JPS5830877Y2 - 小便器の自動水洗装置 - Google Patents
小便器の自動水洗装置Info
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- JPS5830877Y2 JPS5830877Y2 JP1748579U JP1748579U JPS5830877Y2 JP S5830877 Y2 JPS5830877 Y2 JP S5830877Y2 JP 1748579 U JP1748579 U JP 1748579U JP 1748579 U JP1748579 U JP 1748579U JP S5830877 Y2 JPS5830877 Y2 JP S5830877Y2
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- relay
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- urinal
- urine
- annular
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- Sanitary Device For Flush Toilet (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は小便器使用に際し電磁給水弁を自動的に開閉し
、自動水洗を行うようにした小便器の自動水洗装置の改
良に関するものである。
、自動水洗を行うようにした小便器の自動水洗装置の改
良に関するものである。
従来、小便器の自動水洗装置としては、小便器トラップ
封水部中に一対の電極を設は自動水洗する方法や、小便
器尿流下口に一対の電極を設は自動水洗する方法等が知
られているが、トラップ封木部中に電極を設は水洗する
方法は、電極が常時尿や水の液ヰにあるため電極表面に
汚物等による被膜が形成され、尿の検出感度が劣り定期
的に電極の被膜除去が必要である。
封水部中に一対の電極を設は自動水洗する方法や、小便
器尿流下口に一対の電極を設は自動水洗する方法等が知
られているが、トラップ封木部中に電極を設は水洗する
方法は、電極が常時尿や水の液ヰにあるため電極表面に
汚物等による被膜が形成され、尿の検出感度が劣り定期
的に電極の被膜除去が必要である。
また、小便器尿流下口に電極を設は自動水洗する方法は
、尿の塩分が微少で電気抵抗が大きい場合はリレーが動
作せず、動作、不動作の境界ではチャーターリングを生
じる等の欠点がある。
、尿の塩分が微少で電気抵抗が大きい場合はリレーが動
作せず、動作、不動作の境界ではチャーターリングを生
じる等の欠点がある。
そのため本出願人は、上記の欠点を除去した小便器の自
動水洗装置を提案した。
動水洗装置を提案した。
(実用新案登録番号第1110665号)
上記装置は、尿と水との電気抵抗差で1動水洗を行うも
ので大略、小便器尿流下穴周囲に並列接続された複数対
の電極に尿検出用リレーとトランジスタータイマを接続
し、放尿による電極間の導通で尿検出用リレーとトラン
ジスタータイマを作動させトランジスタータイマ接点で
上記電極間を一定時間短絡し尿検出用リレーの励磁を保
持、尿検出用リレー接点で電磁弁を一定時間開弁、放尿
終了後トランジスタタイマのオフで上記電極間短絡を開
放し電極間を不導通にして尿検出用リレーを消磁、水洗
を完了するものである。
ので大略、小便器尿流下穴周囲に並列接続された複数対
の電極に尿検出用リレーとトランジスタータイマを接続
し、放尿による電極間の導通で尿検出用リレーとトラン
ジスタータイマを作動させトランジスタータイマ接点で
上記電極間を一定時間短絡し尿検出用リレーの励磁を保
持、尿検出用リレー接点で電磁弁を一定時間開弁、放尿
終了後トランジスタタイマのオフで上記電極間短絡を開
放し電極間を不導通にして尿検出用リレーを消磁、水洗
を完了するものである。
ところが上記装置においては、並列接続された複数組の
電極と尿検出用リレーで尿と水とを検出区分し電磁給水
弁を開閉する装置であるので、放尿が微量でしかも尿中
の塩分が微少なる等悪条件が複合した場合には電極間を
尿が流下せず、または一対の電極間のみ流下することが
あり、この場合電極間の電気抵抗が増加し尿検出用リレ
ーが動作しない欠点があった。
電極と尿検出用リレーで尿と水とを検出区分し電磁給水
弁を開閉する装置であるので、放尿が微量でしかも尿中
の塩分が微少なる等悪条件が複合した場合には電極間を
尿が流下せず、または一対の電極間のみ流下することが
あり、この場合電極間の電気抵抗が増加し尿検出用リレ
ーが動作しない欠点があった。
この欠点をなくするため電極数を増加したり電極面積を
大きくすると上記の欠点は解消するが、放尿が終了し電
磁弁が閉弁しても閉弁後しばらく小便器内の残水が電極
間を流下するので、この残水で電極間の電気抵抗が小さ
くなり尿検出用リレーが再励磁され電磁給水弁を開弁、
