JPS5829535A - プレスの加工片供給および位置決め装置 - Google Patents

プレスの加工片供給および位置決め装置

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JPS5829535A
JPS5829535A JP57039298A JP3929882A JPS5829535A JP S5829535 A JPS5829535 A JP S5829535A JP 57039298 A JP57039298 A JP 57039298A JP 3929882 A JP3929882 A JP 3929882A JP S5829535 A JPS5829535 A JP S5829535A
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JP
Japan
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workpiece
support
piston
reciprocating
workpiece support
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JP57039298A
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English (en)
Inventor
エドウイン・アルフレツド・スパンク
メルビン・ハ−バ−ト・フランシ−
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Gulf and Western Manufacturing Co
Original Assignee
Gulf and Western Manufacturing Co
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Publication date
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Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23QDETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
    • B23Q1/00Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
    • B23Q1/25Movable or adjustable work or tool supports
    • B23Q1/44Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms
    • B23Q1/48Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs
    • B23Q1/4804Movable or adjustable work or tool supports using particular mechanisms with sliding pairs and rotating pairs a single rotating pair followed perpendicularly by a single sliding pair
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21JFORGING; HAMMERING; PRESSING METAL; RIVETING; FORGE FURNACES
    • B21J13/00Details of machines for forging, pressing, or hammering
    • B21J13/08Accessories for handling work or tools
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21KMAKING FORGED OR PRESSED METAL PRODUCTS, e.g. HORSE-SHOES, RIVETS, BOLTS OR WHEELS
    • B21K1/00Making machine elements
    • B21K1/76Making machine elements elements not mentioned in one of the preceding groups
    • B21K1/761Making machine elements elements not mentioned in one of the preceding groups rings
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T83/00Cutting
    • Y10T83/727With means to guide moving work
    • Y10T83/74Adapted to permit maneuvering of work at tool zone

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Forging (AREA)
  • Press Drives And Press Lines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はブレス枝術に関するものであり、傷−(ζカ1
1丁片の異存る部う)へ加工をがILす/こめにルスの
加エステーンヨノヘ加圧J1. Ii何11、給しf\
r置決めず2)装置に関するものである。。
本発明(寸、大型の1゛買状金属’Jll 、:1−J
’l” VC鍛へ加工を施す際に易に有用であり、この
実加j例ではそうした(場合に関して訂+%lllに記
11市し/j、、I、かじながら、本装置は復状部伺の
鍛゛潰加−[、ばかりでな(,3ITi常の加工片へ他
の1J11 、TをMIIす場合にj主用することも可
