JPS5829253Y2 - 着脱自在式ドアクロ−ザ - Google Patents
着脱自在式ドアクロ−ザInfo
- Publication number
- JPS5829253Y2 JPS5829253Y2 JP9002380U JP9002380U JPS5829253Y2 JP S5829253 Y2 JPS5829253 Y2 JP S5829253Y2 JP 9002380 U JP9002380 U JP 9002380U JP 9002380 U JP9002380 U JP 9002380U JP S5829253 Y2 JPS5829253 Y2 JP S5829253Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- seat plate
- adjusting
- side seat
- adjusting rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Hinges (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はピボットヒンジに自動閉扉機構を着脱できるよ
うにした着脱自在式ドアクローザに関し、特に油圧力に
よって閉扉速度を制御する調速機構の改良に関する。
うにした着脱自在式ドアクローザに関し、特に油圧力に
よって閉扉速度を制御する調速機構の改良に関する。
第1図は本考案によるドアクローザの一実施例の縦断面
構造図、第2図はこのうちの持出量ピボットヒンジ部を
示す。
構造図、第2図はこのうちの持出量ピボットヒンジ部を
示す。
第2図において、扉の上部枢支部におけるピボットヒン
ジ部は大きく分けて扉枠側の座板11及びピボット軸1
2と扉側の座板21とから戊る。
ジ部は大きく分けて扉枠側の座板11及びピボット軸1
2と扉側の座板21とから戊る。
座板11は取付片111が扉枠10にねし止め固定され
、中央に形成された通孔112にピボット軸12が回転
不能に且つ止めねじ13によって脱落しないように嵌着
されている。
、中央に形成された通孔112にピボット軸12が回転
不能に且つ止めねじ13によって脱落しないように嵌着
されている。
すなわち、通孔112及びピボット軸12の断面形状が
略半円形状にされている。
略半円形状にされている。
14は扉枠側化粧カバーである。座板21は取付片21
1が扉20にねし止め固定され、中央に形成された通孔
212に軸受22を介してピボット軸12が挿通されて
扉20と共に軸12を中心に回動する。
1が扉20にねし止め固定され、中央に形成された通孔
212に軸受22を介してピボット軸12が挿通されて
扉20と共に軸12を中心に回動する。
23は化粧板、24は扉側化粧カバー、60は自動閉扉
機構を保持する保持板である。
機構を保持する保持板である。
なお、扉の下部は単なるピボットヒンジで枢支される。
一方、自動閉扉機構については、第1図を参照して、座
板21と共に回動する円筒ケース30とピボット軸12
によって回転が阻止されている固定座40とに固着され
たコイルスプリング31による閉扉機構と、円筒ケース
30に固着したシリンダ50内に構成された油圧式調速
機構とに大別される。
板21と共に回動する円筒ケース30とピボット軸12
によって回転が阻止されている固定座40とに固着され
たコイルスプリング31による閉扉機構と、円筒ケース
30に固着したシリンダ50内に構成された油圧式調速
機構とに大別される。
コイルスプリング31の一端は、円筒ケース30の底部
に止めピン32によって固定されたスプリング座33の
縦溝331に嵌入され、他端が固定座40の縦溝401
に嵌入されている。
に止めピン32によって固定されたスプリング座33の
縦溝331に嵌入され、他端が固定座40の縦溝401
に嵌入されている。
これによって、円筒ケース30の回動、すなわち扉20
の回動に伴なってスプリング31がねじられるとその復
元力にもとづく閉扉力が得られる。
の回動に伴なってスプリング31がねじられるとその復
元力にもとづく閉扉力が得られる。
シリンダ50は、その底部が円筒ケース30の底部にピ
ン32によって固定された底蓋34に溶接固定され、上
部にはシリンダヘッド51が嵌合されている。
ン32によって固定された底蓋34に溶接固定され、上
部にはシリンダヘッド51が嵌合されている。
更に、シリンダヘッド51には、その中心通孔へ固定座
40により回転が阻止されているダンパシャフト41が
圧入され、これによってシリンダ50内の緩衝油52を
封入している。
40により回転が阻止されているダンパシャフト41が
圧入され、これによってシリンダ50内の緩衝油52を
封入している。
シリンダ50の下部内壁にはねじ部501が形成されて
、ピストンねじ53が螺合され、このピストンねじ53
の内壁にはスプライン等によりダンパシャフト41が嵌
入されている。
、ピストンねじ53が螺合され、このピストンねじ53
の内壁にはスプライン等によりダンパシャフト41が嵌
入されている。
これによって、シリンダ50が回動するとピストンねじ
53が上動あるいは下動する。
53が上動あるいは下動する。
なお、ピストンねじ53の上部内壁には、スプラインの
