JPS5836320Y2 - 自動バタ−付機 - Google Patents
自動バタ−付機Info
- Publication number
- JPS5836320Y2 JPS5836320Y2 JP1979133829U JP13382979U JPS5836320Y2 JP S5836320 Y2 JPS5836320 Y2 JP S5836320Y2 JP 1979133829 U JP1979133829 U JP 1979133829U JP 13382979 U JP13382979 U JP 13382979U JP S5836320 Y2 JPS5836320 Y2 JP S5836320Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- butter
- tray
- conveyor
- upper conveyor
- entire width
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Formation And Processing Of Food Products (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は自動バター付機に関し、更に詳しくはバター即
ちメリケン粉を水でといたものを天ぷら用にする多数個
の食品に対して自動的に連続してむらなく付けるように
したものに関する。
ちメリケン粉を水でといたものを天ぷら用にする多数個
の食品に対して自動的に連続してむらなく付けるように
したものに関する。
従来、この種の機械にあっては、多数個の食品に対して
バターを連続して適量に付着させることが容易ではなく
、バターが部分的についていないものができたり、反対
に過剰に付着したものができることがよくあったが、本
考案はそのような付着むら、付着過剰をなくシ、食品に
適量のバターが均一に付けられるようにしたものである
。
バターを連続して適量に付着させることが容易ではなく
、バターが部分的についていないものができたり、反対
に過剰に付着したものができることがよくあったが、本
考案はそのような付着むら、付着過剰をなくシ、食品に
適量のバターが均一に付けられるようにしたものである
。
本考案の要旨とするところは、側部ケーシングにネット
コンベアを取付けて、ネットコンベアが無端式に回動す
るようにし、その上部コンベア中央部分を前記側部ケー
シングの面内側に設けた帯状レール、ガイドローラ等の
案内体でもって凹状に形成し、一方バターを入れた受は
皿を凹状の前記上部コンベアの下位に配置して、上部コ
ンベアが一時的に受は皿のバター中を通過するようにな
し、また凹状の上部コンベア中央部分上位には高さを漸
次低くした複数の立板を設けた流下ボックスを配置して
バターがこの流下ボックスから上部コンベアのほぼ全幅
にわたって面状に流下するようにはかると共に、前記受
は皿に入れたバターは、受は皿に設けた吸込口より循環
装置のポンプで引き、前記流下ボックスへ送給し、且つ
一部のバターを受は皿の下面に設けたバター噴出部へ送
給して、バターがこの噴出部から上方に向って吐出され
、受は皿中のバター面を盛り上げると同時に上部コンベ
ア上に載置した食品下面に滞留するエアーを除去するよ
うにし、更にネットコンベアの前部上位にはブロアを配
置して、前記受は皿のバター中を通過した食品に過剰付
着したバター及びネットコンベアに付着したバターを吹
き落し、落下バターを上部コンベア下位に前記受は皿か
ら延設したドレンパンでもって或いは下部コンベア下位
に全面的に配置するようにしたドレンパンでもって受け
るようにした自動バター付機にある。
コンベアを取付けて、ネットコンベアが無端式に回動す
るようにし、その上部コンベア中央部分を前記側部ケー
シングの面内側に設けた帯状レール、ガイドローラ等の
案内体でもって凹状に形成し、一方バターを入れた受は
皿を凹状の前記上部コンベアの下位に配置して、上部コ
ンベアが一時的に受は皿のバター中を通過するようにな
し、また凹状の上部コンベア中央部分上位には高さを漸
次低くした複数の立板を設けた流下ボックスを配置して
バターがこの流下ボックスから上部コンベアのほぼ全幅
にわたって面状に流下するようにはかると共に、前記受
は皿に入れたバターは、受は皿に設けた吸込口より循環
装置のポンプで引き、前記流下ボックスへ送給し、且つ
一部のバターを受は皿の下面に設けたバター噴出部へ送
給して、バターがこの噴出部から上方に向って吐出され
、受は皿中のバター面を盛り上げると同時に上部コンベ
ア上に載置した食品下面に滞留するエアーを除去するよ
