JPS5829002A - 自動制御回路装置 - Google Patents
自動制御回路装置Info
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- JPS5829002A JPS5829002A JP12726281A JP12726281A JPS5829002A JP S5829002 A JPS5829002 A JP S5829002A JP 12726281 A JP12726281 A JP 12726281A JP 12726281 A JP12726281 A JP 12726281A JP S5829002 A JPS5829002 A JP S5829002A
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- amplifier
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- control circuit
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B5/00—Anti-hunting arrangements
- G05B5/01—Anti-hunting arrangements electric
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Feedback Control In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は誤差増幅器を用いた自動制御回路に於て、特
に自動制@Ia器の起幼時のソフトスタートを可能にし
た自助制御回路方式に関するものである。
に自動制@Ia器の起幼時のソフトスタートを可能にし
た自助制御回路方式に関するものである。
一般に定鑵圧、定゛砿流、定周波数、定回転数等の出力
を得るだめの自動制御装置の構成は第1図に示すように
出力の変動分を検出するために設けられた分圧器1と、
この分圧器1の出力と基準値との差を求める比較部2と
、この比較部2の出力にもとすき、導通区間1周波数等
を制御した所定の制御出力を導出する位相器3と、この
位相器3の出力を増幅するパルス増幅器4と、このパル
ス増幅器4の出力を受けて入力を定出力特性になるよう
に制御する制御部5とから構成されており。
を得るだめの自動制御装置の構成は第1図に示すように
出力の変動分を検出するために設けられた分圧器1と、
この分圧器1の出力と基準値との差を求める比較部2と
、この比較部2の出力にもとすき、導通区間1周波数等
を制御した所定の制御出力を導出する位相器3と、この
位相器3の出力を増幅するパルス増幅器4と、このパル
ス増幅器4の出力を受けて入力を定出力特性になるよう
に制御する制御部5とから構成されており。
この制御部sri上回路の主に喝圧または一流を制−す
るサイリスタ、ゲートターンオフサイリスタ、トランジ
スタ等の素子で構成された変換器を有している。
るサイリスタ、ゲートターンオフサイリスタ、トランジ
スタ等の素子で構成された変換器を有している。
このような自助制御装置に於て、比較部2には誤差増幅
器(以ドopアンプ)が主に用^られており、第2図に
正負両鴫源を用いた回路構成例を示している。第2図に
おいてOPアンプ11の正入力喘子#′i零4位に保た
れ、負入力端子には誤差分を示す人力磁圧e1が印加さ
れる。またOPアンプ11の出力には入力電圧の逆極性
増幅信号としてeo==−Lo/m−・elが出力され
る。通常抵抗#Lu、lL+の関係はioン)R+に設
定されてiて、従って誤差信号である人力磁圧e1が大
きく拡大されて出力されるため、第1図に示した自助制
御装置の閉ループ内に8いて制御部5の出力を常に目プ
11の出力は正鑵位側のみの範囲が用いられるため、誤
差信号elの入力極性は第3図に示すように逆極性のも
のが用いられる。第3図の動作特性図からも判るように
、信号人力C1が零電位の場合には出力eo も零電位
であり、信号入力elが負極性になると、その大きさに
従って出力e。
器(以ドopアンプ)が主に用^られており、第2図に
正負両鴫源を用いた回路構成例を示している。第2図に
おいてOPアンプ11の正入力喘子#′i零4位に保た
れ、負入力端子には誤差分を示す人力磁圧e1が印加さ
れる。またOPアンプ11の出力には入力電圧の逆極性
増幅信号としてeo==−Lo/m−・elが出力され
る。通常抵抗#Lu、lL+の関係はioン)R+に設
定されてiて、従って誤差信号である人力磁圧e1が大
きく拡大されて出力されるため、第1図に示した自助制
