JPS583475A - 中間調画信号の圧縮方法 - Google Patents
中間調画信号の圧縮方法Info
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- JPS583475A JPS583475A JP56101918A JP10191881A JPS583475A JP S583475 A JPS583475 A JP S583475A JP 56101918 A JP56101918 A JP 56101918A JP 10191881 A JP10191881 A JP 10191881A JP S583475 A JPS583475 A JP S583475A
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は中間調画信号の圧縮方法に係り、例えば移#@
巌回−を用いて伝送さnるファクシミリ信号の圧縮方式
に関する◎ 一般に、移動無11回*t−用い几ファクシミリ信号の
中間調−信号の伝送は1.lli!l巌状膳の悪化に伴
う伝送誤りを生じ易い。このため、伝送g!号として誤
り訂正符号を含むBOH符号の旋用が検討されて−る。
巌回−を用いて伝送さnるファクシミリ信号の圧縮方式
に関する◎ 一般に、移動無11回*t−用い几ファクシミリ信号の
中間調−信号の伝送は1.lli!l巌状膳の悪化に伴
う伝送誤りを生じ易い。このため、伝送g!号として誤
り訂正符号を含むBOH符号の旋用が検討されて−る。
BOH符号はBOH(15,7廖S)、B OH(jl
a jl l −II )s等と表JIJn4)on
jばBOH(15,7,s)、は4fEEIHの8ビツ
トの符号と7ビツトのデータからな2ておp、sビット
のデータ誤りまで社完全に訂正可能である事を示しテ、
イる。同様にBOH(81,21jS)d誤9訂正用の
10ビツトの符号とIllビットのデータからなってお
り、3ビツトのデータ誤atでは完全に訂正可能である
事を示している・このように、BO)1符号に含まれる
データのビット数は70倍数となっている場合が多い・
一方、中間調−信号の階調は必ずしも70倍数のデータ
で表わされない。すなわち、例えば16階調のファクシ
ミリ信号の1−素は4ビツトで発わされ、8s階調の場
合は5ビツトで表わさnる。従ってBOH符号で伝送す
る場合はファクシミリ信gを7ビツトの倍数の符号に変
換する事が要求される。
a jl l −II )s等と表JIJn4)on
jばBOH(15,7,s)、は4fEEIHの8ビツ
トの符号と7ビツトのデータからな2ておp、sビット
のデータ誤りまで社完全に訂正可能である事を示しテ、
イる。同様にBOH(81,21jS)d誤9訂正用の
10ビツトの符号とIllビットのデータからなってお
り、3ビツトのデータ誤atでは完全に訂正可能である
事を示している・このように、BO)1符号に含まれる
データのビット数は70倍数となっている場合が多い・
一方、中間調−信号の階調は必ずしも70倍数のデータ
で表わされない。すなわち、例えば16階調のファクシ
ミリ信号の1−素は4ビツトで発わされ、8s階調の場
合は5ビツトで表わさnる。従ってBOH符号で伝送す
る場合はファクシミリ信gを7ビツトの倍数の符号に変
換する事が要求される。
この場合、−質の劣化は避けられないが、その劣化をで
きる限り少なくする事が必要で6る。
きる限り少なくする事が必要で6る。
かかる点から本発明は7アクシオリgi号の連続するI
j素の階調が同一である確率は高く、連続するS−嵩量
の階調差が大である確率は少であることに着目し、複数
1Iii素に要する符号長を一率よく劣化を少くしなが
ら圧縮した固定長符号とする方法を提供するものである
。
j素の階調が同一である確率は高く、連続するS−嵩量
の階調差が大である確率は少であることに着目し、複数
1Iii素に要する符号長を一率よく劣化を少くしなが
ら圧縮した固定長符号とする方法を提供するものである
。
本発明の構成は、
111j素がn階調の1つの階調で表わされる中間調画
信号のnl1i素分の組合わせを該nI&il素分の符
号長より短い固定長符嬉に圧縮する中間調−信号の圧縮
方法におiて轟番目の中間パラメータPiと第(i+1
lk)番目の#I素とを組合わせて新たな中間パラメー
タPi+l(pゑ+1(Pi−n)t−作成し、かつ1
着目の中間パラメータPt(PM(n”)は第1番目の
l!ii素と第3番目の画素とを組合わせて作成するこ
とを特徴とするものである。
信号のnl1i素分の組合わせを該nI&il素分の符
号長より短い固定長符嬉に圧縮する中間調−信号の圧縮
方法におiて轟番目の中間パラメータPiと第(i+1
lk)番目の#I素とを組合わせて新たな中間パラメー