うにし、更にネットコンベアの前部上位にはブロアを配
置して、前記受は皿のバター中を通過した食品に過剰付
着したバター及びネットコンベアに付着したバターを吹
き落し、落下バターを上部コンベア下位に前記受は皿か
ら延設したドレンパンでもって或いは下部コンベア下位
に全面的に配置するようにしたドレンパンでもって受け
るようにした自動バター付機にある。
以下本考案の詳細を図面に記載した実施例に基づき説明
すれば、1は無端回動式のネットコンベアであり、その
両側にネットコンベア1を側部支持するボックス状、フ
レーム状等の側部ケーシング2,2を配置し、側部ケー
シング2,2の前部又は後部に適数個のローラ3・・・
・・・を軸装して横設した駆動軸4でもって回動される
ようにし、この側部ケーシング2,2の中央内側に下向
湾曲した帯状レール5,5及びガイドローラ6.6から
なる案内体7を設けてネットコンベア1の上部コンベア
8中央部分が凹状となるようにし、この凹状中央部分の
下位に一定量のバター10を入れた受は皿11を配置し
て上部コンベア8中央部分が一時的にバターに浸るよう
にしている。
すれば、1は無端回動式のネットコンベアであり、その
両側にネットコンベア1を側部支持するボックス状、フ
レーム状等の側部ケーシング2,2を配置し、側部ケー
シング2,2の前部又は後部に適数個のローラ3・・・
・・・を軸装して横設した駆動軸4でもって回動される
ようにし、この側部ケーシング2,2の中央内側に下向
湾曲した帯状レール5,5及びガイドローラ6.6から
なる案内体7を設けてネットコンベア1の上部コンベア
8中央部分が凹状となるようにし、この凹状中央部分の
下位に一定量のバター10を入れた受は皿11を配置し
て上部コンベア8中央部分が一時的にバターに浸るよう
にしている。
12は、この上部コンベア8中央部分上位に配置したバ
ター流下ボックスであり、上面及び前面部を開口状どし
、内部に高さを漸次低くした複数段、好ましくは3段以
上とした立板13・・・・・・を設け、後記バター循環
装置14から流下ボックス12に供給されたバター10
が上部コンベア8のほぼ全幅にわたって均一な面状に流
下するようにしている。
ター流下ボックスであり、上面及び前面部を開口状どし
、内部に高さを漸次低くした複数段、好ましくは3段以
上とした立板13・・・・・・を設け、後記バター循環
装置14から流下ボックス12に供給されたバター10
が上部コンベア8のほぼ全幅にわたって均一な面状に流
下するようにしている。
一方、バター循環装置14として、前記ネットコンベア
1を載置している機台15内等にポンプ16を設置する
と共に、受は皿11に吸込口17及び噴出部18を、ま
た流下ボックス12に吐出部19を設け、ポンプ16と
前記吸込口17とはフィルター20を必要に応じて介し
てゴム又は金属製等の吸込配管21でもって、ポンプ1
6と噴出部18との間並びにポンプ16と吐出部19と
の間はそれぞれ吐出配管22.22でもって接続するよ
うにしている。
1を載置している機台15内等にポンプ16を設置する
と共に、受は皿11に吸込口17及び噴出部18を、ま
た流下ボックス12に吐出部19を設け、ポンプ16と
前記吸込口17とはフィルター20を必要に応じて介し
てゴム又は金属製等の吸込配管21でもって、ポンプ1
6と噴出部18との間並びにポンプ16と吐出部19と
の間はそれぞれ吐出配管22.22でもって接続するよ
うにしている。
前記受は皿11に設けた噴出部18はバター10を受は
皿11の下面から上向きに一定の高さで、受は皿11の
ほぼ全幅にわたって噴出するように設けるものであり、
実施例としては第4図に示す如く上辺が下辺より短かい
断面略台形等とし上面に長溝23を形成するようにした
ボックス24を受は皿11の下面はぼ全幅にわたって設
けたり、第5図に示す如く上辺が下辺より長い断面略台
形等とし上面全体を開口25にしたボックス24を利用
したり、或いは図示しないが多数の小孔を受は皿11の
下面全幅にわたって直線的に又は受は皿11の下面全面
的に穿設するようにし、食品の量、大きさに応じて適切
なバター噴出をするように噴出部18を選定することが
できる。
皿11の下面から上向きに一定の高さで、受は皿11の
ほぼ全幅にわたって噴出するように設けるものであり、
実施例としては第4図に示す如く上辺が下辺より短かい
断面略台形等とし上面に長溝23を形成するようにした
ボックス24を受は皿11の下面はぼ全幅にわたって設
けたり、第5図に示す如く上辺が下辺より長い断面略台
形等とし上面全体を開口25にしたボックス24を利用
したり、或いは図示しないが多数の小孔を受は皿11の
下面全幅にわたって直線的に又は受は皿11の下面全面
