JPS5829799Y2 - セパレ−ト形空気調和機 - Google Patents
セパレ−ト形空気調和機Info
- Publication number
- JPS5829799Y2 JPS5829799Y2 JP1978060546U JP6054678U JPS5829799Y2 JP S5829799 Y2 JPS5829799 Y2 JP S5829799Y2 JP 1978060546 U JP1978060546 U JP 1978060546U JP 6054678 U JP6054678 U JP 6054678U JP S5829799 Y2 JPS5829799 Y2 JP S5829799Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electromagnetic switch
- normally open
- terminal block
- blower
- open contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、主として複数の室内機を1台の室外機に接続
して使用するセパレート形空気調和機の配線用接続回路
の改良に関するもので、室外機の別電源を廃止し、配線
作業の容易化をはかることを目的の一つとするもので・
ある。
して使用するセパレート形空気調和機の配線用接続回路
の改良に関するもので、室外機の別電源を廃止し、配線
作業の容易化をはかることを目的の一つとするもので・
ある。
従来、この種の配線用接続回路は、第3図に示す如く、
室外機aに別電源すを設け、また室内機Cの電源スィッ
チdに室内機Cの他の回路から分離した接点d1を設け
、この接点d1を圧縮機eの運転・停止を行う接点d2
と連動して動作させていた。
室外機aに別電源すを設け、また室内機Cの電源スィッ
チdに室内機Cの他の回路から分離した接点d1を設け
、この接点d1を圧縮機eの運転・停止を行う接点d2
と連動して動作させていた。
そして前記構成からなる室内機Cを複数設け、これらの
室内機c、cの前記接点d3が室外機dに対して並列に
なる如く接続部f、fを介して送風機gの接続部りに接
続されていた。
室内機c、cの前記接点d3が室外機dに対して並列に
なる如く接続部f、fを介して送風機gの接続部りに接
続されていた。
なお、iはサーモスタットである。
このような従来の配線用接続回路は、構成が簡単で動作
も確実である反面、室外機aに専用の別電源すが必要で
あることと、室外機81台に対して室内機Cを1台のみ
を接続する場合と異った配線回路となるため、室内機C
は複数台接続する構成とした専用品となり、汎用性が悪
い短所をもつ。
も確実である反面、室外機aに専用の別電源すが必要で
あることと、室外機81台に対して室内機Cを1台のみ
を接続する場合と異った配線回路となるため、室内機C
は複数台接続する構成とした専用品となり、汎用性が悪
い短所をもつ。
また、一般に複数の負荷に対し、それぞれ対応させた複
数の電磁開閉器を設け、これらの電磁開閉器が同時に動
作した時にチャタリング等を防止することから他の電磁
開閉器の動作を妨げる制御部を付設した回路が知られて
いる。
数の電磁開閉器を設け、これらの電磁開閉器が同時に動
作した時にチャタリング等を防止することから他の電磁
開閉器の動作を妨げる制御部を付設した回路が知られて
いる。
この回路を前述のような空気調和機に使用することも考
えられるが、その場合は室外機の冷却装置を室内機の台
数に応じた数量としなければならず、室外機の部品点数
が増し、構造が複雑になるとともに大きなスペースを要
する短所をもつ。
えられるが、その場合は室外機の冷却装置を室内機の台
数に応じた数量としなければならず、室外機の部品点数
が増し、構造が複雑になるとともに大きなスペースを要
する短所をもつ。
本考案は、上記従来の空気調和機の配線用接続回路にみ
られる欠点を除去するものである。
られる欠点を除去するものである。
そのための構成として、本考案は、一つの箋外機に電気
的に接続される複数の室内機にそれぞれ室外機接続用端
子台を設け、室外機には前記端子台に対応する第1の端
子台と第2の端子台およびこれらの端子台に対応し前記
室内機の電源スィッチと連動して応動する第1の電磁開
閉器と第2の電磁開閉器および凝縮器冷却器用の送風機
とを設け、前記第1の端子台に前記第1の電磁開閉器の
コイルと前記第2の電磁開閉器の常閉接点の直列回路を
接続し、前記第2の端子台に前記第2の電磁開閉器のコ
イルと前記第1の電磁開閉器の常閉接点の直列回路を接
続し、前記第1の端子台に前記第1の電磁開閉器の第1
の常開接点と前記凝縮器冷却用の送風機と前記第1の電
磁開閉器の第2の常開接点を直列に接続し、さらに前記
第2の端子台に前記第2の電磁開閉器の第1の常開接点
