JPS5834932Y2 - 折りたたみプ−ル - Google Patents
折りたたみプ−ルInfo
- Publication number
- JPS5834932Y2 JPS5834932Y2 JP4738179U JP4738179U JPS5834932Y2 JP S5834932 Y2 JPS5834932 Y2 JP S5834932Y2 JP 4738179 U JP4738179 U JP 4738179U JP 4738179 U JP4738179 U JP 4738179U JP S5834932 Y2 JPS5834932 Y2 JP S5834932Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- surrounding
- supporting legs
- frame
- attached
- bag body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 3
- 125000000391 vinyl group Chemical group [H]C([*])=C([H])[H] 0.000 description 2
- 229920002554 vinyl polymer Polymers 0.000 description 2
- 241001454694 Clupeiformes Species 0.000 description 1
- 235000019514 herring Nutrition 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000009182 swimming Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Tents Or Canopies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は家庭、幼稚園等で用いられる簡易なプールに
関し、特に周囲を形成する枠および支脚を折りたたみ可
能とし、不使用時にかさばることがなく、またキャスタ
ー付き支脚を有するから容易かつ迅速に移動することが
できるもので、すなわち下端へキャスター1,1を取付
けた1対の支脚2.2を間隔をもって起立し、支脚2,
2を連結材3で結合し、この連結材3の中央へ倒J字状
の枠端係止材6を起立かつ固定して支持体Aを形成し、
しかも1対の支持体A、Aを前後に相対向して起立し、
また、周囲を形成するリング状の枠を2分して周囲構成
枠4,4とし、周囲構成枠4,4の各端部を接近させる
とともに前記各端部を枠端係止材6へ係脱自在に設け、
各支脚2の上端へ各周囲構成枠4の端部よりやや内方を
ヒンジ8を介して回動自在に軸着し、さらに複数本の支
脚5,5.5・・・・・・の上方を各周囲構成枠4ヘヒ
ンジ8,8.8・・・・・・を介して回動自在に軸着し
、水密シートより成る袋体7の口縁を周囲構成枠4,4
へ取付け、袋体7を周囲構成枠4,4内へ置くことを特
徴とするものである。
関し、特に周囲を形成する枠および支脚を折りたたみ可
能とし、不使用時にかさばることがなく、またキャスタ
ー付き支脚を有するから容易かつ迅速に移動することが
できるもので、すなわち下端へキャスター1,1を取付
けた1対の支脚2.2を間隔をもって起立し、支脚2,
2を連結材3で結合し、この連結材3の中央へ倒J字状
の枠端係止材6を起立かつ固定して支持体Aを形成し、
しかも1対の支持体A、Aを前後に相対向して起立し、
また、周囲を形成するリング状の枠を2分して周囲構成
枠4,4とし、周囲構成枠4,4の各端部を接近させる
とともに前記各端部を枠端係止材6へ係脱自在に設け、
各支脚2の上端へ各周囲構成枠4の端部よりやや内方を
ヒンジ8を介して回動自在に軸着し、さらに複数本の支
脚5,5.5・・・・・・の上方を各周囲構成枠4ヘヒ
ンジ8,8.8・・・・・・を介して回動自在に軸着し
、水密シートより成る袋体7の口縁を周囲構成枠4,4
へ取付け、袋体7を周囲構成枠4,4内へ置くことを特
徴とするものである。
従来より家庭、幼稚園等で用いられるプールのうち大型
のものとしてボルト・ナツトを使用したいわゆる組立・
分解式のものが知られているが、この従来品は組立・分