放尿が終了してもリレー人力がしゃ断されないという問
題を生ず。
大きくすると上記の欠点は解消するが、放尿が終了し電
磁弁が閉弁しても閉弁後しばらく小便器内の残水が電極
間を流下するので、この残水で電極間の電気抵抗が小さ
くなり尿検出用リレーが再励磁され電磁給水弁を開弁、
放尿が終了してもリレー人力がしゃ断されないという問
題を生ず。
また、上記装置においては、小便器尿流下穴周囲に複数
対の電極の装着が必要であるが、小便器が陶器製のため
電極を製造過程で小便器に埋込み取付けることは非常に
困難で、接着剤等で装着するため相当の労力を必要とす
るとともに取付作業が困難であった。
対の電極の装着が必要であるが、小便器が陶器製のため
電極を製造過程で小便器に埋込み取付けることは非常に
困難で、接着剤等で装着するため相当の労力を必要とす
るとともに取付作業が困難であった。
本考案の目的は、上記の従来の欠点を除去するためにな
されたもので、小便器尿流下穴斜壁部に一対の環状電極
を落し込み装着し、上記電極を介し整流器に交流低電圧
を供給し、放尿に際し上記電極間導通による上記整流器
の出力電圧を時定数回路を介しトランジスターで増巾、
上記時定数回路コンデンサーの完全充電までリレーを動
作させ一定時間水洗し、水洗完了後、上記電極間が電磁
給水弁以降のパイプ内残水で数秒間導通状態にある間上
記時定数回路のコンデンサーを徐々に放電させることで
上記トランジスターの入力をこの間しゃ断し、放尿終了
後リレーが再動作しないように構成されたものである。
されたもので、小便器尿流下穴斜壁部に一対の環状電極
を落し込み装着し、上記電極を介し整流器に交流低電圧
を供給し、放尿に際し上記電極間導通による上記整流器
の出力電圧を時定数回路を介しトランジスターで増巾、
上記時定数回路コンデンサーの完全充電までリレーを動
作させ一定時間水洗し、水洗完了後、上記電極間が電磁
給水弁以降のパイプ内残水で数秒間導通状態にある間上
記時定数回路のコンデンサーを徐々に放電させることで
上記トランジスターの入力をこの間しゃ断し、放尿終了
後リレーが再動作しないように構成されたものである。
次に本考案の一実施例である図面に従って説明する。
第2図に示すように、小便器16の尿流下穴斜壁部17
に径を異にする環状電極3,3′が互に接しないように
落し込み等適当な方法で装着されている。
に径を異にする環状電極3,3′が互に接しないように
落し込み等適当な方法で装着されている。
電気回路は第1図に示すように、変圧器1より上記環状
電極3,3′間を介し交流低電圧が整流器5に供給され
るように接続されている。
電極3,3′間を介し交流低電圧が整流器5に供給され
るように接続されている。
上記整流器5の直流出力端子の一端は、リレー7のコイ
ルを介しトランジスター8のコレクターに接続され、ま
た、コンデンサー9と可変抵抗10の時定数回路を介し
トランジスター8のベースに接続されている。
ルを介しトランジスター8のコレクターに接続され、ま
た、コンデンサー9と可変抵抗10の時定数回路を介し
トランジスター8のベースに接続されている。
上記のコンデンサー9には、リレー7の常閉接点7−3
と放電抵抗11により構成される放電回路が並列に接続
され、これとトランジスター8によりトランジスタータ
イマが形成されており、上記環状電極3,3′間の導通
でリレー7を励磁し、そのリレー常閉接点7−3を開く
とともにコンデンサー9を徐々に充電し、放尿終了後充
電を完了するように可変抵抗10の抵抗値を調整してあ
り、上記のコンデンサー9の充電完了でリレー7の入力
をしゃ断し、リレー接点7−3を旧位置に復し、コンデ
ンサー9の電荷を放電抵抗11で数秒間で放電するよう
にし、その間上記環状電極3,3′間が導通していても
リレー7が再動作しないように構成されている。
と放電抵抗11により構成される放電回路が並列に接続
され、これとトランジスター8によりトランジスタータ
イマが形成されており、上記環状電極3,3′間の導通
でリレー7を励磁し、そのリレー常閉接点7−3を開く
とともにコンデンサー9を徐々に充電し、放尿終了後充
電を完了するように可変抵抗10の抵抗値を調整してあ
り、上記のコンデンサー9の充電完了でリレー7の入力
をしゃ断し、リレー接点7−3を旧位置に復し、コンデ
ンサー9の電荷を放電抵抗11で数秒間で放電するよう
にし、その間上記環状電極3,3′間が導通していても
リレー7が再動作しないように構成されている。
また、上記リレー7の常開接点7−1は電磁給水弁2の
制御用として挿入され、リレー7の常開接点7−2は環
状電極3,3′間を短絡し、リレー7の励磁を自己保持
し一定時間安定に水洗、リレー7がチャーターリングを
起さないように構成されている。
制御用として挿入され、リレー7の常開接点7−2は環
状電極3,3′間を短絡し、リレー7の励磁を自己保持
し一定時間安定に水洗、リレー7がチャーターリングを
起さないように構成されている。
4は手動水洗用スイッチ、6は平滑用コンデンサー 、
