JPS582846B2 - タイヤのトレツドパタ−ン - Google Patents
タイヤのトレツドパタ−ンInfo
- Publication number
- JPS582846B2 JPS582846B2 JP52156951A JP15695177A JPS582846B2 JP S582846 B2 JPS582846 B2 JP S582846B2 JP 52156951 A JP52156951 A JP 52156951A JP 15695177 A JP15695177 A JP 15695177A JP S582846 B2 JPS582846 B2 JP S582846B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tread
- pattern
- tire
- main groove
- width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Tires In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、タイヤのトレッドパターン、なかでも排水
性にすぐれる特に乗用車用タイヤのトレッドパターンの
改良に関するものである。
性にすぐれる特に乗用車用タイヤのトレッドパターンの
改良に関するものである。
乗用車用タイヤのトレッドは、従来タイヤの周方向に向
ってお5むねジグザグ状に配置された3本または4本の
周方向溝とそれら周方向溝によって区分される周方向リ
ブからなるいわゆるリブタイプと、上記の周方向溝に加
わってタイヤの回転軸方向へ延びる多数の横溝によって
さらに区分されるブロック群からなるいわゆるブロック
タイプが知られている。
ってお5むねジグザグ状に配置された3本または4本の
周方向溝とそれら周方向溝によって区分される周方向リ
ブからなるいわゆるリブタイプと、上記の周方向溝に加
わってタイヤの回転軸方向へ延びる多数の横溝によって
さらに区分されるブロック群からなるいわゆるブロック
タイプが知られている。
ところでこの種のタイヤの断面形状は従来、タイヤの断
面幅に対する断面高さの比が0.9前後であったのが、
ほK0.8或はそれ以下に偏平化するようなタイヤ幅増
大の傾向が強まりつ\あり、こうしてトレッド幅もタイ
ヤ幅につれて広くされる。
面幅に対する断面高さの比が0.9前後であったのが、
ほK0.8或はそれ以下に偏平化するようなタイヤ幅増
大の傾向が強まりつ\あり、こうしてトレッド幅もタイ
ヤ幅につれて広くされる。
このようにタイヤの形状が偏平でトレッド幅が広いタイ
ヤでは、走行時におけるトレッドの接地形状が、従来の
タイヤの場合接地幅に比し接地長さの方が長い縦長であ
ったのに反して、むしろ幅広な形状を呈し、従来のりブ
タイブ或はブロックタイプパターンをそのま5これに適
用していたのでは、とくに降雨の際におけるタイヤ性能
を充分には発揮し難くなってきた。
ヤでは、走行時におけるトレッドの接地形状が、従来の
タイヤの場合接地幅に比し接地長さの方が長い縦長であ
ったのに反して、むしろ幅広な形状を呈し、従来のりブ
タイブ或はブロックタイプパターンをそのま5これに適
用していたのでは、とくに降雨の際におけるタイヤ性能
を充分には発揮し難くなってきた。
すなわち偏平タイヤに従来のパターンを適用すると、降
雨時の排水性は、相対的に縦方向に短縮した溝によって
向上するが、縦方向(周方向)を基調とするリブまたは
ブロック配列のために、駆動及び制動にもとづき発生す
る前後方向の力に影響を与える路面との間の摩擦係数が
低下し、主に乾いた路面を対象とした高速性能向上を第
1の目的とする偏平タイヤの基本特性を阻害してしまい
、だからといって、かりにタイヤの周方向にストレート
に延びる溝をさえぎるようにブロックを配列すると乾い
た路上での前後方向の摩擦力は向上する反面濡れた路上
における接地面内の排水性がトレッド幅増大に伴う広い
接地幅のために著るしく低下し雨天走行においてスリツ
プし易いタイヤとなる。
雨時の排水性は、相対的に縦方向に短縮した溝によって
向上するが、縦方向(周方向)を基調とするリブまたは
ブロック配列のために、駆動及び制動にもとづき発生す
る前後方向の力に影響を与える路面との間の摩擦係数が
低下し、主に乾いた路面を対象とした高速性能向上を第
1の目的とする偏平タイヤの基本特性を阻害してしまい
、だからといって、かりにタイヤの周方向にストレート
に延びる溝をさえぎるようにブロックを配列すると乾い
た路上での前後方向の摩擦力は向上する反面濡れた路上
における接地面内の排水性がトレッド幅増大に伴う広い