能である1、 従来は、グレート、ディスク及びリングへ9の形状の入
型申:債金属の鍛コ;−加工に際してdl、加工片に一
クレーン又は「j−ラ・テーブル秀でルス・グイ空間へ
配置さ力、ていた。こうして配置された場合、加工片の
ある部分はプレスの金床でグイ6)′間に支持され、加
工片の他の部分はプレス又(・′j、プレス近傍の床に
接h″]、シ/(適切な加工(12) 片水干支j、′I′装置で外部から支持される。鍛造加
工中に、水平支持装置は加工片を鍛造工具に関して所定
の位置に保ち続ける。同じ加工片の他の部分に鍛造加工
を施す場合には、一つの鍛造力11王に引き続いて加工
片を上昇させ、そこでグイ空間に関して加工片の未加工
部分を向ける必要が生じる。加工片を水平面上で回転さ
せる必要があるこのような再位置決めを行なうには、従
来ゴ:ではオーへ−ヘッド・クレーンからのチェーンで
「てこ」を使って手動で行なっていた。
こうした作業では、多数の人手が必要であシ、かなりの
労力と時間を必要とした。従って、所シこの加工片に数
種類の鍛造加工を必要とする場合、作業に安する人手と
時間とから極めて高価なものとなっていた。
本発明によれId、鍛造プレスにおいてプレスのダイ空
間部に加工片を配置する場合において時間と人手を節約
し、連続した加工作業間にプレス工具に対して充分に適
切な加工片の再配置を行なう装置を提供するものである
。特に本発明によれば、プレスに灯して進退する水子方
向往復動自在な7ヤツトル機構−1−に加工片支持部が
設けられ、またンヤツトル(幾111ケの重1びすql
+に関して回転及び往復動可能としている。プレスに関
して7ヤツトル機構が最も離れた位置にあるときに加工
片支持部は鍛造する加工片を収容し又上記7ヤツトル機
構がプレスに対して最も近接した時点で加圧j4支持部
はプレス・グイ空間の金床と対向する側の工具とで決定
される加工片の所要部をプレスの加工ステージョンへと
配置する。。
加工片の所冗7ン13ン9;に1;εtr)、i−’7
)にンnエステ−ジョンに配置されると、加工片支持部
は下降して金床上に加工片を載置する。加工片支持部は
続いて起こる鍛造加工中にプレスの外側に加工片の所定
部を支持するよう構成でき、シャツトル機構には加工片
支持部に隣接して支持機能を有する水平支持部を有する
ことが好壕しく、これによって加工片支持部は鍛造加工
中に加工片の保持状態から降下する。加工片支持部の降
下に続いて、加工片支持部はシャツトル機構に関して上
昇して金床と水平支持ユニットから加工片を上昇させ、
そこで加工片支持部は鉛直軸回シに回転し加工片の未加
工部分を加工ステージョンに配置する。そこで、加工片
支持部は下降して加工片を金床と水平保持ユニット上に
載置し、次に続く鍛造作業に備える。
これ壕で記載した通シ、プレスへの加工片の装填と加工
ステージョンでのプレス工具に関する加工片の配置変え
は、最初に加工片を支持部材に載せる時以外はオーバー
ヘッド・クレーンを使わすに支持部材に装着されたシャ
ツトル機構で行なわれ、クレーンとてと及び人手による
加工片支持部えの必要はない。鍛造加工が終了すると、
加工片支持部は上昇して金床と水平支持部とから加工片
を上昇させ、シャツトル機構がプレスの外側に変位して
鍛造加工済みの加工片取り除きと他の加工片の加工片支
持部への配置を可能とする。従って、シャツトル機構と
加工片支持装置の構成と動作によシ鍛造作業に要(15
) する延べ時間と、加工片の配置変えに要する人手と時間
とを節減して根本的に生産時間と生産コストを減少する
本発明の大きな目的は、プレスの加工ステージョンへ大
きく重量のある金属加工片を供給し、かつ加工片の異な
る部分への加工を行なうために当該加工片の配置変えを
可能とする装置を提供するものである。
別の目的は、鍛造プレスの工具に関して加工片を支持、
変位させ、かつ加工片への異なる種類の鍛造作業中の加
工片を支持して全鍛造作業に要する時間を減少可能な装
置を提供するものである。
また別な目的は、所定の加工片に対する複数の鍛造作業
に関して鍛造プレスの加工能力のより良き利用を可能と
する上記特性の装置を提供するものである。
もう一つの目的は、鍛造プレスの加工ステージョンに関
して加工片の回転によシ当該加工片の連続した部分を位
置決めするのに必要な手作(16) 業に要する時間を最小限にする上記特性の装置を提供す
るものである。
また別な目的は、加工片支持部が装着されたシャツトル
機構に関して加工片を支持しつつ上昇及び回転可能であ
ると共に加工片支持部上の加工片を鍛造プレス工具組に
関して最初に位置決めし、加工片支持部は加工片の異な
る部分への複数の鍛造加工のために加工片を加工ステー
ジョンにおいて配置変え可能とした特記特性の装置を提
供するものである。
もう一つの目的は、所定の加工片に数種の鍛造加工を行
う際に要する時間と、プレスへ加工片を配置し鍛造し、
取シ外す時間と労力とを本質的に減少させて生産時間と
費用の減少が可能な上記特性の装置を提供するものであ
る。
図面は例示のためであって本発明を限定するものではな
く、第1図及び第2図に鍛造プレス12、特にプレスの
グイ・スペースの金床14に関して加工片供給及び位置
決め装置を示した金床14とプレス・スライダ上の工具
組(図示せず)は、スライダ軸と一致した鉛直’Il+
 Aを有するプレスの加工ステージョンを構成し、プレ
スで鍛造される加工片はスライダが上死点にある時点で
上記加工ステージョンに配置、支持され、金床と工具組
との間の加工片部分は引続いて起こるスライダ・スI・
ローフで鍛造さ!する1、加工片供給と位置決め装置に
関1−で、位1値決め装置は加工片支持部材18と一組
の加工片水平保持ユニット20を備えた7ヤツトル板1
6からなp、その構成と動作は以Fに詳述する。
シャツトル板]6はプレス1IIlIIAと交わる供給
路FK沿ってプレスJ2に対して進退自在に水平方向往
復動可能に支持され、第1図に示した破線と実線間を変
位する。破線の位置で−、シャツトル板J6と加工片支
持部材18は>19潰される加工片Wを加工片支持部材
が受けとるよう配置され、実線の位置では加工片支持部
材が力[ビ1ニスチージョンの加工片を鍛造加工を施す
プレス工具組に対して適切な位置関係に保持する。
以下によ)詳細IC説明するが、加工片支持部材J8は
