JPS5832695B2 - 複写装置 - Google Patents

複写装置

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JPS5832695B2
JPS5832695B2 JP7149977A JP7149977A JPS5832695B2 JP S5832695 B2 JPS5832695 B2 JP S5832695B2 JP 7149977 A JP7149977 A JP 7149977A JP 7149977 A JP7149977 A JP 7149977A JP S5832695 B2 JPS5832695 B2 JP S5832695B2
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JP
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time
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JP7149977A
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JPS546527A (en
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義陽 曽根
三男 中村
協 田中
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
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  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
  • Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
  • Projection-Type Copiers In General (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は複数の原稿を自動連続的に複写し得る複写装置
に関するものである。
複写用原稿として、たとえばマイクロフィルムを使用し
た場合、原画像を記録したマイクロフィルムとして、第
1図A、B、Cに示すようにロール状フィルムF1、フ
ィッシュフィルムF2、アパチャーカードF3等がある
ロールフィルムF1は長尺のフィルムに多数の駒a1〜
a4 、bl・・・を並夕1ルたものであり、各駒の側
辺に検索或いは位置決め用マークMが設けられている。
フィッシュフィルムF2は矩形のフィルムに多数ノ駒a
1〜a4yk’l・・・・・・を基盤目状に配列したも
のであり、またアパチャーカードF3はカードのアパチ
ャ一部に1駒又は複数駒をもつフィルムを貼り付けたも
のである。
このようなマイクロフィルム上の原画像を複写材に複写
する場合は、リーダープリンターが用いられる。
リーダープリンターでは、マイクロフィルム中の所望の
駒の画像をスクリーン上に投影してその画像を観察し、
その駒の複写すべき部分をスクリーン上の所定位置に位
置決めした後、コピーボタンを押してプリンター装置を
作動させてコピーを得ている。
通常、マイクロフィルムには情報内容が関連した複数の
駒が連続して配列されており、例えば第1図のロールフ
ィルムF1、フィッシュフィルムF2では、連続する4
つの駒a1 、a2 、a3 。
a4の画像が関連した1件の情報を構成する。
またアパチャーカードF3では、複数枚のアパチャーカ
ードが関連した1件の情報を構成しており、このような
関連した複数の画像駒を連続して複写する場合、プリン
ター装置が一回の複写動作を終えて、次の複写動作に移
る間に操作者はフィルムを送給したり、アパチャーカー
ドを交換してスクリーン上に次の画像を投影してこれを
観察し、かつ所定位置に位置決めし、その後コピーボタ
ンを操作する必要がある。
このため1件の情報が多数の画像駒又は多数枚のアパチ
ャーカードから構成されている場合には、操作者は画像
の交換・位置決め操作及びコピーボタンを押す操作を何
度も行わねばならず、操作が煩雑となり、かつ複写作業
に時間がかかる欠点があった。
このような欠点を解消するため、自動複写を行うリピー
ト機構を設け、自動複写サイクルを任意に設定できるよ
うにしたものが知られているが、使用する複写機に慣れ
ていない人は自動複写スタートの時期がわからず、原稿
の取り換え、位置決め、或いは原稿の内容を検討中に自
動複写がスタートしてしまい、ミスコピーが起る問題が
あった。
またコピー中に他の仕事ができた場合にも複写機から離
れられないという不都合があった。
この発明は、このような不都合を解消し、□スコピーを
な(して安心して複写作業を行うことができる複写機を
提供することを目的とする。
以下本発明を図面により説明する。
第2図は本発明を適用したリーダープリンターを示すも
ので、プリンター装置1と、操作装置2と、観察装置3
とから構成されている。
