JPS5832207A - ビデオテ−プレコ−ダ用プリアンプ回路 - Google Patents
ビデオテ−プレコ−ダ用プリアンプ回路Info
- Publication number
- JPS5832207A JPS5832207A JP13007581A JP13007581A JPS5832207A JP S5832207 A JPS5832207 A JP S5832207A JP 13007581 A JP13007581 A JP 13007581A JP 13007581 A JP13007581 A JP 13007581A JP S5832207 A JPS5832207 A JP S5832207A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- preamplifier
- video
- inductance
- value
- video head
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/02—Recording, reproducing, or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
- G11B5/027—Analogue recording
- G11B5/035—Equalising
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本鞄明は複数チャンネルのプリアンプt−4つビデオテ
ープレコーダにおいて1%プリアンプの周波数特性を揃
える15にしたビデオテープレコーダ用プリアンプ回路
に関する。
ープレコーダにおいて1%プリアンプの周波数特性を揃
える15にしたビデオテープレコーダ用プリアンプ回路
に関する。
第1W!J奮2へダドヘリカル血キャン形V’l’Hの
再生回路の一部分を示すヘダドビーキング無調整形プリ
アンプの従来例である0図Ilcおいて、1.2はビデ
オへザド、3はロータリトランス、4.5は共振用;ン
デンサ、6.7はプリアンプ、8゜9は帰還抵抗410
.11は出力信号1示す、また、12はICを示し、プ
リアンプ6と7はICで形成することができる。なお、
共振用コンデンサ4.5の容量writ互いに等しい僅
C1−有し、帰還抵抗8.9の抵抗値も互に等しい値R
,が選ばれている。まt、プリアンプ6.7の増幅軍は
それぞれAt5Jhであるとする。
再生回路の一部分を示すヘダドビーキング無調整形プリ
アンプの従来例である0図Ilcおいて、1.2はビデ
オへザド、3はロータリトランス、4.5は共振用;ン
デンサ、6.7はプリアンプ、8゜9は帰還抵抗410
.11は出力信号1示す、また、12はICを示し、プ
リアンプ6と7はICで形成することができる。なお、
共振用コンデンサ4.5の容量writ互いに等しい僅
C1−有し、帰還抵抗8.9の抵抗値も互に等しい値R
,が選ばれている。まt、プリアンプ6.7の増幅軍は
それぞれAt5Jhであるとする。
この従来例はフイードバヴク式ダンピングを用いたもの
である11から明らかなように、この従来回路ではプリ
アンプ6.1の出力を帰還抵抗8゜tYt介して入力に
負帰還しているので、へヴドビーキング特性を十分にダ
ンピングすることができる。ここで、帰還抵抗8.90
値Rft−プリアンプ6.70周波数特性が平坦に近づ
くように選ぶtとに19.各々のプリアンプ6.7の周
波数特性をほぼ平坦にすることができる。なお、鮪1図
の動作の説明は本員、明者等が出願し光特願昭55−3
8?iS4号に詳しくなされているので、ここでは上記
のような簡単な説明にとどめること≦すへこの従来例の
間醜点は2つのビデオへダド1.2のインダクタンスか
揃っていない場合1例えばビデオへ雫ド1がt8JIH
% ビデオヘッド2が!2j1!の場合、2つのプリア
ンプの周波数特性は第2因10.11に示すように゛大
幅に:JIなったものとなり、iii質劣化の原因とな
りやすいことである。このような問題があるために、従
来は、ビデオへ一ド1#2のインダクタンス値の差を±
5!v以下に押さえるLう生産管理を行なってい几。
である11から明らかなように、この従来回路ではプリ
アンプ6.1の出力を帰還抵抗8゜tYt介して入力に
負帰還しているので、へヴドビーキング特性を十分にダ
ンピングすることができる。ここで、帰還抵抗8.90
値Rft−プリアンプ6.70周波数特性が平坦に近づ
くように選ぶtとに19.各々のプリアンプ6.7の周
波数特性をほぼ平坦にすることができる。なお、鮪1図
の動作の説明は本員、明者等が出願し光特願昭55−3
8?iS4号に詳しくなされているので、ここでは上記
のような簡単な説明にとどめること≦すへこの従来例の
間醜点は2つのビデオへダド1.2のインダクタンスか
揃っていない場合1例えばビデオへ雫ド1がt8JIH
% ビデオヘッド2が!2j1!の場合、2つのプリア
ンプの周波数特性は第2因10.11に示すように゛大
幅に:JIなったものとなり、iii質劣化の原因とな