的に穿設するようにし、食品の量、大きさに応じて適切
なバター噴出をするように噴出部18を選定することが
できる。
又ネットコンベア1の前部上位には適当台数のブロア2
6を配置しており、上部コンベア8のほぼ全幅にわたっ
て上から下方へとエアーを吹きつけ、食品やネットコン
ベア1に過剰付着したバター10をブロア26の下位に
配置したドレンパン27へ吹き落すようにしている。
6を配置しており、上部コンベア8のほぼ全幅にわたっ
て上から下方へとエアーを吹きつけ、食品やネットコン
ベア1に過剰付着したバター10をブロア26の下位に
配置したドレンパン27へ吹き落すようにしている。
このドレンパン27は前記受は皿11の前部を延長して
上部コンベア8の下位に設定して吹き落されたバター1
0が受は皿11にもどるようにしたり、或いはこのドレ
ンパン27と併用して又は併用しないで単独で下部コン
ベア9と機台15との間に配置するようにする。
上部コンベア8の下位に設定して吹き落されたバター1
0が受は皿11にもどるようにしたり、或いはこのドレ
ンパン27と併用して又は併用しないで単独で下部コン
ベア9と機台15との間に配置するようにする。
本考案の構成は以上のとおりであり、一定量のバター1
0を受は皿11と流下ボックス12に入れ、ポンプ16
を起動すれば、受は皿11中のバター10は吸込口17
から引かれて吸込配管21を通り、ポンプ16に吸引吐
出されたのち吐出配管22.22を通って、一部は受は
皿11の噴出部18から受は皿11のほぼ全幅にわたっ
て適度の高さと拡がりで上方噴出し、又他の一部は流下
ボックス12の吐出部19から流下ボックス12内に流
下し、この流下ボックス12では内部を高さの異なる立
板13・・・・・・で区画しているので、最初に流下ボ
ックス12内に流下したバター10は順次立板13をオ
ーバーフローして勢いが弱められ、最終の立板13上端
がら面状となって静かに流下し、とりわけ立板13を3
段以上立設しておけばバター10は最終の立板13上端
から均一な美しい面状となって流下するので極めて良好
にバター10を食品上面に付着させることができる。
0を受は皿11と流下ボックス12に入れ、ポンプ16
を起動すれば、受は皿11中のバター10は吸込口17
から引かれて吸込配管21を通り、ポンプ16に吸引吐
出されたのち吐出配管22.22を通って、一部は受は
皿11の噴出部18から受は皿11のほぼ全幅にわたっ
て適度の高さと拡がりで上方噴出し、又他の一部は流下
ボックス12の吐出部19から流下ボックス12内に流
下し、この流下ボックス12では内部を高さの異なる立
板13・・・・・・で区画しているので、最初に流下ボ
ックス12内に流下したバター10は順次立板13をオ
ーバーフローして勢いが弱められ、最終の立板13上端
がら面状となって静かに流下し、とりわけ立板13を3
段以上立設しておけばバター10は最終の立板13上端
から均一な美しい面状となって流下するので極めて良好
にバター10を食品上面に付着させることができる。
このようにバター10を循環させておき、ネットコンベ
ア1を回動して、ネットコンベア1の後部、即ち第2図
右側部から複数個の食品を上部コンベア8上に順次載置
してゆけば、食品が上部コンベア8の凹状中央部分にき
たとき、受は皿11のバター10中に浸り、このとき受
は皿11の噴出部18がらはバター10が一定高さに噴
き上り、受は皿11中のバター10面を盛り上げると共
に食品下面に噴出バター10が当って食品下面に滞留し
がちな気泡を除去し、食品下面にむらのない均一で十分
なバター付けがなされ、又食品上面に対しても流下ボッ
クス12から受は皿11のほぼ全幅にわたってバター1
0が面状に流下するので、通過する食品はすべて且つむ
らなくバター10を上面にかけられ、受は皿11を通過
した食品には全面的に十分な量のバター10付けがなさ
れる。
ア1を回動して、ネットコンベア1の後部、即ち第2図
右側部から複数個の食品を上部コンベア8上に順次載置
してゆけば、食品が上部コンベア8の凹状中央部分にき
たとき、受は皿11のバター10中に浸り、このとき受
は皿11の噴出部18がらはバター10が一定高さに噴
き上り、受は皿11中のバター10面を盛り上げると共
に食品下面に噴出バター10が当って食品下面に滞留し
がちな気泡を除去し、食品下面にむらのない均一で十分
なバター付けがなされ、又食品上面に対しても流下ボッ
クス12から受は皿11のほぼ全幅にわたってバター1
0が面状に流下するので、通過する食品はすべて且つむ
らなくバター10を上面にかけられ、受は皿11を通過
した食品には全面的に十分な量のバター10付けがなさ
れる。