シャツトル板16上に装着されて鉛直な装着軸22に関
して回転運動、及び往復動可能であり、さらに軸22の
径方向に延在すると共にプレスに関して加工片を供給及
び位置決め動作中に加工片Wを載面する複数の加工片支
持アーム24を有する。シャツトル板J6の先端にCニ
ブレス軸Aに関して軸22の位置を選択可能とし金床j
4を収容する四部26が設けられており、これによって
異なる種類の加工片を加工片支持部材18で支持でき、
プレス軸Aに関するシャツトル板1Gの適切な配置でプ
レス工具組の位置に加工片を位置決めできる。ここでは
、加工片Wを環状リングとして示したが、当然円板状で
あっても方形板、又は他の形状とすることも可能である
。軸22とプレス軸Aとの間の位置決め機能は、鍛造操
作間にシャツトル板]6がプレスの内側に進展すること
で加工片の径方向に隣接した部分の鍛造を可能としてい
る。
本実施例のシャツトル板工6の水平方向往復119 ) 動は流体駆動ユニット28によって行なわれる、駆動ユ
ニット28は、ノ°レスに関して固定されると共にピス
トン・ロッド34に連結したビスI・ン:32を往復動
可能に支持するシリンダ3゜を備えており、上記ピスト
ン・ロッド34先端はシャツトル板16に係合し、シリ
ンダ30内のピストン′、)2の往復動でシャツトル板
16が往復動する。こうしたシャツトル板16の動作の
ためにシリンダ30の両端には適切な流体源(図示せず
)に接続された流体出入口30aが設けられている。こ
のシリンダへの流体の出入はシャツトル板16の所望の
変位を得るよう適切に制御される。第1図、第6図及び
第4図から明らかなように、シャツトル板16の往復動
のだめの支持とガイドは供給路2両端と7ヤツトル板1
6下側とに並行に配置された一組のガイド・レール36
と、シャツ!・ル板16下側に装着された対応す、る敷
板38とによって行なわれる。ガイドレニル36は、宋
に対して■型ビーム40と装着パッド42等で適切に支
持され(2D ) る。シャツ!・ル板16下面端部には流体駆動ユニット
28が配置され、シャツトル板16下面中央には駆動ブ
ロック44が溶接又は他の適切な方法で固着されている
。ブロック44の下端は結合ブロック46の上向き開口
部45に収容されている。U型ブロック48は外端部が
隣接するピストン・ロッド34に螺合し、さらに結合ブ
ロック46の両対向面に沿って延在しピン52で係合さ
れる脚部50が設けられている。
駆動ブロック44と結合ブロック46及び結合ブロック
46とピストン・ロッド34との間の接続で、シャツト
ル板16はピストン・ロッドの往復動に応答して往復運
動する。供給及び位置決め装置の構成要素の大きさ2重
量、さらにシャツトル板16をプレスの内側及び外側に
変位させるピストン・ロッドの長いストロークを考慮し
て往復動中の結合ブロック用の支持、及びガイド部材を
配設することが好ましい。この観点から、第4図にその
一方が記載されているように結合ブロック46の内端に
は両横側部にガイド板54が設けられている。ガイド板
54はガイド板とブロック46を挿通して横方向に延在
する共通のピン56で結合ブ「Jツク上に支持され、及
び各ガイド゛・ブロックを種部し、かつピン56に係合
する保持ピン58で支持される。U型ブロック48の脚
部50は結合ブロック46の対応する端部にガイド板を
備えており、ガイド板54は対応する脚部50と等しい
幅を有する。−組の平行なC型カイト部利6()は供給
路Fの横方向両側に配置され4、結合ブロック46上の
脚部50とガイド板54との対応する一方を保持し、か
つスライド状に支持する対向するよう水平方向に延在す
るガイド溝を形成する。従って、結合ブロックは往復動
中、及びシャツトル板16の駆動中に横方向と鉛直方向
に安定化される。第4図に示すように、駆動ブロック4
4は!Iqハ方向にノツチ45より僅かに短く、かつノ
ツチの底面から僅かに鉛直方向に肉[1れて結合ブロッ
ク46」二への不必要な力がイ」加されるのを防止する
よう構成されているのが好丑しい。さらに、シャツトル
板16から支持部材に対する通常のシャツトル板の往復
動に要する力を超えた駆動ユニット28の過負荷を抑止
するのが好丑しい。
以上述べた通り、加工片支持部材18はシャツ!・ル板
■6に装着され双方で水平方向変位し、駆動ユニ7 +
−28のピストン・ロッド34の往復動は、加工片支持
部材の軸22をプレス軸Aに関して所望の横方向位置へ
と保持する。第11図に示すように、加工片Wが加工片
支持部材18の支持アーム24に位置し、シャツトル板
]6が実線で示す位置で加工片の所定部分を金床14と
プレス軸Aに関して適切に配置された時点で支持アーム
24は鍛造中に加工片を押し下げて金床14と水平保持
ユニット20上に載置する。
この後、支持アーム24は金床及び水平保持装置から加
工片を持ち上げるよう上昇し、軸22中心((回転して
加工片の未加工部分を加工ステージョンへと位置決めす
る。そこで、支持アーム24は連続する鍛造操作中に再
び降下して加片を金床と水平支持ユ、ニット20に載置
する。
−1=記の加工片支持と操作を行なう加工片支持部材J
8々水平保持装置20の構成上動作は第5(2)から第
7図に明確に記載されている。ここで加工片支持部材1
8に関して、支持アーム24は垂直方向に重なり、かつ
同軸な装着ピンを有する垂直軸を中心として回転可能で
あると共に肖該軸22に治って往復動可能であシ、環状
シリンダ部材64でンヤットル板64の」一部へ取付け
られている。また、装着ピン62はシリンダ部材64の
径方向内11111に延在する保持フランジ68下側髄
、その下端部が位置する径方向外側に延在する周縁状の
フランジ66を備えている。シリンダ部材67Iは、複
数のボルト72で当該シリンダ部材をシャツトル板16
に装着し、径方向外側に延在する周縁状の装着フランジ
70を備えており、このためシリンダ部層はンヤツトル
板に対して締付けるように装着ピン62に係合する。シ
リンダ部材64の内面と対応する装着ピン620イ々1
1部外面とは、径方向に冑f間して環状ピストン74を
往復動可能に支持する環状チェンバを形成している。こ
のピストン74はJ:記チェンバ内を上下動し、以下で
明らかになるように支持アーム24を上下動させる。ピ
