JPS5834111A - 熱風供給方法 - Google Patents
熱風供給方法Info
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- JPS5834111A JPS5834111A JP13194881A JP13194881A JPS5834111A JP S5834111 A JPS5834111 A JP S5834111A JP 13194881 A JP13194881 A JP 13194881A JP 13194881 A JP13194881 A JP 13194881A JP S5834111 A JPS5834111 A JP S5834111A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- valve
- hot air
- state
- combustion
- opened
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C21—METALLURGY OF IRON
- C21B—MANUFACTURE OF IRON OR STEEL
- C21B9/00—Stoves for heating the blast in blast furnaces
- C21B9/10—Other details, e.g. blast mains
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Manufacturing & Machinery (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Metallurgy (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Regulation And Control Of Combustion (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、8基以上の熱風炉を、蓄熱のための燃焼状態
と熱風供給状態とVciIlj次的に切換え運転し、そ
の切換時以外において、複数の熱風炉を熱風供給状態に
1かつ、他の熱風炉t−ff1暁状Sにし、前記切換時
にνいて、熱風供給状態から燃焼状1Vc切換える闇に
、その切換えるべき熱風炉の排圧弁1kli@<熱風供
給方法に関する。
と熱風供給状態とVciIlj次的に切換え運転し、そ
の切換時以外において、複数の熱風炉を熱風供給状態に
1かつ、他の熱風炉t−ff1暁状Sにし、前記切換時
にνいて、熱風供給状態から燃焼状1Vc切換える闇に
、その切換えるべき熱風炉の排圧弁1kli@<熱風供
給方法に関する。
上記の熱風供給方法にνいて、従来に、wI。
図にタイムチャートで示すように、熱風供給状態にある
熱風F(at)1km焼状−に切換えさせるに、熱風供
給関係の送風弁(71とl1kJIL弁(−)を植次閉
じさせて後KW田・弁(4)を−升させて炉内圧を低下
させ、閉じ状態にある熱風弁191の前後の差圧を大に
し工、熱風供給主管1kgれる熱風の脈tlt#Lt&
によって熱風弁(9)が振動する事を防止するよつKL
、そして、1記排圧弁(4)の開弁に伴って炉内圧が例
えば大気圧に近いような&だ圧板下になると、排圧弁(
4)を閉弁させると共に、前記排圧弁(4)が全”閉に
なり、かつ、グログラムされた自動制御機−構からの炉
切換え信号、あるいは、手前の炉切換え信号が発信され
ていると、炉の遺えの予告信号Cbl を発信させた後
、燃焼関係の燻逼*iIl、?!空気弁a)、ガス遣断
弁(り及びガス弁(1)をその臘に開弁させるようにし
工いる〇そして第10図に示すように、前記炉切換えの
予告信号を発信する以前に、充圧弁(・)、送風弁(1
)、熱風弁(9)の洩れ、又は、熱風炉内の呼吸作用等
に起因して、排圧弁(4)の閉弁に伴って炉内圧が設定
以上になると、前記―通弁(1+の駆動装置に対する過
負荷防止、並びに、煉逼* (Ilの保−の九めに、燃
焼関係の弁fit 、il+ 、 +11 、(1)の
−弁を中断させて前記排圧弁(4)t−再び開弁させ、
合び炉内圧が設定以下になった時点において一遍弁園を
