JPS583690B2 - 手動掃除機 - Google Patents

手動掃除機

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JPS583690B2
JPS583690B2 JP5151780A JP5151780A JPS583690B2 JP S583690 B2 JPS583690 B2 JP S583690B2 JP 5151780 A JP5151780 A JP 5151780A JP 5151780 A JP5151780 A JP 5151780A JP S583690 B2 JPS583690 B2 JP S583690B2
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JP
Japan
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vacuum cleaner
metal fitting
lower metal
handle
chassis
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JP5151780A
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JPS5618832A (en
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土屋敏博
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FUKUBA KOGYO KK
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FUKUBA KOGYO KK
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は手動掃除機に関し、特に掃除機本体に対するハ
ンドルの取付構造の改良に関する。
従来の手動掃除機は、ハンドルと、深皿型の掃除機本体
とにより構成され、掃除機本体の頂部にハンドル取付機
構を組込むと共に、下面に掃除機本体を走行させるため
のローラと、床面のごみ、ほこりを挾除機本体の内部に
形成されたダストルームに挾き込むためのロータブラシ
とを少くとも有している。
しかるに従来の手動掃除機におけるハンドル取付機構で
は、ハンドルの支点になる横軸に十分な強度を持たせる
ため掃除機本体の左右幅とほぼ等しい長さの棒を横軸と
して使用し、この横軸の両端を掃除機本体の側壁又はダ
ストルームの仕切壁に十分な強度で固定する構成をとっ
ている。
しかしこのようにすると、掃除機本体の高さを少くとも
横軸の位置より低くすることができず、しかもハンドル
の支点を掃除機本体の中心に設けようとすれば、掃除機
本体の形状はかまぼこ型に限定されることになっている
以上の点を考慮して本発明は、従来と比較して格段的に
短かい支軸を用いて十分な強度をもってハンドルを掃除
機本体の頂部に取付け得る取付構造を提案しようとする
ものである。
以下図面について本発明の一例を詳述するに、第1図で
は本発明による手動掃除機の全体を示す斜視図が示され
ている。
内部の詳細な構造の説明は第2図以降に委ねられるが、
第1図では、ハンドル10と、グリップ20と、掃除機
本体をなすボデイ30と、ボデイ30の外周に設けられ
たゴム緩衝体40と、ハンドル支点機構を固定する上部
部材50と、ボデイ30の上部に突出している2個の押
釦60とを有する掃除機が示されている。
ボデイ30の下部より一対のローラ70がのぞいており
、それぞれの隅部にはコーナブラシ80が設けられてい
る。
第2図を参照すると、本発明の主要部を構成する各構成
要素が分解して示されている。
上方より下方に向って順次説明して行くと、第1図で示
された上部部材50が外周にゴム緩衝体40を有するボ
ディ30の上部に位置している。
ボディ30はハンドル支点機構51を固定するための第
1の開孔部31と、押釦60を突出させる第2の開孔部
32と、ボディ30と共に掃除機本体を構成する後述の
シャシー90との係合を提供する4個の第3の開孔部3
3とを有している。
ハンドル支点機構51は軸支されたハンドル挿入用の基
部51aと、この基部51aに支点を提供する短軸51
bと、この短軸51bを支持する板状U部材51cより
成っている。
ここでU部材51cの底板部の左右幅はボディ30の開
孔31の左右幅より小さくなされ、底板部の左及び左端
から上方に互いに対抗しながら延長する左及び右側板部
間に上方から基部51aを挿入させた状態でほぼ中央位
置で左側板部、基部51a、右側板部を貫通して短軸5
1bが延長することにより、基部51aが短軸51bを
中心に前後方向に回動できるように枢支される。
このように基部51aを回動自在に枢支するU部材51
cは下部金具52と上部部材50とによって挟着固定さ
れる。
下部金具52は両端を、後述するシャシー90の左及び
右横壁91の内側面上に互いに対向するように設けられ