12,13,14.は抵抗、15は給水管である。
12,13,14.は抵抗、15は給水管である。
前記の動作を説明すると、小便器16の非使用時には環
状電極3,3′間は絶縁されておりリレー7は励磁され
ないが、放尿を初めると上記環状電極3.3′間を尿が
流下するため電極間は導通され整流器5に直流出力電圧
を生じ、その電圧はトランジスター8で増巾されリレー
7を励磁、そのリレー7の常開接点7−1.7−2を閉
じ、接点7−2で環状電極3,3′間を短絡保持し、接
点7−1で電磁給水弁2を開弁、洗浄を開始する。
状電極3,3′間は絶縁されておりリレー7は励磁され
ないが、放尿を初めると上記環状電極3.3′間を尿が
流下するため電極間は導通され整流器5に直流出力電圧
を生じ、その電圧はトランジスター8で増巾されリレー
7を励磁、そのリレー7の常開接点7−1.7−2を閉
じ、接点7−2で環状電極3,3′間を短絡保持し、接
点7−1で電磁給水弁2を開弁、洗浄を開始する。
他方、上記リレー7の励磁により上記環状電極3.3′
間は上記リレー7の常開接点7−2で短絡された状態を
持続し、上記リレー7の常閉接点7−3を開きコンデン
サー9に並列接続された放電抵抗11を開放する。
間は上記リレー7の常開接点7−2で短絡された状態を
持続し、上記リレー7の常閉接点7−3を開きコンデン
サー9に並列接続された放電抵抗11を開放する。
それによりコンデンサー9には可変抵抗10を通じ充電
電流が流れ、その電流はトランジスター8により増巾さ
れリレー7は励磁を継続しているが、コンデンサー9が
充電完了近くになると上記リレー77の励磁電流も減少
し消磁され、そのリレー接点7−1.7−2.7−3を
旧位置に復し接点7−2で環状電極3,3′間短絡を開
放し、接点7−3でコンデンサー9に放電抵抗11を並
列接続し、接点7−1で電磁給水弁2を閉弁、水洗を完
了する。
電流が流れ、その電流はトランジスター8により増巾さ
れリレー7は励磁を継続しているが、コンデンサー9が
充電完了近くになると上記リレー77の励磁電流も減少
し消磁され、そのリレー接点7−1.7−2.7−3を
旧位置に復し接点7−2で環状電極3,3′間短絡を開
放し、接点7−3でコンデンサー9に放電抵抗11を並
列接続し、接点7−1で電磁給水弁2を閉弁、水洗を完
了する。
この間に通常の状態では放尿はすでに完了しているが、
電磁給水弁2の閉弁後、電磁給水弁2以降の給水管15
内残水が環状電極3,3′間を数秒間だけ流下、そのた
め環状電極3,3′間はその残水の流下によって放尿完
了後も数秒間導通状態にありリレー7は再励磁されよう
とするが、給気管15内残水が電極間を流下する時間以
上にコンデンサー9の放電時間が長くなるような放電抵
抗11が接続されているので上記リレー7の接点7−3
が旧位置に復した後、コンデンサー9の充電電荷が放電
抵抗11で完全に放電されるまでトランジスター8には
電圧は印加されず、上記リレー7は再励磁されることな
く次の放尿まで静止している。
電磁給水弁2の閉弁後、電磁給水弁2以降の給水管15
内残水が環状電極3,3′間を数秒間だけ流下、そのた
め環状電極3,3′間はその残水の流下によって放尿完
了後も数秒間導通状態にありリレー7は再励磁されよう
とするが、給気管15内残水が電極間を流下する時間以
上にコンデンサー9の放電時間が長くなるような放電抵
抗11が接続されているので上記リレー7の接点7−3
が旧位置に復した後、コンデンサー9の充電電荷が放電
抵抗11で完全に放電されるまでトランジスター8には
電圧は印加されず、上記リレー7は再励磁されることな
く次の放尿まで静止している。
なお、上記の洗浄時間内に放尿が終了しない場合は、上
記コンデンサー9の電荷が放電抵抗11で完全に放電後
(実施例では1〜2秒後)電極間が再び尿で導通され、
リレー7が再励磁し上記と同じように洗浄する。
記コンデンサー9の電荷が放電抵抗11で完全に放電後
(実施例では1〜2秒後)電極間が再び尿で導通され、
リレー7が再励磁し上記と同じように洗浄する。
以上説明したように本考案装置をもってするときは、径
を異にする一対の環状電極を小便器尿流下穴斜壁部に自
然落し込み等により装着できるので電極の取り付、およ
び、電極の損傷等の取替も簡単であるばかりでなく、従
来の複数電極方式にくらべて放尿は必ず環状電極間を流
下するので微量の放尿でも氷山水洗できる。
を異にする一対の環状電極を小便器尿流下穴斜壁部に自
然落し込み等により装着できるので電極の取り付、およ
び、電極の損傷等の取替も簡単であるばかりでなく、従
来の複数電極方式にくらべて放尿は必ず環状電極間を流
下するので微量の放尿でも氷山水洗できる。
また、従来の装置は、尿と水との電気抵抗差でリレーを
「入」「切」していたが、本考案装置は検出電流をトラ
ンジスターで増巾するため、電極間は水等の流下でも動
作し、トランジスター増巾回路の時定数回路コンデンサ
ーの完全充電で停止し、その後リレーは小便器内残水の
