JPS5833768A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPS5833768A JPS5833768A JP56130208A JP13020881A JPS5833768A JP S5833768 A JPS5833768 A JP S5833768A JP 56130208 A JP56130208 A JP 56130208A JP 13020881 A JP13020881 A JP 13020881A JP S5833768 A JPS5833768 A JP S5833768A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sectors
- track
- processing
- counter
- setting means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/06—Digital input from, or digital output to, record carriers, e.g. RAID, emulated record carriers or networked record carriers
- G06F3/0601—Interfaces specially adapted for storage systems
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/18—Error detection or correction; Testing, e.g. of drop-outs
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/10—Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Measuring tape travel
- G11B27/102—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers
- G11B27/105—Programmed access in sequence to addressed parts of tracks of operating record carriers of operating discs
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/012—Recording on, or reproducing or erasing from, magnetic disks
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/06—Digital input from, or digital output to, record carriers, e.g. RAID, emulated record carriers or networked record carriers
- G06F3/0601—Interfaces specially adapted for storage systems
- G06F3/0668—Interfaces specially adapted for storage systems adopting a particular infrastructure
- G06F3/0671—In-line storage system
- G06F3/0673—Single storage device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はセクタ単位に区分されている情報の読み取りと
書き込み(リ+ f、ライト)の制御管連続的に実行可
能とする情報処理装置に関するもので壱る。
書き込み(リ+ f、ライト)の制御管連続的に実行可
能とする情報処理装置に関するもので壱る。
一般に磁気ディスク装置との間でデータの送信及び受信
を行う情報処理装置において、該データ送、受信の効率
線情報処理装置のプロセッサの性能に依存する所が多い
。また、セクターのフォーマットに関してプロセッサの
性能に依存して決定する所が多く、6穫のスプリットセ
クタフォーマット又はシーケンシャルセクタフォーマッ
トが選択される。ここで、スプリットセクタフォーマッ
トとは、1トラツク上の物理的セクタの順序に対し、セ
クタのアrレスが1つ又は2つ以上飛んで付けられてい
るものを言い、lトラック全面管処理するのに1つ飛び
のスプリットセクタフォーマットの場合は2回転、それ
以上のスプリットセクタフォーマットでは更に多くの回
転管必要とする欠点がある。
を行う情報処理装置において、該データ送、受信の効率
線情報処理装置のプロセッサの性能に依存する所が多い
。また、セクターのフォーマットに関してプロセッサの
性能に依存して決定する所が多く、6穫のスプリットセ
クタフォーマット又はシーケンシャルセクタフォーマッ
トが選択される。ここで、スプリットセクタフォーマッ
トとは、1トラツク上の物理的セクタの順序に対し、セ
クタのアrレスが1つ又は2つ以上飛んで付けられてい
