JPS5828792Y2 - 大工等の多目的に使える万能作業台 - Google Patents
大工等の多目的に使える万能作業台Info
- Publication number
- JPS5828792Y2 JPS5828792Y2 JP14550380U JP14550380U JPS5828792Y2 JP S5828792 Y2 JPS5828792 Y2 JP S5828792Y2 JP 14550380 U JP14550380 U JP 14550380U JP 14550380 U JP14550380 U JP 14550380U JP S5828792 Y2 JPS5828792 Y2 JP S5828792Y2
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- Japan
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- ruler
- groove
- cutting
- workbench
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Landscapes
- Workshop Equipment, Work Benches, Supports, Or Storage Means (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は大工等が造作材の切込みや取付の施工に合板
等の木材切断につかう作業台に関するものである。
等の木材切断につかう作業台に関するものである。
従来から大工等の専用の作業台になるものは全くなく、
その現場に於て角材を二本並べ切込台にしたり或は合板
の上を利用するといったその場限りの台である。
その現場に於て角材を二本並べ切込台にしたり或は合板
の上を利用するといったその場限りの台である。
そのため作業能率が悪い。つまり切る時、削る時、挽き
割る時、組立てる時等−々台の作り方を替えるためと据
付けが悪いからである。
割る時、組立てる時等−々台の作り方を替えるためと据
付けが悪いからである。
しかも安定が悪いため切損ないの失敗も多い。
巾広の板を切込み中倒れのこぎりを折る事も度々である
。
。
これも今やのこぎりや、かんなが機械であるため大怪我
をする。
をする。
このような危険は誰もが経験している。
本考案はこのような手間を除き危険を防ぐために考案さ
れたものでこれを図面について説明すれば次の通りであ
る。
れたものでこれを図面について説明すれば次の通りであ
る。
イ)平板台1は上面に4本の溝と動具入部と削り台を設
けたもので大工等が造作材取付けの際に必要とするきざ
み台の特長を一つの台に集め形成したもので、のこぎり
で切る、削る、穴を掘る、組立る、釘打ち、板の倒れ止
め、かんな横ずり、カッター用切台、道具入部や小物入
、定規取付に着脱自在にした作業台である。
けたもので大工等が造作材取付けの際に必要とするきざ
み台の特長を一つの台に集め形成したもので、のこぎり
で切る、削る、穴を掘る、組立る、釘打ち、板の倒れ止
め、かんな横ずり、カッター用切台、道具入部や小物入
、定規取付に着脱自在にした作業台である。
これに定規を取付は更に竪横自在に寸法を定゛め線を引
く、切る時等のあて定規が取付くため正にマナ板の如く
これ一台ですべてのきざみと下拵えができ一式取付に必
要な施工ができるよう万能作業台にしたものである。
く、切る時等のあて定規が取付くため正にマナ板の如く
これ一台ですべてのきざみと下拵えができ一式取付に必
要な施工ができるよう万能作業台にしたものである。
取付溝2は第1図に示す平板台1の上面端寄りに第2図
に示す折りたたみ自在定規10を取付けるための取付は
溝である。
に示す折りたたみ自在定規10を取付けるための取付は
溝である。
この取付溝2は据付定規11をはめこむためこれと同等
の溝を形成し着脱を容易にしたものである。
の溝を形成し着脱を容易にしたものである。
これに据付定規11をはめこむだけで折りたたみ自在定
規10の取付けを成すも、ので、定規無用の時は容易に
取りはずし作業台のみで施工を可能にしたのである。
規10の取付けを成すも、ので、定規無用の時は容易に
取りはずし作業台のみで施工を可能にしたのである。
道具入部3は第4図に示す合板等の墨付けや切断の際に
上面を広く使うため道具があると邪魔である。
上面を広く使うため道具があると邪魔である。
しかしこれを下におくと砂等で刃がかけたり、つまづい
たり、見失なったり、手元が遠くなったりする。
たり、見失なったり、手元が遠くなったりする。
このような時第3図に示す道具や小物を入れるために設
けたもので大きさは任意であるが道具が上面に出ないた
め作業には一向に差支えない。
けたもので大きさは任意であるが道具が上面に出ないた
め作業には一向に差支えない。
尚これを掃除などの掃き出しを容易にするためと道具の
出し入れに開口部を広くするため木端立用溝4につづい