流下する開動作せず静止するため、水と同程度の導電率
でしかも微量の放尿でも検出でき、さらにまた、電極面
積の大きさに関係なくリレーは「入」「切」できるので
電極面積を大きくすることにより尿の検出感度を高める
ことができ、また、電極表面の電流密度も小さくなり電
蝕もなくなる等の特徴を有する。
「入」「切」していたが、本考案装置は検出電流をトラ
ンジスターで増巾するため、電極間は水等の流下でも動
作し、トランジスター増巾回路の時定数回路コンデンサ
ーの完全充電で停止し、その後リレーは小便器内残水の
流下する開動作せず静止するため、水と同程度の導電率
でしかも微量の放尿でも検出でき、さらにまた、電極面
積の大きさに関係なくリレーは「入」「切」できるので
電極面積を大きくすることにより尿の検出感度を高める
ことができ、また、電極表面の電流密度も小さくなり電
蝕もなくなる等の特徴を有する。
第1図は本考末装置の一実例を示す電気回路図、第2図
は本考案装置を小便器に取り付けたところの断面図、第
3図は電極装着部の一部拡大平面図である。 1・・・・・・変圧器、2・・・・・・電磁給水弁、3
,3′・・・・・パ環状電極、5・・・・・・整流器、
7・・・・・・リレー、7−1.7−2・・・・・・リ
レー7の常開接点、7−3・・・・・・リレー7の常閉
接点、8・・・・・・トランジスター、9・・・・・・
コンデンサー、10・・・・・・可変抵抗、11・・・
・・・放電抵抗、12,13.14・・・・・・抵抗、
15・・・・・・給水管、16・・・・・・小便器、1
7・・・・・・尿流下穴斜壁部。
は本考案装置を小便器に取り付けたところの断面図、第
3図は電極装着部の一部拡大平面図である。 1・・・・・・変圧器、2・・・・・・電磁給水弁、3
,3′・・・・・パ環状電極、5・・・・・・整流器、
7・・・・・・リレー、7−1.7−2・・・・・・リ
レー7の常開接点、7−3・・・・・・リレー7の常閉
接点、8・・・・・・トランジスター、9・・・・・・
コンデンサー、10・・・・・・可変抵抗、11・・・
・・・放電抵抗、12,13.14・・・・・・抵抗、
15・・・・・・給水管、16・・・・・・小便器、1
7・・・・・・尿流下穴斜壁部。
Claims (2)
- (1)小便器尿流下穴周囲の適所に一対の環状電極を設
け、上記の環状電極を介し整流器に交流低電圧を供給し
、上記整流器の出力端子に時定数回路を有するトランジ
スター増巾回路を接続し、上記トランジスター増巾回路
の出力端子にリレーを接続、上記リレーの常開接点を上
記環状電極間に接続し、さらに上記時定数回路のコンデ
ンサーの両端子に上記リレーの常閉接点を介し放電抵抗
を接続する一方、上記リレーの他の常開接点により電磁
給水弁を制御し小便器を水洗するようにしたことを特徴
とする小便器の自動水洗装置。 - (2)電極が一対の環状で、ステンレス製である実用新
案登録請求の範囲第1項記載の小便器の自動水洗装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1748579U JPS5830877Y2 (ja) | 1979-02-12 | 1979-02-12 | 小便器の自動水洗装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1748579U JPS5830877Y2 (ja) | 1979-02-12 | 1979-02-12 | 小便器の自動水洗装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55118081U JPS55118081U (ja) | 1980-08-20 |
| JPS5830877Y2 true JPS5830877Y2 (ja) | 1983-07-07 |
Family
ID=28842957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1748579U Expired JPS5830877Y2 (ja) | 1979-02-12 | 1979-02-12 | 小便器の自動水洗装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830877Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7702290B2 (ja) * | 2021-07-09 | 2025-07-03 | 株式会社Lixil | 目皿 |
-
1979
- 1979-02-12 JP JP1748579U patent/JPS5830877Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55118081U (ja) | 1980-08-20 |
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