JPS583345A - 回線状態検出方式 - Google Patents
回線状態検出方式Info
- Publication number
- JPS583345A JPS583345A JP56101133A JP10113381A JPS583345A JP S583345 A JPS583345 A JP S583345A JP 56101133 A JP56101133 A JP 56101133A JP 10113381 A JP10113381 A JP 10113381A JP S583345 A JPS583345 A JP S583345A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- polarity
- terminal
- circuit
- line
- state
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- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/02—Details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、テレックス交換機IIIDKおける回線状態
検出に関するものである。このテレックス交換機に使用
されている信号ではCCITT勧告Ulの信号条件を採
用しているが1回線が障害によ)2極性にスタックする
と、交換機では発呼と看して。
検出に関するものである。このテレックス交換機に使用
されている信号ではCCITT勧告Ulの信号条件を採
用しているが1回線が障害によ)2極性にスタックする
と、交換機では発呼と看して。
それに引続く処11iK必要な機器への接続を行なう。
この機器は0回線の極性監視機能を有しており。
2極性へのスタックの回復が監視できるが、@もれた数
しか用意されていない。又、こaSSは正常動作11c
おける制御信号の送受に使用されてお艶。
しか用意されていない。又、こaSSは正常動作11c
おける制御信号の送受に使用されてお艶。
かかる横暴が異常回!IKよって保留にされていること
は0機器の有効利用1*えると好ましくなく。
は0機器の有効利用1*えると好ましくなく。
更には請−的な商用電源断により同時(多数の1−がz
Ii性にスタックしてしまうと、交換機は正常1gl線
の処理ができなくなり、著しくサービスを低下させてし
ます。
Ii性にスタックしてしまうと、交換機は正常1gl線
の処理ができなくなり、著しくサービスを低下させてし
ます。
本q@は、かかる欠点を改善したものであり。
以下図面に従って更に詳細に説明する。
111図は1本発明を適用するテレックス交換機の一般
的構成であり、第2rlAは発呼端末との間で使用され
る信号方式金示す。
的構成であり、第2rlAは発呼端末との間で使用され
る信号方式金示す。
第1図中、5UBI〜nはテレックス端末であ〕。
R/8#iレジスタセンダである。そして、alCLl
。
。
SEL!は回m選択回路であり、8EL1t′i端末の
送信回線を収容し、8EL2は端末の受信回線を収容し
ている。CDMは呼検出メモリであり。
送信回線を収容し、8EL2は端末の受信回線を収容し
ている。CDMは呼検出メモリであり。
収容端未対応にアドレスが割当てられでおり、そのアド
レスはカウンタCDCKより見好検出に感層 要なおそv=yP期0例えば数拾μSで順次アクセスさ
れる。CCMはチャネル制(財)メモリであり、伝送路
上の各チャネル対応のアドレスを有しており。
レスはカウンタCDCKより見好検出に感層 要なおそv=yP期0例えば数拾μSで順次アクセスさ
れる。CCMはチャネル制(財)メモリであり、伝送路
上の各チャネル対応のアドレスを有しており。
呼量に見合つた容量を持うている。
SLAはスロットカウンタであり、各タイムスロットを
カウントしており、高速度、ガえば数百1a8でカウン
トアツプしている。そして、カウンタ8LAで順次チャ
ネル制御メモリをアクセスしている。
カウントしており、高速度、ガえば数百1a8でカウン
トアツプしている。そして、カウンタ8LAで順次チャ
ネル制御メモリをアクセスしている。
又、DICl、DEC2はデコーダ、LRはラッチレジ
スタ、ALUは論理回路、BRO,BRIはパーツアど