解に多くの時間、手間、力を必要とする。
のものとしてボルト・ナツトを使用したいわゆる組立・
分解式のものが知られているが、この従来品は組立・分
解に多くの時間、手間、力を必要とする。
このためプールを使用するシーズン中は、分解すること
をせず、大きな労力をもって移動しており、また広い場
所をとっている。
をせず、大きな労力をもって移動しており、また広い場
所をとっている。
この考案はこれらの不都合を解消するもので、次に一具
体例の構造を詳細に説明すれば、2本の支脚2,2間へ
連結材3,3′を掛渡して溶着し、各支脚2の下端へキ
ャスター1を取付けて支持体Aを1対形成し、連結材3
,3′の内向面の中央へ、上端を折り曲げた倒J字状の
枠端係止材6を溶着し、また金属パイプをもって半円状
の周囲構成枠4,4を1対形威し、各周囲構成枠4へ下
向きのヒンジ8゜8.8・・・・・・を多数個設け、し
かも各ヒンジ8を、後述する周囲構成枠4の折りたたみ
方向(第3図で示す矢印方向)と平行に設け、1対の周
囲構成枠4,4の各端部同士を接近させてリング状例え
ば略真円状にし、各支脚2の上端へ各周囲構成枠4の端
部に近いヒンジ8を介してピン8′により各周囲構成枠
4を回動自在に軸着し、他のヒンジ8,8.8・・・・
・・を介して支脚5,5.5・・・・・・の各上端をピ
ン8″により回動自在に軸着し、さらに底面部7″、側
面部7′および折り返し部7″′とから戊る袋体7を水
密材料例えばビニールをもって製し、側面部7′の外向
面へ多数本の支脚貫通筒12,12.12・・・・・・
を貼着するとともに下方へ折りたたみ可能なビニール製
の排水パイプ13を接続し、この排水パイプ13をたた
んで側面部7′の外向面へ取付けたベルト20へ挾み、
排水パイプ130端へはキャップ14を嵌脱自在に取付
け、折り返し部7″′へは多数のハトメ15゜15.1
5・・・・・・を内側および対応する外側へあけ、各支
脚貫通筒12へ各支脚5を挿通し、折り返し部7″′を
周囲構成枠4,4へ折り返し、ハトメ15,15゜15
・・・・・・へ順々にロープ16を通して行き、端部を
結んで袋体7を周囲構成枠4,4内へ取付けるものであ
る。
体例の構造を詳細に説明すれば、2本の支脚2,2間へ
連結材3,3′を掛渡して溶着し、各支脚2の下端へキ
ャスター1を取付けて支持体Aを1対形成し、連結材3
,3′の内向面の中央へ、上端を折り曲げた倒J字状の
枠端係止材6を溶着し、また金属パイプをもって半円状
の周囲構成枠4,4を1対形威し、各周囲構成枠4へ下
向きのヒンジ8゜8.8・・・・・・を多数個設け、し
かも各ヒンジ8を、後述する周囲構成枠4の折りたたみ
方向(第3図で示す矢印方向)と平行に設け、1対の周
囲構成枠4,4の各端部同士を接近させてリング状例え
ば略真円状にし、各支脚2の上端へ各周囲構成枠4の端
部に近いヒンジ8を介してピン8′により各周囲構成枠
4を回動自在に軸着し、他のヒンジ8,8.8・・・・
・・を介して支脚5,5.5・・・・・・の各上端をピ
ン8″により回動自在に軸着し、さらに底面部7″、側
面部7′および折り返し部7″′とから戊る袋体7を水
密材料例えばビニールをもって製し、側面部7′の外向
面へ多数本の支脚貫通筒12,12.12・・・・・・
を貼着するとともに下方へ折りたたみ可能なビニール製
の排水パイプ13を接続し、この排水パイプ13をたた
んで側面部7′の外向面へ取付けたベルト20へ挾み、
排水パイプ130端へはキャップ14を嵌脱自在に取付
け、折り返し部7″′へは多数のハトメ15゜15.1
5・・・・・・を内側および対応する外側へあけ、各支
脚貫通筒12へ各支脚5を挿通し、折り返し部7″′を
周囲構成枠4,4へ折り返し、ハトメ15,15゜15
・・・・・・へ順々にロープ16を通して行き、端部を
結んで袋体7を周囲構成枠4,4内へ取付けるものであ
る。
なお、端部ヘリング17.17’を有し、しかもリング
17ヘロープ18を結合したコ字状金具19を備えてお
くものである。
17ヘロープ18を結合したコ字状金具19を備えてお
くものである。
次にこの考案のプールの使用法を説明すれば、展開時に
は支脚5,5.5・・・・・・、キャスター1,1.1
.1は接地しており、また周囲構成枠4,4の端部は枠
端係止材6により係止されており、該端部がつき上がる
ことはない。
は支脚5,5.5・・・・・・、キャスター1,1.1
