JPS5831485A - 乗車券類発行装置 - Google Patents
乗車券類発行装置Info
- Publication number
- JPS5831485A JPS5831485A JP12816381A JP12816381A JPS5831485A JP S5831485 A JPS5831485 A JP S5831485A JP 12816381 A JP12816381 A JP 12816381A JP 12816381 A JP12816381 A JP 12816381A JP S5831485 A JPS5831485 A JP S5831485A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ticket
- information
- issuing
- tickets
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本実FRF1オンラインによって中央処理装置(接続さ
れ、指定券と乗車券、定期券轡とを発行する乗車券類発
行装置に関する。
れ、指定券と乗車券、定期券轡とを発行する乗車券類発
行装置に関する。
オンラインにより端末装置、たとえば乗車券類発行機を
中央処理装置(以下、センターという)に接続し、セン
ターの管理のもとて指定券や乗車券、定期券等を発行す
る従来の発行装置(、おいては81図に示すように情報
を入力する入力装置(1)には押し釦等のキーを多数配
列し光操作ノネル(図示しない)で構成され、この入力
装置(りを介して各種の券を発行するための各種条件(
たとえば発駅、着駅、日付、割引・−等)が操作員のキ
ー操作により入力される。入力した情報は制御装置(2
)K制御されながら伝送装置(3)と回線(5)t−介
してセンター(6)に送信される。すると、入力情報は
センター(6)K設置されているコンピュータ(図示し
□ない)によって処理され、その結果が上記回線(5)
および伝送装置(3)を介して発行機(至)の制御装置
(2)に返信される。制御装#(2)は返信してきた情
報にもとづき出力装置(4)t−駆動して券の発行を行
なうようになっている。これら情報の流れは指定券、乗
車券、定期券等すべての券種について同一である。
中央処理装置(以下、センターという)に接続し、セン
ターの管理のもとて指定券や乗車券、定期券等を発行す
る従来の発行装置(、おいては81図に示すように情報
を入力する入力装置(1)には押し釦等のキーを多数配
列し光操作ノネル(図示しない)で構成され、この入力
装置(りを介して各種の券を発行するための各種条件(
たとえば発駅、着駅、日付、割引・−等)が操作員のキ
ー操作により入力される。入力した情報は制御装置(2
)K制御されながら伝送装置(3)と回線(5)t−介
してセンター(6)に送信される。すると、入力情報は
センター(6)K設置されているコンピュータ(図示し
□ない)によって処理され、その結果が上記回線(5)
および伝送装置(3)を介して発行機(至)の制御装置
(2)に返信される。制御装#(2)は返信してきた情
報にもとづき出力装置(4)t−駆動して券の発行を行
なうようになっている。これら情報の流れは指定券、乗
車券、定期券等すべての券種について同一である。
以上説明したように大部分の情報I&運はセンターで行
ない、乗車券類発行機紘その機能を必要最小限のものと
し、単なる入出力装置として構成するものであつ九。こ
の思想社発行機の設置台数が多iことから機能を単純化
し、コストを安くすることに起因している。しかし、こ
のような従来のシステムではセンターの負担が大きく、
発行機からの要求に対して充分、かつ迅速な応答が得ら
れ1kvhため発券時間が非常に永くかかるとiう欠点
があり、tえオンライン目線の速度による制約からも′
一様な間慝を有していた。
ない、乗車券類発行機紘その機能を必要最小限のものと
し、単なる入出力装置として構成するものであつ九。こ
の思想社発行機の設置台数が多iことから機能を単純化
し、コストを安くすることに起因している。しかし、こ
のような従来のシステムではセンターの負担が大きく、
発行機からの要求に対して充分、かつ迅速な応答が得ら
れ1kvhため発券時間が非常に永くかかるとiう欠点
があり、tえオンライン目線の速度による制約からも′
一様な間慝を有していた。
本発明は上記事情に鑑みなされ九もので、その廁的とす
るところはオンラインによってセンターKll絖され、
指定券と乗車券、定期券等とを発行す漬装置において、
乗車券および定期券等の発行速度を大−に向上せしめ得
る乗車I!1IIII発行装置を提供しようとするもの
