JPS5829253A - トレ−ニング検出回路 - Google Patents
トレ−ニング検出回路Info
- Publication number
- JPS5829253A JPS5829253A JP56127573A JP12757381A JPS5829253A JP S5829253 A JPS5829253 A JP S5829253A JP 56127573 A JP56127573 A JP 56127573A JP 12757381 A JP12757381 A JP 12757381A JP S5829253 A JPS5829253 A JP S5829253A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- sequence
- signal
- output
- delay line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005311 autocorrelation function Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 description 2
- 101000981595 Streptomyces exfoliatus Leupeptin-inactivating enzyme 2 Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L25/00—Baseband systems
- H04L25/02—Details ; arrangements for supplying electrical power along data transmission lines
- H04L25/03—Shaping networks in transmitter or receiver, e.g. adaptive shaping networks
- H04L25/03006—Arrangements for removing intersymbol interference
- H04L25/03012—Arrangements for removing intersymbol interference operating in the time domain
- H04L25/03114—Arrangements for removing intersymbol interference operating in the time domain non-adaptive, i.e. not adjustable, manually adjustable, or adjustable only during the reception of special signals
- H04L25/03133—Arrangements for removing intersymbol interference operating in the time domain non-adaptive, i.e. not adjustable, manually adjustable, or adjustable only during the reception of special signals with a non-recursive structure
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は位相変復調装置のトレーニング検出回路に関す
る0 jlI1図鉱従来使用されている変復調装置のトレーニ
ング検出回路である。
る0 jlI1図鉱従来使用されている変復調装置のトレーニ
ング検出回路である。
入力噛子lから入力された受信復調信号社信号線4を介
してナイキスト周波数f、およびAt−遮断fibバン
ドパスフィルタ2に入力され Itiニア(7)’パス
フィルタ2の出力は絶対値を出力する絶対値回路3に信
号線5t−介して入力される0CCITT V、27
BIS 勧告11ctA定sれ−Cubシーートシーケ
ンスのトレーニング信号LIE2図(りに示されるよう
にh 8e’Flの14タイムスロ、ト関は18G@位
相反転の連続Th 86P2の58タイムスロット間は
0”−180°の2位相等化調整パタン% 813の8
タイムスロット間は連続111をスフランプルしたもの
、という系列である。このようなトレーニング信号の受
信復調信号が受信されると% 8epHの期間は180
°位相反転の連続であるから、第2図(b)4C示すよ
うに、ナイキスト周波数f、および九の周波数成分だけ
を持ち絶対値回路3の出力は零となr)、8H2O期間
は位相変化o0.180”、180@、180°、18
0’、180@、0@、0°、oo。
してナイキスト周波数f、およびAt−遮断fibバン
ドパスフィルタ2に入力され Itiニア(7)’パス
フィルタ2の出力は絶対値を出力する絶対値回路3に信
号線5t−介して入力される0CCITT V、27
BIS 勧告11ctA定sれ−Cubシーートシーケ
ンスのトレーニング信号LIE2図(りに示されるよう
にh 8e’Flの14タイムスロ、ト関は18G@位
相反転の連続Th 86P2の58タイムスロット間は
0”−180°の2位相等化調整パタン% 813の8
タイムスロット間は連続111をスフランプルしたもの
、という系列である。このようなトレーニング信号の受
信復調信号が受信されると% 8epHの期間は180
°位相反転の連続であるから、第2図(b)4C示すよ
うに、ナイキスト周波数f、および九の周波数成分だけ
を持ち絶対値回路3の出力は零となr)、8H2O期間
は位相変化o0.180”、180@、180°、18
0’、180@、0@、0°、oo。
0”、180@、−で始tプ第6〜第1Oタイムスロッ
ト間社同相の連続であるから、第2図(C)に示すよう