るものを言い、lトラック全面管処理するのに1つ飛び
のスプリットセクタフォーマットの場合は2回転、それ
以上のスプリットセクタフォーマットでは更に多くの回
転管必要とする欠点がある。
tた、シーケンシャルセクタフォーマツトドtt、lト
ラック上の物理的セクタの順序に従い、竜りタアげレス
が付けられているものを言い、各セクタを順番に処理す
るためには、高速のプロセッサ並びに複雑な制御管必要
とする。このため、ハードウェア量が増大す、る欠点が
ある。
ラック上の物理的セクタの順序に従い、竜りタアげレス
が付けられているものを言い、各セクタを順番に処理す
るためには、高速のプロセッサ並びに複雑な制御管必要
とする。このため、ハードウェア量が増大す、る欠点が
ある。
一般的に、磁気rイスク装置等の記録再生装置でl−に
フタ内の7オーマクトは第1WJK示すように、−にク
タノ譬ルx(SP)を基準KGAPI(01:ID@管
処理するための同期エリヤ”) 、 IDENTI−F
ICATION(ID ニアVレスデータ並びに以下に
示したデータ部の属性全格納する)、GAP2(G2
:ID部からデータ部間の空エリヤで、DATA部の同
期に用いられる)、データ(実データが格納される領域
’) 、 GAP3(G3 : 1セクタ処理後のダミ
ー領域)からなっている。一般の制御システムで扛G−
3領域管lセクタ間の処理の確認と、上位装置のための
ステータスセットのための時間として用いる。lセクタ
内は、Gl、G2.G3のギャップ、部を除くと、ID
IIとデータ部よ)構成され、処理の対象となるデータ
(実データ)は、データ11に対してアクセスが行われ
る。但し、指定されたシッククの指定されたセクターに
対して正しくアクセス管行うために、ID部が読出され
、比較チェックが行われる′。
フタ内の7オーマクトは第1WJK示すように、−にク
タノ譬ルx(SP)を基準KGAPI(01:ID@管
処理するための同期エリヤ”) 、 IDENTI−F
ICATION(ID ニアVレスデータ並びに以下に
示したデータ部の属性全格納する)、GAP2(G2
:ID部からデータ部間の空エリヤで、DATA部の同
期に用いられる)、データ(実データが格納される領域
’) 、 GAP3(G3 : 1セクタ処理後のダミ
ー領域)からなっている。一般の制御システムで扛G−
3領域管lセクタ間の処理の確認と、上位装置のための
ステータスセットのための時間として用いる。lセクタ
内は、Gl、G2.G3のギャップ、部を除くと、ID
IIとデータ部よ)構成され、処理の対象となるデータ
(実データ)は、データ11に対してアクセスが行われ
る。但し、指定されたシッククの指定されたセクターに
対して正しくアクセス管行うために、ID部が読出され
、比較チェックが行われる′。
シーケンシャルセクタフォーマットで蝶、これらチェッ
クの九めomya並びにソフトウェア上の処理を01.
G2. G3O関の短時間で行わなければならない。
クの九めomya並びにソフトウェア上の処理を01.
G2. G3O関の短時間で行わなければならない。
このた絵、豪雑かつ高速な制御が要求され、ハードウェ
ア量が増大し、高価な制御回IIt備える必!!がある
@ 本発明扛従来の磁気ディスクに対する情報II&理装置
がかかる不利益を有することに鑑み提案されるものであ
る。
ア量が増大し、高価な制御回IIt備える必!!がある
@ 本発明扛従来の磁気ディスクに対する情報II&理装置
がかかる不利益を有することに鑑み提案されるものであ
る。
本発明の第1の目的は、CPUの過大な干渉無しに所定
のセクター数を連続的に処理でき、更に処理するセクタ
ー数が1トラツタ中の1クタ一数管上回つ次場合にもバ
ーVクエア的に賃尾よ〈対処できる情報!6m*置1m
m案すゐ所にある。
のセクター数を連続的に処理でき、更に処理するセクタ
ー数が1トラツタ中の1クタ一数管上回つ次場合にもバ
ーVクエア的に賃尾よ〈対処できる情報!6m*置1m
m案すゐ所にある。
本発明の第2の目的はlセ、フタの7オーマツトが興な
ゐ種々の記録再生装置のII続に対しても制御可能な情
報処理装置t−提案する所にある一本発明のその他の特
徴及び利益は以下の本発明の好適な実施例に基づ(詳細
な説−よ〕理解されるであろう・ 本発明に係る装置の構成を示した@2図において、la
ディスク制御回路であり、外部からの起動によ)必!!
に応じて目的のセクタ管検出し、予め指示されている命
令に従って、磁気ディスク上の情報処理即ち、情報の読
み取り(17−)’ )と書き込み(ライト)V−制御
する。このディスク制御回路は既存のものを使用できる
。2は制御回路lが参照する実行すべきセクタアrレス
を設定でき、更にlセクタ処理毎にDCNTIより出力
される/IFルスC’tカウントするカウンタSOTで
あり、上位装置(CPU)8より、信号線Jt介して目
的の先頭セクタアドレスが格納される。8CT2の出力
信号は信号Iwj′Yr介して一致検出回路(CMP5
5に与えられ、かつDCNTIにセクターアレレス信号
(SAD’)として与えられる。3はノ臂ルスCKよに
より信号線1を介して処理すべきセクタ数が格納され、
カウントダウンの結果、内容がゼロとなったとき、出カ
信号dl出カする。4扛レジスタ(REG )、CPU
8よ)信号1!kr介して、ディスクタイプに応じた!
