JPS5832184A - 目標部材を打撃する塊状部材のリバウンドによる二次衝撃を防止する装置 - Google Patents
目標部材を打撃する塊状部材のリバウンドによる二次衝撃を防止する装置Info
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- JPS5832184A JPS5832184A JP57077626A JP7762682A JPS5832184A JP S5832184 A JPS5832184 A JP S5832184A JP 57077626 A JP57077626 A JP 57077626A JP 7762682 A JP7762682 A JP 7762682A JP S5832184 A JPS5832184 A JP S5832184A
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- G01V1/02—Generating seismic energy
- G01V1/143—Generating seismic energy using mechanical driving means, e.g. motor driven shaft
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- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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- Investigation Of Foundation Soil And Reinforcement Of Foundation Soil By Compacting Or Drainage (AREA)
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は目標部材を打撃する塊状部材のリバウンドによ
る二次衝撃を防止する装置に関する。
る二次衝撃を防止する装置に関する。
更に詳細には、本発明は支持部材に枢支した剛性アーム
O(端部に取付は九塊状部材書@榔部材を打撃する際の
二次衝撃を防止する装置に関する。
O(端部に取付は九塊状部材書@榔部材を打撃する際の
二次衝撃を防止する装置に関する。
こOような本尭明O装置祉、下層±O地震探査用Kjl
k中にせん断音波を発生させる装置、%にフランス特許
第278S1e9号明細書に記載の装置Kll付けるの
が好壇しい、このせん断波発生装置は、地中と接続する
面を備えた目標部材と、骸目標部材を打撃する丸めの少
なくと41つの塊状部材と、該接続面に平行な成分を有
する速度を該塊状部材に与える手段でToって、例えば
方向を変えうる剛性の支持部材と、該塊状部材をその一
端に支持する剛性アーふと、該支持部材に対して該剛性
アームを回動せしめることによって該塊状部材をつ〈)
上げる手段とからなる。
k中にせん断音波を発生させる装置、%にフランス特許
第278S1e9号明細書に記載の装置Kll付けるの
が好壇しい、このせん断波発生装置は、地中と接続する
面を備えた目標部材と、骸目標部材を打撃する丸めの少
なくと41つの塊状部材と、該接続面に平行な成分を有
する速度を該塊状部材に与える手段でToって、例えば
方向を変えうる剛性の支持部材と、該塊状部材をその一
端に支持する剛性アーふと、該支持部材に対して該剛性
アームを回動せしめることによって該塊状部材をつ〈)
上げる手段とからなる。
通常、−次衝撃社、目標部材に塊状部材がパウンドする
ことKよって1又は複数の二次衝撃を付随させる。二次
衝撃は一般に一次衝撃より振幅がずっと小さいが、二次
/4ルスを発生し、下層±の反射層・へのエコーが主エ
コーを記載して行う地震探査を妨害する。
ことKよって1又は複数の二次衝撃を付随させる。二次
衝撃は一般に一次衝撃より振幅がずっと小さいが、二次
/4ルスを発生し、下層±の反射層・へのエコーが主エ
コーを記載して行う地震探査を妨害する。
本発明の装置は上述の欠点を防止することを可能とし、
第1回目のパウンド後に目標部材から剛性アームを離間
保持することを特徴とする。
