JPS5829097A - 二線式測定装置 - Google Patents
二線式測定装置Info
- Publication number
- JPS5829097A JPS5829097A JP12733681A JP12733681A JPS5829097A JP S5829097 A JPS5829097 A JP S5829097A JP 12733681 A JP12733681 A JP 12733681A JP 12733681 A JP12733681 A JP 12733681A JP S5829097 A JPS5829097 A JP S5829097A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- voltage
- capacitor
- measurement
- capacitance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は物理量の変化を容量、抵抗または電圧値の変
化として検出し、該検出々力をディジタル量に変換する
とともに、諌ディジタル量にもとづいて所定の演算を行
なうととKよって物理量の測定を行なうようにした測定
装置に関する。
化として検出し、該検出々力をディジタル量に変換する
とともに、諌ディジタル量にもとづいて所定の演算を行
なうととKよって物理量の測定を行なうようにした測定
装置に関する。
従来、かへる測定装置においては、検出部にて検出され
た容量、抵抗または電圧値をアナログ演。
た容量、抵抗または電圧値をアナログ演。
1回路によってアナログ的に処理し、必要に応じてゼロ
、スパンの調整をしたのち、電圧−電流変換伝送回路に
て4〜20mAのアナログ出力に変換して遠隔のパネル
側装置へ伝送する。ところで、このよ5な測定装置はア
ナログ回路を使用するものであるため測定誤差を生じ1
く、したがって調定精度が低下するという欠点を有して
いる。また、電圧−電流変換回路との絶縁もアナログ1
路であるために一般には困難であり、そのために外部か
らのノイズやサージ勢によって誤動作し易いという欠点
を有している。
、スパンの調整をしたのち、電圧−電流変換伝送回路に
て4〜20mAのアナログ出力に変換して遠隔のパネル
側装置へ伝送する。ところで、このよ5な測定装置はア
ナログ回路を使用するものであるため測定誤差を生じ1
く、したがって調定精度が低下するという欠点を有して
いる。また、電圧−電流変換回路との絶縁もアナログ1
路であるために一般には困難であり、そのために外部か
らのノイズやサージ勢によって誤動作し易いという欠点
を有している。
この発明は上記に鎌みなされたもので、測定装置をディ
ジタル化するととくよって測定精度の向上を図るととも
に、測定装置と電圧−電流変換回路との絶縁を容JIK
なしうるよ5にすることを目的とするものである。
ジタル化するととくよって測定精度の向上を図るととも
に、測定装置と電圧−電流変換回路との絶縁を容JIK
なしうるよ5にすることを目的とするものである。
上記の目的は、とあ発@によれば、物理量なデイジタル
変換して測定する測定部と、直流電源を備え、鋏電源に
接続された一対の伝送ラインを介して測定出力を所定範
囲の電流信号に変換して送出する変換部とを設け、皺襞
換部から測定部へ電源を供給す委よ5Kして達成される
。
変換して測定する測定部と、直流電源を備え、鋏電源に
接続された一対の伝送ラインを介して測定出力を所定範
囲の電流信号に変換して送出する変換部とを設け、皺襞
換部から測定部へ電源を供給す委よ5Kして達成される
。
以下、この発明の実施例を図面を参照して説明する。
第1図はこの発明の実施例を概略的に示すブーツク図、
第2図はこの発明の実施例を詳細に示す回路図、第3図
は機械的な変位量を容量値に変換して検出する検出原理
を説明するための原理図、第4図は第2wAの動作を説
明するタイムチャート、第5図は容量検出部の他の実施
例を示す回路図である。
第2図はこの発明の実施例を詳細に示す回路図、第3図
は機械的な変位量を容量値に変換して検出する検出原理
を説明するための原理図、第4図は第2wAの動作を説
明するタイムチャート、第5図は容量検出部の他の実施
例を示す回路図である。
第1図においてlは検出部、2は検出部選択回路、3は
周波数変換關路、4はカウンタ、5はタイマー、6は基
準クロック発生回路、7は1イクロプロ竜ツt(以下、
岸−COM演算回路ともいう。)、8は濁減数−電圧(
F/V )変換回路、9は電圧−電流(V/I)変換伝
送−路、10はキーボードであり、1〜7およびIOK
よって測定部Ml?が形成され、8および9によって変
換部COが形成されている。なお、F/V変換器および
V/I変換伝送回路としては従来周知のものを使用する
ことができる。
周波数変換關路、4はカウンタ、5はタイマー、6は基
準クロック発生回路、7は1イクロプロ竜ツt(以下、
岸−COM演算回路ともいう。)、8は濁減数−電圧(
F/V )変換回路、9は電圧−電流(V/I)変換伝
送−路、10はキーボードであり、1〜7およびIOK
よって測定部Ml?が形成され、8および9によって変
換部COが形成されている。なお、F/V変換器および
V/I変換伝送回路としては従来周知のものを使用する
ことができる。
これらの各部は第2図に示されるように、検出部1はコ
ンデンサC1,CBcよって構成され、検出部選択回路
2はコンデンサC1,C重および側温用のコンデンサC
s、サーiスタR−の選択を行な5cmM08(相補形
MO8)タイプのアナログスイッチ8W2(8W21.
