JPS5836736A - 車両用表示方式 - Google Patents
車両用表示方式Info
- Publication number
- JPS5836736A JPS5836736A JP13441981A JP13441981A JPS5836736A JP S5836736 A JPS5836736 A JP S5836736A JP 13441981 A JP13441981 A JP 13441981A JP 13441981 A JP13441981 A JP 13441981A JP S5836736 A JPS5836736 A JP S5836736A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- crt
- key
- function
- over
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G07—CHECKING-DEVICES
- G07C—TIME OR ATTENDANCE REGISTERS; REGISTERING OR INDICATING THE WORKING OF MACHINES; GENERATING RANDOM NUMBERS; VOTING OR LOTTERY APPARATUS; ARRANGEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS FOR CHECKING NOT PROVIDED FOR ELSEWHERE
- G07C5/00—Registering or indicating the working of vehicles
- G07C5/08—Registering or indicating performance data other than driving, working, idle, or waiting time, with or without registering driving, working, idle or waiting time
- G07C5/0816—Indicating performance data, e.g. occurrence of a malfunction
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は車両用表示方式、特に車両自体あるいは車両に
塔載されている各種補機の機能を正しく乗員に知らせる
ことのできる改良された車両用表示方式に関するもので
ある。
塔載されている各種補機の機能を正しく乗員に知らせる
ことのできる改良された車両用表示方式に関するもので
ある。
近年の車両にはその走行状態あるいはエンジン状態を自
己診断して表示する機能表示が行われ、また種々の補機
の機能を表示するための手段が設けられている。前記各
種機能としては車両自体の走行情報、故障モニタあるい
は診断情報等があり、また車両に塔載される補機として
は、エアコン、オーディオ、テレビ、ナビゲーションシ
ステムあるいはメンテナンスメモリ等があり、これらの
表示機能は近年増々その量が増大し、これら複雑な機能
を正しく乗員特に運転者に知らせるために車両用表示装
置には読み取りが容易でかつ必要に応じて最適な情報が
与えられるという要望が満足されなければならない。
己診断して表示する機能表示が行われ、また種々の補機
の機能を表示するための手段が設けられている。前記各
種機能としては車両自体の走行情報、故障モニタあるい
は診断情報等があり、また車両に塔載される補機として
は、エアコン、オーディオ、テレビ、ナビゲーションシ
ステムあるいはメンテナンスメモリ等があり、これらの
表示機能は近年増々その量が増大し、これら複雑な機能
を正しく乗員特に運転者に知らせるために車両用表示装
置には読み取りが容易でかつ必要に応じて最適な情報が
与えられるという要望が満足されなければならない。
従来の一般的な車両用表示装置としては、前記予め定め
られた検数の機能ご−とにそれぞれ別個の表示部が車室
内に設けられ、これらによって必要な表示がなされてい
た。このために、従来装置では、車室内での表示装置の
スペースが増大し、また読取りが複雑になるため、車両
の運転に支障をきたす等の問題が生じていた。
られた検数の機能ご−とにそれぞれ別個の表示部が車室
内に設けられ、これらによって必要な表示がなされてい
た。このために、従来装置では、車室内での表示装置の
スペースが増大し、また読取りが複雑になるため、車両
の運転に支障をきたす等の問題が生じていた。
従来の改良された車両用表示装置として、車室内KOR
T(陽極線管)を用いて前記各種情報表示を行う装置が
