JPS5831492A - 来客報知器 - Google Patents
来客報知器Info
- Publication number
- JPS5831492A JPS5831492A JP12999281A JP12999281A JPS5831492A JP S5831492 A JPS5831492 A JP S5831492A JP 12999281 A JP12999281 A JP 12999281A JP 12999281 A JP12999281 A JP 12999281A JP S5831492 A JPS5831492 A JP S5831492A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- circuit
- detection means
- doll
- visitor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 19
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 241001061260 Emmelichthys struhsakeri Species 0.000 description 1
- 235000013334 alcoholic beverage Nutrition 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 230000035939 shock Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は来客報知器に関し、さらに詳細には店頭など
に設置されるマスコット人形に、来客帰り客にそれぞれ
対応した音声を出さしめるようにして、−審の性態を喚
起する来客報知器を提供することにある。
に設置されるマスコット人形に、来客帰り客にそれぞれ
対応した音声を出さしめるようにして、−審の性態を喚
起する来客報知器を提供することにある。
従来より、店舗の入口等に、その店固有のマス:2シト
人形、あるーはその店で販売する商品の製造業者の固有
のイメージを想起させ、販売力を増大させることを狙っ
たマスコット人形が設置されている場合がある。
人形、あるーはその店で販売する商品の製造業者の固有
のイメージを想起させ、販売力を増大させることを狙っ
たマスコット人形が設置されている場合がある。
ざらに従来より光線式の来客報知器もよく知られている
。
。
この来客報知器は、一般に本体Fi目の届赤にくいとこ
ろに取付けられ、て−り、店に入ったとき「イ、うっし
中いませ−の応答をするものがあるが、必らずしもここ
もよいものではない。
ろに取付けられ、て−り、店に入ったとき「イ、うっし
中いませ−の応答をするものがあるが、必らずしもここ
もよいものではない。
そこで出願人はマスフット人形の中−ζ来客報知器を組
み込み、このマスプツト人形の近くを人が通ったと赤に
、「いらうし中いませ−とか「ありがとうございました
、」などと応答させることにより顧客の注意を喚起せし
めることが考えられる。
み込み、このマスプツト人形の近くを人が通ったと赤に
、「いらうし中いませ−とか「ありがとうございました
、」などと応答させることにより顧客の注意を喚起せし
めることが考えられる。
しかしながら、上記のようにすることは次の点で不都合
な場合がある。即ちマスフット人形を既に多数かつ広範
囲に設置されており、これに内蔵さぜることは手間であ
る。また店によってマスフット人形を置くのに適切な位
置は種々であって、検出方向がその場所、場所で異なる
こと、また既存のマスコット人形のイメージを変えるこ
とは好ましくないこと、6どの欠点が考えられる。
な場合がある。即ちマスフット人形を既に多数かつ広範
囲に設置されており、これに内蔵さぜることは手間であ
る。また店によってマスフット人形を置くのに適切な位
置は種々であって、検出方向がその場所、場所で異なる
こと、また既存のマスコット人形のイメージを変えるこ
とは好ましくないこと、6どの欠点が考えられる。
、 そこで本願発@控上記する欠点を教養した来客報
知−を提供することkある。
知−を提供することkある。
以下にこの発明の一実施例にしたが一詳細昏ζ説明する
・ 嬉4図−ζおいて、l/ri既存のマスコツ・トス
形であ1て、倉は既存のマスフット人形の所有物として
の外観を呈する容器であって、例えば薬−においては、
容器■を救急箱の外観とすることが望ましく第2図に(
イ)、(ロ)に示すごとく、前記マスコット人形に取付
けるための肩かけベルト8、内蔵している光線式検出手
段の光の役、受光へj14、を備える。Sは投受光窓の
ヒサシで、雨、 ゛りゆ等が窓表面−ζ付着しないよう
にするためでのものである。容器2の下面(は第2図(
ロ)に示すごとく切換スイッチ6、ポリ、−ム7のつま
み、および音出し穴8が設けられている。9は必らずし
も必要でないが、取付けが不安定な場合、前記マスフッ
ト人形1の台10.に前記容器2を取付けるパイプであ
