JPS5829341A - 開放形回転電機 - Google Patents
開放形回転電機Info
- Publication number
- JPS5829341A JPS5829341A JP12666781A JP12666781A JPS5829341A JP S5829341 A JPS5829341 A JP S5829341A JP 12666781 A JP12666781 A JP 12666781A JP 12666781 A JP12666781 A JP 12666781A JP S5829341 A JPS5829341 A JP S5829341A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide plate
- air guide
- electric machine
- open type
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K5/00—Casings; Enclosures; Supports
- H02K5/04—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof
- H02K5/10—Casings or enclosures characterised by the shape, form or construction thereof with arrangements for protection from ingress, e.g. water or fingers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は開放形rI!I耘電機の特に空気案内板の構造
に関するものである。
に関するものである。
第1図に従来構造の開放形回転電機の縦所面図を示す、
W4板エンドブラケット3は図のように一体絞り構造に
するなめ、固定子コイルエンド11とエンドブラケット
の吸気孔10が接近する。このため通風抵抗が増加し、
冷却性能が低下する。
W4板エンドブラケット3は図のように一体絞り構造に
するなめ、固定子コイルエンド11とエンドブラケット
の吸気孔10が接近する。このため通風抵抗が増加し、
冷却性能が低下する。
この対策としてエンドブラケット吸気孔10を極力外側
に張り出して固定子コイルエンド11との距離を大L(
:L、まな、吸気孔面積を広くして通風抵抗増を抑、止
することが考えられるが、吸気孔面積を°広くすると、
防滴性を確保するためのパーリング加工が採用出来ずb
4j[l風孔が大きbため防滴保護性が劣る欠点がある
。
に張り出して固定子コイルエンド11との距離を大L(
:L、まな、吸気孔面積を広くして通風抵抗増を抑、止
することが考えられるが、吸気孔面積を°広くすると、
防滴性を確保するためのパーリング加工が採用出来ずb
4j[l風孔が大きbため防滴保護性が劣る欠点がある
。
また、一般に空気案内板8はエンドブラケット乙の外周
部に溶接などにより固着されるが、内径側13は図のよ
うに自由になって偽るため、空気案内板の一体が小さや
、それがなめ固定子からハウジングに伝達される透磁m
勅により、空気案内板8自身が(ti励し、振動音を狛
生じ易い。
部に溶接などにより固着されるが、内径側13は図のよ
うに自由になって偽るため、空気案内板の一体が小さや
、それがなめ固定子からハウジングに伝達される透磁m
勅により、空気案内板8自身が(ti励し、振動音を狛
生じ易い。
本発明の目的は、エンドブラケットの通風孔ヲ大きくシ
ン七時の防滴、保護性を袖ない、かつ、取付構造により
空gIC案内板の剛性奢ア・ソデした電磁振励による振
動音を低減した開放形回転Wを構成することにある。
ン七時の防滴、保護性を袖ない、かつ、取付構造により
空gIC案内板の剛性奢ア・ソデした電磁振励による振
動音を低減した開放形回転Wを構成することにある。
すなわち本発明では、空気案内板に設置ffた空気流通
孔の内側及び外−をエンドプラケラへに固定し空気案内
板の剛性を高めて振mu音を少くする。
孔の内側及び外−をエンドプラケラへに固定し空気案内
板の剛性を高めて振mu音を少くする。
以下1本発明の一実施例をg2図により説明する、第2
図は第1図の反負荷側部に該当する。ハウジング1の内
側には固定子2が嵌合されており1ハウジング1の両側
に鋼板エンドブラケット5が固定ボルト4により固5u
さルてしする。2つの軸受5により支持さ一!L念La
1転ab6の中央部には、固定子2に相対しな回転子鉄
心7が嵌合されてbる。
図は第1図の反負荷側部に該当する。ハウジング1の内
側には固定子2が嵌合されており1ハウジング1の両側
に鋼板エンドブラケット5が固定ボルト4により固5u
さルてしする。2つの軸受5により支持さ一!L念La
1転ab6の中央部には、固定子2に相対しな回転子鉄
心7が嵌合されてbる。
エンドブラケット3には空気案内板air:溶接、リベ
ット等に依り固定することにより取りつけである。
ット等に依り固定することにより取りつけである。
固定子2のfil!1転磁界により回転軸65回転し、
回転子鉄心7と一体成形iれたアルミファン9と空4J
Z案内板8とのファン作用により、エンドブラケットの
吸気孔10空気案内板8に設けた空気流通孔8Qt−3
fJつて冷却空気が固定子コイルエンド11側に導入さ
れ、これを冷却しながらハウジング排気孔12より排気
される。空気案内板8を第3図第4図に示す、、空気案
内、阪8は空気流通孔8Cの外償1に位置する外周部a
a、及び内側に設けた内周部8bを、ともにエンドブラ
ケット3に溶接リベットなどにより固定することにより
取りつけてお勺、断面感状もアングル形になるため、剛
性がアップする。空気流通孔8Cの形状、面積を適当に
選定することにより、十分な通風面積を確保すると同時
に保護性を確保することができる。
回転子鉄心7と一体成形iれたアルミファン9と空4J
Z案内板8とのファン作用により、エンドブラケットの
吸気孔10空気案内板8に設けた空気流通孔8Qt−3
fJつて冷却空気が固定子コイルエンド11側に導入さ
れ、これを冷却しながらハウジング排気孔12より排気
される。空気案内板8を第3図第4図に示す、、空気案
内、阪8は空気流通孔8Cの外償1に位置する外周部a
a、及び内側に設けた内周部8bを、ともにエンドブラ
ケット3に溶接リベットなどにより固定することにより
取りつけてお勺、断面感状もアングル形になるため、剛
性がアップする。空気流通孔8Cの形状、面積を適当に
選定することにより、十分な通風面積を確保すると同時
に保護性を確保することができる。
さらに、空気案内板8により、エンドブラケット吸気孔
10より侵入した水滴は、固定子コイルエことが可能で
、エンドブラケット吸気孔10を極力、外側に張り出し
て固定子コイルエンド11との距離を大きくすることが
でき、通風抵抗を小さくして冷却性能なγツブすること
ができる。
10より侵入した水滴は、固定子コイルエことが可能で