て形成し底部を木端立用溝4の底部より段違いに深くし
道具が木端立用溝4に移動しないようにした。
出し入れに開口部を広くするため木端立用溝4につづい
て形成し底部を木端立用溝4の底部より段違いに深くし
道具が木端立用溝4に移動しないようにした。
尚掃除を容易にするため段差の仕切辺を勾配にして木端
立用溝4に掃き出しを容易にし溝を通して台の外に掃き
出す。
立用溝4に掃き出しを容易にし溝を通して台の外に掃き
出す。
木端立用溝4は第5図に示す巾の広い板材を木端立には
めこみ穴やほぞの切込や削る時等に倒れを防ぐための溝
である。
めこみ穴やほぞの切込や削る時等に倒れを防ぐための溝
である。
これを巾40關深さ60m11L程度の任意であるが溝
を道具入部3と続いて形威しこれに木材を木端立にはめ
こみ施工するもので木材によっては溝にゆるみが出る。
を道具入部3と続いて形威しこれに木材を木端立にはめ
こみ施工するもので木材によっては溝にゆるみが出る。
その時は任意のくさびを用い溝にはめ木材を押える。
削るには溝の一方の底部に取付けた第3図に示す上下に
移動する金具8を上に出し木材をひっかける。
移動する金具8を上に出し木材をひっかける。
このように道具入部3と続いて溝を設けたため木材の倒
れ防止溝、掃き出し溝、又第6図に示す電気丸のこや手
引きのこぎりの切込用溝等にも兼用できる。
れ防止溝、掃き出し溝、又第6図に示す電気丸のこや手
引きのこぎりの切込用溝等にも兼用できる。
切込用溝5は電気丸のこ等の切込みを容易にするためと
、かんなを横すりするべく兼用にしたもので巾90闘深
さ60關程度の任意であるが溝を形成一方の溝の底に上
下に移動する金具8を埋め込み取付したものである。
、かんなを横すりするべく兼用にしたもので巾90闘深
さ60關程度の任意であるが溝を形成一方の溝の底に上
下に移動する金具8を埋め込み取付したものである。
これを電気丸のこや手引きのこぎりで切る時に第6図に
示すように木材を溝上にまたがせ、これを容易に切込み
できるようにした。
示すように木材を溝上にまたがせ、これを容易に切込み
できるようにした。
この場合−力が切り落ちたり、かけたり、裂けたり、又
従来のように台の端につき出して無理な体形で一方を持
ちながら切るような欠点を除いたものである。
従来のように台の端につき出して無理な体形で一方を持
ちながら切るような欠点を除いたものである。
又木材を木端立に削る場合などは上下に移動する金具8
を上に出し第5図に示す木端立用溝4の使用法と同様で
あるが箱組版、名札のように同−巾の多いもの等はまと
めて溝にはめこみ削ると倒れたりしないため巾が一定に
仕上がる事が出来る。
を上に出し第5図に示す木端立用溝4の使用法と同様で
あるが箱組版、名札のように同−巾の多いもの等はまと
めて溝にはめこみ削ると倒れたりしないため巾が一定に
仕上がる事が出来る。
又板材の木端を直角に削る時は第3図に示す板を台の上
面に平におき、かんなを横垂直に立て溝の底にすらせな
がら削るものでなくてはならない施工法である。
面に平におき、かんなを横垂直に立て溝の底にすらせな
がら削るものでなくてはならない施工法である。
従来の施工は台を段違いに重ねた一時の間に合せの施工
法であるため不正確であった。
法であるため不正確であった。
しかし直角を要しない時はこの限りではなく普通にして
かんなを使える。
かんなを使える。
削り台6は木材を削ったりカッタナイフ等で合板や紙を
切る時等に使用する面である。
切る時等に使用する面である。
このため刃がそれたり切れを悪くしたりを防ぐため合成
樹脂等これに向く素材を第1図に示す他の上面と垂平に
取付は施工を容易にしたものである。
樹脂等これに向く素材を第1図に示す他の上面と垂平に
取付は施工を容易にしたものである。
又第3図に示す木材等を削るため長手両端部に上下移動
する金具8を取付けこれを上に出して木材を引っかけて
削り必要のない時は元の垂平面に戻しておく。
する金具8を取付けこれを上に出して木材を引っかけて
削り必要のない時は元の垂平面に戻しておく。
溝7は地溝2,4,5と削り台6の並列とは交なりその
横手方向に台の一方の端から606rrL程度の位置に
切込用溝7を形成したもので巾50朋深さ601fLN
程度の任意であるが溝を設は第6図に示す電気丸のこ、
手引きのこぎりで横手方向からも切込みできるようにし
、竪切り、横切り、−々振り変える事なく容易に施工す
るため設けたものである。
横手方向に台の一方の端から606rrL程度の位置に
切込用溝7を形成したもので巾50朋深さ601fLN
程度の任意であるが溝を設は第6図に示す電気丸のこ、
手引きのこぎりで横手方向からも切込みできるようにし
、竪切り、横切り、−々振り変える事なく容易に施工す
るため設けたものである。
以上のような特長を一つの台に集合組合せ怪俄防止と能
率をもつと・うにした構造の万能作業台である。
率をもつと・うにした構造の万能作業台である。
口)第2図折りたたみ自在定規10は施工しようとする
木材の長さや巾を定め線を引いたり切ったりする時に使
