JPS5828431A - 電極ホルダ - Google Patents

電極ホルダ

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JPS5828431A
JPS5828431A JP57079791A JP7979182A JPS5828431A JP S5828431 A JPS5828431 A JP S5828431A JP 57079791 A JP57079791 A JP 57079791A JP 7979182 A JP7979182 A JP 7979182A JP S5828431 A JPS5828431 A JP S5828431A
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JP
Japan
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electrode
outlet
holder
passage
electrode holder
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Application number
JP57079791A
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English (en)
Inventor
ジエ−ムス・エル・バ−
ドナルド・ア−ル・ジヨンソン
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BAA MOORUDO ANDO GUI Inc
Original Assignee
BAA MOORUDO ANDO GUI Inc
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Publication date
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Publication of JPS5828431A publication Critical patent/JPS5828431A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23HWORKING OF METAL BY THE ACTION OF A HIGH CONCENTRATION OF ELECTRIC CURRENT ON A WORKPIECE USING AN ELECTRODE WHICH TAKES THE PLACE OF A TOOL; SUCH WORKING COMBINED WITH OTHER FORMS OF WORKING OF METAL
    • B23H7/00Processes or apparatus applicable to both electrical discharge machining and electrochemical machining
    • B23H7/26Apparatus for moving or positioning electrode relatively to workpiece; Mounting of electrode

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  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Electrochemistry (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Electrical Discharge Machining, Electrochemical Machining, And Combined Machining (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は電極ホルダに関する、特に放電加工によって
金属の切削を行なう放電加工装置に接続される電極ホル
ダに関する。
放電加工装置(E DM )において、一般に防電電流
が電極内に設けられた通路を介して電極の作動表面へ供
給される。この種の放電加工装置には、様々な大きさと
形状の電極が設置される。
そしてこの種の放電加工装を社これらの様々な電極へ流
体を供給する操作をかねている。さらに、従来の放電加
工においては電極の形状によって異つ皮製の電極ホルダ
が必要とされている。