第1回目のパウンド後に目標部材から剛性アームを離間
保持することを特徴とする。
本発明の装置は、2つの塊状部材を使用する場合に、一
方の塊状部材の動作9祉他方をブロックすることが可能
である・ 本実*0装置は、支持部材に枢支され喪つめ部材と、諌
剛性アーム内に設けられた該つめ部材用O少なくとも1
つのハウジングと、#目標部材へOIL状部材の第1I
Mのパウンドの後にのみ該つめ部材の#ハウジングへの
侵入を可能とするタイ(ンダ手段(t@mp@risa
ti*n m@ans )とを含み、該つめ部材の該ハ
ウジング内の侵入によって鋏剛性アームの下向動作を阻
止する。
方の塊状部材の動作9祉他方をブロックすることが可能
である・ 本実*0装置は、支持部材に枢支され喪つめ部材と、諌
剛性アーム内に設けられた該つめ部材用O少なくとも1
つのハウジングと、#目標部材へOIL状部材の第1I
Mのパウンドの後にのみ該つめ部材の#ハウジングへの
侵入を可能とするタイ(ンダ手段(t@mp@risa
ti*n m@ans )とを含み、該つめ部材の該ハ
ウジング内の侵入によって鋏剛性アームの下向動作を阻
止する。
本尭明O他の特徴及び利点は、以下に図面を参照して行
う本発明の詳細な説明によル明らかとなろう、なお、こ
れらの実施例は例示であって本発明を何等制限するもの
ではない・ 第1図及び第2図に示すせん断音波発生親置轄、地面と
組合すことができ且つ打撃板2を備えた目標部材lと、
少なくと41本の剛性アーム40端部Kll定した少な
くとも1つの塊状部材3とからなる。剛性アーム4は、
剛性支持部材7に取付は九駆動手R60作用で軸5で旋
回可能である。支持部材7は、例えば搬送車輛と連結し
てもよい。
う本発明の詳細な説明によル明らかとなろう、なお、こ
れらの実施例は例示であって本発明を何等制限するもの
ではない・ 第1図及び第2図に示すせん断音波発生親置轄、地面と
組合すことができ且つ打撃板2を備えた目標部材lと、
少なくと41本の剛性アーム40端部Kll定した少な
くとも1つの塊状部材3とからなる。剛性アーム4は、
剛性支持部材7に取付は九駆動手R60作用で軸5で旋
回可能である。支持部材7は、例えば搬送車輛と連結し
てもよい。
支持部材7は更に軸9のハウジングを備え良放射(5)
状央起部8と、央起部8の下方に位置し且つその端部付
近に剛性アーム4の枢軸5のハウジングを備え九m、h
耳部10とを含む。
近に剛性アーム4の枢軸5のハウジングを備え九m、h
耳部10とを含む。
第1図及び第2図に示すように1駆動手段は、一体且つ
不均等長さの短分校11m、長分校11bからなるつ夛
上げアームllを含む、つ)上げアーム11の長分枝1
lbh、その1端部から一定の距離で、ジヤツキ13の
四ツド12を固定する手段を備えている。つシ上げアー
ム11の他端部には、例えば電磁石14からなる断続堡
持手段が散付けられている。剛性アーム4は金属部品1
5を含み、ジヤツキ13のロッドO移動によってつ〕上
げアーム11が軸5を中心として旋回すると電磁石14
が金属部品15に轟接するよう構成されている― 駆動手段は、塊状部材3が目標部材lの側面に設けた打
撃面2に直交して打ち肖るようにこれを移動させるよう
構成されている。剛性アーム4の長さは下方位置で打撃
面2と接触するような長さである仁とは勿論である。
不均等長さの短分校11m、長分校11bからなるつ夛
上げアームllを含む、つ)上げアーム11の長分枝1
lbh、その1端部から一定の距離で、ジヤツキ13の
四ツド12を固定する手段を備えている。つシ上げアー
ム11の他端部には、例えば電磁石14からなる断続堡
持手段が散付けられている。剛性アーム4は金属部品1
5を含み、ジヤツキ13のロッドO移動によってつ〕上
げアーム11が軸5を中心として旋回すると電磁石14
が金属部品15に轟接するよう構成されている― 駆動手段は、塊状部材3が目標部材lの側面に設けた打
撃面2に直交して打ち肖るようにこれを移動させるよう
構成されている。剛性アーム4の長さは下方位置で打撃
面2と接触するような長さである仁とは勿論である。
(6)
せんIIf液発生装置は目標部材を横断する平面内で旋
謝するよう構成された2本の剛性アームに支持部れえ2