8Wzz)!?)構成サレ、周波数変換回路3はコンデ
ンサC1,Cxの充放電の切替えおよびフリップフロッ
プQ1のクリアまたはリセットを行なうアナログスイッ
チ8W1 (8W11 。
ンデンサC1,CBcよって構成され、検出部選択回路
2はコンデンサC1,C重および側温用のコンデンサC
s、サーiスタR−の選択を行な5cmM08(相補形
MO8)タイプのアナログスイッチ8W2(8W21.
8Wzz)!?)構成サレ、周波数変換回路3はコンデ
ンサC1,Cxの充放電の切替えおよびフリップフロッ
プQ1のクリアまたはリセットを行なうアナログスイッ
チ8W1 (8W11 。
8W12 )と、コンデンサC1またはCmの充電々圧
が所定の電圧レベル(スレッシ:3−ホールドレベル)
を超えたときセットされ、所定の時定数(抵抗Rf。
が所定の電圧レベル(スレッシ:3−ホールドレベル)
を超えたときセットされ、所定の時定数(抵抗Rf。
コンデンサCf )&Cよって決まる一定時間後にリセ
ットされるツリツブフロップQl(D形)とから構成さ
れている。なお、従来の一般的なり影フリップフロップ
を使用する場合は、その前段にスレッシュホールドレベ
ルを判別するだめの特別な回路(例えば、シュミット回
路)が必要となるが、C−MOS形のフッツブフロップ
を使用する場合はこのような回路を必要とせず、その切
り替わり電圧をそのままスレッシュホールド電圧として
使用することができる。タイマー5は2段のカウンタC
T2.CT3から構成され、μm00M演算回路7から
のリセット信号PO3の解除によって基準クロック発生
回路6から与えられるりpツク備考の計数を開始し、カ
ウンタ(CTI)4からのカウントアツプ信号によって
計数を停止する。μmC0M演算關路7は基準クロック
発生回路6からのクロック411号によって駆動され種
々の演算、制御動作を行なう。例えば、検出部選択回路
2のアナログスイッチSW2にモード選択信号POs、
P02を送出してコンデンサC1測定モード、コンデン
サC2測定モード、または温度測定モード(抵抗Rs
、コンデンサCmによる一定)の選択を行ない、非測定
時にはカウンタ4およびタイマー5に対してリセット信
号PO3を与えてこれらのリセットを行なうとともに、
測定時には腋リセット信号P03を解除して計数動作を
行わせ、カフ/り4からのカウントアツプ信号を割込信
号IRQとして受け、タイマー5からの計数出力を端子
PIO〜P115を介して読取り、所定の演算JA珊を
行なう。また、キーボード10からの指令を受けてゼロ
点およびスパン調整を行ない、測定結果についての補正
演算を行なプ。μm00M演算回路7の出力端子TOに
は、鍍晴路7からの周波数出力信号を電圧信号(アナロ
グ量)K変換する周波数−電圧変換回路8、および入力
電圧を4−20 mAの電流に変換して出力する電圧−
電流変換伝送回路9が接続されている。この伝送−路9
は一対の伝送ラインzt $ 12を介して直流電源E
sおよび負萄抵抗肛に接続されている。なお、伝送回路
9において、91.は定電fIL源、92は出力トラン
ジスタ。
ットされるツリツブフロップQl(D形)とから構成さ
れている。なお、従来の一般的なり影フリップフロップ
を使用する場合は、その前段にスレッシュホールドレベ
ルを判別するだめの特別な回路(例えば、シュミット回
路)が必要となるが、C−MOS形のフッツブフロップ
を使用する場合はこのような回路を必要とせず、その切
り替わり電圧をそのままスレッシュホールド電圧として
使用することができる。タイマー5は2段のカウンタC
T2.CT3から構成され、μm00M演算回路7から
のリセット信号PO3の解除によって基準クロック発生
回路6から与えられるりpツク備考の計数を開始し、カ
ウンタ(CTI)4からのカウントアツプ信号によって
計数を停止する。μmC0M演算關路7は基準クロック
発生回路6からのクロック411号によって駆動され種
々の演算、制御動作を行なう。例えば、検出部選択回路
2のアナログスイッチSW2にモード選択信号POs、
P02を送出してコンデンサC1測定モード、コンデン
サC2測定モード、または温度測定モード(抵抗Rs
、コンデンサCmによる一定)の選択を行ない、非測定
時にはカウンタ4およびタイマー5に対してリセット信
号PO3を与えてこれらのリセットを行なうとともに、
測定時には腋リセット信号P03を解除して計数動作を
行わせ、カフ/り4からのカウントアツプ信号を割込信
号IRQとして受け、タイマー5からの計数出力を端子
PIO〜P115を介して読取り、所定の演算JA珊を
行なう。また、キーボード10からの指令を受けてゼロ
点およびスパン調整を行ない、測定結果についての補正
演算を行なプ。μm00M演算回路7の出力端子TOに
は、鍍晴路7からの周波数出力信号を電圧信号(アナロ
グ量)K変換する周波数−電圧変換回路8、および入力
電圧を4−20 mAの電流に変換して出力する電圧−
電流変換伝送回路9が接続されている。この伝送−路9
は一対の伝送ラインzt $ 12を介して直流電源E
sおよび負萄抵抗肛に接続されている。なお、伝送回路
9において、91.は定電fIL源、92は出力トラン
ジスタ。
93は差動増幅器、94はフィードバック抵抗、・95
はツェナーダイオード、96は抵抗回路網である。
はツェナーダイオード、96は抵抗回路網である。
ところで、ここで行なわれる測定は圧力等の機械的な変
位量を容量値に変換し、諌検出結果をさらにディジタル
量に変換し、咳ディジタル量にもとづいて所定の演算を
行なうことにより測定するものであるから、測定動作を