例えば、平担な1Il1面の端部を有する長い形状の電
極に線、これに応じた型の電極ホルダが要求され、褒状
のディスクやプレート型の電極には他の型のホルダが必
要とされている。lた、一般的にはV手製のクラン1ブ
ロツクがホルダとして使用されているが、この株のホル
ダ會使用するには本ルfK@続されるために電極にシャ
ンクあるいはグリップt−有する事が必要とされる。こ
の種のホルダは、電極を交換しなければならないと′!
、電極七作用部の位置に正確に設置することが困難であ
る。
この発明は上述した事情に龜みなされたもので、この発
明の目的は、電源に接続された誘電流体をすべての型と
形状との電極に供給する事が可能な電甑ホルダ管提供す
ることである。
さらに1この発明目的とするところは、流体の供給路v
f見たり流体を混合して各々の電極に合わせることなく
、そして長い電極、板状の電極、シャンクのない電極、
あるいはディスクmassを11Rり付けることができ
る電極ホルダを提供するCとである。
そして、この発明の目的とするところは電極がホルダの
一側面あるいに底面に取り付けられ1電極が交換される
場合において、調節することなく反復可能に正Nな位置
に設置することがで暑る電1ホルダを提供することであ
る。
この発明に係る電極ホルダは、−a壁i有し、この−側
l!はこれと直角K11j&置された下端st規定し、
この下方部の外向方向に配置され次上方部KIN角に設
置され、水平に配置された接続部分によって接続された
ホルダ本体と;ホルダの端壁に固定され、前1’儒壁へ
直角に配置された基準麦面會有する基板あるいは轟接根
と;下方部と接続部と全選択的位置に係合する表面へ移
動可能に固定し、基板表面に対して調節可能な間隔1有
する割出表面を有する割出プレートと二上方部に沿って
設けられた複数の所定位置に選択的に固定可能であp1
割出表面及び基板表面と接続部分及び下方部分とに表面
が保合する仁とによって位置される間、ホルダ本体へ電
1it−硬く締めつけるクフンプ手段と;そしてホルダ
本体と下方部及び割出ル−トとによって規定され、電極
がホルダ本体に締めつけられるとき、電極へ放電流体を
供給する導入生膜とt備える事を特徴としている。
この発明な、tた、電極ホルダ本体の底面にレジストレ
ー7璽フ手段會備えている。このレジストレー717手
PRは少なくと%2つのリブを有し、これらのリプは底
面から突出して設けられ、互いに交差する長手軸方向の
軸上に形成されている。これらのりプ灯−―列に配置さ
れシャンクのない電極に係合する。これによって電極が
正確な位置で底面に設置されることができる。ホルダ本
体によって規定される導入手段は、シャンクのない電極
へ誘電流体を供給する。
この発明によれば電極ホルダの上面に備えられた手段扛
放電加工装雪の頭部に補助的機器を一列に配置すること
t容易にする。そして必要であれば、誘電流体と連通ず
る流れの中に電極ホルダ本体の導管手R1−設けること
ができる。
また、放電加工装置の頭部は側面に配置された流体供1
1をするプロッタと適合される。このプロッタは頭部に
取り付けられた電極ホルダ本体の導入+段に自動的に配
置された供給通路を有している。
以下に添付WJ面を参照してこの発明の一実施例を詳細
にlS!明する。
この発明に係る電極ホルダは第1図に示すように一般的
なプロッタ形の本体10會禦え、本体10は上面12、
底面14、一対の側壁16及び18、そして一対の端壁
20及び2211−備えている。側壁16及び18は端
壁20及び22と上面12及び底面14とに関して直角
に設置される。少なくとも側壁16はこれに重重に設置
された下方部24、下方部24の外方向にあるいは下方
部24’1(@うように配置された上方部26、そして
下方部24及び上方部26と直角の関係に配置され、水
平に接続された接続面28とを規定している。
帛2図及び1g3図に示すように、基準平膜及びレジス
トレーション乎RB本体10と操作可能な関係にTo!
l、この関係のために電極gは下方部24及び接続面2
8に係合して位置される。
特に、第1図乃至第4図に示されるように、基準手Rは
基準板あるいは蟲豪板30(以下基準*SOとする)が
取り外し可能に、ねじが形成されている固定つ1み32
によって端壁22に固定されている。この固定つ筐みS
2は端壁22のmar貫通する複数のねじ穴211mの
1つに位置されて、これKねじ歯合される。基準板30
は基準面5oat−備え、この基準面30層は端壁22
0表rfIK対して締めつけられ、下方部24及び接続
面28ff横断して、そして突出して配置されている。
