JPS5836247B2 - 複数缶方式ボイラプラント自動薬注装置 - Google Patents
複数缶方式ボイラプラント自動薬注装置Info
- Publication number
- JPS5836247B2 JPS5836247B2 JP12035577A JP12035577A JPS5836247B2 JP S5836247 B2 JPS5836247 B2 JP S5836247B2 JP 12035577 A JP12035577 A JP 12035577A JP 12035577 A JP12035577 A JP 12035577A JP S5836247 B2 JPS5836247 B2 JP S5836247B2
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- 239000000126 substance Substances 0.000 title claims description 29
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 7
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 12
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 7
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 7
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 5
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000003814 drug Substances 0.000 description 2
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明1は、複数缶方式のボイラプラントにおいてボイ
ラ内に薬液を注入する装置に関する。
ラ内に薬液を注入する装置に関する。
従来、2缶方式のボイラプラントにおいてボイラ内に薬
液を注入するには、薬液供給用のポンプから各ボイラに
接続した分岐管路に開閉弁を設け、該開閉弁の操作によ
り各ボイラに選択的に薬液の注入を行なっている。
液を注入するには、薬液供給用のポンプから各ボイラに
接続した分岐管路に開閉弁を設け、該開閉弁の操作によ
り各ボイラに選択的に薬液の注入を行なっている。
ところが、前記開閉弁が塵埃の噛み込み等によって完全
に閉じることができずに若干の隙間を生じることが71
つり、このような場合、2缶の微小な圧力差が弁抵抗を
上筐わって薬液が注入すべきでない他の奸に注入される
可能性がある。
に閉じることができずに若干の隙間を生じることが71
つり、このような場合、2缶の微小な圧力差が弁抵抗を
上筐わって薬液が注入すべきでない他の奸に注入される
可能性がある。
そうすると注入すべキ街の水質が是正されない11、注
入の必要のない他舒に過剰に薬液が注入される結果とな
る。
入の必要のない他舒に過剰に薬液が注入される結果とな
る。
そこで、上記開閉弁のリフトをリミットスイッチにより
確認すること等が行なわれているが、リミットスイッチ
でし[塵埃の噛み込み等による微少な間隙は容易に検知
することかで・きない。
確認すること等が行なわれているが、リミットスイッチ
でし[塵埃の噛み込み等による微少な間隙は容易に検知
することかで・きない。
1た開閉弁を開放操作しブこにもかかわらず、その開閉
弁の故障により開放されなかった場合に、それを検知す
ることが困難であった。
弁の故障により開放されなかった場合に、それを検知す
ることが困難であった。
そこで本発明はかかる問題点を解消した複数缶方式ボイ
ラプラント自動薬注装置を提供するものであって、その
特徴とするところは、一端が薬注タンクに・連通させら
れると共に他端が複数に分岐しかつその各分岐管路の端
部が複数のボイラの各元弁に運通させられた薬液供給管
路を設け、上記各分岐管路にそれぞれ開閉弁を設け、上
記薬液供給管路の薬液タンク近傍箇所にポンプを介在さ
せ、薬液供給管路のポンプと開閉弁との間の適所に、ポ
ンプの吐出側閉塞状態での運転時の該吐出側圧相当圧以
上で作動する第1圧力スイッチと、前記ボイラの通常運
転圧の相当圧以下で作動する第2圧力スイッチとを設け
、開閉弁閉塞状態でポンプ運転開始後、所定の小時間た
っても第1圧力スイッチが作動しない場合、開閉弁の閉
塞後、所定の小時間たっても第1圧力スイッチが作動し
ない場合およびポンプ運転中において開閉弁開放操作後
所定の小時間たっても第2圧力スイッチが作動しない場
合に警告を発する警報装置を設けたことにある。
ラプラント自動薬注装置を提供するものであって、その
特徴とするところは、一端が薬注タンクに・連通させら
れると共に他端が複数に分岐しかつその各分岐管路の端