プリンター装置1は、電子写真感光体、露光手段、帯電
手段、現像手段、転写手段、複写材送給手段、乾燥定着
手段等から構成されており、これらの詳細は特開昭48
−8247号公報等に記載されていて、公知なので説明
を省略する。
マイクロフィルムFは2つのリール4,5間に張り渡さ
れており、各リール4,5に設けたハンドル6゜7を回
動操作することにより左リールから右り−ルヘ、又は右
リールから左リールへフィルムを送給することができる
マイクロフィルムFはプリンター装置1の上部に形成さ
れた露光部においてランプにより照明される。
照明されたフィルムの画像は投影レンズ8によりプリン
ター装置1の感光体及び観察装置3のスクリーン9のい
ずれか一方に選択的に拡大投影される。
この選択は不図示のミラーを回動することにより行われ
る。
スクリーン9は透過タイプのスクリーンからなり、フィ
ルム上の複写すべき画像を位置決めするためのコピー枠
10が設けられている。
このコピー枠10内に投影された画像のみが複写される
ように構成されている。
観察装置3は□ラー等の光学手段から構成されており、
その詳細は特公昭51−23174号公報、特開昭50
−80124号公報等で公知なので説明を省略する。
操作装置2の前面パネル11には、プリンター装置等に
電源を供給する電源スィッチ12、コピー濃度調整ダイ
ヤル13、複写サイクル調整ダイヤル14、リピート/
マニュアルモード切換スイッチ15、コピースキップボ
タン16、リピートストップボタン17、コピーボタン
18及び複写サイクルの時間経過を表示する表示部19
がそれぞれ配設されている。
第3図はプリンター装置1の動作を制御するためのプリ
ンター制御回路を示すものである。
第3図において、20,21はオアゲート、22゜23
.24,25はアンドゲート、26はインバータを示し
ている。
27はプリンター装置1の各種処理手段を所定の時間順
序で動作するプリンター動作回路を示すもので、所定の
複写動作が行われると出力端子aから終了信号を出力す
る。
この終了信号は複写動作の所定の工程が終ったとき出力
する。
例えばマイクロフィルムを保持する原稿台を移動させて
原稿を走査する走査方式の場合は原稿台の移動が終わり
、これがホームポジションに復帰した時、またはマイク
ロフィルム固定でミラーを移動させて原稿を走査する走
査方式の場合は□ラーの移動が終り、これがホームポジ
ションに復帰した時、原稿台又はミラーの位置をマイク
ロスインチ等で検知してこのマイクロスイッチから終了
信号を得るように構成する。
なお、この終了信号を、現像工程、転写工程、複写材送
給工程、又はマイクロフィルムの像をプリンター装置と
観察装置のいずれか一方に選択的に投影するミラーの移
動工程等の動作に応じて得るようにしてもよく、好まし
くは露光走査工程が終了して原稿(画像)を交換可能な
状態になったときに発生するようにする。
40はフィルムFを送給するフィルム移送装置を制御す
る移送制御回路を示すもので、オアゲート21を介して
プリンター動作回路27から終了信号を受けたとき作動
する。
第4図はフィルム移送装置を示すもので、41は露光部
に配置されているマイクロフィルムFのマークMを照明
する光源、42はマークMの光信号を検知する受光素子
、43はマーク検知回路、44は送りローラ6,7を駆
動するモータを示し、移送制御回路40によって制御さ
れる。
移送制御回路40はプリンター動作回路27から終了信
号を受けるとモータ44を駆動して送りローラ6゜7を
回転させてマイクロフィルムFを送給し、次の駒のマー
クが受光素子42に検知されるとモータ44を停止する
と共に出力端子すからフィルム停止信号を出力し、これ
により露光部上の画像駒の交換が終了する。
第3図において、28はタイマー回路を示すもので、移
送制御回路40からフィルム停止信号を受けたとき作動
して時間の測定を開始し、設定時間経過したとき出力端
子Cからハイレベルのコピー開始信号を発生し、かつ時
間の測定を終了して不作動になる。
29は遅延回路、30はスキップ回路を示すもので、ス
キップ回路30はフリップフロップ回路から構成されて
おり、そのセット入力端子dには自復型スイッチからな
るコピースキップボタン16が接続され、リセット入力
端子eには遅延回路29を介してアンドゲート24の出
力端子が接続される。
またスキップ回路30の出力端子fにはインバータ26
の入力端子とアンドゲート24の入力端子がそれぞれ接
続されている。
99はタイマー回路28の作動中、タイマー回路28の
設定時間の経過を表示する表示装置で、この表示回路の
内容は第1図に示した表示部19に表示される。
表示装置99は、第8図及び第9図に示される様に、フ
リップフロップ回路100、発振器101.計数回路1
02から構成されている。
フリップフロップ回路100は、そのセット入力端子S
が移送制御回路40の出力端子すと接続され、そのリセ
ット入力端子Rがタイマー回路28の出力端子Cと接続
されている。
発振器101はフリップフロップ回路100のセット出