接地幅のために著るしく低下し雨天走行においてスリツ
プし易いタイヤとなる。
このようなタイヤの周方向及び/又はタイヤの幅方向を
基調に配置した溝を備えるトレッド以外には、たとえば
米国特許第3705613号及び同第3674077号
明細書に開示されているような、タイヤの斜方向への多
数の配置溝とこれらの溝により区分されるブロック又は
リブより成るトレッドが提案されている。
基調に配置した溝を備えるトレッド以外には、たとえば
米国特許第3705613号及び同第3674077号
明細書に開示されているような、タイヤの斜方向への多
数の配置溝とこれらの溝により区分されるブロック又は
リブより成るトレッドが提案されている。
これらのうち前者は、トレッドの一方の端部から他方端
部へ向って溝幅が拡大しながら交差して延びる斜方向溝
を備え、後者は、トレッドの中央を横切る斜方向溝(一
方向のみ)を備えたもので一面においては従来の不具合
を改良したトレッドといえる。
部へ向って溝幅が拡大しながら交差して延びる斜方向溝
を備え、後者は、トレッドの中央を横切る斜方向溝(一
方向のみ)を備えたもので一面においては従来の不具合
を改良したトレッドといえる。
発明者等の実験によれば雨天時の摩擦係数は走行速度が
Lookm/h以下の比較的低速度域においては速度に
逆比例して比較的ゆるやかな勾配ではあるが低下してゆ
く。
Lookm/h以下の比較的低速度域においては速度に
逆比例して比較的ゆるやかな勾配ではあるが低下してゆ
く。
速度が100km/hを越える高速域に入ると接地面内
において水膜が楔状にトレッドと路面間に侵入し始め、
有効接地面積の低下を伴って摩擦係数の急激な低下をき
たすハイドロプレーニングの初期現象があらわれる。
において水膜が楔状にトレッドと路面間に侵入し始め、
有効接地面積の低下を伴って摩擦係数の急激な低下をき
たすハイドロプレーニングの初期現象があらわれる。
一方このような高速域においてはタイヤの接地圧分布が
トレッドの両端部間にわたって比較的均等であったのが
タイヤ回転にもとづく遠心力によってトレッド中央が著
るしく高い凸形の分布に変化することがわかり、この中
央部で高くなる接地圧を利用することによって接地面内
でとらえた水はトレッド中央から所定の角度をもって斜
め方向に接地縁へ向って導き排出することが摩擦係数の
異常低下を防ぐために有効であり、また接触部内への水
膜の侵入防止に効果が高いことをつきとめた。
トレッドの両端部間にわたって比較的均等であったのが
タイヤ回転にもとづく遠心力によってトレッド中央が著
るしく高い凸形の分布に変化することがわかり、この中
央部で高くなる接地圧を利用することによって接地面内
でとらえた水はトレッド中央から所定の角度をもって斜
め方向に接地縁へ向って導き排出することが摩擦係数の
異常低下を防ぐために有効であり、また接触部内への水
膜の侵入防止に効果が高いことをつきとめた。
この発明はこのような知見にもとづきなされたものであ
る。
る。
以下図面を用い説明する。
第1図はこの発明の1実施例を示すタイヤトレッドの平
面図である。
面図である。
図中符号1はトレッドを示し、このトレッドは、周方向
中心線0−0位置から線E−E及びE/−E/で示すト
レッド端へ向って斜方向に網目模様に延びる主溝2及び
3と、これら主溝によって区分される菱形ブロック4,
5及び6から成る。
中心線0−0位置から線E−E及びE/−E/で示すト
レッド端へ向って斜方向に網目模様に延びる主溝2及び
3と、これら主溝によって区分される菱形ブロック4,
5及び6から成る。
中心線O−0に対する右上り溝2の中央線j−Jのなす
角αと、同じく溝3の中央線l−lのなす角βは30°
〜50°の範囲にある。
角αと、同じく溝3の中央線l−lのなす角βは30°
〜50°の範囲にある。
溝幅はトレッド周方向中心線位置から両端に向って漸増
し、従ってその実施例においてはブロックの広さも4,
5,6と減少している。
し、従ってその実施例においてはブロックの広さも4,
5,6と減少している。
溝2,3の溝幅a,bに対し、これらに対応するトレッ
ド端での溝幅a/,b′はトレッド表面位置において1
.5〜2.5倍の範囲を好適とする。
ド端での溝幅a/,b′はトレッド表面位置において1
.5〜2.5倍の範囲を好適とする。
溝の横断面形状はU,V字状など倒れも適合することの
ほかサイプの各称で知られる薄い切り込みを各ブロック
の周縁或は中央部に適宜加えることを可とする。
ほかサイプの各称で知られる薄い切り込みを各ブロック
の周縁或は中央部に適宜加えることを可とする。
第2図は別の実施例を示すタイヤトレッドの平面図であ
る。
る。
本実施例は異方向に交差する主溝7,8が、トレッド端