トラック内の収納セクタ数が設定され、出方信号管信号
41mt介して出方する。−散積出回路5は5CT2の
内容(信号線lの信号)とSW4の内容(信号線mの信
号)1?比較して一致したと」に、出方信号et−出力
する。
ゐ種々の記録再生装置のII続に対しても制御可能な情
報処理装置t−提案する所にある一本発明のその他の特
徴及び利益は以下の本発明の好適な実施例に基づ(詳細
な説−よ〕理解されるであろう・ 本発明に係る装置の構成を示した@2図において、la
ディスク制御回路であり、外部からの起動によ)必!!
に応じて目的のセクタ管検出し、予め指示されている命
令に従って、磁気ディスク上の情報処理即ち、情報の読
み取り(17−)’ )と書き込み(ライト)V−制御
する。このディスク制御回路は既存のものを使用できる
。2は制御回路lが参照する実行すべきセクタアrレス
を設定でき、更にlセクタ処理毎にDCNTIより出力
される/IFルスC’tカウントするカウンタSOTで
あり、上位装置(CPU)8より、信号線Jt介して目
的の先頭セクタアドレスが格納される。8CT2の出力
信号は信号Iwj′Yr介して一致検出回路(CMP5
5に与えられ、かつDCNTIにセクターアレレス信号
(SAD’)として与えられる。3はノ臂ルスCKよに
より信号線1を介して処理すべきセクタ数が格納され、
カウントダウンの結果、内容がゼロとなったとき、出カ
信号dl出カする。4扛レジスタ(REG )、CPU
8よ)信号1!kr介して、ディスクタイプに応じた!
トラック内の収納セクタ数が設定され、出方信号管信号
41mt介して出方する。−散積出回路5は5CT2の
内容(信号線lの信号)とSW4の内容(信号線mの信
号)1?比較して一致したと」に、出方信号et−出力
する。
ここで5CT2は、CMP5の出力5にょυすセクトさ
れる。
れる。
6aDCNT1が参照する処1!開始トラックアドレス
が設定でき更にCMP5の出力信号・tカウントするこ
とにょクトラックアVレス會歩通できるカウンタ(HD
)である。CPU8にょ力信号11n’%−介して目的
のトラックアシレスが格納され、出力信号vr信号線t
hv介してDCNTIへ送る。7扛ヘット°切換要求信
号発生回路であ、?、CMP5の出力信号・によってセ
クトさj1ヘッr切換要求信号f ? DCNTI
に送や、磁気ヘッドの切換が終了した時に、DCNTl
より送られてくる信号fVcよりリセットされる回路で
ある。
が設定でき更にCMP5の出力信号・tカウントするこ
とにょクトラックアVレス會歩通できるカウンタ(HD
)である。CPU8にょ力信号11n’%−介して目的
のトラックアシレスが格納され、出力信号vr信号線t
hv介してDCNTIへ送る。7扛ヘット°切換要求信
号発生回路であ、?、CMP5の出力信号・によってセ
クトさj1ヘッr切換要求信号f ? DCNTI
に送や、磁気ヘッドの切換が終了した時に、DCNTl
より送られてくる信号fVcよりリセットされる回路で
ある。
更に、第2図において、信号線りはDCNTI 1!
r作動させるため、DCNTI のコマンrレジスタ
CMRにCPU8より6稿の命令を与える信号線であり
、信号線Pはディスク装置(ネト示)の制御信号、並び
に該ディスク装置の検出信号1伝える信号線であり、信
号11qはディスク装置とバッファメモIJ (B F
)l 0間のデータの受授上行なう信号線であり、信
号線r FiCPU8のメインメモリ11とBFIO間
のデータの受授を行なう信号線である。
r作動させるため、DCNTI のコマンrレジスタ
CMRにCPU8より6稿の命令を与える信号線であり
、信号線Pはディスク装置(ネト示)の制御信号、並び
に該ディスク装置の検出信号1伝える信号線であり、信
号11qはディスク装置とバッファメモIJ (B F
)l 0間のデータの受授上行なう信号線であり、信
号線r FiCPU8のメインメモリ11とBFIO間
のデータの受授を行なう信号線である。