他にシリンダ50の上部空間とピストンねじ53の内部
空間とを連通して緩衝油52の移動を自由にする縦溝(
図示省略)が形成されている。
他にシリンダ50の上部空間とピストンねじ53の内部
空間とを連通して緩衝油52の移動を自由にする縦溝(
図示省略)が形成されている。
一方、円筒ケース30は、後述する保持板60によって
座板21と共に回動可能に保持されている。
座板21と共に回動可能に保持されている。
固定座40は、その中心通孔にスプラインが形成されて
上部側ヘビポット軸12の下部に形成されたスプライン
が嵌入されると共に下部側ヘダンパシャフト41の上部
に形成されたスプラインが嵌入され、これによって固定
座40及びダンパシャフト41は回動が阻止されている
。
上部側ヘビポット軸12の下部に形成されたスプライン
が嵌入されると共に下部側ヘダンパシャフト41の上部
に形成されたスプラインが嵌入され、これによって固定
座40及びダンパシャフト41は回動が阻止されている
。
35はワッシャで、止め輪36と共に自動閉扉機構を逆
さにしても内部の要素が脱落しないようにしている。
さにしても内部の要素が脱落しないようにしている。
37はボールベアリングである。
さて、本実施例では、ピストンねじ53とシリンダ50
との関係を、開扉によってシリンダ50が回動した時ピ
ストンねじ53が上動し、閉扉の場合にはピストンねじ
53は下動するように設定している。
との関係を、開扉によってシリンダ50が回動した時ピ
ストンねじ53が上動し、閉扉の場合にはピストンねじ
53は下動するように設定している。
そして、ピストンねじ53の底部隔壁531にはチェッ
クバルブ532を設けてピストンねじ53内の緩衝油5
2の下部方向への移動のみが容易且つ多めの流量になる
ようにし、更に隔壁531の中央には通孔533を設け
てこのストローク長にわたって勾配を持つ調速枠54を
摺動自在に挿通させることにより、ピストンねじ53の
下動時通孔533を通してわずかに緩衝油52が上部方
向へ移動できるようにしている。
クバルブ532を設けてピストンねじ53内の緩衝油5
2の下部方向への移動のみが容易且つ多めの流量になる
ようにし、更に隔壁531の中央には通孔533を設け
てこのストローク長にわたって勾配を持つ調速枠54を
摺動自在に挿通させることにより、ピストンねじ53の
下動時通孔533を通してわずかに緩衝油52が上部方
向へ移動できるようにしている。
この時の油圧力により閉扉速度を減速することができ、
しかも調速枠54の勾配によりピストンねじ53の下動
に伴なって油の移動量が少なくなるので漸時低速にする
ことができる。
しかも調速枠54の勾配によりピストンねじ53の下動
に伴なって油の移動量が少なくなるので漸時低速にする
ことができる。
38は自動閉扉機構を、あらかじめピボットヒンジ部へ
の取付以前に円筒ケース30と固定座40とを相対的に
閉扉力を生ずる方向に所定角度回動させて状態でこれら
を係止するためのプリセットピンであり、固定座40の
外周溝401に固着されたストッパピン39と係合して
いる。
の取付以前に円筒ケース30と固定座40とを相対的に
閉扉力を生ずる方向に所定角度回動させて状態でこれら
を係止するためのプリセットピンであり、固定座40の
外周溝401に固着されたストッパピン39と係合して
いる。
ピボットヒンジへの取付後ピン38を抜くことにより、
扉の閉止時にも所定の閉扉力を得ることができる。
扉の閉止時にも所定の閉扉力を得ることができる。
なお、固定座40の外周溝401は開扉側の周方向へ約
180°にわたって形成しており、ピン38が抜かれな
いまま扉が開かれても支障が生ずることは無い。
180°にわたって形成しており、ピン38が抜かれな
いまま扉が開かれても支障が生ずることは無い。
次に、第1図のB−B線横断面図である第3図をも参照
してピボットヒンジ部と自動閉扉機構との取付構造につ
いて説明する。
してピボットヒンジ部と自動閉扉機構との取付構造につ
いて説明する。
扉側座板21の持出部外層には周方向に間隔をおいて複
数の歯状突起213が形成されており、円筒ケース30
の上部肉厚部には各歯状突起213が嵌合可能な縦溝3
01が周方向に間隔をおいて形成されて一体的に回動可
能にされている。
数の歯状突起213が形成されており、円筒ケース30
の上部肉厚部には各歯状突起213が嵌合可能な縦溝3
01が周方向に間隔をおいて形成されて一体的に回動可
能にされている。
また、座板21上の軸受22周囲には保持板60が回動
自在に設けられているが、この保持板60の外径は座板
21の持出部外径と同じであってその外周には歯状突起
213と符合する位置にこれより小さめの幅の歯状突起
601が形成されている。
自在に設けられているが、この保持板60の外径は座板
21の持出部外径と同じであってその外周には歯状突起
213と符合する位置にこれより小さめの幅の歯状突起
601が形成されている。
円筒ケース30の上部は座板21の取付片211引出部
分に対応する部分が一部切欠かれ、座板21の持出部外
層に嵌合するようにされている。
分に対応する部分が一部切欠かれ、座板21の持出部外
層に嵌合するようにされている。
更に、円筒ケース30における縦溝301間の上部肉厚