E−E,E’一E’に向って折線をもって蛇行して延び
端部主溝9及び10に合体する。
E−E,E’一E’に向って折線をもって蛇行して延び
端部主溝9及び10に合体する。
これらの溝によって区分される部分はクランク型のブ田
ンク11,12.13と補助溝14,15によってU字
状を呈した比較的大型のブロック16を形成する。
ンク11,12.13と補助溝14,15によってU字
状を呈した比較的大型のブロック16を形成する。
補助溝14.15は、主溝7,8が端部主溝9,10に
合体する位置を通る周方向線とほぼ同一な周方向線上に
始まりタイヤの側方へのみ開く。
合体する位置を通る周方向線とほぼ同一な周方向線上に
始まりタイヤの側方へのみ開く。
この補助溝によって比較的大型のブロック16における
外表面の面積が過大になることを調整し、ブロック部分
の外表面の面積の溝部の面積に対する比を両端部より中
央部において大きくする。
外表面の面積が過大になることを調整し、ブロック部分
の外表面の面積の溝部の面積に対する比を両端部より中
央部において大きくする。
主溝7,8がこのように折線模様で延在する場合、線m
及びnで示す溝主要部分の中央線についてその蛇行振幅
の中間を通る線j−j,l−l(この実施例においては
中心線O−0上の主溝の原点Cを通過)とトレッドの周
方向中心線0−0とのなす角α及びβを主溝の傾斜角と
する。
及びnで示す溝主要部分の中央線についてその蛇行振幅
の中間を通る線j−j,l−l(この実施例においては
中心線O−0上の主溝の原点Cを通過)とトレッドの周
方向中心線0−0とのなす角α及びβを主溝の傾斜角と
する。
この発明において、折線状に傾斜主溝を配置する場合、
最大振幅gはトレッド幅Wの10%を越えることはない
。
最大振幅gはトレッド幅Wの10%を越えることはない
。
第1図に示す実施例は中心線O−0に対し溝及びブロッ
クは左右対称に配置したものであるが第2図の実施例は
、中心線に対し図形的には左右対称な配置ではない。
クは左右対称に配置したものであるが第2図の実施例は
、中心線に対し図形的には左右対称な配置ではない。
しかしながら、トレッドを構成するエレメントとしての
各ブロックは左右両域へ同形状のものを配置し路面に接
触するブロックの表面積即ち有効接地面積を左右両域間
で実質上等しくなるよう配慮したものでありその意味に
おいて、左右は実質上対称であるといえる。
各ブロックは左右両域へ同形状のものを配置し路面に接
触するブロックの表面積即ち有効接地面積を左右両域間
で実質上等しくなるよう配慮したものでありその意味に
おいて、左右は実質上対称であるといえる。
また図示例では傾斜主溝2,3ならびに7,8は中心線
O−0を横切って左右へ連通しているが、目的を損なわ
ない限り左右不連続としても良い。
O−0を横切って左右へ連通しているが、目的を損なわ
ない限り左右不連続としても良い。
このようにして成るこの発明のトレッドの中央部から両
端へ向って溝幅が拡大しながら網目状に延びる傾斜主溝
を備えているので接地面の周囲へ主溝が開口しそのため
中央部より両端へ雨水を捕集しながら排水しうるので雨
天時の排水効果が高く、またこのような溝の形状及び配
置により、トレッド表面における凸部の面積すなわちブ
ロック部分の外表面の面積の溝部の面積に対する比を両
端部より中央部において大きくし、高速域におけるタイ
ヤの接地圧の中央部が高い凸形の分布をよりなだらかな
分布となし、これにより中央部の摩耗を改良することが
でき、更にまたタイヤ断面形状が偏平なトレッド幅が広
いタイヤに適用しても傾斜した主溝によって区分される
ブロック群の作用によってタイヤの駆動、制動特性を効
果的に維持することができるのである。
端へ向って溝幅が拡大しながら網目状に延びる傾斜主溝
を備えているので接地面の周囲へ主溝が開口しそのため
中央部より両端へ雨水を捕集しながら排水しうるので雨
天時の排水効果が高く、またこのような溝の形状及び配
置により、トレッド表面における凸部の面積すなわちブ
ロック部分の外表面の面積の溝部の面積に対する比を両
端部より中央部において大きくし、高速域におけるタイ
ヤの接地圧の中央部が高い凸形の分布をよりなだらかな
分布となし、これにより中央部の摩耗を改良することが
でき、更にまたタイヤ断面形状が偏平なトレッド幅が広
いタイヤに適用しても傾斜した主溝によって区分される
ブロック群の作用によってタイヤの駆動、制動特性を効
果的に維持することができるのである。
第1図、第2図はこの発明の実施例を示すトレッドの展
開図である。 1・・・・・・トレッド、2,3,7,8・・・・・・
主溝、4,5,6,11,12,13,16・・・・・