ストン74の上昇は、圧下流体をシリンダ・7ランジ7
0の通路7Gを通して上記チェンバ下端へ導入すること
で行なわれる。上記通路は適切な圧下流体源(図示せず
)に接続され、また適切な制御でピストン74を上昇さ
せ、かつチェンバから圧下流体を排してピストンを下降
させる。ピストン74は、ピン」二のキー78とピスト
ン74の径方向内側に延在するフランジ部74aの上記
キーのガイドウェイ80とによシ、ピストンの往復運動
間に装着ピン62に関して当該ピストン740回転を防
止している。
加工片支持アーム24は装着ピン62に支持されて回転
し、かつピン62の上部を取シまく上方スリーブ部82
と、当該スリーブの下端で径方向外側に延在する環状ベ
アリング部84と、シリンダ部材64の外側に清ってベ
アリンク部84下方に延在する下方スリーブ部8Gとを
有する装着スリーブ組立体によって上記ビン62の軸方
向への往復動を可能としている。加工片支持アーム27
Iは、軸22に関して径方向外側へ向かい、かつ各々が
周方向に間隔を設は溶接等で上方スリーブ部に装着され
ている。スリーブ・ブツシュ88は下方スリーブ部86
とシリンダ部材64との間に挿入されて、装着スリ−ブ
組立体下端を回転、及び往復動可能に支持している。丑
だ同じ目的で、装着ビン62の上端にはスリーブ・ブツ
シュ90が設けられ、当該スリーブOブツシュ90は−
J一方スリーブ部82とビン62の上端に螺合するキャ
ップ・ナツト92との間に挿入されている。装着スリー
ブ組立体と支持アーム24はピストン・フランジ74a
と装着スリーブ組立体のベアリング板部84との間に挿
入されたスラストiII+受組立体94によって軸22
を中心として回転可能に支持されている。こうして、上
記スリーブ組立体はスラスト軸受組立体によってピスト
ン74と鉛直方向)27I に結合されており、ピストフッ40M降でスリーブ組立
体とアーム24とを昇降させる。
第5図及び第7図から明確なように、装着スリーブ組立
体と加工片支持アーム24の軸22中心の回転は流体駆
動ユニット94で行なわれる。この実施例では、駆動ユ
ニット94はボルト又は他の方法でシャツトル板16に
取付けられた装着ブロック98に端部が軸支されたシリ
ンダ96と、シリンダ96内に往復動可能に収容される
と共にその外端が装着スリーブ組立体の下方スリーブ部
86から径方向外側に延在しつつ溶接された操作アーム
104に軸支されたピストン60ンド102に接続され
たピストン100とを備えている。特にこの点から、ピ
ストン・ロッド102の外端はアーム104の垂直厚み
より大きく鉛直方向に離間した脚部108を有するC型
クレビス部材106に螺合し、アーム1、04は脚部1
08間に配置されると共に、アーム107+のブツシュ
112を通シ脚部108間に延在するビン110によっ
てクレビス106(28) に往復動可能に軸支される。こうして往復動可能に軸支
されているため、装着スリーブ組立体は駆動ユニット9
4に関して鉛直方向変位を行なうことができる。シリン
ダ96はその両端に流体出入口9fi(Zを有しておシ
、これによってピストン100とピストン・ロッドJO
2[適切な流体源からピストンの両側へ交互に圧下流体
を導入することでシリンダ96に関して往復動すること
ができる。こうしたピストン6ンドの往復動・てよシ、
装着スリーブ組立体と加工片支持アームを軸22の対向
方向へと移動可能とする。第5図において、実線で示し
た加工片支持アーム24位置はプレスに向かうシャツト
ル板16の動きでプレス型空間へ加工片を支持。
供給する。引続く鍛造作業で、アーム24け上昇して破
線の位置まで反時計回りに回転しプレスの加工ステージ
ョンに関して加工片を回転させる。そこで、上記したよ
うに支持アームは降下する。降下した時点で、駆動ユニ
ット94はアーム24を時81回りに実線位置寸で回転
させ次の加工片位置決め作業に備える。
これ壕で述べたように、加工片は鍛造加工の間プレスの
金床と水平保持装置によって支持される。従って、支持
アーム24がピストン・7ランジ74aと装着ピン62
下部の下側ショルダとの係合で決定される最下位の位置
にある時に、水平保持ユニット20の上面は支持アーム
面のわずか」=方に離れて位置する。鍛造加工中に水平
保持装置20はプレスに関する加工片の動きに一致して
降下し、鍛造加工中に加工片の高さを維持する。この水
平保持装置20の機能は、第5図及び第6図から容易に
理解できる。
この観点から、シャツトル板16には2つの水平保持装
置が設けられて当該シャツトル板と共に変位及び独自に
鉛直方向に往復動する。そして、これらのユニット各々
は隣接しあう一組の加工片支持アーム24間に軸22に
関して径方向に配置される。
水平保持ユニット20は各々が機構及び動作共に独立し
ており、第6図に基いての以下の記載は、上記ユニット
の双方に該当する4、各々の水憎(呆j’、’jJ−ニ
ット20i、J:/−−ム24 I/1XJt14.’
jされ得る異なる大きさの加工片を保持i」能とする径
方向に延在するトップ・プレート)“91ン拐112を
有する。トップ・ルート る流体駆動ユニツ)・114によって7ヤツトル板】G
及び加工片支持部)l)118に関して鉛直方向に往復
動可能であり、各々のドッグ・グレートの往復動の支持
と案内は駆動ユニット114の径方向両側辺に設けられ
た対応するピンとスリーブ組立体116とによって行な
われる。各々のピンとスリーブ組立体はシャツトル板1
6に下端部を数個けた鉛直ガイド・ピン118と、当該
ピンを敗り囲むガイド・スリーブ120とを有しており
、スリーン゛」二☆:M (d: l・ラグ・グレート
部材1. 1 2へ適切に取イリけられている。−組の
軸方向に離間したガイド・ブツンユ122が各々のピン
118と対応するスリーブ120との間に設けられてい
る。トップ・グレート112の往復動ば、駆動ユニット
1J7+でピン11861 ) に関して鉛直方向にスリーブ120を変位させることが
杓なわれる。このため、−組のスリーブ1. 2 0は
相互間に配置された連結プレート1.24で強固に連結
され、駆動ユニツ) 1 1. 4は連結プレート12
4と/ヤットル板16とに接続されている。特にこの点
に関して、図示した実施例では駆動ユニッl− 1. 
