JPS5830976Y2 - 電磁切換弁 - Google Patents
電磁切換弁Info
- Publication number
- JPS5830976Y2 JPS5830976Y2 JP17500776U JP17500776U JPS5830976Y2 JP S5830976 Y2 JPS5830976 Y2 JP S5830976Y2 JP 17500776 U JP17500776 U JP 17500776U JP 17500776 U JP17500776 U JP 17500776U JP S5830976 Y2 JPS5830976 Y2 JP S5830976Y2
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- JP
- Japan
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- chamber
- valve body
- valve chamber
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Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、峰圧作動装置の作動方向を変換するために
、圧液?流れる声向:を切換える電磁切換弁に関し、’
JQrt5q動式液圧装置を操作するのに好適なもので
ある。
、圧液?流れる声向:を切換える電磁切換弁に関し、’
JQrt5q動式液圧装置を操作するのに好適なもので
ある。
俤来、複動液圧シリンダ等の、複勲式液圧装置を操作す
る場合には、一般に方向切換弁としてスプール弁が多く
使用されているが、該スプール弁は円周方向に多数の溝
を設けたスプールを軸方向に摺動させて圧液の流れを切
換えるものであるから、スプール9摺動のために必要を
セずか?間隙からの液洩れがあり、これを完全に、防止
するくとができなかった。
る場合には、一般に方向切換弁としてスプール弁が多く
使用されているが、該スプール弁は円周方向に多数の溝
を設けたスプールを軸方向に摺動させて圧液の流れを切
換えるものであるから、スプール9摺動のために必要を
セずか?間隙からの液洩れがあり、これを完全に、防止
するくとができなかった。
一方、、前述の液欅、れななりスために弁本体内に4個
のポペット弁を内蔵させて1.これらのポペット弁を一
組ずつ開閉させること、蝉より、圧液の流れを切換える
ようにしたものがあるが、その構造はきわめ乎複雑なも
のとなり、実用的なものではなかった。
のポペット弁を内蔵させて1.これらのポペット弁を一
組ずつ開閉させること、蝉より、圧液の流れを切換える
ようにしたものがあるが、その構造はきわめ乎複雑なも
のとなり、実用的なものではなかった。
そこで、この考案はかかる従来の欠点4讐消すべく案出
されたもので、液洩れのない、構造の簡単な電磁切換弁
を提供しようとするものである。
されたもので、液洩れのない、構造の簡単な電磁切換弁
を提供しようとするものである。
以下、この考案について図面に示した実施例にもとすき
詳*に説明する。
詳*に説明する。
第1図ないし第3図において、1はほぼ矩形断面を有す
る角柱状の弁本体、2i、22は該弁本体1の両端面に
設げちソレノイド、3.1.苧2は該ソレノイド21.
22を弁本体1に固定するための端板である。
る角柱状の弁本体、2i、22は該弁本体1の両端面に
設げちソレノイド、3.1.苧2は該ソレノイド21.