である。
るところはオンラインによってセンターKll絖され、
指定券と乗車券、定期券等とを発行す漬装置において、
乗車券および定期券等の発行速度を大−に向上せしめ得
る乗車I!1IIII発行装置を提供しようとするもの
である。
以下、本発明を第2図に示す一実施例にもとづいて説明
する。
する。
第2111は本発明の発行システムの構成と情報の流れ
を示し九ものである。図中、入力装置(2)は上記同様
、押し釦等のキーを多数配列した操作パネル(図示しな
い)で構成されており、この入力装置(2)から入力さ
れた情報は制御装置(2)に制御され、指定券の発行を
要求するものであるか、または乗車券、定期券等の発行
を要求するものであるかの判定が行なわれる。
を示し九ものである。図中、入力装置(2)は上記同様
、押し釦等のキーを多数配列した操作パネル(図示しな
い)で構成されており、この入力装置(2)から入力さ
れた情報は制御装置(2)に制御され、指定券の発行を
要求するものであるか、または乗車券、定期券等の発行
を要求するものであるかの判定が行なわれる。
上記入力装置Q1)からの入力情報が、いま指定券の発
行を要求するものであるとき、入力情報は従来システム
と同様に伝送装置(2)、回−gsvt介してセンター
alIK送信される。そして、−に/ター@にシーて処
理された結果が上記回線(ハ)、伝送装置−を介して発
行機(2)の制御装置(2)に返信される。すると、制
御装置(2)は返信しできた情報にもとづ龜出力装置(
2)を駆動して券め発行を行なう、もし、上記入力装置
な1)からの入力情報が乗車券や定期券等の発行を要求
するものであれば、入力情報は制御装置四によって解析
され、センター(ハ)に送られることなく記憶装置■に
送り込まれる。
行を要求するものであるとき、入力情報は従来システム
と同様に伝送装置(2)、回−gsvt介してセンター
alIK送信される。そして、−に/ター@にシーて処
理された結果が上記回線(ハ)、伝送装置−を介して発
行機(2)の制御装置(2)に返信される。すると、制
御装置(2)は返信しできた情報にもとづ龜出力装置(
2)を駆動して券め発行を行なう、もし、上記入力装置
な1)からの入力情報が乗車券や定期券等の発行を要求
するものであれば、入力情報は制御装置四によって解析
され、センター(ハ)に送られることなく記憶装置■に
送り込まれる。
すると、記憶装置いは記憶されている運賃情報等を適宜
検索して運賃計算および券面の編集を行ない、出力装置
(財)を駆動して発行機自身すなわち、オンラインによ
り券の発行を行なう。
検索して運賃計算および券面の編集を行ない、出力装置
(財)を駆動して発行機自身すなわち、オンラインによ
り券の発行を行なう。
したがって、本発明の発行装置によれば乗車券や定期券
等を発行する場合、発行機とセンターとの間の通信時間
、およびセンターにおける処理時間が不必要となるため
高速度での発券を可能とするものである。
等を発行する場合、発行機とセンターとの間の通信時間
、およびセンターにおける処理時間が不必要となるため
高速度での発券を可能とするものである。
なお、上記実施例において乗車券や定期券等を発行する
際、その売上は情報のみをセンターに送信するようにす
ればセンターにおいて乗車券および定期券等についても
売上げ情況を管理することか可能となり、また発行機の
記憶装置に記憶されている内容をセンターからの指示に
より書替えるようにすれば運賃等が変更した場合にも容
易に対処することができる。′ つぎに、本発明の乗車券類発行装置の一例としてバスの
座席指定き予約および乗車券、・定期券発行装置を第3
図及至第51iIを参照しなからSt羽する。菖3図は
窓口発行機のシスtム構成をブロック図で示している1
、このブロック図は窓口発行機(至)ト、コノ窓口発行
機(至)の情報をシステムセンターへ伝送するデータ回
a(至)およびこのデータl纏(至)によって伝送され
てきたデータを錫塩し、Im答を送出するシステムセン
ターの制御装置−とから構成される。窓口発行機(至)
は条件を設定久方する操作S=(λ力部)6υと、この
操作S(至)によって選択され九情報およびこの情報に
もとづくシステムセンターからの回答を表示する表示部
(至)、指定券の印刷を行なう発券機構(至)、発券機
構によって発行された券の放出口(ロ)、この放出口−
から放出された券の情報、すなわち発券情報を記憶して
おく記憶装置(至)およびこれら窓口発行機−の各機構
を制御し、センターの制御装置@とデータ過信を行なう
窓口機側#部(至)と、定Jl&8#購入申込用紙の挿
入によ)氏名を転写する氏名転写部(ロ)とから構成さ
れる。