部内壁には、周方向に保持板60の歯状突起601が嵌
入可能な横溝302(第1図参照)が形成されており、
この縦溝302へ保持板60の歯状突起601を嵌入さ
せることにより、ねじ止めによらずに円筒ケース30を
座板21に保持させて自動閉扉機構の脱落を防止するこ
とができる。
部内壁には、周方向に保持板60の歯状突起601が嵌
入可能な横溝302(第1図参照)が形成されており、
この縦溝302へ保持板60の歯状突起601を嵌入さ
せることにより、ねじ止めによらずに円筒ケース30を
座板21に保持させて自動閉扉機構の脱落を防止するこ
とができる。
歯状突起601を横溝302へ嵌入させるには押えねじ
17が用いられる。
17が用いられる。
この押えねじ17は座板21の下面縁部及び取付片21
1引出部の外周面を被うように座板21に取付けられた
化粧板23から螺入され、保持板60を突出部602が
円筒ケース30の切欠き部一端に突当たるまで矢印イ方
向に回動せしめた状態で固定する。
1引出部の外周面を被うように座板21に取付けられた
化粧板23から螺入され、保持板60を突出部602が
円筒ケース30の切欠き部一端に突当たるまで矢印イ方
向に回動せしめた状態で固定する。
214は位置合せ用のピンで、保持板60の突出部60
2外周に形成された切欠き603との間で歯状突起60
1と213とが重なり合う位置を規定している。
2外周に形成された切欠き603との間で歯状突起60
1と213とが重なり合う位置を規定している。
604は位置調整用のピンである。なお、扉が開閉され
ても保持板60は座板21に対して位置が変らず、円筒
ケース30も座板21と共に回動するので、保持板60
の歯状突起601と円筒ケース30の横溝302との位
置関係がずれるようなことは無い。
ても保持板60は座板21に対して位置が変らず、円筒
ケース30も座板21と共に回動するので、保持板60
の歯状突起601と円筒ケース30の横溝302との位
置関係がずれるようなことは無い。
自動閉扉機構を外すには、押えねじ17をゆるめてピン
604を矢印イ方向と反対方向に引張り、歯状突起21
3と601とを重ねれば容易に外すことができる。
604を矢印イ方向と反対方向に引張り、歯状突起21
3と601とを重ねれば容易に外すことができる。
次に、本考案の要部である自動閉扉機構の中の調速機構
について説明する。
について説明する。
調速棒54は、ダンパシャフト41の中心通孔下部に形
成されたねじ部411に螺合している調速ねじ55に連
結され、調速ねじ55はダンパシャフト41の中心通孔
内に回転運動のみ可能に設けられた調整軸56で上下動
可能にされている。
成されたねじ部411に螺合している調速ねじ55に連
結され、調速ねじ55はダンパシャフト41の中心通孔
内に回転運動のみ可能に設けられた調整軸56で上下動
可能にされている。
これは調速ねじ55の孔551を角形にし調整軸56の
下部も断面角形にすれば良い。
下部も断面角形にすれば良い。
更に、調整軸56がピボット軸12の中心通孔内に回転
運動のみ可能に設けられた調整杆15で回動可能にされ
ていることにより、調速棒54と通孔533との隙間の
大きさを変化させることができるようにされている。
運動のみ可能に設けられた調整杆15で回動可能にされ
ていることにより、調速棒54と通孔533との隙間の
大きさを変化させることができるようにされている。
すなわち、自動閉扉機構の取付時調整軸56の頭部に設
けたすり割す561と調整杆15の下部が嵌合し合うよ
うにされており、調整杆15の頭部には周囲に切込み1
61が設けられた調整つまみ16が設けられてこの回転
により調整軸56を回転させることができる。
けたすり割す561と調整杆15の下部が嵌合し合うよ
うにされており、調整杆15の頭部には周囲に切込み1
61が設けられた調整つまみ16が設けられてこの回転
により調整軸56を回転させることができる。
162はOリングである。これによって、例えば冬季、
夏季の周囲温度の違いにより緩衝油の粘性が変化する場
合でも所望の閉扉速度を得ることができる。
夏季の周囲温度の違いにより緩衝油の粘性が変化する場
合でも所望の閉扉速度を得ることができる。
更に、第4図に示したように、調整つまみ16の側面周
囲に切込み161を設けて、側方からでも切込み161
ヘドライバ等を差込んで回転させることができるように
したことにより、特にピボットヒンジ部の上部が扉枠や
天井等で被われてあまりスペースがとれない場合や、ピ
ボットヒンジ部と自動閉扉機構との上下の位置関係が逆
になるよう取付けられる場合等でも取付けたままで簡単
につまみ16に対して回転調整を行なうことができる。
囲に切込み161を設けて、側方からでも切込み161
ヘドライバ等を差込んで回転させることができるように
したことにより、特にピボットヒンジ部の上部が扉枠や
天井等で被われてあまりスペースがとれない場合や、ピ
ボットヒンジ部と自動閉扉機構との上下の位置関係が逆
になるよう取付けられる場合等でも取付けたままで簡単
につまみ16に対して回転調整を行なうことができる。
勿論、つまみ16の上面にもすり割りを設けるようにし
ても良い。
ても良い。
第1図は本考案による着脱自在式ドアクローザの縦断面