ジスタ、Rはレジスタ、TMG−CTLはタイばング制
御回路であル、各回路のタイ電ングの制御It行なって
iる。更に、PRはプログラム制御llIによるプロセ
ッサであり、全体の交換制御を司どっている。
スタ、ALUは論理回路、BRO,BRIはパーツアど
ジスタ、Rはレジスタ、TMG−CTLはタイばング制
御回路であル、各回路のタイ電ングの制御It行なって
iる。更に、PRはプログラム制御llIによるプロセ
ッサであり、全体の交換制御を司どっている。
ここで、第2図を参照しながら、111図の動作説明を
行う。
行う。
先ず、端末5UBIが発呼した場合を考えろと。
その送信回!IはlK2図に示す様に、A極性から2極
性に変化する(CLL)。
性に変化する(CLL)。
ここで、カウンタCDCの値が@1”になったとき0回
線選択回路5ELlのルート■が形成され、その2極性
が線路L1を通って論理回路ALUに入力される。そし
て1例えばA極性が論理11・”K、Z極性が論理値@
1”に対応している。
線選択回路5ELlのルート■が形成され、その2極性
が線路L1を通って論理回路ALUに入力される。そし
て1例えばA極性が論理11・”K、Z極性が論理値@
1”に対応している。
一方、カウンタCDCにより、デコーダDECIを介し
てアドレス1の情報、即ち端末8UB1の情報がメモリ
CDMよ〕続出されるが、このときはカウント部Cの値
は初期状態である全@0”となっており、それがラッチ
レジスタLRK入れられろ。
てアドレス1の情報、即ち端末8UB1の情報がメモリ
CDMよ〕続出されるが、このときはカウント部Cの値
は初期状態である全@0”となっており、それがラッチ
レジスタLRK入れられろ。
そこで、論理回路ALUは、この端末5UBIの回線状
態が、2極性でああこと、即ち一通値11”であゐこと
により、ラッチレジスタLRO値に@1”を加算し、再
びメモリCDMの同じアドレス、即ちアドレス1に格納
する。
態が、2極性でああこと、即ち一通値11”であゐこと
により、ラッチレジスタLRO値に@1”を加算し、再
びメモリCDMの同じアドレス、即ちアドレス1に格納
する。
他の端末に対しても同じ処理を行なっているが。
この端末8UBIK着目すると、数m8@に一定周期で
上記処理が1にされ、この加算値が予じめ決められた一
定値以上になると、それを論Jl@略ALUで検出し、
プロセッサPRに通知する。プロセッサPRでは、論理
回路ALUから通知があった時点でのカウンタCDCの
値1に読取り0発呼端末8UB1を知る。そこで、プロ
セッサPRはメモリCCHの空きアドレスの1つ1例え
ば五を発呼端末8UB1に割当てる。
上記処理が1にされ、この加算値が予じめ決められた一
定値以上になると、それを論Jl@略ALUで検出し、
プロセッサPRに通知する。プロセッサPRでは、論理
回路ALUから通知があった時点でのカウンタCDCの
値1に読取り0発呼端末8UB1を知る。そこで、プロ
セッサPRはメモリCCHの空きアドレスの1つ1例え
ば五を発呼端末8UB1に割当てる。
一方、プロセッ?PRは空きレジスタ竜ンダR/Sの1
つを選択し、これに対してもメモリCCMの空きアドレ
スの1つ9例えばJt−割当てる。
つを選択し、これに対してもメモリCCMの空きアドレ
スの1つ9例えばJt−割当てる。
ここで、メモリCCMの各ワードはラインアドレスII
LA、)ランスζクシ曹ンワー)’部TRW。
LA、)ランスζクシ曹ンワー)’部TRW。
チャネルアドレスワード部CAW等で構成されており、
ラインアドレス部LAKはそのチャネルの割当てられ九
端末番号が、トランス書ツシ曽ンワード部TRWfは、
その端末よりの伝送情報が。
ラインアドレス部LAKはそのチャネルの割当てられ九
端末番号が、トランス書ツシ曽ンワード部TRWfは、
その端末よりの伝送情報が。
チャネルアドレスワード部C&Wには1通信すべき相手
のチャネル番号が書き込まれる。
のチャネル番号が書き込まれる。
上述の例では、チャネル量に対しLAには端末5UBI
が、CAVffはチャネル番号jがプロセッサPRより
レジスタRt−介して書き込まれる。
が、CAVffはチャネル番号jがプロセッサPRより
レジスタRt−介して書き込まれる。
又、同様にチャネルjのLA Kは選択され九レジス
タセンダ番号が、CAW にはチャネル番号lがプロ