た支持部材105のスリット部104に差込み保持され
る。
かくして下部金具52はシャシー90のほぼ中央上方部
を左右方向に延長するが、そのほぼ中央位置にはU部材
51cの底板部を受ける凹部が形成され、この凹部にU
部材51cがはめ込み位置決めされる。
U部材51cの側板部の間隔は基部51aの直径より大
きくなされ、かくして側板部及び基部51a間の隙間を
利用して短軸51bが上部部材50の短尺軸嵌合部50
cと嵌合する。
上部部材50はボディ30の開孔部31をすっぽり覆う
ように左右幅及び前後長共に開孔部31より大きくなさ
れ、全体としてボディ30の上面に沿うような三日月形
状を有する。
そのほぼ中央部には上下方向の開孔を有する樋状部が形
成され、開孔の左右幅は基部51aの直径とほぼ等しく
なされ、これによりボデイ30の開孔部31から上方に
突出した状態のU部材51cに上部部材50を被せたと
きU部材51c内に樋状部を嵌合受け入れるようになさ
れ、このときU部材51の側板部及び基部51a間の部
分が上部部材50の開孔部の左及び右側面に設けられた
短尺軸嵌合部50cに嵌合係止される。
下部金具52の凹部の左及び右外側位置には一対のねじ
孔52aがあけられ、このねじ孔52aを通って下側か
らねじ52bを必要に応じてボデイ30に設けたねじ孔
を通じて上部部材50のねじ孔50bにねじ込み得るよ
うになされている。
以上の構成のハンドル支持機構51は次のようにして組
立てられる。
すなわち、シャシー90の支持部材105のスリット部
104に下部金具52を差込み、シャシー90上にボデ
ィ30を嵌合させる。
ボデイ30の開孔部31を通じて上方から基部51aを
枢支したU部材51cが下部金具52の凹部にはめ込み
位置決めされ、このU部材51cに上方から上部部材5
0がはめ込まれる。
この状態でシャシー90の下方からねじ52bを上部部
材50のねじ孔50bにねじ込み、かくしてU部材51
c、従って基部51aが下部金具52及び上部部材50
間に大きな強度で挟持される。
かくして基部51aは上部部材50の樋状部外側内を短
軸51bを中心に前後に回動できる。
しかるにこの上部部材50の樋状部と基部51aとの間
にはへ字状板ばね51dが介挿され(第3図)、基部5
1aが板ばね51dと摩擦係合することにより、基部5
1a(従ってハンドル10)が必要に応じて適度な角度
を維持できるようになされている。
第2図の下方には、シャシー90が示されている。
シャシー90は左及び右側横壁91と、左及び右端から
上方に左及び右側横壁91を延長させてなるダストルー
ム構成部材92とより成っており、横壁91に種々のパ
ーツを受けて支持する複数の嵌合支持部が設けられてい
る。
即ち、第1の嵌合支持部93はガイド94の挿入部95
を介してホルダー96を受け、第2の嵌合支持部97は
U部材98を介してホイール70を受け、第3の嵌合支
持部100はコーチブラシ80を受ける。
横壁91の内壁にはコーム(くし歯)101の支持軸1
02を支持する凹部分103と前述の下部金具52の一
端を支持するスリット部分104とを有する支持部材1
05が設けられており、それぞれの横壁91の両端には
前述のボディ30の第3の開孔部33と係合してボディ
30とシャシー90との一体化を提供する4個の突出部
106が設けられている。
ダストルーム構成部材92は固定部92aと可動部92
bより成っており、その境界にスリット92cを設けて
ヒンジ効果を付与している。
一対の横壁91はダストルーム構成部材92によって接
続されることにより、シャシー90を構成し、横壁91
に形成された係合凹部91aと固定部92aに設けられ
た係合凸部92a′との係合関係によって一体にされて
いる。
一方、第1の嵌合支持部93によって支持されるホルダ
ー96はロータブラシ107の軸先端部108を受ける
軸受孔96aを有し、その下部に線条ばね96bを有し
ながらガイド94に弾力的に支持されている。
第3図には組立てられた状態の手動掃除機の側断面が示
されている。
上述のようにハンドル挿入用の基部51aが短尺軸51
bに軸支されており、その先端と板状U部材51cとの
間に板ばね51aが位置してハンドルの角度を任意に設
定できる構成になっている。
板状U部材51cの上下には上部部材50と下部金具5
2が設けられ、それによって第2図に示されたハンドル
支点機構51がボデイ30に固定される。
ボデイ30の外周にはゴム緩衝体40が設けられており
、そのボディ30に第2図に示された各パーツを有する
シャシー90が固定される。
第3図においては、押釦60が示されており、枢軸点6
1においてレバー62を介して支持され、その下方には
ストツパー63が設けられている。
ダストルーム構成部材92の上方にはばね64が設けら
れており、そのばね力が可動部92bを閉塞するように
強制している。
ボデイ30の下方両端にはコーナブラシ80が位置して
おり中央には中心軸の撚線に巻き込まれた毛を有するロ
ータブラシ107が設けられていて、その上方にコーム
101が位置している。
第4図には手動掃除機の底面が示されている。