次いで食品がネットコンベア1の前部、ブロアー26下
に運ばれてくれば、ブロアー26がら上部コンベア8に
対して一様に吹き付けるエアーにより、食品及び上部コ
ンベア8に過剰付着したバター10は下位のドレンパン
27へと吹き落とされ、このときドレンパン27として
受は皿11から延設しているものを用いればバター10
は自然流下して受は皿11に回収され、また想像線で示
す如く下部コンベア9下位に配置しているものを利用す
れば吹き落されたバター10は、このドレンパン27に
たまったり、或いはドレンパン27からゴム管で導いた
図示しないタンクにためられ、ネットコンベア1からバ
ター10が床面に落ちることがない。
に運ばれてくれば、ブロアー26がら上部コンベア8に
対して一様に吹き付けるエアーにより、食品及び上部コ
ンベア8に過剰付着したバター10は下位のドレンパン
27へと吹き落とされ、このときドレンパン27として
受は皿11から延設しているものを用いればバター10
は自然流下して受は皿11に回収され、また想像線で示
す如く下部コンベア9下位に配置しているものを利用す
れば吹き落されたバター10は、このドレンパン27に
たまったり、或いはドレンパン27からゴム管で導いた
図示しないタンクにためられ、ネットコンベア1からバ
ター10が床面に落ちることがない。
以上のように本考案自動バター付機は、多数個の食品に
対して自動的に連続して適量のバター10が均一に付け
られるようにしたものであり、とりわけ噴出部18を有
する受は皿11により食品下面に十分バター10付けが
なされ、又、受は皿11はぼ全幅にわたってバター10
を面状に流下する流下ボックス12により食品上面にも
均一なバター10付けが行なわれ、食品及び上部コンベ
ア8に過剰付着したバター10はネットコンベア1の前
部上位に設けたブロアー26により下位のドレンパン2
7へと吹き落とされ、食品に対して適量のバター10が
均一に付着されることが可能となる。
対して自動的に連続して適量のバター10が均一に付け
られるようにしたものであり、とりわけ噴出部18を有
する受は皿11により食品下面に十分バター10付けが
なされ、又、受は皿11はぼ全幅にわたってバター10
を面状に流下する流下ボックス12により食品上面にも
均一なバター10付けが行なわれ、食品及び上部コンベ
ア8に過剰付着したバター10はネットコンベア1の前
部上位に設けたブロアー26により下位のドレンパン2
7へと吹き落とされ、食品に対して適量のバター10が
均一に付着されることが可能となる。
第1図は本考案バター付機の平面図、第2図はその正面
内部説明図、第3図はバター付機を前部方向からみた側
面図、第4,5図はバター噴出部の斜視図である。 1・・・・・・ネットコンベア、5・・・・・・帯状レ
ール、6・・・・・・ガイドローラ、7・・・・・・案
内体、10・・・・・・バター、11・・・・・・受は
皿、12・・・・・・流下ボックス、13・・・・・・
立板、16・・・・・・ポンプ、18・・・・・・噴出
部、26・・・・・・ブロアー、27・・・・・・ドレ
ンノ々ン。
内部説明図、第3図はバター付機を前部方向からみた側
面図、第4,5図はバター噴出部の斜視図である。 1・・・・・・ネットコンベア、5・・・・・・帯状レ
ール、6・・・・・・ガイドローラ、7・・・・・・案
内体、10・・・・・・バター、11・・・・・・受は
皿、12・・・・・・流下ボックス、13・・・・・・
立板、16・・・・・・ポンプ、18・・・・・・噴出
部、26・・・・・・ブロアー、27・・・・・・ドレ
ンノ々ン。
Claims (1)
- 側部ケーシング2,2に側部支持され、上部コンベア8
の中央部分を前記側部ケーシング2に設けた案内体7で
もって凹状に形成された無端回動式のネットコンベア1
と;バター10を貯留して前記上部コンベア8の中央部
分をバター10に浸した受は皿11と;上部コンベア8
の中央部分上位に配置してバター10を上部コンベア8
のほぼ全幅にわたって受は皿11へと流下させるべく高
さを順次低くした複数の立板13で内部を区分した流下
ボックス12と;前記受は皿11に設けた吸込口17よ
りポンプ16でバター10を引いて流下ボックス12へ
送給すると共に、受は皿11の下面はぼ全幅にわたって
設けたバター噴出部18へ供給するバター循環装置14
と;前記ネットコンベア1の前部上位に配置したブロア
26と;このブロア26により吹き落されたバター10