22を弁本体1に固定するための端板である。
前記弁本体1内には4個の弁室lL12,1亭、14を
穿設するとともに、側面には圧液出入口となる二組のポ
ー)P、R,A、Bを縁げる。
穿設するとともに、側面には圧液出入口となる二組のポ
ー)P、R,A、Bを縁げる。
前記4個の弁室11,12,13,14は、第3甲ない
し第1図に示すように、それぞれ弁本体1の長手方向と
平行に、かつその中心軸がほぼ台形を形成するように、
そして隣接する弁室が互い□反対方向を向くように配列
する。
し第1図に示すように、それぞれ弁本体1の長手方向と
平行に、かつその中心軸がほぼ台形を形成するように、
そして隣接する弁室が互い□反対方向を向くように配列
する。
これら弁室11,12゜13.14内には、第4図ない
、し第1図に示すように、該弁室11,12,13,1
4内蝉液密に嵌合した弁座11a、:12a、13a、
14aと、該弁座11a、12a 、13a 、14a
を固定するためのルめねじ11 b、 12b、 13
b 、14bと、前記弁座11a 、12a、13a、
14aに当接する鋼球11ct12ct13ct14c
と、該鋼球11c、12c、13c、14cを弁座11
a、12a、13a、14aに対して押圧する方向に付
勢するスプリング11d、12d。
、し第1図に示すように、該弁室11,12,13,1
4内蝉液密に嵌合した弁座11a、:12a、13a、
14aと、該弁座11a、12a 、13a 、14a
を固定するためのルめねじ11 b、 12b、 13
b 、14bと、前記弁座11a 、12a、13a、
14aに当接する鋼球11ct12ct13ct14c
と、該鋼球11c、12c、13c、14cを弁座11
a、12a、13a、14aに対して押圧する方向に付
勢するスプリング11d、12d。
13d 、 14dと、前記弁座11a、12a。
13a、14aおよび止めねじ11b、12b。
13b、14b内を軸方向に摺動するよう嵌合し、〒端
が前記鋼球11c 、12c、13c、14cに当接し
、他端が弁本体1の端面に設げた溝23゜24(後述す
る)内に突出するように設けたブツシュロッド11 e
、12e、13e、14eとによりそれぞれ開閉弁を構
成する。
が前記鋼球11c 、12c、13c、14cに当接し
、他端が弁本体1の端面に設げた溝23゜24(後述す
る)内に突出するように設けたブツシュロッド11 e
、12e、13e、14eとによりそれぞれ開閉弁を構
成する。
前記弁座11a。12at13a、14aVcは、それ
ぞれ軸方向に前記鋼球11c、12c、13c、14c
が当接する側からほぼ中央まで通液路を穿設するととも
に、該通液路の底部に対応して直径方向に貫通孔を設け
て該弁座11a、12a、13a、14aの内外を連通
ずる。
ぞれ軸方向に前記鋼球11c、12c、13c、14c
が当接する側からほぼ中央まで通液路を穿設するととも
に、該通液路の底部に対応して直径方向に貫通孔を設け
て該弁座11a、12a、13a、14aの内外を連通
ずる。
前記4個の弁室lL12,13,14の内、弁室11と
弁室14とは、第4図に示すように、一端がポートAと
して弁本体1の一側面に開口する通液孔15により該弁
室11の弁座11aの中央部と弁室14の底部とを連通
ずるようなし、また弁室12と弁室13とは、第5図に
示すように。
弁室14とは、第4図に示すように、一端がポートAと
して弁本体1の一側面に開口する通液孔15により該弁
室11の弁座11aの中央部と弁室14の底部とを連通
ずるようなし、また弁室12と弁室13とは、第5図に
示すように。
−iがポートBとして前記ポー)Aと同一側面に開口す
る通液孔16により該弁室13の弁座13aの中央部と
弁室12の底部とを連通ずる。
る通液孔16により該弁室13の弁座13aの中央部と
弁室12の底部とを連通ずる。
さらに。第6図に示すように、弁室12と弁室14とは
、一端がポー)Rとして弁本体1の他の側面に開口する
通液孔11を弁室14の弁座14aのほぼ中央部に対応
させてその直径方向に貫通するよう弁本体1のほぼ中央
まで穿設し、前記ポートRと反対側の側面からは弁室1
2の弁室12aのほぼ中央部に対応させてその直径方向