外周にゴム緩衝体40が位置し、ホイール70がロータ
ブラシ10γの両側に配置され、四隅にコーナブラシ8
0が設けられている。
ロータブラシ107はロール109を有し、ホルダー9
6によって支持され、両側に固定部92aと、可動部9
2bと、ヒンジ効果を有するスリット92cとを有する
ダストルーム構成部材92が設けられている。
ホイール70とロール109の間よりシャシー90の先
端を僅かに観察することができるように、シャシー90
の横壁91とボデイ30a内壁との間にホルダー96、
ホイール70のU部材98及びコーナーブラシ80を嵌
合支持部93,97及び100から抜け落ちないように
規制する。
以上の構成において、手動掃除機を操作すると床面にお
ける滑動により、U部材98によって回転的に支持され
たホイール70が回転する。
ホイール70の回転軸は不動状態に固定されていないた
め、掃除機の移動に伴って若干の遅れを示し、ロータブ
ラシ107の前方に位置するホイール70がロール10
9と係合する。
その係合により、ロール109が回転させられ、それに
より、ロータブラシ107が回転する。
ロータブラシ107の回転が床面のとみあるいはほこり
を拾い上げ、ダストルーム構成部材92より構成される
ダストルームまで運ぶ。
第3図に示すように、ロータブラシ107の上方にコー
ム101が位置しており、その回転によりコーム101
が傾動し、進行方向に対し後方に位置するコーム101
の先端がロータブラシ107の中に食い込もうとする傾
向を示すため、その中のごみあるいはほこりを効率的に
取り出して後方のダストルームへ案内する。
清掃作業の終了後、押釦60を下方に押すと、レバー6
2の動きがばね64のばね力に抗してダストルーム構成
部材92の可動部92bを開かせる(点線図示の位置)
その際の可動部92bの動きはスリット92cのヒンジ
効果によって容易に実現される。
可動部92bを裏から押してやると、ダストルーム92
が再び閉塞し通常の清掃作業が可能な状態になる。
上述の実施例によれば、ボディ30およびシャシー90
の構成にかしめ部分や溶接部分がなく、各パーツを嵌合
形式によりシャシーに取付けた後両者を一体にするだけ
で手動掃除機が提供されるので、製造上の工数を著しく
減少させることが可能になり、原価を大幅に低下させる
ことができる。
また、清掃されるじゅうたんの種類、即ち深いものであ
ろうと浅いものであろうとそれは関係なく、ロータブラ
シ107の座屈と、線条ばね96bのつり合いからホル
ダー96が自動的に上下にスライドすることにより、ロ
ータブラシ107の毛先が床の表面を円滑に掃くときが
でき、深いじゅうたんでも軽く操作させることができる
ロータブラシ107は前述のように巻きブラシの構成に
なっており、径が太くなっていることより、あたりが柔
らかでより少い回転数で所定の周速度を得ることができ
る。
ガイド94が弾性のある材質で構成されているため、前
後の動きが可能であり、従って良好な運転特性が期待で
きる。
更に、ガイド94とホルダー96との間に間隙が形成さ
れているので、ロータブラシ107が常に操作方向と逆
方向に移動することになり、その結果ロータブラシ10
7と前方のダストルーム92との間に大きな間隙が形成
され、大きなごみでも拾い上げることが可能になる。
前述のように、ガイド94が曲げ弾性のある材質で構成
されているので、ホルダー96の左右の動きが可能にな
り、それに指をかけて左右に動かすだけでロータブラシ
107の着脱が簡単にできる。
これはロータブラシ107の取り換えを可能にし、また
、付着した毛糸をぬぐい取ることができる。
また、ホルダー96の軸受孔96aが若干大きく形成さ
れているとともに軸108の先端が曲面を呈しているの
で、その着脱作業においても孔96aをこじるようなこ
ともない。
更に、ハンドル支点機構51の支持軸5lbが短尺化さ
れるため、ボデイ30はその全体をかまぼこ型にする必
要はなく、中心部だけをかまぼこ型にして他の部分の高
さあるいは形状を自由に選択することができる。
シャシー90の構成もダストルーム構成部材92の固定
部92aと両横壁91とがしつかり連結されて一体にな
った構造になっているため、ダストルームの開閉に必要
なクリアランスに気を使も必要もなく、可動部92bが
スリット92cのヒンジ作用により運動するため、回転
軸も不用になる。
2つのダストルームは2つの押釦60により独立して開
閉操作することが可能であり、しかも全開の位置で停止
させることが可能であるため、ごみ捨て作業が非常に楽
になる。
また、ホイール70とロータ109との係合は、操作中
に生じる前方のホイール70の後退によりそのホイール
70との間だけ生じるため、その摩耗は従来の約半分に
減少させることができる。
上述のように本発明に依れば床面上のごみ、ほこりを確
実にダストルームに掃込み得る手動掃除機を得ることが
できるが、特に本発明においてはハンドル基部を短軸を
有するU部材で枢支し、このU部材を下部金具及び上部
部材でボデイ換言すれば掃除機本体に挟持固定すること
により実用上十分大きな強度でハンドルを掃除機本体に