開弁させると共に、燻逼弁園が全閉になると排圧弁(4
)t−閉じさせ、かつ、22gIL弁園とガス遮断弁f
1+及びガス弁fllを順次I!i升させるようにして
いる。
熱風F(at)1km焼状−に切換えさせるに、熱風供
給関係の送風弁(71とl1kJIL弁(−)を植次閉
じさせて後KW田・弁(4)を−升させて炉内圧を低下
させ、閉じ状態にある熱風弁191の前後の差圧を大に
し工、熱風供給主管1kgれる熱風の脈tlt#Lt&
によって熱風弁(9)が振動する事を防止するよつKL
、そして、1記排圧弁(4)の開弁に伴って炉内圧が例
えば大気圧に近いような&だ圧板下になると、排圧弁(
4)を閉弁させると共に、前記排圧弁(4)が全”閉に
なり、かつ、グログラムされた自動制御機−構からの炉
切換え信号、あるいは、手前の炉切換え信号が発信され
ていると、炉の遺えの予告信号Cbl を発信させた後
、燃焼関係の燻逼*iIl、?!空気弁a)、ガス遣断
弁(り及びガス弁(1)をその臘に開弁させるようにし
工いる〇そして第10図に示すように、前記炉切換えの
予告信号を発信する以前に、充圧弁(・)、送風弁(1
)、熱風弁(9)の洩れ、又は、熱風炉内の呼吸作用等
に起因して、排圧弁(4)の閉弁に伴って炉内圧が設定
以上になると、前記―通弁(1+の駆動装置に対する過
負荷防止、並びに、煉逼* (Ilの保−の九めに、燃
焼関係の弁fit 、il+ 、 +11 、(1)の
−弁を中断させて前記排圧弁(4)t−再び開弁させ、
合び炉内圧が設定以下になった時点において一遍弁園を
開弁させると共に、燻逼弁園が全閉になると排圧弁(4
)t−閉じさせ、かつ、22gIL弁園とガス遮断弁f
1+及びガス弁fllを順次I!i升させるようにして
いる。
しかしながら、熱風供給状態及び炉#JJ1111え予
舌後の燃焼状態の夫々のサイクル時間が設定されている
ために、!10図に示す炉内圧をhび設定以下にする制
御がとられると、炉内圧が設定以下VC制御される−ま
での時開rl゛+九は遅れてへの燃焼状IIVc入る事
となり、その時間…だけ蓄熱時開が短くなって蓄熱不足
を起し、熱風供給効率の低下を招く欠点があった。
舌後の燃焼状態の夫々のサイクル時間が設定されている
ために、!10図に示す炉内圧をhび設定以下にする制
御がとられると、炉内圧が設定以下VC制御される−ま
での時開rl゛+九は遅れてへの燃焼状IIVc入る事
となり、その時間…だけ蓄熱時開が短くなって蓄熱不足
を起し、熱風供給効率の低下を招く欠点があった。
本実#!Aは、上述の実情に−みて、惚めて簡単な改良
によって、煉這弁の駆動装置に対する過負荷防止並びに
燻逼弁の保′wkを図りながら、上記欠点を無くす事を
目的とする0 次に、本発明方法に用いる熱風供給Wt*を例示図に基
いて説明する。
によって、煉這弁の駆動装置に対する過負荷防止並びに
燻逼弁の保′wkを図りながら、上記欠点を無くす事を
目的とする0 次に、本発明方法に用いる熱風供給Wt*を例示図に基
いて説明する。
燃料ガス供給* til+と燃焼用空気供給管−4を燃
焼装置■に接続にて成る燃11旬、及び、十〇tBf1
4′M7!LTJ嚇に連なる蓄熱嵐05ノにエリ、4基
の熱風炉(Ht) J(’*) 、(kis) 、(a
n)を構成し、これら各炉(11)、(kil)、(H
l)、(町)に、儲通主vす崎に連通する偲逼管Oη、
送風プロワ−O−からの送風主管Il堵に連通する送風
vCA 、鍋炉などの熱風供給対象に対する熱風供耐主
管馨りに連通する熱風管@t1大々接続すると共に、前
記−科ガス供給管tillにガス弁[11とガス遮断弁
(2)を、前記空気供給i# t12i K g!気弁
tll k、−〇紀燻遭管曝ηに大極の辿逼升+Kl
、 111とそれの一万を迂回する小値の排圧弁+41
1に、前配送風管−に大径送風弁(1)と送風配0劃御
弁(all及びそれらを迂回する小嫌の充圧弁(6)を
、及び、前記熱風t@に熱風弁19)を夫々介装し、そ
して、前記蓄熱11−の内圧を検出する炉内圧検出器@
t&けると共K。
焼装置■に接続にて成る燃11旬、及び、十〇tBf1
4′M7!LTJ嚇に連なる蓄熱嵐05ノにエリ、4基
の熱風炉(Ht) J(’*) 、(kis) 、(a
n)を構成し、これら各炉(11)、(kil)、(H
l)、(町)に、儲通主vす崎に連通する偲逼管Oη、