タPi+l(pゑ+1(Pi−n)t−作成し、かつ1
着目の中間パラメータPt(PM(n”)は第1番目の
l!ii素と第3番目の画素とを組合わせて作成するこ
とを特徴とするものである。
以下、本発明の一施例について説明する。
第1図は本発明方法を適用した無−システムの例である
。送信機11受信@llは無#S回嶽で2ながれてvh
ゐ。□送信機側Sは1律読取り装置z1入力ボート、R
AMレジスタ、ROMレジスタ5、m像バッファとなる
シフトレジスタ6を備え、こnらはマイクロプロセッサ
7の制御の下に動作する。一方、受信機側Rは対応する
装置、すなわち画像記碌装置fil、出カポ−)81%
RAMレジスタ41.ROMレジスタ51.シフトレジ
スタ61を備え、プロセッサ71の制御の下に動作を行
う。
。送信機11受信@llは無#S回嶽で2ながれてvh
ゐ。□送信機側Sは1律読取り装置z1入力ボート、R
AMレジスタ、ROMレジスタ5、m像バッファとなる
シフトレジスタ6を備え、こnらはマイクロプロセッサ
7の制御の下に動作する。一方、受信機側Rは対応する
装置、すなわち画像記碌装置fil、出カポ−)81%
RAMレジスタ41.ROMレジスタ51.シフトレジ
スタ61を備え、プロセッサ71の制御の下に動作を行
う。
萬S図は送信機側Sにおける本発明の圧縮方法、例とし
て連続するIii素数について圧縮する場合を示してい
る。
て連続するIii素数について圧縮する場合を示してい
る。
読取装置It!から1画素分ずつの信4gを読取り、入
カポ−)1t−介してRAMレジスタ4に5tiii素
数分の信号コード(1−素4ピットで16階調を表わせ
ば11ビット分)が蓄積される。次いで゛RAMレジス
タ4に蓄積された第1%第2−索の濃度に対応する信号
コードに19.ROM5t−アクセスして変換テーブル
を索引する。
カポ−)1t−介してRAMレジスタ4に5tiii素
数分の信号コード(1−素4ピットで16階調を表わせ
ば11ビット分)が蓄積される。次いで゛RAMレジス
タ4に蓄積された第1%第2−索の濃度に対応する信号
コードに19.ROM5t−アクセスして変換テーブル
を索引する。
ここで変換テーブルとは第8図に示されるごときもので
あり、第8−Hは411票一度と、纂S画素濃叢に対応
して中間パラメータを定めているものである。
あり、第8−Hは411票一度と、纂S画素濃叢に対応
して中間パラメータを定めているものである。
すなわちlA111は111!1lIi素の16階調G
、1 m。
、1 m。
B欄は瀉z画素の16階詞O〜15を示し、し九がって
、第11j素と、第3−素の階調の組合せ種類は256
通やである。この26種の組合せは44の領域に圧縮区
分されているO各領域には1つのパラメータとすべき1
つの組合せが定められている。例えは、第1−素が3〜
8の階調であって、纂2−素がO〜lの階調の場合の4
通りの組合せを1つの領域とし、この領域に含ま几る組
合わせはどの4會でめりても代表ノ5ラメータ8即ち第
111jXの階v4 s s第31累の階調lとして処
理することとしている。ここで各領域の代表ノくラメー
タは第1画素と第3画素の階調差が最小となる組合わせ
になるLうに選んでvhフ。これは前述のごと〈@襞画
素閲では階調差の小さいほうが発生確4が尚いからで6
る0 ここで44の領域t−表わすには6ピツトで充分である
。したがりてs g1画累信g4ビット、側5lii素
信号4ビット針8ビットでROMレジスタ5をアクセス
し、変換テーブルLす6ビツトで表わされる44領域の
1つのノ(ラメータ1−絖出すこととなり、これが中間
)(ラメータとなゐ・次にかかる中間/くラメータとg
88画素信号でROMレジスタ5をアクセスし、再度変
換テーブルを索引する。
、第11j素と、第3−素の階調の組合せ種類は256
通やである。この26種の組合せは44の領域に圧縮区
分されているO各領域には1つのパラメータとすべき1
つの組合せが定められている。例えは、第1−素が3〜
8の階調であって、纂2−素がO〜lの階調の場合の4
通りの組合せを1つの領域とし、この領域に含ま几る組
合わせはどの4會でめりても代表ノ5ラメータ8即ち第
111jXの階v4 s s第31累の階調lとして処
理することとしている。ここで各領域の代表ノくラメー
タは第1画素と第3画素の階調差が最小となる組合わせ
になるLうに選んでvhフ。これは前述のごと〈@襞画
素閲では階調差の小さいほうが発生確4が尚いからで6
る0 ここで44の領域t−表わすには6ピツトで充分である
。したがりてs g1画累信g4ビット、側5lii素
信号4ビット針8ビットでROMレジスタ5をアクセス
し、変換テーブルLす6ビツトで表わされる44領域の
