JPS5829531B2 - デイジタルシンプクヘンチヨウホウシキ - Google Patents
デイジタルシンプクヘンチヨウホウシキInfo
- Publication number
- JPS5829531B2 JPS5829531B2 JP7481174A JP7481174A JPS5829531B2 JP S5829531 B2 JPS5829531 B2 JP S5829531B2 JP 7481174 A JP7481174 A JP 7481174A JP 7481174 A JP7481174 A JP 7481174A JP S5829531 B2 JPS5829531 B2 JP S5829531B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- gate
- frequency
- clock pulse
- waveform
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- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はディジタル形振幅変調方式に関するもので、そ
の目的とするところは簡単な構成によってディジクル量
で設定された入力信号に比例した振幅値を持つ正弦波を
得る方式を提供するところにある。
の目的とするところは簡単な構成によってディジクル量
で設定された入力信号に比例した振幅値を持つ正弦波を
得る方式を提供するところにある。
以下図示する実施例によってその構成等を詳細に説明す
る。
る。
まず本発明の理解を容易ならしめるため、本発明の基礎
となる構成および動作原理を第1図乃至4図について述
べよう。
となる構成および動作原理を第1図乃至4図について述
べよう。
ディジタル量で設定された入力信号に比例した振幅値を
持った正弦波を作り、この作り出された信号は例えばレ
ゾルバ、シンクロのような回転角度に比例した正弦波形
を検出器と併用するときその効果は太い。
持った正弦波を作り、この作り出された信号は例えばレ
ゾルバ、シンクロのような回転角度に比例した正弦波形
を検出器と併用するときその効果は太い。
例えばサーボ系を構成する場合は、本発明の回路を信号
設定用として用い、またレゾルバをフィードバック検出
器として使用すると極めて簡単なサーボ機構を実現する
ことができる。
設定用として用い、またレゾルバをフィードバック検出
器として使用すると極めて簡単なサーボ機構を実現する
ことができる。
第1図は本発明の適用されるべき対象の一例を説明する
ための概略図、本発明をディジタルサーボ系に適用した
場合を示す。
ための概略図、本発明をディジタルサーボ系に適用した
場合を示す。
図において1はディジタル設定器、2はディジクル設定
器1の出力を入力とするディジタル振幅変調回路、3は
ディジクル振幅変調回路2の出力に接続されたレゾルバ
固定子巻線、4はレゾルバ回転子巻線、5はアナログサ
ーボコントローラ、6はサーボ駆動部である。
器1の出力を入力とするディジタル振幅変調回路、3は
ディジクル振幅変調回路2の出力に接続されたレゾルバ
固定子巻線、4はレゾルバ回転子巻線、5はアナログサ
ーボコントローラ、6はサーボ駆動部である。
かかる構成のディジタルサーボ系において、サーボ系そ
のものは極めて信頼性の高いレゾルバフイードバック方
式を使用し、かつアナログ系でループを閉じているため
に信頼性が高く経済性の高い制御系を構成することがで
きる。
のものは極めて信頼性の高いレゾルバフイードバック方
式を使用し、かつアナログ系でループを閉じているため
に信頼性が高く経済性の高い制御系を構成することがで
きる。
また本発明においては、ディジタル量を、アナログ量に
変換するに際してディジクルーアナログ変換器を不要と
してその構成を簡素化することができる。
変換するに際してディジクルーアナログ変換器を不要と
してその構成を簡素化することができる。
次に本発明によるディジタル振幅変調方式の原理につい
て説明する。
て説明する。
まず第2図は本発明方式の基礎となるディジクル位相変
調回路の系統図を示したもので、この第2図において7
は正入力パルスが印加される入力端子、8は負入力パル
スが印加される入力端子、9はり田ンクパルス発生器、
101.102・・・・・・10nは縦続接続されたn
段の周波数逓減用直列フリップフロップでこれらは周波
数逓減器を構成している。
調回路の系統図を示したもので、この第2図において7
は正入力パルスが印加される入力端子、8は負入力パル
スが印加される入力端子、9はり田ンクパルス発生器、