送風プロワ−O−からの送風主管Il堵に連通する送風
vCA 、鍋炉などの熱風供給対象に対する熱風供耐主
管馨りに連通する熱風管@t1大々接続すると共に、前
記−科ガス供給管tillにガス弁[11とガス遮断弁
(2)を、前記空気供給i# t12i K g!気弁
tll k、−〇紀燻遭管曝ηに大極の辿逼升+Kl
、 111とそれの一万を迂回する小値の排圧弁+41
1に、前配送風管−に大径送風弁(1)と送風配0劃御
弁(all及びそれらを迂回する小嫌の充圧弁(6)を
、及び、前記熱風t@に熱風弁19)を夫々介装し、そ
して、前記蓄熱11−の内圧を検出する炉内圧検出器@
t&けると共K。
前記各種の弁夫々を、第8図に示すタイムチャート通り
にmmさせるようにし、もって、先行炉と後行炉の熱風
供給状−を手分ずつフラグさせる状部で、4にの熱風炉
(H□)、(Hl)。
にmmさせるようにし、もって、先行炉と後行炉の熱風
供給状−を手分ずつフラグさせる状部で、4にの熱風炉
(H□)、(Hl)。
(Iix)・(H4)を、蓄熱のための燃焼状塾と熱風
供給状態とに・朧次的W’CtjJ換え運転させるよう
に構成しである〇 前記g61熱風炉(Hl)が先行して第1及び第am風
炉(”t)、(lIg)が熱風供給効率にあり、かつ、
第8熱風?(4)が先行して第8及び第4熱風F(Ml
)、(H4)が燃焼状塾にある時に、その%l熱熱風<
nt ) を燃焼状廊に切換えさせるIIII@t%
第8図に示すタイムチャートを基に説明する。
供給状態とに・朧次的W’CtjJ換え運転させるよう
に構成しである〇 前記g61熱風炉(Hl)が先行して第1及び第am風
炉(”t)、(lIg)が熱風供給効率にあり、かつ、
第8熱風?(4)が先行して第8及び第4熱風F(Ml
)、(H4)が燃焼状塾にある時に、その%l熱熱風<
nt ) を燃焼状廊に切換えさせるIIII@t%
第8図に示すタイムチャートを基に説明する。
サイクル設定によって熱風供給状態の完了を予告する信
号imlが発信され、かつ、その予告信号161 t
f*にした人為操作によっであるいはグミグラム設定さ
れた設定−からの自動軸m操作によって熱風供給停止の
操作信号が発信されて、先ず送風弁(7)を閉じさせる
と八に、それの閉じ完了に基いて熱風弁(・)を閉じさ
せ、次いでそれの閉じ完了によって排圧弁(4)を開か
せるOそして、前記排圧弁(4)の開弁に伴う第1熱風
炉(kll)の炉内圧の低下をlil紀炉内炉内圧検出
器)で検出させて、その炉内圧検出器が&定以下、^見
ばα81以下になり、かつ、人為操作によっであるいは
プログラムWkイされた設定器からの@動制御1徴作に
よって燃焼状膳への炉切換えの信号が発信されていると
□、燃焼状塾に移行させる炉切換えを予告するgllP
jlblを発信させ、その後、前記排圧弁(4)を開い
た11で燃焼関係の燻這弁(@)、空気弁(S)、ガス
遣断弁(2)及びガス弁(11tそのIIIK開かせる
と共に、前記燻這弁(6)か全!iaになるとiIi′
]記排圧弁(4)を閉じさせる。
号imlが発信され、かつ、その予告信号161 t
f*にした人為操作によっであるいはグミグラム設定さ
れた設定−からの自動軸m操作によって熱風供給停止の
操作信号が発信されて、先ず送風弁(7)を閉じさせる
と八に、それの閉じ完了に基いて熱風弁(・)を閉じさ
せ、次いでそれの閉じ完了によって排圧弁(4)を開か
せるOそして、前記排圧弁(4)の開弁に伴う第1熱風
炉(kll)の炉内圧の低下をlil紀炉内炉内圧検出
器)で検出させて、その炉内圧検出器が&定以下、^見
ばα81以下になり、かつ、人為操作によっであるいは
プログラムWkイされた設定器からの@動制御1徴作に
よって燃焼状膳への炉切換えの信号が発信されていると
□、燃焼状塾に移行させる炉切換えを予告するgllP
jlblを発信させ、その後、前記排圧弁(4)を開い
た11で燃焼関係の燻這弁(@)、空気弁(S)、ガス
遣断弁(2)及びガス弁(11tそのIIIK開かせる
と共に、前記燻這弁(6)か全!iaになるとiIi′
]記排圧弁(4)を閉じさせる。
即ち、排圧弁(4)全開い友ままで燻這升i61 k開
いて、燃焼執心に移行させる熱風炉(Hl)を大4J、
開放状111にする蓼によって、伽這弁(−)の駆動装
置11tK対する過負荷防止、並びに、−逼弁園の保麟
