JPS5828154A - 電子銃用カソ−ド保持ハ−メチツク部品 - Google Patents
電子銃用カソ−ド保持ハ−メチツク部品Info
- Publication number
- JPS5828154A JPS5828154A JP56125209A JP12520981A JPS5828154A JP S5828154 A JPS5828154 A JP S5828154A JP 56125209 A JP56125209 A JP 56125209A JP 12520981 A JP12520981 A JP 12520981A JP S5828154 A JPS5828154 A JP S5828154A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- glass substrate
- electron gun
- cylindrical body
- glass
- holding
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J29/00—Details of cathode-ray tubes or of electron-beam tubes of the types covered by group H01J31/00
- H01J29/46—Arrangements of electrodes and associated parts for generating or controlling the ray or beam, e.g. electron-optical arrangement
- H01J29/82—Mounting, supporting, spacing, or insulating electron-optical or ion-optical arrangements
Landscapes
- Electrodes For Cathode-Ray Tubes (AREA)
- Solid Thermionic Cathode (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子銃用カソード保持ノ・−メチツク部品、特
にガラス基板と面接触する金属部材の接触界面構造に関
するものである。
にガラス基板と面接触する金属部材の接触界面構造に関
するものである。
第xE(a)および(b)は従来よプ提案されてい石゛
電子銃用カソード保持ノ・−メチツク部・品の一例を示
す平面図シよびムーム′断面図である。これらの図にお
りて、カンード保持ハーメチック部品1は・結晶化左2
スからなるガラス基板2と、このガラス基板1)lll
ilt取り囲む導体からなる筒状体3と、このガラス基
板21に貫通しインライン状に配置して封着さnた円筒
導体からなる複数本のカンードサポート(以下アイレッ
トと称する)4とから構成畜れ、とnらのアイレット4
内ンこ2・よそれぞnカソードt−挿入(図示せず)し
てとnと固定して保持さnている。そして、このカンー
ド保持I・−メチツク部品1は図示しない第1グリツド
電極と所定の位置関係で配置されている。
電子銃用カソード保持ノ・−メチツク部・品の一例を示
す平面図シよびムーム′断面図である。これらの図にお
りて、カンード保持ハーメチック部品1は・結晶化左2
スからなるガラス基板2と、このガラス基板1)lll
ilt取り囲む導体からなる筒状体3と、このガラス基
板21に貫通しインライン状に配置して封着さnた円筒
導体からなる複数本のカンードサポート(以下アイレッ
トと称する)4とから構成畜れ、とnらのアイレット4
内ンこ2・よそれぞnカソードt−挿入(図示せず)し
てとnと固定して保持さnている。そして、このカンー
ド保持I・−メチツク部品1は図示しない第1グリツド
電極と所定の位置関係で配置されている。
このように構成さnたカンード保持ハーメチック部品1
の製造方法としては、耐熱性の点およびガラスの付着が
生じない点を考慮して一般にはカーボン材からなる焼成
治具に上記筒状体3.アイレット4および予め成形ない
し仮焼成したペレント状のものあるいは粉末状態の結晶
化ガラスをそnぞれ装填し、N2雰囲気中で約り50℃
〜850℃和か廿キー与で焼成してガラス基板2.筒状
体3およびアイレット4からなるカノード保持ハーメチ
ック部品1を形成する。
の製造方法としては、耐熱性の点およびガラスの付着が
生じない点を考慮して一般にはカーボン材からなる焼成
