア・ロール・スイ
ッチ。 & 一番の番号が付され地表に沿って間隔會おいて配置
されるN個の受信点と、弾性波のデータを記録するため
のN個のチャネルを有する記録装置とt含む弾性波探鉱
装置において使用される電子式a−ル・ア・ロング・ス
イッチにおいて、各々が1つの入力と1つの出力を有す
る前置増巾器を含むN/!個の入力チャネルを設け、N
/2個の受信点だけ離間された意つの受信点のいずれか
一万に対して、その関連する前置増巾器O入力管II絖
するための3位置の電子作用入力スイッチを書み、 1つの信号パスに対する前記前置増巾器の出方を時分割
多重化するためのマルチプレクサと、1つの記録間隔時
間の各チャネル・す/fル時間において、前記!ルチデ
レグサを操作して、N個の受信点のダルーグからの予め
増巾された信号を信号パス九対して前記ダルーデの受信
点の連続番号と対応する順序で接続し、連続する記録間
隔において、前記前置増巾器の入力と接続されるN/!
個の受信点のダル〜グを変更するタイミング兼制御装置
を設けること1に%象とする電子式ロールeア・ロング
・スイッチ。 i 各入力スイッチがリレーであること′gt特敞とす
る特許請求の範囲第8項記載のロール・ア・ロング・ス
イッチ。 1O8lIIr記マルチグレクサが複数個の!ITスイ
ッチからなること−を特徴とする特許請求の範囲第8項
記載のロール・ア・ロング・スイッチ11、 前記タ
イミング兼制御装置がマイクロプロセッサであることを
特徴とする特許請求の範囲第8項、または第9項、また
は第10項記載のロール・ア・ロング・スイッチ。 IL 順番の番号が付され地表に沿っである間隔をお
いて配置されるN個の受信点を有事し、弾性波−のデー
タを記録するためのM側のチャネルを有する弾性波探鉱
装置を使用する弾性波データの収集方法において、 71/、/’1個の入力チャネル′gIe有する電子式
a−ル・ア・ロング・スイッチを設け、 N/!個の受信点t−m記入力チャネルvcll絖し、
1つの記録間隔時間の各チャネル・す/fル時間におい
て、前記N個のチャネルを構成する受信点の連続番号と
対応する順序で、1つの信号パスに対するN/2個め入
力チャネルのMy多重化し、以降のめる記録間隔時間に
おいて、前記入力チヤネルと接続されるN12個の受信
点のrルーグIf更する工程からなることt%黴とする
方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US274216 | 1981-06-16 | ||
| US06/274,216 US4519052A (en) | 1981-06-16 | 1981-06-16 | Electronic roll-a-long switch |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS582771A true JPS582771A (ja) | 1983-01-08 |
| JPH0251157B2 JPH0251157B2 (ja) | 1990-11-06 |
Family
ID=23047283
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57100823A Granted JPS582771A (ja) | 1981-06-16 | 1982-06-14 | 電子式ロ−ル・ア・ロング・スイツチ |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4519052A (ja) |
| JP (1) | JPS582771A (ja) |
| DE (1) | DE3222664A1 (ja) |
| FR (1) | FR2507784B1 (ja) |
| GB (1) | GB2100553B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2619224B1 (fr) * | 1987-08-05 | 1989-12-22 | Geophysique Cie Gle | Procede et dispositif d'acquisition de donnees sismiques a partir d'une source repetitive et de plusieurs recepteurs. |
| DE19521252C5 (de) * | 1995-06-10 | 2011-05-05 | Dr. Johannes Heidenhain Gmbh | Anordnung zum Übertragen von Positionsmeßsignalen |
Family Cites Families (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3075607A (en) * | 1958-12-31 | 1963-01-29 | Texas Instruments Inc | Seismic exploration |
| US3088541A (en) * | 1959-11-24 | 1963-05-07 | Jersey Prod Res Co | Seismic exploration |
| US3427475A (en) * | 1965-11-05 | 1969-02-11 | Atomic Energy Commission | High speed commutating system for low level analog signals |
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