1. 4はシャツトル板]6上の装着グレート128に
下端が軸で連結したシリンダ126を有し、さらにシリ
ンダ126に往復動可能に収容されたピストン130と
、外端が連結板]24に軸着されたピストン・ロツ1−
13 2とを備えている。シリンダ126の両端には流
体出入口126aが設けられ、トップ・ルート ダ126内のピストン130両端へ交互に圧下流体を流
入させることで行なわれる。この流体出入口126aに
は適切な圧下流体源が接続され、さらに適切な制御装置
により鍛造加工中に加工片の高さを維持するためトップ
・グレート部刊112を所望の量だけ昇降させる。
( 62 ) この加工片供給及び位置決め装置の作動に関しては、ン
ヤットル板16と加工片支持部材18と水平保持装置2
0は第1図及び第2 [Xlに示す実線の位置へと最初
に駆動ユニット28の動作で配置される。この状態では
加工片支持部材18はプレスのダイ空間の外側にあり、
かつシャツトル板16に関して鍛造する加工片Wを受は
取る位置へと配置される。ここで、第5図と第6図に関
して加工片支持アーム24は軸22に関して実線に示す
位置にあり、圧下流体が通路7Gを通ってピストン74
を上昇させ、加工片支持アーム24の上面を水平保持装
置20のトソフ・プレート部材上面の上方へと変位させ
る、、そこで、加工片Wはクレーン等で支持アーム24
上へ配置され、この実施例のように加工片が環状リング
である場合に軸22に関して中央に配置される。こうし
て加工片が支持アーム24上に配置されると、駆動ユニ
ット28が作動してシャツトル板16を変位させると共
に加工片支持組立体18と水平保持ユニット20を第1
図の実線位置へ変位させ、ここで加工片Wの所定部は軸
Aに関して適切な位置で、かつ金床14上へ配置される
。圧下流体はそこで水平保持ユニット20のシリンダ1
26へ導入されてトップ・プレート112を金床14面
へ上昇させ、加工片支持組立体]8のピストン74下側
の圧下流体は加工片の保合で支持アーム24下側へと排
出され、ここで加工片は金 床14と水平支持ユニット
20のトップ・プレート112.!:で支持される。さ
らにプレスは加工ステージョンで加工片Wの所定部分へ
鍛造加工を行ない、この鍛造加工中に流体流は水平保持
ユニット20のシリンダ12Gが加工片Wの高さを維持
するよう制御される。鍛造加工に引続いて、圧下流体は
再び通路7Gから導入されてピストン74と加工片支持
アーム24が上昇し、さらに当該アーム24は加工片W
に係合し金床14と水平支持ユニット20のトップ・グ
レート112から引き離して上昇する。支持アームが上
昇すると、圧下流体は駆動ユニット94のシリンダ96
に導入されて支4??アームは1lvl 22中心に反
時計回りに回転し第5図に示す実線位置から?i11!
:線(r’T、置へと変位する。そこで、加工片Wの未
加工部分が金床14とr1ηIIAに関して変位する。
一方、支持アーム24が−1−昇した時点で流体はピス
トン下側からイ11舅11されてアーム24′ft:押
し下げ加工片との保合状態から外し、ここで再び加工片
は金床14と水平支持ユニット20のトップ・プレート
112上に載置される1、圧下流体は駆動ユニット94
の7リンダ9C:へ力人されてアーム24を11411
22中心に時計回りに回転さぜ、第5(2)に示す実線
位置へと復帰させる3、ここで、プレスは別の加工片受
は入れの檗備を施す。加工片の鍛造が完了すると支持ア
ーム24は、これまで述べた態様で金床14と水平保持
フーニノト20から加工片を上昇させ、1駆動ユニット
28はシャツトル板16と力ロエ片支持釦立体18と水
平保持ユニット20を第1図のril&線位置へと復帰
させ、加工の修了した加工片は装置から取シ除かれる。
この実′M11例では、各々の水平保持ユニットは金床
14に対して120@の角度をもって延在する。
このため、鍛造加工中に加工片を効果的に支持する。、
こうした配置に加えて、水平保持ユニッI・に関連して
配置されたアーム24は当該ユニットと共に加工片の供
給及び位置決め作業中に加工片を確実に支持し、水平保
持ユニットは金床14との係合を防害することなく軸2
2に関してアームを60°はど回転可能とする。
ここでは、図示した実施例に基いて構成及び動作につい
て記述したが、本発明の要旨から外れるととな〈実施例
に改変を加えることも充分可能である。この点から例え
ば、加工片の鍛造が行なわれる間の加工片に対する最適
外三点支持は上記のように配置された別個の水平保持コ
ーニツトによシ行なわれるが、代わシに加工片支持組立
体が加工片の水平保持を行なうことも可能である。同様
に、ピストンとシリンダ・ユニットの代わpに適切な駆
動源を採用して、装置の構成部材の種々の変位動に対応
させることも 651 可能である3、実施例(でおける、これらの改変はこれ
までの記載から明白で、他の実施例をも同様に可能とし
ている。従って、これ寸での種々の記載は単に例示のた
めであって本発明を限定するものではない6.