好オしくに、第3図に示されるように、基準*SOの外
方端の表面30b及び下方端の表wrsocは上方部2
6及び底面140各々の内方向あるいは同一平面に並ん
で配置される。図示されるように、基準板30は適蟲な
構造の抵出部材であっても良い。1!2図に示されるよ
うな寸法より大きな輪の寸法を有する電極を本体10に
堰り付ける九めに、基準板301に端壁22の表面に対
して外方向に間隔を置いて設置されている。
第1%第2、セしてga図に示されるように、上述した
割出手Rに好オしくに長方形状のIIJ出板34である
。この割出板34灯基準rkJsoaに対して平行に配
置された割出板1!!面あるいは端部表面!48(以下
端部I!面34aとする)全備えている。割出板34の
背面34b及び上y!IA面34Cは下方部24及び接
続面28との表面に滑動可能に係合されている。好着し
くに、割出板34の外方向に面した側面34d及び下方
端面34・は上方部26及び底面14の各々と同一平面
あるいは若干内方向に配電される。
割出グレート34にはfl#36が形成され、これらの
溝36は割出プレート34の長手方向に延出し、かつ互
いにそして上端面34及び底端面34@と平行に延出し
ている。そしてこれらの溝36は、下方部24を貫通し
、ねじの形成された孔38の一対の平行な列と一@線上
に位置される。溝36と孔38とは固定つまみ+0會受
は入れる寸法に形成され、この固定つ1み4゜は一本体
10に設置された電極Bの幅の寸法によって決定される
所定の位置K Ill出板、901選択的にそして緩め
る事が可能に維持されている。
例えは織り付けられた電機が広いSを有するとき、上述
したように、端壁22へ延出部材を固定することにより
適用されることができないために1適機な固定具が端t
20へ取り付けられる事が必要である。端壁22に側光
られると同様にねじ大に固定つまみが受は入れられるこ
とによって、下方部24及び接続面28に対して、割出
プレート板34の滑動範囲の増加と支持とが必要である
こと金*躍している。
好11L、<t−X、下方部24と接続部28と背面3
4bと上端if!34cとは適当に研磨された面會有し
、互いに密接されている。これによって本体に備えられ
た割出プレートの保合面は滑動可能に係合され、P1様
に研暦古れた上端面と電極l!0背面とは密接に対面し
て備えられている。
このように、基準面30sと割出向34mとに好1しく
は研磨され、これによってこれらが密接に維持され、第
2図に示すように、電極Eの表面會平行にmsさせるこ
とができる。
鼻び累2図及び第3図を参照して電極Et締めつけるク
ラン1手段にりいて説明電極Eに基準板30と割出飯3
4との間と、下方部24と接続面28との間とに位置さ
れる。好1しくに、クランプ手段はクランプアーム42
に備えている。クランプアーム42は、ねじが形成され
た固定つまみ44によって選択的に本体10に固定され
る。固定つまみ44は長く形成された酵42mf貫通し
て緩められて延出する寸法i有し、複数のねじ穴26−
は上方部261買通して形成され、互いに所定間隔を置
いて形成されている。クラン1アーム42が第2図に示
すような位置にあるとき、下方南部42bは下方部24
と対面する位置関係にあり、これらの表面は電極Eの外
方向面あるいは前面と係合して支持されている。第2図
及び第3図に図示するように、上方端部42Gはクラン
プあるいに調節スクリュ−44と46との調節線域り付
ける電極の厚さに応じてクラン1アーム42によ、つて
なされる。電極Eの様々の寸法に対してり″)/プアー
ム42が第2図に示すような位置にあるとき、下方南部
42bは下方部24と対面する位置関係にあ夕、これら
の表ii1虹電−Eの外方向mあるいは1Iff面と係
合して支持している。第2図及び第3図に図示するよう
に、上方端部42Cはクランプあるいに調節スクリュ−
46にねじ歯合され、この内方端部に上方部26に対し
て支持されている。スクリュー44と46とのv4I1
5は散り付ける電極の厚さに応じてクラン1アーム42
によって麦される。電$ICの様々の寸法に対してクラ
ンプアームの略中心に合うようにねじ穴26膳は上方部
26の様々な位置でクランプアームを設定する。
下方部24、接続面28、基準130a1割出板34と
の表面によって電極が締めつけられる事を必要とする場
合に!bあるいは必要としない場合に%、スクリュつま
み44そして/′!たは46の調節のほかに他の部分k
v4節をする必要なしに、正11な基準面の位置が同一
の寸法の電極の交換の場合に可能となる。
この一実施例に係る電極ホルダは板状の電極E′を底1