説明する前に、まず、その検出層[Kついて第3図を参
照して説明する・同図(A) Kは2つの固定電極EL
1間に可動電極IBLVが配置され、皺可動電極KLv
は圧力等の機械的な変位に応じて図の左、右(矢印8参
照)方向に移動する。この場合、各電極間の容量CAI
、CARは一方が増大すれば他方は減少する、つまり
差動的に変化する。ここで、条電極の藺積を8.電極間
の誘電率を6、可動電極II、vと固定電極lLrとの
間隔なdとし、例えば同図(A)の点線で示される如く
可動電1i1LvがAdだけ変位したときの容量CAt
。
位量を容量値に変換し、諌検出結果をさらにディジタル
量に変換し、咳ディジタル量にもとづいて所定の演算を
行なうことにより測定するものであるから、測定動作を
説明する前に、まず、その検出層[Kついて第3図を参
照して説明する・同図(A) Kは2つの固定電極EL
1間に可動電極IBLVが配置され、皺可動電極KLv
は圧力等の機械的な変位に応じて図の左、右(矢印8参
照)方向に移動する。この場合、各電極間の容量CAI
、CARは一方が増大すれば他方は減少する、つまり
差動的に変化する。ここで、条電極の藺積を8.電極間
の誘電率を6、可動電極II、vと固定電極lLrとの
間隔なdとし、例えば同図(A)の点線で示される如く
可動電1i1LvがAdだけ変位したときの容量CAt
。
CA2I寡
CA1=aA/d−Ad
CA2=礪A/d +jd
として求められる。こ〜で、これら容量の和および差を
考えると、 CAt + CAz = mA −2d/d2− (A
d )2CAl−CA2 = mA・2Δd/d2−(
Δa )2となり、したがってその比をとると、 (CAI −CA2)/(CAI +CA*)=Δd/
dが得られ、変位量jdを容量値(CAI−CI)/(
CAl+CAt)Kよって求めることができる。
考えると、 CAt + CAz = mA −2d/d2− (A
d )2CAl−CA2 = mA・2Δd/d2−(
Δa )2となり、したがってその比をとると、 (CAI −CA2)/(CAI +CA*)=Δd/
dが得られ、変位量jdを容量値(CAI−CI)/(
CAl+CAt)Kよって求めることができる。
同様にして、第3図(B)では2つの固定電極肚1に対
して可動電極ELvが図の如く配置され、外部圧力等の
変位によって図の点線位置Kndだけ変位した場合は次
のよ5になる。この場合、容量CAIは固定、CAIは
可変であって、その値は上記と同様にして、 CAI = aA/d 、 CAI = aA/(d
+ jd )と表わすことができる。そこで、これらの
差を考えると、 CAr−CAx=gA−jd/d(d+jd)であり、
したがってCAI −CA2とC人!との比をとると、 (CAs−CAz)/CAz=Δd/dとなり、変位量
Δdを静電容量値の羨化として検出することができる。
して可動電極ELvが図の如く配置され、外部圧力等の
変位によって図の点線位置Kndだけ変位した場合は次
のよ5になる。この場合、容量CAIは固定、CAIは
可変であって、その値は上記と同様にして、 CAI = aA/d 、 CAI = aA/(d
+ jd )と表わすことができる。そこで、これらの
差を考えると、 CAr−CAx=gA−jd/d(d+jd)であり、
したがってCAI −CA2とC人!との比をとると、 (CAs−CAz)/CAz=Δd/dとなり、変位量
Δdを静電容量値の羨化として検出することができる。
これらの式からも明らかなように、変位量は静電容量の
みの関数であるから、電極間の誘電率や浮遊容量の影響
を受けず、このため容量によって機械的な変位量を正確
に検出することが可能となる。
みの関数であるから、電極間の誘電率や浮遊容量の影響
を受けず、このため容量によって機械的な変位量を正確
に検出することが可能となる。
次に、このような検出原理にもとづく測定動作について
主として第2図および第4図を参照してa明する。
主として第2図および第4図を参照してa明する。
初期状態においては、μmC0M演算回路7からはモー
ド選択信号POI、PO2は与えられず、リセット信号
P03によってカウンタ(CTI)4およびタイマー5
はリセット状態にある。ここで、菖4図←)の如きコン
デンサC1の測定モード信号が与えられ、第4図(ロ)
の如くリセット信号P03が解除されるとコンデンサC
1、スイッチ8W21 。
ド選択信号POI、PO2は与えられず、リセット信号
P03によってカウンタ(CTI)4およびタイマー5
はリセット状態にある。ここで、菖4図←)の如きコン
デンサC1の測定モード信号が与えられ、第4図(ロ)
の如くリセット信号P03が解除されるとコンデンサC
1、スイッチ8W21 。
SW1+1.抵抗凡、電源VDI)なる経路が形成され
るので、コンデンサC1が第4図f1で示されるように
充電される◇、 t1時間llKこの充電々圧が7リツ
プ70ツブQlのスレッシェホールド電圧VTIIを超
えると、咳フリップフロップQlがセットされ、その出
力端子Qより出力が得られる。この出力は抵抗Rfおよ
びコンデンサCtに与えられるとともに、アナログスイ
ッチ8WIKも与えられる。その結果、スイッチ8W1
2が開放されて抵抗RfとコンデンサCtによる充電回
路が形成される。なお、このとき8W11が点線の位置
へ切り替えられ、コンデンサC1の放電が行なわれる。
るので、コンデンサC1が第4図f1で示されるように
充電される◇、 t1時間llKこの充電々圧が7リツ
プ70ツブQlのスレッシェホールド電圧VTIIを超