御装置の閉ループ内に8いて制御部5の出力を常に目プ
11の出力は正鑵位側のみの範囲が用いられるため、誤
差信号elの入力極性は第3図に示すように逆極性のも
のが用いられる。第3図の動作特性図からも判るように
、信号人力C1が零電位の場合には出力eo も零電位
であり、信号入力elが負極性になると、その大きさに
従って出力e。
は負となるが、この場合位相@3Fi妨作せず位相器3
0回路内部で決まる最低値となる。な↓入力信号el′
が極端に変化した場合OPアンプ11の出力が能#@域
を越えたit#磁圧付近になり、素子の特性上正常に動
作しなくなり、入力e+ に比例した増幅出力eoが得
られなくなる。同図に於いて(イ)はOPアンプの出力
使用範囲、to)ti電源電圧範囲、ビiは検出信号範
囲、に)はOPアンプ能・幼頭域を示して^る。
0回路内部で決まる最低値となる。な↓入力信号el′
が極端に変化した場合OPアンプ11の出力が能#@域
を越えたit#磁圧付近になり、素子の特性上正常に動
作しなくなり、入力e+ に比例した増幅出力eoが得
られなくなる。同図に於いて(イ)はOPアンプの出力
使用範囲、to)ti電源電圧範囲、ビiは検出信号範
囲、に)はOPアンプ能・幼頭域を示して^る。
第4図は上記upアンプ11を車−4+%tのみで動作
させると共に比較基準4位としである有限の正の電位E
sを用匹た場合の例を示している。第4図において人力
磁圧elが基準(圧E1以上になれば、出力電圧eoが
低Fして零電位付近になり、また人力磁圧elが基準纏
圧ji、I以Fになれば出力電圧eoが上昇して4#4
圧付近になる。
させると共に比較基準4位としである有限の正の電位E
sを用匹た場合の例を示している。第4図において人力
磁圧elが基準(圧E1以上になれば、出力電圧eoが
低Fして零電位付近になり、また人力磁圧elが基準纏
圧ji、I以Fになれば出力電圧eoが上昇して4#4
圧付近になる。
このような第4図に示す回路構成において、人力磁圧C
1と基準磁圧Es との差が少ない場合にはOPアンプ
11は能妨頭坂内(単−電源の場合。
1と基準磁圧Es との差が少ない場合にはOPアンプ
11は能妨頭坂内(単−電源の場合。
我v、4源慰圧より攻V低い4圧範囲)で動作する。
次にこのような第4図に示したOPアンプ11を弔1図
に示す比較部2に用い九場合の自動制御装置のJi!伝
−作番こりいて考えると、まず装置の起薊前は副dR部
5の出力は発生していなめためOFアンプ11の入力信
号el#′i零4位となり、従ってoi’アンプ11の
出力eoは′罐源4圧値付近の最大出力になっている。
に示す比較部2に用い九場合の自動制御装置のJi!伝
−作番こりいて考えると、まず装置の起薊前は副dR部
5の出力は発生していなめためOFアンプ11の入力信
号el#′i零4位となり、従ってoi’アンプ11の
出力eoは′罐源4圧値付近の最大出力になっている。
この状態で装置を起動させると、OPアング11の出力
eoが最大出力にあるため制g4msの出力を最大にす
るように働き、装−全体として大きな外乱が生じること
になる。
eoが最大出力にあるため制g4msの出力を最大にす
るように働き、装−全体として大きな外乱が生じること
になる。
この為一般には零電位より徐々に出力を発生させて定俗
迄上昇させる方法、iわゆるノアトスタートによシ装置
を始励して外乱を発生させないようにしている。
迄上昇させる方法、iわゆるノアトスタートによシ装置
を始励して外乱を発生させないようにしている。
545図はノアトスタートを行なう場合の比較部2の従
来例を示している。同図において%OFアンプ11の入
力に外部よシ町変踵圧源E翼の電圧をダイオ−トロ1、
抵抗atを介して1】加するように構成し、装置の起d
J#に強制的OPアンプ11の出力を低下させておく。
来例を示している。同図において%OFアンプ11の入
力に外部よシ町変踵圧源E翼の電圧をダイオ−トロ1、
抵抗atを介して1】加するように構成し、装置の起d
J#に強制的OPアンプ11の出力を低下させておく。
この抜跡で装置を起動させると装置Fi最低出力の状態
で起動され1次に外部より印加しているq変電圧源I−
ルの電圧を徐目こ低下させると装置の出力はソフトに上
昇することになる。なおこの時の各部の信号波形を第6
図に示している。第6図において、−)は運転信号、t
b+rl外部印ya、4i圧、tc)は入力信号e+、
tdJa出力信Q C’s t”)は装置#i5の出力
をそれぞれ示している。
で起動され1次に外部より印加しているq変電圧源I−
ルの電圧を徐目こ低下させると装置の出力はソフトに上
昇することになる。なおこの時の各部の信号波形を第6