を受けるドレンパン27とからなる自動バター付機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979133829U JPS5836320Y2 (ja) | 1979-09-26 | 1979-09-26 | 自動バタ−付機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1979133829U JPS5836320Y2 (ja) | 1979-09-26 | 1979-09-26 | 自動バタ−付機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5650294U JPS5650294U (ja) | 1981-05-02 |
| JPS5836320Y2 true JPS5836320Y2 (ja) | 1983-08-16 |
Family
ID=29365412
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1979133829U Expired JPS5836320Y2 (ja) | 1979-09-26 | 1979-09-26 | 自動バタ−付機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836320Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7321091B2 (ja) * | 2018-03-29 | 2023-08-04 | 株式会社ニチレイフーズ | 食品コーティング装置および食品生産方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5123582A (en) * | 1974-08-21 | 1976-02-25 | Nippon Steel Chemical Co | Jushito ibutsuno hijubunriho |
-
1979
- 1979-09-26 JP JP1979133829U patent/JPS5836320Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5650294U (ja) | 1981-05-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2701516A (en) | Basting apparatus for food cooking machines | |
| CN110558864A (zh) | 油炸系统 | |
| JPS5836320Y2 (ja) | 自動バタ−付機 | |
| CN110419563A (zh) | 一种浸没式虾仁自动镀冰衣机 | |
| CN111802896A (zh) | 一种流水线式全自动煮饺子机 | |
| US2272582A (en) | Pond and fish bowl | |
| US3536034A (en) | Apparatus for coating edibles | |
| CN209201972U (zh) | 一种油水分离油炸机 | |
| US2091695A (en) | Device for transporting live fish | |
| US2525306A (en) | Doughnut glazing machine | |
| CN209276638U (zh) | 一种带钢钝化装置 | |
| JPH02156531A (ja) | リフトドライ装置 | |
| US5004620A (en) | Method and apparatus for enrobing confections | |
| CN218831888U (zh) | 一种沾汁设备及西瓜子炒制装置 | |
| JPH0744015Y2 (ja) | 基板の液切り装置 | |
| JP7248544B2 (ja) | 炊飯の前処理システム | |
| CN209628497U (zh) | 一种面条润油装置 | |
| CN223080829U (zh) | 一种禽蛋制品用筛分装置 | |
| JPH1156630A (ja) | 炊飯装置における計量方法及び装置 | |
| CN216906772U (zh) | 多味核桃加工用静置入味装置 | |
| JP7563961B2 (ja) | 炊飯の前処理方法、および炊飯の前処理システム | |
| CN221089986U (zh) | 增材制造喷头清洗装置 | |
| JP7836374B2 (ja) | 炊飯の前処理方法、および炊飯の前処理システム | |
| CN220627133U (zh) | 一种恒温柜防冷凝水粘连盒装货物的托盘结构 | |
| CN222180711U (zh) | 一种茶叶生产用传送装置 |