治具に上記筒状体3.アイレット4および予め成形ない
し仮焼成したペレント状のものあるいは粉末状態の結晶
化ガラスをそnぞれ装填し、N2雰囲気中で約り50℃
〜850℃和か廿キー与で焼成してガラス基板2.筒状
体3およびアイレット4からなるカノード保持ハーメチ
ック部品1を形成する。
しかしながら、上記構成によるカソード保持ハ−メチツ
ク部品は、112図に1′部拡大断面図で示したように
、筒状体3.アイしット4のガラス基1[2との接着界
面Sm 、 4m が平滑でめるため、この接着界面3
m 、 4m とガラス基板2のIIi面との間にガラ
ス基板2の濡れ上り部2m、2bが発生していた。そし
て、この濡れ上り部2m 、 2にの発生は、電子管用
電子銃のカソード保持)−−メチツク部品としては極め
て好咬しくない現象でろる。すなわち、電子銃組立時に
筒状体3およびアイレット4には図示しないカソードや
電1iji固定枠などが溶接固定さnるが、このと亀に
筒状体3やアイレット4紘第2図に示したように矢印B
−B’方向に応力を受ける。また、エージングのまめに
急熱急冷状態におかnる場合がらる。このようなときに
上記濡nより部2m 、 2mのガラスが剥離脱落する
ことがめった。そしてこの脱落し九ガラスは受儂管のシ
ャドワマスクの孔を目詰りさせたり、ストレースパーク
の発生の原因となったりして、種々の不良事故を誘発さ
せてい念。一方、これらの筒状体3およびアイレット4
は溶接を總丁ので、酸化処理がで奮す、したがりてガラ
ス基1[!とO接着外函8m 、4mの接着力Fi暑め
て弱いという欠点1有してい友。
ク部品は、112図に1′部拡大断面図で示したように
、筒状体3.アイしット4のガラス基1[2との接着界
面Sm 、 4m が平滑でめるため、この接着界面3
m 、 4m とガラス基板2のIIi面との間にガラ
ス基板2の濡れ上り部2m、2bが発生していた。そし
て、この濡れ上り部2m 、 2にの発生は、電子管用
電子銃のカソード保持)−−メチツク部品としては極め
て好咬しくない現象でろる。すなわち、電子銃組立時に
筒状体3およびアイレット4には図示しないカソードや
電1iji固定枠などが溶接固定さnるが、このと亀に
筒状体3やアイレット4紘第2図に示したように矢印B
−B’方向に応力を受ける。また、エージングのまめに
急熱急冷状態におかnる場合がらる。このようなときに
上記濡nより部2m 、 2mのガラスが剥離脱落する
ことがめった。そしてこの脱落し九ガラスは受儂管のシ
ャドワマスクの孔を目詰りさせたり、ストレースパーク
の発生の原因となったりして、種々の不良事故を誘発さ
せてい念。一方、これらの筒状体3およびアイレット4
は溶接を總丁ので、酸化処理がで奮す、したがりてガラ
ス基1[!とO接着外函8m 、4mの接着力Fi暑め
て弱いという欠点1有してい友。
したがって本発明は、ガラス基板と筒状体、アイレット
との接着界面に凸凹部を設けるととによって両者間の接
着力を向上させた電子銃用カソード保持・・−メチツタ
部品を提供することを目的としている・ 以下、図面を用いて本発明の実總例を詳細に説明する。
との接着界面に凸凹部を設けるととによって両者間の接
着力を向上させた電子銃用カソード保持・・−メチツタ
部品を提供することを目的としている・ 以下、図面を用いて本発明の実總例を詳細に説明する。
譲3図は本発明による電子銃用カンード保持バーメチツ
タ部品の一例を説明するための要部拡大断面図で69、
前述の図と同記号は同一要素となるのでその説明は省略
する。113図において、筒状体3のガラス基板2との
接着界面3mおよびアイレット4のガラス基板2との接
着界面4a には、例えば機械的なスゲラッテ、サンド
ブラスト1i比状化学感理など6手段によシ微細な凸凹
部3b および4麺かそnぞn形成されている。
タ部品の一例を説明するための要部拡大断面図で69、
前述の図と同記号は同一要素となるのでその説明は省略
する。113図において、筒状体3のガラス基板2との
接着界面3mおよびアイレット4のガラス基板2との接
着界面4a には、例えば機械的なスゲラッテ、サンド
ブラスト1i比状化学感理など6手段によシ微細な凸凹
部3b および4麺かそnぞn形成されている。
このような構成によnば、筒状体3およびアイレッ)4
0接着界W8@および4a Kそれぞれ凸@limb
シよび4b會形成したことによって、ガラス![2の濡
fLが悪くなり、し九がって第2図で示したような濡れ
よりs2m、3bがほとんど生じなくなる。増大、ガラ
ス基II!2は半結晶性ガラスボタンして耐熱性を肉上