図に示している。第6図において、−)は運転信号、t
b+rl外部印ya、4i圧、tc)は入力信号e+、
tdJa出力信Q C’s t”)は装置#i5の出力
をそれぞれ示している。
このようにして第5図に示す構成によシ、装置(制tS
部)5の出力をソフトに定格出力まで上昇させることが
出来るが、外部4圧#EMを入力側をこ印加しているた
め(OFアンプ11の人力は分tf温1の検出信号C1
と外8154圧Emの和となる。
部)5の出力をソフトに定格出力まで上昇させることが
出来るが、外部4圧#EMを入力側をこ印加しているた
め(OFアンプ11の人力は分tf温1の検出信号C1
と外8154圧Emの和となる。
)、起助時のOPアンプ11の出力が零燻位付近の値に
なっており、従ってOrアンプ11の妨作点Fi能II
b頼域外にあって、この鎖酸から駈励頑域に入る時点に
及いて外部4圧Eizの時間当りの減少に対して自dJ
ii(JdlJ装−の閉ループ中に設けられたコンデン
サ、リアクトル等によシ生ずる閉ル−グの時1−遅れが
大きめことに起因して、急峻1片アンプ11の出力が現
われる仁とになり、応じて−J装置5の出力も急峻に変
化をする。このような状態を第7図Gζ示してiる。1
87図におiてElは外部印tIa電圧波形、eoはO
Fアンプ11の出方波形、■は装+*Sの出力波形を示
し、またAはOrアンプ11の能I#頼域、Bは能妨頼
域外、0は起一時点、・riO?アンプ11の動作点が
能妨領域番ζ入る時点を示して#9、更に0は装置5の
出力Vに飛び出しが発生した状謹を示して−る。
なっており、従ってOrアンプ11の妨作点Fi能II
b頼域外にあって、この鎖酸から駈励頑域に入る時点に
及いて外部4圧Eizの時間当りの減少に対して自dJ
ii(JdlJ装−の閉ループ中に設けられたコンデン
サ、リアクトル等によシ生ずる閉ル−グの時1−遅れが
大きめことに起因して、急峻1片アンプ11の出力が現
われる仁とになり、応じて−J装置5の出力も急峻に変
化をする。このような状態を第7図Gζ示してiる。1
87図におiてElは外部印tIa電圧波形、eoはO
Fアンプ11の出方波形、■は装+*Sの出力波形を示
し、またAはOrアンプ11の能I#頼域、Bは能妨頼
域外、0は起一時点、・riO?アンプ11の動作点が
能妨領域番ζ入る時点を示して#9、更に0は装置5の
出力Vに飛び出しが発生した状謹を示して−る。
このように従来装置によれば装置5の出力が急峻に変化
する丸め、負荷がコンデンサ等の場合にはクツシュ4流
が流れることになシ、また負荷が変圧器の場合にはラッ
シュ鑵流にょクー磁が生じえすする問題点があった。
する丸め、負荷がコンデンサ等の場合にはクツシュ4流
が流れることになシ、また負荷が変圧器の場合にはラッ
シュ鑵流にょクー磁が生じえすする問題点があった。
この発明は上記の点に鑑みて成されたものであり、01
’アンプを常に能動領域で妨作させ、装置の起1時に8
ける外乱を生じさせなi自助制御回路方式を提供するこ
とを目的とし、この目的を達成する丸め、この発明は、
誤差増幅器(OF7ング)の出力を仁のOjPコンデン
サ還せしめる帰還手段と、仁の帰還手段によ)帰還され
る帰還量を徐々に減少させる帰還量減少手段と、この帰
還量減少手段を起動させる起動手段とを備え、装置の始
−前に前記帰還手段により、前記誤差増幅器の出力を直
接この入力側に帰還させると共に前記装置の始動と共に
前記起動手段により前記帰還量減少手段を起動させるよ
うに成して、自113 ll114回路の出力をソフト
に始動させるように構成したものである。
’アンプを常に能動領域で妨作させ、装置の起1時に8
ける外乱を生じさせなi自助制御回路方式を提供するこ
とを目的とし、この目的を達成する丸め、この発明は、
誤差増幅器(OF7ング)の出力を仁のOjPコンデン
サ還せしめる帰還手段と、仁の帰還手段によ)帰還され
る帰還量を徐々に減少させる帰還量減少手段と、この帰
還量減少手段を起動させる起動手段とを備え、装置の始
−前に前記帰還手段により、前記誤差増幅器の出力を直
接この入力側に帰還させると共に前記装置の始動と共に
前記起動手段により前記帰還量減少手段を起動させるよ
うに成して、自113 ll114回路の出力をソフト
に始動させるように構成したものである。
以下この発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
。
。
第8図はこの発明の実施例装置の111vLを示す回路
図である。同図にお−て11tfOPアンプであり、こ
のOFアンプ11の一方の入力端1r には基*電圧[
jEcomの正側が接続され、この基準・罐圧源Kct