際、その売上は情報のみをセンターに送信するようにす
ればセンターにおいて乗車券および定期券等についても
売上げ情況を管理することか可能となり、また発行機の
記憶装置に記憶されている内容をセンターからの指示に
より書替えるようにすれば運賃等が変更した場合にも容
易に対処することができる。′ つぎに、本発明の乗車券類発行装置の一例としてバスの
座席指定き予約および乗車券、・定期券発行装置を第3
図及至第51iIを参照しなからSt羽する。菖3図は
窓口発行機のシスtム構成をブロック図で示している1
、このブロック図は窓口発行機(至)ト、コノ窓口発行
機(至)の情報をシステムセンターへ伝送するデータ回
a(至)およびこのデータl纏(至)によって伝送され
てきたデータを錫塩し、Im答を送出するシステムセン
ターの制御装置−とから構成される。窓口発行機(至)
は条件を設定久方する操作S=(λ力部)6υと、この
操作S(至)によって選択され九情報およびこの情報に
もとづくシステムセンターからの回答を表示する表示部
(至)、指定券の印刷を行なう発券機構(至)、発券機
構によって発行された券の放出口(ロ)、この放出口−
から放出された券の情報、すなわち発券情報を記憶して
おく記憶装置(至)およびこれら窓口発行機−の各機構
を制御し、センターの制御装置@とデータ過信を行なう
窓口機側#部(至)と、定Jl&8#購入申込用紙の挿
入によ)氏名を転写する氏名転写部(ロ)とから構成さ
れる。
j1411は指定券の予約および乗車券、定期券の実行
−癩を備えた端!装置を示したものである。
−癩を備えた端!装置を示したものである。
間中、端末装置■は@G41)上に設置され九〇ATデ
ィスプレイ装置−と、必要により指定券の座席表などを
印字するプリンターと、机(6)の下部・に設けられ、
これらの装置を制御する端末装置制御1Il−とから構
成される。この端末装置−はパスターミナル内に設けら
れ、澗用者からの電話による予約申込、照査取1ias
e受付、および這転手に手渡される出発前の座席表の印
刷が主な業務である。
ィスプレイ装置−と、必要により指定券の座席表などを
印字するプリンターと、机(6)の下部・に設けられ、
これらの装置を制御する端末装置制御1Il−とから構
成される。この端末装置−はパスターミナル内に設けら
れ、澗用者からの電話による予約申込、照査取1ias
e受付、および這転手に手渡される出発前の座席表の印
刷が主な業務である。
Cz!ディスプレイ装置−はディスプレイII(42g
)と、このディスプレイ部(42m)の下部にあって係
員が操作する操作II(42b)と、上記ディスプレイ
4z乙 −(42畠)にamするスピーカ(444)と、このス
ピーカ(42g)の下部にあって音量を調節する調節器
(4!d)およびこの予約m会装置の電源を断続させる
電源スィッチ(42・)とから構成されるe tlb
s図には無411の端末装置−のブロック構成図を示し
ている。第5図に示すように端末装置(イ)の制御部−
は操作部(42b)に設けられた切換え釦(図示しない
)Kよりオンラインとオフラインとの切換えを行なうよ
うになっており、オンラインのと1!に社データ囮線(
至)を介してセンターの制御装置mtc接続され、オフ
ラインのときには記憶装置@4會介して印刷発券機構(
4!ilK接続されるようになっている。
)と、このディスプレイ部(42m)の下部にあって係
員が操作する操作II(42b)と、上記ディスプレイ
4z乙 −(42畠)にamするスピーカ(444)と、このス
ピーカ(42g)の下部にあって音量を調節する調節器
(4!d)およびこの予約m会装置の電源を断続させる
電源スィッチ(42・)とから構成されるe tlb
s図には無411の端末装置−のブロック構成図を示し
ている。第5図に示すように端末装置(イ)の制御部−
は操作部(42b)に設けられた切換え釦(図示しない
)Kよりオンラインとオフラインとの切換えを行なうよ
うになっており、オンラインのと1!に社データ囮線(
至)を介してセンターの制御装置mtc接続され、オフ
ラインのときには記憶装置@4會介して印刷発券機構(
4!ilK接続されるようになっている。
すなわち、オンラインの場合には操作部(42b)。
センターの制御装置(至)から入力された情報を記憶装
置(41K[憶させておき、座席表を印字するプリンタ
(IKi&j込んで印字を行なうとともに第6−に示す
ように発着駅を指定するブック(ロ)の2−?)め〈秒
と押ボタン(ハ)の操作によって行なわれた発着駅の指
定をディスプレイ部(42a)K表示す為。
置(41K[憶させておき、座席表を印字するプリンタ
(IKi&j込んで印字を行なうとともに第6−に示す
