JPS5833799A - 遠方監視用選択制御方式 - Google Patents
遠方監視用選択制御方式Info
- Publication number
- JPS5833799A JPS5833799A JP13021881A JP13021881A JPS5833799A JP S5833799 A JPS5833799 A JP S5833799A JP 13021881 A JP13021881 A JP 13021881A JP 13021881 A JP13021881 A JP 13021881A JP S5833799 A JPS5833799 A JP S5833799A
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 title claims description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、遠方監視側倒システムにおける選択制御方式
、I!!#に、選択制御のインターロック方式すなわち
連動抑制方式に関して、選択制御が安全確実に行なわれ
るようにしたものである。
、I!!#に、選択制御のインターロック方式すなわち
連動抑制方式に関して、選択制御が安全確実に行なわれ
るようにしたものである。
一般に、遠方監視制御システムにおいては、中央にある
有人の制御所から遠方に配置した無人の被制御所に設置
した複数種類の機−の遠隔制御を行がうのであるから、
高度の信頼性が要求される。
有人の制御所から遠方に配置した無人の被制御所に設置
した複数種類の機−の遠隔制御を行がうのであるから、
高度の信頼性が要求される。
特に、近来、伝送フォーマットの統一やコンピュータの
讐及によって大規模の集中監視制御が行なわれるように
なるに従−1従来の不充分な性能の選択制御方式によっ
て既設の被制御所側すなわち子局側の装置を制御所側す
なわち親鳥側の装置により遠隔制御する必要が生じて−
るために、親局装置にはll1IfC高度の信頼性が要
求されて−る。
讐及によって大規模の集中監視制御が行なわれるように
なるに従−1従来の不充分な性能の選択制御方式によっ
て既設の被制御所側すなわち子局側の装置を制御所側す
なわち親鳥側の装置により遠隔制御する必要が生じて−
るために、親局装置にはll1IfC高度の信頼性が要
求されて−る。
しかして、従来のこの種選択制御方式においては6、第
1図に示す概略構成により、第2図の各波形に順次に示
す順次のタイ2ング(a)〜(1)にて被制御所機器の
選択制御がつ「の手順によって行なわれて−た。
1図に示す概略構成により、第2図の各波形に順次に示
す順次のタイ2ング(a)〜(1)にて被制御所機器の
選択制御がつ「の手順によって行なわれて−た。
(a) 制御所iニおいて、マン・マシンインターフ
ェースJから選択コード入力tを親局装置参に供給する
。
ェースJから選択コード入力tを親局装置参に供給する
。
Cb)親馬装置参から、選択完了信号16を送出してい
表いという条件のもとに、子馬装置!に対する下)信号
として選択信号/dを送出する。
表いという条件のもとに、子馬装置!に対する下)信号
として選択信号/dを送出する。
(c) 被制御所コにおいて、子局装置!からリレー
盤4に対して選択コード出力12を供給する。
盤4に対して選択コード出力12を供給する。
(d) リレー盤tKて行なう選択コード検定の結果
が良であれば、リレー盤4かも子馬装置SVC対して選
択完了入力11を供給する。
が良であれば、リレー盤4かも子馬装置SVC対して選
択完了入力11を供給する。
(→ 子局装置Sから親局装置参に対する上り信号とし
て選択完了信号/jを送出する。
て選択完了信号/jを送出する。
(f) @jl装を参からマン・マシンインターフェ
ース3に選択完了出力16を供給する。
ース3に選択完了出力16を供給する。
(g) マン・マシンインターフェース3にてM択完
了出力/6を確認した後、マン・マシンインターフェー
ス3から親局装置参に制御コード出力9、を供給する。
了出力/6を確認した後、マン・マシンインターフェー
ス3から親局装置参に制御コード出力9、を供給する。
■ 親馬装置参から子馬装置SK対して制御信号//を
送出する。
送出する。
C幻 子局装置!かもリレー盤乙に制御コード出力13
を供給する。
を供給する。
(j) リレー盤6から、選択コード出力/JKよっ
て選択した特定の機器7に対して機器制御出力17を供
給する。
て選択した特定の機器7に対して機器制御出力17を供
給する。
(社) マン・マシンインターフェースzからas装置
参に供給している制御コード人力!をリセットする。
参に供給している制御コード人力!をリセットする。
■ 親馬装置参から子局装置jK送出している制御信号
//をリセットする。
//をリセットする。
(ロ) 子局装置!からリレー盤4に供給している制御
コード出力13をリセットする。
コード出力13をリセットする。
(n) リレー盤6から特定の機器7に供給している
機器′制御出力17をリセットする。
機器′制御出力17をリセットする。
(o)1ン・マシンインターフェース3からawt装置
ダに供給している選択コード人力tをリセットする。
ダに供給している選択コード人力tをリセットする。
(p) 親局装置ダから子局装置!に送出している選
択信号10をリセットする。
択信号10をリセットする。
(q) 子局装置Sからリレー盤4に供給している選
