JPS5832978B2 - 厚焼等の製造加工機械 - Google Patents
厚焼等の製造加工機械Info
- Publication number
- JPS5832978B2 JPS5832978B2 JP54072680A JP7268079A JPS5832978B2 JP S5832978 B2 JPS5832978 B2 JP S5832978B2 JP 54072680 A JP54072680 A JP 54072680A JP 7268079 A JP7268079 A JP 7268079A JP S5832978 B2 JPS5832978 B2 JP S5832978B2
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- JP
- Japan
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- pot
- illumination
- machine
- belt
- finishing
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- Expired
Links
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 27
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- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 claims description 4
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Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Meat, Egg Or Seafood Products (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は厚焼、玉子焼は勿論、はんぺん蒲鉾等の練り製
品に至るまで伺等の技術人手を要することもなく、照り
出し仕上げまでの作業を連続的に一連工程のもとて大量
に能率的に製造することができる厚焼等の製造加工機械
に関するものである。
品に至るまで伺等の技術人手を要することもなく、照り
出し仕上げまでの作業を連続的に一連工程のもとて大量
に能率的に製造することができる厚焼等の製造加工機械
に関するものである。
従来、此の種食料品等の製造加工機として種々型式の機
械が開発されているが、此れらのものは例えば厚焼、玉
子焼等を焼き上げる場合において最終工程である照り出
し作業が非常に高度の技術が要とされているがために、
該照り出し作業のみを別の作業として僅々人手にて委ね
られており、故に前記照り出し仕上げまでの作業を一連
工程にて行なわしめることはきわめて困難と為されてい
たのである。
械が開発されているが、此れらのものは例えば厚焼、玉
子焼等を焼き上げる場合において最終工程である照り出
し作業が非常に高度の技術が要とされているがために、
該照り出し作業のみを別の作業として僅々人手にて委ね
られており、故に前記照り出し仕上げまでの作業を一連
工程にて行なわしめることはきわめて困難と為されてい
たのである。
本発明は斯かる問題に着眼し材料供給、混法作業から照
り出し仕上げ加工までの作業を簡単な構造装置によって
能率的確実に行なわしめんとするをその目的とするもの
であって、機台上に一定方向に動力により移動回転すべ
くベルトを懸架配設し、該ベルトに内面にテフロン(商
標名)等未接着面を予じめ施装してなる多数の鍋皿を順
次に配設すると共に、該鍋皿の上下に数箇の加熱バーナ
を配置し、且つ前記機台の前部に材料供給ホッパーおよ
びピストン作用にて自動的に押圧し一定分量を計量する
押圧計量装置を、また機台の後部に鍋皿停止時において
該鍋皿内の材料上部より抑圧加熱する照り出し用加熱板
を上下可動自在に支承せる照り出し仕上げ装置を夫々配
置し、材料供給、計量、表裏焼き上げ、照り出し仕上げ
、取出し作業を連続的に一連工程にて行なわしめること
を特徴とする厚焼等の製造加工機械を提供しようとする
ものである。
り出し仕上げ加工までの作業を簡単な構造装置によって
能率的確実に行なわしめんとするをその目的とするもの
であって、機台上に一定方向に動力により移動回転すべ
くベルトを懸架配設し、該ベルトに内面にテフロン(商
標名)等未接着面を予じめ施装してなる多数の鍋皿を順
次に配設すると共に、該鍋皿の上下に数箇の加熱バーナ
を配置し、且つ前記機台の前部に材料供給ホッパーおよ
びピストン作用にて自動的に押圧し一定分量を計量する
押圧計量装置を、また機台の後部に鍋皿停止時において
該鍋皿内の材料上部より抑圧加熱する照り出し用加熱板
を上下可動自在に支承せる照り出し仕上げ装置を夫々配
置し、材料供給、計量、表裏焼き上げ、照り出し仕上げ