hmの負側はアース端子Cに接続されてiる。まえ前記
のOPアング11の他方の入力端12には抵抗R1を介
して入力端子Aに印加される分圧器1 (%IC!3に
示す)の検出入力C1が供給され、入力端12と出力端
OFi高抵抗鼠・を介して接続されている。ま九OIP
アンプ11の他方の入力端Igは第1のスイッチ手段S
*1.増幅!A、ダイオードυ1及び抵抗ILgの直列
接続体で構成された帰還手段を介してOPアンプ11の
出力端0に接続されてオ〕、まえ第1のスイッチ手段S
W1 と増幅器Aとの接続点には第2のスイッチ手段
sw2 と抵抗jLsの並列接続とコンデンサC1の
直列接続された直列接続体の一端及び抵抗t4の一端が
接続されており、仁の直列接続体及び抵抗jL4の他端
唸それぞれアースに接続されてiる。
図である。同図にお−て11tfOPアンプであり、こ
のOFアンプ11の一方の入力端1r には基*電圧[
jEcomの正側が接続され、この基準・罐圧源Kct
hmの負側はアース端子Cに接続されてiる。まえ前記
のOPアング11の他方の入力端12には抵抗R1を介
して入力端子Aに印加される分圧器1 (%IC!3に
示す)の検出入力C1が供給され、入力端12と出力端
OFi高抵抗鼠・を介して接続されている。ま九OIP
アンプ11の他方の入力端Igは第1のスイッチ手段S
*1.増幅!A、ダイオードυ1及び抵抗ILgの直列
接続体で構成された帰還手段を介してOPアンプ11の
出力端0に接続されてオ〕、まえ第1のスイッチ手段S
W1 と増幅器Aとの接続点には第2のスイッチ手段
sw2 と抵抗jLsの並列接続とコンデンサC1の
直列接続された直列接続体の一端及び抵抗t4の一端が
接続されており、仁の直列接続体及び抵抗jL4の他端
唸それぞれアースに接続されてiる。
上記の如き構成に審−て、装置の停止中は第1のスイッ
チ手段SWI が開成され、□Pアンプ11の出力が
181のスイッチ手段SWl、増幅器A1ダ4*−1i
:01′及び抵抗1怠の直列接続体によって形成された
帰還手段を介して入力端に帰還され、OJPアンプ11
の動作点をfi!#領域に保持する。
チ手段SWI が開成され、□Pアンプ11の出力が
181のスイッチ手段SWl、増幅器A1ダ4*−1i
:01′及び抵抗1怠の直列接続体によって形成された
帰還手段を介して入力端に帰還され、OJPアンプ11
の動作点をfi!#領域に保持する。
装−の運転中#i*iのスイッチ手段SW1社開成され
、仁の帰還ループは除夫される。また増幅器A#i0P
アンプ11の最低出力を基準電源1cexmの虐圧傭1
で増幅するための増幅器であシ、−えば基準電源Kco
rnの4圧をBY、OFアンプ11の最低出力を3vと
し九場合Aの増幅#fは2.7に設定され゛る。コンダ
ン?CIは装−5の起IIJ後、増幅器Aの入力電圧を
徐々に減少させOPアンプ11への帰還量を減少させる
ためのン7トダクン用のコンデンサであり、装置5の停
止中抵抗&8第1のスイッチ手段8W1を介してOFア
ンプ11の出力電圧COKより充電され、放゛罐時Ka
42のスイッチ手段5W24−閉成して抵抗lLaを短
絡して抵抗L4を介して放電される。
、仁の帰還ループは除夫される。また増幅器A#i0P
アンプ11の最低出力を基準電源1cexmの虐圧傭1
で増幅するための増幅器であシ、−えば基準電源Kco
rnの4圧をBY、OFアンプ11の最低出力を3vと
し九場合Aの増幅#fは2.7に設定され゛る。コンダ
ン?CIは装−5の起IIJ後、増幅器Aの入力電圧を
徐々に減少させOPアンプ11への帰還量を減少させる
ためのン7トダクン用のコンデンサであり、装置5の停
止中抵抗&8第1のスイッチ手段8W1を介してOFア
ンプ11の出力電圧COKより充電され、放゛罐時Ka
42のスイッチ手段5W24−閉成して抵抗lLaを短
絡して抵抗L4を介して放電される。
装置115(第1図に示す>の起amtFi4semの
波形−及び−C)に示すように第1のスイッチ手段sw
1が開成され、第2のスイッチ手段sw2が開成されて
iる。従ってOFアンプ11の出力(第97tbl)K
示す波形)は第1のスイッチ手段sw1を介して増幅器
Aに入力され、仁の増幅@Aにより増幅され、ダイオー
ドD1及び抵抗ILsを介して入力41gに帰還されて
−るため、OFアンプ11riある能−領域の4圧に一
定されて、待期状lにある。またこの伏−に#^てコン
ダンサC1は抵抗jLsを介してOPアンプ11の出力
電圧C・に充4されて−る。次に装W5の起#(49図
のみ点)と共に第1のスイッチ手段sw1が開成され。
波形−及び−C)に示すように第1のスイッチ手段sw