を図シながら、燃焼状態への炉男洪え時間を確実に短く
することができる。
いて、燃焼執心に移行させる熱風炉(Hl)を大4J、
開放状111にする蓼によって、伽這弁(−)の駆動装
置11tK対する過負荷防止、並びに、−逼弁園の保麟
を図シながら、燃焼状態への炉男洪え時間を確実に短く
することができる。
同、前記排圧弁(4)の開弁に先立って、熱風供給停止
からH&焼状惑に移行させる!@1熱凰熱風Hl)の残
圧を5次に熱jL供給状聰に移行させるべき第8熱風炉
(Hl)に供給させるも良く、久に、そのalb!Lの
変形机を8個示す。
からH&焼状惑に移行させる!@1熱凰熱風Hl)の残
圧を5次に熱jL供給状聰に移行させるべき第8熱風炉
(Hl)に供給させるも良く、久に、そのalb!Lの
変形机を8個示す。
すなわち、48図に示す−のは、第1と188の熱風炉
(Hl) 、(”s)、及び、第2と第4の熱風炉(’
*)、(klt)を夫々均圧管−1@4で縁続すると共
に、それらの’#n、(至)に均圧弁(lOa)。
(Hl) 、(”s)、及び、第2と第4の熱風炉(’
*)、(klt)を夫々均圧管−1@4で縁続すると共
に、それらの’#n、(至)に均圧弁(lOa)。
(10b) t−介装したものであり、そして第6図に
示すように、第1熱風炉(kit)の熱風弁(9)の閉
弁完了にj&−で均圧弁(10m)を開弁させると共に
、第1及U第8熱風炉(H□)、(Ml)の炉内圧差(
ΔP)5e炉内圧慣出−A、Aで検出させて、それが設
定以下VCなった時点において均圧弁(10a) を閉
じさせると共に、それの閉弁に晶いてw11熱風炉(’
Ht )の排圧弁〔4)、及び、第8熱風炉(Hl)の
光圧弁fit) K−細升させ、七〇光a:升(・)が
開弁している闇に第8M緘炉(m=の熱風弁18)と送
風弁(7)を順次開弁させ、そして、第1熱嵐デ(!(
+)の炉内比が叔足以下會てなるとPCに、燃員状−へ
の炉切洪傷号が晃1gされていると、排圧* f41
i開いた11で燻達弁(6)を開弁させ、曽這弁偵)が
全開VCなると、排圧弁i411に閉じさせると共に、
空気弁(1)とガス遁断弁(2)及びガス弁(11tそ
の願に閉じさせる。 りiす、第1熱風?(嶋)は送風
から休止への鳩機で、かつ、第3熱凰l” (”* )
は休止から送風への退櫨で、両熱風F (”s ) 、
(1!s )が逓aされるのである。
示すように、第1熱風炉(kit)の熱風弁(9)の閉
弁完了にj&−で均圧弁(10m)を開弁させると共に
、第1及U第8熱風炉(H□)、(Ml)の炉内圧差(
ΔP)5e炉内圧慣出−A、Aで検出させて、それが設
定以下VCなった時点において均圧弁(10a) を閉
じさせると共に、それの閉弁に晶いてw11熱風炉(’
Ht )の排圧弁〔4)、及び、第8熱風炉(Hl)の
光圧弁fit) K−細升させ、七〇光a:升(・)が
開弁している闇に第8M緘炉(m=の熱風弁18)と送
風弁(7)を順次開弁させ、そして、第1熱嵐デ(!(
+)の炉内比が叔足以下會てなるとPCに、燃員状−へ
の炉切洪傷号が晃1gされていると、排圧* f41
i開いた11で燻達弁(6)を開弁させ、曽這弁偵)が
全開VCなると、排圧弁i411に閉じさせると共に、
空気弁(1)とガス遁断弁(2)及びガス弁(11tそ
の願に閉じさせる。 りiす、第1熱風?(嶋)は送風
から休止への鳩機で、かつ、第3熱凰l” (”* )
は休止から送風への退櫨で、両熱風F (”s ) 、
(1!s )が逓aされるのである。
また、第4図に示すものは、前記送風主管illにsi
v’+弁−を介して支管−を接続すると共に、光圧弁(
・)を介在さゼた管(財)・・を[tl」記文管端に晟
タM!imi、九ものであり、そして第7図に示すよう
に、第1熱風炉(11、)の熱風供給停止に先 1立
って充圧弁(@)を開弁させると共に、送風弁(マ)と
熱風弁illをその順に閉じさせ、熱風弁(9)が全閉
になると、4!18熱風炉(も)の光圧弁(6)を開弁
させて、第1及び第8熱風炉(Hl)、(馬)を閉管路
になっている支管−と光圧電(財)* 罰VC1よって
遅過均圧させ、そして、内炉(Ht)−(も)の炉内圧
差(ΔP)が設定以下になった時点において、第1熱風
炉(Hりの光圧弁(6)を閉じさせると共に排圧弁(4
)を開かせ、かつ、一時的に開閉弁@を開かせ、前に!