・ブロック群。
開図である。 1・・・・・・トレッド、2,3,7,8・・・・・・
主溝、4,5,6,11,12,13,16・・・・・
・ブロック群。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 タイヤの断面幅に対する断面高さの比が0.8以下
である偏平タイヤにおいて、トレッドの周方向中心線位
置から斜め方向へ網目模様をなしてトレッド端へ向って
延びる主溝と、これら主溝によつて区分されたブ田ノク
群よりなり、このブロック群をトレッドの周方向中心線
に対しほぼ対称に、そして上記網目模様をなす主溝はト
レッドの周方向中心線に対し30°〜50°の平均傾斜
角度で交り、且つ該主溝の溝幅がトレッドの周方向中心
線位置から両端に至るほどより広い溝幅に形成し周方向
中心線上と対比して両端では1.5〜2.5倍の範囲の
溝幅となるタイヤのトレッドパターン。 2 主溝がそのトレッド端へ向う斜め方向を基準として
トレッド幅の10%を越えない範囲にわたり出入りする
折れ線模様に蛇行して延びる特許請求の範囲第1項に記
載したトレッドパターン。 3 主溝がトレッドの一方の端から他方の端までの間に
わたって連通ずる特許請求の範囲第1項に記載したトレ
ッドパターン。 4 トレッド端部にタイヤの側方へのみ開く補助溝によ
ってU字状を呈しかつトレッドの中央部におけるブロッ
クに比べて比較的大型のブロックを周方向に配列した特
許請求の範囲第2項に記載したトレッドパターン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52156951A JPS582846B2 (ja) | 1977-12-26 | 1977-12-26 | タイヤのトレツドパタ−ン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52156951A JPS582846B2 (ja) | 1977-12-26 | 1977-12-26 | タイヤのトレツドパタ−ン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5488503A JPS5488503A (en) | 1979-07-13 |
| JPS582846B2 true JPS582846B2 (ja) | 1983-01-19 |
Family
ID=15638890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52156951A Expired JPS582846B2 (ja) | 1977-12-26 | 1977-12-26 | タイヤのトレツドパタ−ン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS582846B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4282915A (en) * | 1980-02-21 | 1981-08-11 | The Goodyear Tire & Rubber Company | Pneumatic tire |
| JP4586486B2 (ja) * | 2004-10-18 | 2010-11-24 | 横浜ゴム株式会社 | 空気入りタイヤ |
| JP5394698B2 (ja) * | 2008-11-06 | 2014-01-22 | 株式会社ブリヂストン | 空気入りタイヤ |
| EP2390113B1 (en) * | 2009-01-26 | 2014-07-16 | Bridgestone Corporation | Tire |
| JP6154834B2 (ja) * | 2015-01-07 | 2017-06-28 | 住友ゴム工業株式会社 | 空気入りタイヤ |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE2549668A1 (de) * | 1975-11-05 | 1977-05-12 | Uniroyal Ag | Fahrzeugluftreifen mit radialkarkasse |
-
1977
- 1977-12-26 JP JP52156951A patent/JPS582846B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5488503A (en) | 1979-07-13 |
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