力端子に接続されており、一定の時間間隔でパルス信号
を発生し、このパルス信号は計数回路102でカウント
される。
計数回路102はパルス信号が送られる度に、表示部1
90発光ダイオードLED1 、LED2・・・・・・
・・・LEDnを順次点灯し、タイマー回路28から出
るコピー開始信号でリセットされて初期状態に戻る。
従って露光部の画像駒の交換を終えてからタイマー回路
28から次の複写動作を行うためのコピー開始信号が出
るまでの設定時間の経過状況を、表示部190発光ダイ
オードの点灯数で知ることができる。
複写作業中、操作者は設定時間が終了する所定の表示状
態になるまでの間に、新たに露光部に置かれた画像の位
置及び画像の内容等を検討して次のコピーのための準備
を行えばよいので、安心して作業を行うことができる。
なお、表示装置としてアナログ式に時間経過を表示する
ものに限らず、時間の経過を数字で表示するようにして
もよい。
第5図はタイマー回路の一興体例を示すもので、50は
フリップフロップ回路、51は可変抵抗器で、複写サイ
クル調整ダイヤル14に連結されており、ダイヤル14
0回転により、可変抵抗器51の抵抗値が変化してタイ
マー回路の設定時間が調整される。
52.53はダイオード、54は抵抗器、55はコンデ
ンサー 56.57はインバータを示している。
タイマー回路として設定時間の互いに異なるカムとマイ
クロスイッチの組み合せによって作動時間を設定しても
よい。
また、タイマーとして公知の種々のものを適用すること
ができる。
第6図はタイマー回路の各点A1〜A4の信号波形を示
すもので、第6図の波形線A1 t A2 。
A3.A4はこれと同符号の各点の信号波形を表わして
おり、tlはタイマー回路の設定時間、t2はコピー開
始信号のパルス幅の時間を示している。
タイマー回路28の設定時間t1 は複写サイクル調整
ダイヤル14を操作することにより操作者が原稿の観察
位置決め作業等に要する時間を考慮して適宜の時間に設
定される。
次に上記リーダープリンターの動作を第7図のタイムチ
ャートを参照して説明する。
まず電源スィッチ12をオンにし、多数の画像のコピー
を得るためリピート/マニュアルモード切換スイッチ1
5をリピートモードに切換える。
リピートモードへの切換によりアンドゲート22の一方
の入力端子gにハイレベルの信号が入力する。
一方、コピースキップボタン16及びリピートストップ
ボタン17はオフにしておく。
このときスキップ回路30の出力端子fからはローレベ
ルの信号が出力され(第7図F)、リピートストップボ
タン17の出力端子からはハイレベルの信号が出力され
る。
(第7図B) 次に自動検索装置等により所望の件の最初の駒を露光部
に配置する。
操作者はこの駒の画像をスクリーン上で観察しながらコ
ピー枠10に正しく位置決めし、位置決めを終えてから
コピーボタン18を押し、コピー開始を指令する。
コピーボタン18のオンによりスクリーン上の画像は消
え、装置は観察状態からプリンター状態に移行する。
コピーボタン18のオンによりハイレベルのコピー指令
信号(第7図A)が出て、この信号によりオアゲート2
0を介してプリンター動作回路27が作動し、これによ
り露光部に置かれている駒の画像が感光体に露光されて
一回目の複写動作が行われる。
露光終了後、再びスクリーン上に画像が投影され、観察
状態に戻ると共にプリンター動作回路27からハイレベ
ルの終了信号(第7図D)を出力し、この信号によりオ
アゲート21を介して移送制御回路40が作動する。
これによりフィルムFが送給され、マーク検知器が2番
目の駒のマークを検知するとフィルムの送給が停止し、
かつこの回路40からハイレベルのフィルム停止信号(
第7図E)が出る。
このフィルム停止信号により、タイマー回路28が作動
される。
タイマー回路28は作動を開始してから設定時間t1後
にコピー開始信号(第7図G)を発生する。
露光部の画像駒の交換後、操作者は、このコピー開始信
号が出るまでの間に、すなわち設定時間t、内に表示部
19の表示を見て設定時間の経過を確認しながら露光部
に配置された2番目の駒の位置決め等の作業を行う。
表示部19の表示が設定時間になるまでに前述の作業を
終了する。
設定時間の表示になると、リピートストップスイッチ1
7及びスキップボタン16がオフであり、モード切換ス
イッチ15がリピートモードに切換えられているため、
タイマー回路28から出るコピー開始信号でアントゲ−
)25.23.22が開き、オアゲート20を介してプ
リンター動作回路27が再び作動され、二回目の複写動
作が行われる。
2回目の露光終了後、再びフィルムが送給され、2番目
の駒に代って3番目の駒が自動的に露光部に配置される
3番目の駒の画像をスクリーン上で観察し、この3番目
の駒を複写する必要がない場合は、表示部19の表示を
見てタイマー回路が設定時間t1作動する前にコピース
キップボタン16を押す。
スキップボタン16のオンによりスキップ回路30の出
力端子fはハイレベルとなる。
(第7図F) 3番目の駒が露光部に配置された後、スキップボタン1