.1は接地しており、また周囲構成枠4,4の端部は枠
端係止材6により係止されており、該端部がつき上がる
ことはない。
またこの具体例のように支脚を袋体と一体の支脚貫通筒
へ挿通すると、より安定して起立する。
へ挿通すると、より安定して起立する。
ここに排水パイプ13ヘキヤツプ14を嵌め、袋体7内
へ水を入れる。
へ水を入れる。
このとき袋体7は断面し状に形威しであるので、水圧に
より側面部7′は押され、各支脚5の位置は一定し、起
立する。
より側面部7′は押され、各支脚5の位置は一定し、起
立する。
よって袋体7内で数人の子供達は水遊びができる。
次にこの考案のプールを収納するには、まずキャップ1
4を外す。
4を外す。
ここに水は抜かれる。続いて排水パイプ13をたたんで
ベルト20へ挾み、第2図のようにロープ16を解き、
周囲構成枠4,4を持ち上げれば、各ピン8′を中心と
して周囲構成枠4,4は上方へ回動して折りたたまれ、
袋体7も折りたたまれ、同時に各支脚5は各ピン8″を
中心に、しかも袋体7と一体の各支脚貫通筒12ととも
に折りたたまれる。
ベルト20へ挾み、第2図のようにロープ16を解き、
周囲構成枠4,4を持ち上げれば、各ピン8′を中心と
して周囲構成枠4,4は上方へ回動して折りたたまれ、
袋体7も折りたたまれ、同時に各支脚5は各ピン8″を
中心に、しかも袋体7と一体の各支脚貫通筒12ととも
に折りたたまれる。
しかる後、周囲構成枠4,4上方ヘコ字状金具19を嵌
め、ロープ18を袋体7の底面部7″裏面より潜らせて
引き上げ、リング17′へ結合し、袋体7を少し引き上
げるものである。
め、ロープ18を袋体7の底面部7″裏面より潜らせて
引き上げ、リング17′へ結合し、袋体7を少し引き上
げるものである。
ここに各キャスター1のみが接地しているから支持体A
を押して移動すればよいものである。
を押して移動すればよいものである。
なお、長期間使用しない場合はハトメ15,15゜15
・・・・・・からロープ16を引き抜き、袋体7を取外
して小さくたたんでもよいものである。
・・・・・・からロープ16を引き抜き、袋体7を取外
して小さくたたんでもよいものである。
このようにこの考案は1対の支持体を前後に相対向して
起立し、しかも各支持体は間隔をもって起立した1対の
支脚を有し、また周囲を形成するリング状の枠を2分し
て周囲構成枠とし、周囲構成枠の各端部を接近させ、各
周囲構成枠の端部よりやや内方を前記支脚の上端ヘヒン
ジを介して回動自在に軸着するので、不使用時に容易か
つ迅速に折りたたむことができ、また前記支脚の下端へ
はキャスターを取付けるので容易に移動させることがで
き、さらに前記1対の支脚を連結材で結合するので堅牢
で安定性が良く、また連結材の中央へは倒J字状の枠端
係止材を起立かつ固定し、しかもこの枠端係止材へ周囲
構成枠の各端部を係脱自在に設けるので、周囲構成枠の
展開時にこれらの各端部は枠端係止材により係止され、
周囲構成枠は不安定に拡がるおそれがないものであり、
さらに各周囲構成枠へ複数本の支脚を取付けるから展開
時に安定がよく、シかも各周囲構成枠ヘヒンジを介して
複数本の支脚の上方を回動自在に軸着するので、周囲構
成枠を折りたたむとこれら複数本の支脚も折りたたまれ
、邪魔にならず便利であり、また袋体は水密シートより
戒り、しがも袋体の口縁を周囲構成枠4へ取付け、袋体
を周囲構成枠内へ置くので水を収容できるのは勿論、折
りたたみおよび展開の際に変形し、好都合である。
起立し、しかも各支持体は間隔をもって起立した1対の
支脚を有し、また周囲を形成するリング状の枠を2分し
て周囲構成枠とし、周囲構成枠の各端部を接近させ、各
周囲構成枠の端部よりやや内方を前記支脚の上端ヘヒン
ジを介して回動自在に軸着するので、不使用時に容易か
つ迅速に折りたたむことができ、また前記支脚の下端へ
はキャスターを取付けるので容易に移動させることがで
き、さらに前記1対の支脚を連結材で結合するので堅牢
で安定性が良く、また連結材の中央へは倒J字状の枠端
係止材を起立かつ固定し、しかもこの枠端係止材へ周囲
構成枠の各端部を係脱自在に設けるので、周囲構成枠の
展開時にこれらの各端部は枠端係止材により係止され、
周囲構成枠は不安定に拡がるおそれがないものであり、
さらに各周囲構成枠へ複数本の支脚を取付けるから展開
時に安定がよく、シかも各周囲構成枠ヘヒンジを介して