第3図(at〜(gl p、各信号0時間的な関係1示
した図である。第3図において、(alは不図示の磁気
ディスク装置(記鈴再生!It)から出力したインデッ
クスパルスIPであシ、 (blは、+フタ/4′ルス8Pであり、(C)は、D
CNTIがセクタも理実行中1となる信号であり、 ldlは減算カウンタ3のゼロ出力信号であり、(el
iz、−散積出回路5の出力信号であり、tflは、ヘ
ッド切換制御信号であり、(glはDCNT lがヘッ
ドの切換を終了したときに出力する信号である。
した図である。第3図において、(alは不図示の磁気
ディスク装置(記鈴再生!It)から出力したインデッ
クスパルスIPであシ、 (blは、+フタ/4′ルス8Pであり、(C)は、D
CNTIがセクタも理実行中1となる信号であり、 ldlは減算カウンタ3のゼロ出力信号であり、(el
iz、−散積出回路5の出力信号であり、tflは、ヘ
ッド切換制御信号であり、(glはDCNT lがヘッ
ドの切換を終了したときに出力する信号である。
次に、第254の構成と第3511(al〜(glの信
号と管用い本発明の情報msam置の動作を説明する・
なか、この説明において蝶、磁気ディスク装置等の記帰
再生装置acPU8の制御のもとに、あるシリング(ト
ラック)アVレスがHD6にセットされており、かつ磁
気ヘラVの位置も同じ所に設定されていたとするC まず、nセクタ連続処理すべき時、CPU8は信号i1
j?介して目的の先頭セクタアVレスを、8CT2に設
定し、次rc−にフタ数を信号線lを介してCNT3に
設定する。これにより起動がかかると一1DCNTIけ
ディスク装置のセクタアrレスと5CT2との値が一致
した時、あらかじめ設定されている読出し又は書込みの
命令に従って、処理を実行する。
号と管用い本発明の情報msam置の動作を説明する・
なか、この説明において蝶、磁気ディスク装置等の記帰
再生装置acPU8の制御のもとに、あるシリング(ト
ラック)アVレスがHD6にセットされており、かつ磁
気ヘラVの位置も同じ所に設定されていたとするC まず、nセクタ連続処理すべき時、CPU8は信号i1
j?介して目的の先頭セクタアVレスを、8CT2に設
定し、次rc−にフタ数を信号線lを介してCNT3に
設定する。これにより起動がかかると一1DCNTIけ
ディスク装置のセクタアrレスと5CT2との値が一致
した時、あらかじめ設定されている読出し又は書込みの
命令に従って、処理を実行する。
DCNTIはlセクタの処理が終了すると出力信号C?
比出力る。出力信号Cの立下が)エツジで、CNT3の
内容は@1″だけ減算され、5CT2の内容は一1′だ
け加算される。
比出力る。出力信号Cの立下が)エツジで、CNT3の
内容は@1″だけ減算され、5CT2の内容は一1′だ
け加算される。
この時、CNT3の内容がゼロになるならば、処理は終
了する。ゼロにならないとき蝶、新しく更新された8C
T2の内容に従って、処理が繰9返される。但し、処理
中に、8CT2から信号線If介して出力し良信号の値
がRBG4から信号II m を介して出力し良信号の
値と一致した時は、CPM5から一致信号・(第2図参
照)、が出力され、一致信号・は8 CT 21− I
Jセットし、その値をゼロとする。また、一致信号・扛
、HD6に・l″を加算してヘッド切換要求信号ft出
力する。
了する。ゼロにならないとき蝶、新しく更新された8C
T2の内容に従って、処理が繰9返される。但し、処理
中に、8CT2から信号線If介して出力し良信号の値
がRBG4から信号II m を介して出力し良信号の
値と一致した時は、CPM5から一致信号・(第2図参
照)、が出力され、一致信号・は8 CT 21− I
Jセットし、その値をゼロとする。また、一致信号・扛
、HD6に・l″を加算してヘッド切換要求信号ft出
力する。
DCNTI aヘラr切換旭理後信号g¥rヘッV切
換要求信号発生回路7の17−にット端子Rに出力し、
