JPS5836182A - リニア同期電動機装置 - Google Patents
リニア同期電動機装置Info
- Publication number
- JPS5836182A JPS5836182A JP56133377A JP13337781A JPS5836182A JP S5836182 A JPS5836182 A JP S5836182A JP 56133377 A JP56133377 A JP 56133377A JP 13337781 A JP13337781 A JP 13337781A JP S5836182 A JPS5836182 A JP S5836182A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- current
- impedance
- synchronous motor
- linear synchronous
- armature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02P—CONTROL OR REGULATION OF ELECTRIC MOTORS, ELECTRIC GENERATORS OR DYNAMO-ELECTRIC CONVERTERS; CONTROLLING TRANSFORMERS, REACTORS OR CHOKE COILS
- H02P3/00—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters
- H02P3/06—Arrangements for stopping or slowing electric motors, generators, or dynamo-electric converters for stopping or slowing an individual dynamo-electric motor or dynamo-electric converter
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Control Of Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、リニア同期電動機装置に係シ、時にその制動
手段を改良したIJ ニア同期電動機装置に関する。
手段を改良したIJ ニア同期電動機装置に関する。
リニア同期電動機装置の制動方式としては、機械制動方
式9発電制動刃式、逆相制動方式が−考えられている。
式9発電制動刃式、逆相制動方式が−考えられている。
機械制動方式は、被推進体が@菫で低慣性の場合には効
果的であるが、被推進体がたとえば超高速判事のように
貞く大きな慣性を有している場合には、使用後に部品を
交換しなければならない欠点がめる。従ってリニア同期
電動機の制動方式としては電気的な制動方式が好ましい
ことになる。
果的であるが、被推進体がたとえば超高速判事のように
貞く大きな慣性を有している場合には、使用後に部品を
交換しなければならない欠点がめる。従ってリニア同期
電動機の制動方式としては電気的な制動方式が好ましい
ことになる。
発電制動方式を採用した従来のリニア同期電動機装置は
、第1図に示すように構成されている。
、第1図に示すように構成されている。
すなわち、この例は単相式を示すもので、地上Qこ固定
された′d1機子lと、この11磯子l上を上記電機子
lの配役方向に移動自在に設けられた界磁部2とでリニ
ア同期電動機本体3が構成されている。
された′d1機子lと、この11磯子l上を上記電機子
lの配役方向に移動自在に設けられた界磁部2とでリニ
ア同期電動機本体3が構成されている。
電機子lは、′it機子コイル4と、このコイル4(i
″固定する図示しない支持部材とで構成されており、上
記電機子コイル4は配役方向に複数のセクション5−1
.5−2.・・・に分割されている。そして各セり/!
175−1.5−2.・・・は、スイッチ6−1.6−
2゜・・を介して1つおきに入力供給ライン7a、7b
と8a、8bとに接続されておシ、上記入力供給ライン
7a、7bは切換スイッチ9bを介して第1の1JL源
装置10aの出力端に接続され、また人7J供給ライン
8g。
″固定する図示しない支持部材とで構成されており、上
記電機子コイル4は配役方向に複数のセクション5−1
.5−2.・・・に分割されている。そして各セり/!