つOa状部材からなplこれらが同時又杜連続的に作動
して、相対する2方向に衝撃を発生できるのが好ましい
。
謝するよう構成された2本の剛性アームに支持部れえ2
つOa状部材からなplこれらが同時又杜連続的に作動
して、相対する2方向に衝撃を発生できるのが好ましい
。
せん断音波発生装置は次のように動作する。
−目標部材は所定位置で地表と接続しておシ、剛性アー
ム4は上方位置(第2図で示すアームの位置)にある、
シャ、キ13を付勢してそのpラド12を引張せしめゐ
、つシ上げアーム11が軸5を旋1して下方位置(第1
図に示すつ夛上げアームの位置)に移行して、電磁石1
4が剛性アーム4の金属部品15と接触する。
ム4は上方位置(第2図で示すアームの位置)にある、
シャ、キ13を付勢してそのpラド12を引張せしめゐ
、つシ上げアーム11が軸5を旋1して下方位置(第1
図に示すつ夛上げアームの位置)に移行して、電磁石1
4が剛性アーム4の金属部品15と接触する。
−次いで、電磁石14を付勢して、つシ上げアーム11
に剛性アーム4をしっかシと固定せしめる。
に剛性アーム4をしっかシと固定せしめる。
−次いでジヤツキ13を作動してそのロッド12を伸張
位置に摺動せしめる。ロッド12のかかる動11によう
て、つ)上げアームl′lが旋回し、その結果、電磁石
14によってつシ上はアーム11にしつか夛と固定され
た剛性アーム4を上方位置(第2図に示す剛性アーム4
0位t)の方へ駆動する。
位置に摺動せしめる。ロッド12のかかる動11によう
て、つ)上げアームl′lが旋回し、その結果、電磁石
14によってつシ上はアーム11にしつか夛と固定され
た剛性アーム4を上方位置(第2図に示す剛性アーム4
0位t)の方へ駆動する。
一所定の引金時刻で電磁石14への給電を停止する。剛
性アーム4はもはや電磁石14に保持されることはなく
、その自重で軸仝の周シを旋回し、目標部材の打撃面2
を打撃する。目標部材は大地とと接続しているので、そ
の衝撃によって地震探査用のせん新液が発生する。
性アーム4はもはや電磁石14に保持されることはなく
、その自重で軸仝の周シを旋回し、目標部材の打撃面2
を打撃する。目標部材は大地とと接続しているので、そ
の衝撃によって地震探査用のせん新液が発生する。
塊状部材がノ者つンドした後に更に打撃面を打つことを
防止するために、駆動手段6に本発明の装置をとシつけ
るが、これを第3乃至第8図を参照して説明する。
防止するために、駆動手段6に本発明の装置をとシつけ
るが、これを第3乃至第8図を参照して説明する。
本発明の装置は、例えば軸5上に、つ〕上げアーム11
、剛性支持部材7(第1図)と一体の曲は耳部10及び
塊状部材3を支持する剛性アーム4と共通に配置する。
、剛性支持部材7(第1図)と一体の曲は耳部10及び
塊状部材3を支持する剛性アーム4と共通に配置する。
つシ上げアームの2つの分枝11m及び11bOあいだ
に1夛耳部lOを配置しく第4図)、曲が耳部lO自体
は2つの平行な板tOa及び10bからなシ、そのあい
だに剛性アーム4のヘッドを有する。このへ、ドは横材
18によって接続した2つの褒状7ランジ16゜17を
備えている。各7ランジはハウジング即ち凹ILLSを
備え、ハウジング19は曲夛耳部100!りO平行な板
10m、10bに支持され軸22で枢動可能なつめ具2
1(第3図)の端部に堆付けた止転@20と整合する形
状である・可撓性材料(例えばlリウレタン)製のりン
ダを軸22とつめ具21との間に配置してもよい・この
リング社停止時に生ずる衝撃がら軸22を保l!■下紀
の動作についての記載を参照)、剛性アームの反作用を
吸収する・つめ具21の軸23にローラ24が枢着して
いる。ローラ24は、共通軸5上で回動自在な涙状カム
O外周と肖接できるように構成されている。El−ラ2
4の直径祉@20の高さよ〕大きい、この褒状カム25
は2個所の平坦部26及び27を備えている。平坦部2
6には曲)支持材28が職付けられている(第3図)、
カムの他の平坦部27には可撓材料製のL字形プラン板
四が職付けられている0曲シ耳部の板1Gmの外壁には
2つの止めり’)−)30及び31が取付けら(9) れている、これらのクリートO各々はブレーキ路32.