、排田弁(4)の開弁に伴って第1熱風炉(Hl)の炉
内圧が設定以下K(なり、かつ、燃焼状態への炉り換信
号が発信されていると、排圧弁(4)を開いたままで燻
這弁し)を開弁さぜ、燻逼弁(6)が全1lllになる
と、排圧弁 。
v’+弁−を介して支管−を接続すると共に、光圧弁(
・)を介在さゼた管(財)・・を[tl」記文管端に晟
タM!imi、九ものであり、そして第7図に示すよう
に、第1熱風炉(11、)の熱風供給停止に先 1立
って充圧弁(@)を開弁させると共に、送風弁(マ)と
熱風弁illをその順に閉じさせ、熱風弁(9)が全閉
になると、4!18熱風炉(も)の光圧弁(6)を開弁
させて、第1及び第8熱風炉(Hl)、(馬)を閉管路
になっている支管−と光圧電(財)* 罰VC1よって
遅過均圧させ、そして、内炉(Ht)−(も)の炉内圧
差(ΔP)が設定以下になった時点において、第1熱風
炉(Hりの光圧弁(6)を閉じさせると共に排圧弁(4
)を開かせ、かつ、一時的に開閉弁@を開かせ、前に!
、排田弁(4)の開弁に伴って第1熱風炉(Hl)の炉
内圧が設定以下K(なり、かつ、燃焼状態への炉り換信
号が発信されていると、排圧弁(4)を開いたままで燻
這弁し)を開弁さぜ、燻逼弁(6)が全1lllになる
と、排圧弁 。
(4)を閉じさせると共に、空気弁(3)とガス遣断弁
−(!j及びガス弁Tl1t開かせる。 つ1す、
この場 1合も、内熱風炉(Hl)、(H,)ri、
先ohm例と同様の過根で連通される。
−(!j及びガス弁Tl1t開かせる。 つ1す、
この場 1合も、内熱風炉(Hl)、(H,)ri、
先ohm例と同様の過根で連通される。
さらに、第5図に示すものは、前記d這主管!n K
II開閉弁財)を介して支管−を接続すると共に、排圧
弁(4)を介在させ丸管−・・を1CI記煙道支管@に
並夕411!に続した−のであり、そして第8図に示す
ように、魅8熱風F(ill)にνいて燃焼停止の14
111に先立って排圧弁14)倉開弁させると共に、蛤
1熱風炉(Hl)において熱風弁(9)が全開になると
排圧弁(4)を開かせて、閉管路の支管−と排圧管−、
g4によって第1及び第8熱凰炉(ML)・CHs)k
遅過均圧させ、そして、内炉(nt) 、(’s)の炉
内圧差(ΔP)が設定以下になった時点にνいて第3熱
風炉(Hl)の排圧弁4)を閉弁させると共に、その排
圧弁(4)が全閉になると、光圧弁傷】及び−閉弁−を
一時的に闘介させ、かつ、第3熱風炉(l(l)の熱風
弁(9)及び送風弁(7)をその願Vcl!l介させ、
筐九、第1熱凰P (jil ) Kνいて、検出@(
2)の炉内圧検出値かに定以下になるとRrc s燃焼
状態への炉切洪信l!thが尭値されていると、前記排
圧弁(4)を開いたままで煉這弁tit を開弁させ、
煉道弁(Ilが全斃になると、排圧弁(4)t−閉じさ
ゼると共に、!2fi弁(1)とガス遍断弁(!l及び
ガス弁(1)t−開かせる。
II開閉弁財)を介して支管−を接続すると共に、排圧
弁(4)を介在させ丸管−・・を1CI記煙道支管@に
並夕411!に続した−のであり、そして第8図に示す
ように、魅8熱風F(ill)にνいて燃焼停止の14
111に先立って排圧弁14)倉開弁させると共に、蛤
1熱風炉(Hl)において熱風弁(9)が全開になると
排圧弁(4)を開かせて、閉管路の支管−と排圧管−、
g4によって第1及び第8熱凰炉(ML)・CHs)k
遅過均圧させ、そして、内炉(nt) 、(’s)の炉
内圧差(ΔP)が設定以下になった時点にνいて第3熱
風炉(Hl)の排圧弁4)を閉弁させると共に、その排
圧弁(4)が全閉になると、光圧弁傷】及び−閉弁−を
一時的に闘介させ、かつ、第3熱風炉(l(l)の熱風
弁(9)及び送風弁(7)をその願Vcl!l介させ、
筐九、第1熱凰P (jil ) Kνいて、検出@(
2)の炉内圧検出値かに定以下になるとRrc s燃焼
状態への炉切洪信l!thが尭値されていると、前記排
圧弁(4)を開いたままで煉這弁tit を開弁させ、
煉道弁(Ilが全斃になると、排圧弁(4)t−閉じさ
ゼると共に、!2fi弁(1)とガス遍断弁(!l及び
ガス弁(1)t−開かせる。
尚、前記いずれの実施WA様においても、前記燃焼状1