択コード出力12を暑ノセットする。
択コード出力12を暑ノセットする。
(r) IJレー盤6から子局装置jK供給している
選択完了人力/41をリセットする。
選択完了人力/41をリセットする。
(s) 子局装置jから親局装置参に対して上や信号
として送出している選択完了信号/1をリセットする。
として送出している選択完了信号/1をリセットする。
(t) 親局装置参からマン・マシンインターフェー
ス3に供給している選択完了出力16をリセットする。
ス3に供給している選択完了出力16をリセットする。
上述の手順による選択制御において親局装置参と子局装
置jとの間にて授受する通常の信号は、一定の情報量を
順次に周期的に繰返して伝送してい為のであるから、タ
イミング(a)から(b)、(d)から(e)、(gl
から(社)、ωから(刀、(0)から(p)および(τ
)から(8)の間に秒単位の時間遅れが発生する場合が
ある。
置jとの間にて授受する通常の信号は、一定の情報量を
順次に周期的に繰返して伝送してい為のであるから、タ
イミング(a)から(b)、(d)から(e)、(gl
から(社)、ωから(刀、(0)から(p)および(τ
)から(8)の間に秒単位の時間遅れが発生する場合が
ある。
一方、親局装置ダから子局装置5r1c伝送する選択信
710と制御信号1/とは、一般に同一の情報ワード、
を用いて伝送するので、上述したタイミング(−と(ψ
とが重なってそれぞれのリセットが同時に行なわれる場
合が発生する。さらに、被制御所コから送出する選択完
了信号/Sが、タイミング(j)以降において、何らか
の異常事態の発生によりリセットされていゐ状態にて、
連続的にタイミング(k)、(0)および(a)におり
る動作が行なわれた場合には、リレー盤4に供給する選
択コード出力/2の変更および制御コード出力13のリ
セットが同時に行なわれる状態が発生する。したがって
、各被制御機器7K II 5JIJに供給する機器制
賛出jJ/7がリレー盤6内にて選択コード出力12お
よび制御コード出力13をマトリックスして作成してい
る場合には、誤出力を生ずる危険性が伴うという欠点が
あった。
710と制御信号1/とは、一般に同一の情報ワード、
を用いて伝送するので、上述したタイミング(−と(ψ
とが重なってそれぞれのリセットが同時に行なわれる場
合が発生する。さらに、被制御所コから送出する選択完
了信号/Sが、タイミング(j)以降において、何らか
の異常事態の発生によりリセットされていゐ状態にて、
連続的にタイミング(k)、(0)および(a)におり
る動作が行なわれた場合には、リレー盤4に供給する選
択コード出力/2の変更および制御コード出力13のリ
セットが同時に行なわれる状態が発生する。したがって
、各被制御機器7K II 5JIJに供給する機器制
賛出jJ/7がリレー盤6内にて選択コード出力12お
よび制御コード出力13をマトリックスして作成してい
る場合には、誤出力を生ずる危険性が伴うという欠点が
あった。
上述のような誤出力が生ずる誤動作の態様の例を第3図
に示す。図示のタイ建/グチヤードにおいては、第2図
に示した正常動作時のタイミングチャートと比較すれば
判るように、時点AKおりて何らかの異常事態によって
選択完了信号/fがリセットされてしまい、したがって
、時点BKおけるタイヤング(−にて制御コード出力1
3がリセットされた瞬間に、現在選択制御しているAn
の被制御機器7から罵璽の被制御機器7の選択制御に移
行して、Anの被制御機器?に対する選択コード出力/
JK応じて選択されたAnの被制御機W7に対する機器
制御出力〃が供給されてしまう可能性が生じて−る。
に示す。図示のタイ建/グチヤードにおいては、第2図
に示した正常動作時のタイミングチャートと比較すれば
判るように、時点AKおりて何らかの異常事態によって
選択完了信号/fがリセットされてしまい、したがって
、時点BKおけるタイヤング(−にて制御コード出力1
3がリセットされた瞬間に、現在選択制御しているAn
の被制御機器7から罵璽の被制御機器7の選択制御に移
行して、Anの被制御機器?に対する選択コード出力/
JK応じて選択されたAnの被制御機W7に対する機器
制御出力〃が供給されてしまう可能性が生じて−る。
本発明の目的は、上述した従来の欠点を除宍し、被制御
機器の選択制御を安全確実に行な一得る遠方微視用選択
制御方式を提供することKある。
機器の選択制御を安全確実に行な一得る遠方微視用選択
制御方式を提供することKある。
すなわち、本発明通訳制御方式は、達方黴視制部系の親
局装置にお−て、子局装置に機器選択信号を送出したの
ち、子馬装置からの選択完了信号を監視して、その選択
完了信号の゛立下抄に異状を検出したときには、子局装
置に対す・る機器制御信号め送出を中止するようにした
ことを特徴とするものである。
局装置にお−て、子局装置に機器選択信号を送出したの
ち、子馬装置からの選択完了信号を監視して、その選択
完了信号の゛立下抄に異状を検出したときには、子局装
置に対す・る機器制御信号め送出を中止するようにした
ことを特徴とするものである。
以下に図面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明方式による子馬側被制御機器に対する選択制御の
態様0例を第参図のタイオングチヤードにネす。図示の
タイ電ングチャー)においては、第2図に示した従来方
式によるタイオングチヤードにおけるタイミング(f)
0時点ムよ抄後であって選択信号lσがリセットされる