図、第2図はそのうちのピボットヒンジ部の縦断面図、
第3図は第1図のB−B線横断面図、第4図は第1図の
調整つまみを矢印口から見た図。 図中、10は扉枠、11は扉枠側座板、12はピボット
軸、16は調整つまみ、17は押えねじ、20は扉、2
1は扉側座板、22は軸受、30は円筒ケース、31は
コイルスブリング、38はプリセットピン、40は固定
座、41はダンパシャフト、50はシリンダ、52は緩
衝油、53はピストンねし、54は調速棒、55は調速
ねし、56は調整軸、15は調整杆、60は保持板。
図、第2図はそのうちのピボットヒンジ部の縦断面図、
第3図は第1図のB−B線横断面図、第4図は第1図の
調整つまみを矢印口から見た図。 図中、10は扉枠、11は扉枠側座板、12はピボット
軸、16は調整つまみ、17は押えねじ、20は扉、2
1は扉側座板、22は軸受、30は円筒ケース、31は
コイルスブリング、38はプリセットピン、40は固定
座、41はダンパシャフト、50はシリンダ、52は緩
衝油、53はピストンねし、54は調速棒、55は調速
ねし、56は調整軸、15は調整杆、60は保持板。
Claims (1)
- ピボット軸を有する扉枠側座板と該ピボット軸に対して
回動可能に設置された扉側座板とから戒るピボットヒン
ジと、前記扉側座板に嵌合されて扉と共に回動する筒状
ケースと該ケースの回動により閉扉力を生ずるスプリン
グと前記ケース内に設けられ前記閉扉力を緩衝する油圧
調速機構を内蔵したシリンダとから戊る自動閉扉機構と
から戊り、前記油圧調速機構の調整手段として、前記ピ
ボット軸に形成した中心通孔内に調整杆を回動運動のみ
可能に設け、前記調速機構には前記調整杆の回転運動を
軸方向の往復運動に変換するねじ体を介して閉扉速度調
整用の調速棒を設け、前記調整杆の頭部に前記扉枠側座
板から突出させて少なくとも側面に切込みを有する調整
つまみを設けたことを特徴とする着脱自在式ドアクロー
ザ。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9002380U JPS5829253Y2 (ja) | 1980-06-28 | 1980-06-28 | 着脱自在式ドアクロ−ザ |
| KR1019810002348A KR860001572B1 (ko) | 1980-06-28 | 1981-06-28 | 도어폐쇄 장치를 갖춘 피벗힌지 |
| GB8120030A GB2082244B (en) | 1980-06-28 | 1981-06-29 | Pivot hinges with door closing devices |
| US06/278,463 US4413373A (en) | 1980-06-28 | 1981-06-29 | Pivot hinge with removable door closing device |
| FR8112802A FR2485609B1 (fr) | 1980-06-28 | 1981-06-29 | Charnieres a pivot avec dispositif de fermeture de porte |
| IT8122624A IT1137966B (it) | 1980-06-28 | 1981-06-29 | Cardini a perno con dispositivo di chiusura di porta |
| DE3125458A DE3125458C2 (de) | 1980-06-28 | 1981-06-29 | Selbstschließendes Türscharnier |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9002380U JPS5829253Y2 (ja) | 1980-06-28 | 1980-06-28 | 着脱自在式ドアクロ−ザ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5717368U JPS5717368U (ja) | 1982-01-29 |
| JPS5829253Y2 true JPS5829253Y2 (ja) | 1983-06-27 |
Family
ID=29452037
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9002380U Expired JPS5829253Y2 (ja) | 1980-06-28 | 1980-06-28 | 着脱自在式ドアクロ−ザ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829253Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-06-28 JP JP9002380U patent/JPS5829253Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5717368U (ja) | 1982-01-29 |
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