提案されており、このようなCRTによれば、必要に応
じて任意の情報を画像表示できるので、その利用範囲が
著しく拡張可能であるという期待がもたれている。
T(陽極線管)を用いて前記各種情報表示を行う装置が
提案されており、このようなCRTによれば、必要に応
じて任意の情報を画像表示できるので、その利用範囲が
著しく拡張可能であるという期待がもたれている。
そして、この新たな表示方式によれば、従来の単なるラ
ンプの点灯あるいは点滅による表示をさらに発展あるい
は複雑化することができ、必要なデジタル表示あるいは
グラフィック表示その他比較的大容量の情報を乗員に与
え、また乗員からの入力に基いて対話形式の情報表示を
行うことも可能となると−・5極めて大容量高品質の表
示を可能とするようになってきた。
ンプの点灯あるいは点滅による表示をさらに発展あるい
は複雑化することができ、必要なデジタル表示あるいは
グラフィック表示その他比較的大容量の情報を乗員に与
え、また乗員からの入力に基いて対話形式の情報表示を
行うことも可能となると−・5極めて大容量高品質の表
示を可能とするようになってきた。
しかしながら、一方において、このような万能型の表示
方式を採用した場合においては、大容量の表示が容易に
行えるために、その制御方式においても新たな必要が生
じてきた。
方式を採用した場合においては、大容量の表示が容易に
行えるために、その制御方式においても新たな必要が生
じてきた。
例えば、このような表示方式にて故障あるいは診断モニ
タを扱う場合、画面には故障個所ばかりでな(、その時
の処置手順その他も同時に表示することが可能となり、
必然的に1個の故障に対しては1枚の画面を必要とする
結果になり、このことから、同時に複数個の故障が発生
した場合においては、*数枚の画像をめくらなければ全
体の車両の状態を把握できないという問題が生じてきた
。
タを扱う場合、画面には故障個所ばかりでな(、その時
の処置手順その他も同時に表示することが可能となり、
必然的に1個の故障に対しては1枚の画面を必要とする
結果になり、このことから、同時に複数個の故障が発生
した場合においては、*数枚の画像をめくらなければ全
体の車両の状態を把握できないという問題が生じてきた
。
従来においては、このように複数の同時発生的な故障あ
るいはその他のメンテナンスメモリの様な保守警告勢に
おいて、複数枚の画像あるいはページめくり操作が面倒
であるという欠点が生じていた。
るいはその他のメンテナンスメモリの様な保守警告勢に
おいて、複数枚の画像あるいはページめくり操作が面倒
であるという欠点が生じていた。
本発明は上記従来の課題に鑑み為されたものであり、そ
の目的は所定の選択された機能モード内で、該機能モー
ドを選択するキー操作のみによって順次皺機能モード内
の関連する画面を順次表示出力させる改良された車両表
示方式を提供することにある。
の目的は所定の選択された機能モード内で、該機能モー
ドを選択するキー操作のみによって順次皺機能モード内
の関連する画面を順次表示出力させる改良された車両表
示方式を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、車室内に設けら
れたORT及びその操作用キーI−ドな用いて各種情報
の表示が行われる車両用表示方式において、ORTは各
機能モーrに対して複数枚の異なる画面表示を行ない、
前記画面切替は操作用キーミードに設けられた機能モー
P選択キーの操作によってのみ行われることを特徴とす
る。
れたORT及びその操作用キーI−ドな用いて各種情報
の表示が行われる車両用表示方式において、ORTは各
機能モーrに対して複数枚の異なる画面表示を行ない、
前記画面切替は操作用キーミードに設けられた機能モー
P選択キーの操作によってのみ行われることを特徴とす
る。
以下図面に基いて本発明の好適な実施例を説明する。
第1図には本発明にかかる表示方式が適用された車両の
好適な実施例が示され、インストルメントパネルには車
両用の各種機能を表示するための0RTIOが組込まれ
ており、この0RTIOの表示及び各種機能モードを切
替制御するために、本発明においては、キーミード20
が設けられ、実施例におけるキー?−ド20はインスト
ルメントノぐネルからとりはずし可能であり車両の乗員
が任意に操作することのできるリモコンキーぎ−ドから
成り、赤外線ビームによって前記機能モードの切替及び
表示切替を行うことができる。そしてキーty−)’2
0からの切替指令はり、モコンレシーノ々23によって
受信され、この受信信号に基い【各種補機24の機能制
御が行われあるいは0RT10の表示が単独で切替制御
されることとなる。
好適な実施例が示され、インストルメントパネルには車