えると、咳フリップフロップQlがセットされ、その出
力端子Qより出力が得られる。この出力は抵抗Rfおよ
びコンデンサCtに与えられるとともに、アナログスイ
ッチ8WIKも与えられる。その結果、スイッチ8W1
2が開放されて抵抗RfとコンデンサCtによる充電回
路が形成される。なお、このとき8W11が点線の位置
へ切り替えられ、コンデンサC1の放電が行なわれる。
コンデンサCtの充電々圧が第4図(ホ)で示されるよ
う罠、所定時間t0後に所定の値になると、フリップフ
ロップQ1はクリアされ、その結果、フリップ70ツブ
Q1かラバ第4図に)の如き一定幅(to)の出力パル
スが得られる。
う罠、所定時間t0後に所定の値になると、フリップフ
ロップQ1はクリアされ、その結果、フリップ70ツブ
Q1かラバ第4図に)の如き一定幅(to)の出力パル
スが得られる。
なお、フリップフロップQlのリセットによってアナロ
グスイッチSW1もオフとなるので、スイッチ8W12
は第2図の図示位置に復帰し、コンデンサCtの放電回
路を形成する。上述の時間t1はコンデンサC1および
抵抗凡の大きさに比例するから、フリップフロップQl
の出力からはコンデンサC1の容量値に比例した周波数
のパルス信号が得られることになる。このパルス信号は
カウンタ4によって計数され、所定数に達すると@4図
(へ)に示される如きパルス(カウントUP出力)を発
してタイマー5による計数を停止させる(嬉4図(ト)
参照)。
グスイッチSW1もオフとなるので、スイッチ8W12
は第2図の図示位置に復帰し、コンデンサCtの放電回
路を形成する。上述の時間t1はコンデンサC1および
抵抗凡の大きさに比例するから、フリップフロップQl
の出力からはコンデンサC1の容量値に比例した周波数
のパルス信号が得られることになる。このパルス信号は
カウンタ4によって計数され、所定数に達すると@4図
(へ)に示される如きパルス(カウントUP出力)を発
してタイマー5による計数を停止させる(嬉4図(ト)
参照)。
タイマー5は先のリセット信号PO3の解除とともにパ
ルス発生回路6からのクロックパルスを計数しており、
該計数結果がカウンタ4からのカラン)UP信号な受け
たμ−〇〇M演算回路iにより端子PIQ〜PI15を
介して読取られる。
ルス発生回路6からのクロックパルスを計数しており、
該計数結果がカウンタ4からのカラン)UP信号な受け
たμ−〇〇M演算回路iにより端子PIQ〜PI15を
介して読取られる。
こ〜で、上記フリップフロップQlのスレッシュホール
ド電圧なVTgとすれば、 として表わされ、したがってコンデンサC1の充電時間
11(第4図に)参照)は、 TR h = −RCt log6 (1−■)の如く表わさ
れる。なお、VDDは電源電圧である。
ド電圧なVTgとすれば、 として表わされ、したがってコンデンサC1の充電時間
11(第4図に)参照)は、 TR h = −RCt log6 (1−■)の如く表わさ
れる。なお、VDDは電源電圧である。
また、上記の時間1oも同様にして
TII
to =Rf Cf log@ (1−■i)として表
わされる。なお、1;に、Cfの値は既知であしたがっ
て、コンデンサC1の充、放電動作を5回カウントする
迄の基準クロック発生回路6からのクロックパルスを数
えることにより、すなわちタイv −5i−らの計数出
力によってコンデンサC1による充放電時間Tlを求め
ることができる。
わされる。なお、1;に、Cfの値は既知であしたがっ
て、コンデンサC1の充、放電動作を5回カウントする
迄の基準クロック発生回路6からのクロックパルスを数
えることにより、すなわちタイv −5i−らの計数出
力によってコンデンサC1による充放電時間Tlを求め
ることができる。
この充放電時間T1は!I4図に)からも明らかなよう
に、充電(tl)は1回であ木のに対して放電(to)
はn −1回であるから T1=ntl + (n−1) to ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・(I)として求めること
ができる。なお、このように5回カウントするのは、時
間測定カウンタ(CT2゜CTa)の分解能を上げるた
めであり、その数nは基準クロック発生回路6の出力周
波数、抵抗Bの抵抗値またはコンデンサC1の容量値等
に応じて適宜選択される。
に、充電(tl)は1回であ木のに対して放電(to)
はn −1回であるから T1=ntl + (n−1) to ・・・・
・・・・・・・・・・・・・・(I)として求めること
ができる。なお、このように5回カウントするのは、時
間測定カウンタ(CT2゜CTa)の分解能を上げるた
めであり、その数nは基準クロック発生回路6の出力周
波数、抵抗Bの抵抗値またはコンデンサC1の容量値等
に応じて適宜選択される。
このようにして、コンダンfcxの充放電時間T1を測
定した後(なお、測定されるのは厳密には充電時間tl
だけである。)、μm00M演算回路7からの指令信号
POIまたはPO2によりスイッチ8W21を切換えて
;ンデンサC8の測定モードとし、コンデンサC!の充
放電時間を測定する。この場の動作の態様は全く同様で
あるから説明は省略するが、そのタイムチャートは第4
図の右側半分K(Jモードとして示されている。なお、
この場合の充放電時間Tzは(I)式と同様にしてTR
= * tl + (n−1) t) ”””””
■となる。
定した後(なお、測定されるのは厳密には充電時間tl
だけである。)、μm00M演算回路7からの指令信号
POIまたはPO2によりスイッチ8W21を切換えて
