JPS5829570A - 金属製の軸状物と、之に嵌插する回転体との取付構造 - Google Patents
金属製の軸状物と、之に嵌插する回転体との取付構造Info
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- JPS5829570A JPS5829570A JP56126605A JP12660581A JPS5829570A JP S5829570 A JPS5829570 A JP S5829570A JP 56126605 A JP56126605 A JP 56126605A JP 12660581 A JP12660581 A JP 12660581A JP S5829570 A JPS5829570 A JP S5829570A
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- Japan
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- fitted
- solder
- spindle
- metal
- shaft
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K1/00—Soldering, e.g. brazing, or unsoldering
- B23K1/0008—Soldering, e.g. brazing, or unsoldering specially adapted for particular articles or work
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Standing Axle, Rod, Or Tube Structures Coupled By Welding, Adhesion, Or Deposition (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明け、例えばターンテーブル等の回転に用いるり、
D(ダイレクト・ドライブ)モータのセンタ・スピンド
ル等の金属製の軸状物と、この軸状物に取付けられる軸
受筒等の回転体との取付構造に関する。
D(ダイレクト・ドライブ)モータのセンタ・スピンド
ル等の金属製の軸状物と、この軸状物に取付けられる軸
受筒等の回転体との取付構造に関する。
従来、D、D(ダイレクト・ドライブ)モータのセンタ
・スピンドルと、これに嵌挿させる金属製で筒状の軸受
筒、又はカセットデツキの動力伝達部材としてのフライ
ホイールと之に嵌挿するスピンドル等、金属製の軸状物
と、この軸状物が嵌挿されて取付けられる回転体との取
付手段としてはり、Dモータの場合を例にとると、第1
図乃至第3図に示すものがある。即ち、第1図に示すよ
うに、金属相打で形成されたセンタ・スピンドル1と、
このセンタ・スピンドル1が嵌挿された筒状の軸受筒2
とを接着剤6を用いて接着させる方法、また第2図に示
すようにセンタ舎スピンドル1と軸受筒2とをスポット
溶接等で溶接する方法、さらに第3図に示すようにセン
タースピンドル1の下方に形成したネジ部1Dを軸受筒
2の内周に形成したネジ部2人にネジ止めする方法等が
ある。
・スピンドルと、これに嵌挿させる金属製で筒状の軸受
筒、又はカセットデツキの動力伝達部材としてのフライ
ホイールと之に嵌挿するスピンドル等、金属製の軸状物
と、この軸状物が嵌挿されて取付けられる回転体との取
付手段としてはり、Dモータの場合を例にとると、第1
図乃至第3図に示すものがある。即ち、第1図に示すよ
うに、金属相打で形成されたセンタ・スピンドル1と、
このセンタ・スピンドル1が嵌挿された筒状の軸受筒2
とを接着剤6を用いて接着させる方法、また第2図に示
すようにセンタ舎スピンドル1と軸受筒2とをスポット
溶接等で溶接する方法、さらに第3図に示すようにセン
タースピンドル1の下方に形成したネジ部1Dを軸受筒
2の内周に形成したネジ部2人にネジ止めする方法等が
ある。
しかしながら第1図に示すように接着剤6によってセン
タ・スピンドル1と軸受体2とを接着する場合や、第2
図に示すように溶接によってセンタ・スピンドル1と軸
受筒2とをはんだ付けする場合には接着剤6や溶接部分
が、筒状の軸受筒2の上下からあふれ出るため、仕上り
が汚く、しかも取付に喪する時間が長くかかシ、さらに
は部品の加工精度が良くなければ、取付後に軸受筒2に
対してセンタ・スピンドル1を精密に取付けることはで
きなかった。
タ・スピンドル1と軸受体2とを接着する場合や、第2
図に示すように溶接によってセンタ・スピンドル1と軸
受筒2とをはんだ付けする場合には接着剤6や溶接部分
が、筒状の軸受筒2の上下からあふれ出るため、仕上り