101.102・・・・・・10nは縦続接続されたn
段の周波数逓減用直列フリップフロップでこれらは周波
数逓減器を構成している。
11はクロックパルス発生器9の出力を入力とし、入力
端子7からの正入力パルスによって制御される加算ゲー
ト、12は加算ゲート11の出力を入力とし、入力端子
8よりの負入力パルスによって制御される減算ゲート、
13t 、 132−9” 13 nは減算ゲート12
の出力に縦続接続されたn段の周波数逓減用直列フリッ
プフロップで、これらは周波数逓減器を構成している。
端子7からの正入力パルスによって制御される加算ゲー
ト、12は加算ゲート11の出力を入力とし、入力端子
8よりの負入力パルスによって制御される減算ゲート、
13t 、 132−9” 13 nは減算ゲート12
の出力に縦続接続されたn段の周波数逓減用直列フリッ
プフロップで、これらは周波数逓減器を構成している。
第3図は第2図の動作を説明するための波形図を示し、
aはクロックパルスを示したものであり、bは入力パル
ス、Cは出力パルスを示したものである。
aはクロックパルスを示したものであり、bは入力パル
ス、Cは出力パルスを示したものである。
まず、入力端子7,8より人力パルスが印牙加されない
場合、両方のチャンネルともクロックパルス発生器9の
出力であるクロックパルスがそのまま直列フリップフロ
ップ10、〜10nおよび131〜13nにより所定の
周波数まで逓減され、最終段出力e。
場合、両方のチャンネルともクロックパルス発生器9の
出力であるクロックパルスがそのまま直列フリップフロ
ップ10、〜10nおよび131〜13nにより所定の
周波数まで逓減され、最終段出力e。
(t)、eolt)にはまったく同一の波形が表われる
。
。
つぎに入力端子Tより入力パルスが1個印加されると加
算ゲート11の波形は第3図Cのイに示すようなものと
なる。
算ゲート11の波形は第3図Cのイに示すようなものと
なる。
また入力端子8に入力パルスが1個印加されると減算ゲ
ート12には第3図Cの口に示されるような波形が生じ
る。
ート12には第3図Cの口に示されるような波形が生じ
る。
このように加算ゲート11および減算ゲート12の出力
パルスとしてクロックパルスに加算または減算されたパ
ルスが得られる。
パルスとしてクロックパルスに加算または減算されたパ
ルスが得られる。
したがってこの出力波形n段の直列フリップフロップ1
31〜13nに印加すると、1個の入力パルスに対し最
終段におけるe。
31〜13nに印加すると、1個の入力パルスに対し最
終段におけるe。
(1)の位の増減はゲートを通らない基準波e。
1(t)に対し2π/2n(rad)となる。第4図は
ディジタル位相変調の出力波形図を示し、第3図におい
て1個の正弦用人力パルスが印加された場合につきe。
ディジタル位相変調の出力波形図を示し、第3図におい
て1個の正弦用人力パルスが印加された場合につきe。
I(t)とe。(1)の関係を示す波形線図で、これら
の間に2π/2n(rad’:]の位相ずれがあること
がわかる。
の間に2π/2n(rad’:]の位相ずれがあること
がわかる。
いま正入力パルスが印加される入力端子7より1個の入
力パルスが印加されると、直列フリップフロップ131
〜13nの最終段の波形は第4図に示されるようになり
、これをフーリエ級数に展開すると次のようになる。
力パルスが印加されると、直列フリップフロップ131
〜13nの最終段の波形は第4図に示されるようになり
、これをフーリエ級数に展開すると次のようになる。
ただし上式においてEは出力電圧の波高値、Tは基本周
波、nは周波数逓減器を構成するフリップフロップの接
続段数である。
波、nは周波数逓減器を構成するフリップフロップの接
続段数である。
第5図は本発明によるディジタル振幅変調方式の一実施
例を示すブロック図である。
例を示すブロック図である。
第5図において第2図と同一符号のものは相当部分を示
し、14は周波数逓減器を構成する最終段フリップフロ
ップ13nの前段フリップフロップ131の出力を入力
とするフリップフロップ、15は減算ゲート、16は加
算ゲート、171.17□・・・・・・17nは縦続接
続された直列フリップフロップ、18は最終段フリップ
フロップ17nの前段フリップフロップ171の出力を
入力とするフリップフロップであり、初段のフリップフ
ロップ171は加算ゲ゛−ト16の出力に接続されてい
る。
し、14は周波数逓減器を構成する最終段フリップフロ
ップ13nの前段フリップフロップ131の出力を入力
とするフリップフロップ、15は減算ゲート、16は加
算ゲート、171.17□・・・・・・17nは縦続接