1に移行させる熱風炉(Hl)の炉ろ圧が設定以下vc
なると、直ちに燻道弁ill k開かせる手iRtとる
4Jj<、また前記排圧弁(4)を閉じさせるに、ff
1mM係の最を食に開かれる弁illが一自終るまでの
如何なる時点であっても車重@ 筐た、炉内圧がR足板
下になったか否かを判断するに、検出器とタイマーを組
合わせて、&足板下の伏動が設定1iiPm5継続し要
事を知るようにしたり、あるいは、タイマーのみによっ
て知るようKする等、具体的手板は各種変更で自る。
1に移行させる熱風炉(Hl)の炉ろ圧が設定以下vc
なると、直ちに燻道弁ill k開かせる手iRtとる
4Jj<、また前記排圧弁(4)を閉じさせるに、ff
1mM係の最を食に開かれる弁illが一自終るまでの
如何なる時点であっても車重@ 筐た、炉内圧がR足板
下になったか否かを判断するに、検出器とタイマーを組
合わせて、&足板下の伏動が設定1iiPm5継続し要
事を知るようにしたり、あるいは、タイマーのみによっ
て知るようKする等、具体的手板は各種変更で自る。
以上要するに本発明は、冒配した熱風供給方法において
、前記熱風供給状−から燃焼軟論へのgJ換えKIli
lして、前記排圧弁(4)の開弁に伴りて炉内圧が&足
板下になると前記排圧弁14) li: l1llいた
ま壜で燃焼関係の燻這弁(6)を開くと共に、燃焼関係
の弁(組、 isl * tx)・(1)の鑞後のもの
が關龜終るまでの聞に前記排圧弁(4)を閉じる事t−
特徴とする。
、前記熱風供給状−から燃焼軟論へのgJ換えKIli
lして、前記排圧弁(4)の開弁に伴りて炉内圧が&足
板下になると前記排圧弁14) li: l1llいた
ま壜で燃焼関係の燻這弁(6)を開くと共に、燃焼関係
の弁(組、 isl * tx)・(1)の鑞後のもの
が關龜終るまでの聞に前記排圧弁(4)を閉じる事t−
特徴とする。
即ち、l1la情状亀への切換えに鰍して開弁させる排
圧弁(4)を上述のタイミングで閉弁させる友けの礁め
て簡単な改良によって、燃焼状塾に切換えるべき熱風炉
の炉内圧を、一旦設定以下になれば、その後直ちにある
いに短時間後Km道弁(@)を閉じても、設定以下にj
i実Km持させる事ができるようになり、その結果、蝿
道弁(−)の躯前装蝋の過負荷防止並びに燻逼弁(61
の保−を十分に行わせながら、迅運かつ確実に熱風炉を
熱風供給方法から燃焼軟論に移行させる事かできるよう
になり、冒紀した蓄熱不足による熱風供給効率低下を無
くせるようになった。
圧弁(4)を上述のタイミングで閉弁させる友けの礁め
て簡単な改良によって、燃焼状塾に切換えるべき熱風炉
の炉内圧を、一旦設定以下になれば、その後直ちにある
いに短時間後Km道弁(@)を閉じても、設定以下にj
i実Km持させる事ができるようになり、その結果、蝿
道弁(−)の躯前装蝋の過負荷防止並びに燻逼弁(61
の保−を十分に行わせながら、迅運かつ確実に熱風炉を
熱風供給方法から燃焼軟論に移行させる事かできるよう
になり、冒紀した蓄熱不足による熱風供給効率低下を無
くせるようになった。
図Ifi#′i本発明方法に用いる熱風供給Ve直の実
施のssを例示し、第1図は系統図、第8図は各種弁t
1111M11111141するタイムチャート、48
図ないし第i図は大々質形例の系統図であり、第6図な
込し5saiはそれの弁開閉のタイムチャートである。 第9図及び第10図は夫々従来方法の系統図である。 (1)・t1+ 、 1B1・m・・・・・燃m関係の
弁、+4)・・・・・・排圧弁、(Ml)〜(H4)・
・・・・・熱風炉。 自発 手 続 補 正 書 1 事件の表示 紹和56年 特 願 第 181948 号
2 発明の名称 熱風供給方法 3、補正をする者 事件との関係 特許 出願人 住所 大阪府大阪市浪速区敷津東/丁目一番vz号名称
(105)久保田鉄工株式会社 4代理人 J−書の「発明の詳細な説明」の欄 7、 補正の内容 (1)%許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 (2) 明細書第8頁18行目の「煙道弁(5)が全
閉に」を「煙道弁(5)が全開に」に訂正する〇(3)
明細書第8頁18行目の「その順に閉じさせる。」を「
