JPS5835491A - 光スイツチを持つ電子時計 - Google Patents
光スイツチを持つ電子時計Info
- Publication number
- JPS5835491A JPS5835491A JP56135037A JP13503781A JPS5835491A JP S5835491 A JPS5835491 A JP S5835491A JP 56135037 A JP56135037 A JP 56135037A JP 13503781 A JP13503781 A JP 13503781A JP S5835491 A JPS5835491 A JP S5835491A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- light
- emitting element
- optical path
- turned
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims abstract description 22
- 230000001012 protector Effects 0.000 claims description 3
- 239000011521 glass Substances 0.000 abstract description 9
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 229930091051 Arenine Natural products 0.000 description 1
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G21/00—Input or output devices integrated in time-pieces
- G04G21/08—Touch switches specially adapted for time-pieces
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Switches Operated By Changes In Physical Conditions (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は時計機能の変罠及び情報入力手段として、光ス
ィッチを持つ電子時計に関するもので、I!に詳しくは
、時計ケースの表示保11i[外側に前記表示保護板表
面とほぼ平行に光路を作り、指で前記光路を燗断するこ
とによりスイッチシダする方式の光スィッチを持つ電子
時計に関する。
ィッチを持つ電子時計に関するもので、I!に詳しくは
、時計ケースの表示保11i[外側に前記表示保護板表
面とほぼ平行に光路を作り、指で前記光路を燗断するこ
とによりスイッチシダする方式の光スィッチを持つ電子
時計に関する。
従来、°電子時計のターツ手スイッチは人体の電気抵抗
及び容量を検出する方式が一般に知られている。これら
の方式では、使用者の個人差と外来ノイズの影響の低減
と論う相反する要因のために1その設計及び冥装には高
置の技術を必要とした。
及び容量を検出する方式が一般に知られている。これら
の方式では、使用者の個人差と外来ノイズの影響の低減
と論う相反する要因のために1その設計及び冥装には高
置の技術を必要とした。
また、光を利用したスイッチでは、被検出物体の反射を
利用し九方式がある。以上挙げ九方式は、被検出物体の
電気的性質、表面状態によって、検出が不ii実に1に
る。
利用し九方式がある。以上挙げ九方式は、被検出物体の
電気的性質、表面状態によって、検出が不ii実に1に
る。
本発明は、光スィッチの中、光路を被検出物体が線断す
ることKぶりスイッチシダする方式であり、前記光路を
時計ケースの表示保護板表面上に作ることKより従来の
タッチスイッチと同様の操作性が得られ、かつ個人差中
、手袋着用時の動作不mat−な(すことを目的とする
ものである。
ることKぶりスイッチシダする方式であり、前記光路を
時計ケースの表示保護板表面上に作ることKより従来の
タッチスイッチと同様の操作性が得られ、かつ個人差中
、手袋着用時の動作不mat−な(すことを目的とする
ものである。
尚、本−明の実施例では、光路が単一の場合を示し九が
これに@定するものではな−。
これに@定するものではな−。
以下、本発明の詳細を図面に1つて説明する。
第illは本−明OHm1を説明する図面である。
時計回路1.スイツナ制御回路2かも構成する公知の基
本回路部分と、零−一の特徴である構成要素としての光
源用電源30発光素子Vライパ4゜発光素子5.光電素
子6及びディテクタ7で構成する。また、電子時計では
、発光素子S及び光電素子6の実装、配線を時計ケース
に組込むことは困Il!ngめ、実施例で採用する反射
鏡8.9に!る光の反射の様子も示す0表示部11[と
してのガラス板10は光路11に平行、かつ接近して配
量するため、指12で光路11を“遮断するためKは、
ガラス板10を触れる要領で操作する0時計回路と発光
素子では、その消費置方に大きな差があるため、電源3
は、時計回路の電源とは別に設けている。発光素子は常
時動作はせず、スイッチ制御回路2とVタイバ4により
てox、oyνする。
本回路部分と、零−一の特徴である構成要素としての光
源用電源30発光素子Vライパ4゜発光素子5.光電素
子6及びディテクタ7で構成する。また、電子時計では
、発光素子S及び光電素子6の実装、配線を時計ケース
に組込むことは困Il!ngめ、実施例で採用する反射
鏡8.9に!る光の反射の様子も示す0表示部11[と