りやすいことである。このような問題があるために、従
来は、ビデオへ一ド1#2のインダクタンス値の差を±
5!v以下に押さえるLう生産管理を行なってい几。
最近、二つのビデオヘッドのトラダグ幅を異ならせてス
ローおよびスチル再生を可能にしたVTRが登場してき
た。この1うなVテ1mシいてはコイルの巻数が同じで
あればトラック幅が増す程ヘッドのインダグタンスが増
すことが知られているので、トラック幅の広いへ叩ドの
巻数をトラダグ幅の狭いヘッドの巻数より減らして、ト
ラダグ幅の広いへ9ドと狭いヘッドのインダクタンスを
揃えている。具体的に説明すれば、へ9ドのインダクタ
ンスは一般にターン数の2重に比例することが知られて
いる。−万、現状ではヘッドの巻数は20タ一ン程度の
ものが使われている。このため、トラダグ幅の異なる二
つのヘッドに対して。
ローおよびスチル再生を可能にしたVTRが登場してき
た。この1うなVテ1mシいてはコイルの巻数が同じで
あればトラック幅が増す程ヘッドのインダグタンスが増
すことが知られているので、トラック幅の広いへ叩ドの
巻数をトラダグ幅の狭いヘッドの巻数より減らして、ト
ラダグ幅の広いへ9ドと狭いヘッドのインダクタンスを
揃えている。具体的に説明すれば、へ9ドのインダクタ
ンスは一般にターン数の2重に比例することが知られて
いる。−万、現状ではヘッドの巻数は20タ一ン程度の
ものが使われている。このため、トラダグ幅の異なる二
つのヘッドに対して。
コイルの巻数′v1:変えることにより1両者のインダ
クタンスの差t5x程度に押えることができる。
クタンスの差t5x程度に押えることができる。
しかし、ビデオへ一ドの巻数が20ターンと多いことは
へ曽ドの生産性を著しく門下させているので、近い将来
巻数が尖幅に減ることは確実である。たとえば巻数が5
タ一ン程度になったとすると、トラダグ幅の異なるヘ−
ドのインダクタンスを揃えようとして巻数を最適化した
としても、前記したようKへザドのインダクタンスはタ
ーン数の2乗に比例するから、20X!1度の差曾生ず
る −ことくなる、このため、プリアンプの周波数特性
を揃える従来方法を仁のような巻数の少ないへダドに運
用しようとすると、ビデオヘッド、1に接続されたプリ
アンプとビデオヘッド2に接続されたプリアンプの周波
数特性に大きな差が生ずるとい−う欠点tfi h−5
た。
へ曽ドの生産性を著しく門下させているので、近い将来
巻数が尖幅に減ることは確実である。たとえば巻数が5
タ一ン程度になったとすると、トラダグ幅の異なるヘ−
ドのインダクタンスを揃えようとして巻数を最適化した
としても、前記したようKへザドのインダクタンスはタ
ーン数の2乗に比例するから、20X!1度の差曾生ず
る −ことくなる、このため、プリアンプの周波数特性
を揃える従来方法を仁のような巻数の少ないへダドに運
用しようとすると、ビデオヘッド、1に接続されたプリ
アンプとビデオヘッド2に接続されたプリアンプの周波
数特性に大きな差が生ずるとい−う欠点tfi h−5
た。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくシ、イ
ンダクメン装置の異るビデオへダドに接続されたそれぞ
れのプリアンプの周波数特性が互にはソ等しくなる1う
にすることにある。
ンダクメン装置の異るビデオへダドに接続されたそれぞ
れのプリアンプの周波数特性が互にはソ等しくなる1う
にすることにある。
本発明はインダクタンス値の大きなビデオへ雫ドが接続
されたプリアンプ回路には容量値の小さい共振容量と抵
抗値の大きい等価帰還抵抗を設はインダクタンス値の小
さいビデオへ呼ドが接続されたプリアンプ回路には容量
値の大きい共振容量と抵抗値の小さい等価帰還抵抗を設
けて、上記二つのプリアンプ回路の周波数特性がほぼ等
しくなるようKLk点に特徴がある。
されたプリアンプ回路には容量値の小さい共振容量と抵
抗値の大きい等価帰還抵抗を設はインダクタンス値の小
さいビデオへ呼ドが接続されたプリアンプ回路には容量
値の大きい共振容量と抵抗値の小さい等価帰還抵抗を設
けて、上記二つのプリアンプ回路の周波数特性がほぼ等
しくなるようKLk点に特徴がある。
第3図は2へ!ドヘリカスキャンV’l’Hにおける本
発明の詳細な説明するためのブロック図である。第5図
の第1図と異るところ桿、第1因の従来例ではビデオヘ
ッド1.2に対する共振容量4.51帰還抵抗8,9が
それぞn同じ僅に選ばれている−が、本発明では共振容
量4の11C+ と共振容量5の値C2hお1び帰還
抵抗8の曽Rflと帰遺抵2抗9のWIRttがそれぞ
れ異なるINK選ばれている点で奉る。なお、第3図に
おける符号は第 −1図と同じものを示す。
発明の詳細な説明するためのブロック図である。第5図
の第1図と異るところ桿、第1因の従来例ではビデオヘ
ッド1.2に対する共振容量4.51帰還抵抗8,9が
それぞn同じ僅に選ばれている−が、本発明では共振容
量4の11C+ と共振容量5の値C2hお1び帰還
抵抗8の曽Rflと帰遺抵2抗9のWIRttがそれぞ