iiK取9付ける事を可能圧している。
この電極BI扛仁れの衰msoが電極【支持し、そして
位置決めをするためのシャンクに適合する。特に、本体
10はレジストレー717手段を備え、このレジストレ
ー717手段は、例えば本体の底面14に配置された4
つのリブ60゜6、?、64.セして66によって規定
されている。そして電極を設置する手段は、底面14會
貫通して形成され、下方端部に開口を有する孔68と溝
70及び72と連通する上方端とによって規定されてい
る。この溝70及び72は各々端壁20及び22’9f
内儒に貫通して形成されている。
第5図に示されるように電極E′の上1lIO50には
、ホルダ本体10に組み立てられるときのために、一対
の互いに交差する溝74及び76が備えられている。こ
れらの#174及び76は所定の寸法を有し、各リプ6
0,611.64そして66を受は入れる。この1しく
にこれらのリブは各@74及び16に受は入れられる底
部に央出し、1Effi 14と密接に対面する。また
、好ましくは電極E′はねじの形成されt固定つまみ8
0′に受は入れるために孔68と一頂列に設置されたね
じ穴78會備え、この固定つまみ80は孔70及び72
円に設置される。そして固定つ宜み80は電極管装着す
るためのねじ穴内に受は入れるtめの貫通穴68と下重
量に歯合する。しかし、穴68は開孔として形成された
ねじ穴78であっても良い、このようにして図示されな
いが、ねじt形成された固定つまみが電極E′金上方向
に貫通してねじ歯合される。
放電加工Imあるいはこれに類似する装置において、誘
電体が本体10に装着された電極の表面あるいは作用表
面に供給されなければならないい。それゆえ、この発明
に係る装置の特徴は本体10の側面あるいは底面のどち
らに電極が装着されようが、あるいは電極の寸法にかか
わらず、本体10が電極に誘電流体を供給する導管手段
1備えていることである。このため、本体10は喬1方
岡に延出する通路90を備えている。この通路90は流
動性のプルツキノブプラグ(図示せず)を堆シ除き可能
に受は入れるねじ切りされた上端部90m及び下端部9
0bと1備え、これらの上端部90m及び90bとはホ
ルダ本体の上面12と底面14の中心に開口して配列さ
れている。第7図に示すように、通路90は側路92及
び94の内方端と連通されている。側路92及び94は
側壁18と下方部24と會各々貫通して外方向から内方
向にrallけて形成され、図示されていないが流動性
のブロッキングプラグ倉敷り除き可能に装着されるよう
に、ねじの形成され皮外方端9j1m及び94mを備え
ている。
第1、第3、そして第7図に示されるように、側路94
の外方端は凹部96の中心に一口されこの凹部96は下
方W624の縦方向に延出し、凹部96の反対儒の端部
は31I11徽20及び22のわずかに内方向に配置さ
れている。電114Cに通路98が形成され、誘電流体
は下方端(作用趨)へ移動される。この通路は入口98
af@え、この入口98虐は第2図及び纂3図に示され
るように、電極が装着される位置に締めつけられるとき
通路98は、電極の背面を貫通して開口され、凹部96
と一1列に配置されている。
1!2図に示されるように、割出プレート34及び電極
Eが設置され、本体10に締め付けられる時、割出板の
背面34b及び電柱の背面とは下方部24と伴に作用し
て、凹部96に沿って延出している流路を形成し、側路
94と入口98膳との間に誘電流体を導入する。この入
口981は溝36の長さとねじ穴38の配置とによって
決定されるように[Fl+出板の所定位置が調節されて
る。側面に装着された電極Eへ誘電流体を供給する時、
通路90の下方端90bは通常適轟なプラグ結合がされ
、側路92の外方端あるいは誘電流体021嶋な源へ接
続されるiI回路900上方端90mと扛、仁の実施例
が使用される装置の臘と形状とに関係して形成される。
通路90の下方端において逼轟な1ラグが保合される外
方あるいは上方端の一方は誘電流体の損失を妨げる。
再び第4図及び第5図に示すように、リブ60゜6ff
i、64.66の内方端は相対的に通路90から半径方
向に間隔を置いて形成され、誘電流体の分配溝100に
電極の上面50に形成され、分配溝の内方端100sは
、それらの接合点とリブ60.61.64.66の相対
的に内方向に隣接する溝74.76に連通されている。
分配溝100の外方端96bは誘電流体の分配をする複
数のオリアイス102と連通し、オリフィス102扛電
極E′を貫通して延出し、電% g7の下方面50′ 