セッサPRより書き込まれる。これKよ〕スロットカウ
ンタSLムが値@1″′を示すとデコーダDEC2によ
りメモリCCMOアドレスlがアクセスされ、そこに格
納されているLA、TRW。
タセンダ番号が、CAW にはチャネル番号lがプロ
セッサPRより書き込まれる。これKよ〕スロットカウ
ンタSLムが値@1″′を示すとデコーダDEC2によ
りメモリCCMOアドレスlがアクセスされ、そこに格
納されているLA、TRW。
CAWがバッツアレジスタBRO41C貌出される。
そして、このパνファレジスタBROのラインアドレス
部LAの情報により@線選択回路8EL1が制御されル
ート■が形成される。そζで、ζ−とき端末8UB1の
回線状態、即ち1ビット分の情報がメモリCCMのアド
レス1に対するTRW部へ書き込まれる。
部LAの情報により@線選択回路8EL1が制御されル
ート■が形成される。そζで、ζ−とき端末8UB1の
回線状態、即ち1ビット分の情報がメモリCCMのアド
レス1に対するTRW部へ書き込まれる。
又、バッフアレジス/BROのチャネルアドレス部CA
Wの情報によ〕デコーダDEC2に介してメ峰りCCM
の内容が読出される。
Wの情報によ〕デコーダDEC2に介してメ峰りCCM
の内容が読出される。
90ち、上46例ではメモリCCMのアドレスjがam
され、トランスミッシ雪ンワード部T FtW’がバッ
ファレジスタBRIに格納される。そして。
され、トランスミッシ雪ンワード部T FtW’がバッ
ファレジスタBRIに格納される。そして。
バッファレジスタBROのラインアドレスl5LAの情
報により回線選択回路5EL2ではルート■が形成され
バッフ7レジスタBRIの情報が端末5UBIK送られ
る。かかる処理はカウンタSLAが+1ステップ歩進す
る迄の間にタインング制御き、その度に1記と同じ処理
が行われる。
報により回線選択回路5EL2ではルート■が形成され
バッフ7レジスタBRIの情報が端末5UBIK送られ
る。かかる処理はカウンタSLAが+1ステップ歩進す
る迄の間にタインング制御き、その度に1記と同じ処理
が行われる。
そこで、カウンタSLAの値が@j″に−4ると回線選
択回路5ELIではルート■が形成され。
択回路5ELIではルート■が形成され。
レジスタセンダR/Sからの情報が、メモリCCMのト
ランスオッシ1ンワード部TRW に書込すれ9回線
選択回路5EL2ではルート■妙シ形成されトランスミ
ッシ冒ンワード部TRWの情報がレジスタセンダR/S
に送出される。
ランスオッシ1ンワード部TRW に書込すれ9回線
選択回路5EL2ではルート■妙シ形成されトランスミ
ッシ冒ンワード部TRWの情報がレジスタセンダR/S
に送出される。
かかる動作を行なうなかにあって、レジスタセンダR/
SにプロセッサPRよりセレクト信号送信可の信号PT
St−与える。この信号は前述の動作により端末5UB
1の受信回線へ送られる。これが1lEZ図のPTSで
示す状態である。これt受信した端末5UBIは、第2
図に示す如く相手端末識別用のセレクト信号SSを送信
可−に送出するO この信号SSは第1図のレジスタセンダR/Sで受信さ
れプロセッサPRに通知する。そこでプロセッサPRは
、このセレクト信号SSの受信により被呼端末を知り、
この被11+端末と新たIC選択した空レジスタセンダ
に対し、それぞれメモリCCMの空きアドレスを割当て
、上述と同様の制御により、レジスタセンダを介して被
呼端末を呼び出し、その応答をレジスタセンダを介して
プロセッサPRが知ると、第1図に図示したレジスタセ
ンダR/Sに応答信号(ccs>を送る。この応答信号
は回線選択回@5EL2のルート■を介して発呼端末8
UB1に送られる。この状態が第2図に示し九〇〇8で
ある。
SにプロセッサPRよりセレクト信号送信可の信号PT
St−与える。この信号は前述の動作により端末5UB
1の受信回線へ送られる。これが1lEZ図のPTSで
示す状態である。これt受信した端末5UBIは、第2
図に示す如く相手端末識別用のセレクト信号SSを送信
可−に送出するO この信号SSは第1図のレジスタセンダR/Sで受信さ
れプロセッサPRに通知する。そこでプロセッサPRは
、このセレクト信号SSの受信により被呼端末を知り、
この被11+端末と新たIC選択した空レジスタセンダ
に対し、それぞれメモリCCMの空きアドレスを割当て