が汚く、しかも取付に喪する時間が長くかかシ、さらに
は部品の加工精度が良くなければ、取付後に軸受筒2に
対してセンタ・スピンドル1を精密に取付けることはで
きなかった。
オた第3図に示すようにネジ手段によるものはセンタe
スピンドル1の下方にネジ部1Dを設けたり、このネジ
部1Dが螺合する軸受筒2の内周にネジ部1Dを形成し
ていたため、加工に手間がかかり、コスト高になってい
た。
スピンドル1の下方にネジ部1Dを設けたり、このネジ
部1Dが螺合する軸受筒2の内周にネジ部1Dを形成し
ていたため、加工に手間がかかり、コスト高になってい
た。
その他にも、圧入や焼バメや冷バメ等の取付手段がある
が、これ等は低温下又は高温下で行うものであるため、
センタ・スピンドル1や軸受筒2が機械的変形をおこし
易かった。
が、これ等は低温下又は高温下で行うものであるため、
センタ・スピンドル1や軸受筒2が機械的変形をおこし
易かった。
本発明は上述の如き点に鑑みてなされたものでありその
目的とするところは、軸状物に少なくとも1本の凹部を
設けるか又は中心方向に設けた貫通孔内に糸はんだ等の
低融点金属を埋め込んで回転体内に軸状物を嵌挿してた
後に前記糸はんだを熱溶着させて短時間のうちにはんだ
付けが行えて作業能率が向上し、しかもはんだフラック
スのまわりが良く、はんだ付けが確実に行え、熱変形に
よる機械的変形がない金属製の軸状物と、之に嵌挿する
回転体との取付構造を提供するのにある。
目的とするところは、軸状物に少なくとも1本の凹部を
設けるか又は中心方向に設けた貫通孔内に糸はんだ等の
低融点金属を埋め込んで回転体内に軸状物を嵌挿してた
後に前記糸はんだを熱溶着させて短時間のうちにはんだ
付けが行えて作業能率が向上し、しかもはんだフラック
スのまわりが良く、はんだ付けが確実に行え、熱変形に
よる機械的変形がない金属製の軸状物と、之に嵌挿する
回転体との取付構造を提供するのにある。
以下、本発明の詳細を第4図及び第5図に従って、レコ
ードプレーヤの回転テーブルの回転に用いるり、Dモー
タのセンタ舎スピンドルと、このセンタ・スピンドルに
取付ける筒状の軸受筒とを取付ける場合を一実施例に従
い説明する。
ードプレーヤの回転テーブルの回転に用いるり、Dモー
タのセンタ舎スピンドルと、このセンタ・スピンドルに
取付ける筒状の軸受筒とを取付ける場合を一実施例に従
い説明する。
1は金属材料で形成された回転体としてのセンタ・スピ
ンドル、2はセンタースピンドル1に嵌挿されてはんだ
付けされるべき回転体としての筒状の軸受筒で、この軸
受筒2は金属材料で形成されるとともに外周にけテーバ
2人が形成されている。1人はセンタ・スピンドル1の
、軸受筒2に嵌挿される部分の外周略中夫に設けられた
環状の凹部である。3はこの環状の四部1人内に嵌め体
重れた糸はんだ等の低融点金属である。この低融点金属
としては、例えばヤニ入シ糸はんだが用いられる。4は
軸受筒2内に挿入されることにより前記センタ・スピン
ドル1を回転自在に支持するためのスピンドルである。
ンドル、2はセンタースピンドル1に嵌挿されてはんだ
付けされるべき回転体としての筒状の軸受筒で、この軸
受筒2は金属材料で形成されるとともに外周にけテーバ
2人が形成されている。1人はセンタ・スピンドル1の
、軸受筒2に嵌挿される部分の外周略中夫に設けられた
環状の凹部である。3はこの環状の四部1人内に嵌め体
重れた糸はんだ等の低融点金属である。この低融点金属
としては、例えばヤニ入シ糸はんだが用いられる。4は
軸受筒2内に挿入されることにより前記センタ・スピン
ドル1を回転自在に支持するためのスピンドルである。
5はセンタ・スピンドル1が嵌着される回転テーブルで
ある。
ある。
そしてセンタ・スピンドル1に軸受筒2をはんだ付けす
る場合には、数個の負荷コイル(図示せず)内にセンタ
・スピンドル1を嵌入した軸受筒2を挿入する。そして
数個の負荷コイルに高周波を流すと、誘導磁界による加
熱がおこり、ヤニ入り糸はんだ等の低融点金属3が溶解
することによってセンタ・スピンドル1に軸受筒2を加
熱して低融点金属を溶かしてはんだ付けする。前記環状
の凹部1人は第4図および第5図(イ)に示すように断
面U字状であっても第5図(ロ)に示すように断面V字
状であってもよい。
る場合には、数個の負荷コイル(図示せず)内にセンタ
・スピンドル1を嵌入した軸受筒2を挿入する。そして
数個の負荷コイルに高周波を流すと、誘導磁界による加
熱がおこり、ヤニ入り糸はんだ等の低融点金属3が溶解
することによってセンタ・スピンドル1に軸受筒2を加
熱して低融点金属を溶かしてはんだ付けする。前記環状
の凹部1人は第4図および第5図(イ)に示すように断
面U字状であっても第5図(ロ)に示すように断面V字
状であってもよい。
本発明の一実施例は上述のような構成からなり、軸状物