1が開成され、第2のスイッチ手段sw2が開成されて
iる。従ってOFアンプ11の出力(第97tbl)K
示す波形)は第1のスイッチ手段sw1を介して増幅器
Aに入力され、仁の増幅@Aにより増幅され、ダイオー
ドD1及び抵抗ILsを介して入力41gに帰還されて
−るため、OFアンプ11riある能−領域の4圧に一
定されて、待期状lにある。またこの伏−に#^てコン
ダンサC1は抵抗jLsを介してOPアンプ11の出力
電圧C・に充4されて−る。次に装W5の起#(49図
のみ点)と共に第1のスイッチ手段sw1が開成され。
また第2のスイッチ手段bvvが開成されるため、)、
記したt)Pアンプ11の出力を入力側に帰還する開ル
ープが遮断され、コンデンサC1に充電された4#7が
抵抗に4を介して第9図sf)に示すように徐々に放題
され、この放4に伴なりて%OPアング11の入力端1
2に帰還される帰還量が徐々に減少しく第9図内波形)
、OPアンプ11の出力4圧は徐々に上昇し、装−5の
出力も徐々に上昇することになる(第9図℃)技形几 このようにしてコンダンtC1の<lf、即ちOPアン
プllの入力端I11にダイオードL)1及び抵抗jL
1を通して印加する4圧が低ドした分だ轄出力による入
力端子Aへの印加砿圧C1か増加し。
記したt)Pアンプ11の出力を入力側に帰還する開ル
ープが遮断され、コンデンサC1に充電された4#7が
抵抗に4を介して第9図sf)に示すように徐々に放題
され、この放4に伴なりて%OPアング11の入力端1
2に帰還される帰還量が徐々に減少しく第9図内波形)
、OPアンプ11の出力4圧は徐々に上昇し、装−5の
出力も徐々に上昇することになる(第9図℃)技形几 このようにしてコンダンtC1の<lf、即ちOPアン
プllの入力端I11にダイオードL)1及び抵抗jL
1を通して印加する4圧が低ドした分だ轄出力による入
力端子Aへの印加砿圧C1か増加し。
スムーズなソフト起−が行なわれる。
また装置It5の運転停止時には第1のスイッチSvV
扉閉成されると共に第2のスイッチ手段sw2期状−に
なる。
扉閉成されると共に第2のスイッチ手段sw2期状−に
なる。
なお、第1のスイッチ手段5WI−場一器^−OPγン
プ11のループを形成する場合に、コンダンtclをa
接挿入するとこのループの応答が遅くなり、OFアンプ
11の出力の安定に支障を来九す丸め、抵抗msを挿入
して、通常のループからコンデンサG lを除去した形
とし%装置の′M4幼時のソフトの一作時にのみ抵抗I
Llを第2のスイッチ手段SW2により1Mi格してコ
ンダン?CIの放4峙性を用匹るように配慮されてiる
。
プ11のループを形成する場合に、コンダンtclをa
接挿入するとこのループの応答が遅くなり、OFアンプ
11の出力の安定に支障を来九す丸め、抵抗msを挿入
して、通常のループからコンデンサG lを除去した形
とし%装置の′M4幼時のソフトの一作時にのみ抵抗I
Llを第2のスイッチ手段SW2により1Mi格してコ
ンダン?CIの放4峙性を用匹るように配慮されてiる
。
な#IQ記した実施例に8s%AてはOPアング11の
4#を14源とした場合について示したが、この発明は
これに限定されることなく、正電の24綜を用いた場合
にも適用できることは言うまでもなio 以上述べたようにこの発明によれば装−の起−曲に1j
UPアンプの出力を入力端に帰還してOPγンプの一作
点を能dJ@jfclこメつて待期状態にすると共に、
起鯛時には待期状−から徐々に出力を上昇させて、滑ら
かなソフトスタートを行なうことが出来るため、装置5
の負荷としてコンデンサ等の容量負荷を用iた場合にも
、起曲時にラッシュ峨流等も流れることもなく、スムー
ズにノットスタートを行なわせることが出来る。
4#を14源とした場合について示したが、この発明は
これに限定されることなく、正電の24綜を用いた場合
にも適用できることは言うまでもなio 以上述べたようにこの発明によれば装−の起−曲に1j
UPアンプの出力を入力端に帰還してOPγンプの一作
点を能dJ@jfclこメつて待期状態にすると共に、
起鯛時には待期状−から徐々に出力を上昇させて、滑ら
かなソフトスタートを行なうことが出来るため、装置5
の負荷としてコンデンサ等の容量負荷を用iた場合にも
、起曲時にラッシュ峨流等も流れることもなく、スムー
ズにノットスタートを行なわせることが出来る。
11図は一般的な自曲剃−装禮の構成を示すグaツク図
、第2図は従来の誤差増幅器の回路構成図、第3因はそ
の動作特性図、第4図は従来の他の誤差増幅器の回路構
成図、第5図はン7トスタート機能の付加された従来装
置の構成を示す回路図、第6図及び第7図はその各部信