、上述と同様の制御により、レジスタセンダを介して被
呼端末を呼び出し、その応答をレジスタセンダを介して
プロセッサPRが知ると、第1図に図示したレジスタセ
ンダR/Sに応答信号(ccs>を送る。この応答信号
は回線選択回@5EL2のルート■を介して発呼端末8
UB1に送られる。この状態が第2図に示し九〇〇8で
ある。
その後、プロセッサPRは1日付0時間、使用ルート等
を示す呼確認信号CIDをレジスタセンダR/8を介し
て発呼端末に通知する。仁れが縞2図に示し九CIDで
ある。
を示す呼確認信号CIDをレジスタセンダR/8を介し
て発呼端末に通知する。仁れが縞2図に示し九CIDで
ある。
一方、プロセッtPRfi砿呼層末に対して相手111
M信号を送出し、それに対するアンサパック信J)AA
Bt受信すると、その信号をレジスタセンダR/8を介
して発呼端末8UBIK:送出する。
M信号を送出し、それに対するアンサパック信J)AA
Bt受信すると、その信号をレジスタセンダR/8を介
して発呼端末8UBIK:送出する。
この状Sが第2I!2にホしたAABである。
かかる信号送出が完了すると、プロ七νすPRは3発呼
端末8UB1および被呼端末K111j%てしたレジス
タセンダを解放し、かつメモリ00M内の発呼端末およ
び被呼端末に対するチャネルアyレスワード部CAWj
C互いに相手チャネル番号を書込む。そこて1発呼端末
と被呼端末間伝文M8Gの中りと夛が行われ□る。これ
が1112&AのM2Cである。
端末8UB1および被呼端末K111j%てしたレジス
タセンダを解放し、かつメモリ00M内の発呼端末およ
び被呼端末に対するチャネルアyレスワード部CAWj
C互いに相手チャネル番号を書込む。そこて1発呼端末
と被呼端末間伝文M8Gの中りと夛が行われ□る。これ
が1112&AのM2Cである。
一方、レジスタセンダが解放されると、呼量に見合うた
数、即ちチャネル数分だけ用意しである図示せざる監視
回路によ〕以降の終Tを監視する。
数、即ちチャネル数分だけ用意しである図示せざる監視
回路によ〕以降の終Tを監視する。
そして、終了確認信号CLR(AM性)が端末側より出
されると、上記監視回路よりプロセッサPRはこれを知
り終了線II!儒号CL、R−CFMとして受信[11
111−Alii性にもどす、これらt示し九の#1l
Ej図cLR,CLR−CFMで4!。
されると、上記監視回路よりプロセッサPRはこれを知
り終了線II!儒号CL、R−CFMとして受信[11
111−Alii性にもどす、これらt示し九の#1l
Ej図cLR,CLR−CFMで4!。
テレックス交換機は1以上の動作を行なうが参ここで端
末に障害が生じ送信可−が2極性にスメックしてしまう
と、その端末に対しレジスタセンダR/8を割当てでし
まう。そして、信号PTBを端末に送るが、それに対す
るセレクト信号s8が一つオでたうても受信できなりh
ことKよりプロセνすPRはam障害が生じたことは分
る。そこ上 で、障害riseが一4正常にもどうたことを検出し。
末に障害が生じ送信可−が2極性にスメックしてしまう
と、その端末に対しレジスタセンダR/8を割当てでし
まう。そして、信号PTBを端末に送るが、それに対す
るセレクト信号s8が一つオでたうても受信できなりh
ことKよりプロセνすPRはam障害が生じたことは分
る。そこ上 で、障害riseが一4正常にもどうたことを検出し。
その後1発呼が生じた場合<4!P1!な処1lt−行
なうようにしなければならeln。
なうようにしなければならeln。
仁の障害回復は回層がA極性に戻りたことを検出すれば
よL/′hが、この検出手段として上記レジスタセンダ
R/8で引き続き監視することか、終了確認信号の監視
回路を使用することが考えられるが、これら回路は呼量
対応にしか設けられておらず、これらのU7iIwkで
障害回復監視を行なうことは正常呼の処理に悪影響?及
ぼし好ましくない。
よL/′hが、この検出手段として上記レジスタセンダ
R/8で引き続き監視することか、終了確認信号の監視
回路を使用することが考えられるが、これら回路は呼量
対応にしか設けられておらず、これらのU7iIwkで
障害回復監視を行なうことは正常呼の処理に悪影響?及
ぼし好ましくない。
父、 −AIふる回舊瞳害が同時期に多数発生するとに
士 正7#時に付し1Mしくサービスを低下する。だふらと
