JPS5836690A - 有害物質を含有する産業廃棄物の無害化方法 - Google Patents
有害物質を含有する産業廃棄物の無害化方法Info
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- JPS5836690A JPS5836690A JP56135447A JP13544781A JPS5836690A JP S5836690 A JPS5836690 A JP S5836690A JP 56135447 A JP56135447 A JP 56135447A JP 13544781 A JP13544781 A JP 13544781A JP S5836690 A JPS5836690 A JP S5836690A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
零発−は有害物質を含有する産業廃棄物を走は汚染土壌
の無害化方法に関する・ 重金属啼の有害物質を含有する、金属ぐず、ガラス(ず
、陶磁器くず、鉱さい、汚泥、ばいじん、もえから等の
産業廃棄物及び汚染土壌は近年各事業所等から大量に発
生し、その処理は令書対策上極めて重大な課題である。
の無害化方法に関する・ 重金属啼の有害物質を含有する、金属ぐず、ガラス(ず
、陶磁器くず、鉱さい、汚泥、ばいじん、もえから等の
産業廃棄物及び汚染土壌は近年各事業所等から大量に発
生し、その処理は令書対策上極めて重大な課題である。
大量の産業廃棄物は埋立、海洋役秦等により最終処分が
なされるが、いずれの場合にも廃棄物中に含まれる有害
物質が溶出しないような無害化処理を行なわねばならず
、゛「有書な産業廃棄物に係る判定基準を定める総理府
令(昭和4ft年−月/り日、総理府令第5号)」等に
よシ有害物質の判定基準が定められている。
なされるが、いずれの場合にも廃棄物中に含まれる有害
物質が溶出しないような無害化処理を行なわねばならず
、゛「有書な産業廃棄物に係る判定基準を定める総理府
令(昭和4ft年−月/り日、総理府令第5号)」等に
よシ有害物質の判定基準が定められている。
しかるに1有害物質を含有する大量の産業廃棄物につい
て溶出防止処理を行ない、上記判定基準をクリアするこ
とは作業性、経済性の面でかなりの困難を伴なうもので
あった。特に有害物質として鉛(Pb)%カドミウム(
Oa)b亜鉛(Kn)、鋼Cou)、4価りoム(Or
)、水銀(Hg)、アルキル水銀、ヒ素(A8)等
の重金属やシアン(ON)を含有する廃棄物、あるいは
さらにこれにフッ素(?)を含有する廃棄物を完全に無
害化処理することは非常に困難とされてい九・ 本発明者らは有害物質を含有する大量の産業廃棄物の溶
出防止無害化方法について種々の検討を行なった結果、
ある特定の化合物水溶液で廃棄物を#!&瑠することに
より、大量の被処理物質を効率よく無害化しうろことを
見い出し本発明を完成しえ。
て溶出防止処理を行ない、上記判定基準をクリアするこ
とは作業性、経済性の面でかなりの困難を伴なうもので
あった。特に有害物質として鉛(Pb)%カドミウム(
Oa)b亜鉛(Kn)、鋼Cou)、4価りoム(Or
)、水銀(Hg)、アルキル水銀、ヒ素(A8)等
の重金属やシアン(ON)を含有する廃棄物、あるいは
さらにこれにフッ素(?)を含有する廃棄物を完全に無
害化処理することは非常に困難とされてい九・ 本発明者らは有害物質を含有する大量の産業廃棄物の溶
出防止無害化方法について種々の検討を行なった結果、
ある特定の化合物水溶液で廃棄物を#!&瑠することに
より、大量の被処理物質を効率よく無害化しうろことを
見い出し本発明を完成しえ。
すなわち、本発明の無害化方法は有害物質を含有する産
業廃棄物または汚染土壌を塩化鉄また拡硫酸鉄、イオウ
含有化合物、あ、るいはこれらの物質と畜らにカルシウ
ム化合物を含む水溶液で処理することを特徴とする。
業廃棄物または汚染土壌を塩化鉄また拡硫酸鉄、イオウ
含有化合物、あ、るいはこれらの物質と畜らにカルシウ