れ異なるINK選ばれている点で奉る。なお、第3図に
おける符号は第 −1図と同じものを示す。
第4図は第3図の等価回路を示す、a−タリトランス5
の巻上げ比2t:nとすると、ビデオヘッド1の出力電
圧はne+ sインダクタンスn 2 Lい厘列抵抗分
、はn’l”l と表わすことができる。−万。
の巻上げ比2t:nとすると、ビデオヘッド1の出力電
圧はne+ sインダクタンスn 2 Lい厘列抵抗分
、はn’l”l と表わすことができる。−万。
ビデオヘッド2の出力電圧は−n8.インダクタンスは
n’L1% 厘列抵抗分はn”rHと表わすことができ
る。tた。プリアンプの利得は夫々−AI%−A、。
n’L1% 厘列抵抗分はn”rHと表わすことができ
る。tた。プリアンプの利得は夫々−AI%−A、。
浮遊容量はC1,プリアンプの入力容量はC0、入力抵
抗はR□に選ばれている。
抗はR□に選ばれている。
第5図は第4図の等価回路をさらに簡単化したものであ
る0図にシhて1等価共振容量13,140、□、 C
,1,はそれぞれ次の関係を満す。
る0図にシhて1等価共振容量13,140、□、 C
,1,はそれぞれ次の関係を満す。
C,1= C,+Ct+C1,e C@q* =C,+
01 +C□また1等価ダンピング抵抗15.14のI
I Lq+ * i、、、はそれぞれ剪、とRr+/1
++L、の並列合成抵抗& ”imlとR□/1+^、
の並列合成抵抗である。ここでFi、これt” R
s1=Rtm/(Rr+/(1+A、))R0□=融m
l/ (Rtm/ (1+A1))と表わすことくする
。
01 +C□また1等価ダンピング抵抗15.14のI
I Lq+ * i、、、はそれぞれ剪、とRr+/1
++L、の並列合成抵抗& ”imlとR□/1+^、
の並列合成抵抗である。ここでFi、これt” R
s1=Rtm/(Rr+/(1+A、))R0□=融m
l/ (Rtm/ (1+A1))と表わすことくする
。
第5図から、ビデオへヅド1に対するピーキング特性に
おける共振角周波数ω、、ダンピング特性Q、!求める
と1次のようになる。
おける共振角周波数ω、、ダンピング特性Q、!求める
と1次のようになる。
同様に%ビデオヘッド2に対する共振角周波数町、ダン
ピング特性Q、?求めると1次の工うしたがって、2つ
の出力信号1Q、11の周波数特性管間゛じにするには
町;ω1 * Q + =Cx とする必要がある
。
ピング特性Q、?求めると1次の工うしたがって、2つ
の出力信号1Q、11の周波数特性管間゛じにするには
町;ω1 * Q + =Cx とする必要がある
。
ここで、第2図に示されているLつなIN!i波数特性
がはは平坦な出力信号10′gt得るために%際の回路
で用いられている定数の一例tあげると1次のよう忙な
る。
がはは平坦な出力信号10′gt得るために%際の回路
で用いられている定数の一例tあげると1次のよう忙な
る。
L、=tJμm1. r、=8Ω# it、、C4にΩ
、A、=20. Rt、=5にΩ。
、A、=20. Rt、=5にΩ。
n=2 、0.=dOpF、 c1jl=sopy、
C,=50p?。
C,=50p?。
この現め、実際の回路ではRolとnmr、は次のよう
な督になる。
な督になる。
R*1= Rlm //(Rr/(HA))中2!50
Qnlr、 = 520 ドインダクタンスが与えられた時幅は0.1でほぼ決定
されることKなる。同様にへ#V2が接Fie、、、で
はソ決足される。結局、町=ω□とするKはがり、C,
1中njL、 C,、、とすればよいことになる。
Qnlr、 = 520 ドインダクタンスが与えられた時幅は0.1でほぼ決定
されることKなる。同様にへ#V2が接Fie、、、で
はソ決足される。結局、町=ω□とするKはがり、C,
1中njL、 C,、、とすればよいことになる。
次K(L=Qt とするための条件について説明する。
*紀し九実際の回路の定数の下ではh n”LlとCe
1” R@@ @ ” n”rlのglは次の工うにな
る。
1” R@@ @ ” n”rlのglは次の工うにな
る。
n倉り、= 7.2X 1(3−q
C*q + ’ R*1’ fl’r1 = t Oわ
co′したかって、はぼn” Ll >> Cmq +
・Rsq + ” n”rlといえる。
co′したかって、はぼn” Ll >> Cmq +
・Rsq + ” n”rlといえる。
!+上述のように& R@ql申230Ω+ n”r、
= 32Ωであるので、R1□>>n”rlとすること
ができる。これらの条件と、ω、=ω、の条件とt考j
LK入れるとq、中東は次式を満足すnば工いことにな
る。
= 32Ωであるので、R1□>>n”rlとすること
ができる。これらの条件と、ω、=ω、の条件とt考j
LK入れるとq、中東は次式を満足すnば工いことにな
る。
以上ttとめると次のよう忙なる。ビデオへダド2のイ
ンダクタンスがビデオヘッド1のインダクタンス19大
きい場合には等価共振容量C01をC01より小さくす
る。すなわち、共振用コンデンサ5の容量値Ctk共振
用コンデンサ4の容量11fC+!り小さく選ぶ。