(あるいは作用面)に輪を檜くように形成されている。
それゆえ、断値の誘電流体の分配にこのような表面を交
差してなされる。明らかなように、本体10へ電極E′
が締め付けられるとき、オリアイス1020表面は誘電
流体を供給し、オリフィス102の内方端は通路90と
連通し、オリフィス102の外方mrz他のオリフィス
102と連通する。必要に応じて、電極E′の中心には
通路90と遅過して流れるために一厘列に挿入されたオ
リアイス98′が備えられる。電極E′が装着された本
体10の底面kll電流体を供給する事が必要な場合、
側路94の外側端は通常適機な栓がなされ、側路92の
外側端あるいは側路90の上方端扛霞電流体の源に接続
され、この栓はこの一実施例が便用される棲械の形状や
型によって決定されるものである。このような外側端あ
るいは上方端は側路94のように適幽なグラブで橙會さ
れ、誘電流体の損失金防ぐ。
他の適蟲な手段は本体10の頂上面12に備えられ、放
電加工装置あるいはこの種の装置の頭に対して一厘列に
設置される。この手段は第7図においてHとして示され
ている。このような手段は、例えば第1、第2、第3そ
して第4図に示されるように、環状の同心的に配置され
た一対の突出部120及び122を備えている。
これらの突出部120及び122は上面12から段状に
形成され上方向に蝙出している。突出部120及び12
2は本体10に形成され、ヘッドHに備えられ、補助的
に形成された凹部124内に挿入されて適用され、ここ
に当接される。本体10は、例えば上面12に備えられ
るねじ穴Jul内に受は入れられるねじの形成された固
定つオみやあるいはクランプのような適蟲な手段でヘッ
ドHに固定される。他の型の本体10の装置手段に、第
8図に示されるように、四角柱状のシャンク122の形
状であり、必要ならば通路90と連通する貫通孔が備え
られても良い。放電加工機の装置頭部に供給通路が形成
されねば、通路90は上方に開口し、第8図に示す構造
物に接続されて延出し、本体10の導管手段は誘導流体
の源と連通する面接的な渡れに電量されることができる
。しかし一般に普及されている放電加工機のすべての装
を頭部が適轟な流体の供給通路?(*えている事になく
、この装置は特に、供給通路【組み込むことができる型
の装置でToり、通常の装着装置上に複数の電極を自動
的に置換することが可能である。
これらの従来機構において、各電極が7レキシプルな供
給導管に装着され、供給マニホールドへ導かれる事は必
要である。そして各導管へ単一の供給導管2組み合せ/
組み合わせず、通常の装着頭部と関連して位置され/取
り除かれる。
それゆえ、この発明における配置は重要である。
ここで流体の分配手段は永久的に放電加工機の頭部へ固
定され、自動的に装着頭部に関連して装511される場
合に、この発明の本体と連通する流れを組み合される。
特にこの実施例は流体の分配手段が分配ブロック126
の形でIhvsボルト128やそれにa似するものくよ
って頭部Hへ固定され、内方の通路130が備えられて
−いる。内方の通路130は導管内に保合手段131を
経て、ホルダの本体10の側路92に−[11!上に挿
入された放電端部134と誘導流体の源とに遅過されて
いる。υ−リングあるい扛これK11lする部材136
は、好1しくは、放電−134’lt相対的に取り囲い
ているブロック126に備えら・れている。これによっ
て側壁18と7’oツク126との水密がなされる。こ
の構造において、適轟な流動の制御パルプに誘電流体の
源とプロッタ126との間の流動を制御し、自動的に電
極操作の間、誘電流体の流動扛自動的に妨げられる。こ
の電極操作はjljn除き可能に設置された本体IOと
ヘッドHに装着された電極とくよって影響される。
この発明に上述した一実施例に限られる事なく、この発
明の趣旨を逸脱しない範囲で種々質形可卵である。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の一実施例【示し、底に電極が装着
された電極ホルダの正面図;K2図はこの発明の一実施
例會示し、側面に電極【装着した電極ホルダの正面図;
第3図に第2図で示すホルダを3−31Iの方向から示
した側面図:I!4図線第1図で示される電極ホルダに
4−41iの方向から示した&面図;纂5図に第1図で
示される電極ホルダ’15−5憑の方向から示した正面
図;第6図は纂5図で示し次電極の底面図;第7図はE
D−装置の頭部に電極ホルダt−g看した部分断面図;
そして第8図にEDM装置へ電極ホルダtN列に装着す
る手段の部分正面図である。 10・・・本体、12・・・上面、14・・・底面、1