に貫通するよう通液孔18を弁本体1のほぼ中央まで穿
設し、これら通液孔17,18の底部を弁本体1の一方
の端面から長手方向に穿設した通液孔19によって連通
ずる。
、一端がポー)Rとして弁本体1の他の側面に開口する
通液孔11を弁室14の弁座14aのほぼ中央部に対応
させてその直径方向に貫通するよう弁本体1のほぼ中央
まで穿設し、前記ポートRと反対側の側面からは弁室1
2の弁室12aのほぼ中央部に対応させてその直径方向
に貫通するよう通液孔18を弁本体1のほぼ中央まで穿
設し、これら通液孔17,18の底部を弁本体1の一方
の端面から長手方向に穿設した通液孔19によって連通
ずる。
前記通液孔18および通液孔19のそれぞれ側面または
端面に開口する端部はそれぞれ盲栓18a、19aKよ
って閉塞する。
端面に開口する端部はそれぞれ盲栓18a、19aKよ
って閉塞する。
また、弁室11と弁室13とは、第7図に示すように、
一端がポートPとして前記ポートRと同一側面に開口し
弁本体1の長手方向のほぼ中央を通る通液孔20によっ
て、互いの弁室11.13の鋼球11C213cの対応
する位置よりも奥で連通ずる。
一端がポートPとして前記ポートRと同一側面に開口し
弁本体1の長手方向のほぼ中央を通る通液孔20によっ
て、互いの弁室11.13の鋼球11C213cの対応
する位置よりも奥で連通ずる。
前述の4個のポートP、R,A、Bは、第8図の配管系
統図で示すように、それぞれ前記ポートPは電動モータ
ー41等により駆動される液圧ポンプ42に接続され、
ポートRは液槽43に接続され、またポートAは複動液
圧シリンダ44のピストン45によって仕切られる一方
の液室44 aに接続され、ポートBは複動液圧シリン
ダ44の他方の液室44bに接続される。
統図で示すように、それぞれ前記ポートPは電動モータ
ー41等により駆動される液圧ポンプ42に接続され、
ポートRは液槽43に接続され、またポートAは複動液
圧シリンダ44のピストン45によって仕切られる一方
の液室44 aに接続され、ポートBは複動液圧シリン
ダ44の他方の液室44bに接続される。
また、前記弁本体1の長手方向の両端面には、第9図お
よび第10図に示すように、端部な半円状とした十字形
の溝23.24をそれぞれ設け、該溝23,24内には
同じく十字形をしたレバー25.25をその一端を弁本
体1の端面と平行な軸26,26により枢支することに
より揺動自在に設け、該レバー25,25の他端は前記
ソレノイド21,22の突出杆21a、22aに対向さ
せるとともに、該レバー25,25の側方に突出した端
部はそれぞれの弁座11,12,13゜14のブツシュ
ロッドlie、12e、13e。
よび第10図に示すように、端部な半円状とした十字形
の溝23.24をそれぞれ設け、該溝23,24内には
同じく十字形をしたレバー25.25をその一端を弁本
体1の端面と平行な軸26,26により枢支することに
より揺動自在に設け、該レバー25,25の他端は前記
ソレノイド21,22の突出杆21a、22aに対向さ
せるとともに、該レバー25,25の側方に突出した端
部はそれぞれの弁座11,12,13゜14のブツシュ
ロッドlie、12e、13e。
14eに対向させる。
前記レバー25,25の突出杆21a、22aおよびブ
ツシュロッド11e。
ツシュロッド11e。
12e、13e、14eに対句する端部には、それぞれ
調整ねじな螺合して、前記突出杆21a。
調整ねじな螺合して、前記突出杆21a。
22aあるいはブツシュロッド11et12et13e
、14cと該レバー25.25との間隙を適切に調整で
きるようにしである。
、14cと該レバー25.25との間隙を適切に調整で
きるようにしである。
なお この実施例においては、各弁室11,12゜13
.14内の弁座11a、12a、13a。
.14内の弁座11a、12a、13a。
14aに弾接されるポペット弁として鋼球11C212
c、13c、14cを使用しているが、ポペット弁とし
てはこれに限定されるものではなく、きのこ状のもので
もよく、またブツシュロッドと一体的に形成することも
できる。
c、13c、14cを使用しているが、ポペット弁とし
てはこれに限定されるものではなく、きのこ状のもので