に、直流九の周波数成分だけを持ち絶対値回路3の出力
は正となる。従来は、このような絶対値回路3の出力を
判定してトレーニング信号の検出を行なっている。
ト間社同相の連続であるから、第2図(C)に示すよう
に、直流九の周波数成分だけを持ち絶対値回路3の出力
は正となる。従来は、このような絶対値回路3の出力を
判定してトレーニング信号の検出を行なっている。
このような従来構成のトレーニング検出回路で紘個有な
周波数成分を持っトレーニング信号しか検出できないと
いう欠点がある。
周波数成分を持っトレーニング信号しか検出できないと
いう欠点がある。
本発明の目的は上述の欠点を除去し自己相関関数がイン
パルスとなるデータ点ti累とするN系列を2周期以上
含むトレーニング信号のトレーニング検出回路を提供す
ることにある。
パルスとなるデータ点ti累とするN系列を2周期以上
含むトレーニング信号のトレーニング検出回路を提供す
ることにある。
本発明のトレーニング検出回路は、自己相関関数がイン
パルスとなるデータ点を1!素とする周期L(L:正の
整数)のN系列を少なくとも2周期含むトレーニング信
号の復調信号をデータ変調速度に同期してシフトするデ
ィレィジインと、このディレィラインのデータ列とN系
列との相関値の距離の自乗和を求める第1の相関回路と
、前記ディレィラインのデータ列とデータ変調速度に同
期して回転するN系列との相関値の距離の自乗和を求め
る第2の相関回路と、前記第1の相関回路の出力を前記
第2の相関回路の出力にょ)除算した値が予め設定した
闇値を越えたことを検出する比較回路と、前記第1の相
関回路の出力が最大値をとったとき前記第2の相関回路
のN系列を初期設定するピーク検出回路とから構成され
ている。
パルスとなるデータ点を1!素とする周期L(L:正の
整数)のN系列を少なくとも2周期含むトレーニング信
号の復調信号をデータ変調速度に同期してシフトするデ
ィレィジインと、このディレィラインのデータ列とN系
列との相関値の距離の自乗和を求める第1の相関回路と
、前記ディレィラインのデータ列とデータ変調速度に同
期して回転するN系列との相関値の距離の自乗和を求め
る第2の相関回路と、前記第1の相関回路の出力を前記
第2の相関回路の出力にょ)除算した値が予め設定した
闇値を越えたことを検出する比較回路と、前記第1の相
関回路の出力が最大値をとったとき前記第2の相関回路
のN系列を初期設定するピーク検出回路とから構成され
ている。
次に本発明について図面を参照して靜細に説明するO
最初に本発明の原理について説明する。
周期LOM系列、例えば、
L=23:QQQQi’PPPPQPQPPQQPPQ
Q)’QP(ただし、この順番は回転移動してもよいJ
L=IS:QQQ)’PPPQPQPPQQ)’(ただ
し、この順番は回転移動してもよい)において%Q t
@ t @ 、 p t−@ o @に対応させたと
きに。
Q)’QP(ただし、この順番は回転移動してもよいJ
L=IS:QQQ)’PPPQPQPPQQ)’(ただ
し、この順番は回転移動してもよい)において%Q t
@ t @ 、 p t−@ o @に対応させたと
きに。
の値をとるとすると、自己相関関数−(i)は。
」)
となる。
ζこで、このQおよびPK対応したデータ点(#Is図
参照)を変調した波形を復調すると、受信復調信号とし
て、第6図に示すようなデータ点が得られる0なTh%
第6図において、 Ql’=Q6″″11 P’=Pe−’・) −−−−−(a)で
あり、−は変調と復調のキャリア位相のずれである。
参照)を変調した波形を復調すると、受信復調信号とし
て、第6図に示すようなデータ点が得られる0なTh%
第6図において、 Ql’=Q6″″11 P’=Pe−’・) −−−−−(a)で
あり、−は変調と復調のキャリア位相のずれである。
この復調信号のデータ点と予めわかりている周期りのN
系列の相関をとると%(2)および(8)式より。
系列の相関をとると%(2)および(8)式より。
(ここで、Re:実数部、IaB虚数部)となり、この
自乗和をとれば となる。
自乗和をとれば となる。
このように受信信号のデータ点と周期L(DMN系列が
一致したとき(i=o)K自乗和は最大値L2をと91
一致しない時(ずれている時(+XO))はOをとる。
一致したとき(i=o)K自乗和は最大値L2をと91
一致しない時(ずれている時(+XO))はOをとる。
第3図は本発明の一実施例を示すブロック図および第4
図はその動作波形図である。
図はその動作波形図である。
本実施例は、信号412t−介して受信復調信号が与え
られデータ変調速度に同期してシフトする長さL(L:
正の整数)のディレィライン7と。
られデータ変調速度に同期してシフトする長さL(L:
正の整数)のディレィライン7と。
このディレィライン7のデータ列1)i(I)i:複素
数、i=0 、1 、・−i、−1)と自己相関関数が
インパルスとMl))”)を求める第1の相関回路8°
と、ディレィライン7のデータ列り五とデータ変調速度
に同期して回転するM系列Mi’ (Mi’ :実数、
i=0.1゜求める第2の相関回路9と、信号線15を
介して与えられる第1の相関回路8の出力を信号@16
を介して与えられる[2の相関回路9の出力で割算し九
出力が予め設定し九閾値を越えたときハイレベルを出力
するコンパレータ回路lOと、−第1の相関回路8の出
力の最大値を検出したとき第2の相関回路90M系列M
i/を初期値Mi K設定するピーク検出回路11とか
ら構成されている。
数、i=0 、1 、・−i、−1)と自己相関関数が
インパルスとMl))”)を求める第1の相関回路8°
と、ディレィライン7のデータ列り五とデータ変調速度
に同期して回転するM系列Mi’ (Mi’ :実数、
i=0.1゜求める第2の相関回路9と、信号線15を
介して与えられる第1の相関回路8の出力を信号@16
を介して与えられる[2の相関回路9の出力で割算し九
出力が予め設定し九閾値を越えたときハイレベルを出力