175−1.5−2.・・・は、スイッチ6−1.6−
2゜・・を介して1つおきに入力供給ライン7a、7b
と8a、8bとに接続されておシ、上記入力供給ライン
7a、7bは切換スイッチ9bを介して第1の1JL源
装置10aの出力端に接続され、また人7J供給ライン
8g。
8bは切換スイッチ9bを介して第2の電源装置10b
の出力端に接続されている。切換スイッチ9a 、 9
bは共4m点11と、2つの切換接点12.13とで構
成されCおシ、切換接点12が各1!源湊置の一万の出
力端に接続され、切換接点13が抵抗14を介して各電
源装置の他方の出力端圧接続さj′シている。ぞして、
前記スイッチ6−1.6−2.・・・は、図示しない制
御装置によって界1・a都2に対面しているセフ/四/
に瘉絖されたスイッチがオンに、他がオフGこなるよう
に制御され、またソノ侠スイッチ9a 、 9bは、制
御JJ泪令が図示しない他の制御装置lt、vこ導入さ
n−CいるM間だけ共通M薇】1が切換接点】3に接触
し、他の期間は共通接戦11が切換接点12に接触する
ように制御される。、したがって、たとえば、図示の如
く昇磁部2がセク/:Iン5−2に対面しているとき制
動指令が図示しない制御装置に与えられると、この制御
装置は切換スイッチ9a 、 9bを図示の状態すなわ
ち、各人力供給ライy 7m 、 7bおよび8a、8
bと各電源装置10a 、 IQI)との間を切離し、
同時に入力供給フィン7aと7bとの間および8烏と8
bとの間に抵抗14を接続するように制御する。このた
め、第2図に示すようにセクシw 75−2を電源Sと
し、この電源Sの両端間に抵抗14が接続されることに
ナルノテ、上記抵抗14で電力が消電され、この結果、
界磁部2に制動力が作用する。なお、譲2図中16は1
セクシ■ン当りのインピーダンス=i、17は入力供給
ラインのインピーダンスを示している。
の出力端に接続されている。切換スイッチ9a 、 9
bは共4m点11と、2つの切換接点12.13とで構
成されCおシ、切換接点12が各1!源湊置の一万の出
力端に接続され、切換接点13が抵抗14を介して各電
源装置の他方の出力端圧接続さj′シている。ぞして、
前記スイッチ6−1.6−2.・・・は、図示しない制
御装置によって界1・a都2に対面しているセフ/四/
に瘉絖されたスイッチがオンに、他がオフGこなるよう
に制御され、またソノ侠スイッチ9a 、 9bは、制
御JJ泪令が図示しない他の制御装置lt、vこ導入さ
n−CいるM間だけ共通M薇】1が切換接点】3に接触
し、他の期間は共通接戦11が切換接点12に接触する
ように制御される。、したがって、たとえば、図示の如
く昇磁部2がセク/:Iン5−2に対面しているとき制
動指令が図示しない制御装置に与えられると、この制御
装置は切換スイッチ9a 、 9bを図示の状態すなわ
ち、各人力供給ライy 7m 、 7bおよび8a、8
bと各電源装置10a 、 IQI)との間を切離し、
同時に入力供給フィン7aと7bとの間および8烏と8
bとの間に抵抗14を接続するように制御する。このた
め、第2図に示すようにセクシw 75−2を電源Sと
し、この電源Sの両端間に抵抗14が接続されることに
ナルノテ、上記抵抗14で電力が消電され、この結果、
界磁部2に制動力が作用する。なお、譲2図中16は1
セクシ■ン当りのインピーダンス=i、17は入力供給
ラインのインピーダンスを示している。
しかしながら上記のように構成された従来の発電制動方
式を採用した+7 =ア同期電動機装置におっては、界
磁(車両)の運動エネルギーを全て回路の抵抗分として
消費してしまい省エネルギーの点から考えると非暦に効
率の悪い装置になるという欠点がある。
式を採用した+7 =ア同期電動機装置におっては、界
磁(車両)の運動エネルギーを全て回路の抵抗分として
消費してしまい省エネルギーの点から考えると非暦に効
率の悪い装置になるという欠点がある。
また、他の制動方法である逆相制動方式は、第1図に於
て、切換スイッチ9a、9bの共通接点11を切換接点
12に接触させ良状態で、第3図に示す各電源装置10
m 、 10b内に含まれる電流制御系によって、電愼
子IK流れる電流が、電機子IKal起する電圧の逆相
になるように制御することによシ、界磁2に進行方向と
逆方向の電磁力を発生させて制動力を得ようとするもの
である。
て、切換スイッチ9a、9bの共通接点11を切換接点
12に接触させ良状態で、第3図に示す各電源装置10
m 、 10b内に含まれる電流制御系によって、電愼
子IK流れる電流が、電機子IKal起する電圧の逆相
になるように制御することによシ、界磁2に進行方向と
逆方向の電磁力を発生させて制動力を得ようとするもの
である。
すなわち、第3図において、所定の制動力を発生するの
に必要とされる逆相電流の絶対値の指令I11と、電流
パターン発生部24の出力信号を乗算測定された実′を
流iとの差を、噌巾器19を通して、位相制御部美へ入
力し、リニア同期電動機の駆動電源である周波数変換器
21の出力電流を制御する。
に必要とされる逆相電流の絶対値の指令I11と、電流
パターン発生部24の出力信号を乗算測定された実′を
流iとの差を、噌巾器19を通して、位相制御部美へ入
力し、リニア同期電動機の駆動電源である周波数変換器
21の出力電流を制御する。
更に、リニア同期電動機の界1i11k(4両)部の位
置を位置検出装置23によって検出し、電機子1に誘起
する電圧の位相を求め、電流波形指令値の位相基準を得
る。
置を位置検出装置23によって検出し、電機子1に誘起
する電圧の位相を求め、電流波形指令値の位相基準を得
る。
逆相制動方式に於ては、第4図に示すように、1−1!