33を有する0曲夛耳部10の板10mとカム25との
距離は、曲夛耳部の板10mに対するカムの2位置で変
形可能なブランク板29がブレーキ路32.33に圧迫
するように選ばれている。更に、剛性アーム4めヘッド
の7ランゾ16に2つの駆動フィン1f34及び35が
取付けられ、それらの長さ社、支持アーム4に対しての
カムの2つの位置でそれぞれカムの平坦部26に固定し
九曲)支持材28上にフィンだが押圧するように決定さ
れる。かくしてカム2!sは、塊状部材3が目標部材1
を打撃した後にのみつめ部材21が凹部19に侵入する
ことを可能とするタイミング手段を構成する。
に1夛耳部lOを配置しく第4図)、曲が耳部lO自体
は2つの平行な板tOa及び10bからなシ、そのあい
だに剛性アーム4のヘッドを有する。このへ、ドは横材
18によって接続した2つの褒状7ランジ16゜17を
備えている。各7ランジはハウジング即ち凹ILLSを
備え、ハウジング19は曲夛耳部100!りO平行な板
10m、10bに支持され軸22で枢動可能なつめ具2
1(第3図)の端部に堆付けた止転@20と整合する形
状である・可撓性材料(例えばlリウレタン)製のりン
ダを軸22とつめ具21との間に配置してもよい・この
リング社停止時に生ずる衝撃がら軸22を保l!■下紀
の動作についての記載を参照)、剛性アームの反作用を
吸収する・つめ具21の軸23にローラ24が枢着して
いる。ローラ24は、共通軸5上で回動自在な涙状カム
O外周と肖接できるように構成されている。El−ラ2
4の直径祉@20の高さよ〕大きい、この褒状カム25
は2個所の平坦部26及び27を備えている。平坦部2
6には曲)支持材28が職付けられている(第3図)、
カムの他の平坦部27には可撓材料製のL字形プラン板
四が職付けられている0曲シ耳部の板1Gmの外壁には
2つの止めり’)−)30及び31が取付けら(9) れている、これらのクリートO各々はブレーキ路32.
33を有する0曲夛耳部10の板10mとカム25との
距離は、曲夛耳部の板10mに対するカムの2位置で変
形可能なブランク板29がブレーキ路32.33に圧迫
するように選ばれている。更に、剛性アーム4めヘッド
の7ランゾ16に2つの駆動フィン1f34及び35が
取付けられ、それらの長さ社、支持アーム4に対しての
カムの2つの位置でそれぞれカムの平坦部26に固定し
九曲)支持材28上にフィンだが押圧するように決定さ
れる。かくしてカム2!sは、塊状部材3が目標部材1
を打撃した後にのみつめ部材21が凹部19に侵入する
ことを可能とするタイミング手段を構成する。
第1乃至第3図及び第5乃至第8図を参照して、本発明
゛に従う複数回の衝撃を防止する装置の動作及び各部材
の位置を下記に詳述する。
゛に従う複数回の衝撃を防止する装置の動作及び各部材
の位置を下記に詳述する。
まず、つシ上げアーム1.1を下ろして、剛性アーム4
0金属部分15に電磁石14を接触せしめ、電磁石14
を付勢した後(第1図)、油圧シャ。
0金属部分15に電磁石14を接触せしめ、電磁石14
を付勢した後(第1図)、油圧シャ。
(1G)
キ13を付勢する0次いで、剛性アーム4を上方位置に
移動させる(第2及び第3図)。この上昇中に、剛性ア
ーム4のヘッドの7ランゾ16に堆付叶たフィンf34
(第3図)が曲)支持材28を押圧し、第3図に示す第
1!71.)位置にまでカム2sを回転せしめる。この
第1位置でプレー中板29はクリート30のブレーキ路
32上を圧迫し、カム25を定位置に固定する。
移動させる(第2及び第3図)。この上昇中に、剛性ア
ーム4のヘッドの7ランゾ16に堆付叶たフィンf34
(第3図)が曲)支持材28を押圧し、第3図に示す第
1!71.)位置にまでカム2sを回転せしめる。この
第1位置でプレー中板29はクリート30のブレーキ路
32上を圧迫し、カム25を定位置に固定する。
その解除後、剛性アーム4は下方位置に回転し始める。
剛性アームの所定位置で(第5図)、フィンf3Bは−
〕支持i#28を押圧し、カム25を回転させ為、可撓
性のブレーキ板29がクリ−)3Gから脱出し、フィン
f35からの力によってカム25が軸5を自由に回転す
る(第6図)。
〕支持i#28を押圧し、カム25を回転させ為、可撓
性のブレーキ板29がクリ−)3Gから脱出し、フィン
f35からの力によってカム25が軸5を自由に回転す
る(第6図)。
−剛性アーム4がその最下方位置の近くに到達し、塊状
部材3が打撃板2を打撃するとき(第6図)、II冨G
は剛性アームのへ、ドの7ランジ16.17に設は九凹
部19と整合位置にくるが、ローラ24がカム28の周
縁部に乗っているのでlll!20は凹部19内に落下
しない、従って、支持アームはその下方位置に自由に移
動できる。
部材3が打撃板2を打撃するとき(第6図)、II冨G
は剛性アームのへ、ドの7ランジ16.17に設は九凹