部が複数のボイラの各元弁に運通させられた薬液供給管
路を設け、上記各分岐管路にそれぞれ開閉弁を設け、上
記薬液供給管路の薬液タンク近傍箇所にポンプを介在さ
せ、薬液供給管路のポンプと開閉弁との間の適所に、ポ
ンプの吐出側閉塞状態での運転時の該吐出側圧相当圧以
上で作動する第1圧力スイッチと、前記ボイラの通常運
転圧の相当圧以下で作動する第2圧力スイッチとを設け
、開閉弁閉塞状態でポンプ運転開始後、所定の小時間た
っても第1圧力スイッチが作動しない場合、開閉弁の閉
塞後、所定の小時間たっても第1圧力スイッチが作動し
ない場合およびポンプ運転中において開閉弁開放操作後
所定の小時間たっても第2圧力スイッチが作動しない場
合に警告を発する警報装置を設けたことにある。
かかる構或によれば、開閉弁を閉じているにもかかわら
ず、塵埃の噛み込みなどによりIJ一クが生じたときに
は、第1圧力スイッチが作動せず、所定の小時間がたつ
と警報装置が作動して異常を警告する。
ず、塵埃の噛み込みなどによりIJ一クが生じたときに
は、第1圧力スイッチが作動せず、所定の小時間がたつ
と警報装置が作動して異常を警告する。
したがって所定のボイラ以外のボイラに薬液が注入され
るという事故を防止することができる。
るという事故を防止することができる。
捷た開閉弁を開放操作したにもかかわらず、その開閉弁
の故障により開放されなかった場合には、第2圧力スイ
ッチが作動せず、所定の小時間たつと警報装置が作動し
て異常を警告するものである。
の故障により開放されなかった場合には、第2圧力スイ
ッチが作動せず、所定の小時間たつと警報装置が作動し
て異常を警告するものである。
したがって開閉弁の故障を容易に知ることができ、所定
のボイラに薬液が注入されないという事故を防止するこ
とができる。
のボイラに薬液が注入されないという事故を防止するこ
とができる。
以下、本発明の一実施例を図に基づいて説明する。
1,2はボイラ、3は薬液タンクであり、薬液タンク3
は、管路4,ボンプ5.管路6,および分岐管路7,8
を介してボイラ1,2の元弁15.16に運通している
。
は、管路4,ボンプ5.管路6,および分岐管路7,8
を介してボイラ1,2の元弁15.16に運通している
。
両分岐管路7,8には開閉弁9,10が設けられ、開閉
弁9,10よ9もポンプ5側の管路6に第1の圧力スイ
ッチ11及び第2の圧力スイッチ12が設けられている
。
弁9,10よ9もポンプ5側の管路6に第1の圧力スイ
ッチ11及び第2の圧力スイッチ12が設けられている
。
17はポンフ壮出弁、18は第1,第2の圧力スイッチ
12からの入力信号にもとづいて作動させられる警報装
置である。
12からの入力信号にもとづいて作動させられる警報装
置である。
ここでボイラ1,2の通常運転圧力を75kg/c1F
12Gとし、ポンプ5の吐出側を締切った状態での吐出
側圧を100kg/cIrI2. Gとすると、上記第
1の圧力スイッチ11は、ポンプ5の吐出側締切状態で
の吐出側圧、つまi)100kg/cIfi2G以上で
ONとなシ、第2の圧力スイッチ12はボイラ1,2の
通常運転圧力、つ1り7 5 kg/crl G以下で
ONとなるヨウに設定する。
12Gとし、ポンプ5の吐出側を締切った状態での吐出
側圧を100kg/cIrI2. Gとすると、上記第
1の圧力スイッチ11は、ポンプ5の吐出側締切状態で
の吐出側圧、つまi)100kg/cIfi2G以上で
ONとなシ、第2の圧力スイッチ12はボイラ1,2の
通常運転圧力、つ1り7 5 kg/crl G以下で
ONとなるヨウに設定する。
ただし、第2圧カスイッチ12は第1の圧力スイッチ1
1が作動した後に作動する。
1が作動した後に作動する。
13はポンプ5と並列に管路4,6間に設けた逃がし弁
であシ、10 okg/ari’ G以上の圧力を逃が
し得るものである。
であシ、10 okg/ari’ G以上の圧力を逃が
し得るものである。
次に薬液注入時の作動手順につ,いて説明する。
1ずボイラ1に注入する場合につき、正常峙つ筐り、両
開閉弁9,10にリークがない状態のときについて説明
する。
開閉弁9,10にリークがない状態のときについて説明
する。
普ず、両開閉弁9,10を閉じた状態でポンプ5を始動
する。
する。
これによb1管路6の圧力は100kg/crIL2G
に・達し第1の圧力スイッチ11がONとなる。
に・達し第1の圧力スイッチ11がONとなる。
この後、開閉弁9を開くと、管路6とボイラ1とが連通
ずることにより管路6内の圧力がボイラ1内と同圧力の
7 5 k9/Cm” Gに下かっ、これによシ第2の
圧力スイッチ12がオンとなり、かつ第1の圧力スイッ
チ11がOFFとなる。
ずることにより管路6内の圧力がボイラ1内と同圧力の
7 5 k9/Cm” Gに下かっ、これによシ第2の
圧力スイッチ12がオンとなり、かつ第1の圧力スイッ
チ11がOFFとなる。
この状態でボイラ1への注入が続けられ、所定量注入す