続された直列フリップフロップ、18は最終段フリップ
フロップ17nの前段フリップフロップ171の出力を
入力とするフリップフロップであり、初段のフリップフ
ロップ171は加算ゲ゛−ト16の出力に接続されてい
る。
そしてこれら各直列フリップフロップはN段の周波数逓
減器を構威し、また加算ゲート11と減算ゲート15は
入力端子7からの正入力パルスによって制御され、また
減算ゲート12と加算ゲート16は入力端子8よりの負
入力パルスによって制御されるように構成されている。
減器を構威し、また加算ゲート11と減算ゲート15は
入力端子7からの正入力パルスによって制御され、また
減算ゲート12と加算ゲート16は入力端子8よりの負
入力パルスによって制御されるように構成されている。
el(t) 、 e2(t)・・・・・・e5(t)は
それぞれ最終段のフリップフロップ17n、18゜13
n、14,10nの出力電圧である。
それぞれ最終段のフリップフロップ17n、18゜13
n、14,10nの出力電圧である。
つぎにこの方式の動作を説明する。
まず加算ゲート11と16および減算ゲート12と15
の加、減算の動作については第2図とまったく変わらな
いのでここでの説明を省略する。
の加、減算の動作については第2図とまったく変わらな
いのでここでの説明を省略する。
つぎに入力端子7よりU個の入力パルスが印加される場
合を考えると、一方は加算ゲート11、減算ゲート12
および直列フリップフロップ131,132・・・・・
・13n14を経て出力e3(t) 、 e4(t)と
して取り出され、他方は減算ゲート15、加算ゲート1
6および直列フリップフロップ171,172・・・・
・・11n。
合を考えると、一方は加算ゲート11、減算ゲート12
および直列フリップフロップ131,132・・・・・
・13n14を経て出力e3(t) 、 e4(t)と
して取り出され、他方は減算ゲート15、加算ゲート1
6および直列フリップフロップ171,172・・・・
・・11n。
18を経て出力e1(t) 、e2(t)として取り出
される。
される。
なお逆転の場合には入力パルスを印加するゲートをかえ
てやればよいので入力パルスは入力端子8より与えてや
ればよく、入力端子8より加算ゲート16、減算ゲート
12に加えられるものとする。
てやればよいので入力パルスは入力端子8より与えてや
ればよく、入力端子8より加算ゲート16、減算ゲート
12に加えられるものとする。
さて最終段出力のうちel(t) l e2(t) l
eB(t) 1e4(t)は次のようにしてフーリエ
級数に展開される。
eB(t) 1e4(t)は次のようにしてフーリエ
級数に展開される。
ただし以下の関係式ではU個の正転用人力パルスが印加
されているものとする。
されているものとする。
また入力端子8より負入力パルスが印加された場合も同
様に考えることができる。
様に考えることができる。
なおEはフリップフロップ出力電圧の波高値、nはフリ
ップフロップの接続段数である。
ップフロップの接続段数である。
ここで上記周波数逓減器の最終段の電Ee1(t)e2
(t) 、eB(t) 、e4(t)より次の電圧を合
成する。
(t) 、eB(t) 、e4(t)より次の電圧を合
成する。
すネなわち
(7)’、 (8)’式より明らかなように、eA(t
)の基本波eAべt)はm=0とおくことにより eA’(t)−(4E/π)CO3(uπ/2n−1)
sln−・−・(9)同様にeB(t)の基本波e B
’(t)はe B’(t) = (4B/π)Sin(
uπ/ 2n−1)Sin−−(10)で表わされる。
)の基本波eAべt)はm=0とおくことにより eA’(t)−(4E/π)CO3(uπ/2n−1)
sln−・−・(9)同様にeB(t)の基本波e B
’(t)はe B’(t) = (4B/π)Sin(
uπ/ 2n−1)Sin−−(10)で表わされる。
すなわちU個の入力パルスが印加されると、これに比例
してcosine成分と5ine成分に分解された振幅
変調波形が得られることになる。
してcosine成分と5ine成分に分解された振幅
変調波形が得られることになる。
この電圧はシンクロ、レゾルバ等に対して直接的関係を
得ることができる。
得ることができる。
即ちシンクロ、レゾルバ、差動トランス等の変流変調形
検出器をフィードバック信号とする系に対して直接ディ
ジタル量で設定することが可能となる。
検出器をフィードバック信号とする系に対して直接ディ
ジタル量で設定することが可能となる。
そして直列フリップフロップの段数を変化することによ
って変調量を調整することができる。
って変調量を調整することができる。