ように発着駅を指定するブック(ロ)の2−?)め〈秒
と押ボタン(ハ)の操作によって行なわれた発着駅の指
定をディスプレイ部(42a)K表示す為。
一方、オフラインの場合には操作m1(42b)上の発
駅ボタン(49A)および着駅ボタン(49B)から入
力した情報が記憶装置(44に記憶され、乗車券または
定期券の印刷、発行に必要な情報を印刷−券機構@に送
り込んで発券させるとともに上記乗車外型たは定期券に
印刷されたパターンをディスfvイ11(41a)Ki
ll示する。
駅ボタン(49A)および着駅ボタン(49B)から入
力した情報が記憶装置(44に記憶され、乗車券または
定期券の印刷、発行に必要な情報を印刷−券機構@に送
り込んで発券させるとともに上記乗車外型たは定期券に
印刷されたパターンをディスfvイ11(41a)Ki
ll示する。
つぎに、上記趨口発行機および端末装置の操作方法につ
いて説明する。tず、/2スの座席指定券を発行する場
合、操作部01に設置せる図示しない中−ボード、テン
キ゛−、スタートキーの操作により入力された情報はデ
ータ回線−を通ってセンターの制御装置−に伝送される
。、このとき、上記操作1sseによって連数された情
報およびこの情報にもとづくセンターからの回答が表示
11alKII示される。そこで、jI6Iilに示す
ブック(ロ)の押ボタン−を押して発駅シよび着駅音指
定すゐと発券機構■は入力情報にもとづ龜皇腐J1yi
1参の発行が行−なわれ先後、放出口(至)から放出し
、かつ記憶装置(至)Ell券情報が記憶される。
いて説明する。tず、/2スの座席指定券を発行する場
合、操作部01に設置せる図示しない中−ボード、テン
キ゛−、スタートキーの操作により入力された情報はデ
ータ回線−を通ってセンターの制御装置−に伝送される
。、このとき、上記操作1sseによって連数された情
報およびこの情報にもとづくセンターからの回答が表示
11alKII示される。そこで、jI6Iilに示す
ブック(ロ)の押ボタン−を押して発駅シよび着駅音指
定すゐと発券機構■は入力情報にもとづ龜皇腐J1yi
1参の発行が行−なわれ先後、放出口(至)から放出し
、かつ記憶装置(至)Ell券情報が記憶される。
ローして、乗車券の場合には上記端末義置操作蕩(Ob
)の−駅ボタン(49ム)および着駅ボタン(49k)
を操作することによシφ印刷発券機構@を介して乗車券
が発行され、この乗車−1および必要に応じてつ勤銭が
放出口部から放出される。一方、定期券の場合には上記
氏名転写sも復に定a券購入申込書(図示しない)を挿
入することによ少申込書に記載された氏名が上記印刷発
券機構四を介して発行された定期券に転写された後、必
要に応じつp銭とともに放出口−から放出される。
)の−駅ボタン(49ム)および着駅ボタン(49k)
を操作することによシφ印刷発券機構@を介して乗車券
が発行され、この乗車−1および必要に応じてつ勤銭が
放出口部から放出される。一方、定期券の場合には上記
氏名転写sも復に定a券購入申込書(図示しない)を挿
入することによ少申込書に記載された氏名が上記印刷発
券機構四を介して発行された定期券に転写された後、必
要に応じつp銭とともに放出口−から放出される。
したがって、端末装置−に印刷発券機構@を付設するこ
とによジオンラインの場合にはパスの座席指定券を予約
することができ、オフラインの場合には乗車券、定期券
等の印刷、発行を行なうことが可能となる。
とによジオンラインの場合にはパスの座席指定券を予約
することができ、オフラインの場合には乗車券、定期券
等の印刷、発行を行なうことが可能となる。
以上説明したように本発明によればオンラインでセンタ
ーに接続され、指定券と乗車券、定5it41!発行す
る乗車券類発行機において、記憶装置管付設することに
より乗車券および定期券等の発行速度を著しく向上させ
ることができるという優れた効果會奏する。
ーに接続され、指定券と乗車券、定5it41!発行す
る乗車券類発行機において、記憶装置管付設することに
より乗車券および定期券等の発行速度を著しく向上させ
ることができるという優れた効果會奏する。
表 Ellの簡単表説明
第1aIは従来の乗車券類発行機の構成、および情報の
流れを示すブロック図、WX2図は本発明の一実施例を
示すもので、乗車券類発行機の構成、シよび情報の流れ
を示すプロッタ園、嬉3m1社パスの塵席指定券を予約
するための窓口発行機の構成を示すプロッタ園、−4閣
は岡薙打機および端末装置の外観を示す斜am、ms園
嬬同装置の樽、虞を示すプ璽ツタ園、第・■は同装置の
操作画を示す正画−でToる。
流れを示すブロック図、WX2図は本発明の一実施例を