畜せているので、筒状体Sおよびアイレット4の接着界
面1@および4sが凸!!1部3bおよび4bの場合状
、結晶化の進行が極めて安定し、接着界面3mおよび4
aのN9スの強度か向上し、接着強度を大幅に向上ぢせ
為ことかで1また。畜らKは、牟結晶性ガラス材が七〇
A!5部3b および4−に入9込み、接着機面積0増
大と機械的な保持力の向上とにより、接着強lll!を
さらに増大させることかで゛きた。
0接着界W8@および4a Kそれぞれ凸@limb
シよび4b會形成したことによって、ガラス![2の濡
fLが悪くなり、し九がって第2図で示したような濡れ
よりs2m、3bがほとんど生じなくなる。増大、ガラ
ス基II!2は半結晶性ガラスボタンして耐熱性を肉上
畜せているので、筒状体Sおよびアイレット4の接着界
面1@および4sが凸!!1部3bおよび4bの場合状
、結晶化の進行が極めて安定し、接着界面3mおよび4
aのN9スの強度か向上し、接着強度を大幅に向上ぢせ
為ことかで1また。畜らKは、牟結晶性ガラス材が七〇
A!5部3b および4−に入9込み、接着機面積0増
大と機械的な保持力の向上とにより、接着強lll!を
さらに増大させることかで゛きた。
以下、異体例食用いてさらに詳細に説明する。
まず、第3図に示す筒状体3としてFe −N1合金″
’ta用してその接着界面3a t−1ま九、アイレッ
ト4としてr曾−Ni−Co合金を使用してその接着界
114・會それぞれ#100 のカーボラyダ五の研磨
#管領用して約S分間サンドブラストした。そして、こ
のサンドブラスト処理を施し皮部状体3およびアイレツ
)41十分く洗滌しt後、水素気流中でt!闇の異物処
理1行なった。次にガラス基板2としてZnO−820
1−8104−MpO系の半結晶性のガラス金使用し、
プレス成形および仮焼成により、ガラスボタンを形成し
た。そして、筒状体3.アイレット4および上記ガラス
ボタンを図示しないカーボン治具にそれぞn所定の位置
に詰め込み、約800℃で本焼成を行ない、−by−ド
保持ノ・−メチツク部品を製作した。このように裏作さ
nたカソード保持ノー−メチツク部品の濡れ上り92m
、2に+の高てを調べた結果、約2.2mm以下で6っ
た。また、このものt−鵞う−受像管に組み込んで各工
程間のガラス片落下によるシャドワマスク目詰り不良率
を調べえ結果、〇−で6つ霧。tな、製作”inたカソ
ード保持ノ・−メチツタ部品tvX4図に示した受は台
Sと、ブレラシャー治A6.!:、プレッシャーク’−
=シフ、!−からなるテンシロンと称する圧力負荷装置
に装着して圧力を加え、ガラス基板2が抜は落ちる強t
tIIl定した結果、約110ψ漬2以上に耐えること
かわかった。こnに対して筒状体3およびアイレット4
のガラス基板2との接着界面3&および4&ンこ凸凹部
3b および4bを全jmさ々い他社、全て上記実施例
と同一材料、[:?I−プロセスを使用して製作したカ
ソード保持バー チック部品は、濡れ上り部2g 、
2bの寸法が−60〜2.0m鵬と大きく、シャドワマ
スク目詰り、・食事が約O,ZSでめつ念。を九、この
部品のガラス基板2の抜は落ち試験による強度は、70
〜’t’+ 01<ylo−と璃めて弱かった。
’ta用してその接着界面3a t−1ま九、アイレッ
ト4としてr曾−Ni−Co合金を使用してその接着界
114・會それぞれ#100 のカーボラyダ五の研磨
#管領用して約S分間サンドブラストした。そして、こ
のサンドブラスト処理を施し皮部状体3およびアイレツ
)41十分く洗滌しt後、水素気流中でt!闇の異物処
理1行なった。次にガラス基板2としてZnO−820
1−8104−MpO系の半結晶性のガラス金使用し、
プレス成形および仮焼成により、ガラスボタンを形成し
た。そして、筒状体3.アイレット4および上記ガラス
ボタンを図示しないカーボン治具にそれぞn所定の位置
に詰め込み、約800℃で本焼成を行ない、−by−ド
保持ノ・−メチツク部品を製作した。このように裏作さ
nたカソード保持ノー−メチツク部品の濡れ上り92m
、2に+の高てを調べた結果、約2.2mm以下で6っ
た。また、このものt−鵞う−受像管に組み込んで各工
程間のガラス片落下によるシャドワマスク目詰り不良率
を調べえ結果、〇−で6つ霧。tな、製作”inたカソ
ード保持ノ・−メチツタ部品tvX4図に示した受は台
Sと、ブレラシャー治A6.!:、プレッシャーク’−
=シフ、!−からなるテンシロンと称する圧力負荷装置
に装着して圧力を加え、ガラス基板2が抜は落ちる強t