ンダクタンスがビデオヘッド1のインダクタンス19大
きい場合には等価共振容量C01をC01より小さくす
る。すなわち、共振用コンデンサ5の容量値Ctk共振
用コンデンサ4の容量11fC+!り小さく選ぶ。
る、より具体的にいえば、プリアンプ6.7の増幅率A
1とA!が等しい時は帰還抵抗90[Rr*を帰還抵抗
8の置Rflより大きく選べばLいし。
1とA!が等しい時は帰還抵抗90[Rr*を帰還抵抗
8の置Rflより大きく選べばLいし。
Rr+がR□と等しい場合はA+ jffAm k
小さく選べばよい。
小さく選べばよい。
なお、上記の冥施例ではビデオへ呼ドおよびプリアンプ
が共に2個の場合で説明したが1本発明はこれに@定さ
れず3個以上の場合に適用してもよいことは勿論である
。
が共に2個の場合で説明したが1本発明はこれに@定さ
れず3個以上の場合に適用してもよいことは勿論である
。
以上のLうに、本発明に!f’L#i、インダクタンス
値の興る複数個のビデオヘッドのそれぞれに豪続された
複数個のプリアンプの周波数特性を簡単な手段で互にほ
ぼ揃った毛OKすることができるという大きな効果があ
る。
値の興る複数個のビデオヘッドのそれぞれに豪続された
複数個のプリアンプの周波数特性を簡単な手段で互にほ
ぼ揃った毛OKすることができるという大きな効果があ
る。
第1図は、従来のへ9ドビーキング無調整形のブリテン
プのプロ9グ図、第20は従来のプリアンプの周波数特
性を示す15!3.第5図は本発明の一実施例のプロダ
グ図、第4図お工び第5図は第3図の等価回路図會示す
。 1#2・・・ビデオへダド、6,7・・・プリアンプ1
13.14・・・等価共振容量、15.16・・・等価
ダンピング抵抗。 flE!I ヤ 2yJ 0 2 4 t〜〃シ闇液
救 才 5 図 srlA
プのプロ9グ図、第20は従来のプリアンプの周波数特
性を示す15!3.第5図は本発明の一実施例のプロダ
グ図、第4図お工び第5図は第3図の等価回路図會示す
。 1#2・・・ビデオへダド、6,7・・・プリアンプ1
13.14・・・等価共振容量、15.16・・・等価
ダンピング抵抗。 flE!I ヤ 2yJ 0 2 4 t〜〃シ闇液
救 才 5 図 srlA
Claims (1)
- (1)インダグタンス値L1′gr%つ第1のビデオヘ
ダFと該第1o′ビデオヘヴドKiI続された第1のプ
リアンプ、iよびインダクタンス値り雪をもつ第2のビ
デオヘッドと該fJIt2めビデオヘッドKl!続され
た第2のシリアンプを少なくとも有するビデオテープレ
コーダ用プリアンプ回路において。 前記第1のビデオヘッドのインダクタンスト共振特性を
生じるWE10等価共振容量(容量値C鴫1]と、これ
tダンピングする第1の等価ダンピング抵抗(抵抗値R
@ql )と、前記第2のビデオヘッドのインダクタン
スと共振特性を生じる第2の等価共振容量(容量値C・
qt)と、これをダンピングする第2の等価ダンピング
抵抗(抵抗値R@qりとt具備し、これらの値が という関係を満たす1うにしたことt特徴とするビデオ
テープレコーダ用プリアンプ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13007581A JPS5832207A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | ビデオテ−プレコ−ダ用プリアンプ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13007581A JPS5832207A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | ビデオテ−プレコ−ダ用プリアンプ回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5832207A true JPS5832207A (ja) | 1983-02-25 |
Family
ID=15025387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13007581A Pending JPS5832207A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | ビデオテ−プレコ−ダ用プリアンプ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832207A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5168397A (en) * | 1989-03-31 | 1992-12-01 | Sharp Kabushiki Kaisha | Magnetic reproducing head amplifier |