6をオンにすると、その後タイマー回路28からコピー
開始信号が発生するが、コピースキップボタン16のオ
ンによりアンドゲート23が閉じているためプリンター
動作回路27は作動せず、連続複写は一時中断される。
一方、スキップボタンのオンによりスキップ回路30の
出力端子fがハイレベルになっているのでコピー開始信
号によりアンドゲート24が開き、オアゲート21を介
して移送制御回路40が作動し、モータ44が駆動して
フィルムが移送されて露光部の駒が交換され、4番目の
駒が露光部に配置される。
駒交換終了後フィルム停止信号によりタイマー回路28
が作動される。
したがってスキップボタン16をオンにすることにより
次の複写動作が行われずに移送制御回路が作動されて原
稿を交換するモードに切り換えられる。
アンドゲート24の開により遅延回路29を介してスキ
ップ回路30が所定時間後リセットされ、出力端子fは
ローレベルになり(第7図F)これによりタイマー回路
から出る信号で複写動作を行わせる元のモードに自動的
に切り換わる。
従って操作者は、3番目の駒を複写せずに4番目の駒に
交換した後、表示部19の表示を見せながら設定時間t
1 内に次の駒、即ち4番目の駒に対する必要な作業を
行えばよい。
更に4番目の駒以後の数駒を複写しない場合は、コピー
不要な駒の数だけスキップボタン16を適当な間隔で繰
り返し押せばよい。
スキップ回路30のリセット後、タイマー回路28から
再びコピー開始信号が発生すると、アンドゲート25,
23,22が開き、オアゲート20を介1−てプリンタ
ー動作回路27が作動し、三回目の複写動作が行われる
以後、操作者は表示部19の表示を見ながら画像の位置
及び画像の内容を確認する作業を進行し、コピーボタン
を押すことなく、予じめ設定した時間間隔で画像毎に自
動的にコピーを行うことができる。
(以下このコピ一様式を「リピートコピー」と呼ぶ。
)リピートコピーを停止する場合は、リピートストップ
スイッチ17を押すと、アンドゲート25が閉じ、この
ためタイマー回路28のコピー開始信号はプリンター動
作回路に送られず、次の複写動作及び画像の交換が行わ
れず、リピートコピーは終了する。
なお、リピート/マニュアルモード切換スイッチ15を
マニュアルモードに切換えることにより、同様にリピー
トコピーな停止することができる。
モード切換スイッチ15をマニュアルモードに切換えた
場合、操作者がコピーボタン1Bを押す度に複写動作が
行われ、通常のプリンター装置と同様に使うことができ
る。
実験によると画像の内容検討及び画像の位置決め等に要
する時間は、操作者の能力、経験、或いは画像の内容等
により異なるが、一般に2秒程度である。
従って操作者の熟練度合等に応じて複写サイクル調整ダ
イヤル14を操作して設定時間t1を適当な時間に変化
させればよい。
操作者が熟練している場合は、設定時間を短くして複写
サイクルを短縮することにより、コピ一作業を短時間に
行うことができ、不慣れな操作者の場合は設定時間を長
くすればよい。
以上のように本発明によれば複写サイクルの設定時間の
経過に合せて複写作業を進めることができ、原稿の内容
検討或いは位置決め中に複写動作が開始してミスコピー
を作ってしまう事故を防ぐことができ、機械に慣れない
操作者も安心して複写作業を行うことができる。
また他の用事ができた時にも、複写機を離れてもよいか
否かの判断を容易になし得る。
なお、本発明はマイクロフィルムリーダープリンターに
限らず、文書、図面等の原稿を使用する複写機にも適用
でき、また複写方式は電子写真に限らず、銀塩写真、熱
現像写真等の方法を適用することもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図はマイクロフィルムを説明する図、第2図は本発
明の1実施例を示したリーダープリンターの概要図、第
3図はプリンター制御回路を示す図、第4図はフィルム
移送装置の構成図、第5図はタイマー回路を示す図、第
6図はタイマー回路の各点の波形図、第7図はタイムチ
ャートを示す図、第8図は表示装置の構成図、第9図は
表示部の構成図をそれぞれ示している。 1・・・・・・プリンター装置、9・・・・・・スクリ
ーン、10・・・・・・コピー枠、16・・・・・・ス
キップボタン、18・・・・・・コピーボタン、28・
・・・・・タイマー回路。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 複写動作の所定の工程の終了後作動され、設定時間
    後に信号を発する時限手段と、前記時限手段から発する
    信号により次の複写動作を行わせる複写制御手段と、前
    記時限手段の設定時間を調整する時限調整手段と、前記
    時限手段の設定時間の経過を表示する表示手段とを備え
    た複写装置。
JP7149977A 1977-06-16 1977-06-16 複写装置 Expired JPS5832695B2 (ja)

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