その順に開かせる。」に訂正する。 (4)明細書第9頁15行目、第11頁17行目、及び
、第2頁5行目から6行目のrai道弁β)」を「煙道
弁(5)」に訂正する。 & 添付書類目録 訂正動特許請求の範囲!jL%At+lo 1通特許
請求の範囲 8基以上の熱風炉(H8)〜(H4)を、蓄熱のための
燃焼状態と熱風供給状態とに順次的に切換え運転し、そ
の切換時以外において、複数の熱風炉(Ha3 、 (
Ha)を熱風供給状態に、かつ、他の熱風炉(ML)
、 (Hりを燃焼状態にし、前記切換時において、熱風
供給状態から燃焼状態に切換える間に、その切換えるべ
き熱風炉(HDの排圧弁(4)を開く熱風供給方法であ
って、前記熱風供給状態から燃焼状態への切換えに際し
て、前記排圧弁(4)の開弁に伴って炉内圧が設定以下
になると前記排圧弁(4)を開いたままで燃焼関係の煙
道弁(5)を開くと共に、燃焼関係の弁+51 、 +
3) 、 12) 、 11)の最後のものが開き終る
までの間に前記排圧弁(4)を閉じる事を特徴とする熱
風供給方法。
施のssを例示し、第1図は系統図、第8図は各種弁t
1111M11111141するタイムチャート、48
図ないし第i図は大々質形例の系統図であり、第6図な
込し5saiはそれの弁開閉のタイムチャートである。 第9図及び第10図は夫々従来方法の系統図である。 (1)・t1+ 、 1B1・m・・・・・燃m関係の
弁、+4)・・・・・・排圧弁、(Ml)〜(H4)・
・・・・・熱風炉。 自発 手 続 補 正 書 1 事件の表示 紹和56年 特 願 第 181948 号
2 発明の名称 熱風供給方法 3、補正をする者 事件との関係 特許 出願人 住所 大阪府大阪市浪速区敷津東/丁目一番vz号名称
(105)久保田鉄工株式会社 4代理人 J−書の「発明の詳細な説明」の欄 7、 補正の内容 (1)%許請求の範囲を別紙の通り訂正する。 (2) 明細書第8頁18行目の「煙道弁(5)が全
閉に」を「煙道弁(5)が全開に」に訂正する〇(3)
明細書第8頁18行目の「その順に閉じさせる。」を「
その順に開かせる。」に訂正する。 (4)明細書第9頁15行目、第11頁17行目、及び
、第2頁5行目から6行目のrai道弁β)」を「煙道
弁(5)」に訂正する。 & 添付書類目録 訂正動特許請求の範囲!jL%At+lo 1通特許
請求の範囲 8基以上の熱風炉(H8)〜(H4)を、蓄熱のための
燃焼状態と熱風供給状態とに順次的に切換え運転し、そ
の切換時以外において、複数の熱風炉(Ha3 、 (
Ha)を熱風供給状態に、かつ、他の熱風炉(ML)
、 (Hりを燃焼状態にし、前記切換時において、熱風
供給状態から燃焼状態に切換える間に、その切換えるべ
き熱風炉(HDの排圧弁(4)を開く熱風供給方法であ
って、前記熱風供給状態から燃焼状態への切換えに際し
て、前記排圧弁(4)の開弁に伴って炉内圧が設定以下
になると前記排圧弁(4)を開いたままで燃焼関係の煙
道弁(5)を開くと共に、燃焼関係の弁+51 、 +
3) 、 12) 、 11)の最後のものが開き終る
までの間に前記排圧弁(4)を閉じる事を特徴とする熱
風供給方法。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 8基以上の熱風炉(Hl)〜(Hs)t、蓄熱のためり
燃焼状態と熱風供給状態とに胆次的に切換えJ転し、そ
の切換時以外にνいて、複数の熱風炉(El) 、 (
H4)を熱風供給状11に、かつ、他の熱風炉(嶋)”
(Hりを燃焼状−にし、1紀力供時において、熱風供給
状態から燃焼状態に切換える闇に、そのの換えるべき熱
風炉(M、)の排圧弁(4)を開く熱風供給方法であっ
て、前記熱風供給状態から燃焼状−への121J換えに
除して、前記排圧弁(4)の開弁に伴って炉内圧が設定
以下になると前記排圧弁(4)を細い死重1で燃w8g
lI!係の艙這fPet−開くと共に、燃焼関係の弁f
11 、 fil 。 (!j・fil Ofi練のものが開き終る1での筒に
前記排圧弁(4)を閉じる事を軽鎖とする熱風供給方法