;ンデンサC8の測定モードとし、コンデンサC!の充
放電時間を測定する。この場の動作の態様は全く同様で
あるから説明は省略するが、そのタイムチャートは第4
図の右側半分K(Jモードとして示されている。なお、
この場合の充放電時間Tzは(I)式と同様にしてTR
= * tl + (n−1) t) ”””””
■となる。
μmC0M演算回路γでは上記(■)、0式より次の如
き演算を行なう。
き演算を行なう。
T1+T!−2(n−1) t。
TII
= −R(CI 十〇! ) log@ (1−■1)
T1−T2=−R(CI−Cz ) log@ (1−
”’ )Vl)]) この(至)式は先の原珊図における説−からも明らかな
よ5に変位に比例するから、声−COM演算回路7では
上記の如き演算を行なうととによってその変位を測定で
幹ることかわかる。
T1−T2=−R(CI−Cz ) log@ (1−
”’ )Vl)]) この(至)式は先の原珊図における説−からも明らかな
よ5に変位に比例するから、声−COM演算回路7では
上記の如き演算を行なうととによってその変位を測定で
幹ることかわかる。
なお、上記ではコンダンtex、Cxの容量を差動的に
変化させることにより機械的な変位量、例えば差圧ΔP
を測定するよ5Kしたが、第5図に示奄れるように、;
ンデンサの一方(C2)を同定とし、他方(C1)を可
変とするものについても同様K11l定しうることは、
先のK3I図の説明からも明らかである。ただし、この
場合は上記の差圧7Pのかわりに圧力Pを求めることと
なるが、その演算式は上記i同様にして次のように表わ
される。
変化させることにより機械的な変位量、例えば差圧ΔP
を測定するよ5Kしたが、第5図に示奄れるように、;
ンデンサの一方(C2)を同定とし、他方(C1)を可
変とするものについても同様K11l定しうることは、
先のK3I図の説明からも明らかである。ただし、この
場合は上記の差圧7Pのかわりに圧力Pを求めることと
なるが、その演算式は上記i同様にして次のように表わ
される。
上記の実施例においては、機械的な変位量を静電容量値
に変換して検出するよ5Kしたが、これを抵抗、周波数
または電圧に変換して検出することも可能である。
に変換して検出するよ5Kしたが、これを抵抗、周波数
または電圧に変換して検出することも可能である。
第6〜8図は検出部の他の実施例を示すa略図で、第6
図は抵抗値に変換する場合、菖7図は周波数に変換する
場合、そして菖S@は電圧値に変換して検出する場合を
それぞれ示すものである。
図は抵抗値に変換する場合、菖7図は周波数に変換する
場合、そして菖S@は電圧値に変換して検出する場合を
それぞれ示すものである。
これらの図において、コンデンサCの容量値および抵抗
&の抵抗値はともに一定であり、またスイッチ5W11
.8W21およびツリツブフロップQlは第2図実施例
に示されるものと同様のものである。
&の抵抗値はともに一定であり、またスイッチ5W11
.8W21およびツリツブフロップQlは第2図実施例
に示されるものと同様のものである。
jI6図(a)〜(C)における検出原理はいずれも容
量による検出原理と全く同様であって、充放電時間と が抵抗2ンデンサとの積に比例することを利用して、こ
こでは抵抗値を検出するようにしたものである。すなわ
ち、同図(a)に”示されるものはスイッチ8W、21
を一側に倒してその充放電時間T1を測定(なお、測定
されるのは厳密には充電時間だけである。)し、次KB
Io側に倒して同様に充放電時間T2を求め、 なる演算によって&の抵抗値を求める。
量による検出原理と全く同様であって、充放電時間と が抵抗2ンデンサとの積に比例することを利用して、こ
こでは抵抗値を検出するようにしたものである。すなわ
ち、同図(a)に”示されるものはスイッチ8W、21
を一側に倒してその充放電時間T1を測定(なお、測定
されるのは厳密には充電時間だけである。)し、次KB
Io側に倒して同様に充放電時間T2を求め、 なる演算によって&の抵抗値を求める。
同じく同図(C)K示されるものは、先の実施例にオケ
る=ンデンサCs、Cmを抵抗Rt、RzKおキカえた
ものに相轟するから、その演算式もの如く全く同様に表
わされるととくなる。
る=ンデンサCs、Cmを抵抗Rt、RzKおキカえた
ものに相轟するから、その演算式もの如く全く同様に表
わされるととくなる。
また、同図(b)K示されるものはライン抵抗R,tが
変動する場合である。したがって、スイッチ5W21を
類火切替えることによって&+2紅、2RjおよびRo
Kよるそれぞれの充放電時間Tt、TzおよびT3を求
め、 なる演算式より抵抗値&を測定する。
変動する場合である。したがって、スイッチ5W21を
類火切替えることによって&+2紅、2RjおよびRo
Kよるそれぞれの充放電時間Tt、TzおよびT3を求
め、 なる演算式より抵抗値&を測定する。
第7図においては、検出部にてすでに周波数に変換され
ているから、第2WA実施例の如き周波数変換回路は不
要となり、検出部からの出力は適宜層中されて直接カウ
ンタへ導入される。この場合、カウンタが所定数Nを計
数する迄にどれだけの時間Tがか入るかを演算するとと
によってその周波数(N/T )を求めることができる
。
ているから、第2WA実施例の如き周波数変換回路は不
要となり、検出部からの出力は適宜層中されて直接カウ
ンタへ導入される。この場合、カウンタが所定数Nを計
数する迄にどれだけの時間Tがか入るかを演算するとと
によってその周波数(N/T )を求めることができる
。