ム化合物を含む水溶液で処理することを特徴とする。
ここで、jIl業廃棄物または汚染土壌に含まれる有害
物質としては鉛(Pb)、カドンウム(06)、亜鉛(
Zn)、鋼(Ou)、6価りロムc Or4 + )、
水銀(Hg ) s アルキル水銀、ヒ素(ム8]等の
金属*、シアン(am) 、 Po1l、有機塩素等が
あ九これらの有害物質は塩化鉄を九は硫酸鉄、及びイオ
ウ含有化合物を含む水溶液で溶出防止処理されて無害化
され、有害物質としてさらに7ツ禦(ν]が含まれてい
石場合には塩化鉄または硫酸鉄、イオウ含有化合物、及
びカルシウム含有化合物を含む水溶液で溶出防止処理さ
れて無害化される。
物質としては鉛(Pb)、カドンウム(06)、亜鉛(
Zn)、鋼(Ou)、6価りロムc Or4 + )、
水銀(Hg ) s アルキル水銀、ヒ素(ム8]等の
金属*、シアン(am) 、 Po1l、有機塩素等が
あ九これらの有害物質は塩化鉄を九は硫酸鉄、及びイオ
ウ含有化合物を含む水溶液で溶出防止処理されて無害化
され、有害物質としてさらに7ツ禦(ν]が含まれてい
石場合には塩化鉄または硫酸鉄、イオウ含有化合物、及
びカルシウム含有化合物を含む水溶液で溶出防止処理さ
れて無害化される。
該産業廃棄物の種類は、全組〈ず、ガラスぐず、陶磁器
ぐず、鉱さい、汚泥、ばいじん、もえから、汚染土壌等
、粉状、粒状破砕物、スラリー等の形状であればよく、
このような形状でないものは粉砕、破砕等の前処理を行
なって本発明の無害化方法を適用することができる。
ぐず、鉱さい、汚泥、ばいじん、もえから、汚染土壌等
、粉状、粒状破砕物、スラリー等の形状であればよく、
このような形状でないものは粉砕、破砕等の前処理を行
なって本発明の無害化方法を適用することができる。
本発明の処理液は、塩化鉄、イオウ化合物オ九はこれら
とカルシウム化合物が含まれる水溶液である。
とカルシウム化合物が含まれる水溶液である。
塩化鉄としては塩化第一鉄が好ましいが、少量の塩化第
二鉄等が混゛在していてもよい。このような塩化鉄を含
む水溶液としては、アルンエッチング廃液等を使用する
ことができる。硫酸鉄としては硫酸嬉−鉄を用いるのが
よい。
二鉄等が混゛在していてもよい。このような塩化鉄を含
む水溶液としては、アルンエッチング廃液等を使用する
ことができる。硫酸鉄としては硫酸嬉−鉄を用いるのが
よい。
イオウ化合物としては硫化ソーダ、 NaH3Oい粉末
イオウ、チオ尿素等を用いることができるが、特に硫化
ソーダを用いるのが好ましい。
イオウ、チオ尿素等を用いることができるが、特に硫化
ソーダを用いるのが好ましい。
カルシウム化合物として#i塩化カルシウム。
酸化カルシウム、水酸化カルシウム、セメント等を用い
ることができるが、特に塩化カルシウムを用いるのが好
ましい。
ることができるが、特に塩化カルシウムを用いるのが好
ましい。
上記塩化鉄液または硫酸鉄液はコoX水溶液換算で廃棄
物に対して一〜λSX<重量%、以下同じ)、好ましく
は! −,20%、イオウ化合物はo、t−zX好まし
くはθ、−2〜−2X1カルシウム化合物はo、i〜Z
X好ましくけθ、/〜JXとなるように配合して水溶液
をii*、使用することができる。
物に対して一〜λSX<重量%、以下同じ)、好ましく
は! −,20%、イオウ化合物はo、t−zX好まし
くはθ、−2〜−2X1カルシウム化合物はo、i〜Z
X好ましくけθ、/〜JXとなるように配合して水溶液
をii*、使用することができる。
廃棄物の旭瑠方法は廃棄物の形態、量、処理装置、処理
時間等に応じて適当な方法を選択することができ、例え
ばダストをペレタイザーに積み、本発明の水溶液を吹き
つけ造粒する方法をとゐことができる。
時間等に応じて適当な方法を選択することができ、例え
ばダストをペレタイザーに積み、本発明の水溶液を吹き
つけ造粒する方法をとゐことができる。
結局、処理方法は廃棄物と水溶液が充分接触できるよう
な方法であればよい。
な方法であればよい。
本発明の無害化処理方法は常温、常圧で実施して十分効