いって、レジスタセンダとか終了確認信号の監視回路を
多a設けても1通常使用されることはなく、極めて不経
済となる。
士 正7#時に付し1Mしくサービスを低下する。だふらと
いって、レジスタセンダとか終了確認信号の監視回路を
多a設けても1通常使用されることはなく、極めて不経
済となる。
そζで9本発明はメモIIcDMは端末対応に設けられ
ており、各端末に対し共通に使用される論理回路ALU
に着目して、上記欠点全改善した−のであり、端末の送
信回線の極性を監視して発呼を検出する交換機において
、監視極性設定手段を設け、#1#!罹性設定手段が第
1の状態のときは。
ており、各端末に対し共通に使用される論理回路ALU
に着目して、上記欠点全改善した−のであり、端末の送
信回線の極性を監視して発呼を検出する交換機において
、監視極性設定手段を設け、#1#!罹性設定手段が第
1の状態のときは。
端末の送信回線が第1の極性のとき一定周期の加算街可
能とし、#監視極性設定手段が第2の状態のときは、端
末の送信回線が第2の極性のとき一定周期の加算を可能
とすることにより、その加算値と監視極性設定手段の状
態により発呼検出および回線障害回復検出を行なうこと
を特徴とする回線状態検出方式である。
能とし、#監視極性設定手段が第2の状態のときは、端
末の送信回線が第2の極性のとき一定周期の加算を可能
とすることにより、その加算値と監視極性設定手段の状
態により発呼検出および回線障害回復検出を行なうこと
を特徴とする回線状態検出方式である。
第3図は本発明の一実施例を示したものであり。
第1図と同一符号は同一内容を示す。
その他、Aは+1加算回路、DECはデコーダ。
AND1〜2はアンド回路、ORはオア回路であや。
Fは障害回復監視用に設けたフラグビットである、即ち
、第1図のメモリCDMの各アドレスに対し、カウント
部Cの他に1ビツトのフラグビットを設け1通常はこの
フラグビットをプロセッサPRより論理値@1”にして
おく。そして1回線(2極性スタツクが生じたことを検
出すると、プロセッサPRはその回線に対応したフラグ
ビットを論理値10″に変える。そこで第3図にもど〕
、ラッチレジスタLRに続出された情報中、7ラダビツ
)Fが1′であれば、アンド回路AND!、オア回路O
Rt介して1発呼検出を行なう。
、第1図のメモリCDMの各アドレスに対し、カウント
部Cの他に1ビツトのフラグビットを設け1通常はこの
フラグビットをプロセッサPRより論理値@1”にして
おく。そして1回線(2極性スタツクが生じたことを検
出すると、プロセッサPRはその回線に対応したフラグ
ビットを論理値10″に変える。そこで第3図にもど〕
、ラッチレジスタLRに続出された情報中、7ラダビツ
)Fが1′であれば、アンド回路AND!、オア回路O
Rt介して1発呼検出を行なう。
即ち、ラッチレジスタLRK152出された情報に対応
する回線が発呼状態でなければ、纏絡LlからはA極性
に対応し九論理値@0”が入力され、加算回路ムは動作
しかい。ところが0発呼状IIになっておれば線路LI
K論壇論理!”が与えられているので、加算回路Aはラ
ッチレジスタAのカウント部CK+11.て再び第1図
のメモリCDMへjの加算結果を格納する。これを繰返
し実行し、ラッチレジスタLReカウント部Cの値が予
じめ決められた@に到達すると、デコーダDECよ〕出
力が得られ、前述の:JhgeプロセytPRへ通知す
る。ところが、フラグビットFが101であればアンド
回路AND2の出力は禁止され、アンド回路ANDXの
出力が有効となる。そこで、ラッチレジスタLR[読出
された情報に対応する回線が。
する回線が発呼状態でなければ、纏絡LlからはA極性
に対応し九論理値@0”が入力され、加算回路ムは動作
しかい。ところが0発呼状IIになっておれば線路LI
K論壇論理!”が与えられているので、加算回路Aはラ
ッチレジスタAのカウント部CK+11.て再び第1図
のメモリCDMへjの加算結果を格納する。これを繰返
し実行し、ラッチレジスタLReカウント部Cの値が予
じめ決められた@に到達すると、デコーダDECよ〕出
力が得られ、前述の:JhgeプロセytPRへ通知す
る。ところが、フラグビットFが101であればアンド
回路AND2の出力は禁止され、アンド回路ANDXの
出力が有効となる。そこで、ラッチレジスタLR[読出
された情報に対応する回線が。