tIIl定した結果、約110ψ漬2以上に耐えること
かわかった。こnに対して筒状体3およびアイレット4
のガラス基板2との接着界面3&および4&ンこ凸凹部
3b および4bを全jmさ々い他社、全て上記実施例
と同一材料、[:?I−プロセスを使用して製作したカ
ソード保持バー チック部品は、濡れ上り部2g 、
2bの寸法が−60〜2.0m鵬と大きく、シャドワマ
スク目詰り、・食事が約O,ZSでめつ念。を九、この
部品のガラス基板2の抜は落ち試験による強度は、70
〜’t’+ 01<ylo−と璃めて弱かった。
ま念、他の実絢例としては、筒状体3およびアイレヅト
4のガラス基板2との接着界面31シよび4aの凸凹部
3b および4bの形成方法として、サンドブラスト処
理の代りにルレットにより機械的に傷を付ける方法以外
は、上記実施例と同一材料、同一プロセスを使用してカ
ソード保持ハーメテッグ部品t−製作した。この部品の
濡nJ:、a部2m 、 2bの高嘔は約0.15 m
飄でめシ、ガラス片の落下もなく、シャドワマスク目詰
り不良率はO−でめった、また、鮪4図によるガラス基
板2の抜は落ち試験による強度は約100kf/m’以
上と極めて大きかった。
4のガラス基板2との接着界面31シよび4aの凸凹部
3b および4bの形成方法として、サンドブラスト処
理の代りにルレットにより機械的に傷を付ける方法以外
は、上記実施例と同一材料、同一プロセスを使用してカ
ソード保持ハーメテッグ部品t−製作した。この部品の
濡nJ:、a部2m 、 2bの高嘔は約0.15 m
飄でめシ、ガラス片の落下もなく、シャドワマスク目詰
り不良率はO−でめった、また、鮪4図によるガラス基
板2の抜は落ち試験による強度は約100kf/m’以
上と極めて大きかった。
以上説明したように本発明によれば、ガラス基板の濡れ
上り部が発生しないためにガラス片の落下がなくなり、
受像管のシャドワマスク目詰り不良率の発生が従来の約
0.216から0慢とな)、損害額が激減し、信頼性が
大411に向上し友。また、濡n上)部かないので、カ
ーボン治具との強固なかみ合いがなくなり、p−ボン治
具か容易に取り外すことができるようになって歩留りが
約1051向上した。さらにはガラス基板と筒状体、ア
イレットとの接着強度が大幅に向上し、寿命に対する信
頼性全大幅に向上式せることができるなどの種々の優れ
た効果が得ら九る。
上り部が発生しないためにガラス片の落下がなくなり、
受像管のシャドワマスク目詰り不良率の発生が従来の約
0.216から0慢とな)、損害額が激減し、信頼性が
大411に向上し友。また、濡n上)部かないので、カ
ーボン治具との強固なかみ合いがなくなり、p−ボン治
具か容易に取り外すことができるようになって歩留りが
約1051向上した。さらにはガラス基板と筒状体、ア
イレットとの接着強度が大幅に向上し、寿命に対する信
頼性全大幅に向上式せることができるなどの種々の優れ
た効果が得ら九る。
第1図(a) l (b)は従来の電子銃用カソード保
持ハーメチック部品の−#を示す平面図、その人−ム′
断面図、第2図は従来の電子銃用カソード保持ハーメチ
ック部品の要部拡大断面図、lE3図は本発明による電
子銃用カソード保持ハーメチック部品の一例を示す要部
拡大断面図、@4区は電子銃用カソード保持ハーメチッ
ク部品の試験方法上説明するための圧力負荷装置の要部
断面構成図でるる。 1・・・・カソード保持ハーメチック部品、2・・・・
ガラス基板、2m 、 2b・・・・濡れ上9部、3・
・・・筒状体、3a ・・・・接着界面、3b ・
・・・凸凹部、4・・・・カンードサポート(アイレッ
ト)、ta ・・・・接着界面、4k・・・・凸凹部
。 代理人 弁理士 薄 1)利 幸 パ、。 第2図 @3図
持ハーメチック部品の−#を示す平面図、その人−ム′
断面図、第2図は従来の電子銃用カソード保持ハーメチ
ック部品の要部拡大断面図、lE3図は本発明による電
子銃用カソード保持ハーメチック部品の一例を示す要部
拡大断面図、@4区は電子銃用カソード保持ハーメチッ
ク部品の試験方法上説明するための圧力負荷装置の要部
断面構成図でるる。 1・・・・カソード保持ハーメチック部品、2・・・・
ガラス基板、2m 、 2b・・・・濡れ上9部、3・
・・・筒状体、3a ・・・・接着界面、3b ・
・・・凸凹部、4・・・・カンードサポート(アイレッ
ト)、ta ・・・・接着界面、4k・・・・凸凹部
。 代理人 弁理士 薄 1)利 幸 パ、。 第2図 @3図
Claims (1)
- ガラス基板と、前記ガラス基板の側周面を取り囲む筒状