果的であるが、所望によっては加温、加圧等の条件を加
えてもよい〇 本発明の無害化処理方法は処理参日後の廃棄物OpHを
6.j〜デ、j好ましくけ7.0〜デ、o<コノトロー
ルして行なうのがよく、すなわち中性及び弱アルカリ性
付近で行なうのが好ましい。
果的であるが、所望によっては加温、加圧等の条件を加
えてもよい〇 本発明の無害化処理方法は処理参日後の廃棄物OpHを
6.j〜デ、j好ましくけ7.0〜デ、o<コノトロー
ルして行なうのがよく、すなわち中性及び弱アルカリ性
付近で行なうのが好ましい。
pHのコントロールは力性ソーダ、消石灰、セメント等
で行なえばよい。廃棄物は、処WIKよ)、ベレット化
、コンクリート固化、スラリー化等最終処分に適した形
態に変換することができる。
で行なえばよい。廃棄物は、処WIKよ)、ベレット化
、コンクリート固化、スラリー化等最終処分に適した形
態に変換することができる。
零a#iの産業廃棄物の無害化方法は有害物質を含有す
る大量の廃棄物を一段の処理で溶出防止無害することが
できる、作業性、経済性の優れた方法である・ さらに、有害物質として鉛(Pb)% カドミウム(a
a)、亜鉛(Zn)、銅(Ou)、6価りoA(or′
+)、水銀(Hg)、アルキル化水銀、ヒ素(ム一)、
シアy (ON) 、POB、有機塩素等、さらにフッ
素(ν)等を含有するような廃棄物を処理して、すべて
の有害物質を政令で規足された判定基準以下に無害化す
ることができる。
る大量の廃棄物を一段の処理で溶出防止無害することが
できる、作業性、経済性の優れた方法である・ さらに、有害物質として鉛(Pb)% カドミウム(a
a)、亜鉛(Zn)、銅(Ou)、6価りoA(or′
+)、水銀(Hg)、アルキル化水銀、ヒ素(ム一)、
シアy (ON) 、POB、有機塩素等、さらにフッ
素(ν)等を含有するような廃棄物を処理して、すべて
の有害物質を政令で規足された判定基準以下に無害化す
ることができる。
まえ、本性によれば多種多様な形態の廃棄物を容易に無
害化することができ、その利用範囲は大である。
害化することができ、その利用範囲は大である。
次に本Il明の実施例を挙げる。
実施例 l
産業廃棄物として焙焼炉から発生したダストを1ドア7
時間O11舎でペレタイザー上に導入し九〇こO上から
、塩化第1鉄−o X s塩化カルシウム/X温舎液と
参%硫化ソーダw10水溶液を別々のノズルより吹暑付
は溶出防止処理を行なつ九、使用量は−2(7N塩化第
1鉄液tSO−7時間、硫化ツーダq o 117時間
、塩化カルシウム参コ、t Kf/時間で6つ九。
時間O11舎でペレタイザー上に導入し九〇こO上から
、塩化第1鉄−o X s塩化カルシウム/X温舎液と
参%硫化ソーダw10水溶液を別々のノズルより吹暑付
は溶出防止処理を行なつ九、使用量は−2(7N塩化第
1鉄液tSO−7時間、硫化ツーダq o 117時間
、塩化カルシウム参コ、t Kf/時間で6つ九。
上記ダストの処理前の成分分析、及び処理後OWI出I
IO分析結果を後記第1表に示す。
IO分析結果を後記第1表に示す。
溶出液の分析は以下に示す方法で行なった。
試料液の作成;
試料筐O作成は、次のとお)試料と溶媒とを混合し作成
する0 ■ wi*o水素イオン濃度指数 溶媒は海洋投入処分又は海面埋立処分の場合は、海水の
pHを考慮した水素イオン嬢度指数7.5〜t、yにし
、陸上埋立処分の場合は水素イオン濃度指数S、t〜A
、j Kなるように純水に水酸化ナトリウム又は塩酸を
加えて作成する。
する0 ■ wi*o水素イオン濃度指数 溶媒は海洋投入処分又は海面埋立処分の場合は、海水の
pHを考慮した水素イオン嬢度指数7.5〜t、yにし
、陸上埋立処分の場合は水素イオン濃度指数S、t〜A
、j Kなるように純水に水酸化ナトリウム又は塩酸を
加えて作成する。
■ 試料と溶媒の割合
試料と溶媒の割合は、下表のとおシ定められている。こ
の表に示すように試料と溶媒の重量体積比はioXの場
合と、混合液中の固型分が3Xにする場合とがある。固
型分で足めてiるのは、汚でい等含水しやすい廃棄物を