両用の各種機能を表示するための0RTIOが組込まれ
ており、この0RTIOの表示及び各種機能モードを切
替制御するために、本発明においては、キーミード20
が設けられ、実施例におけるキー?−ド20はインスト
ルメントノぐネルからとりはずし可能であり車両の乗員
が任意に操作することのできるリモコンキーぎ−ドから
成り、赤外線ビームによって前記機能モードの切替及び
表示切替を行うことができる。そしてキーty−)’2
0からの切替指令はり、モコンレシーノ々23によって
受信され、この受信信号に基い【各種補機24の機能制
御が行われあるいは0RT10の表示が単独で切替制御
されることとなる。
本発明において特徴的なことは、前記0RTIOの画面
表示が必要な場合に該必要事態例えば故障等の発生時に
自動的に関連する複数画面表示が短時間づつ全必要画面
順次表示され、これによって、乗員は故障その他の全体
的な概要を把握することができ、次に乗員の手動操作に
よって前記必要画面を順次所要の長時間表示可能とする
ことにある。
表示が必要な場合に該必要事態例えば故障等の発生時に
自動的に関連する複数画面表示が短時間づつ全必要画面
順次表示され、これによって、乗員は故障その他の全体
的な概要を把握することができ、次に乗員の手動操作に
よって前記必要画面を順次所要の長時間表示可能とする
ことにある。
第2図及び第3図には本発明におけるC RTIOの表
示画面の実例が示されており、共に故障モニタの例であ
り、第2図はヒユーズ切れの場合を、また第3図は排気
管異常過熱の状態を示す。
示画面の実例が示されており、共に故障モニタの例であ
り、第2図はヒユーズ切れの場合を、また第3図は排気
管異常過熱の状態を示す。
前記両図から明らかなように、CRTIOの画面は1枚
にc1個の故障を表示し、該画面には従来のランプ表示
に比較して極めて読み取りやすいかつ詳細な情報が盛り
込まれている。
にc1個の故障を表示し、該画面には従来のランプ表示
に比較して極めて読み取りやすいかつ詳細な情報が盛り
込まれている。
しかしながら1画面が1故障を表示するために、同時に
複数個の故障が発生した時には、乗員はその全部を見る
ことができず、適確な対応がとれないという場合があり
得る。
複数個の故障が発生した時には、乗員はその全部を見る
ことができず、適確な対応がとれないという場合があり
得る。
この点、本発明においては、必要に応じて手動操作によ
って関連する各画面が切替表示される。
って関連する各画面が切替表示される。
第4図には本発明Kかかる表示方式の好適な第1実施例
がフロー図で示されて−・る。
がフロー図で示されて−・る。
イグニッションスイッチのオン作動により表示方式がス
タートし、通常の場合、即ち無故障時には、0RTIO
は通常のスピードメータ表示を行っている。そしてこの
通常の状態で、該当項目部ち故障あるいはメンテナンス
メモリ作動例えば予め設定したエンジンオイル交換キロ
数を走行した時等の該当項目発生時にこれが検出され0
RTIOは自動的に短時間、実施例においては、10秒
間関連する画面を1枚づつ表示する。従って、故障ある
いはメンテナンスメモリの必要項目が同時に複数発生し
た場合においても、これら全該当項目が表示されるまで
10秒間の短時間表示が継続し、全必要画面が表示され
る。
タートし、通常の場合、即ち無故障時には、0RTIO
は通常のスピードメータ表示を行っている。そしてこの
通常の状態で、該当項目部ち故障あるいはメンテナンス
メモリ作動例えば予め設定したエンジンオイル交換キロ
数を走行した時等の該当項目発生時にこれが検出され0
RTIOは自動的に短時間、実施例においては、10秒
間関連する画面を1枚づつ表示する。従って、故障ある
いはメンテナンスメモリの必要項目が同時に複数発生し
た場合においても、これら全該当項目が表示されるまで
10秒間の短時間表示が継続し、全必要画面が表示され
る。
以上の表示から、乗員は現在の車両の状態をおよそ把握
することが可能となり、次に行われる処置を適確に選択
することができる。
することが可能となり、次に行われる処置を適確に選択
することができる。
前記自動的な目次めくりが行われた彼、0RT10は再
び通常のスピードメータ表示に戻るが、乗員は前記目次
めくりによって適当な処置を求められて(・ることかわ
かっており、車両を停止しそ手動で読み出す。この手動
による読出しは、実施例においては、前記操作用キーデ
ート2oに設けられた各機能モード選択キー22の手動
操作によって行い、例えば故障モニタが作動した場合に
おいては、機能モード選択キー22内の故障モニタキー
な押すことによって、前記必要画面が優先度の高い順に
順次所用の長時間表示される。
び通常のスピードメータ表示に戻るが、乗員は前記目次