複数本の支脚の上方を回動自在に軸着するので、周囲構
成枠を折りたたむとこれら複数本の支脚も折りたたまれ
、邪魔にならず便利であり、また袋体は水密シートより
戒り、しがも袋体の口縁を周囲構成枠4へ取付け、袋体
を周囲構成枠内へ置くので水を収容できるのは勿論、折
りたたみおよび展開の際に変形し、好都合である。
【図面の簡単な説明】
図はこの考案の折りたたみプールを示すもので、第1図
は展開状態の斜視図、第2図は、折りたたみ状態の斜視
図、第3図は展開状態の一部を切欠いた平面図、第4図
はキャスターのない支脚の取付は状態を示す一部を切欠
いた拡大側面図、第5図は同上支脚の取付状態を示す一
部を切欠いた拡大正面図、第6図は排水パイプをたたん
だ状態の縮小斜視図、第7図はロープ付コ字状金具の斜
視図である。 1・・・・・・キャスター、2,5・・・・・・支脚、
3・・・・・・連結材、4・・・・・・周囲構成枠、6
・・・・・・枠端係止材、7・・・・・・袋体、8・・
・・・・ヒンジ、A・・・・・・支持体。
は展開状態の斜視図、第2図は、折りたたみ状態の斜視
図、第3図は展開状態の一部を切欠いた平面図、第4図
はキャスターのない支脚の取付は状態を示す一部を切欠
いた拡大側面図、第5図は同上支脚の取付状態を示す一
部を切欠いた拡大正面図、第6図は排水パイプをたたん
だ状態の縮小斜視図、第7図はロープ付コ字状金具の斜
視図である。 1・・・・・・キャスター、2,5・・・・・・支脚、
3・・・・・・連結材、4・・・・・・周囲構成枠、6
・・・・・・枠端係止材、7・・・・・・袋体、8・・
・・・・ヒンジ、A・・・・・・支持体。
Claims (1)
- 下端へキャスター1,1を取付けた1対の支脚2.2を
間隔をもって起立し、支脚2,2を連結材3で結合し、
この連結材3の中央へ倒J字状の枠端係止材6を起立か
つ固定して支持体Aを形成し、しかも1対の支持体A、
Aを前後に相対向して起立し、また、周囲を形成するリ
ング状の枠を2分して周囲構成枠4,4とし、周囲構成
枠4.・4の各端部を接近させるとともに前記各端部を
枠端係止材6へ係脱自在に設け、各支脚2の上端へ各周
囲構成枠4の端部よりやや内方をヒンジ8を介して回動
自在に軸着し、さらに複数本の支脚5,5.5・・・・
・・の上方を各周囲構成枠4ヘヒンジ8,8.8・・・
・・・を介して回動自在に軸着し、水蜜シートより成る
袋体7の口縁を周囲構成枠4,4へ取付け、袋体7を周
囲構成枠4,4内へ置くことを特徴とする折りたたみプ
ール。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4738179U JPS5834932Y2 (ja) | 1979-04-10 | 1979-04-10 | 折りたたみプ−ル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4738179U JPS5834932Y2 (ja) | 1979-04-10 | 1979-04-10 | 折りたたみプ−ル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55147436U JPS55147436U (ja) | 1980-10-23 |
| JPS5834932Y2 true JPS5834932Y2 (ja) | 1983-08-05 |
Family
ID=28929149
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4738179U Expired JPS5834932Y2 (ja) | 1979-04-10 | 1979-04-10 | 折りたたみプ−ル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834932Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-04-10 JP JP4738179U patent/JPS5834932Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55147436U (ja) | 1980-10-23 |
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