、エンドブラケット吸気孔10を極力、外側に張り出し
て固定子コイルエンド11との距離を大きくすることが
でき、通風抵抗を小さくして冷却性能なγツブすること
ができる。
本発明によれば、鋼板エンドブラケットの吸気孔面積を
大きくし、吸気孔を外側に張り出して、固定子フィルエ
ンドとの距離を大きくして1通風抵抗を小さくし、冷却
性能アラ7°をはかるとき、問題となる防滴性、保護性
の低下を空気案内板の構造により防止することができ、
回転電機の温度上昇を防滴性屏保護性を犠性にすること
なく小さくすることができる。
大きくし、吸気孔を外側に張り出して、固定子フィルエ
ンドとの距離を大きくして1通風抵抗を小さくし、冷却
性能アラ7°をはかるとき、問題となる防滴性、保護性
の低下を空気案内板の構造により防止することができ、
回転電機の温度上昇を防滴性屏保護性を犠性にすること
なく小さくすることができる。
また、従来、空気案内板の剛性カニ小さ込ため、電磁振
動により空気案内板自身が振動音を発生し、このため回
転電機の騒音が大きくなることがあったが、両端を固定
することに之り、削性I5;ア゛ンフ。
動により空気案内板自身が振動音を発生し、このため回
転電機の騒音が大きくなることがあったが、両端を固定
することに之り、削性I5;ア゛ンフ。
し、低騒音化をはかることカニできる。
本発明の空気案内板は従来のものと同様にブレス加工で
量産可能で、部品点数も増えることなく、生産コストを
従来構造と同じにすることができる。
量産可能で、部品点数も増えることなく、生産コストを
従来構造と同じにすることができる。
第1図は従来構造や開放形回転電機の縦断面図、第2図
は本発明の一実施例で、開放形回転を機の反負荷側部の
縦断面図、第6図第41は本発明で用偽る空気案内板の
一例を示す正面図および断面図である。 1・・・ハウジング、82・・・固定子、3・・・エン
ドブラケット%4・・・固定ボルト、5・・・軸受、6
・・・回転軸、7・・・回転子鉄心、8・・・空気案内
供、8a・・・外周部、8b・・・内径部、8C・・・
空気流通孔、9・・・アルミファン、10・・・エンド
ブラケット吸気孔、11・・・固定子コイフレエンド、
12・・・ノ1ウジングU’t−SC孔。
は本発明の一実施例で、開放形回転を機の反負荷側部の
縦断面図、第6図第41は本発明で用偽る空気案内板の
一例を示す正面図および断面図である。 1・・・ハウジング、82・・・固定子、3・・・エン
ドブラケット%4・・・固定ボルト、5・・・軸受、6
・・・回転軸、7・・・回転子鉄心、8・・・空気案内
供、8a・・・外周部、8b・・・内径部、8C・・・
空気流通孔、9・・・アルミファン、10・・・エンド
ブラケット吸気孔、11・・・固定子コイフレエンド、
12・・・ノ1ウジングU’t−SC孔。
Claims (1)
- 内側に固定子を嵌合しなハウジングと、その両端K11
合し、ボルトで固定したエンドブラケットと、両側Vc
a受を9し、その中央部に回転子鉄心を有する回転子か
ら成るものに於いて、空気流通孔を有する空気案内板の
、前記空気流通孔よdも外側及び内IIIと、訪紀エン
ドブラケットて固定しなことを特徴とする開放形回転電
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12666781A JPS5829341A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 開放形回転電機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12666781A JPS5829341A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 開放形回転電機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829341A true JPS5829341A (ja) | 1983-02-21 |
Family
ID=14940882
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12666781A Pending JPS5829341A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 開放形回転電機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829341A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5084641A (en) * | 1989-11-06 | 1992-01-28 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Air-cooled type induction motor for use in vehicles having means to reduce exhaust air noise |
| US6700238B1 (en) * | 2002-08-13 | 2004-03-02 | Wei Tong | Generator gas shield and related method |
| JP2008000517A (ja) * | 2006-06-26 | 2008-01-10 | Cleanup Corp | ワゴン収納部付きキャビネット及びワゴン収納ガイド機構 |
-
1981
- 1981-08-14 JP JP12666781A patent/JPS5829341A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5084641A (en) * | 1989-11-06 | 1992-01-28 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Air-cooled type induction motor for use in vehicles having means to reduce exhaust air noise |
| US6700238B1 (en) * | 2002-08-13 | 2004-03-02 | Wei Tong | Generator gas shield and related method |
| US6791232B2 (en) * | 2002-08-13 | 2004-09-14 | General Electric Company | Generator gas shield and related method |
| JP2008000517A (ja) * | 2006-06-26 | 2008-01-10 | Cleanup Corp | ワゴン収納部付きキャビネット及びワゴン収納ガイド機構 |
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