めくりによって適当な処置を求められて(・ることかわ
かっており、車両を停止しそ手動で読み出す。この手動
による読出しは、実施例においては、前記操作用キーデ
ート2oに設けられた各機能モード選択キー22の手動
操作によって行い、例えば故障モニタが作動した場合に
おいては、機能モード選択キー22内の故障モニタキー
な押すことによって、前記必要画面が優先度の高い順に
順次所用の長時間表示される。
実施例において、前記所用の長時間は各5分間に設定さ
れており、前記故障モニタモード選択キー22が操作さ
れた後5分間継続して表示される。
れており、前記故障モニタモード選択キー22が操作さ
れた後5分間継続して表示される。
そして、5分間経過後、01’LT10の画面には次の
優先順位の高い画面が表示され、これを関連する全画面
が表示されるまで繰返し、最後に0RTlOは自動的に
通常のスピードメータ表示に復帰する。
優先順位の高い画面が表示され、これを関連する全画面
が表示されるまで繰返し、最後に0RTlOは自動的に
通常のスピードメータ表示に復帰する。
以上のように、本発明によれば、関連する画面の切替は
操作用キーミードに設けられた機能モード選択キーの操
作によってのみ行われ、極めて簡単な操作によって順次
必要な関連する画面を読み出すことが可能となる。
操作用キーミードに設けられた機能モード選択キーの操
作によってのみ行われ、極めて簡単な操作によって順次
必要な関連する画面を読み出すことが可能となる。
第5図には本発明にかかる表示方式の第2実施例が示さ
れ、第1実施例とはぼ同様であるが、手動操作による画
面ページ送りの部分が異なる。
れ、第1実施例とはぼ同様であるが、手動操作による画
面ページ送りの部分が異なる。
第2実施例において、手動操作による画面ページめくり
が機能モード選択キー22の操作により選択キー22が
押されるまで継続し、次の選択キー操作によってのみ次
の優先順位の高い画面の表示へのページめくりが行われ
ることを特徴とする。
が機能モード選択キー22の操作により選択キー22が
押されるまで継続し、次の選択キー操作によってのみ次
の優先順位の高い画面の表示へのページめくりが行われ
ることを特徴とする。
あ面
即ちソックキー24が操作されると、該当ページは永久
的に表示され続け、これを解除するためには前記機能モ
ード選択キーを再び操作するしかなく、このようなシス
テムにより、任意の故障に対して修理完了まで継続的に
表示を行わせることが可能となり、修理完了時に機能モ
ーP選択キーを操作して次の画面切替を行うことができ
る。
的に表示され続け、これを解除するためには前記機能モ
ード選択キーを再び操作するしかなく、このようなシス
テムにより、任意の故障に対して修理完了まで継続的に
表示を行わせることが可能となり、修理完了時に機能モ
ーP選択キーを操作して次の画面切替を行うことができ
る。
勿論、画面ロックキー24を操作しない場合においては
、第1実施例と同様に、5分紅過ごとに順次次の画面を
表示することができる。
、第1実施例と同様に、5分紅過ごとに順次次の画面を
表示することができる。
以上説明したよ5に、本発明によれば、各種機能モード
が複数の表示画面をもつ場合において、該当する機能モ
ード選択キーの操作によってのみ、次々に数機能モード
内の画面切替を行うことができ、故障発生時等における
全故障の読み取りを極めて容易に行い、また他の機能例
えばオーディオ制御等において、受信局周波数−電画面
、スピーカシステムのグラフィック表示その他の関連す
る画面を次々に単一の機能モード表示キーのみで選択す
ることが可能となり、ORTを極めて有効に利用して見
やすい表示を行うことが可能となる。
が複数の表示画面をもつ場合において、該当する機能モ
ード選択キーの操作によってのみ、次々に数機能モード
内の画面切替を行うことができ、故障発生時等における
全故障の読み取りを極めて容易に行い、また他の機能例
えばオーディオ制御等において、受信局周波数−電画面
、スピーカシステムのグラフィック表示その他の関連す
る画面を次々に単一の機能モード表示キーのみで選択す
ることが可能となり、ORTを極めて有効に利用して見
やすい表示を行うことが可能となる。
第1図は本発明Kかかる表示方式が適用された車両の要
部説明図。 第2図及び第3図は第1図におけるORTの表示画面を
示す説明図、 第4図は本発明Kかかる表示方式の第1実施例を示すフ
ロー図、 第5図は本発明にかかる表示方式の第2実施例を示すフ
ロー図である。 lO・−ORT 1 20・・・操作用キーぎ−ド、 22−・・機能モーP選択キー。 代理人 弁理士 吉 1)研 二 第1図 0
部説明図。 第2図及び第3図は第1図におけるORTの表示画面を