次に(8) 、 (9)式の加減算はディジタル信号に
よるII OIIまたはIT I IIの2値状態の減
算であるためすべて論理処理が可能となり、アナログ的
精度は最終的についてのみ考えれば良く、精度的にも保
障することが可能となる。
よるII OIIまたはIT I IIの2値状態の減
算であるためすべて論理処理が可能となり、アナログ的
精度は最終的についてのみ考えれば良く、精度的にも保
障することが可能となる。
さらにe A(t) 、 e B(t)は基本波成分と
してeA′(t)、eB′(t)を含むことは言うまで
もないが、その他(7)’、(8)’式で示したような
高周波成分も含む。
してeA′(t)、eB′(t)を含むことは言うまで
もないが、その他(7)’、(8)’式で示したような
高周波成分も含む。
そこでこの高周波が系の動作に悪影響を及ぼす場合には
出力e 1(t)〜e4(t)の波形を第6図aに示す
ような単に矩形波とせず第6図すに示されるような高調
波を除去する複数パルスの波形にし、必要とする基本波
成分のみを取り出すことにより系に対する高周波の悪影
響を除去することができる。
出力e 1(t)〜e4(t)の波形を第6図aに示す
ような単に矩形波とせず第6図すに示されるような高調
波を除去する複数パルスの波形にし、必要とする基本波
成分のみを取り出すことにより系に対する高周波の悪影
響を除去することができる。
これは縦続接続された周波数逓減器の最終出力と前段出
力すなわちその系における入力段側のフリップフロップ
の出力の論理積をとることにより実現できる。
力すなわちその系における入力段側のフリップフロップ
の出力の論理積をとることにより実現できる。
その結果例えばα1=23.62°、α2=33.30
0にセットすると第3および第5高周波は零となる。
0にセットすると第3および第5高周波は零となる。
このようにして系に悪影響をおよぼす高調波を取り除く
ことができる。
ことができる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、複雑
な手段を用いることなく簡単な回路構成にて高精度のデ
ィジタル振幅変調方式を得ることができると共に信頼性
が高く、かつディジタル量をアナログ量に変換するに際
してディジタル−アナログ変換器を省略できこのため装
置が簡単になるとともに経済上有効な方式である。
な手段を用いることなく簡単な回路構成にて高精度のデ
ィジタル振幅変調方式を得ることができると共に信頼性
が高く、かつディジタル量をアナログ量に変換するに際
してディジタル−アナログ変換器を省略できこのため装
置が簡単になるとともに経済上有効な方式である。
また系に対する高周波の悪影響を除去し、振幅変調回路
としての性能を非常に向上させることができるので、実
用上の効果は極めて犬である。
としての性能を非常に向上させることができるので、実
用上の効果は極めて犬である。
さらにディジタル量で設定された入力信号に比例した振
幅値をもった正弦波を作り出すことができるので、レゾ
ルバ、シンクロ、差動トランス等の変流変調型検出器に
用いて顕著な効果を発揮する。
幅値をもった正弦波を作り出すことができるので、レゾ
ルバ、シンクロ、差動トランス等の変流変調型検出器に
用いて顕著な効果を発揮する。
第1図は本発明の適用されるべき対象の一例を示す概略
図、第2図は本発明の詳細な説明するためのディジタル
変調回路の一例を示す系統図、第3図および第4図は第
2図の動作説明図、第5図は本発明によるディジタル振
幅変調方式の一実施例を示す系統図、第6図は第5図の
動作を説明するための波形図である。 9・・・・・・クロックパルス発生器、10.〜10n
・・・・・・直列フリップフロップ、11,16・・・
・・・加算ゲート、12,15・・・・・・減算ゲート
、131〜13n。 14・・・・・・直列フリップフロップ、17、〜17
n。 18・・・・・・直列フリップフロップ。
図、第2図は本発明の詳細な説明するためのディジタル
変調回路の一例を示す系統図、第3図および第4図は第
2図の動作説明図、第5図は本発明によるディジタル振
幅変調方式の一実施例を示す系統図、第6図は第5図の
動作を説明するための波形図である。 9・・・・・・クロックパルス発生器、10.〜10n
・・・・・・直列フリップフロップ、11,16・・・
・・・加算ゲート、12,15・・・・・・減算ゲート
、131〜13n。 14・・・・・・直列フリップフロップ、17、〜17
n。 18・・・・・・直列フリップフロップ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 クロックパルス発生器の出力を2分岐し、方は縦続