部19と整合位置にくるが、ローラ24がカム28の周
縁部に乗っているのでlll!20は凹部19内に落下
しない、従って、支持アームはその下方位置に自由に移
動できる。
一打撃板2への塊状部材3への打撃の結果、剛性アーム
4は反対方向に/4ウンドする(第7図)。
4は反対方向に/4ウンドする(第7図)。
同時に、慣性速度によってカムは同一方向に回転しつづ
け、ついに平坦部27がローラ24と整合位置となる。
け、ついに平坦部27がローラ24と整合位置となる。
この平坦部27からの高さをI!20の高さよ)も大き
くしている丸め、つめ部材21はローラ24上でなく環
状7ランジ16上に支持される。
くしている丸め、つめ部材21はローラ24上でなく環
状7ランジ16上に支持される。
一剛性アーム4の・々ツクモーションによって凹部19
が楔20の前方に位!し、1!2Gは凹部19内に落下
し、パウンド後に再び目標部材の方向に落下しはじめる
剛性アーム4をブロックする(第8図)。
が楔20の前方に位!し、1!2Gは凹部19内に落下
し、パウンド後に再び目標部材の方向に落下しはじめる
剛性アーム4をブロックする(第8図)。
一カム25の平坦部27が凹部19に近づき、この位置
で、可撓性のブレーキ板29がもう一方の停止クリ−)
310ブレーキ路33に当接してくると、フィン、f3
5C)慣性力によるカム25の自由移動は停止する(第
2リミ、ト位置)、剛性アームの上方装置への上昇によ
ってカムがフィンが34によって再び駆動されると、新
しいサイクルが開始する。
で、可撓性のブレーキ板29がもう一方の停止クリ−)
310ブレーキ路33に当接してくると、フィン、f3
5C)慣性力によるカム25の自由移動は停止する(第
2リミ、ト位置)、剛性アームの上方装置への上昇によ
ってカムがフィンが34によって再び駆動されると、新
しいサイクルが開始する。
上記O如き本発明の装置を各剛性アーム4に堆付けゐこ
とによりて、単一のせん断I譬ルスを生じる仁とができ
、嵐好な地震探査が可能となる・地震探査用のせん断音
波発生装置が支持部材に対して一動可能且つ対称的に配
置した2本の剛性アーふと本発明の装置とを備えると、
一方のアームを■標部材を打撃するのに使用し、他方を
下書位置近傍に保持することが可能である。こうして、
もし本発明を使用しなければ一方の塊状部材の打撃中に
生ずるであろう他方の塊状部材の打撃による二次衝撃を
防止することができる。
とによりて、単一のせん断I譬ルスを生じる仁とができ
、嵐好な地震探査が可能となる・地震探査用のせん断音
波発生装置が支持部材に対して一動可能且つ対称的に配
置した2本の剛性アーふと本発明の装置とを備えると、
一方のアームを■標部材を打撃するのに使用し、他方を
下書位置近傍に保持することが可能である。こうして、
もし本発明を使用しなければ一方の塊状部材の打撃中に
生ずるであろう他方の塊状部材の打撃による二次衝撃を
防止することができる。
第1図は、本発明の防止装置を取付ける地中にせん断音
披を発生させる装置の1例を示し、塊状部材は下方位置
の近くにある。 第2閣は第1図O装置を反対側から示すものであ)、塊
状部材は上方位置にある・ 第3図は、ぜん新液・発生装置に取付は九本発明(13
) の二次衝撃防止装置であって、剛性アームは上方位置に
ある。 第4図社、第3図OB方向からみた概略図である。 第5図社剛性アームが目標部付方に落下する途中の状y
ao第3図の装置を示す。 第6図は、第3図の装置で、剛性アームが下方にあシ、
塊状部材が目標部材と接触している状態の概略図である
・5 第7図は、第3図の装置で、目標部材の打撃後、剛性ア
ームがノ々ウンドしている軟接の概略図である。 第8図は、第3図5の装置で、塊状部材のパウンド後に
、剛性アームがブロックされ、塊状部材が目標部材から
離間保持された状態の概略図である。 (参照番号) l:1標部材、3:塊状部材、4・:剛性アーム、
□7:支持部材、19:ハウジング、20:停止横
、21:つめ部材。 (14) FIG、6 Flf
l 7F雪G、8 1
披を発生させる装置の1例を示し、塊状部材は下方位置
の近くにある。 第2閣は第1図O装置を反対側から示すものであ)、塊
状部材は上方位置にある・ 第3図は、ぜん新液・発生装置に取付は九本発明(13
) の二次衝撃防止装置であって、剛性アームは上方位置に
ある。 第4図社、第3図OB方向からみた概略図である。 第5図社剛性アームが目標部付方に落下する途中の状y
ao第3図の装置を示す。 第6図は、第3図の装置で、剛性アームが下方にあシ、
塊状部材が目標部材と接触している状態の概略図である
・5 第7図は、第3図の装置で、目標部材の打撃後、剛性ア
ームがノ々ウンドしている軟接の概略図である。 第8図は、第3図5の装置で、塊状部材のパウンド後に
、剛性アームがブロックされ、塊状部材が目標部材から
離間保持された状態の概略図である。 (参照番号) l:1標部材、3:塊状部材、4・:剛性アーム、