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による加工片供給及び位置決め装置の平
面図、第2図は第1[ン1の立面図、第6図は第1図を
3−6線で破断したシャツトル板構成部のガイド、支持
構造を示す拡大断面[シ11第4図は第1図を4−4線
で破断したガイド及び支持機構の拡大断面図、第5図(
づ:本装置の加工片支持及び水平位置決めユニットの平
面図、第6図は第5図を6−6線で破断じた加工片支持
及び水平位置決めユニットの断面1ン1、第71>lは
第5図を7−7線で破断した加工片支持装置の断面図で
ある。 10 ・・・加工片供給及び位置決め装置、12・・・
・・・鍛造プレス、14・・・・・・金床、16・・・
・・・/ヤツトル板、18・・・・・加工片支持部材、
20・・・・・・加工片水平保持(36) ユニット、22・・・・・・垂直装着軸、24・・・・
・・加工片支持アーム、26・・・用凹部、28・・・
・・・駆動ユニット、30・・・・・・シリンダ、32
・・・山ピストン、34・・・・・・ピストン・ロッド
、36・・・・・・ガイド・Ly−/l、、38・・・
・・・敷板、4o・・・・・・1型ビーム、42・・・
・・装着パッド、44・・・・・・駆動ブロック、4G
・・・・・・結合ブロック、48・・・・・・U型ブロ
ック、50・・・・・・脚部、52・・・・・・ピン、
54・・・用ガイド板、56・・・・・・ピン、58・
・・・・・保持ピン、60・・・C型ガイド部材、62
・・・・・・装着ピン、64・・・・・・環状シリンダ
部材、66・・・・・・フランジ、68・・・7ランジ
、70・・・・・・シリンダフランジ、72・・・ポル
l−177I・・・・・環状ピストン、76・・・・・
・通路、78・・・・・・キー、80・・・・・・ガイ
ドウェイ、82・・・上方スリニブ部、84・・・・・
・環状ベアリング部、86・・・・・・下方スリーブ部
、88.90・・・・・・スリーブOブツシュ、92・
・・・・・キャップOナツト、94・・・・・・スラス
ト軸受、96・・・・・・シリンダ、98・・・・・・
装着ブロック、100・・・・・・ピストン、102・
・・・・ピストン・ロッド、工04・・・・・・操作ア
ーム、100・・ C型クレビス、108・・・・脚部
、、II(、)・・・・・ビン、]12・・・・・引−
ツノ・グレート部拐、114・・・・・(Jft (+
 駆動ユニット、1.1 (i・・・・・・スリーブ部
層、118・・・・・・カイト・ピン、120・・・・
ガイド・ブツシュ、122・・・・カイト・ブツシュ、
124・・・・連結]”レート、126・・・・装着グ
レーl’、+26・・・・・シリンダ、+3(1・・・
・ピストン、132・・・・・ビストンリ「1ツト、。 炙 39)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  プレスの加エステー/ヨンに関して加工片を
    供給及び位置決めする装置であって、シャツトル手段と
    、当該シャツトル手段を加工片収容とプレス装填との間
    で上記プレスに関して往復動するよう支持する手段と、
    加工片を上記加工ステージョンの加工位置と」7記加工
    片上方の供給位置で加工片を支持し、がっ上記ンヤット
    ル手段」−の加工片支持手段を含む手段と、」−記加工
    片支持手段が加工片を上記供給及び加工位置間を変位す
    るように上記シャツI・ル手段上の上記加工片支持手段
    を鉛直軸に清って変位可能に支持する装着手段とを備え
    ており、上記装着手段は更に上記加工片支持手段を上記
    軸を中心に変位可能に支持し、上記加工片支持手段を上
    記i11+中心に、及び軸に沿って変位させる手段とを
    備えたこと全特徴とするプレスの加工片供給及び位置決
    め装置。 (2J  l記加工片支持手段を変位させる手段は上記
    4ξ11を中心として反対方向に上記加工片支持手段を
    回転させる第一手段と、上記加工片支持手段を上記軸に
    清って対向する方向に往復動させる第二手段とを有する
    ことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の装置。 (3)  上記シャツトル手段を上記加工片収容位置と
    プレス装填位置との間で往復動させる手段を備えたこと
    を特徴とする特許請求の範囲第2項記載の装置。 (4)  加工片支持手段を含む上記手段はさらに上記
    加工片を上記加工位置に支持する鉛直方向に変位可能な
    加工片水平支持手段を含み、上記水平支持手段を上記シ
    ャツトル手段と上記加工片支持手段に関して鉛直方向に
    変位させる手段を備えたことを特徴とする特許請求の範
    囲第1項記載の装置。 (5)  J:記加工片支持手段は上記軸の径方向に延
    在しつつ、互いに周方向にrttth間した少なくとも
    三本の加工片支持アームを有し、」−記水平支持手段は
    上記アーム間の上記軸径方向に延在する一組の支持部材
    を有していることを111−徴とする特許請求の範囲第
    4項記載の装[値。 (6)  上記加工片支持手段を変位させる上記手段は
    上記ンヤツトル手段間の第−及び第二ピストン・シリン
    グ手段と、上記支持γ−ノ、を交互に鉛直方向に往復動