含水率について錫分基準がない海洋投入処分または海面
埋立処分する場合に、判足試験に当って、意識的に含水
させ、事実上試料の量を減少させて、溶出する有害物質
のS*を減少させるような抜は道を防ぐためである。
の表に示すように試料と溶媒の重量体積比はioXの場
合と、混合液中の固型分が3Xにする場合とがある。固
型分で足めてiるのは、汚でい等含水しやすい廃棄物を
含水率について錫分基準がない海洋投入処分または海面
埋立処分する場合に、判足試験に当って、意識的に含水
させ、事実上試料の量を減少させて、溶出する有害物質
のS*を減少させるような抜は道を防ぐためである。
溶出の操作;
試料流を常温(おおむねλi>c)、常圧(おおむねI
気圧)で振とう機(振とう回数毎分JOO往復、振とう
@ 41〜j as )用いて、1時間連続振とうする
。
気圧)で振とう機(振とう回数毎分JOO往復、振とう
@ 41〜j as )用いて、1時間連続振とうする
。
検液の作成;
溶出の操作を行って得られた試料at孔径/ζり四ンの
グラスファイバーフイルメーベーノ(−を用いてろ過し
た後の溶液(ろ過が著しく困at場舎は、毎分aooo
vts転で10分間遠心分離し九後上I2与液)を検液
をする。
グラスファイバーフイルメーベーノ(−を用いてろ過し
た後の溶液(ろ過が著しく困at場舎は、毎分aooo
vts転で10分間遠心分離し九後上I2与液)を検液
をする。
(匂 固型分の重量比は概ね次の方法により求める。
汚でい10g以上100g以下(1g)を平形はか夛び
ん又は蒸発ざらに正NKttり取9、蒸発乾固し、10
j℃〜/10℃で1時間乾燥した後、デシケータ中で3
0分間放冷し、残留物の重量(’bg)を求め、次式に
よ)求める。
ん又は蒸発ざらに正NKttり取9、蒸発乾固し、10
j℃〜/10℃で1時間乾燥した後、デシケータ中で3
0分間放冷し、残留物の重量(’bg)を求め、次式に
よ)求める。
111麹例 −
童業廃乗物として、警光灯製造工程から発生し九、水鑵
含有ガラス屑をセメント用ロールンキサーに/)ン(1
)投入し、混合しながら4IX硫化ソ一メwzohを加
えた後、コOX塩化第−鉄11ioo麺を加える。更に
セメントをio。
含有ガラス屑をセメント用ロールンキサーに/)ン(1
)投入し、混合しながら4IX硫化ソ一メwzohを加
えた後、コOX塩化第−鉄11ioo麺を加える。更に
セメントをio。
−加え、充分K11合した。
上記ガラス屑の成分分析及び処理後の溶出液の分析紬果
を後記第J褒に示す・ 真膣例 J 印 夷m例1で用iたセメント用は−ルミキテーに汚染
土壊/トン投入し、混合しながら参Xll化ソーダ水溶
液Jj麺を加えた螢、コO%塩化第−鉄液30〜を加え
、充分に混合し走・ (EOfg染士塙約l講1を一嘱×l惰xo、s、の山
盛)にし、その上よシlX硫化ソーダ水溶Q S O−
を教理した後、10X塩化鉄液コoox4を散布する・ 上記土壌の成分分析及び処理後の溶出液の分析O結果を
後記第jllK示す。
を後記第J褒に示す・ 真膣例 J 印 夷m例1で用iたセメント用は−ルミキテーに汚染
土壊/トン投入し、混合しながら参Xll化ソーダ水溶
液Jj麺を加えた螢、コO%塩化第−鉄液30〜を加え
、充分に混合し走・ (EOfg染士塙約l講1を一嘱×l惰xo、s、の山
盛)にし、その上よシlX硫化ソーダ水溶Q S O−
を教理した後、10X塩化鉄液コoox4を散布する・ 上記土壌の成分分析及び処理後の溶出液の分析O結果を
後記第jllK示す。
菖 l 表 (矢印は以下を示す)
pb 5too o、or ↓
t、o 以下oa tto o、
o−↓ 0.l z金タロム シsoo
o、as ↓ −or“ o、t
o、oz ! o、z a全水銀
コ、デ 0.000!t↓ 0.001a
K!l /J900 0./ 1
.DIOu /、300 0.Oj ↓
J、0 1ν /4900 <7.
J ↓ /j jO夏 o、ts
o、os ↓ /iio
/、Jj O,00t↓ 0.jpアル