クシ17当りのインピーダンス16 f Za、入力供
給ライ/のインピーダンス17 t−之t 、電源装置
10a11Obの内部インピーダンスをZi1電機子I
K誘起される電圧を”V 、電源装置の電圧をi=Tと
し、回路に流れる電波を■とすると回路の電圧方程式は
次のように書ける。
クシ17当りのインピーダンス16 f Za、入力供
給ライ/のインピーダンス17 t−之t 、電源装置
10a11Obの内部インピーダンスをZi1電機子I
K誘起される電圧を”V 、電源装置の電圧をi=Tと
し、回路に流れる電波を■とすると回路の電圧方程式は
次のように書ける。
fi7−EV−I(Za+Zf+Zi ) −−(
1)式従って、この逆相制動方式の場合は、大きな制動
力は得られるが、界磁(車両)の・駆動エネルギーは、
大半が回路のインピーダンスに消電されてしまい EV >I(ZJI + 北t−4−i凰 )
・・・・・・ (2)デζが
成立する時のみ界磁の運動エネルギーが′WL源−へ回
生されることになる。
1)式従って、この逆相制動方式の場合は、大きな制動
力は得られるが、界磁(車両)の・駆動エネルギーは、
大半が回路のインピーダンスに消電されてしまい EV >I(ZJI + 北t−4−i凰 )
・・・・・・ (2)デζが
成立する時のみ界磁の運動エネルギーが′WL源−へ回
生されることになる。
本発明は、上記のような各制動方式に対し、界磁(車両
)の運動エネルギーをより効果的に回生させることによ
り、たとえば、超高速列車等の駆動装置として、省エネ
ルギー効果の高いリニア同期電動機を提供するものであ
る。
)の運動エネルギーをより効果的に回生させることによ
り、たとえば、超高速列車等の駆動装置として、省エネ
ルギー効果の高いリニア同期電動機を提供するものであ
る。
以F1本発明の詳細を図示の実施例によって説明する。
第5図は、回生制動の原理を示すもので、界磁の走行に
従って酸根子lに発生する誘起電圧によって、lセクシ
*/aりのインピーダンス、入力供給クイ/のインビー
ダ/ス、電源装hltlOaの内部インピーダンスによ
って構成される回路に流れる′dL流工は次式で与えら
れる。
従って酸根子lに発生する誘起電圧によって、lセクシ
*/aりのインピーダンス、入力供給クイ/のインビー
ダ/ス、電源装hltlOaの内部インピーダンスによ
って構成される回路に流れる′dL流工は次式で与えら
れる。
I=Ev/(之a +Zf +Zi ) −−+
3J式匠って電源装置10&の端子間には次式で表わさ
れる電圧が誘起さルる 1jT=14v4i/(Za−1−Zf−1−Zi)
−、−、、14)式従って、この回路構成の場合には
、誘起電圧Mvが正でbれば常に電源測へ電力が回虫さ
れることになる。
3J式匠って電源装置10&の端子間には次式で表わさ
れる電圧が誘起さルる 1jT=14v4i/(Za−1−Zf−1−Zi)
−、−、、14)式従って、この回路構成の場合には
、誘起電圧Mvが正でbれば常に電源測へ電力が回虫さ
れることになる。
第6図は本発明會爽施した礪会の電源装置10a。
10b内の電流制御部のブロック図を示す。すなわち、
位ff11検出装@23の出力として得られた界磁の位
置Xから、その位置に対応した入力供給ラインのインピ
ーダンスZfを求め、既知の数値である1セクシ璽/当
りのインピーダンス2a、同じく既知の数値でおる′電
流制御部の内部インピーダンスZ11及び、xk微分す
るか、或いは別の手段により求められ九界磁(車両)の
速度を基にして求めた砿磯子の誘起圧hivを用いて(
3)式により、電流を求め、その絶対値と位相の信号を
それぞれ乗算部18、′電流パターン発生部為へ出力す
る演算装置部25を電流制御ループに挿入することによ
り、簡単な構成で、従来装置に比べて極めて省エネルギ
ー効果の高い制動特性をもったリニア同期電動機装置を
提供できる。
位ff11検出装@23の出力として得られた界磁の位
置Xから、その位置に対応した入力供給ラインのインピ
ーダンスZfを求め、既知の数値である1セクシ璽/当
りのインピーダンス2a、同じく既知の数値でおる′電
流制御部の内部インピーダンスZ11及び、xk微分す
るか、或いは別の手段により求められ九界磁(車両)の
速度を基にして求めた砿磯子の誘起圧hivを用いて(
3)式により、電流を求め、その絶対値と位相の信号を
それぞれ乗算部18、′電流パターン発生部為へ出力す
る演算装置部25を電流制御ループに挿入することによ
り、簡単な構成で、従来装置に比べて極めて省エネルギ
ー効果の高い制動特性をもったリニア同期電動機装置を
提供できる。
tft−1上述した実施例は単相式の形で説明したが、
多相式にも勿論適用できる。
多相式にも勿論適用できる。
第1図は従来装置の概略的構成説明図、第2図は同装置
における発電制動時の等価回路図、第3図は同装置の電
源装置部10a、 10bに含まれる′tlL流制御ル
ープのブロック図、第4図は同装置で逆相制動會有った
場合の等価回路図、第5図は本兄明の央1的を説明する
だめの等価回−谷図、淑t6図Qま、同元明の一夾施例
の電流制御7′ロック図でわる。 1 ・−1根子、 10a −t #装置、16