接続された複数個の周波数逓減器に導き、他方は減算ゲ
ートおよび加算ゲートを介して縦続接続された複数個の
周波数逓減器に導くと共に加算ゲートおよび減算ゲート
を介して縦続接続された複数個の周波数逓減器に導入し
、前記クロックパルス発生器からのクロックパルスと周
波数逓減器より出力された波形に対して正、逆方向信号
によってクロックパルス列よりそのペルス数を減じた出
力波形を取り出し、各々の周波数逓減器よりの出力を各
々フーリエ級数に分解し、前記取り出した出力e1・・
・・・・e5(t)までの出力波形よりその波形を eA二e2(t) −e、(t) e B == et(t) −e5(t)なる式にした
がって演算し、eAとeBのそれぞれの基本波成分が変
流変調形検出器の出力信号と対応する振幅変調信号を得
るようにしたことを特徴とするディジタル振幅変調方式
。 2 縦続接続された周波数逓減器と加算ゲートおよび減
算ゲートを各対照に設け、前記周波数逓減器の最終段よ
り出力を取り出すようにしたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項に記載されたディジタル振幅変調方式。 3 縦続接続された周波数逓減器の最終段出力と前段出
力の論理積をとることにより必要とする基本波成分を取
り出すようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1
項に記載されたディジタル振幅変調方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7481174A JPS5829531B2 (ja) | 1974-06-29 | 1974-06-29 | デイジタルシンプクヘンチヨウホウシキ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7481174A JPS5829531B2 (ja) | 1974-06-29 | 1974-06-29 | デイジタルシンプクヘンチヨウホウシキ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS513862A JPS513862A (ja) | 1976-01-13 |
| JPS5829531B2 true JPS5829531B2 (ja) | 1983-06-23 |
Family
ID=13558053
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7481174A Expired JPS5829531B2 (ja) | 1974-06-29 | 1974-06-29 | デイジタルシンプクヘンチヨウホウシキ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829531B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0298030U (ja) * | 1989-01-23 | 1990-08-03 | ||
| JPH0541946U (ja) * | 1991-11-11 | 1993-06-08 | デルタ工業株式会社 | 自動車用パワーシート |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3419523C2 (de) * | 1984-05-25 | 1993-11-25 | Teves Gmbh Alfred | Spreizfeder für eine Schwimmsattel-Teilbelagscheibenbremse, insbesondere für Kraftfahrzeuge |
-
1974
- 1974-06-29 JP JP7481174A patent/JPS5829531B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0298030U (ja) * | 1989-01-23 | 1990-08-03 | ||
| JPH0541946U (ja) * | 1991-11-11 | 1993-06-08 | デルタ工業株式会社 | 自動車用パワーシート |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS513862A (ja) | 1976-01-13 |
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