としてのセンタースピンドル1を筒状の軸受筒2に対し
てノ・ンダ付けする場合には、センタ・スピンドル1を
筒状の軸受筒2内に嵌入した後に、センタ・スピンドル
1の外周に設けた環状の凹部1人内に嵌め込んだ糸はん
だ等の低融点金属3を高周波加熱する等して加熱して溶
かすことにより軸受筒2にセンタ・スピンドル1にはん
だ付けする。この場合、糸はんだ尋の低融点金属3はセ
ンタ・スピンドル1の外周に形成した四部1人内に嵌め
込壕れているから糸はんだ等の低融点金属3は従来のは
んだ付けのようにはんだ量が多すぎることがないので軸
受筒2の上下からあふれることがなく軸受筒2にセンタ
・スピンドル1をノ・ンダ付けできる。従ってセンタ・
スピンドル1はノ\ンダ付けすることによシ汚れること
はない。しかも高周波加熱により簡単にノ1ンダ付けが
行われるため、スポット溶接等の従来の溶接方法のよう
に/Sンダ付けの手間がかからない。
としてのセンタースピンドル1を筒状の軸受筒2に対し
てノ・ンダ付けする場合には、センタ・スピンドル1を
筒状の軸受筒2内に嵌入した後に、センタ・スピンドル
1の外周に設けた環状の凹部1人内に嵌め込んだ糸はん
だ等の低融点金属3を高周波加熱する等して加熱して溶
かすことにより軸受筒2にセンタ・スピンドル1にはん
だ付けする。この場合、糸はんだ尋の低融点金属3はセ
ンタ・スピンドル1の外周に形成した四部1人内に嵌め
込壕れているから糸はんだ等の低融点金属3は従来のは
んだ付けのようにはんだ量が多すぎることがないので軸
受筒2の上下からあふれることがなく軸受筒2にセンタ
・スピンドル1をノ・ンダ付けできる。従ってセンタ・
スピンドル1はノ\ンダ付けすることによシ汚れること
はない。しかも高周波加熱により簡単にノ1ンダ付けが
行われるため、スポット溶接等の従来の溶接方法のよう
に/Sンダ付けの手間がかからない。
第6図に示すものは、本発明の第2実施例であり、この
実施例においてはセンタースピンドル1の外周に低融点
金属3を嵌め込む四部1人を設けたほか、との凹部1人
の上方に環状の凹部1Bを設けたことにより、低融点金
属3が加熱によりオーバー70−するよう力ことがあっ
ても凹部1Bに溜まシ、センタ・スピンドル1を汚すこ
とはない。
実施例においてはセンタースピンドル1の外周に低融点
金属3を嵌め込む四部1人を設けたほか、との凹部1人
の上方に環状の凹部1Bを設けたことにより、低融点金
属3が加熱によりオーバー70−するよう力ことがあっ
ても凹部1Bに溜まシ、センタ・スピンドル1を汚すこ
とはない。
第8図および第9図に示すものは本発明の第3実施例で
あシ、この実施例においてはセンタ・スピンドル1の軸
受筒2との嵌挿個所に軸心方向に向う貫通孔1Cを設け
、この貫通孔1C内に低融点金属3を嵌入して低融点金
属3を溶かすことによってセンタ・スピンドル1に軸受
筒2をハンダ付けした点が前記第1、第2各実施例と異
なる。
あシ、この実施例においてはセンタ・スピンドル1の軸
受筒2との嵌挿個所に軸心方向に向う貫通孔1Cを設け
、この貫通孔1C内に低融点金属3を嵌入して低融点金
属3を溶かすことによってセンタ・スピンドル1に軸受
筒2をハンダ付けした点が前記第1、第2各実施例と異
なる。
さらに第10図に示すものは本発明の第4実施例であり
、この実施例においては、センタ慢スピンドル1に穿設
した貫通孔1Cの上方に環状の凹部1Bを設けたことに
よって貫通孔1C内に嵌め込んだ低融点金属3が加熱に
よりオーバーフローして四部1Bに溜まるようにした点
が前記第3実施例と異なる。
、この実施例においては、センタ慢スピンドル1に穿設
した貫通孔1Cの上方に環状の凹部1Bを設けたことに
よって貫通孔1C内に嵌め込んだ低融点金属3が加熱に
よりオーバーフローして四部1Bに溜まるようにした点
が前記第3実施例と異なる。
上述のように本発明は、軸状物に少なくとも1本の溝部
を設けるか又は中心方向に設けた貫通孔内に糸はんだ等
の低融点金属fc埋め込んだから、回転体に軸状物を嵌
挿した後に前記糸はんだを熱溶着させたから、短時間の
うちにはんだ付けが行え、作業能率が向上し、しかもは
んだフラックスのまわりが良く、はんだ付けが確実に行
え、熱変形による機械的変形がない。
を設けるか又は中心方向に設けた貫通孔内に糸はんだ等
の低融点金属fc埋め込んだから、回転体に軸状物を嵌
挿した後に前記糸はんだを熱溶着させたから、短時間の
うちにはんだ付けが行え、作業能率が向上し、しかもは
んだフラックスのまわりが良く、はんだ付けが確実に行
え、熱変形による機械的変形がない。
第1図はセンタ・スピンドルに軸受筒とを接着剤を用い
て接着した場合の従来の取付手段を示した縦断面図、第
2図は同じくセンタ・スピンドルと軸受筒とをスポット
溶接等で浴接した場合の1.1来の取付手段を示した縦
断面図、第3図は同じくセンタ・スピンドルと軸受筒と
