JPS5831133B2 - ステレオ変調装置 - Google Patents
ステレオ変調装置Info
- Publication number
- JPS5831133B2 JPS5831133B2 JP8767377A JP8767377A JPS5831133B2 JP S5831133 B2 JPS5831133 B2 JP S5831133B2 JP 8767377 A JP8767377 A JP 8767377A JP 8767377 A JP8767377 A JP 8767377A JP S5831133 B2 JPS5831133 B2 JP S5831133B2
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- JP
- Japan
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- signal
- modulation
- amplitude
- signals
- limiting
- Prior art date
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- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H20/00—Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
- H04H20/86—Arrangements characterised by the broadcast information itself
- H04H20/88—Stereophonic broadcast systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Amplitude Modulation (AREA)
- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はステレオ変調装置の占有帯域幅の制御に関す
るものである。
るものである。
従来ステレオ変調装置としては次のようなものがあった
。
。
すなわち、ステレオ信号を構成する第1の信号(以下R
信号(右側の信号の意)と称す)と第2の信号(以下り
信号(左側の信号の意)と称す)を入力し、この入力信
号の差信号(L−R)で搬送波を位相変調(以下PM変
調と呼ぶ)したのち、入力信号の和信号(L+R)を9
0°シフトした信号で振幅変調(以下AM変調と呼ぶ)
するようにしたものである。
信号(右側の信号の意)と称す)と第2の信号(以下り
信号(左側の信号の意)と称す)を入力し、この入力信
号の差信号(L−R)で搬送波を位相変調(以下PM変
調と呼ぶ)したのち、入力信号の和信号(L+R)を9
0°シフトした信号で振幅変調(以下AM変調と呼ぶ)
するようにしたものである。
なお、このようにして変調された信号はAM検波器で和
信号(L−1−R)、PM検波器で差信号(L−R)を
それぞれ検出し、マトリックス回路で和及び差をとるこ
とによって再生できる。
信号(L−1−R)、PM検波器で差信号(L−R)を
それぞれ検出し、マトリックス回路で和及び差をとるこ
とによって再生できる。
以上のようにこのステレオ変調方式は変復調の構成が簡
単になるという特徴を有するが、これをラジオ放送等に
て実用化するには、第1段目の変調にPM変調を使用し
ているためサイドバンドの広がりを抑圧するための特別
の工夫が必要である。
単になるという特徴を有するが、これをラジオ放送等に
て実用化するには、第1段目の変調にPM変調を使用し
ているためサイドバンドの広がりを抑圧するための特別
の工夫が必要である。
このためPM変調器の入力に低域フィルタを挿入しPM
変調器に印加される変調信号のスペクトラムを抑えるこ
とによりサイドバンドの拡がりを抑制する方法が提案さ
れているが、このようにするとサイドバンドの拡がりを
有効に抑えるには低域フィルタの帯域幅をかなり狭く設
定せねばならないため、低域フィルタのカットオフ周波
数より高い変調周波数領域でステレオ特性が得られなく
なり、広帯域ステレオ放送ができないという問題がある
。
変調器に印加される変調信号のスペクトラムを抑えるこ
とによりサイドバンドの拡がりを抑制する方法が提案さ
れているが、このようにするとサイドバンドの拡がりを
有効に抑えるには低域フィルタの帯域幅をかなり狭く設
定せねばならないため、低域フィルタのカットオフ周波
数より高い変調周波数領域でステレオ特性が得られなく
なり、広帯域ステレオ放送ができないという問題がある
。
この発明は以上の点に鑑みてなされたもので、変調信号
として印加される音楽、音声等のスペクトラム分布を考
慮し、通常は忠実に変調信号で変調を行ない変調信号の
高域成分が高いピーク値を示した時のみ一定のルールに
従がって変調信号の振幅制限を行って変調度を制限する
ようにし、スペクトラムの拡がりを抑えつ\広い変調信
号の範囲にわたってステレオ変調を行ない得るようにし
たステレオ変調装置を提供するものである。
として印加される音楽、音声等のスペクトラム分布を考