・・・・・lセクシ117当りのインピーダンス、17
・・入力供給ラインのインピーダンス、Ev・・・
・電 源。 代理人 斤1里士 則 近 慾 佑 (ほか1名)
における発電制動時の等価回路図、第3図は同装置の電
源装置部10a、 10bに含まれる′tlL流制御ル
ープのブロック図、第4図は同装置で逆相制動會有った
場合の等価回路図、第5図は本兄明の央1的を説明する
だめの等価回−谷図、淑t6図Qま、同元明の一夾施例
の電流制御7′ロック図でわる。 1 ・−1根子、 10a −t #装置、16
・・・・・lセクシ117当りのインピーダンス、17
・・入力供給ラインのインピーダンス、Ev・・・
・電 源。 代理人 斤1里士 則 近 慾 佑 (ほか1名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 リニア同期電動機本体と、このリニア同期電動機本体の
電機子コイルに電力を供給する電源装置と、この電源装
置から前記電機子コイル迄電力を供給するための電力供
給ラインで構成される装置において、前記リニア同期電
動機の界磁の位置を検出し、その信号をもとに電力供給
ラインのインピーダンス、及び、界磁の移動速度を演算
し、電機子コイルのインピーダンス及び、前記it電源
装置内部インピーダンスとから、前記を源装置に宮まれ
る1/115m制御ループの電流絶対値及び位相の指令
を演算する装置を有し、制動時に、界磁の運動エネルギ
ーが電源側へ有効に回生されるようにし動 だことを特徴とするリニア同期電動機装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56133377A JPS5836182A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | リニア同期電動機装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56133377A JPS5836182A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | リニア同期電動機装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836182A true JPS5836182A (ja) | 1983-03-03 |
Family
ID=15103308
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56133377A Pending JPS5836182A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | リニア同期電動機装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836182A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60178940A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関の吸入空気制御装置 |
| JPS61122042A (ja) * | 1984-11-17 | 1986-06-10 | Isuzu Motors Ltd | 電子ガバナ付エンジン |
| JPS61129340A (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-17 | Toyota Motor Corp | 車両用自動変速機の変速制御方法 |
| JPS63106148A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-11 | Diesel Kiki Co Ltd | バツクアツプ用アクセル信号発生装置 |
-
1981
- 1981-08-27 JP JP56133377A patent/JPS5836182A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60178940A (ja) * | 1984-02-24 | 1985-09-12 | Nissan Motor Co Ltd | 内燃機関の吸入空気制御装置 |
| JPS61122042A (ja) * | 1984-11-17 | 1986-06-10 | Isuzu Motors Ltd | 電子ガバナ付エンジン |
| JPS61129340A (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-17 | Toyota Motor Corp | 車両用自動変速機の変速制御方法 |
| JPS63106148A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-11 | Diesel Kiki Co Ltd | バツクアツプ用アクセル信号発生装置 |
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