をネジ手段にて増刊けた場合の従来の取付手段を示した
縦断面図、第4図は本発明の第一実施例を示した縦断面
図、第5図(イ)(ロ)は同じく本実施例を構成するセ
ンタ・スピンドルのそれぞれの変形例を示した正面図、
第6図は本発明の第2実施例を示した縦断面図、第7図
は同じく水平断面図、第8図は本発明の第3実施例を示
した縦断面図、第9図は同じくその水平断面図、第10
図は本発明の第4実施例を示した縦断側面図である。 1・・・軸状物としてのセンタ・スピンドル、1ム・・
・凹部、1C・・・貫通孔、2・・・回転体としての軸
受筒、3・・・低融点金属としての糸はんだ、4・・・
スピンド第5図 (イ) (O)第10図
て接着した場合の従来の取付手段を示した縦断面図、第
2図は同じくセンタ・スピンドルと軸受筒とをスポット
溶接等で浴接した場合の1.1来の取付手段を示した縦
断面図、第3図は同じくセンタ・スピンドルと軸受筒と
をネジ手段にて増刊けた場合の従来の取付手段を示した
縦断面図、第4図は本発明の第一実施例を示した縦断面
図、第5図(イ)(ロ)は同じく本実施例を構成するセ
ンタ・スピンドルのそれぞれの変形例を示した正面図、
第6図は本発明の第2実施例を示した縦断面図、第7図
は同じく水平断面図、第8図は本発明の第3実施例を示
した縦断面図、第9図は同じくその水平断面図、第10
図は本発明の第4実施例を示した縦断側面図である。 1・・・軸状物としてのセンタ・スピンドル、1ム・・
・凹部、1C・・・貫通孔、2・・・回転体としての軸
受筒、3・・・低融点金属としての糸はんだ、4・・・
スピンド第5図 (イ) (O)第10図
Claims (1)
- 金属材料で形成された回転体と、該回転体に嵌挿される
部分の外周略中夫に少なくとも1本の凹部を設けるか又
は中心方向への貫通孔を設けた金属材料で形成された軸
状物とから成シ、前記軸状物の四部又は貫通孔内に糸は
んだ等の低融点金属を嵌め込むと共に前記回転体内に前
記軸状物を嵌挿後、誘導コイルを用いて高周波加熱して
前記低融点金属を溶かしてはんだ付けすることを特徴と
した金属製の軸状物と、之に嵌挿する回転体との取付構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126605A JPS5829570A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 金属製の軸状物と、之に嵌插する回転体との取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56126605A JPS5829570A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 金属製の軸状物と、之に嵌插する回転体との取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829570A true JPS5829570A (ja) | 1983-02-21 |
Family
ID=14939326
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56126605A Pending JPS5829570A (ja) | 1981-08-14 | 1981-08-14 | 金属製の軸状物と、之に嵌插する回転体との取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829570A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1372184A3 (de) * | 2002-06-14 | 2006-05-31 | Patent-Treuhand-Gesellschaft für elektrische Glühlampen mbH | Elektrodensystem für eine Metallhalogenidlampe und zugehörige Lampe |
-
1981
- 1981-08-14 JP JP56126605A patent/JPS5829570A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1372184A3 (de) * | 2002-06-14 | 2006-05-31 | Patent-Treuhand-Gesellschaft für elektrische Glühlampen mbH | Elektrodensystem für eine Metallhalogenidlampe und zugehörige Lampe |
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