してのガラス板10は光路11に平行、かつ接近して配
量するため、指12で光路11を“遮断するためKは、
ガラス板10を触れる要領で操作する0時計回路と発光
素子では、その消費置方に大きな差があるため、電源3
は、時計回路の電源とは別に設けている。発光素子は常
時動作はせず、スイッチ制御回路2とVタイバ4により
てox、oyνする。
発光素子5から発し九光は反射鏡8で90@曲げてガラ
ス板10と平行に進みもうひとつの反射鏡9で、IIに
90°−が〕光電素子6に入射する。そしてデイナクタ
7で光電素子からの信号を論理レベルに変換し、再びス
イッチ制御回路2へ出力する。
ス板10と平行に進みもうひとつの反射鏡9で、IIに
90°−が〕光電素子6に入射する。そしてデイナクタ
7で光電素子からの信号を論理レベルに変換し、再びス
イッチ制御回路2へ出力する。
第2図に本発明の実施例の主要回路を示す。尚公知の時
計回路の回路図は省略した0時計回路21Oカウンタの
出力12g1gとスイッチ制御回路22の信号23をム
II)ゲート24へ出方する。
計回路の回路図は省略した0時計回路21Oカウンタの
出力12g1gとスイッチ制御回路22の信号23をム
II)ゲート24へ出方する。
その出力は発光素子であるLl:D25をドライブする
トランジスタ26のペースへ出方する。ここで電112
7は3 YテAル、 L I D 2 B カラRLl
光は光電素子としてのフォトトランジスタ28へ入射し
、コレクタと電源を結ぶ負荷抵抗29#c電流が流し、
コレクタの電位変化をインバータ3゜によって論理レベ
ルへ変換する。インバータ3゜の出力31と前配置28
HgとのII−M。mi出力32を、スイッチ制御回路
22へ入力“する、電源27の消費電力を節減するため
にメカニカルスイッチ33を操作することにより、一定
時間、スイッチ制御回路22が動作する。LIAD25
が発する光を、128!El″1”fllL、[)(1
!−M。
トランジスタ26のペースへ出方する。ここで電112
7は3 YテAル、 L I D 2 B カラRLl
光は光電素子としてのフォトトランジスタ28へ入射し
、コレクタと電源を結ぶ負荷抵抗29#c電流が流し、
コレクタの電位変化をインバータ3゜によって論理レベ
ルへ変換する。インバータ3゜の出力31と前配置28
HgとのII−M。mi出力32を、スイッチ制御回路
22へ入力“する、電源27の消費電力を節減するため
にメカニカルスイッチ33を操作することにより、一定
時間、スイッチ制御回路22が動作する。LIAD25
が発する光を、128!El″1”fllL、[)(1
!−M。
RKxって復調して−1のは、フォトトランジスタ28
へ入射する光が前記LID25からだけでな(、周囲の
光ノイズも含むためで、このノイズを除去することを目
的としている。
へ入射する光が前記LID25からだけでな(、周囲の
光ノイズも含むためで、このノイズを除去することを目
的としている。
[3図は本発明の実施例の断面−を示す、ガラス[31
を挾む位置に金属を蒸着した反射鏡34.35を持つガ
ラスプ謬ツタ36.37を般社、発光素子38が発した
光は反射@ll34.35で反射して光電素子39に達
する。裏ぶ九33で時計回路4.0を保膜する。ガラス
IF51の下には一示装f132があるため、スイッチ
操作は、表示袋口3.2上をタラ=する要領で行なうと
と空可能である。褒示装[32が被数種類の表示を行な
うことで、多機能の一イツ千を実現てきる。 、。
を挾む位置に金属を蒸着した反射鏡34.35を持つガ
ラスプ謬ツタ36.37を般社、発光素子38が発した
光は反射@ll34.35で反射して光電素子39に達
する。裏ぶ九33で時計回路4.0を保膜する。ガラス
IF51の下には一示装f132があるため、スイッチ
操作は、表示袋口3.2上をタラ=する要領で行なうと
と空可能である。褒示装[32が被数種類の表示を行な
うことで、多機能の一イツ千を実現てきる。 、。
第4図は零発−の実施例の外観図である0、4−水装置
は時刻表示部分41と本発明の光スィッチの機能を表示
する部分42に分かれる。第3図に示したガラ、−ブロ
ック36.37は第4図では43.44であり、前記表
示部分420両側に設ける。
は時刻表示部分41と本発明の光スィッチの機能を表示
する部分42に分かれる。第3図に示したガラ、−ブロ
ック36.37は第4図では43.44であり、前記表
示部分420両側に設ける。
牟スイッチを使用する場合は、普通、従来のメカニカル
スイッチ45を1回押す、それ以後、一定時間だけスイ
ッチ制御回路が9夏状態となり、光X4’7チ窄v*t
ncなる。但しいストップウオッチ一−−ド色びアラー
ム停止時は、メカニカルスイッチ、4.5を操作すずに
、直ちに光スイツiが!用ア参る。
スイッチ45を1回押す、それ以後、一定時間だけスイ
ッチ制御回路が9夏状態となり、光X4’7チ窄v*t
ncなる。但しいストップウオッチ一−−ド色びアラー
ム停止時は、メカニカルスイッチ、4.5を操作すずに
、直ちに光スイツiが!用ア参る。
尚、本発明の実施例ではディジタル表示装曾を具備した
電子時計を示したが、針穴の子ナログ電子時計に於いて
も光スイツーチを用^る電子時計が11!現可能である
。
電子時計を示したが、針穴の子ナログ電子時計に於いて
も光スイツーチを用^る電子時計が11!現可能である
。
以上、説明の様に、発光素子と光電素子間の光路な遮断
する方式の光スイ、ツチを12.前記光路が表示部11
)f外側面とほぼ平行になるように設定した電子時計は
、その光スィッチの操作はタッチスイッチのとト(軽快
であり、かつタッチスイッチの場合Lすii*に動作す