1つのノ(ラメータ1−絖出すこととなり、これが中間
)(ラメータとなゐ・次にかかる中間/くラメータとg
88画素信号でROMレジスタ5をアクセスし、再度変
換テーブルを索引する。
このことは第3図(ロ)を参照して説明され61.。
図で0欄は先に第3−6の変換テーブルによって得られ
た中間ノくラメータで6って、1−44までの領域に対
応するものである。D欄は第3−素の−gQ、lBに対
応する。変換テーブル−は前述した第8−Hと同様にし
て、圧縮区分された領域口8種の送信データを得るため
のもので66・したがりて、第8図(−の各々の領域は
7ビツト1114亭(1’)で表わすことができるOこ
の7ピy)の送信データはシフトレジス!6へ優込まれ
る。シフトレジスタ6に薔込まれた7ピツトのデータは
順次送信!141から無巌回−を介して送らrt心こと
になる。
た中間ノくラメータで6って、1−44までの領域に対
応するものである。D欄は第3−素の−gQ、lBに対
応する。変換テーブル−は前述した第8−Hと同様にし
て、圧縮区分された領域口8種の送信データを得るため
のもので66・したがりて、第8図(−の各々の領域は
7ビツト1114亭(1’)で表わすことができるOこ
の7ピy)の送信データはシフトレジス!6へ優込まれ
る。シフトレジスタ6に薔込まれた7ピツトのデータは
順次送信!141から無巌回−を介して送らrt心こと
になる。
このようにllj素分の送信データは7ビツトで構成さ
れることになり、圧縮率は各画素に対し4ビツト必要で
あるから、本実施例の場合8X4−L? l 4 の
圧縮率となりていることが理解される・なお、本発明方
法を更に進め、送信データとして、第8図(ロ)の変換
テーブルで得られる7ビツトの信号を中間パラメータと
して、第4画素との閣で同様に圧縮するというように、
鳳番目の中間パラメータPiと第(1+jl )番目の
1累とを組合わせて、新たな中間パラメータPi+l
(Pi+1(Pi・m:nは1−素の階調数 第1図の
実施例ではn*16)を作成し、圧縮することにより、
更に圧縮された送信データを得ることができる。
れることになり、圧縮率は各画素に対し4ビツト必要で
あるから、本実施例の場合8X4−L? l 4 の
圧縮率となりていることが理解される・なお、本発明方
法を更に進め、送信データとして、第8図(ロ)の変換
テーブルで得られる7ビツトの信号を中間パラメータと
して、第4画素との閣で同様に圧縮するというように、
鳳番目の中間パラメータPiと第(1+jl )番目の
1累とを組合わせて、新たな中間パラメータPi+l
(Pi+1(Pi・m:nは1−素の階調数 第1図の
実施例ではn*16)を作成し、圧縮することにより、
更に圧縮された送信データを得ることができる。
次に受信機11で受槽さnた7ビツトの信号はシフトレ
ジスタ611介してRAMレジスタ41に蓄積さnる。
ジスタ611介してRAMレジスタ41に蓄積さnる。
RAMレジスタ41に蓄積さnた受信データはROMレ
ジスタ51t−アクセスし、ROMレジスタ51KM己
憶さnている逆変換テーブル力λら第1゜第’Ae纂J
IIfl素の復元された階調データを傅ることができる
。
ジスタ51t−アクセスし、ROMレジスタ51KM己
憶さnている逆変換テーブル力λら第1゜第’Ae纂J
IIfl素の復元された階調データを傅ることができる
。
このことは第4図によってより容易に理解される。すな
わち、第4図の8欄は7ビツトで表現される118種の
受信データである。F欄は纂l・第getaaliI素
の階調データである。第8図d1゜(ロ)の変換テーブ
ルの説明より明らかなごとく、第8図(ロ)よりls8
種の送信データの1つ1歪が決まれば、一義的に第JI
IIii素の階gil D (8)及び中間パラメータ
O(1?)が祷られ、中間パラメータCが得られnば、
第zITIl素の階調B(6)及び第1画素の階調A(
3)が一義的に決まる自 したがって、受信@凡のROMレジスタ51にはかかる
118種の送信データと対応する第1a第z口第8画素
の階調とが変換テーブルとして記憶されている。
わち、第4図の8欄は7ビツトで表現される118種の
受信データである。F欄は纂l・第getaaliI素
の階調データである。第8図d1゜(ロ)の変換テーブ
ルの説明より明らかなごとく、第8図(ロ)よりls8
種の送信データの1つ1歪が決まれば、一義的に第JI
IIii素の階gil D (8)及び中間パラメータ
O(1?)が祷られ、中間パラメータCが得られnば、
第zITIl素の階調B(6)及び第1画素の階調A(
3)が一義的に決まる自 したがって、受信@凡のROMレジスタ51にはかかる
118種の送信データと対応する第1a第z口第8画素
の階調とが変換テーブルとして記憶されている。