慮し、通常は忠実に変調信号で変調を行ない変調信号の
高域成分が高いピーク値を示した時のみ一定のルールに
従がって変調信号の振幅制限を行って変調度を制限する
ようにし、スペクトラムの拡がりを抑えつ\広い変調信
号の範囲にわたってステレオ変調を行ない得るようにし
たステレオ変調装置を提供するものである。
以下、図に基ずいてこの発明の詳細な説明する。
100は制限増幅部で変調信号として印加される信号の
高域成分のピーク値を一定のルールによって制限するも
の、200は変調部で前記制限増幅部100の出力信号
をうけてステレオ変調を行うもの、である。
高域成分のピーク値を一定のルールによって制限するも
の、200は変調部で前記制限増幅部100の出力信号
をうけてステレオ変調を行うもの、である。
制限増幅部100において、111はL信号入力端子で
L信号を入力する端子、112はR信号入力端子でR信
号を入力する端子、121はL信号微分回路でL信号の
高域成分を抽出するもの、122はR信号微分回路でR
信号の高域成分を抽出するもの、13はマトリックス回
路で前記り信号とR信号の高域成分の差成分および和信
号を抽出するもの、151は掛算器、152は自乗回路
、171.172は第1及び第2の抵抗で、演算増幅器
174と一体となって前記掛算回路151及び自乗回路
152の出力信号を所定のウェイトをかけで加算する加
算回路を構成するもの、173は基準電圧印加端子で、
前記加算電圧が所定の設定値になったら演算増幅器17
4から制御信号を出力するよう動作点を設定するもの、
181及び182はそれぞれL信号遅延回路及びR信号
遅延回路で、L信号及びR信号にそれぞれ所定の遅延を
与えるもの、191及び192はそれぞれL信号制限増
幅器及びR信号制限増幅器で、前記演算増幅器174か
らの制御信号によって各振幅制限増幅器191,192
を通過するL信号及びR信号に所定の振幅制限を加える
もの、である。
L信号を入力する端子、112はR信号入力端子でR信
号を入力する端子、121はL信号微分回路でL信号の
高域成分を抽出するもの、122はR信号微分回路でR
信号の高域成分を抽出するもの、13はマトリックス回
路で前記り信号とR信号の高域成分の差成分および和信
号を抽出するもの、151は掛算器、152は自乗回路
、171.172は第1及び第2の抵抗で、演算増幅器
174と一体となって前記掛算回路151及び自乗回路
152の出力信号を所定のウェイトをかけで加算する加
算回路を構成するもの、173は基準電圧印加端子で、
前記加算電圧が所定の設定値になったら演算増幅器17
4から制御信号を出力するよう動作点を設定するもの、
181及び182はそれぞれL信号遅延回路及びR信号
遅延回路で、L信号及びR信号にそれぞれ所定の遅延を
与えるもの、191及び192はそれぞれL信号制限増
幅器及びR信号制限増幅器で、前記演算増幅器174か
らの制御信号によって各振幅制限増幅器191,192
を通過するL信号及びR信号に所定の振幅制限を加える
もの、である。
また、変調部200において、211及び212はL信
号変調入力端子及びR信号変調入力端子で変調器へのL
信号及びR信号を入力する端子、22はマトリックス回
路で、前記り信号変調入力端子211及びR信号変調入
力端子212に印加されたL信号及びR信号から和信号
(L+R)、及び差信号(L−R)を作るもの、23は
搬送信号発生回路で変調信号(L信号及びR信号)を搬
送する搬送信号を発生するもの、24はPM変調器で差
信号(L−R)によって前記搬送信号を位相変調するも
の、25は90°シフタで和信号(L+R)を90°シ
フトさせるもの、26は幅変調器で和信号(L−1)に
より前記PM変調器24から出力されるPM変調された
信号をAM変調するもの、27は出力端子、である。
号変調入力端子及びR信号変調入力端子で変調器へのL
信号及びR信号を入力する端子、22はマトリックス回
路で、前記り信号変調入力端子211及びR信号変調入
力端子212に印加されたL信号及びR信号から和信号
(L+R)、及び差信号(L−R)を作るもの、23は
搬送信号発生回路で変調信号(L信号及びR信号)を搬
送する搬送信号を発生するもの、24はPM変調器で差
信号(L−R)によって前記搬送信号を位相変調するも
の、25は90°シフタで和信号(L+R)を90°シ
フトさせるもの、26は幅変調器で和信号(L−1)に
より前記PM変調器24から出力されるPM変調された
信号をAM変調するもの、27は出力端子、である。
次に動作を説明する。
まず変調部200について説明すると、マl−IJラッ
ク回路22でL信号及びR信号から和信号(L十R)、
差信号(L−R)が作られ、PM変調器24で差信号(
L−R)によるPM変調を行なったのち、90°シフタ
ー25で90°シフトされた和信号を用い、AM変調器
26でAM変調するようになっているので、変調器出力
信号■。
ク回路22でL信号及びR信号から和信号(L十R)、
差信号(L−R)が作られ、PM変調器24で差信号(
L−R)によるPM変調を行なったのち、90°シフタ
ー25で90°シフトされた和信号を用い、AM変調器
26でAM変調するようになっているので、変調器出力
信号■。
(1)は次のようになる。