示すもので、乗車券類発行機の構成、シよび情報の流れ
を示すプロッタ園、嬉3m1社パスの塵席指定券を予約
するための窓口発行機の構成を示すプロッタ園、−4閣
は岡薙打機および端末装置の外観を示す斜am、ms園
嬬同装置の樽、虞を示すプ璽ツタ園、第・■は同装置の
操作画を示す正画−でToる。
意・−量車参鋼、発行機 21−人力羨置鵞鵞−制御
装置 24−出力装置26−センター(中*a
ii装置) 代理人°弁理士 井 上 −男 第 1 図 7 第 S 図 、:IO / 第 4 図
装置 24−出力装置26−センター(中*a
ii装置) 代理人°弁理士 井 上 −男 第 1 図 7 第 S 図 、:IO / 第 4 図
Claims (1)
- オンラインで中央処理装置Km続され、指定券と乗車−
および定期券等とを発行する乗車券類発行機において、
指定券または乗車券、定期券等の参画情囁を入力する入
力装置と、上記発行機内に置けられて上記入力装置から
の入力情報中、乗車券および定期券等の情報を記憶する
記憶装置と、上記入力装置から入力し丸情報内容を上記
中央処理装置または記憶装置に伝送すべく制御する制御
装置と、上記中央部ll装置からの指示、または記憶装
置に記憶され九情報を検索して指定券、また鉱量車券、
i1m参等を発行する出力装置とを備え、指定券発行の
際は中央処理装置に問合わせ、中央Jl&1llII置
の指示にし九がって発行し、乗車券、定JII−勢の発
行の際は中央処理装置に問合わせることなく、発行機内
に内蔵した記憶装置に記憶されえ情報を検索して発行す
ることを特徴とする乗車券類発行装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12816381A JPS5831485A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 乗車券類発行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12816381A JPS5831485A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 乗車券類発行装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5831485A true JPS5831485A (ja) | 1983-02-24 |
| JPH0319592B2 JPH0319592B2 (ja) | 1991-03-15 |
Family
ID=14977941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12816381A Granted JPS5831485A (ja) | 1981-08-18 | 1981-08-18 | 乗車券類発行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831485A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5319099A (en) * | 1976-08-04 | 1978-02-21 | Fujitsu Ltd | Commutation ticket issuing apparatus |
| JPS54119997A (en) * | 1978-03-10 | 1979-09-18 | Japanese National Railways<Jnr> | Automatic ticket vending machine |
-
1981
- 1981-08-18 JP JP12816381A patent/JPS5831485A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5319099A (en) * | 1976-08-04 | 1978-02-21 | Fujitsu Ltd | Commutation ticket issuing apparatus |
| JPS54119997A (en) * | 1978-03-10 | 1979-09-18 | Japanese National Railways<Jnr> | Automatic ticket vending machine |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0319592B2 (ja) | 1991-03-15 |
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