る特徴がある。また、−スイッチ操作面はガラスに限ら
ず、如何なる材料も使用できるが、特に透明材料の場合
には、下に表示装曾を設え九−合は、光スィッチの′機
能名を表示装置KM示することに1)、単一の光スィッ
チしか持たなi電子時計に、′複数の機能を持たせ′て
も□、使用者を煩わせることがなくなる特徴をiつ。
する方式の光スイ、ツチを12.前記光路が表示部11
)f外側面とほぼ平行になるように設定した電子時計は
、その光スィッチの操作はタッチスイッチのとト(軽快
であり、かつタッチスイッチの場合Lすii*に動作す
る特徴がある。また、−スイッチ操作面はガラスに限ら
ず、如何なる材料も使用できるが、特に透明材料の場合
には、下に表示装曾を設え九−合は、光スィッチの′機
能名を表示装置KM示することに1)、単一の光スィッ
チしか持たなi電子時計に、′複数の機能を持たせ′て
も□、使用者を煩わせることがなくなる特徴をiつ。
、第1図は本発明の原理を説明する図面、畔2図は本発
明のvll何例主要回路を示す図面、第3WJは本発明
の実施例の断面図、第4図は本発明の外観を示す図面で
ある。 1.21・・時計回路 2.22・・スイッチ制御回路
3.27・−電源 4・・ト°ライパ5・・発光素子
6・e受光素子 7・・ディテクタ 8.9.34.
35・・反射鏡 10.31・・ガラス板 11−・光
路 12・e指 25.38・・LIIID(発光ダイ
オード) 26・・トランジスタ 28.39・・7オ
トトランジスタ 29・・負m抵抗 3o・・イyパー
タ33.45・・メカニカルスイッチ 32.41.4
2・・表示装置 36.37.43.44・・ガラスブ
ロック。 以 上 出願人 株式会社第二精工金 代理人 弁珊士最 上 務 第1図 第2図
明のvll何例主要回路を示す図面、第3WJは本発明
の実施例の断面図、第4図は本発明の外観を示す図面で
ある。 1.21・・時計回路 2.22・・スイッチ制御回路
3.27・−電源 4・・ト°ライパ5・・発光素子
6・e受光素子 7・・ディテクタ 8.9.34.
35・・反射鏡 10.31・・ガラス板 11−・光
路 12・e指 25.38・・LIIID(発光ダイ
オード) 26・・トランジスタ 28.39・・7オ
トトランジスタ 29・・負m抵抗 3o・・イyパー
タ33.45・・メカニカルスイッチ 32.41.4
2・・表示装置 36.37.43.44・・ガラスブ
ロック。 以 上 出願人 株式会社第二精工金 代理人 弁珊士最 上 務 第1図 第2図
Claims (1)
- 発光素子、光電素子を具備し良電子時計に%L/mて、
前記発光素子から前記光電素子へ達する光路の少なくと
も一部が前記電子時計の表示保sg外側にあり、かつ前
記光路が前記表示保護板の外側表面にほぼ平行であるこ
とを特徴とする光スィッチを持つ電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135037A JPS5835491A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 光スイツチを持つ電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135037A JPS5835491A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 光スイツチを持つ電子時計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5835491A true JPS5835491A (ja) | 1983-03-02 |
Family
ID=15142462
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56135037A Pending JPS5835491A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 光スイツチを持つ電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5835491A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201247U (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-17 | ||
| JPS62158387U (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-07 | ||
| JP2004303172A (ja) * | 2003-04-01 | 2004-10-28 | Seiko Epson Corp | 光学式タッチパネル及び電子機器 |
-
1981
- 1981-08-28 JP JP56135037A patent/JPS5835491A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61201247U (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-17 | ||
| JPS62158387U (ja) * | 1986-03-31 | 1987-10-07 | ||
| JP2004303172A (ja) * | 2003-04-01 | 2004-10-28 | Seiko Epson Corp | 光学式タッチパネル及び電子機器 |
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