6゜18・・・側壁、28・・・接続面、30・・・基
準板、32・・・固定つまみ、34・・・割出板、42
・・・クランプアーム。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦特許庁長盲 
 若 杉 和 夫  殿 1.事件の表示 特−昭57−079791号 2、発明の名称 電極ホルダ 3、補正をする者 事件との関係   特許出願人 パー争モールドーアンド・ダイ・インコーホレーテッド
4、代理人 氏名 (5847)  弁理士 鈴  江  武  彦
   5H・−二ご5、補正命令の日付       
   −2゛適正な一書、i任状およびそめ゛ト文、明
細書7、補正の内容 別紙の通り 明細書の浄書(内容に変更なし)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  接続表面部と、接続表面部によって接続され
    、これと垂直に設置された上方表面部と下方表面部と【
    規定し、段状に形成された1Ill壁を備える本体と;
    この本体に装着され、互いに一端がamする下方表面部
    と接続表面とt横断して延出する基準面【備える基準手
    段と、S出1Ili管備え、下方表面部と接続表面部と
    に支持される表面において、本体に装着され、長平方向
    に滑動して、基準面と割出面との間の距離!選択的に変
    化させる割出手段と;本体に装着され、装着位置に四角
    形状の断面を有する電極を締めつけ、電極の互いに対面
    する端ll灯基準面と割出面とに係合し、電極の背面と
    上面とは下方表面と接続表面とに歯合し、電1の正面が
    支持されるクランク手段と;本体と下方表I11部及び
    割出手段とによって規定され、電極が装着位置にあると
    き流体上供給する導管手段と會具備することt%徴とす
    る電極ホルダ。 (2)  前記クランプ手段社、上方表面部の長平方向
    に所定間隔【置いて般社られた所定位置にあるとき電極
    の正面會支持して仁れt締めつける事t”特徴とする特
    許請求の範WM第1項記載の電極ホルダ。 (娘 前記クランプ手段は上方端部と、下方端部と、こ
    れらの両方の端部とこの上方端部會貫通して延出してい
    るねじ大との間に延出する貫通溝と、上方表面部1貫通
    して開口し、所定位置に位置するねじの形成された複数
    の装着穴と、貫通溝に延出し、装着穴に選択的に受は入
    れられるねじの形成された固定器と、そしてねじ穴内に
    ねじ歯合され、上方表面部に保合する調節器とt備える
    クラン1アームとt具備し、貫通溝と固定器とによって
    規定される一組の固定手段がクランプアームを抑圧し、
    電極を支持して下方端部に位置させる事を特徴とする特
    許請求の範囲第2項記載の電極ホルダ。 (荀 前配下方表面部は、長手方向に勢間隔に形成され
    たねじ大を少なくとも一列備え:割出手Rは四角形状の
    断面を有し、背面と上面とを備え、下方表面部と接続!
    !面部との各々に滑動可能に支持されるプレートと、背
    面と端部表面とに直角に設置され、割出表面?規定する
    端部表面と、プレートの背面と上面とに下方1[ffi
    部と接続表面部とが一員列に係合するように設置される
    とき、ねじ大の列に一員列に設置される溝と、グレート
    の溝會買通して延出し、所定のねじ大の1つに受は入れ
    られるねじの形成され友固定つ1みとを備え、基準面と
    割出表面との距離を変化させてプレートの位置を選択的
    に調節する事會%徴とする特許請求の範[1!1項ない
    しwJa項のいずれかく記載の電極ホルダ。 (5)  前記導管手段はねじ大の列に隣接する下方部
    に形成された溝と、本体を貫通して延出し、溝に連通T
    i@路に設置された一端會有する通路手段とt備え、前
    記割出手段は溝の開口方向に位置する下方!!面部に設
    けられるグレート1備え、所定位置に電極が装着された
    ときに電極の背面と一員列に位置されない溝の部分!閉
    じる事を特徴とする特許請求の範囲@1項記載の電極ホ
    ルダ。 (6)  前記本体は下方表面部に対して直角に位置さ
    れる底面と、プレート状の電極上に形成された表面を取
    り外し可能に係合する底Iの下に位置し、電極管底面と
    所望の位置に正確に固定するレジストレー7田フ手段全