号波形図、第8図は仁の発明の一実施例装置の構成を示
す回路図、第9図はその各部の入出力波形を示す図であ
る。 2・・・誤差増幅器、5−・・制御部(主回路装−J。 11・・、orアング、Il、、、一方の入力端、I2
・・・他方の入力端、O・・・出力端、SWI・・・第
1のスイッチ手段、SVVg、・・第2のスイッチ手段
、C1、、、コンダンサ、 1311 第4図 第6図 (e)K1士力−−−−−?=====二二−−−第7
図 第8図
、第2図は従来の誤差増幅器の回路構成図、第3因はそ
の動作特性図、第4図は従来の他の誤差増幅器の回路構
成図、第5図はン7トスタート機能の付加された従来装
置の構成を示す回路図、第6図及び第7図はその各部信
号波形図、第8図は仁の発明の一実施例装置の構成を示
す回路図、第9図はその各部の入出力波形を示す図であ
る。 2・・・誤差増幅器、5−・・制御部(主回路装−J。 11・・、orアング、Il、、、一方の入力端、I2
・・・他方の入力端、O・・・出力端、SWI・・・第
1のスイッチ手段、SVVg、・・第2のスイッチ手段
、C1、、、コンダンサ、 1311 第4図 第6図 (e)K1士力−−−−−?=====二二−−−第7
図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 誤差項l1lId器の一方の入力端に基準罐位を入力し
、他方の入力端に装置の出力に対応した出力信号を人力
[2,@記誤差増幅器の出力に基づき前記装置の出力を
任意の設定値に制御するようにした自動制御回路におい
て、 nft記誤差増幅器の出力をこの誤差増幅器の他方の入
力端に帰還せしめる帰還手段と、前記帰還手段により帰
還される帰還量を徐々に減少せしめる帰還量減少手段と
、この帰還量減少手段を起動せしめる起動手段とを備え
、 前記装置の始#前に前記帰還手段により前記誤差増幅器
の出力を直接その他方の入力端に帰還せしめると共に前
記装置の始動と共に前記起動手段により゛前記帰還社減
少手段を起動せしめるように成しC,前記自動制御回路
の出力をソフトに始動せしめるように成したことを特徴
とする自動制御回路方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12726281A JPS5829002A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | 自動制御回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12726281A JPS5829002A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | 自動制御回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829002A true JPS5829002A (ja) | 1983-02-21 |
| JPS6246881B2 JPS6246881B2 (ja) | 1987-10-05 |
Family
ID=14955679
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12726281A Granted JPS5829002A (ja) | 1981-08-13 | 1981-08-13 | 自動制御回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829002A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5138025A (en) * | 1974-09-28 | 1976-03-30 | Fuji Electric Co Ltd | Seishigata 3 sokoryudengensochi |
-
1981
- 1981-08-13 JP JP12726281A patent/JPS5829002A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5138025A (en) * | 1974-09-28 | 1976-03-30 | Fuji Electric Co Ltd | Seishigata 3 sokoryudengensochi |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6246881B2 (ja) | 1987-10-05 |
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