Vo(t)= sin (ωt+β5inpt)。
(1+αcospt )曲間・ 1式
たgし;ω/2π:搬送信号の同波数
P/2π:変調信号(L信号、R信号)
の同波数
α=K(L+R)(く1 )
β=K(L−R) (<1 )
L:L信号振幅
R:R信号振幅
に:変調指数
となり、左右サイドバンドにL信号とR信号がそれぞれ
配置される。
配置される。
さて、次にサイドバンドの拡がりについて考察スル。
今、サイドバンドのスペクトルで振幅の大きな(ω+2
p)成分についてみると、その振幅係数V2Pは となり、L信号及びR信号の振幅による影響のされ方が
把握できる。
p)成分についてみると、その振幅係数V2Pは となり、L信号及びR信号の振幅による影響のされ方が
把握できる。
そこでサイドバンドの拡がりを抑制する方法としてのこ
の(ω+2p)成分の振幅係数■2Pの振幅を所定値■
。
の(ω+2p)成分の振幅係数■2Pの振幅を所定値■
。
に抑えることが考えられる。
この考えを具体化する方法としては、(ω+2p)成分
の振幅係数■2Pがあらかじめ定めた所定値■。
の振幅係数■2Pがあらかじめ定めた所定値■。
になったら変調入力をそれ以上大きくならないように変
調信号であるL信号及びR信号を抑圧するようにすれば
よい。
調信号であるL信号及びR信号を抑圧するようにすれば
よい。
図に示す振幅制限部100はこのような考え方に基すい
て振幅制限を行ないサイドバンドの拡がりを抑えるよう
にしているものである。
て振幅制限を行ないサイドバンドの拡がりを抑えるよう
にしているものである。
すなわち、マトリックス回路13で(L+R)信号、及
び(L−R,)信号を作り、(L−[)信号を自乗検器
152で自乗することによりに2(L−R,)2信号を
、また、(L+R)信号と(L−4t)信号を掛算器1
51で掛算することによりに2(L+R,)(L−R,
)信号を得る。
び(L−R,)信号を作り、(L−[)信号を自乗検器
152で自乗することによりに2(L−R,)2信号を
、また、(L+R)信号と(L−4t)信号を掛算器1
51で掛算することによりに2(L+R,)(L−R,
)信号を得る。
これらの信号を演算増幅器174とウェイティング付け
を行う第1及び第2の抵抗171,172で構成される
加算回路174で加算し前記の■2Pに相当する信号を
得たのち、基準信号端子173に印加する基準電圧とこ
のV2Fを比較し、V2Pがこの基準電圧をこえると各
制限増幅器191,192の通過信号振幅を制限するよ
うに制御する。
を行う第1及び第2の抵抗171,172で構成される
加算回路174で加算し前記の■2Pに相当する信号を
得たのち、基準信号端子173に印加する基準電圧とこ
のV2Fを比較し、V2Pがこの基準電圧をこえると各
制限増幅器191,192の通過信号振幅を制限するよ
うに制御する。
なお各遅延回路181.182はこのような制限用の制
御信号が制限増幅器に到着するまでの時間遅れによる制
御おくれを補償するため、被制御信号であるL信号及び
R信号を前記制御信号の遅延量に合わせて遅延させるも
のである。
御信号が制限増幅器に到着するまでの時間遅れによる制
御おくれを補償するため、被制御信号であるL信号及び
R信号を前記制御信号の遅延量に合わせて遅延させるも
のである。
なお、この制限増幅器100はフィードフォワード制御
になっているので、制限増幅器の出力レベルはソフト制
限、臨界制限、オーバ制限のいずれにも設定できる。
になっているので、制限増幅器の出力レベルはソフト制
限、臨界制限、オーバ制限のいずれにも設定できる。
以上は(ω−2p)に着目しこの周波数成分のスペクト
ラムが所定値以上にならないように振幅制限を加える方
法によってスペクトラムの拡がりを制御する場合を説明
したが他の周波数成分のスペクトラムに着目した制御を
行なう回路もこれと同様の考えに立って構成することが
できる。
ラムが所定値以上にならないように振幅制限を加える方
法によってスペクトラムの拡がりを制御する場合を説明
したが他の周波数成分のスペクトラムに着目した制御を
行なう回路もこれと同様の考えに立って構成することが
できる。
また高域成分の抽出についても簡単な微分回路による場
合の他に、変調信号の性質に応じ特定の高域成分をウェ
イトづけして抽出するようにし、これによって振幅制限
制御を行なうようにすることができる。
合の他に、変調信号の性質に応じ特定の高域成分をウェ
イトづけして抽出するようにし、これによって振幅制限
制御を行なうようにすることができる。
これは例えば高域成分が低い確率であるが高いレベルに
なることがあるという変調信号の場合に適用するとほと
んどの場合に忠実なステレオ変調が行なわれ、低い確率
で発生する高域ピーク時に振幅制限がかけられるたけと
なり、平均的に深い変調をかけながらしかも占有帯幅は
所定値に制御できるという効果が得られる。
なることがあるという変調信号の場合に適用するとほと
んどの場合に忠実なステレオ変調が行なわれ、低い確率
で発生する高域ピーク時に振幅制限がかけられるたけと
なり、平均的に深い変調をかけながらしかも占有帯幅は
所定値に制御できるという効果が得られる。
以上のようにこの発明によればステレオ信号を構成する