タイミング争)の時点0より前の期間に子馬装置3から
送出する選択完了信号/Sがリセットされてしまった場
合には、親局装置IKて、その選択完了信号nの立下9
の検出に応じ、途かに、子局装置3に送出する選択信号
10および制御信号itをリセットし、その時点Oよや
後において子馬装置jK対し送出する選択信号lσおよ
び制御信号1/ Kついては、子馬装置jからリレー盤
4に供給する選択コード出力12および制御コード出力
13並びにリレー盤≦から被制御機器7に供給する機器
制御出力〃がすべてリセットされるOK充分な時間が経
過するまでは、ロックしてリセット状態を保持しておき
、第3図につき前述したように1次の被制御機器7に対
する選択制御が開始されることがな−ようにしておく。
態様0例を第参図のタイオングチヤードにネす。図示の
タイ電ングチャー)においては、第2図に示した従来方
式によるタイオングチヤードにおけるタイミング(f)
0時点ムよ抄後であって選択信号lσがリセットされる
タイミング争)の時点0より前の期間に子馬装置3から
送出する選択完了信号/Sがリセットされてしまった場
合には、親局装置IKて、その選択完了信号nの立下9
の検出に応じ、途かに、子局装置3に送出する選択信号
10および制御信号itをリセットし、その時点Oよや
後において子馬装置jK対し送出する選択信号lσおよ
び制御信号1/ Kついては、子馬装置jからリレー盤
4に供給する選択コード出力12および制御コード出力
13並びにリレー盤≦から被制御機器7に供給する機器
制御出力〃がすべてリセットされるOK充分な時間が経
過するまでは、ロックしてリセット状態を保持しておき
、第3図につき前述したように1次の被制御機器7に対
する選択制御が開始されることがな−ようにしておく。
その結果、前述したように何らかの異常事態の発生によ
り選択制御中の被制御機器に対する選択完了信号13が
適正なタイきングより前にリセットされてしまった場合
においても、子局装置!からリレー盤乙に供給する選択
コード出力12の変更および制御コード出力/1(Dリ
セットが同時に行なわれる可能性が**され、前述した
ような談出力が発生する竜険性が格段に減少するという
効果が得られる。
り選択制御中の被制御機器に対する選択完了信号13が
適正なタイきングより前にリセットされてしまった場合
においても、子局装置!からリレー盤乙に供給する選択
コード出力12の変更および制御コード出力/1(Dリ
セットが同時に行なわれる可能性が**され、前述した
ような談出力が発生する竜険性が格段に減少するという
効果が得られる。
なお、親局装置参にて子馬装置jからの選択完了信号/
jO立下抄を検出する期間は、第2図示のタイミング(
g)もしく社(社)よ〉後の期間とすることもでき、ま
た、子馬装置jl’(財して送出する選択信号10およ
び制御信号l/奢ソリセットたロック状態を解除する条
件としては、上述した選択コード出力12および制御コ
ード出力13並びに機器制御出力17のリセッ)K必要
な時間さえ確保されれば、種々の条件を設定することが
できる。また、上述の実施例においては、選択コード出
力/2および制御コード出力/3の双方がリセットされ
るヒとを条件としているが、制御コード出力13のみが
リセットされることを条件とすることもできる。
jO立下抄を検出する期間は、第2図示のタイミング(
g)もしく社(社)よ〉後の期間とすることもでき、ま
た、子馬装置jl’(財して送出する選択信号10およ
び制御信号l/奢ソリセットたロック状態を解除する条
件としては、上述した選択コード出力12および制御コ
ード出力13並びに機器制御出力17のリセッ)K必要
な時間さえ確保されれば、種々の条件を設定することが
できる。また、上述の実施例においては、選択コード出
力/2および制御コード出力/3の双方がリセットされ
るヒとを条件としているが、制御コード出力13のみが
リセットされることを条件とすることもできる。
以上の説明から明らかなように、本発明によれば、遠方
監視制御系における親局装置側の出力制御によって被制
御側における子局装置からの誤制御出力を惹起する竜険
性を減少させることができるので、被制御所側子馬装置
の連動抑制を行なうインターロックが不充分であっても
、親局側にて制御して、遠方監視制御系として高い信額
性を得ることができる。
監視制御系における親局装置側の出力制御によって被制
御側における子局装置からの誤制御出力を惹起する竜険
性を減少させることができるので、被制御所側子馬装置
の連動抑制を行なうインターロックが不充分であっても
、親局側にて制御して、遠方監視制御系として高い信額
性を得ることができる。
択制肩の態様を示すタイミングチャート、第3図は同じ
くその談動作の例を示すタイミングチャート、第参図は
本発明方式による選択割筒の態様の例を示すタイオング
チヤードである。 l・・・制御所、 コ・・・被制御所、3・
・・マン・iシンインターフェース、ダ・・・親局装置
、 !・・・子馬装置、6・・・リレー盤、
7・・・被制御機器、l・・・選択コード入力
、 9・・・制御コード入力、10・・・選択信号、
ll・・−制御信号、12・・・選択コード出力、 /
J・−・制御コード出力、tq・・・選択完了入力、/
3−・・選択完了信号、ll・・選択完了出力、 n
・・・機器制御出力。
くその談動作の例を示すタイミングチャート、第参図は
本発明方式による選択割筒の態様の例を示すタイオング
