JPS5831352Y2 - 照明器具のソケツト - Google Patents
照明器具のソケツトInfo
- Publication number
- JPS5831352Y2 JPS5831352Y2 JP3551580U JP3551580U JPS5831352Y2 JP S5831352 Y2 JPS5831352 Y2 JP S5831352Y2 JP 3551580 U JP3551580 U JP 3551580U JP 3551580 U JP3551580 U JP 3551580U JP S5831352 Y2 JPS5831352 Y2 JP S5831352Y2
- Authority
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- Japan
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- outer shell
- holder
- terminal fitting
- upper half
- socket
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- Expired
Links
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 claims description 6
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 3
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims 1
- 239000003779 heat-resistant material Substances 0.000 claims 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Securing Globes, Refractors, Reflectors Or The Like (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は照明器具のソケットの改良創作に係り、その
改良点は、ソケットとホルダーを一体化する構造に存す
るものである。
改良点は、ソケットとホルダーを一体化する構造に存す
るものである。
出願人が先に開発した実公昭55−973号照明器具は
、外筒と内筒を連結片により連結して一体成形され、金
属性ホルダーの内筒に外殻を陶磁器の素材により成形し
たソケットを止ネジにより止着したものであるから、ホ
ルダーにグローブを装着して使用した場合、ソケットに
装着した白熱電球の熱が高温になっても一応問題はない
が、ホルダーが金属製であるために材料高となり、また
、この照明器具は主に浴場に使用されるために、金属性
のホルダーには別に接地用端子を取付ける必要があり、
装着工事の上において不必要な手数をかける欠点がある
。
、外筒と内筒を連結片により連結して一体成形され、金
属性ホルダーの内筒に外殻を陶磁器の素材により成形し
たソケットを止ネジにより止着したものであるから、ホ
ルダーにグローブを装着して使用した場合、ソケットに
装着した白熱電球の熱が高温になっても一応問題はない
が、ホルダーが金属製であるために材料高となり、また
、この照明器具は主に浴場に使用されるために、金属性
のホルダーには別に接地用端子を取付ける必要があり、
装着工事の上において不必要な手数をかける欠点がある
。
また電線とソケットを接続する場合でも、外線と多芯線
コードを接続するジヨイントを必要とする等の配線上の
不経済さがあったものである。
コードを接続するジヨイントを必要とする等の配線上の
不経済さがあったものである。
この考案は上記の如き従来品の欠点を解消し、材料の節
約、製作の簡易さ及び配線の便利をはかる構成としたも
のである。
約、製作の簡易さ及び配線の便利をはかる構成としたも
のである。
すなわち、ソケットの外殻を端子金具収容の上半部外殻
と、電球受金収容の下半部外殻に分割し上半部外殻はホ
ルダーと一体成形し、下半部外殻のみを陶磁器製とした
ものである。
と、電球受金収容の下半部外殻に分割し上半部外殻はホ
ルダーと一体成形し、下半部外殻のみを陶磁器製とした
ものである。
また電線接続用端子金具は上ネジによる接続方法を改良
し、電線をワンタッチにより接続可能なように基部を直
角に折曲し、折曲面にネジ孔を穿設した端子金具と、こ
れに逆止刃を圧接して電線が両者間に挿入されると、電
線の引抜き方向に逆止刃が抵抗するようにこの逆止刃は
ばね片を約45°に折曲した形状とし、両者を上半部外
殻に成形した端子金具の配置区隔と縦溝付き成形体に保