    備える事t−特徴とする特許請求の範囲第5項11載の
    電極ホルダ。 (7)  前記導管手段に@1の通路手段と連通し、底
    面に貫通する端部會有する第2の通路手段を備え、電極
    かに面に固定されるときプレート状の電極の内方向に設
    けられた通路手段と連通する事【特徴とする特許請求の
    範囲第6項記載の電極ホルダ。 (1)前記レジストレージ璽ン手段は底面から下方に嬌
    出し、底面の長手軸方向の軸と交差する少なくと%2つ
    のリプを備える事を特徴とする特許請求の範8第7項P
    載の電極ホルダ。 (匂 前記レジストレージ冒ン手段は、長手軸を有する
    底面から下方に延出するW、1の一対のリプと、長手軸
    を有する底面から下方向に延出する第2の一対のリプと
    會備え、第1の一対のリプは第2の一対のリプに対して
    直角に位置し、前記第2の通路手段は底面の中央に開口
    し、第1及び第2の一対のリプの内方の端部は相対的に
    第2の通路手段の一端の外方向に同中心的に間隔1雪い
    て設けられる事?特徴とする特許請求の範囲第7項記載
    のX極ホルダ。 (]0)  上方表一部と、この上方表面部の内方に設
    置され、仁仁から5111mに延出する下方表面部と、
    そして上方!!面部と下方表面部との間に水平Kg出す
    る接続表面部とt規定して段状に形成される11面と、
    上面と、底面と、互φに対向するIIIArMとt備え
    るホルダ本体と;端面に固定され、下方表面部と接続表
    WJ部の外方向に横断して延出する基**面と【規定す
    る基準手段と〔下方表1ffi部と接続表面部とに夫々
    滑動可能に係合する背面及び上方表地面と、基準!I!
    面と平行に設置された割出手段とt備える割出手段と:
    下方表面部と接続表面部との各々とに係合され、背面と
    上方表面とを有する@面と隣接し下方向に延出して設け
    られている装着位置において、略四角形吠の断面含有す
    る電極の幅によって決定され、互いに対向するlllI
    I面の距離によって決定される位置にあるとき、そして
    割出手段が基準面から所定距離を置いて選択的に位置さ
    れるとき、下方表面部と接続表面部との最手方向に沿っ
    て調節された所定位置において、ホルダ本体へ割出手段
    を緩めるJ#【可能に締めつけ、そして互いに対向する
    端IOは基準面とに係合されて設けられる細めつけ手段
    と:電極の前側面と係合し、緩める事【可能に電極を装
    溜丁る位置でcの電極を維持し、電極ホルダに支持され
    るタラン1手段と;底面に係合され、底面へ装着される
    位置でプレート形状の電極t−設置するレジストレー7
    17手段と;そしてグレート形状の電極t−所定位置で
    緩める事tIJ*に維持する維持手段とt−具備し、略
    四角形状の断11i1有する電極t−is面に隣接して
    設置し、プレート形状の電極t−Jill’tKR接し
    て設置する事i%黴とする電極ホルダ。 (n)  前記電&杖これに誘電流体が選択的に併給さ
    れる導管手段1儒え、この導管手段は供給される誘電流
    体を受は入れる入口と下方表面部【貫通して開口してい
    る一方の出口と1Icir′It買通して開口している
    他方の出口とを有し、ホルダ内に形成され*、通路を備
    え、一方の出口と他方の出口とはねじが形gされて選択
    的に閉口手段を受は入れ、出口の1つ會閉じ、下方表W
    Jsは長手方向に延出する凹部が形成され、出口と遅通
    し、略四角形状の断面會有する電極は背面【貫通する入
    口が形成されている分配通路【備え、四角形状の断面紮
    有する電極が所定位置に装着されるとき、凹部と入口と
    が一直列に配置され、電極が所定位置に装着されたとき
    割出手段と電極と凹部とは通路を形成して分配通路の入
    口と連通する出口を有する通路【規定し、グレート状の
    電極はこ九に貫通して延出する分配手段と底面とに設置
    され、他方の出口と連通するオリアイス手段が設!され
    る上部表面とt備える事を特徴とする特許請求の範囲第
    10項記載の電極ホルダ。 (12)I!′rII!r’維持手段は底面を貫通して
    開口する装着孔i備え、電極【固定する固定器を取り外
    し可能に受は入れ、装着孔の上方端はホルダ本体の1s
    面の1つに開口している孔によって移動可能にきれ、グ