ると開閉弁9を閉じる。
ると開閉弁9を閉じる。
これによシ管路6内の圧力が100kg/CrfL2G
となシ、第1の圧力スイッチ11がONとなると共に、
第2の圧カスイッチ12がOFFとなる。
となシ、第1の圧力スイッチ11がONとなると共に、
第2の圧カスイッチ12がOFFとなる。
この後、ポンプ5を停止させ、注入作業が完了する。
第2図の実線は、上述の正常な薬液注入時における管路
6内の圧力変化を示すもので、Oはポンプ始動時、区間
■は開閉弁9を閉じてのポンプ5の運転中、区間■は開
閉弁9を開いて薬液注入を行なっているとき、区間■は
注人後に開閉弁9を閉じたとき、■はポンプを停止させ
たときの圧力をそれぞれ示す。
6内の圧力変化を示すもので、Oはポンプ始動時、区間
■は開閉弁9を閉じてのポンプ5の運転中、区間■は開
閉弁9を開いて薬液注入を行なっているとき、区間■は
注人後に開閉弁9を閉じたとき、■はポンプを停止させ
たときの圧力をそれぞれ示す。
次に開閉弁9,10のいずれかにリークがある場合に、
その検知手段について説明する。
その検知手段について説明する。
すなわち、両開閉弁9,10を閉じた状態でポンプ5を
始動させたときに、開閉弁9,10の少なくとも一方に
わずかでもリークがあると、管路6内の圧力は1 0
0 kg/cm2Gに達せず、例えば第2図に破線の区
間I′で示すように7 5 k,@/c11L2Gノt
1となり、第1の圧力スイッチ11がOFFの11と
なる。
始動させたときに、開閉弁9,10の少なくとも一方に
わずかでもリークがあると、管路6内の圧力は1 0
0 kg/cm2Gに達せず、例えば第2図に破線の区
間I′で示すように7 5 k,@/c11L2Gノt
1となり、第1の圧力スイッチ11がOFFの11と
なる。
しかして、ポンプ5始動後、所定の小時間たっても第1
の圧カスイッチ11がONとならない場合には警報装置
18に信号が入力され、該警報装置18から警告が発せ
られる。
の圧カスイッチ11がONとならない場合には警報装置
18に信号が入力され、該警報装置18から警告が発せ
られる。
この警報によシ開閉弁9,10の異常の発生を知ること
ができ、ポンプ5を緊急停止し、元弁15,16を全閉
にして不必要なボイラ1,2への過剰の薬液注入を防止
することができる。
ができ、ポンプ5を緊急停止し、元弁15,16を全閉
にして不必要なボイラ1,2への過剰の薬液注入を防止
することができる。
次にどちらの開閉弁9,10に異常があるかを検出する
場合には、元弁15.16を交互に開放すればよい。
場合には、元弁15.16を交互に開放すればよい。
これによって、たとえば元弁15を開放したときに警告
が発せられたときには、開閉弁9からリークが生じてい
ることを知ることができるものである。
が発せられたときには、開閉弁9からリークが生じてい
ることを知ることができるものである。
次に薬液の注入液に開閉弁9を閉じた場合に該開閉弁9
の閉塞が不完全な場合は管路6内の圧力が100kg/
cTL2Gに達せず、第2図に破線の区間■′に示すよ
うに7 5ky/crIr!Gのますとなシ、そのため
第1の圧力スイッチ11がON作動せず、かつ第2の圧
力スイッチ12がONのま曾となる。
の閉塞が不完全な場合は管路6内の圧力が100kg/
cTL2Gに達せず、第2図に破線の区間■′に示すよ
うに7 5ky/crIr!Gのますとなシ、そのため
第1の圧力スイッチ11がON作動せず、かつ第2の圧
力スイッチ12がONのま曾となる。
しかして開閉弁9の閉塞後、所定の小時間たっても第1
圧力スイッチ11が作動しない場合には、警報装置18
に信号が入力され、該警報装置18から警告が発せられ
る。
圧力スイッチ11が作動しない場合には、警報装置18
に信号が入力され、該警報装置18から警告が発せられ
る。
次にポンプ5の運転中に釦いて開閉弁9の開放操作をし
たにもかかわらず、その開閉弁9が開放されなかった場
合には、管路6内の圧力は100kg/dGの11とな
り、第2圧カスイッチ12はOFFの昔1となる。
たにもかかわらず、その開閉弁9が開放されなかった場
合には、管路6内の圧力は100kg/dGの11とな
り、第2圧カスイッチ12はOFFの昔1となる。
しかして開閉弁9の開放操作後、所定の小時間たっても
第2圧力スイッチ12が作動しない場合には、警報装置
18に信号が入力され、該警報装置18から警告が発せ
られる。
第2圧力スイッチ12が作動しない場合には、警報装置
18に信号が入力され、該警報装置18から警告が発せ
られる。
なお、上記実施例は2缶方式の場合について説明したが
、本発明は3街以上の場合にも同様に適用可能である。
、本発明は3街以上の場合にも同様に適用可能である。
以上のように本発明によれば、開閉弁を閉じているにも
かかわらず、塵埃の噛み込みなどによシリークが生じた
ときには、第1圧力スイッチが作動せず、所定の小時間
がたつと警報装置が作動して異常を警告する。