| US9752773B2 (en) | 2010-11-16 | 2017-09-05 | General Electric Technology Gmbh | Apparatus and method of controlling the thermal performance of an oxygen-fired boiler |
-
1981
- 1981-08-21 JP JP13007581A patent/JPS5832207A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5168397A (en) * | 1989-03-31 | 1992-12-01 | Sharp Kabushiki Kaisha | Magnetic reproducing head amplifier |
| US9752773B2 (en) | 2010-11-16 | 2017-09-05 | General Electric Technology Gmbh | Apparatus and method of controlling the thermal performance of an oxygen-fired boiler |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| DE69322600T2 (de) | Wiedergabeschaltung für einen magnetoresistiven Kopf | |
| US4210942A (en) | Video signal play-back circuit | |
| US2239042A (en) | Wave recording and reproduction | |
| US3340367A (en) | Playback equalization scheme for a reproduced frequency modulated signal | |
| JPS5832207A (ja) | ビデオテ−プレコ−ダ用プリアンプ回路 | |
| US3394234A (en) | Transmission system for applying bias and record signals to a recording head | |
| DE69013549T2 (de) | Kopfverstärker für magnetische Wiedergabe. | |
| US4331992A (en) | Method and apparatus for eliminating crosstalk in magnetic tape recorders | |
| US3316360A (en) | Head resonance compensator | |
| US2441116A (en) | Wide-band high-frequency transformer | |
| EP0264812B1 (en) | Preamplifier circuit | |
| US5223990A (en) | Data recording apparatus | |
| US3304370A (en) | Reproducing head and system incorporating low frequency emphasis means | |
| US3493675A (en) | Direct magnetic recording system with accentuation of video synchronizing pulses | |
| GB2072925A (en) | Equalizer circuits in magnetic tape reproducing apparatus | |
| USRE21282E (en) | Radio-amplifying circuits | |
| US3106688A (en) | Transformer coupling system effective over a wide frequency range | |
| US2158255A (en) | Permeability-tuned intermediatefrequency transformer | |
| JPS63199585A (ja) | ビデオ信号再生回路 | |
| DE2706100A1 (de) | Magnetisches aufzeichnungs- und wiedergabegeraet | |
| SU1494206A1 (ru) | Усилитель воспроизведени | |
| EP0564855B1 (de) | Verfahren und Anordnung zur wiedergabeseitigen Aufbereitung eines frequenzmoduliert aufgezeichneten Videosignals | |
| JPH0316683B2 (ja) | ||
| JPS62249576A (ja) | ビデオ信号再生増幅回路 | |
| JPH04186910A (ja) | 等化フィルタ |