り、 ms図は、光線式検出手段の斜視alt−瞬丁線
篇41図本千の一路因受示す(,1本は投光囲路1乳繻
よjlて変興光幀光す弄投光壽チη牟ha”18 は手
放物面反射鏡である。 14. 16 は受光素子で
あって、前記投光素子11の両側に位置する凸レンズ1
46,158により集光された光を受光する。
・ 嬉4図−ζおいて、l/ri既存のマスコツ・トス
形であ1て、倉は既存のマスフット人形の所有物として
の外観を呈する容器であって、例えば薬−においては、
容器■を救急箱の外観とすることが望ましく第2図に(
イ)、(ロ)に示すごとく、前記マスコット人形に取付
けるための肩かけベルト8、内蔵している光線式検出手
段の光の役、受光へj14、を備える。Sは投受光窓の
ヒサシで、雨、 ゛りゆ等が窓表面−ζ付着しないよう
にするためでのものである。容器2の下面(は第2図(
ロ)に示すごとく切換スイッチ6、ポリ、−ム7のつま
み、および音出し穴8が設けられている。9は必らずし
も必要でないが、取付けが不安定な場合、前記マスフッ
ト人形1の台10.に前記容器2を取付けるパイプであ
り、 ms図は、光線式検出手段の斜視alt−瞬丁線
篇41図本千の一路因受示す(,1本は投光囲路1乳繻
よjlて変興光幀光す弄投光壽チη牟ha”18 は手
放物面反射鏡である。 14. 16 は受光素子で
あって、前記投光素子11の両側に位置する凸レンズ1
46,158により集光された光を受光する。
この受光素子の受光範囲14b、 16bの間隔りは
人の巾より小さいことが必要である。16% 1g、
−−−は電子部品であって、プリント板17.18に固
着され、第4図に示すごとき回路を構成する。すなわち
受光素子14.1sの出力の信号処理回路19、!・、
移動方向判別回路!1、切換スイッチiI!音声発生手
段!!8を形成する。信号処11wJ1119は゛、同
■増巾回路19m、20’s検波回路19bJ111%
−−パスフィルタ190、SaO2、ローババスアンプ
194%!Od、波形整形回路19・20・、で構成す
る。移動方向判別回路21は微分形位相検出回路21易
(具体的回路は85図参照)、同相検出回路111bA
NDゲー)21@L、 21 @単安定マルチ21d、
21(lで構成される。音声発生手段1!8は合成音声
発生回路!im、増巾器28b1スピーカー28cより
構成される噌ζQ光線懺検輿参段紘4こ前記容W2内に
固着される。
人の巾より小さいことが必要である。16% 1g、
−−−は電子部品であって、プリント板17.18に固
着され、第4図に示すごとき回路を構成する。すなわち
受光素子14.1sの出力の信号処理回路19、!・、
移動方向判別回路!1、切換スイッチiI!音声発生手
段!!8を形成する。信号処11wJ1119は゛、同
■増巾回路19m、20’s検波回路19bJ111%
−−パスフィルタ190、SaO2、ローババスアンプ
194%!Od、波形整形回路19・20・、で構成す
る。移動方向判別回路21は微分形位相検出回路21易
(具体的回路は85図参照)、同相検出回路111bA
NDゲー)21@L、 21 @単安定マルチ21d、
21(lで構成される。音声発生手段1!8は合成音声
発生回路!im、増巾器28b1スピーカー28cより
構成される噌ζQ光線懺検輿参段紘4こ前記容W2内に
固着される。
もし前記容器2の内部に外光が入るようであればこの光
線式検出手段は別の容器で覆ってから、容II!に収納
して取付けることが望ましい。
線式検出手段は別の容器で覆ってから、容II!に収納
して取付けることが望ましい。
即ちs lIiewiに示すごとく、容器2は、ケース
hと裏蓋2bで構成し、ケース2島にはアクリル樹脂製
膜、受光j14を設ける。光線式検出手段は容W1!・
に収納し、この容器20を裏蓋2bから切起こされた取
付片2dにねじ2・、2・で固着される。裏蓋2bには
、光線式検出手段を収納した容器26に設けられた切換
スイッチ61.ポリ晶−ム7を操作する切欠2f、ポ、
−ル10を固着する手段2gを有し、ねじgb%2bで
ケース2aと裏蓋!bとが結舶れる。−2Jは電線であ
る。
hと裏蓋2bで構成し、ケース2島にはアクリル樹脂製
膜、受光j14を設ける。光線式検出手段は容W1!・
に収納し、この容器20を裏蓋2bから切起こされた取
付片2dにねじ2・、2・で固着される。裏蓋2bには
、光線式検出手段を収納した容器26に設けられた切換
スイッチ61.ポリ晶−ム7を操作する切欠2f、ポ、
−ル10を固着する手段2gを有し、ねじgb%2bで
ケース2aと裏蓋!bとが結舶れる。−2Jは電線であ
る。
而して、Jilt図に示すごとく前記容器2を係止した
マスコット人形1が店頭の左側又は右側に設置される0
人が入ってくると、投光素子より投光された光を反射す
るので、受光素子に反射党が受光さ゛れゐ゛わけである
が、受光素子14,15の受光筒1!14b、15bが
寸法りをへだてて存在するために1第6図に示すとと<
、”方向の移動の場合は1の出力が、Y方向への移動に
対しては声の出力が出る。したがって、−の信号が出た