持し、更に上半部外殻と下半部外殻の組合せ緊締は、下
半部外殻に装着される舌片及び受金と端子金具の連結用
ボルトにより電気回路の作用と緊締作用を行わせてソケ
ットを組合せたものであり、また上半部外殻には電線の
案内孔を穿設したキャップを被蓋して端子金具に電線を
挿入し易い構成としたものである。
し、電線をワンタッチにより接続可能なように基部を直
角に折曲し、折曲面にネジ孔を穿設した端子金具と、こ
れに逆止刃を圧接して電線が両者間に挿入されると、電
線の引抜き方向に逆止刃が抵抗するようにこの逆止刃は
ばね片を約45°に折曲した形状とし、両者を上半部外
殻に成形した端子金具の配置区隔と縦溝付き成形体に保
持し、更に上半部外殻と下半部外殻の組合せ緊締は、下
半部外殻に装着される舌片及び受金と端子金具の連結用
ボルトにより電気回路の作用と緊締作用を行わせてソケ
ットを組合せたものであり、また上半部外殻には電線の
案内孔を穿設したキャップを被蓋して端子金具に電線を
挿入し易い構成としたものである。
以下具体的構造を次の通り説明する。
実施例
白熱電球用ソケット1の外殻を電線用端子金具を収容す
る上半部外殻aと、電球受金を収容する下半部外殻すに
分割し、上半部外殻aの成形に際し、グローブ用ホルダ
ーCと、器具取付座となる連結片2を上半部外殻aを中
心に一体的に成形し、この上半部外殻aの底面は下半部
外殻すが嵌合される際、嵌合位置ぎめに適する受部a′
を皿状に成形し、上半部外殻aの内部には一対の端子金
具を配置する区隔3,3′と端子金具に組合される逆止
刃保持用縦溝4,4′を設けた成形体が設けられ、また
、この上半部外殻aに組合される下半部外殻すは陶磁器
製の有底筒に成形され、開口部を下向きにして上半部外
殻aの皿状受部a′に接合されるものであり両者の組合
せ緊締は、下半部外殻すの天井中心に配置された舌片5
と、開口内周に装着された受金6に貫挿されるボルト7
.8が予め穿設しである上半部外殻a及び下半部外殻す
のボルト孔を挿通して端子金具に緊締し、両極の電気回
路と上下外殻a、l)の組合せ緊締の作用を行わせるも
のであり、夫々のボルト7.8の先端は区隔3,3′に
臨ませ、一対の端子金具9,10の基部折曲面に穿設し
たネジ孔9’、 10’に螺挿し緊締するものである。
る上半部外殻aと、電球受金を収容する下半部外殻すに
分割し、上半部外殻aの成形に際し、グローブ用ホルダ
ーCと、器具取付座となる連結片2を上半部外殻aを中
心に一体的に成形し、この上半部外殻aの底面は下半部
外殻すが嵌合される際、嵌合位置ぎめに適する受部a′
を皿状に成形し、上半部外殻aの内部には一対の端子金
具を配置する区隔3,3′と端子金具に組合される逆止
刃保持用縦溝4,4′を設けた成形体が設けられ、また
、この上半部外殻aに組合される下半部外殻すは陶磁器
製の有底筒に成形され、開口部を下向きにして上半部外
殻aの皿状受部a′に接合されるものであり両者の組合
せ緊締は、下半部外殻すの天井中心に配置された舌片5
と、開口内周に装着された受金6に貫挿されるボルト7
.8が予め穿設しである上半部外殻a及び下半部外殻す
のボルト孔を挿通して端子金具に緊締し、両極の電気回
路と上下外殻a、l)の組合せ緊締の作用を行わせるも
のであり、夫々のボルト7.8の先端は区隔3,3′に
臨ませ、一対の端子金具9,10の基部折曲面に穿設し
たネジ孔9’、 10’に螺挿し緊締するものである。
この各端子金具9,10には何れも縦溝4,4′に保持
される逆止刃11,12の先端を端孔面に圧接し、電線
lを両者間に挿入した際、電線lの引抜き方向に対し電
線を係止する働きをするようにこの逆止刃はばね材を約
45°に折曲した形状に構成され、端子金具と組合され
てネジ止め不用の電線接続装置としである。
される逆止刃11,12の先端を端孔面に圧接し、電線
lを両者間に挿入した際、電線lの引抜き方向に対し電
線を係止する働きをするようにこの逆止刃はばね材を約
45°に折曲した形状に構成され、端子金具と組合され
てネジ止め不用の電線接続装置としである。
尚、下半部外殻すに装着される受金6はボルト9の外に
止ネジ6′により外殻の天井に止着され、2個所の止め
により電球の装脱に際し受金6が緩むことのない構造と
しである。
止ネジ6′により外殻の天井に止着され、2個所の止め
により電球の装脱に際し受金6が緩むことのない構造と
しである。
上半部外殻aの開口部にはキャップdが被蓋され、止ネ
ジ13により止着されるものでありこのキャップdの表
面中央には所要直径の突体14が張り出し成形され、こ
の突体14には材料の節約上、中心部に楕円状の穴が設
けられ、この穴の底面に各端子金具9,10と逆止刃1
1,12間に電線lが挿入される案内孔15.16が穿
設されて構成される。