もよく、またブツシュロッドと一体的に形成することも
できる。
つぎに、以上のように構成した、この考案の電磁切換弁
の作用について説明すると、まず一方のソレノイド21
に電流を通じて励磁すると、突出杆21aが突出してレ
バー25の先端を押圧し。
の作用について説明すると、まず一方のソレノイド21
に電流を通じて励磁すると、突出杆21aが突出してレ
バー25の先端を押圧し。
第10図において、軸26を中心にして時計方向に該レ
バー25を回動させる。
バー25を回動させる。
これによって、前記弁室11,12のブツシュロッドl
le、12eは下方に押圧されて、それぞれ鋼球11c
、12cをスプリング11d、12dの弾撥力に抗して
押下げ、おのおのの弁座11a、12aから離間させて
、当接弁室11.12を開放する。
le、12eは下方に押圧されて、それぞれ鋼球11c
、12cをスプリング11d、12dの弾撥力に抗して
押下げ、おのおのの弁座11a、12aから離間させて
、当接弁室11.12を開放する。
すると、ポートPから流入した圧液は、第11図に示す
ようK、弁室11の弁座11aを通り抜けて通液孔15
を通りポートAに流れ、該ポートムからの圧液は、第8
図に示すように、複動液圧’7 リンダ44の一方の液
室44a2流入してビム、トン45を右方に移動させる
。
ようK、弁室11の弁座11aを通り抜けて通液孔15
を通りポートAに流れ、該ポートムからの圧液は、第8
図に示すように、複動液圧’7 リンダ44の一方の液
室44a2流入してビム、トン45を右方に移動させる
。
該ピストン45のWによって他方の液室44bに入って
いた圧液は押出されて配管を通って、ポートBから通液
孔10通り□弁室12内に入り、該弁室12の弁座12
.aを通り抜けて通液孔18,19,17を通り、ポー
トRから液槽43に戻る。
いた圧液は押出されて配管を通って、ポートBから通液
孔10通り□弁室12内に入り、該弁室12の弁座12
.aを通り抜けて通液孔18,19,17を通り、ポー
トRから液槽43に戻る。
前記ソレノイド21への電流を切って消磁すると、突出
杆21aは引込み、レバー25を介してのプッシュロツ
)j”11 e t 12eへの押圧力がなくなり、ス
プリングlid、12dの弾撥力によって鋼球jl c
、 12clt*それぞれ弁座11・、12・、てつ
接しチ弁室11,12□を閉塞することによグ、剪記欅
動液圧シリン各iのピストン45の移動ガ’J止゛tも
・ □次に、他方のツレ/1ド22 VC=j
Qiff、を、通じて励磁することにより、第12図に
示す゛よづに、弁室13.14を開放し、ポートPから
流入した圧液は、通液孔20を通って弁室13内に入り
、その弁座13aを通り抜けて通液孔16を通りポート
Bより出て、第8図に示した複動液圧シリンダ44の液
室44b内に入りピストン45を左方に移動させる□竺
もう一方の液室44a内の圧液はピストン45に押出さ
れて、ポートAから通液孔15を通り弁室14内だ入り
その弁座14 a、4通り抜げてポートR、rより液槽
43に戻る。
杆21aは引込み、レバー25を介してのプッシュロツ
)j”11 e t 12eへの押圧力がなくなり、ス
プリングlid、12dの弾撥力によって鋼球jl c
、 12clt*それぞれ弁座11・、12・、てつ
接しチ弁室11,12□を閉塞することによグ、剪記欅
動液圧シリン各iのピストン45の移動ガ’J止゛tも
・ □次に、他方のツレ/1ド22 VC=j
Qiff、を、通じて励磁することにより、第12図に
示す゛よづに、弁室13.14を開放し、ポートPから
流入した圧液は、通液孔20を通って弁室13内に入り
、その弁座13aを通り抜けて通液孔16を通りポート
Bより出て、第8図に示した複動液圧シリンダ44の液
室44b内に入りピストン45を左方に移動させる□竺
もう一方の液室44a内の圧液はピストン45に押出さ
れて、ポートAから通液孔15を通り弁室14内だ入り
その弁座14 a、4通り抜げてポートR、rより液槽
43に戻る。
・以上のよ1うにして、ソレノイド21,22への電流
を交互←断接するこζ、に、より、複動液圧シリンダ4
4.の:ヒメ+ン4′5.¥往復動させることができ、
ソJノ、イド2「;、蕎2.f3′、いずれにも通電し