    レート状の電極は上部表面を貫通する孔を備えて固定口
    を受は入れ、プレート状の電極が所定位置に装着され次
    ときに装着孔と一厘列に位置する事t−%黴とする特許
    請求の範囲累10項記載の電極ホルダ。 (1s)頭部と、この腕部に装着される形状i有するl
    Ii部表面と、電極i装着する底面と、この底面に貫通
    する出口開口とtaX流体の源とに!I着する入口端部
    とを有する流体の通路手段と、そして底面に設けられる
    レジストレー717手段とtllえるホルダ本体と;下
    方に位置する作用表面と、上方表面と、下方表面と上方
    表面との間に延出するオリアイス手段と會備え、上方表
    WJはレジストレー717手段を受は入れる凹部手段を
    有し、電極管ホルダ本体に装着したとき、上面と底面と
    は通路手段を規定し、出口端と連通ずる流路内にオリフ
    ィス手段?備える電極と;ホルダ本体へ電極を敗り外し
    可能に装着する装着手段と?具備し、グレート状の電1
    /Ii、t−備え、放電加工装置の装y#論部に装着し
    、この電極i誘電流体の源に接続する拳1r特徴とする
    電極ホルダ。 (14)前記ホルダ本体は1ll1面を儂え、前記入目
    端部は1ll1面【貫通して開口し、前記源扛装着頭部
    に固定され、誘電流体を受は入れるための入口【有する
    通路7備えるブロックと、上lが装5kI&[部に装着
    されたときに入口端部と一直列に設けられた出口と【具
    備し、#1倶(面は入口端部と出口端部とが一顧列に設
    置されたときに、入口端部と出口端部との周辺方向に分
    配ブロックに対してIII I’i t−シールする事
    ¥t%微とする4?詐請求の範113項紀載の電極ホル
    ダ。 (親 装着頭部と、装着頭部に取り外し可能に装着され
    る所定形状を有する上面と、互いに対向する側面と、互
    いに対向する端部艶面と、底面と、段と;プレート形状
    の電mvx択的にかつ取り外し可能に装着し、オリフィ
    ス手段t−備え、底面に位置し、他方の出口端部と連通
    して流れる流路内にこのオリスイス手段が設置される第
    2の装着手段とt具備し、放電加工装置の装着頭部に電
    11迦訳的九がっ取り外し可能に装着し、誘電流体と連
    通して流れる流路がvi、5II頭部に固定される供給
    出口を備える事に’?黴とする電極ホルダ。 1層 前記通路手段は、ホルダ本体内に垂直に延出し、
    上面と底面との夫々を貫通する上方開口と下方開口とt
    備える主通路と、この主通路に連通し、出口端部會規定
    する出口を備える第1の枝通路と、そして主通路と連通
    し、側面の一方を貫通する出口開口【備える@2の枝通
    路とtA備し、下方端部に他方の出口を規定し、上方端
    部と第2の枝通路の出口とは通路手段の入口端部を規定
    し、上方端部と下方南部と第1及び第2の枝通路の出口
    とはねじが形成され、選択的にかつ取り外し可能に流体
    の流れt止めるブロック手段を受は入れる事!特徴とす
    る特許請求の範囲第15項記載の電極ホルダ。 αη 前記通路手段の前記入口端部は1lit面の一方
    【貫通して開口し、前配流体の源は装着頭部に固定され
    る分配ブロックを備え、この分配プ四ツタは誘電流体を
    受は入れる入口と上面が装着頭部へ装着された時に入口
    端部と一直列に設置される出口端部とt−有し、前記ブ
    ロック手段に入口端部と出口端部と出口の外周方向にブ
    ロックが他方のga面iシールすルllt特徴とする特
    許請求の範囲第15項記載の電極ホルダ。
JP57079791A 1981-05-12 1982-05-12 電極ホルダ Pending JPS5828431A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
US260087 1981-05-12
US06/260,087 US4395613A (en) 1981-05-12 1981-05-12 Universal electrode holder

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US4395613A (en) 1983-07-26

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