中、Is/Ig 0.0!r↓ o、oooz↓
不検出有機塩素 J ↓ l ↓
−0〜鳥以下Po1I 0001↓ o、
ooozJ o、ooy tpB
t、4 1.4111a表 螢光灯製負工場 処!11週間後 螢党灯ガラス屑成分 S出分析 (雫/()(呼/1) yb 1aoo o、o
n ↓at to
o、oJ ↓食り−ム /10
0.0! ↓Or” /、0↓
o、oz ↓全水銀 2200
0.00/!KN 900
0,0/ ↓On
J300 0.0! ↓ν
400 σ、−↓01
0.0J↓ 0.Q3 ↓ムa0.
! ↓ 0.00!↓アルキpwMg
0001↓ 0.00/↓有−塩素
3 ↓ l ↓yo11
o、os↓ o、ooos↓pl[デ、J
10.!r第3!I!
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Claims (1)
- / 有害物質を含有する産業廃棄物または汚染土壌を、
塩化鉄または硫酸鉄、及びイオウ化金物を含む水溶液で
処理することを特徴とする産業廃棄物ま九は汚染土壌の
無害化方法02 有害物質を含有する産業廃棄物または
汚染土壌を塩化鉄または硫酸鉄、イオウ化合物及びカル
シウム化合物を含む水溶液で処理することを特徴とする
産業廃棄物または汚染土壌の無害化方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135447A JPS6043193B2 (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 有害物質を含有する産業廃棄物の無害化方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135447A JPS6043193B2 (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 有害物質を含有する産業廃棄物の無害化方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836690A true JPS5836690A (ja) | 1983-03-03 |
| JPS6043193B2 JPS6043193B2 (ja) | 1985-09-26 |
Family
ID=15151924
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56135447A Expired JPS6043193B2 (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 有害物質を含有する産業廃棄物の無害化方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043193B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62132579A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-15 | Sanyo Mokuzai Boufu Kk | 廃棄物の無害化処理方法 |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP56135447A patent/JPS6043193B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62132579A (ja) * | 1985-12-06 | 1987-06-15 | Sanyo Mokuzai Boufu Kk | 廃棄物の無害化処理方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6043193B2 (ja) | 1985-09-26 |
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