示す説明図、 第4図は本発明Kかかる表示方式の第1実施例を示すフ
ロー図、 第5図は本発明にかかる表示方式の第2実施例を示すフ
ロー図である。 lO・−ORT 1 20・・・操作用キーぎ−ド、 22−・・機能モーP選択キー。 代理人 弁理士 吉 1)研 二 第1図 0
Claims (1)
- (11車室内に設けられたORT及びその操作用キー/
−rを用いて各種情報の表示が行われる車両用表示方式
において、CRTは各機能モードに対して複数枚の異な
る画面表示を行ない、前記画面切替は操作用キーP−ド
に設けられた機能モーP選択キーの操作によってのみ行
われることを特徴とする車両用表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13441981A JPS5836736A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 車両用表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13441981A JPS5836736A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 車両用表示方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5836736A true JPS5836736A (ja) | 1983-03-03 |
Family
ID=15127941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13441981A Pending JPS5836736A (ja) | 1981-08-27 | 1981-08-27 | 車両用表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5836736A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1986001321A1 (fr) * | 1984-08-09 | 1986-02-27 | Robert Bosch Gmbh | Dispositif d'affichage de donnees et/ou de valeurs parametrques dans des vehiclues a moteur |
| JPS62844A (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-06 | Toshiba Corp | 生物化学的素子 |
| JPS6280549A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-14 | Fujitsu Ltd | 二酸化炭素計測方法及び計測用センサ− |
| FR2634429A1 (fr) * | 1988-07-20 | 1990-01-26 | Peugeot | Dispositif d'indication de l'existence d'un defaut de fonctionnement d'un vehicule automobile |
-
1981
- 1981-08-27 JP JP13441981A patent/JPS5836736A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1986001321A1 (fr) * | 1984-08-09 | 1986-02-27 | Robert Bosch Gmbh | Dispositif d'affichage de donnees et/ou de valeurs parametrques dans des vehiclues a moteur |
| JPS62844A (ja) * | 1985-06-27 | 1987-01-06 | Toshiba Corp | 生物化学的素子 |
| JPS6280549A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-14 | Fujitsu Ltd | 二酸化炭素計測方法及び計測用センサ− |
| FR2634429A1 (fr) * | 1988-07-20 | 1990-01-26 | Peugeot | Dispositif d'indication de l'existence d'un defaut de fonctionnement d'un vehicule automobile |
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