第8図は電圧E1に変換して検出する場合であって、コ
ンデンサCK一定の電流(I)を流して充電を行ない、
諌充電による電圧を演算増巾器OP2の一方に与え、も
5一方には演算増巾器0PIKよって増巾された入力電
圧E1を導入し、充電電圧が入力端子Erを超えたとき
7リツプフロツプQtをセットするようにしたものであ
る・コンデンサCによる充電は一定の態様で行なわれる
のに対し入力電圧レベルElが変動するので、電圧値に
応じた時間信号を得ることができる。ここで、スイッチ
8W21が図示の状態にあるときの時間測定出力上T2
、図示とは反対側の状111に切替えたときのそれをT
1とすると、 ’1’2− Tt =Cx/I −B1なる演算によっ
て電圧値Elを求めることがで幹る。
ンデンサCK一定の電流(I)を流して充電を行ない、
諌充電による電圧を演算増巾器OP2の一方に与え、も
5一方には演算増巾器0PIKよって増巾された入力電
圧E1を導入し、充電電圧が入力端子Erを超えたとき
7リツプフロツプQtをセットするようにしたものであ
る・コンデンサCによる充電は一定の態様で行なわれる
のに対し入力電圧レベルElが変動するので、電圧値に
応じた時間信号を得ることができる。ここで、スイッチ
8W21が図示の状態にあるときの時間測定出力上T2
、図示とは反対側の状111に切替えたときのそれをT
1とすると、 ’1’2− Tt =Cx/I −B1なる演算によっ
て電圧値Elを求めることがで幹る。
こ〜に、Esは一定電圧、■はコンデンサCK与えられ
る電流、CxはコンデンサCの容量値である。
る電流、CxはコンデンサCの容量値である。
このようにして一定された測定データは、第1図または
第2図に示される周波数−電圧(F/V )変換回路8
を介して4−4−2Oの電流を出力する電圧−電流(V
/I)変換伝送回路9へ与えられ、遠隔のパネル側装置
(負荷抵抗側)へ伝送される。
第2図に示される周波数−電圧(F/V )変換回路8
を介して4−4−2Oの電流を出力する電圧−電流(V
/I)変換伝送回路9へ与えられ、遠隔のパネル側装置
(負荷抵抗側)へ伝送される。
すなわち、測定部Ml(第1図参II)自体には電源を
有しておらず、V/I変換伝送回路9から電源お供給を
受けてアナログ・ディジタル変換して一定した物理量を
再びアナログ量に変換するとともK、V/I変換回路9
にて4−2O−rp^の電流に変換して送出する。つま
り、計測分野等においては、一般に4−4−2Oの統一
信号で扱われることが多く、したがってF/V変換回路
8およびV/I変換伝送回路9を設けて、他の一定機器
またはパネル側装置との調整を図ろうとするものである
。アナログ量をディジタル変換して再びアナログ量に変
換するという、−見無駄な努力をしているようであるが
、物理量を測定する測定部をディジタル化することによ
って従来のアナログ■路が有していた測定精度の限界を
向上させるとともに、各種補正演算を容易にし、かつ電
圧−電流変換回路との間の絶縁を容易にしてノイズやサ
ージ等の影響を少なくするという効果を期待するもので
ある。
有しておらず、V/I変換伝送回路9から電源お供給を
受けてアナログ・ディジタル変換して一定した物理量を
再びアナログ量に変換するとともK、V/I変換回路9
にて4−2O−rp^の電流に変換して送出する。つま
り、計測分野等においては、一般に4−4−2Oの統一
信号で扱われることが多く、したがってF/V変換回路
8およびV/I変換伝送回路9を設けて、他の一定機器
またはパネル側装置との調整を図ろうとするものである
。アナログ量をディジタル変換して再びアナログ量に変
換するという、−見無駄な努力をしているようであるが
、物理量を測定する測定部をディジタル化することによ
って従来のアナログ■路が有していた測定精度の限界を
向上させるとともに、各種補正演算を容易にし、かつ電
圧−電流変換回路との間の絶縁を容易にしてノイズやサ
ージ等の影響を少なくするという効果を期待するもので
ある。
なお、測定部から周波数信号を出力するようにしたが、
これをパルス巾変調(PWM)して出力す・るようにし
てもよく、その他のディジタル信号によって出力するよ
うにしてもよいものである。また、電圧−電流(V/I
)変換回路との間の絶縁も電gl囲路を含めて行なうよ
うにすれば、より一層の9jJ果を期待することができ
る。
これをパルス巾変調(PWM)して出力す・るようにし
てもよく、その他のディジタル信号によって出力するよ
うにしてもよいものである。また、電圧−電流(V/I
)変換回路との間の絶縁も電gl囲路を含めて行なうよ
うにすれば、より一層の9jJ果を期待することができ
る。
第1図はこの発明の実施例の概要を示すプロッタ図、第
2図はこの発明の実施例を詳細に示す回路図、第3図は
物理的な変位量を容量変化に変換して検出する方法を説
明するための原理図、第4図は第2図の動作を説明する
ためのタイムチャート、第5図は容量検出部の他の実施
例を示す回路図、第6図は抵抗検出部の実施例を示す回
路図、第7図は周波数検出部の実施例を示す回路図、第
8図は電圧検出部の実施例を示す回路図である。 符号説明 l・・・検出部、2・・・検出部選択回路、3・・・周
波数変換回路、4・・・カウンタ、5・・・タイマー、
6・・・基準クロック発生回路、7・・・μmC0M演
算囲路、8・・・周波数−電圧変換副路、9・・・電圧
−電流変換伝送回路、10・・・キーボード、C,Ct
、Cz、Ca・・・コンデンサ、R、Re 、 Rx
、 ’fu 、 Re 、 R1、R2・・・抵抗、Q