    させ、かつ上記支持アームを上記軸に関して振動さぜる
    手段を有し、上記水平支持手段を変位さぜる上記手段i
    ;J:上記シャツトル手段と各々の加工片支持手段との
    間に第三ピストン・シリング手段を有することを特徴と
    する特許請求の範囲第5項記載の装置。 (力 −に記加工片収容位置と)°レス装填1ヶ置との
    間で」1記シャツトル手段を往復動させる第四ピストン
    ・シリング手段を有することを特徴とする特許請求の範
    囲第6項記載の装置。 (8)  プレスの加工ステージョンへ加エノ1を供給
    6) 及び位置決めする装置であって、シャツトル手段と、上
    記プレスに関して第−及び第二位置間で上記シャツトル
    手段が往復動可能となるよう支持する手段と、加工片支
    持手段と、」−記加工片支持手段をシャツトル手段と共
    に往復動可能であり、かつ鉛直軸を中心に及び軸に沿っ
    て寞位可能にシャツトル手段に装着する手段とを備えて
    おシ、上記加工片支持手段は」−記シャットル手段が上
    記位置の一つに存在する時点で加工片を上記加工ステー
    ジョンに配置する表共に、上記シャツトル手段が上記位
    置の他の一つに存在する時点で加工片を上記加工ステー
    ジョンの横方向に配置し、上記シャツトル手段と共に変
    位し、かつ当該シャツトル手段と加工片支持手段に対し
    て鉛直方向に往復動可能に上記シャツトル手段に装着さ
    れた加工片水平支持手段と、上記加工片支持手段を上記
    シャツトル手段に関して変位させる手段とを備えたこと
    を特徴とするプレスの加工片供給及び位置決め装置。 (4) (9)  上記加工片支持手段を変位させる手段は−に
    詔勅を中心として反対側に」二記加工片支持手段を回転
    させる手段を有することを!1!J徴とする特許請求の
    範囲第8項記載の装置。 (IQ)  上記加工片支持手段を回転させる手段は」
    1記シャツトル手段と加工片支持手段との間に第一ピス
    トン・シリンダ手段を有することを特徴とする特許請求
    の範囲第9項記載の装置。 a1+  +−,記加工片支持手段を変位させる手段は
    上記軸に沿って対向する方向へ上記加工片支持手段を往
    復動させる手段を有することを特徴とする特許請求の範
    囲第8項記載の装置H上記加工片支持手段を往復動させ
    る手段は上記シャツトル手段と加工片支持手段との間に
    第二ピストン・シリング手段を有することを特徴とする
    特許請求の範囲第11項記載の装置っ (13)  上記シャツトル手段を上記第一・及び第二
    位置間で往復動させる手段を有することを特徴とする特
    許請求の範囲第8項記11あの装置。 (14)  上記シャツトル手段を往復動させる手段は
    上記プレスに関して固定されたシリンダと、当該シリン
    ダに関して往復動可能であり、かつ上記シャツトル手段
    に連結したピストン・ロッドからなる第三シリンダ手段
    を備えたことを特徴とする特許請求の範囲第13項記載
    の装置。 (19上記水平支持手段は各々が加工片保合部材を有す
    る一組の水平支持ユニットと、上記部材と上記シャツト
    ル手段間で鉛直方向に進退可能なピストン・シリング手
    段とを備えていることを特徴とする特許請求の範囲第8
    項記載の装置。 (10上記加工片支持手段を変位させる手段は、上記軸
    を中心に反対方向へ上記加工片支持手段を回転させる第
    一手段と、上記加工片支持手段を上記軸に沿って対向す
    る方向に往復動させる第二手段とを備えたことを特徴と
    する特許請求の範囲第8項記載の装置。 (171上記第−及び第二手段は上記シャツトル手段と
    上記加工片支持アームで各々進退可能な第−及び第二ピ
    ストン・シリンダ手段を有し、」−記水平支持手段何2
    加工片係舎部・1」と、上記部材手段と7ヤツトル手段
    間を)4Q 、:閃可能な第三ピストン・シリンダ手段
    とを備えたことを特徴とする特ボf請求の範囲第163
    :rt記載の装置1゜ (18)  上記第−及び第二位置間で−[−記7ヤッ
    トル手段を往復動させる。駆動手段を1:i!iえたこ
    とを特徴とする特ri’F i’i7I求の範囲第17
    (0記載の装置。 (1!j  ルスの加工ステーシミ1ンに+!’、I 
    して加工片を供給及び位置決めする装置であって、シャ
    ツトル板手段と、上記/ヤソトル、仮手段を上記プレス
    に関する第一及び第二位置111jで往り動可能Cて支
    持及びガイド゛手段と、士T;L’、 /ヤットル板手
    段を上記位置間で往復動さぜる手段と、加工片支持部材
    手段と、上記/ヤソトル板手段と共に変位可能となるよ
    うに当該7ヤツトル板手段上に上記部材手段を支4、y
    する装着手段とを備えており、上記部材手段は上記シャ
    ツトル板手段が上記位置の一つに位置する時点で上記加
    工ステージョンに加工片を位置させると共に、上記シャ
    ツトル板手段が上記r)冒θの他の一つに位置する時点
    で上記加工ステージョンから横方向に離間した位置に加
    工片を配置し、上記装着手段は上記部材手段を鉛直軸全