、取出し作業を連続的に一連工程にて行なわしめること
を特徴とする厚焼等の製造加工機械を提供しようとする
ものである。
以下、本発明の実施の態様を例示する図面に付いて詳説
すると、 1は機台、2,2′は該機台1の前後に支承せる廻転支
軸にて駆動輪3,3′が夫々廻転自在に嵌支され、該両
部動輪3,3′にチエン式のベルト4が掛架されている
。
すると、 1は機台、2,2′は該機台1の前後に支承せる廻転支
軸にて駆動輪3,3′が夫々廻転自在に嵌支され、該両
部動輪3,3′にチエン式のベルト4が掛架されている
。
また該ベルト4には内面をテフロン(商標名)等の非接
着面を予じめ施装してなる鍋皿5・曲間を多数取付は配
設し、上部位置において該鍋皿5・・・・・・・・・の
下底面を加熱すべき数箇の下部バーナ6を設置行なわし
める。
着面を予じめ施装してなる鍋皿5・曲間を多数取付は配
設し、上部位置において該鍋皿5・・・・・・・・・の
下底面を加熱すべき数箇の下部バーナ6を設置行なわし
める。
7は電動機にて連動機械8を介して前記駆動輪3.3′
に動力を伝達する。
に動力を伝達する。
9は材料供給用のホッパにて下部には小径口9′を介し
て抑圧計量装置10が連設されている。
て抑圧計量装置10が連設されている。
押圧計量装置10は第2図に示す如く圧力の作用によっ
てa−a’力方向前後可動するピストン軸11および同
軸上に前後二枚の蓋板12’、12’を適当間隔を隔て
て固定してなる計量部12にて構成され、外端部には材
料の送出口13が開口設けられている。
てa−a’力方向前後可動するピストン軸11および同
軸上に前後二枚の蓋板12’、12’を適当間隔を隔て
て固定してなる計量部12にて構成され、外端部には材
料の送出口13が開口設けられている。
14はバイパスパイプにて一方を前記押圧計量装置10
の送出口13近傍部に、他方をホッパ9に接続し、計量
部12内における余剰の材料を抑圧時における圧力差を
利用してホッパ9内に自動的に還元する作用を有する。
の送出口13近傍部に、他方をホッパ9に接続し、計量
部12内における余剰の材料を抑圧時における圧力差を
利用してホッパ9内に自動的に還元する作用を有する。
なお材料が比較的便法の場合には前記ホッパ9内に上下
方向に可動する抑圧シリンダーを有する抑圧機りを併設
することも一考である。
方向に可動する抑圧シリンダーを有する抑圧機りを併設
することも一考である。
また前記送出口13の下方に下辺部に供給口16を開口
してなる三角型状の材料配充側15をエアーシリンダ1
7の作動により前後可動自在に配設することによって送
出口13より一定分量に計量された材料A−が先づ該材
料配充側15に落人し、該落人と同時にエアーシリンダ
17が矢印す方向に後進移動し、供給口16より鍋皿5
内に偏重することなく略均等に材料Aを配充行なわしめ
ることができ得る。
してなる三角型状の材料配充側15をエアーシリンダ1
7の作動により前後可動自在に配設することによって送
出口13より一定分量に計量された材料A−が先づ該材
料配充側15に落人し、該落人と同時にエアーシリンダ
17が矢印す方向に後進移動し、供給口16より鍋皿5
内に偏重することなく略均等に材料Aを配充行なわしめ
ることができ得る。
18は機台1の中間部後半に配設せる上部バーナにてバ
ーナ支枠内19に数箇の赤外線バーナが取付けられ製品
の上部を加熱する。
ーナ支枠内19に数箇の赤外線バーナが取付けられ製品
の上部を加熱する。
照り出し装置20は前記上部バーナ18と鍋皿5間にお
いて数箇の照り出し用加熱板21.21を自重若しくは
機械的に一定時間作動すべく上下可動自在に加熱板支持
杆22にて垂下配置した構造を有し、該加熱板21.2
1は常時、上部バーナ18にて上部より加熱されている
。
いて数箇の照り出し用加熱板21.21を自重若しくは
機械的に一定時間作動すべく上下可動自在に加熱板支持
杆22にて垂下配置した構造を有し、該加熱板21.2
1は常時、上部バーナ18にて上部より加熱されている
。
本発明は叙上の機構にて構成されているものであって、
次にその作用状体を順次に説明すると、先づ電動機7を
始動しベルト4を回転させると該ベルト4の移動と伴っ
て鍋皿5・・・・・・・・・が矢印方向に移動する。
次にその作用状体を順次に説明すると、先づ電動機7を
始動しベルト4を回転させると該ベルト4の移動と伴っ
て鍋皿5・・・・・・・・・が矢印方向に移動する。
該移動は流動状でなくカム機構成はクラッチ等機構(図
示省略)によって一定時間停止し次段に移動させるもの
である。
示省略)によって一定時間停止し次段に移動させるもの
である。
また前記作動と同時にホッパ9に適当に混法してなる材
料Aを投入すると、該材料Aは小径口γを通して押圧計
量装置10内に流入されるが、ピストン軸11が矢印a
方向に位置しているがために二枚の蓋板12’、12’
間の計量部12に入り、一定分量が自動的に計量され乍
らピストン軸11による抑圧作動によって送出口13よ