ROMレジスタ51から変換テーブルより得られた第1
.第!1.j181j素の階調はRAMレジスタ41K
e憶され、次のデータ即ち、第4−第5・第61i素信
号を圧縮して得られた信号の受信が行われる。
.第!1.j181j素の階調はRAMレジスタ41K
e憶され、次のデータ即ち、第4−第5・第61i素信
号を圧縮して得られた信号の受信が行われる。
以上述べたように本発明の圧縮方法により歪がより少い
圧縮率の高い圧縮データを得ることができ、また少数画
素に分割して圧縮を行ない、圧縮率が一定のためデータ
伝送誤り時の画質への影響(誤り波及)が少ないのが特
徴である。
圧縮率の高い圧縮データを得ることができ、また少数画
素に分割して圧縮を行ない、圧縮率が一定のためデータ
伝送誤り時の画質への影響(誤り波及)が少ないのが特
徴である。
第1図は本発明方法t−通用しtシステム例、纂S図は
本発明方法の手順フ四−1第S図は本発明方法の説明図
、第4wJは本発明による圧縮されたデータの復元方法
説明図を示す・ 図において、l#11Fi送受信機、2は読取装置、8
、 l 1tflle#fet、a 、 s Itj
入aiカホート、4.41aRAMレジスタ、5.51
はROMレジスタ、6.61はシフトレジスタ、ツー7
1はプロセッサ。
本発明方法の手順フ四−1第S図は本発明方法の説明図
、第4wJは本発明による圧縮されたデータの復元方法
説明図を示す・ 図において、l#11Fi送受信機、2は読取装置、8
、 l 1tflle#fet、a 、 s Itj
入aiカホート、4.41aRAMレジスタ、5.51
はROMレジスタ、6.61はシフトレジスタ、ツー7
1はプロセッサ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 11ji素が0階調の1つの階調で表わされる中間調−
信号のn画素分の組み合わせを該n−画素の符号長より
短vh固定長符号に圧縮する中間調画信号の圧縮方法に
おいて、 !番目の中間パラメータ2遍、と第(1+4)番目の#
i素とを組合わせて新たな中間パラメータPi+1(P
i+1(Pi・n)を作成し、かつ1番目の中間パラメ
ータPs (Pi <n” )は第1番目のldi素と
纂3番目の#1素とを組会わせて作成すること?−特徴
とする中間ll−信号の圧縮方法◎
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101918A JPS583475A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 中間調画信号の圧縮方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56101918A JPS583475A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 中間調画信号の圧縮方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583475A true JPS583475A (ja) | 1983-01-10 |
Family
ID=14313281
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56101918A Pending JPS583475A (ja) | 1981-06-30 | 1981-06-30 | 中間調画信号の圧縮方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583475A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2426036A1 (fr) * | 1978-05-19 | 1979-12-14 | El Paso Products Co | Procede de synthese de la 2-hydroxy-3-methylcyclopent-2-ene-1-one |
-
1981
- 1981-06-30 JP JP56101918A patent/JPS583475A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2426036A1 (fr) * | 1978-05-19 | 1979-12-14 | El Paso Products Co | Procede de synthese de la 2-hydroxy-3-methylcyclopent-2-ene-1-one |
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