装着し得る。
その結果、ハンドルに対する支軸としては従来に比し格
段的に短かくでき、全体として比較的コンパクトなハン
ドル支点機構を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す斜視図である。 第2図は本発明の一実施例を示す分解図である。 第3図は本発明の一実施例を示す側断面図である。 第4図は本発明の一実施例を示す底面図である。 符号の説明、10・・・・・・ハンドル、20・・・・
・・グリップ、30・・・・・・ボデイ、31・・・・
・・第1開孔部、32・・・・・・第2開孔部、33・
・・・・・第3開孔部、40・・・・・・ゴム緩衝体、
50・・・・・・上部部材、50a・・・・・・係合部
、50b・・・・・・ねじ孔、50c・・・・・・短尺
軸嵌合部、51・・・・・・ハンドル支点機構、51a
・・・・・・ハンドル挿入基部、51b・・・・・・支
持軸、51b・・・・・・U部材、51d・・・・・・
板ばね、52・・・・・・下部金具、52a・・・・・
・ねじ孔、52b・・・・・・ねじ、60・・・・・・
押釦、61・・・・・・枢軸点、62・・・・・・レバ
ー、63・・・・・・ストッパー、64・・・・・・ば
ね、70・・・・・・ホイール、80・・・・・・コー
ナブラシ、90・・・・・・シャシー、91・・・・・
横壁、91a・・・・・・係合凹部、92・・・・・・
ダストルーム構成部材、92a・・・・・・固定部,9
2b・・・・・・可動部、92c・・・・・・スリット
、93・・・・・・第1嵌合支持部、94・・・・・・
ガイド、95・・・・・・ガイド挿入部、96・・・・
・・ホルダー、96a・・・・・・軸受孔、96b・・
・・・・線条ばね、97・・・・・第2嵌合支持部、9
8・・・・・・U部材、100・・・・・・第3嵌合支
持部、101・・・・・・コーム、102・・・・・・
カム支持軸、103・・・・・・凹部分、104・・・
・・・スリット部分、105・・・・・・支持部材、1
06・・・・・・突出部、107・・・・・ロータブラ
シ、108・・・・・・軸先端、109・・・・・・ロ
ール。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 相対向して上下に延長する一対の側板部を有する板
    状U部材と、このU部材の側板部間に貫通保持された短
    軸によって上記U部材の側板部間に枢支されたハンドル
    基部と、掃除機本体内に固定され当該掃除機本体の上面
    部に設けられた開孔内に上記U部材が配設されたとき当
    該U部材を下側から支持する下部金具と、この下部金具
    で支持されたU部材を上記掃除機本体の上方から被せて
    上記下部金具との間に上記U部材を挟持固定する上部部
    材とを具えたことを特徴とする手動掃除機。 2 上記下部金具は上記掃除機本体の内部に設けられた
    支持部材に嵌合支持されてなる特許請求の範囲第1項に
    記載の手動掃除機。 3 上記下部金具及び上記上部部材は、上記掃除機本体
    の上面部を貫通して上下方向に延長するねじによって一
    体化されてなる特許請求の範囲第1項記載の手動掃除機
JP5151780A 1980-04-18 1980-04-18 手動掃除機 Expired JPS583690B2 (ja)

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JP5151780A JPS583690B2 (ja) 1980-04-18 1980-04-18 手動掃除機

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JP5151780A JPS583690B2 (ja) 1980-04-18 1980-04-18 手動掃除機

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Publication Number Publication Date
JPS5618832A JPS5618832A (en) 1981-02-23
JPS583690B2 true JPS583690B2 (ja) 1983-01-22

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JP5151780A Expired JPS583690B2 (ja) 1980-04-18 1980-04-18 手動掃除機

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JPS5948878A (ja) * 1982-09-14 1984-03-21 Fuji Xerox Co Ltd 記憶装置

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JPS5618832A (en) 1981-02-23

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