2極性のt〜であると、アンド回路ムMDIからFi@
o”しか得られず、カウント部CのffIIFi加算回
路Aで加算されない。ところが、A極性に回復するとア
ンド回路ムND1rり″1”田方が得られ。
o”しか得られず、カウント部CのffIIFi加算回
路Aで加算されない。ところが、A極性に回復するとア
ンド回路ムND1rり″1”田方が得られ。
オア回路ORを通って加算回路人でカウントCの値に+
1して、メモリCDMへ格納される。そこで、かかる動
作を繰返しラッチレジスタLRのカウント部Cの値が予
じめ決められた値に達すると。
1して、メモリCDMへ格納される。そこで、かかる動
作を繰返しラッチレジスタLRのカウント部Cの値が予
じめ決められた値に達すると。
デコーダD′ECよりプロセッサPRへ通知する。
この様に、プロセッサPRへは端末が発呼したときも、
又回線が2極性からA極性へ回復したときもデコーダD
ECより通知があ)、そのときのカウンタCDC(m1
図参照)の値によ)プロセッサPRはどの回線に対する
ものか知ると共に。
又回線が2極性からA極性へ回復したときもデコーダD
ECより通知があ)、そのときのカウンタCDC(m1
図参照)の値によ)プロセッサPRはどの回線に対する
ものか知ると共に。
ラッチレジスタLRのフラグビット?の状llIを読取
為ことにより発呼か回線の回復かも判別できる。
為ことにより発呼か回線の回復かも判別できる。
以上の如く本発明では、A極性から2極性への転極によ
る発呼検出と共に、2極性からA極性への転極による異
常状態の回復検出が極めて有効に行なえる。
る発呼検出と共に、2極性からA極性への転極による異
常状態の回復検出が極めて有効に行なえる。
第1図は本発明を適用するテレックス交換機。
第2図は信号方式図、第3図は本発明の一実施例を示す
。 因中、5FLL、5EL2は回線選択回路、CDMは呼
検出メモリ、CDCはカウンタ、CCMはチャネル制御
メモリ、SLAはスロットカウンタ。
。 因中、5FLL、5EL2は回線選択回路、CDMは呼
検出メモリ、CDCはカウンタ、CCMはチャネル制御
メモリ、SLAはスロットカウンタ。
Claims (1)
- 端末の送信回線O極性11視して発呼を検出する交換機
[Th−て、監視極性設定手段會設叶、該監視極性設定
手段が第1の状態のときは、端末O送信回線が第1の極
性のとき一定周期の加算−可能とし、#微視極性設定手
段が第2の状態のときは、端末の送信回路が82の極性
のとき一定周期の加算を9態とすることにより、その加
算値とを”視標性設定手段の状lIKよ〕発呼検出およ
び回着障害回復検出を行なうこと1*黴とする回線状態
検出方丈。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101133A JPS583345A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 回線状態検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101133A JPS583345A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 回線状態検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583345A true JPS583345A (ja) | 1983-01-10 |
Family
ID=14292575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101133A Pending JPS583345A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 回線状態検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583345A (ja) |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP56101133A patent/JPS583345A/ja active Pending
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