l・・・フリップ70ツブ、swt、sw2・・・アナ
ログスイッチ、CTI〜CT3−・・カウンタ、OPI
、OF2・・・演算増巾器、M′B・・・測定部、C
O・・・変換部、91・・・定電流源、92・・・出力
トランジスタ、93・・・差動層中器、94・・・フィ
ードバック抵抗、95・・・ツェナーダイオード、9・
・・・抵抗回路網、1!S・・・直流電源 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 第3図 (A> +81 第5図 鯨
2図はこの発明の実施例を詳細に示す回路図、第3図は
物理的な変位量を容量変化に変換して検出する方法を説
明するための原理図、第4図は第2図の動作を説明する
ためのタイムチャート、第5図は容量検出部の他の実施
例を示す回路図、第6図は抵抗検出部の実施例を示す回
路図、第7図は周波数検出部の実施例を示す回路図、第
8図は電圧検出部の実施例を示す回路図である。 符号説明 l・・・検出部、2・・・検出部選択回路、3・・・周
波数変換回路、4・・・カウンタ、5・・・タイマー、
6・・・基準クロック発生回路、7・・・μmC0M演
算囲路、8・・・周波数−電圧変換副路、9・・・電圧
−電流変換伝送回路、10・・・キーボード、C,Ct
、Cz、Ca・・・コンデンサ、R、Re 、 Rx
、 ’fu 、 Re 、 R1、R2・・・抵抗、Q
l・・・フリップ70ツブ、swt、sw2・・・アナ
ログスイッチ、CTI〜CT3−・・カウンタ、OPI
、OF2・・・演算増巾器、M′B・・・測定部、C
O・・・変換部、91・・・定電流源、92・・・出力
トランジスタ、93・・・差動層中器、94・・・フィ
ードバック抵抗、95・・・ツェナーダイオード、9・
・・・抵抗回路網、1!S・・・直流電源 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 第3図 (A> +81 第5図 鯨
Claims (1)
- 物理量の変化を容量、抵抗9周波数または電圧の変化と
して検出する検出回路と、諌検出々力をその量に応じた
所定のディジタル量に変換する変換回路と、該変換出力
にもとづいて所定の演算を行なうことにより物理量を測
定するディジタル演算回路とからなる測定部と、直流電
源を備え該電源に接続された二線式の伝送ラインを介し
て前記測定部からの測定出力を所定レベル範■の電流信
号に変換して送出する変換部とを有し、曽記渕定部の電
源な皺襞換部から供給するよ5KL、てなることを特徴
とするニ一式測定装置。
Priority Applications (10)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12733681A JPS5829097A (ja) | 1981-08-15 | 1981-08-15 | 二線式測定装置 |
| US06/402,377 US4531193A (en) | 1981-07-30 | 1982-07-27 | Measurement apparatus |
| CA000408285A CA1220835A (en) | 1981-07-30 | 1982-07-28 | Measurement apparatus |
| AU86518/82A AU549860B2 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-28 | Measurement apparatus |
| BR8204472A BR8204472A (pt) | 1981-07-30 | 1982-07-29 | Aparelho para medir uma quantidade fisica e fornecer dados de medicao correspondentes |
| EP84114777A EP0159401B1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
| DE8484114777T DE3279510D1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
| DE8282106917T DE3274495D1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
| DE19823229010 DE3229010A1 (de) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Digitale messeinrichtung fuer eine physikalische groesse |
| EP82106917A EP0071912B1 (en) | 1981-07-30 | 1982-07-30 | Measurement apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12733681A JPS5829097A (ja) | 1981-08-15 | 1981-08-15 | 二線式測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829097A true JPS5829097A (ja) | 1983-02-21 |
| JPH0243235B2 JPH0243235B2 (ja) | 1990-09-27 |
Family