□7:支持部材、19:ハウジング、20:停止横
、21:つめ部材。 (14) FIG、6 Flf
l 7F雪G、8 1
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)1軸(5)上に支持部材(7)に対して枢支された
剛性アーム(4)の1端部に取付けた塊状部材(3)が
目標部材(1)を打撃する最初の衝撃後の該塊状部材(
3)のバウンドによる該目標部材(1)への二次衝撃を
防止する装置であって、最初のバウソ)’llK1*剛
性アームを該目標部材から離間保持する手段からなシ、
鋏保持手段は、骸支持部材に枢支されたつめ部材(21
)と、該アームに設けられ且つ皺つめ部材用である少な
くと41′)のハウジング(19)と、該目標部材への
該塊状部材の最初のAランドの後にはじめて誼つめ部材
の皺ハウシン!内への侵入を可能とするタイミング手段
とからな)、腋つめ部材の該ハウジング内への侵入によ
って誼剛性アームの下向動作を阻止することを特徴とす
る上記防止装置。 2)誼つめ部材(21)は該剛性アーム(4)の塊状部
分の外局縁を追従するl!(2G)と関連したローラ(
24)からなシ、該タイミング手段は該剛性アーム0作
用で2つのりミツト位置間を該剛性アーム(4)の回転
軸(5)で回動可能なカム(2s)からな〕、骸カム(
25)は該ハウジング(19)0高さより大きい段差の
少なくとも1つの平坦部(27)を有し、#ローラ(2
4)は該カム(25)の外局縁を追従する特許請求の範
囲第1項に記載の装置。 3)#カム(25)は該剛性アーム(4)にしっかりと
固定した停止クリ−)(30)に幽接するよう構成され
たブレーキ板(29)を含み、骸停止クリート(30)
は該カムのリオ、ト位置を決定することを特徴とする特
許請求の範囲第2項の装置。 4)更に1該カム(25)K固定し九曲夛支持材(28
)を、該剛性アーム(4)と一体02つのフィンガ(3
415)とを含み、該力ふと該剛性アームとの一定の位
置関係で誼フィンガam*n支持材(!$)を押圧して
該カムを回転駆動する仁とを特徴とする特許請求の範囲
第2項に記載の装置。 S)鋏ブレーキ板は変形可能な材料からな如、該停止タ
リートレ該lレーキ板が押圧するよう構成されえブレー
キ路を備えたことを特徴とする特許請求asses項に
記載の装置− 6)該つめ部材は、ダンパを介して該支持部材上に保持
された1軸(22)で回動可能であることを特徴とする
特許請求の範囲第1項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8109474A FR2505507A1 (fr) | 1981-05-11 | 1981-05-11 | Dispositif pour eviter les impacts secondaires dus aux rebonds, d'une masse contre un element-cible |
| FR8109474 | 1981-05-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5832184A true JPS5832184A (ja) | 1983-02-25 |
| JPH0435719B2 JPH0435719B2 (ja) | 1992-06-11 |
Family
ID=9258374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57077626A Granted JPS5832184A (ja) | 1981-05-11 | 1982-05-11 | 目標部材を打撃する塊状部材のリバウンドによる二次衝撃を防止する装置 |
Country Status (10)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4433736A (ja) |
| JP (1) | JPS5832184A (ja) |
| BE (1) | BE893104A (ja) |
| CA (1) | CA1187162A (ja) |
| DE (1) | DE3217720A1 (ja) |
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- 1982-05-11 DE DE19823217720 patent/DE3217720A1/de active Granted
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Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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