り排出され、下方の材料配充側15内に注入充填する。
料Aを投入すると、該材料Aは小径口γを通して押圧計
量装置10内に流入されるが、ピストン軸11が矢印a
方向に位置しているがために二枚の蓋板12’、12’
間の計量部12に入り、一定分量が自動的に計量され乍
らピストン軸11による抑圧作動によって送出口13よ
り排出され、下方の材料配充側15内に注入充填する。
材料配充側15内の材料Aは前記注入充填が終えればシ
リンダ17が前記ピストン軸11と連動し矢印す方向に
移動するがために、供給口16より材料Aを下方の鍋皿
5内に偏重することなく略平等に配充する。
リンダ17が前記ピストン軸11と連動し矢印す方向に
移動するがために、供給口16より材料Aを下方の鍋皿
5内に偏重することなく略平等に配充する。
なお前記配光面15は材料等の硬柔状体によっては特別
に使用する必要はない。
に使用する必要はない。
而して鍋皿5内に充填された材料Aは下部バーナ6・・
・・・・・・・にて順次に下面が焼き上げられ乍ら移動
し、且つ該移動に伴って上面からも上部バーナ18にて
順次に焼き上げられていく。
・・・・・・・にて順次に下面が焼き上げられ乍ら移動
し、且つ該移動に伴って上面からも上部バーナ18にて
順次に焼き上げられていく。
斯くして上下面が焼き上げられた製品Bは最終工程であ
る照り出し装置20の位置において鍋皿5が停止すると
適当に加熱された照り出し用加熱板21.21が材料B
の上部に落下し材料Bの上面を適当な温度(1200〜
1500)にて該加熱板20,20の自重若しくは機械
的圧力にて適宜押圧し乍ら加熱し所定の照り出しを行な
わしめるものである。
る照り出し装置20の位置において鍋皿5が停止すると
適当に加熱された照り出し用加熱板21.21が材料B
の上部に落下し材料Bの上面を適当な温度(1200〜
1500)にて該加熱板20,20の自重若しくは機械
的圧力にて適宜押圧し乍ら加熱し所定の照り出しを行な
わしめるものである。
以上の工程を径で照り出しが行なわれ上下内部まで確実
に焼き上げられた製品Bは鍋皿5がベルト4の廻転によ
る移動にて端部位置にて反転し、而も鍋皿5内面がテフ
ロン(商標名)等の加工が施装されているものであるか
ら前記反転作用にて例等の労なくして製品Bを収容箱2
3内に容易に抽出することができ得、その焼上げが完了
する。
に焼き上げられた製品Bは鍋皿5がベルト4の廻転によ
る移動にて端部位置にて反転し、而も鍋皿5内面がテフ
ロン(商標名)等の加工が施装されているものであるか
ら前記反転作用にて例等の労なくして製品Bを収容箱2
3内に容易に抽出することができ得、その焼上げが完了
する。
以上の如く本発明に係る厚焼等の製造加工機械は材料の
供給、計量、各鍋器内−1の配充、表裏の焼き上げ、照
り出し仕上げ、取り出しまでの全ての作業を一機にて連
続的に自動的に行なわしめるものでその構造がきわめて
簡単であり、且つ全体型状小型であるから設置面におい
ても寡少にて衛生的、経済的である等の諸効果を有する
ものである。
供給、計量、各鍋器内−1の配充、表裏の焼き上げ、照
り出し仕上げ、取り出しまでの全ての作業を一機にて連
続的に自動的に行なわしめるものでその構造がきわめて
簡単であり、且つ全体型状小型であるから設置面におい
ても寡少にて衛生的、経済的である等の諸効果を有する
ものである。
特に本発明においては機械前部に自動押圧計量装置を、
また後部に照り出し仕上げ装置を配置したことによって
従来の如(その都度、計量し鍋器内に配分する必要もな
く、而も相当の技術を要と為されていた照り出し仕上げ
をも自動的に機械的に行なわしめるものであるから、例
等の技術をも必要とすることなく、以て人手が大巾に節
減できる等甚だ有益なる発明と謂えよう。
また後部に照り出し仕上げ装置を配置したことによって
従来の如(その都度、計量し鍋器内に配分する必要もな
く、而も相当の技術を要と為されていた照り出し仕上げ
をも自動的に機械的に行なわしめるものであるから、例
等の技術をも必要とすることなく、以て人手が大巾に節
減できる等甚だ有益なる発明と謂えよう。
図面は本発明に係る厚焼等の製造加工機械の実施構造を
例示するもので、第1図は一部破截せる全体側面図、第
2図は抑圧計量装置の要部拡大断面図、第3図は照り出
し装置の要部拡大断面図である。 符号の説明、1・・・・・・機台、2・・・・・・廻転
軸、3・・・・・・駆動輪、4・・・・・・ベルト、5
・・・・・・鍋皿、6・・・・・・下部バーナ、7・・
・・・・電動機、8・・・・・・連動機構、9・・・・
・・ホッパ、10・・・・・・押圧計量装置、11・・
・・・・ピストン軸、12・・・・・・計量部、12’
、12’・・・・・・計量蓋板、13・・・・・・送出
口、14・・・・・・バイパスパイプ、15・・・・・
・材料配充面、16・・・・・・供給口、17・°゛°
°。 エアーシリンダ、18・・・・・・上部バーナ、19・
・・・・・バーナ支枠、20・・・・・・照り出し装置