と前記凝縮器冷却用の送風機と前記第2の電磁開閉器の
第2の常開接点を直列に接続し、前記送風機の一端と第
1または第2の電磁開閉器の第1の常開接点の間のいず
れかまたは両方および前記送風機の他端と第1または第
2の電磁開閉器の第2の常開接点のいずれかまたは両方
にそれぞれ保護抵抗を挿入したものである。
的に接続される複数の室内機にそれぞれ室外機接続用端
子台を設け、室外機には前記端子台に対応する第1の端
子台と第2の端子台およびこれらの端子台に対応し前記
室内機の電源スィッチと連動して応動する第1の電磁開
閉器と第2の電磁開閉器および凝縮器冷却器用の送風機
とを設け、前記第1の端子台に前記第1の電磁開閉器の
コイルと前記第2の電磁開閉器の常閉接点の直列回路を
接続し、前記第2の端子台に前記第2の電磁開閉器のコ
イルと前記第1の電磁開閉器の常閉接点の直列回路を接
続し、前記第1の端子台に前記第1の電磁開閉器の第1
の常開接点と前記凝縮器冷却用の送風機と前記第1の電
磁開閉器の第2の常開接点を直列に接続し、さらに前記
第2の端子台に前記第2の電磁開閉器の第1の常開接点
と前記凝縮器冷却用の送風機と前記第2の電磁開閉器の
第2の常開接点を直列に接続し、前記送風機の一端と第
1または第2の電磁開閉器の第1の常開接点の間のいず
れかまたは両方および前記送風機の他端と第1または第
2の電磁開閉器の第2の常開接点のいずれかまたは両方
にそれぞれ保護抵抗を挿入したものである。
以下、本発明をその一実施例を示す図面の第1図を参考
に説明する。
に説明する。
図において、1は室内機で、電源プラグ2の一端は電源
スィッチ3に接続され、他端は室内・室外接続用端子台
7に接続されている。
スィッチ3に接続され、他端は室内・室外接続用端子台
7に接続されている。
3は電源スィッチで、送風機4用の接点3aおよび圧縮
機6用接点3bを有している。
機6用接点3bを有している。
5は室内温度調節用のサーモスタットで、圧縮機6に直
列に接続されている。
列に接続されている。
8は前記室内機1と同じ室内機で、この室内機8も室内
機1と同様に、電源プラグ9、電源スィッチ10、接点
10a、接点10b、送風機11.サーモスタット12
、圧縮機13、端子台14から構成されている。
機1と同様に、電源プラグ9、電源スィッチ10、接点
10a、接点10b、送風機11.サーモスタット12
、圧縮機13、端子台14から構成されている。
20は室外機で、前記室内機1,8と接続するための第
1の端子台21および第2の端子台22を具備している
。
1の端子台21および第2の端子台22を具備している
。
27は凝縮器冷却用の送風機である。23゜24は第1
および第2の電磁開閉器で、それぞれコイル23 d
、24 dおよび第1の常開接点23 a 、24aお
よび第2の常開接点23 b 、24 bに常閉接点2
3 C,24Cをそれぞれ有している。
および第2の電磁開閉器で、それぞれコイル23 d
、24 dおよび第1の常開接点23 a 、24aお
よび第2の常開接点23 b 、24 bに常閉接点2
3 C,24Cをそれぞれ有している。
前記接点23 aおよび23 bは一端を端子台21に
接続し、他端は保護抵抗器25を介して送風機27に接
続されている。
接続し、他端は保護抵抗器25を介して送風機27に接
続されている。
接点24 aおよび24 bも同様に、端子台22と保
護抵抗器26と送風機27に接続されている。
護抵抗器26と送風機27に接続されている。
以上のような回路構成において、室内機1,8の各端子
台7,14を室外機20の第1の端子台21および第2
の端子台22にそれぞれ接続する。
台7,14を室外機20の第1の端子台21および第2
の端子台22にそれぞれ接続する。
この状態で各室内機1,8の電源プラグ2,9をそれぞ
れコンセントに接続して、室内機1の操作スイッチ3を
操作すると、一方の室内機8に対応する第2の電磁開閉
器24が動作していない場合は、常閉接点24 Cを通
じて第1の電磁開閉器23のコイル23 dに通電され
、第1の電磁開閉器23が動作し、保護抵抗25を通じ
て送風機27に通電して運転が行われる。
れコンセントに接続して、室内機1の操作スイッチ3を
操作すると、一方の室内機8に対応する第2の電磁開閉
器24が動作していない場合は、常閉接点24 Cを通
じて第1の電磁開閉器23のコイル23 dに通電され
、第1の電磁開閉器23が動作し、保護抵抗25を通じ
て送風機27に通電して運転が行われる。
またこの運転が行われるときに第2の電磁開閉器24が
動作している(室内機8が運転されている)場合は常閉
接点24 Cが開となっているため、第1の電磁開閉器
23は動作しないが、第2の電磁開閉器24より送風機
27に保護抵抗器26を通じて通電され、この場合も正
常に空気調和機は運転される。
動作している(室内機8が運転されている)場合は常閉