第1の信号と第2の信号の高域成分の差成分が所定値以
上になると変調部へ印加する前記第1及び第2の信号の
振幅を制限するようにしているので、スペクトルの拡が
りを抑えつ\広い変調信号の範囲にわたってステレオ変
調を行ない得るステレオ変調装置を提供することができ
る。
第1の信号と第2の信号の高域成分の差成分が所定値以
上になると変調部へ印加する前記第1及び第2の信号の
振幅を制限するようにしているので、スペクトルの拡が
りを抑えつ\広い変調信号の範囲にわたってステレオ変
調を行ない得るステレオ変調装置を提供することができ
る。
図はこの発明の実施例を示すブロック図である。
100・・・・・・制限増幅部、200・・・・・・変
調部、111・・・・・・L信号入力端子、112・・
・・・・R信号入力端子、121・・・・・・L信号微
分回路、122・・・・・・R信号入力端子、13・・
・・・・マトリックス回路、151・・・・・・掛算回
路、152・・・・・咄乗回路、171・・・・・・第
1の抵抗、172・・・・・・第2の抵抗、173・・
・・・・基準電圧印加端子、174・・・・・・演算増
幅器、181・・・・・・L信号遅延回路、182・・
・・・・R信号遅延回路、191・・・・・・L信号振
幅制御増幅器、192・・・・・・R信号振幅制限増幅
器、211・・・・・・L信号変調入力端子、212・
・・・・・R信号変調入力端子、22・・・・・・マl
−IJラックス路、23・・・・・・搬送信号発生回路
、24・・・・・・PM変調器、27・・・・・・変調
器出力端子。
調部、111・・・・・・L信号入力端子、112・・
・・・・R信号入力端子、121・・・・・・L信号微
分回路、122・・・・・・R信号入力端子、13・・
・・・・マトリックス回路、151・・・・・・掛算回
路、152・・・・・咄乗回路、171・・・・・・第
1の抵抗、172・・・・・・第2の抵抗、173・・
・・・・基準電圧印加端子、174・・・・・・演算増
幅器、181・・・・・・L信号遅延回路、182・・
・・・・R信号遅延回路、191・・・・・・L信号振
幅制御増幅器、192・・・・・・R信号振幅制限増幅
器、211・・・・・・L信号変調入力端子、212・
・・・・・R信号変調入力端子、22・・・・・・マl
−IJラックス路、23・・・・・・搬送信号発生回路
、24・・・・・・PM変調器、27・・・・・・変調
器出力端子。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ステレオ信号を構成する第1及び第2の信号をそれ
ぞれ入力する第1及び第2の入力端子、前記第1及び第
2の入力端子に印加される第1及び第2の信号を通過さ
せると共に、この第1及び第2の信号の差信号の高域成
分のレベルに応じ前記通過させる信号のレベルを所定値
に制限する第1及び第2の制限増幅器、 前記第1及び第2の制限増幅器の出力信号の差信号で搬
定波信号を位相変調する位相変調器、前記第1及び第2
の制限増幅器の出力信号の和信号で前記位相変調器出力
信号を振幅変調する振幅変調器、を備えたステレオ変調
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8767377A JPS5831133B2 (ja) | 1977-07-20 | 1977-07-20 | ステレオ変調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8767377A JPS5831133B2 (ja) | 1977-07-20 | 1977-07-20 | ステレオ変調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5422101A JPS5422101A (en) | 1979-02-19 |
| JPS5831133B2 true JPS5831133B2 (ja) | 1983-07-04 |
Family
ID=13921454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8767377A Expired JPS5831133B2 (ja) | 1977-07-20 | 1977-07-20 | ステレオ変調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831133B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5058844B2 (ja) * | 2008-02-18 | 2012-10-24 | シャープ株式会社 | 音声信号変換装置、音声信号変換方法、制御プログラム、および、コンピュータ読み取り可能な記録媒体 |
-
1977
- 1977-07-20 JP JP8767377A patent/JPS5831133B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5422101A (en) | 1979-02-19 |
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