ジ13により止着されるものでありこのキャップdの表
面中央には所要直径の突体14が張り出し成形され、こ
の突体14には材料の節約上、中心部に楕円状の穴が設
けられ、この穴の底面に各端子金具9,10と逆止刃1
1,12間に電線lが挿入される案内孔15.16が穿
設されて構成される。
尚、図中17は連結片2に穿設した取付用ネジ孔である
。
。
上記の照明器具ソケットを使用する場合には、取付はパ
ネルより引出される電線lをバッキングPの貫通孔を挿
通してキャップdの案内孔15.16より内部に挿入し
、各端子金具9,10と逆止刃11゜12間に圧入し、
ソケット1に電線lを連結し、後、ホルダーCの連結片
2のネジ孔17よりボルト18を挿通してパネルに緊締
し、更にホルダーCの内ネジ19をグローブGの開口部
外ネジ20に螺合してホルダーCにグローブGを装着す
るものである。
ネルより引出される電線lをバッキングPの貫通孔を挿
通してキャップdの案内孔15.16より内部に挿入し
、各端子金具9,10と逆止刃11゜12間に圧入し、
ソケット1に電線lを連結し、後、ホルダーCの連結片
2のネジ孔17よりボルト18を挿通してパネルに緊締
し、更にホルダーCの内ネジ19をグローブGの開口部
外ネジ20に螺合してホルダーCにグローブGを装着す
るものである。
上記ホルダーにグローブを装着するに当ってはソケット
に白熱電球を取付け、またグローブ開口部の外ネジ基部
にはバッキングP′を装着し、グローブとホルダーの装
着の際の緊密化をはがるものである。
に白熱電球を取付け、またグローブ開口部の外ネジ基部
にはバッキングP′を装着し、グローブとホルダーの装
着の際の緊密化をはがるものである。
上記の如くこの考案においてはソケット外殻を上下に分
割し、上半部の外殻にはホルダーを一体成形して構成し
たものであるがら、従来品の如く金属によりホルダーを
別途に成形し、このホルダーに出来上ったソケットをネ
ジ止めするような材料の浪費及び加工上の不経済さを解
消したものであり、また下半部外殻は舌片及び受金が装
着されソケットのうちでも最も高熱の加わる個所である
から、この部分のみを陶磁器の如き高熱に耐える素材を
使用し、従来品の如くソケットの外殻全体を陶磁器によ
り成形せずにソケットを構成したものであるから、一般
にプラスチックに比し単価の高い陶磁器の使用を半減し
、材料の節約をはがり照明器具全体の単価の低下をはか
ったものであり、また分割された上下の外殻は端子金具
と舌片及び受金を電気的に連結するボルトを上下外殻の
緊締用として二様の作用に使用したものであるがら、従
来品のホルダーとソケットを緊締するための止ネジを必
要とせずにソケットとホルダーを一体的に構成できる材
料上及び作業上の利点を有するものである。
割し、上半部の外殻にはホルダーを一体成形して構成し
たものであるがら、従来品の如く金属によりホルダーを
別途に成形し、このホルダーに出来上ったソケットをネ
ジ止めするような材料の浪費及び加工上の不経済さを解
消したものであり、また下半部外殻は舌片及び受金が装
着されソケットのうちでも最も高熱の加わる個所である
から、この部分のみを陶磁器の如き高熱に耐える素材を
使用し、従来品の如くソケットの外殻全体を陶磁器によ
り成形せずにソケットを構成したものであるから、一般
にプラスチックに比し単価の高い陶磁器の使用を半減し
、材料の節約をはがり照明器具全体の単価の低下をはか
ったものであり、また分割された上下の外殻は端子金具
と舌片及び受金を電気的に連結するボルトを上下外殻の
緊締用として二様の作用に使用したものであるがら、従
来品のホルダーとソケットを緊締するための止ネジを必
要とせずにソケットとホルダーを一体的に構成できる材
料上及び作業上の利点を有するものである。
また電線を端子に取付ける際、止ネジを必要とせずワン
タッチにて取付は可能であるから、照明器具の配線上極
めて能率的なものであり、特キャップには電線の案内孔
が突体に穿設されであるために、電線をソケットに接続
する上において理想的である。
タッチにて取付は可能であるから、照明器具の配線上極
めて能率的なものであり、特キャップには電線の案内孔
が突体に穿設されであるために、電線をソケットに接続
する上において理想的である。
尚、上記実施例の外に、ホルダーの連結片中央部をソケ
ットの上半部外殻と下半部外殻の間に介在してソケット
とホルダーを組合せることも可能である。
ットの上半部外殻と下半部外殻の間に介在してソケット
とホルダーを組合せることも可能である。
第1図は要部の縦断側面図、第2図はソケットの底面図
、第3図はキャップを取外したソケットの平面図、第4
図は端子金具部分の斜視図、第5図は使用状態の一部切
欠側面図である。 尚、図中符号 1・・・・・・ソケット、a・・・・・