信号tt−yセットする◎仁の後、8CT2及びREG
4に新しく設定された内容に従って次のトラックのセク
タの′@−を行なう。この処lI會CNT3の値がゼロ
となるまで繰返す@ CNT3の値がぜ口となった時点
で連続上クタ処mt*了し、通常の割込み要求等の手段
でCPU8に処理の終了管知らせる。
換要求信号発生回路7の17−にット端子Rに出力し、
信号tt−yセットする◎仁の後、8CT2及びREG
4に新しく設定された内容に従って次のトラックのセク
タの′@−を行なう。この処lI會CNT3の値がゼロ
となるまで繰返す@ CNT3の値がぜ口となった時点
で連続上クタ処mt*了し、通常の割込み要求等の手段
でCPU8に処理の終了管知らせる。
なお、メインメモリ11と磁気ディスク装置との間のデ
ータの送受信は、バッファメモIJBFIOを介して行
われる。
ータの送受信は、バッファメモIJBFIOを介して行
われる。
DCNTIが種々の磁気ディスク装置に対し情報処理を
制御可能とするために灯、DCNTIt−スイッチ(8
W)9の指定に従って働くように構成し、かつSW9
K:てフォーマット指定1行うようにする。ここでフォ
ーマット指定とは、装置ごとのセクタ数、データフォー
マット(データの長さ)¥rいう、従ってSW9によっ
て、磁気ディスク装置の性能(転送レート、及び記憶容
量等)に適合する各sI#ラメータtDcNTltct
2定する。例えば、図示せぬDCNTI内のプリセッタ
ツルなカウンタにデータフォーマットの語数(例、12
8byte町256b7t・−郷)をセットする。
制御可能とするために灯、DCNTIt−スイッチ(8
W)9の指定に従って働くように構成し、かつSW9
K:てフォーマット指定1行うようにする。ここでフォ
ーマット指定とは、装置ごとのセクタ数、データフォー
マット(データの長さ)¥rいう、従ってSW9によっ
て、磁気ディスク装置の性能(転送レート、及び記憶容
量等)に適合する各sI#ラメータtDcNTltct
2定する。例えば、図示せぬDCNTI内のプリセッタ
ツルなカウンタにデータフォーマットの語数(例、12
8byte町256b7t・−郷)をセットする。
本発明線以上のように構成されかつ動作するため、CP
Uは処理の始めと終シのみ磁気ディスク装置等の記碌再
生装置に情報処理の制御を行えばよく、トラツクアVレ
ス、セクタア「レスの側しタイ建ング、読出し/書込み
制御、エラーチェックなどにおける煩雑な情報魁理千l
Iを踏む必要がない。
Uは処理の始めと終シのみ磁気ディスク装置等の記碌再
生装置に情報処理の制御を行えばよく、トラツクアVレ
ス、セクタア「レスの側しタイ建ング、読出し/書込み
制御、エラーチェックなどにおける煩雑な情報魁理千l
Iを踏む必要がない。
従って、CPUのスループット(処理能力)を向上させ
ることができる。
ることができる。
而して、本発明線マルチ処理管要求されゐシステム及び
1つのデロセツナで磁気ディスク等管含む複数の入出力
装置に対し、情報処ffl管制御するシステムに好適で
ある。
1つのデロセツナで磁気ディスク等管含む複数の入出力
装置に対し、情報処ffl管制御するシステムに好適で
ある。
オた本発明によればDCNTは種々の配録再生装置に対
して7#ラメ一タtg知できるため、汎用性のある情報
処理装置管提供できゐ− なお、第2図において、CNT3,8CT2.HD6を
DCNTIから独立した回路で示したが、これは理解を
容Aにするためのものであって、通常はDCNTI内の
RAMやレジスター等を用いることが可能であるcl!
は斯る機能を発揮するI・−ドウエア要素がDCNTI
中にあればよいのである。
して7#ラメ一タtg知できるため、汎用性のある情報
処理装置管提供できゐ− なお、第2図において、CNT3,8CT2.HD6を
DCNTIから独立した回路で示したが、これは理解を
容Aにするためのものであって、通常はDCNTI内の
RAMやレジスター等を用いることが可能であるcl!