と番は、「いらっしゃい゛ませ」雲の信号が出たと壷は
、「ありがとうございました、」の出力が出るよう已に
している。なお、マスフット人形の設置する位置が反対
側である場合には、切換スイッチ22を切換えて、応答
音声出力が人の移動に合うようにで伽る。
マスコット人形1が店頭の左側又は右側に設置される0
人が入ってくると、投光素子より投光された光を反射す
るので、受光素子に反射党が受光さ゛れゐ゛わけである
が、受光素子14,15の受光筒1!14b、15bが
寸法りをへだてて存在するために1第6図に示すとと<
、”方向の移動の場合は1の出力が、Y方向への移動に
対しては声の出力が出る。したがって、−の信号が出た
と番は、「いらっしゃい゛ませ」雲の信号が出たと壷は
、「ありがとうございました、」の出力が出るよう已に
している。なお、マスフット人形の設置する位置が反対
側である場合には、切換スイッチ22を切換えて、応答
音声出力が人の移動に合うようにで伽る。
次いで第7図、第8図に他の実施例を説−する。
マスコット人形11の付属物として、マスコット人形1
′の子供!′を台10に取付け、このマスコット人形の
子供意′のなかに前記光線式検出手段を内蔵させるもの
である。
′の子供!′を台10に取付け、このマスコット人形の
子供意′のなかに前記光線式検出手段を内蔵させるもの
である。
#I8図は、マスコット人形11の付属物として、木の
子の外観を呈する容器2°を台101ζ取付けたもので
あって、この容器j!1内に1ラー21aを取付けてお
く、4@は投、受光窓である。光線式検出手段は台10
内に設置してもよい。
子の外観を呈する容器2°を台101ζ取付けたもので
あって、この容器j!1内に1ラー21aを取付けてお
く、4@は投、受光窓である。光線式検出手段は台10
内に設置してもよい。
上記するごとく本願発明によれば変調光を投光する投受
素子とこの投光された光の反射光を受光する受光素子と
この受光素子の受光量の質化を検出する便化分検出回路
を備えた方向職別可能な光線式検出手段と、この光線式
検出手段の出力により駆動される音声発生手段とを既存
のマスコット人形の所持物や付属物の外観を呈し前記光
線式検出手段の光の投、受光窓と音声の出る穴とを備え
た容器中化収納するとともに、この容器を前記マスコッ
ト人形やマスコット人形の台にとりつけ来客報知器セし
たので、店頭に設置する場合左右いずれの側に設置して
も、マスコット人形の携帯物又は付属物としての容器を
人の通る側に向けること醤ζよって対応できるので設置
位置の問題はなくまた既存のマスコット人形には何の変
更も加えることなく製作可能である点においても費用が
安価となるととも番ζ、既存のマスコット人形のデザイ
ンに変更を加えることがないのでマスコットAJニ化体
したイメージを損うこともない。マスコット人形の携帯
物としての容器の実施例として、救急箱の例を示したが
、これに限定されるものではなく、例では、書店におい
てはマスコット人形に本を携帯させるとか、酒店であれ
ば、酒類のビンヲ持たせるとか、種々前えられ−るが、
既存のマスフット人形が携帯するにふされしいものであ
ればよい。
素子とこの投光された光の反射光を受光する受光素子と
この受光素子の受光量の質化を検出する便化分検出回路
を備えた方向職別可能な光線式検出手段と、この光線式
検出手段の出力により駆動される音声発生手段とを既存
のマスコット人形の所持物や付属物の外観を呈し前記光
線式検出手段の光の投、受光窓と音声の出る穴とを備え
た容器中化収納するとともに、この容器を前記マスコッ
ト人形やマスコット人形の台にとりつけ来客報知器セし
たので、店頭に設置する場合左右いずれの側に設置して
も、マスコット人形の携帯物又は付属物としての容器を
人の通る側に向けること醤ζよって対応できるので設置
位置の問題はなくまた既存のマスコット人形には何の変
更も加えることなく製作可能である点においても費用が
安価となるととも番ζ、既存のマスコット人形のデザイ
ンに変更を加えることがないのでマスコットAJニ化体
したイメージを損うこともない。マスコット人形の携帯
物としての容器の実施例として、救急箱の例を示したが
、これに限定されるものではなく、例では、書店におい
てはマスコット人形に本を携帯させるとか、酒店であれ
ば、酒類のビンヲ持たせるとか、種々前えられ−るが、
既存のマスフット人形が携帯するにふされしいものであ
ればよい。
なお第9図に示すごとく、光線式検出手段を容器go#
c収納して、容器2内に取付けるようにした場合、屋外
に取付けても雨などから電気回路が保護され、外光によ
る誤動作(感度劣化)が防止で番、衝撃に対しても強く
なるなどの効果がある。
c収納して、容器2内に取付けるようにした場合、屋外
に取付けても雨などから電気回路が保護され、外光によ
る誤動作(感度劣化)が防止で番、衝撃に対しても強く
なるなどの効果がある。
図面はこの発明を説明する図面であって、第1図は使用
状態を示す模式図、l/12図(イ)は容@gの斜視図
、同図(ロ)は底面図、118図は光線式検出手段の斜