かかわらず、塵埃の噛み込みなどによシリークが生じた
ときには、第1圧力スイッチが作動せず、所定の小時間
がたつと警報装置が作動して異常を警告する。
したがって所定のボイラ以外のボイラに薬液が注入され
るという事故を防止することができる。
るという事故を防止することができる。
1た開閉弁を開放操作したにもかかわらず、その開閉弁
の故障により開放されなかった場合には、第2圧力スイ
ッチが作動せず、所定の小時間たつと警報装置が作動し
て異常を警告するものである。
の故障により開放されなかった場合には、第2圧力スイ
ッチが作動せず、所定の小時間たつと警報装置が作動し
て異常を警告するものである。
したがって開閉弁の故障を容易に知ることができ、所定
のボイラに薬液が注入されないという事故を防止するこ
とができる。
のボイラに薬液が注入されないという事故を防止するこ
とができる。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は配管図、第2
図は管路内の圧力変化を示すグラフである。 1,2・・・・・・ボイラ、3・・・・・・薬液タンク
、5・・・・・・ポンプ、6・・・・・・管路、7,8
・・・・・・分岐管路、9,10・・・・・・開閉弁、
11・・・・・・第1圧力スイッチ、12・・・・・・
第2圧力スイッチ、18・川・・警報装置。
図は管路内の圧力変化を示すグラフである。 1,2・・・・・・ボイラ、3・・・・・・薬液タンク
、5・・・・・・ポンプ、6・・・・・・管路、7,8
・・・・・・分岐管路、9,10・・・・・・開閉弁、
11・・・・・・第1圧力スイッチ、12・・・・・・
第2圧力スイッチ、18・川・・警報装置。
Claims (1)
- 1 テ端が薬液ランプに連通させられると共に他端が複
数に分岐しかつその各分岐管路の端部が複数のボイラの
各元弁に連通謝妊才タ薬液供給管路を設け、上記各分岐
管路にそれぞれ開閉弁を設け、上記薬液供給管路の薬液
タンク近傍箇所にポンプを介在させ、薬液供給管路のポ
ンプと開閉弁との間の適所に、ポンプの吐出側閉塞状態
での運転時の該吐出側圧相轟圧以上で作動する第1圧力
スイッチと、前記ボイラの通常運転圧力の相当圧以下で
作動する第2圧力スイッチとを設け、開閉弁閉塞状態で
ポンプ運転開始後、所定の小時間たっても第1圧カスイ
ンチが作動しない場合、開閉弁の閉塞後、所定の小時間
たっても第1圧カスインチが作動しない場合およびポン
プ運転中において開閉弁の開放操作後、所定の小時間た
っても第2圧力スイッチが作動しない場合に警告を発す
る警報装置を設けたことを特徴とする複数缶方式ボイラ
プラント自動薬注装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12035577A JPS5836247B2 (ja) | 1977-10-06 | 1977-10-06 | 複数缶方式ボイラプラント自動薬注装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12035577A JPS5836247B2 (ja) | 1977-10-06 | 1977-10-06 | 複数缶方式ボイラプラント自動薬注装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5453703A JPS5453703A (en) | 1979-04-27 |
| JPS5836247B2 true JPS5836247B2 (ja) | 1983-08-08 |
Family
ID=14784155
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12035577A Expired JPS5836247B2 (ja) | 1977-10-06 | 1977-10-06 | 複数缶方式ボイラプラント自動薬注装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836247B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6043803U (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-28 | 株式会社 ソフト | ボイラ |
| JPH0745921B2 (ja) * | 1986-06-09 | 1995-05-17 | 三浦工業株式会社 | 多缶式ボイラー用薬注システム |
-
1977
- 1977-10-06 JP JP12035577A patent/JPS5836247B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5453703A (en) | 1979-04-27 |
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