体と、前記ガラス基板を貫通して植設畜nた複数本のカ
ンードサポートと金備えた電子銃用カソード保持ハーメ
チック部品において、前記ガラス基板と接触する前記筒
状体、カンードサポートの接着界面に凸凹部t−設けた
ことを特徴とする電子銃用カノード保持ノ・−メチ1ツ
ク部品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56125209A JPS5828154A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 電子銃用カソ−ド保持ハ−メチツク部品 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56125209A JPS5828154A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 電子銃用カソ−ド保持ハ−メチツク部品 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5828154A true JPS5828154A (ja) | 1983-02-19 |
| JPH0316728B2 JPH0316728B2 (ja) | 1991-03-06 |
Family
ID=14904579
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56125209A Granted JPS5828154A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 電子銃用カソ−ド保持ハ−メチツク部品 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828154A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60157779U (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-21 | 工業技術院長 | 揺れ止め装置 |
| US6130499A (en) * | 1997-05-12 | 2000-10-10 | Hitachi, Ltd. | Cathode ray tube having an improved cathode structure |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55141031A (en) * | 1979-04-20 | 1980-11-04 | Hitachi Ltd | Manufacturing method of cathode retaining parts for electron tube |
-
1981
- 1981-08-12 JP JP56125209A patent/JPS5828154A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55141031A (en) * | 1979-04-20 | 1980-11-04 | Hitachi Ltd | Manufacturing method of cathode retaining parts for electron tube |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60157779U (ja) * | 1984-03-30 | 1985-10-21 | 工業技術院長 | 揺れ止め装置 |
| US6130499A (en) * | 1997-05-12 | 2000-10-10 | Hitachi, Ltd. | Cathode ray tube having an improved cathode structure |
| US6531813B1 (en) | 1997-05-12 | 2003-03-11 | Hitachi, Ltd. | Cathode ray tube having an improved cathode structure |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0316728B2 (ja) | 1991-03-06 |
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