    中心として上記シトツトル板手段に関して回転し、かつ
    」−記クィ11に清って上記シャツトル板手段に関して
    往復動可能に支持する手段と上記部材手段を上記軸中心
    に回転させる第一手段と、上記部材手段を上記軸に沿っ
    て往復動させる第二手段と、上記部材手段に隣接17た
    シャツトル板手段」二の加工片水平支持手段と、加工片
    支持部材手段と、上記上端部手段を上記シャツトル板手
    段1(関して* r+*させる手段上を有することを特
    徴々するプレスの加工片fJU給及び位置決め装置。 011)  上記部材手段は上記徊j中心に間隔をとp
    つつ径方向に延fEする複数の加工片支持アーム(7) を備え、上記部利手段を回転させる土肥第一手段け」−
    記アートを第−及び第二アーム位置間で上記11jl+
    を中心に反対方向に回り!/1させる手段を備えたこと
    を特徴とする特′i¥1゛請求の範囲第19項記載の装
    置。 (2++  上記水平支持手段は上記ンー“ツトル仮手
    段上に一組の氷原支持ユニットを備え、十記各ユニット
    の上端部手段は上記支持アームの異なる隣接する糾問に
    周縁状に位置することを特徴とする特許請求の範囲第2
    o項記載の装置。 (2り  上記各々の水平支持ユニットの上りh1部手
    段は上記軸の径方向に延在すると共に径方向内外側端部
    を有するプレート部材を有し、上記上端部手段を昇降す
    る上記手段は上記グレート部材の上記径方向内外側端間
    だピストン・シリンダ手段を有し、かつ上記ピストン・
    シリンダ手段の径方向に対向する側の上記グレート部材
    と上記シャツトル板手股間に係合し合うがガイド・ピン
    とガイドスリーブ手段と(8) を有していることを特徴とする特許請求の範囲第21項
    記載の装置。 (23)  上記装着手段は上記シャツI・ル板手段上
    で上記i11+を構成する鉛直ピン手段と、上記ピン手
    段に支持されて回転及び往復動可能なスリーブ手段とを
    有し上記支持アームは上記スリーブ手段に装着されてい
    ることを特徴とする特許請求の範囲第20項記載の装置
    。 C・1) 上記アームを回転させる」−記手段は上記ス
    リーブ手段と上記シャツトル板手段との間を進退するピ
    ストン・シリンダ手段を有することを特徴とする特許請
    求の範囲第26項記載の装置。 (2勺 上記水平支持手段は上記シャツトル板手段−に
    の一組の水平支持ユニットを有し、上記各々のユニット
    の上端部手段は上記支持アームの異なる組の間に周状に
    配置されていることを特徴とする特許請求の範囲第24
    項記載の装置。 (21’9 1記部材手段を往復動させる上記第二手段
    はピストン・チェツバ手段を(II)成しで上記ピン手
    段と共動する手段と、上記チェ/ハ手段内を鉛直方向に
    往復動1lJ−能であり、かつ上り尼スリーブ手段と係
    合して当該スリーブ手段を上記ピストン手段の往復動に
    反応し7て鉛直方向に往復動させるピストン手段とをイ
    ]することを特徴とする!1、腎と1゛請求の範囲第2
    3 JJ’↓記載の装置1−1 (27)  、−L、記水丁支持手段幻−ト詔ンヤノト
    ル板手段上の一訂1の水平ユニットをイ4 L 、十N
    己−ニツト各々のト端部手段はJ−記文1’、’+f−
    ムの191り合う一11jなる紐の間に周1ツクに配置
    1”fされていることをqI徴とする市゛訂、;)j求
    の範囲第263J″i記載の装置1、 (28)  J二記アームを回転させる−1)?!コー
    下段Q−1、上記スリーブ手段と1・記ンヤソトル板り
    段との間を進i尺[1]γ止なビア、トン・/す7ダ丁
    段て7ン(r L、上記部月手段を往復動させる1−記
    第二1手段はピストン・チェツバ手段を形成する土t1
    12ビン手段に用動する手段と、上記チェンバ手段内を
    鉛直方向に往復動可能であると共に、上記スリーブ手段
    と係合して当該スリーブ手段を上記ビス!・ン手段の往
    復動に反応して鉛直方向に往復動させるピストン手段と
    を有することを716徴とする特許請求の範囲第26項
    記載の装置。 0■ 」二記水平支持手段はシャツトル手段上の一絹の
    水平支持ユニットを有し、各々のユニットの−1−北上
    端部手段(は上記支持アームの隣り合う異なる組の間に
    周状に配置されているととを/1.!1′散とする特許
    請求の範囲第28項記載の装置δ。 f:io)  各々の水平支持ユニットの上記上端部手
    段幻S上詔+Il+の径方向に延在し、かつ径方向内外
    端を備えたグレート部材と、上記プレート部拐の上記径
    方向内外端間のピストン・シリンダ手段をなむ」二記上
    端部手段を昇降させる上記手段と、上記グレート部材と
    上記ピストン/リンダ手段の径方向両端上のシャツトル
    手段間で係合するガイド・ピンとガイド・スリーブ手段
    とをイJ゛することを71.′i漱とする11、冒;′
    1″請求の範囲第29 rJ’E i!l−:載の装置
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