うための定規である。
木材の長さや巾を定め線を引いたり切ったりする時に使
うための定規である。
これを着脱自在にした万能作業台1の取付溝2にはめこ
み第4図に示す据付けたまま使用するもので定規には目
盛があり堅、横、斜めと自在に移動し折りたたみができ
る。
み第4図に示す据付けたまま使用するもので定規には目
盛があり堅、横、斜めと自在に移動し折りたたみができ
る。
このため従来のように一一他の定規を必要としないので
ある。
ある。
据付定規11は第3図4図に示す取付溝2にはめこみ折
りたたみ自在定規10を据付けるための定規である。
りたたみ自在定規10を据付けるための定規である。
又木材等の巾や長さを定める際に側面に木端をつきあて
木材をストップさせるためである。
木材をストップさせるためである。
又孔19は仮止め用の釘孔であるため任意に使用するも
のである。
のである。
しかし着脱自在で万能作業台とは単独使用が出来るため
このような場合性の台に孔19で仮止めする。
このような場合性の台に孔19で仮止めする。
本定規12は線を引いたりカッタナイフで切る時等に定
規として用いるものでこれをあらかじめ出した目印に側
面を合せ鉛筆、カッタナイフ等を側面にすり合せ直線状
に導く本定規である。
規として用いるものでこれをあらかじめ出した目印に側
面を合せ鉛筆、カッタナイフ等を側面にすり合せ直線状
に導く本定規である。
又目盛を設けであるため線を引く長さ、切込みの長さ等
同時に印す事が出来る、 折りたたみ定規13.14は第2図に示す中間につなぎ
目を設は折りたたみが出来るようにした定規に目盛を設
けたもので据付定規11と本定規12をつなぐ定規であ
る。
同時に印す事が出来る、 折りたたみ定規13.14は第2図に示す中間につなぎ
目を設は折りたたみが出来るようにした定規に目盛を設
けたもので据付定規11と本定規12をつなぐ定規であ
る。
この折りたたみ定規13.14の両端部の一力のつなぎ
目15.16で据付定規11をつなぐ。
目15.16で据付定規11をつなぐ。
他の−力のつなぎ目17.18で本定規12をつなぎ、
このつなぎ目15,16,17,18が回転移動するよ
うに形成したものである。
このつなぎ目15,16,17,18が回転移動するよ
うに形成したものである。
これによって本定規12は各々のつなぎ目の回転移動に
よって竪、横、斜めに自在に移動する事が出来る。
よって竪、横、斜めに自在に移動する事が出来る。
したがって第3図に示す折りたたみも容易であり据付定
規11と本定規12は一本のように重なり他の施工には
例等邪魔にならない。
規11と本定規12は一本のように重なり他の施工には
例等邪魔にならない。
尚第2図4図に示す折りたたみ定規13゜14に目盛を
設けであるため双方の定規で各々寸法を表す事が出来る
。
設けであるため双方の定規で各々寸法を表す事が出来る
。
以上のような特長を持った定規を連結連合した折りたた
み自在定規である。
み自在定規である。
このようなイの万能作業台と口の折りたたみ自在定規で
あるが、これをイの万能作業台に着脱を自在にした取付
溝2に口の折りたたみ自在定規をはめこみ組合せて成る
大工等の多目的に使える万能作業台である。
あるが、これをイの万能作業台に着脱を自在にした取付
溝2に口の折りたたみ自在定規をはめこみ組合せて成る
大工等の多目的に使える万能作業台である。
つぎにその実施例をあげて説明する。
万能作業台の取付溝2に折りたたみ自在定規の据付定規
11をはめこみ第3図に示す取付溝2の底部に任意のく
さび板20を入れ高さを上下して定める。
11をはめこみ第3図に示す取付溝2の底部に任意のく
さび板20を入れ高さを上下して定める。
又釘孔19で仮止めしても良い。第4図に示す万能作業
台に合板を置き据付定規11の側面につき合せる。
台に合板を置き据付定規11の側面につき合せる。
あらかじめ折りたたんだ折りたたみ自在定規をのばし折
りたたみ定規13.14が据付定規11と直角程度にな
るように置き双方の目盛で寸法を印し本定規12の側面
をこれに合せ鉛筆等で線を引く。
りたたみ定規13.14が据付定規11と直角程度にな
るように置き双方の目盛で寸法を印し本定規12の側面
をこれに合せ鉛筆等で線を引く。
これで折りたたみ自在定規を折りたたむと第3図に示す
据付定規11と重なり上面の作業の邪魔にならない。
据付定規11と重なり上面の作業の邪魔にならない。
この線間を切込用溝5の真上におき第6図に示すように
電気力のこ、手引きのこぎり等で切込み挽き割ったりす
るのである。
電気力のこ、手引きのこぎり等で切込み挽き割ったりす
るのである。
切りはなされた合板はそのまま作業台にあるため落ちて
角がかけたりする事は全くない。
角がかけたりする事は全くない。
このようにして、定規、目盛、切る、削る、墨付け、穴
掘り、道具入れ部、組立て、定規盤等の台として一式で
きる万能台である。
掘り、道具入れ部、組立て、定規盤等の台として一式で
きる万能台である。
従来万能といえば定規とか刃を一々つけかえたり部品を