ないときには;すべで?−麺1111i’、:’、lj
、、、’II、’、1:l・:菱、13.14はそ
れぞれの弁座1′jム・・ 12門、13 a、 、
14 aに鋼球11 c r12 c’ ?、’i、3
c p’、、、1.−’4 cがスプリング1id、、
、1.i”lL2’<1,134.L14ga’ノ弾撥
力、によって当接←て閉鎮さ訃、ており、前記・、ピス
トン45の作動を確率に停止させておく、ことができる
。
を交互←断接するこζ、に、より、複動液圧シリンダ4
4.の:ヒメ+ン4′5.¥往復動させることができ、
ソJノ、イド2「;、蕎2.f3′、いずれにも通電し
ないときには;すべで?−麺1111i’、:’、lj
、、、’II、’、1:l・:菱、13.14はそ
れぞれの弁座1′jム・・ 12門、13 a、 、
14 aに鋼球11 c r12 c’ ?、’i、3
c p’、、、1.−’4 cがスプリング1id、、
、1.i”lL2’<1,134.L14ga’ノ弾撥
力、によって当接←て閉鎮さ訃、ており、前記・、ピス
トン45の作動を確率に停止させておく、ことができる
。
以上、詳細に説明したように、とb考案による電磁切換
弁←、弁本体内に4側め弁軒設けて、これらを弁本体の
両端面に設けた2個のソレノイドにより一組ずつ開閉す
ることによって、二組の圧液出入口の連絡を変換させて
圧液の流れる方向を切換えること力、;できるよりう、
にしたもので、前記4個の弁室をそ゛れぞれ互いに千行
蝉、かつその内の一組は他?、−組に対して反対方^に
向け、配列したことkよ1′す、、きわめて簡単な通液
孔の構成ですみ、弁本体つ加工が容易で、安価に製造す
ることができる。
弁←、弁本体内に4側め弁軒設けて、これらを弁本体の
両端面に設けた2個のソレノイドにより一組ずつ開閉す
ることによって、二組の圧液出入口の連絡を変換させて
圧液の流れる方向を切換えること力、;できるよりう、
にしたもので、前記4個の弁室をそ゛れぞれ互いに千行
蝉、かつその内の一組は他?、−組に対して反対方^に
向け、配列したことkよ1′す、、きわめて簡単な通液
孔の構成ですみ、弁本体つ加工が容易で、安価に製造す
ることができる。
ま゛た、液圧ポンプから・の高液圧は各弁室内のポペッ
ト弁を弁座に対して押圧する方向に作用するために、ス
プリングの弾撥力の作用と相俟って、弁室な確実に閉塞
することができ、液洩れを確実に防・止することができ
る。
ト弁を弁座に対して押圧する方向に作用するために、ス
プリングの弾撥力の作用と相俟って、弁室な確実に閉塞
することができ、液洩れを確実に防・止することができ
る。
さらに、ソレノイドおよびレバー等を、、汗本埼の両端
面に配設し、弁本体の側面には4個の圧液出入口を設け
たのみであるから、他の機器あるいは操作基盤等への取
付けI!容易であり、同様に゛構成した他の切換弁を側
面に連、結して使用することも可能となるなど、ぎわや
仝、、害用的ケものであ、る。
面に配設し、弁本体の側面には4個の圧液出入口を設け
たのみであるから、他の機器あるいは操作基盤等への取
付けI!容易であり、同様に゛構成した他の切換弁を側
面に連、結して使用することも可能となるなど、ぎわや
仝、、害用的ケものであ、る。
図面はこの考案の一実施例を示したもので、第1図はこ
の考案による電磁切換弁の正同図、第2図および第3図
はそれぞ、れその左側面図ならびに右側面図、第4図な
いし第1図はそれぞれ第3図におけるfV−fV線、V
−V線、VI−VI線、■−■線に15矢視拡犬断面図
、第8図はこの考案による電磁切換弁、3複動液圧シリ
ンダの操作に適用した配箸溺統図、第9図は第1図・に
おけるIX−IX線に沿う矢視拡大図、 : 0図:、
は第、9・図におけるX−X卿暉沿う矢視咽 、$’
t、4.甲および第12図はそれぞれポートの
を示すため、に、各111 弁室の中心軸を含む面におち1・て切断し、これを内側
から、岑た ゛ −、,7Q、4や。 、・1・・・・・;弁↑体、;、、(11・冒12
11′、13,14・・・・・す室、11’、a 、
12 a 、・、i、S a t7711.4.a 、
−e−*座、11 c 、12’l’c 、? ’A
、c、、”、、 14’、、j’、;、、、;47B、