・上半部外殻、b・・・・・・下半部外殻、C・・・・
・・ホルダー、2・・・・・・連結片、3,3′・・・
・・・区隔、4.4’・・・・・・縦溝、a′・・・・
・・受部、5・・・・・・舌片、6・・・・・・受金、
6′・・・・・・止ネジ、7,8・・・・・・ポル)、
9.10・・・・・・端子金具、9’、10’・・・・
・・ネジ孔、11゜12・・・・・・逆止刃、d・・・
・・・キャップ、13・・・・・・止ネジ、15゜16
・・・・・・案内孔、17・・・・・・取付座のネジ孔
、18・・・・・・ボルト、P・・・・・・バッキング
、G・・・・・・グローフ゛、19・・・・・・内ネジ
、20・・・・・・外ネジ、P′・・・・・・バッキン
グ。
、第3図はキャップを取外したソケットの平面図、第4
図は端子金具部分の斜視図、第5図は使用状態の一部切
欠側面図である。 尚、図中符号 1・・・・・・ソケット、a・・・・・
・上半部外殻、b・・・・・・下半部外殻、C・・・・
・・ホルダー、2・・・・・・連結片、3,3′・・・
・・・区隔、4.4’・・・・・・縦溝、a′・・・・
・・受部、5・・・・・・舌片、6・・・・・・受金、
6′・・・・・・止ネジ、7,8・・・・・・ポル)、
9.10・・・・・・端子金具、9’、10’・・・・
・・ネジ孔、11゜12・・・・・・逆止刃、d・・・
・・・キャップ、13・・・・・・止ネジ、15゜16
・・・・・・案内孔、17・・・・・・取付座のネジ孔
、18・・・・・・ボルト、P・・・・・・バッキング
、G・・・・・・グローフ゛、19・・・・・・内ネジ
、20・・・・・・外ネジ、P′・・・・・・バッキン
グ。
Claims (1)
- 白熱電球用ソケットをホルダーに止ネジにより止着して
なる照明器具において、上記ソケットの外殻を電線用端
子金具を収容する上半部外殻と電球受金を装着する下半
部外殻に分割し、上半部外殻はホルダーと一体的に成形
し、この上半部外殻の内部には一対の端子金具を配置す
る区隔と、各端子金具に圧接する逆止刃を保持する縦溝
を設けた成形体を設け、また上記下半部外殻は耐熱素材
の陶磁器等により有底筒状に成形し、この下半部外殻の
開口部を下向きにして上半部外殻底面に組合せる際、下
半部外殻の天井中心に舌片を、また内周側には受金を夫
々配置し、舌片及び受金は夫々ボルトが貫挿され、予め
上下の外殻に穿設しであるボルト孔を挿通してボルト先
端を夫々各端子金具を配置した区隔に臨ませ、端子金具
の基部折曲面に穿設したネジ孔にボルトを螺挿し、上下
の外殻を緊締し、また、この各端子金具にはばね片を約
45°に折曲した形状の逆止刃の先端を圧接する如く縦
溝に保持し、逆止刃先端を挿入した電線の引抜き方向に
作用する如く組合せ、この上半部外殻にはキャップを止
ネジにより止着被蓋し、このキャップには表面中央突体
を張出し成形し、この突体には上記端子金具に臨む案内
孔を一対穿設してなる照明器具のソケット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3551580U JPS5831352Y2 (ja) | 1980-03-18 | 1980-03-18 | 照明器具のソケツト |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3551580U JPS5831352Y2 (ja) | 1980-03-18 | 1980-03-18 | 照明器具のソケツト |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56137384U JPS56137384U (ja) | 1981-10-17 |
| JPS5831352Y2 true JPS5831352Y2 (ja) | 1983-07-11 |
Family
ID=29631146
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3551580U Expired JPS5831352Y2 (ja) | 1980-03-18 | 1980-03-18 | 照明器具のソケツト |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831352Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-03-18 JP JP3551580U patent/JPS5831352Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56137384U (ja) | 1981-10-17 |
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