ID=14957395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12733681A Granted JPS5829097A (ja) | 1981-07-30 | 1981-08-15 | 二線式測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829097A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59201535A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-15 | Yamatake Honeywell Co Ltd | アナログ・デイジタル通信方法およびその装置 |
| JPS59201538A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-15 | Yamatake Honeywell Co Ltd | アナログ・デイジタル通信方法 |
| JPS62218273A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-09-25 | Mitsubishi Electric Corp | モ−タ駆動式パワ−ステアリング制御装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS507934A (ja) * | 1973-05-30 | 1975-01-27 |
-
1981
- 1981-08-15 JP JP12733681A patent/JPS5829097A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS507934A (ja) * | 1973-05-30 | 1975-01-27 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59201535A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-15 | Yamatake Honeywell Co Ltd | アナログ・デイジタル通信方法およびその装置 |
| JPS59201538A (ja) * | 1983-04-30 | 1984-11-15 | Yamatake Honeywell Co Ltd | アナログ・デイジタル通信方法 |
| JPS62218273A (ja) * | 1986-03-19 | 1987-09-25 | Mitsubishi Electric Corp | モ−タ駆動式パワ−ステアリング制御装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0243235B2 (ja) | 1990-09-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4020487A (en) | Analog-to-digital converter employing common mode rejection circuit | |
| US4091683A (en) | Single channel electrical comparative measuring system | |
| JPS60207008A (ja) | 電熱式充てん状態測定回路装置 | |
| CA1296923C (en) | Measurement circuit | |
| JPS5829097A (ja) | 二線式測定装置 | |
| JP2998989B2 (ja) | 電圧―デジタル変換器 | |
| GB1255631A (en) | Improvements in or relating to mechano-electrical transduction systems | |
| JPS56164949A (en) | Multifunction detector | |
| JPH0216448B2 (ja) | ||
| JPH0522163B2 (ja) | ||
| JPS6248280B2 (ja) | ||
| SU752189A1 (ru) | Устройство дл измерени сопротивлени | |
| JPS60203864A (ja) | 検出装置 | |
| JPS5939653Y2 (ja) | キヤパシタンス測定装置 | |
| SU1198546A1 (ru) | Интегратор | |
| JPS5828176Y2 (ja) | 信号変換回路 | |
| JPH0215116B2 (ja) | ||
| JPS6252249B2 (ja) | ||
| JPS6117300B2 (ja) | ||
| SU369516A1 (ru) | Аналого-частотный преобразователь | |
| SU1675795A1 (ru) | Устройство дл измерени приращени сопротивлени . | |
| SU1484163A1 (ru) | Аналоговое запоминающее устройство | |
| SU1143994A1 (ru) | Устройство дл измерени разности температур | |
| SU834715A1 (ru) | Интегратор | |
| SU836760A1 (ru) | Фазовый детектор |