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13194881A JPS5834111A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 熱風供給方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13194881A JPS5834111A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 熱風供給方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5834111A true JPS5834111A (ja) | 1983-02-28 |
Family
ID=15069947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13194881A Pending JPS5834111A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | 熱風供給方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834111A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63152970A (ja) * | 1986-12-16 | 1988-06-25 | Takara Shuzo Co Ltd | 高糖濃度調味料 |
| JPH03254672A (ja) * | 1989-09-06 | 1991-11-13 | Nagasaki Pref Gov | バイオリアクターによるばれいしょ食酢の製造法 |
| CN114990271A (zh) * | 2022-06-29 | 2022-09-02 | 马鞍山钢铁股份有限公司 | 一种高炉热风管系换炉应力线性调节方法 |
| CN115044721A (zh) * | 2022-06-29 | 2022-09-13 | 马鞍山钢铁股份有限公司 | 一种高炉热风管系应力检测及换炉应力线性控制系统及方法 |
| CN115198048A (zh) * | 2022-06-29 | 2022-10-18 | 马鞍山钢铁股份有限公司 | 一种能够实现换炉应力监测的高炉热风系统 |
-
1981
- 1981-08-21 JP JP13194881A patent/JPS5834111A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63152970A (ja) * | 1986-12-16 | 1988-06-25 | Takara Shuzo Co Ltd | 高糖濃度調味料 |
| JPH03254672A (ja) * | 1989-09-06 | 1991-11-13 | Nagasaki Pref Gov | バイオリアクターによるばれいしょ食酢の製造法 |
| CN114990271A (zh) * | 2022-06-29 | 2022-09-02 | 马鞍山钢铁股份有限公司 | 一种高炉热风管系换炉应力线性调节方法 |
| CN115044721A (zh) * | 2022-06-29 | 2022-09-13 | 马鞍山钢铁股份有限公司 | 一种高炉热风管系应力检测及换炉应力线性控制系统及方法 |
| CN115198048A (zh) * | 2022-06-29 | 2022-10-18 | 马鞍山钢铁股份有限公司 | 一种能够实现换炉应力监测的高炉热风系统 |
| CN115198048B (zh) * | 2022-06-29 | 2023-07-25 | 马鞍山钢铁股份有限公司 | 一种能够实现换炉应力监测的高炉热风系统 |
| CN115044721B (zh) * | 2022-06-29 | 2023-07-25 | 马鞍山钢铁股份有限公司 | 一种高炉热风管系应力检测及换炉应力线性控制方法 |
| CN114990271B (zh) * | 2022-06-29 | 2023-07-25 | 马鞍山钢铁股份有限公司 | 一种高炉热风管系换炉应力线性调节方法 |
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