チヤードである。 l・・・制御所、 コ・・・被制御所、3・
・・マン・iシンインターフェース、ダ・・・親局装置
、 !・・・子馬装置、6・・・リレー盤、
7・・・被制御機器、l・・・選択コード入力
、 9・・・制御コード入力、10・・・選択信号、
ll・・−制御信号、12・・・選択コード出力、 /
J・−・制御コード出力、tq・・・選択完了入力、/
3−・・選択完了信号、ll・・選択完了出力、 n
・・・機器制御出力。
Claims (1)
- 遠方監視制御系の親局装置にお−て、子局装置に機器選
択信号を送出したのち、子馬装置からの選択完了信号を
1視して、その選択完了信号の立下りに異状を検出した
ときに杜、子局装置に対する機器制御信号の退出を中止
するようKしたこと2を特徴とする遠方監視用選択制御
方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13021881A JPS5833799A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 遠方監視用選択制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13021881A JPS5833799A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 遠方監視用選択制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5833799A true JPS5833799A (ja) | 1983-02-28 |
| JPS6352837B2 JPS6352837B2 (ja) | 1988-10-20 |
Family
ID=15028907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13021881A Granted JPS5833799A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 遠方監視用選択制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5833799A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6118394A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-27 | Maikomu Kk | ステツピングモ−タ用の駆動回路 |
| JPS62123989A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-05 | Toyota Motor Corp | ステツプモ−タの駆動回路 |
| JPH01231691A (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-14 | Sanken Electric Co Ltd | ステツピングモータ |
| WO1992012468A1 (fr) * | 1991-01-08 | 1992-07-23 | Fanuc Ltd | Dispositif d'emission et de reception destine a commander une machine numerique par radiotelecommande, et procede de couplage associe |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02178131A (ja) * | 1988-12-29 | 1990-07-11 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 自動給紙装置 |
-
1981
- 1981-08-21 JP JP13021881A patent/JPS5833799A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6118394A (ja) * | 1984-07-03 | 1986-01-27 | Maikomu Kk | ステツピングモ−タ用の駆動回路 |
| JPS62123989A (ja) * | 1985-11-22 | 1987-06-05 | Toyota Motor Corp | ステツプモ−タの駆動回路 |
| JPH01231691A (ja) * | 1988-03-11 | 1989-09-14 | Sanken Electric Co Ltd | ステツピングモータ |
| WO1992012468A1 (fr) * | 1991-01-08 | 1992-07-23 | Fanuc Ltd | Dispositif d'emission et de reception destine a commander une machine numerique par radiotelecommande, et procede de couplage associe |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6352837B2 (ja) | 1988-10-20 |
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