接点24 Cが開となっているため、第1の電磁開閉器
23は動作しないが、第2の電磁開閉器24より送風機
27に保護抵抗器26を通じて通電され、この場合も正
常に空気調和機は運転される。
また室内機8の操作スイッチ10を操作する場合も、室
外機20の第2の電磁開閉器24と第1の電磁開閉器2
3の動作が逆になるだけで、前述の場合と同様に運転さ
れる。
外機20の第2の電磁開閉器24と第1の電磁開閉器2
3の動作が逆になるだけで、前述の場合と同様に運転さ
れる。
次に本実施例の空気調和機を実際の家屋等で使用する場
合は、室内機1の電源プラグ2と室内機8の電源プラグ
9を逆方向にコンセントに接続する等により、室内機の
一方に対し他方に逆相電圧が印加されることが考えられ
る。
合は、室内機1の電源プラグ2と室内機8の電源プラグ
9を逆方向にコンセントに接続する等により、室内機の
一方に対し他方に逆相電圧が印加されることが考えられ
る。
この場合にそれぞれの操作スイッチ3と10を同時に操
作すると、室外機20の電磁開閉器23と24は同時に
動き始め、数回のチャタリング動作の後、一方が動作状
態となり、他方は不動作状態となる。
作すると、室外機20の電磁開閉器23と24は同時に
動き始め、数回のチャタリング動作の後、一方が動作状
態となり、他方は不動作状態となる。
このチャタリング動作の間、保護抵抗器25および26
に電源電圧がそのまま瞬時数回印加されるが、保護抵抗
器25と26の抵抗値の選択により、電流が適当な値に
制限され、電源ブレーカ−のトノツブや回路の焼損等が
防止でき、正常運転ができる。
に電源電圧がそのまま瞬時数回印加されるが、保護抵抗
器25と26の抵抗値の選択により、電流が適当な値に
制限され、電源ブレーカ−のトノツブや回路の焼損等が
防止でき、正常運転ができる。
例えば、電源電圧が100 Vで15Aのブレーカ−が
設置されている場合、30W、5Ωの固定抵抗器を保護
抵抗器として選定すると、瞬時に流れる電流は2OAと
なるが、流れる時間がlQms程度と非常に短いため、
ブレーカ−はトリップすることなく、しかも回路への悪
影響もないことが実験で確認されている。
設置されている場合、30W、5Ωの固定抵抗器を保護
抵抗器として選定すると、瞬時に流れる電流は2OAと
なるが、流れる時間がlQms程度と非常に短いため、
ブレーカ−はトリップすることなく、しかも回路への悪
影響もないことが実験で確認されている。
したがって、本実施例によれば、それぞれの室内機1,
8に印加される電源が同相でも逆相でも、また、操作ス
イッチ3と10の操作あるいはサーモスタット5と21
の動作のタイミングにかかわらず正常運転ができる。
8に印加される電源が同相でも逆相でも、また、操作ス
イッチ3と10の操作あるいはサーモスタット5と21
の動作のタイミングにかかわらず正常運転ができる。
なお、本実施例では圧縮機6,13を室内機1,8に配
設し、室外機20として空冷強制通風式の構成としてい
るが、第2図に示す如く室外機20に圧縮機6.13を
配設した構成、さらに水冷式のポンプや電磁弁を制御す
る回路でも、また室内機の台数が3台以上であっても同
様の構造が採れることは当然である。
設し、室外機20として空冷強制通風式の構成としてい
るが、第2図に示す如く室外機20に圧縮機6.13を
配設した構成、さらに水冷式のポンプや電磁弁を制御す
る回路でも、また室内機の台数が3台以上であっても同
様の構造が採れることは当然である。
また第2図において、第1図と同じものについては同じ
番号を付して説明を省略している。
番号を付して説明を省略している。
以上のように、本考案によれば、室外機にて電源を室内
機と別にとる必要がなく、空気調和機の据付時の電気工
事が簡略化されるとともに、通常多く製造、販売されて
いる室内機1台に対し室外機1台を接続して使用される
標準タイプの室内機をそのまま使用することができ、製
造、販売面での管理が容易になり、さらに製造コストの
増加を少くすることができることや室内機が複数台接続
され、各室内機の電源や逆相や異相であっても、さらに
は同時に運転されても電源の短絡現象を生じることがな
く、支障のない確実な動作が行えるきわめて実用的効果
の犬なるものである。
機と別にとる必要がなく、空気調和機の据付時の電気工
事が簡略化されるとともに、通常多く製造、販売されて
いる室内機1台に対し室外機1台を接続して使用される
標準タイプの室内機をそのまま使用することができ、製
造、販売面での管理が容易になり、さらに製造コストの
増加を少くすることができることや室内機が複数台接続
され、各室内機の電源や逆相や異相であっても、さらに
は同時に運転されても電源の短絡現象を生じることがな
く、支障のない確実な動作が行えるきわめて実用的効果
の犬なるものである。
第1図は本考案の一実施例におけるセパレート形空気調