、21・・・・・・照り出し用加熱板、22・・・・・
・加熱板支持杆、23・・・・・・収容箱、A・・・・
・・材料、B・・・・・・製品。
例示するもので、第1図は一部破截せる全体側面図、第
2図は抑圧計量装置の要部拡大断面図、第3図は照り出
し装置の要部拡大断面図である。 符号の説明、1・・・・・・機台、2・・・・・・廻転
軸、3・・・・・・駆動輪、4・・・・・・ベルト、5
・・・・・・鍋皿、6・・・・・・下部バーナ、7・・
・・・・電動機、8・・・・・・連動機構、9・・・・
・・ホッパ、10・・・・・・押圧計量装置、11・・
・・・・ピストン軸、12・・・・・・計量部、12’
、12’・・・・・・計量蓋板、13・・・・・・送出
口、14・・・・・・バイパスパイプ、15・・・・・
・材料配充面、16・・・・・・供給口、17・°゛°
°。 エアーシリンダ、18・・・・・・上部バーナ、19・
・・・・・バーナ支枠、20・・・・・・照り出し装置
、21・・・・・・照り出し用加熱板、22・・・・・
・加熱板支持杆、23・・・・・・収容箱、A・・・・
・・材料、B・・・・・・製品。
Claims (1)
- 1 機台上に一定方向に動力により移動回転すべくベル
トを懸架配設し、該ベルトに内面にテフロン(商標名)
等未接着面を予じめ施装してなる多数の鍋皿な順次に配
設すると共に、該鍋皿の上下に数箇の加熱バーナを配置
し、且つ前記機台の前部に材料供給ホッパーおよびピス
トン作用にて自動的に押圧し一定分量を計量する抑圧計
量装置を、また機台の後部に鍋皿停止時において、該鍋
皿内の材料上部より抑圧加熱する照り出し用加熱板を上
下可動自在に支承せる照り出し仕上げ装置を夫夫配置し
材料供給、計量、表裏、焼き上げ、照り出し、仕上げ、
取出し作業を連続的に一連工程にて行なわしめることを
特徴とする厚焼等の製造加工機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54072680A JPS5832978B2 (ja) | 1979-06-09 | 1979-06-09 | 厚焼等の製造加工機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54072680A JPS5832978B2 (ja) | 1979-06-09 | 1979-06-09 | 厚焼等の製造加工機械 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55166128A JPS55166128A (en) | 1980-12-25 |
| JPS5832978B2 true JPS5832978B2 (ja) | 1983-07-16 |
Family
ID=13496321
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54072680A Expired JPS5832978B2 (ja) | 1979-06-09 | 1979-06-09 | 厚焼等の製造加工機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5832978B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019379U (ja) * | 1983-07-20 | 1985-02-09 | 谷川 光賢 | 投げ浮子 |
| JPS63101074U (ja) * | 1986-08-05 | 1988-06-30 | ||
| JPH0263673U (ja) * | 1988-11-04 | 1990-05-14 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57136262A (en) * | 1981-02-16 | 1982-08-23 | Canon Inc | Automatic resetting device of microcomputer |
-
1979
- 1979-06-09 JP JP54072680A patent/JPS5832978B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6019379U (ja) * | 1983-07-20 | 1985-02-09 | 谷川 光賢 | 投げ浮子 |
| JPS63101074U (ja) * | 1986-08-05 | 1988-06-30 | ||
| JPH0263673U (ja) * | 1988-11-04 | 1990-05-14 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55166128A (en) | 1980-12-25 |
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