視図、第4図は同回路図、第5図は移動方向判別回路の
曙路図、jI6図は波形図、第7図乃至第8図は他の実
施例を説明する斜視図、第9図はポール10を用いた取
付けの場合の容器2の部分断面図である。 b 1 ’lマスコット人形、2.2.2:マスコット
人形の所持物または付属物の外観を墨する容器段を示す
。 11[¥1 鴇7図 18図
状態を示す模式図、l/12図(イ)は容@gの斜視図
、同図(ロ)は底面図、118図は光線式検出手段の斜
視図、第4図は同回路図、第5図は移動方向判別回路の
曙路図、jI6図は波形図、第7図乃至第8図は他の実
施例を説明する斜視図、第9図はポール10を用いた取
付けの場合の容器2の部分断面図である。 b 1 ’lマスコット人形、2.2.2:マスコット
人形の所持物または付属物の外観を墨する容器段を示す
。 11[¥1 鴇7図 18図
Claims (1)
- (1) 変■光を投光する投光素子とこの投光された
光の反射光を受光する受光素子とこの受光素子の受売量
の賢化を検出する変化分検出回路を備えた方向−別可能
な光線式検出手段と、この光線式検出手段の出力により
駆動される音声発生手段とを既存のマスコット人形の所
持物や付属物の外観を呈し前記光線式検出手段の光の投
、受光窓と音声の出る穴とを備えた容器中に収納すると
ともにこの用量を前記マスフット人形や・マスフット人
形の台にとりつけたことを特徴とす;b*客報知器。 (カ 光線式検出手段として、lりの投光素子とその投
光素子の両l1IIζ設けた2債の受光素子とを含み、
前記第1と#I2の受光素子の出力をそれぞれ信号処理
して変化分を検出する信号処理回路と、両信号処理回路
のm攻豊を判別して移動方向を検出する移動方向識別回
路と、この移動方向−別回路の出力により駆動される音
声発生回路とを備えた光線式検出手段としたことを特徴
とする特許請求の範囲給−項記載の来客報知器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12999281A JPS5831492A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 来客報知器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12999281A JPS5831492A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 来客報知器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5831492A true JPS5831492A (ja) | 1983-02-24 |
Family
ID=15023470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12999281A Pending JPS5831492A (ja) | 1981-08-19 | 1981-08-19 | 来客報知器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831492A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60239894A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-28 | 松永 公作 | 案内顕示装置 |
| JPS61131389A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-19 | 佐々木 包彰 | バンドレスバンドヒ−タ− |
| JPS61119293U (ja) * | 1985-01-14 | 1986-07-28 | ||
| JPS6298194U (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-23 |
-
1981
- 1981-08-19 JP JP12999281A patent/JPS5831492A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60239894A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-28 | 松永 公作 | 案内顕示装置 |
| JPS61131389A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-19 | 佐々木 包彰 | バンドレスバンドヒ−タ− |
| JPS61119293U (ja) * | 1985-01-14 | 1986-07-28 | ||
| JPS6298194U (ja) * | 1985-12-10 | 1987-06-23 |
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