付は加えて万能的にする場合が殆どであるがこの作業台
に限りそのようなわずられしさは全くなく、大工等のあ
らゆる道具を使いその施工がこの一台の作業台の上です
べて行う事が出来る正に万能作業台である。
付は加えて万能的にする場合が殆どであるがこの作業台
に限りそのようなわずられしさは全くなく、大工等のあ
らゆる道具を使いその施工がこの一台の作業台の上です
べて行う事が出来る正に万能作業台である。
更に万能にするため万能作業台と折りたたみ自在定規を
各々単独使用も出来るようにしたのである。
各々単独使用も出来るようにしたのである。
しかも大きさも自在であり適材適所に合せ任意である。
しかも本職とは限らず日曜大工等にも最適である。
従来性の職でも作業台のない職種はあまりないだろう。
しかるに大工等は削り台から切込台、組立て台に至るま
でその場づくりの臨時台であり定められた台や定盤はな
い。
でその場づくりの臨時台であり定められた台や定盤はな
い。
これでは正角に作るには容易ではない。
しかしこれ等を解消し無駄無く幾通りにも特長を生じた
構造の大工等の多目的に使える万能作業台である。
構造の大工等の多目的に使える万能作業台である。
第1図は本考案万能作業台の斜面図、第2図は本案折り
たたみ自在定規の斜面図、第3図は本案実施例図、第4
図は本案実施例図、第5図は本案実施例図、第6図は本
案実施例図。 1・・・・・・平板台、2・・・・・・定規取付溝、3
・・・・・・道具入部、4・・・・・・木端立用溝、5
・・・・・・切込用溝、6・・・・・・削り台、7・・
・・・・横切込用溝、8・・・・・・上下に移動する金
具、9・・・・・・貼付は材、10・・・・・・折りた
たみ自在定規、11・・・・・・据付は定規、12・・
・・・・本定規、13.14・・・・・・折りたたみ定
規、15,16゜17.18・・・・・・つなぎ目、1
9・・・・・・釘孔、20・・・・・・くさび板。
たたみ自在定規の斜面図、第3図は本案実施例図、第4
図は本案実施例図、第5図は本案実施例図、第6図は本
案実施例図。 1・・・・・・平板台、2・・・・・・定規取付溝、3
・・・・・・道具入部、4・・・・・・木端立用溝、5
・・・・・・切込用溝、6・・・・・・削り台、7・・
・・・・横切込用溝、8・・・・・・上下に移動する金
具、9・・・・・・貼付は材、10・・・・・・折りた
たみ自在定規、11・・・・・・据付は定規、12・・
・・・・本定規、13.14・・・・・・折りたたみ定
規、15,16゜17.18・・・・・・つなぎ目、1
9・・・・・・釘孔、20・・・・・・くさび板。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 イ)平板台1の上面に定規取付溝2と道具入部3木端立
用溝4と切込用溝5削り台6を並夕1ルその横手方向に
切込用溝7を形成した万能作業台と、 口)定規10の据付定規11と本定規12を折りたたみ
定規13と14の両端部のつなぎ目15゜16.17,
18の移動回転を自在にしてつないだ折りたたみ自在定
規の組合せで成る大工等の多目的に使える作業台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14550380U JPS5828792Y2 (ja) | 1980-10-13 | 1980-10-13 | 大工等の多目的に使える万能作業台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14550380U JPS5828792Y2 (ja) | 1980-10-13 | 1980-10-13 | 大工等の多目的に使える万能作業台 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5768781U JPS5768781U (ja) | 1982-04-24 |
| JPS5828792Y2 true JPS5828792Y2 (ja) | 1983-06-23 |
Family
ID=29505137
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14550380U Expired JPS5828792Y2 (ja) | 1980-10-13 | 1980-10-13 | 大工等の多目的に使える万能作業台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5828792Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-10-13 JP JP14550380U patent/JPS5828792Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5768781U (ja) | 1982-04-24 |
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