11e。 12e、113e・、ト:411e:、、・=117・
・・ブツシュロッド、15〜2′0・・・・・−4i4
.← 21,22・・・・・・ソレノイド・ 21.・
・ 22・”:l”1i17”客、、甲杆、 25
、°−°−“゛−p F R3A 、 B・・
・・・・ポー、ト、。
の考案による電磁切換弁の正同図、第2図および第3図
はそれぞ、れその左側面図ならびに右側面図、第4図な
いし第1図はそれぞれ第3図におけるfV−fV線、V
−V線、VI−VI線、■−■線に15矢視拡犬断面図
、第8図はこの考案による電磁切換弁、3複動液圧シリ
ンダの操作に適用した配箸溺統図、第9図は第1図・に
おけるIX−IX線に沿う矢視拡大図、 : 0図:、
は第、9・図におけるX−X卿暉沿う矢視咽 、$’
t、4.甲および第12図はそれぞれポートの
を示すため、に、各111 弁室の中心軸を含む面におち1・て切断し、これを内側
から、岑た ゛ −、,7Q、4や。 、・1・・・・・;弁↑体、;、、(11・冒12
11′、13,14・・・・・す室、11’、a 、
12 a 、・、i、S a t7711.4.a 、
−e−*座、11 c 、12’l’c 、? ’A
、c、、”、、 14’、、j’、;、、、;47B、
11e。 12e、113e・、ト:411e:、、・=117・
・・ブツシュロッド、15〜2′0・・・・・−4i4
.← 21,22・・・・・・ソレノイド・ 21.・
・ 22・”:l”1i17”客、、甲杆、 25
、°−°−“゛−p F R3A 、 B・・
・・・・ポー、ト、。
Claims (1)
- 液圧作動装置の作動方向を変換するために圧液の流れる
方向を切換える電磁切換弁においス弁本体社設けた二組
の圧液出入口A、BとP、Rとを連通せしめる通液孔を
、弁本体内に組毎に互いべ反対方向に向くように、平行
に配夕1ルて設けた二組の弁室な経由せしめるように設
け、通液孔の経由する組毎の弁室を一組ずつ開閉するこ
とによって圧液出入口の連絡を変換できるようになし、
前記弁室の軸方向と直交する弁本体の端面にソレノイド
をその軸方向り;前記弁室の軸方向と一致するよう突設
して、該端面に一端を枢着したレバーヤ仙端を前記ソレ
ノイドの突出杆により押圧するようなし、前記予弁室内
に設けた弁座に弾接させてなるポペット、升を前記レバ
ーによってプツシ、ユロツドを介して押すことにより該
ポペット弁を弁座より離間せしめて7組の弁室な同時に
開くよ、5に構成してなる電磁切換弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17500776U JPS5830976Y2 (ja) | 1976-12-26 | 1976-12-26 | 電磁切換弁 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17500776U JPS5830976Y2 (ja) | 1976-12-26 | 1976-12-26 | 電磁切換弁 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5391035U JPS5391035U (ja) | 1978-07-25 |
| JPS5830976Y2 true JPS5830976Y2 (ja) | 1983-07-08 |
Family
ID=28782446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17500776U Expired JPS5830976Y2 (ja) | 1976-12-26 | 1976-12-26 | 電磁切換弁 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5830976Y2 (ja) |
-
1976
- 1976-12-26 JP JP17500776U patent/JPS5830976Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5391035U (ja) | 1978-07-25 |
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