は斯る機能を発揮するI・−ドウエア要素がDCNTI
中にあればよいのである。
第1図線磁気ディスク装置の1セクタ内のフォー實ット
の構成を示す図、 第2図は本発明に係る情報処理装置の一実施例のブロッ
ク図、 第3図(al〜瞳)は第ZaO動作管説明するための主
要な信号の波形図である。 ここで、1・・・ディスク制御回路(DCNT)、2・
・・カウンタ(8CT)、3・・・カウンタ(CNT)
、4・・・手続補正書(自発) 昭和56年9月21日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 特願昭56−130208号 2、発明の名称 情報処理装置 3、特許出願人 (100) キャノン株式会社 4、代理人 〒105 & 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書第7ページ第2行口の「第2図」を「第1図」に
訂正する。
の構成を示す図、 第2図は本発明に係る情報処理装置の一実施例のブロッ
ク図、 第3図(al〜瞳)は第ZaO動作管説明するための主
要な信号の波形図である。 ここで、1・・・ディスク制御回路(DCNT)、2・
・・カウンタ(8CT)、3・・・カウンタ(CNT)
、4・・・手続補正書(自発) 昭和56年9月21日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 特願昭56−130208号 2、発明の名称 情報処理装置 3、特許出願人 (100) キャノン株式会社 4、代理人 〒105 & 補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の欄 6、補正の内容 明細書第7ページ第2行口の「第2図」を「第1図」に
訂正する。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 セクタ単位に区分された情報の読み取シと書き込
み管制−する装置において、処理開始先頭セクタアrレ
ス會設定し処理したセクタ数をカラン・卜するカウンタ
と、トラックアrレス設定手段と、lトラック内の収納
七夕り数を設定する設定手段と、前記カウンタと前記設
定手段の値とを比較しlトラックの処理が終了したとき
に前記トラックアレレス設定手段を#進させかつヘラV
切換制御管性う制御部と、上位装置より処理要求される
II−にフタ数と処理済セクタ数を比較する屁較手段を
備え、該総七夕り数に達する會で連続地理管行うことを
特徴とする情報部m装置。 2 セクタ単位に区分された情報の読み織りと書き込み
を制御する装置において、処理開始先願セクタアドレス
會設定し処理したセクタ数をカウントするカウンタと、
トラックアrレス設定手段と、lトラック内の収納セク
タ数を設定する設定手段と、セクタのフォーマットの指
定管行う7オ一マツト指定手段と、前記カウンタと前記
設定手段の値を比較し、1)ラックの処理が終了したと
きに前記トラックアrレス設定手段を歩進させかつヘッ
ド切換制御11行り制御部と、上位装置よ)処理要求さ
れる総セクタ数と@II済七クタり管比較する比較手段
管備え、前記7オ一マクト指定手段によ)接続しようと
する記蟲再生装置07オーマツ)?指定し7オーマツト
の連続地理管行うことt特徴とする情報錫層装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56130208A JPS5833768A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 情報処理装置 |
| US06/406,314 US4480277A (en) | 1981-08-21 | 1982-08-09 | Information processing system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56130208A JPS5833768A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5833768A true JPS5833768A (ja) | 1983-02-28 |
Family
ID=15028670
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56130208A Pending JPS5833768A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 情報処理装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4480277A (ja) |
| JP (1) | JPS5833768A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5214545A (en) * | 1983-11-02 | 1993-05-25 | Canon Kabushiki Kaisha | Signal erasing apparatus |
| US4584619A (en) * | 1984-02-27 | 1986-04-22 | Pioneer Research, Inc. | Programmable servo pattern generator |
| JPH0525082Y2 (ja) * | 1986-04-04 | 1993-06-24 | ||
| DE3788843T2 (de) * | 1986-10-31 | 1994-05-11 | Hitachi Ltd | Plattenspeichersteuerwerk. |
| JP2702844B2 (ja) * | 1992-03-30 | 1998-01-26 | 富士通株式会社 | 磁気ディスク装置の制御方法 |
| US5687389A (en) * | 1993-12-22 | 1997-11-11 | Adaptec, Inc. | System for controlling an automatic read operation of read cache control circuit in a disk drive controller utilizing a start counter, a working counter, and a sector counter |
| US6487151B1 (en) | 1994-12-20 | 2002-11-26 | Matsushita Electric Industrial Co. Ltd. | Optical information recording and reproducing system with overwrite capability and recording medium for use therewith |
| KR100403043B1 (ko) * | 1996-05-21 | 2004-02-11 | 삼성전자주식회사 | 하드디스크드라이브의데이터라이트개선장치 |
| DE69938378T2 (de) * | 1998-08-20 | 2009-04-30 | Hitachi, Ltd. | Kopieren von Daten in Speichersystemen |
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1981
- 1981-08-21 JP JP56130208A patent/JPS5833768A/ja active Pending
-
1982
- 1982-08-09 US US06/406,314 patent/US4480277A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4480277A (en) | 1984-10-30 |
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