するコンパレータ回路lOと、−第1の相関回路8の出
力の最大値を検出したとき第2の相関回路90M系列M
i/を初期値Mi K設定するピーク検出回路11とか
ら構成されている。
自己相関関数がインパルスとなるデータ点を要素とする
周期りのM系列Miを2周期以上持つトレーニング信号
が復調され、受信@III信号(第4図(a))として
ディレィツイン7に入力されると。
周期りのM系列Miを2周期以上持つトレーニング信号
が復調され、受信@III信号(第4図(a))として
ディレィツイン7に入力されると。
Lタイムスロット後に第1の相関回路8の出力(第4図
(b))は蛾大[Ymaxttj&り、g 2 (2)
、1[[[回路9の出力(第4図(C))も’fmax
となる。このあと、第1の相関回路8の出力は(L−1
)タイムスロット間零となり、第2の相関回路9の出力
はYmaxt−保持し、以後このような動作が周期りで
継続される。従って、コンパレータ回路10の出力は、
第4図(d)に示すように、周期りでハイレベルとなる
。また、受信復調信号が2ンダムであれば、コンパレー
タ回路10の出力は周期もでハイレベルにはならない。
(b))は蛾大[Ymaxttj&り、g 2 (2)
、1[[[回路9の出力(第4図(C))も’fmax
となる。このあと、第1の相関回路8の出力は(L−1
)タイムスロット間零となり、第2の相関回路9の出力
はYmaxt−保持し、以後このような動作が周期りで
継続される。従って、コンパレータ回路10の出力は、
第4図(d)に示すように、周期りでハイレベルとなる
。また、受信復調信号が2ンダムであれば、コンパレー
タ回路10の出力は周期もでハイレベルにはならない。
従って、このコンパレータ回路10の出力のパターンを
判定することによりトレーニング信号の検出が行なえる
O 以上1本発明にFll 自己相関関数がインノ(ルスと
なるデータ点を要素とするM系列を2周期以上含むトレ
ーニング信号の検出が行なえるという効果がある0
判定することによりトレーニング信号の検出が行なえる
O 以上1本発明にFll 自己相関関数がインノ(ルスと
なるデータ点を要素とするM系列を2周期以上含むトレ
ーニング信号の検出が行なえるという効果がある0
第1図は従来のトレーニング検出回路を示すブロック図
、第2図は従来回路の信号構成を示す図、第3図は本発
明の一実施例を示す構成図、第4図は本実施例の、各部
の信号状態を示すタイムチャート、第5図はQおよびP
K対応したデータ点、第6図は受信信号のデータ点なら
びに第7図(句および(b)はそれぞれi=Qおよび1
−00ときの状態を示す図である。 図において、7・−・・−・ディレィライン%8・・・
・・・第1の相関回路、9・・・・・・第2の相関回路
、10・・・・−・コンパレータ回路、11−・・−ピ
ーク検出回路、12第1図 (tL’) (b) (C>第2図
、第2図は従来回路の信号構成を示す図、第3図は本発
明の一実施例を示す構成図、第4図は本実施例の、各部
の信号状態を示すタイムチャート、第5図はQおよびP
K対応したデータ点、第6図は受信信号のデータ点なら
びに第7図(句および(b)はそれぞれi=Qおよび1
−00ときの状態を示す図である。 図において、7・−・・−・ディレィライン%8・・・
・・・第1の相関回路、9・・・・・・第2の相関回路
、10・・・・−・コンパレータ回路、11−・・−ピ
ーク検出回路、12第1図 (tL’) (b) (C>第2図
Claims (1)
- 自己相関関数がインパルスとなるデータ点を要素とする
周期L(L:正の整数)のM系列を少なくとも2周期含
むトレーニング信号の復調信号をデータ変調速度に同期
してシフトするディレィラインと、このディレィライン
のデータ列とM系列との@閾値の距離の自乗和を求める
第1の相関回路と、前記ディレィラインのデータ列とデ
ータ変調速fK同期して回転するM系列との相関値の距
離の自乗和を求める@2の相関回路と、前記第1の相関
回路の出力を前記第2の相関回路の出力によ)除算した
値が予め設定した閾値を越え九ことを検出する比較回路
と、前記第1の相関回路の出力が最大i[t−とったと
き前記第2の相関回路ON系列を初期設定するピーク検
出回路とから構成されたことを特徴とするトレーニング
検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56127573A JPS5829253A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | トレ−ニング検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56127573A JPS5829253A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | トレ−ニング検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829253A true JPS5829253A (ja) | 1983-02-21 |
Family
ID=14963384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56127573A Pending JPS5829253A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | トレ−ニング検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829253A (ja) |
-
1981
- 1981-08-14 JP JP56127573A patent/JPS5829253A/ja active Pending
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