和機の電気回路図、第2図は本考案の他の実施例を示す
電気回路図、第3図は従来例を示すセパレート形空気調
和機の電気回路図である。 1.8・・・・・・室内機、3,10・・・・・・電源
スィッチ、7゜14・・・・・・室外接続用端子台、2
0・・・・・・室外機、21・・・・・・第1の端子台
、22・・・・・・第2の端子台、23・・・・・・第
1の電磁開閉器、23 a・・・・・・第1の常開接点
、23b・・・・・・第2の常開接点、23C・・・・
・・常閉接点、23d・・・・・・コイル、24・・・
・・・第2の電磁開閉器、24 a・・・・・・第1の
常開接点、24 b・・・・・・第2の常開接点、24
C・・・・・・常閉接点、24d・・・・・・常閉接点
、25.26・・・・・・保護抵抗、27・・・・・・
凝縮器冷却用の送風機。
和機の電気回路図、第2図は本考案の他の実施例を示す
電気回路図、第3図は従来例を示すセパレート形空気調
和機の電気回路図である。 1.8・・・・・・室内機、3,10・・・・・・電源
スィッチ、7゜14・・・・・・室外接続用端子台、2
0・・・・・・室外機、21・・・・・・第1の端子台
、22・・・・・・第2の端子台、23・・・・・・第
1の電磁開閉器、23 a・・・・・・第1の常開接点
、23b・・・・・・第2の常開接点、23C・・・・
・・常閉接点、23d・・・・・・コイル、24・・・
・・・第2の電磁開閉器、24 a・・・・・・第1の
常開接点、24 b・・・・・・第2の常開接点、24
C・・・・・・常閉接点、24d・・・・・・常閉接点
、25.26・・・・・・保護抵抗、27・・・・・・
凝縮器冷却用の送風機。
Claims (1)
- 一つの室外機に電気的に接続される複数の室内機にそれ
ぞれ室外機接続用端子台を設け、室外機には前記端子台
に対応する第1の端子台と第2の格子台およびこれらの
端子台に対応し前記室内機の電源スィッチと連動して応
動する第1の電磁開閉器と第2の電磁開閉器および凝縮
器冷却器用の送風機とを設け、前記第1の端子台に前記
第1の電磁開閉器のコイルと前記第2の電磁開閉器の常
閉接点の直列回路を接続し、前記第2の端子台に前記第
2の電磁開閉器のコイルと前記第1の電磁開閉器の常閉
接点の直列回路を接続し、前記第1の端子台に前記第1
の電磁開閉器の第1の常開接点と前記凝縮器冷却用の送
風機と前記第1の電磁開閉器の第2の常開接点を直列に
接続し、さらに前記第2の端子台に前記第2の電磁開閉
器の第1の常開接点と前記凝縮器冷却用の送風機と前記
第2の電磁開閉器の第2の常開接点を直列に接続し、前
記送風機の一端と第1または第2の電磁開閉器の第1の
常開接点の間のいずれかまたは両方および前記送風機の
他端と第1または第2の電磁開閉器の第2の常開接点の
いずれかまたは両方にそれぞれ保護抵抗を挿入したセパ
レート形空気調和機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978060546U JPS5829799Y2 (ja) | 1978-05-04 | 1978-05-04 | セパレ−ト形空気調和機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978060546U JPS5829799Y2 (ja) | 1978-05-04 | 1978-05-04 | セパレ−ト形空気調和機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54163053U JPS54163053U (ja) | 1979-11-15 |
| JPS5829799Y2 true JPS5829799Y2 (ja) | 1983-06-30 |
Family
ID=28961146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978060546U Expired JPS5829799Y2 (ja) | 1978-05-04 | 1978-05-04 | セパレ−ト形空気調和機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829799Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS541832Y2 (ja) * | 1974-08-09 | 1979-01-26 |
-
1978
- 1978-05-04 JP JP1978060546U patent/JPS5829799Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54163053U (ja) | 1979-11-15 |
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