JPS5837460Y2 - ドラムミキサ - Google Patents
ドラムミキサInfo
- Publication number
- JPS5837460Y2 JPS5837460Y2 JP1978143146U JP14314678U JPS5837460Y2 JP S5837460 Y2 JPS5837460 Y2 JP S5837460Y2 JP 1978143146 U JP1978143146 U JP 1978143146U JP 14314678 U JP14314678 U JP 14314678U JP S5837460 Y2 JPS5837460 Y2 JP S5837460Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- raw material
- cylindrical drum
- pipe
- drum
- drum mixer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は原料混合装置に用いられるドラムミキサに関す
る。
る。
従来、例えば焼結設備の原料混合装置に用いられるドラ
ムミキサは、第1図および第2図に示すように、円筒ド
ラム1と、該円筒ドラム1内をほは゛その管軸方向に貫
通する散水管2と、該散水管2を支持する支持部材3と
、前記円筒ドラム1内面に適当間隔おきに取り付けられ
て該円筒ドラム1の回転によりその内部に供給された原
料を混合しかつ排出側端部に移動せしめる羽根体(図示
せず)と、前記円筒ドラム1を支持する支持機構(図示
せず)と、前記円筒ドラム1を回転せしめる回動装置(
図示せず)とからなり、このドラムミキサの周辺には、
前記円筒ドラム1内に原料を供給するための給鉱シュー
ト4と、前記円筒ドラム1から排出される原料をコンベ
ヤ5上に導くための排鉱シュート6とが設けられている
。
ムミキサは、第1図および第2図に示すように、円筒ド
ラム1と、該円筒ドラム1内をほは゛その管軸方向に貫
通する散水管2と、該散水管2を支持する支持部材3と
、前記円筒ドラム1内面に適当間隔おきに取り付けられ
て該円筒ドラム1の回転によりその内部に供給された原
料を混合しかつ排出側端部に移動せしめる羽根体(図示
せず)と、前記円筒ドラム1を支持する支持機構(図示
せず)と、前記円筒ドラム1を回転せしめる回動装置(
図示せず)とからなり、このドラムミキサの周辺には、
前記円筒ドラム1内に原料を供給するための給鉱シュー
ト4と、前記円筒ドラム1から排出される原料をコンベ
ヤ5上に導くための排鉱シュート6とが設けられている
。
前記散水管2は原料に適当な水分を添加するためのもの
で、第3図のように適当個所に多数の孔7を穿設した鋼
管からなり、馬蹄形の吊り金具8を介して支持部材3に
よって懸吊されている。
で、第3図のように適当個所に多数の孔7を穿設した鋼
管からなり、馬蹄形の吊り金具8を介して支持部材3に
よって懸吊されている。
ところで焼結原料は、鉱石、石灰石、粉コークス、返し
鉱からなるもので、焼結された焼結鉱の品質を均一なも
のとするためには、これら原料を均一に混合し、かつ擬
似粒状化する必要がある。
鉱からなるもので、焼結された焼結鉱の品質を均一なも
のとするためには、これら原料を均一に混合し、かつ擬
似粒状化する必要がある。
そこで、上述の如くドラムミキサを用いて数種類の焼結
原料を混合しながら水分を数%添加してやれば、擬似粒
状化した焼結前の原料ができることとなるものである。
原料を混合しながら水分を数%添加してやれば、擬似粒
状化した焼結前の原料ができることとなるものである。
ドラムミキサで混合された原料は排鉱シュート6からコ
ンベヤ5上に導かれ、コンベヤ5で焼結機のホッパへと
運ばれる。
ンベヤ5上に導かれ、コンベヤ5で焼結機のホッパへと
運ばれる。
しかしながら、このような従来のドラムミキサによると
、円筒ドラム1内で混合されかつ水分を添加された原料
9は粘着力が強いため、支持部材3の頂部3aを傾斜構
造としているにもかかわらず該頂部3aに原料9が堆積
するという問題があった。
、円筒ドラム1内で混合されかつ水分を添加された原料
9は粘着力が強いため、支持部材3の頂部3aを傾斜構
造としているにもかかわらず該頂部3aに原料9が堆積
するという問題があった。
この原料9は乾燥すれば強固になるため、保守点検時に
除去しようとしても容易に除去できず、支持部材3の頂
部3aに堆積した原料は徐々にその量を増していき、遂
にはその重量のために支持部材3および散水管2の撓み
が極限に達して支持部材3および散水管2が破損してし
まうこととなる。
除去しようとしても容易に除去できず、支持部材3の頂
部3aに堆積した原料は徐々にその量を増していき、遂
にはその重量のために支持部材3および散水管2の撓み
が極限に達して支持部材3および散水管2が破損してし
まうこととなる。
本考案はこのような問題を解決することを目的とし、原
料混合装置に用いられるドラムミキサであって、同時に
投入される複数の原料を円筒ドラムの一端側に導く給鉱
シュートと、前記円筒ドラム内をほぼその管軸方向に貫
通する支持体と、該支持体に適当間隔おきに固着された
複数の懸吊部材と、該全懸吊部材に穿設された孔に移動
可能に挿入された散水管と該散水管をその管軸方向に所
定距離往復動せしめる駆動装置とを設けて構成したドラ
ムミキサを提供することによって、その目的を達成する
ものであり、これにより、散水管に堆積する原料を除去
することができ、もって、散水管が原料の堆積により破
損することのないようにできるものである。
料混合装置に用いられるドラムミキサであって、同時に
投入される複数の原料を円筒ドラムの一端側に導く給鉱
シュートと、前記円筒ドラム内をほぼその管軸方向に貫
通する支持体と、該支持体に適当間隔おきに固着された
複数の懸吊部材と、該全懸吊部材に穿設された孔に移動
可能に挿入された散水管と該散水管をその管軸方向に所
定距離往復動せしめる駆動装置とを設けて構成したドラ
ムミキサを提供することによって、その目的を達成する
ものであり、これにより、散水管に堆積する原料を除去
することができ、もって、散水管が原料の堆積により破
損することのないようにできるものである。
以下本考案の構成をその一実施例を示す図面に基づいて
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第4図および第5図において、10は大径の鋼管などか
らなる円筒ドラムであり、該円筒ドラム10は支持機構
(図示せず)によって管軸芯が水平方向に対して若干傾
斜するように支持されており、また回動装置(図示せず
)によって管軸芯回りに回動せしめられる。
らなる円筒ドラムであり、該円筒ドラム10は支持機構
(図示せず)によって管軸芯が水平方向に対して若干傾
斜するように支持されており、また回動装置(図示せず
)によって管軸芯回りに回動せしめられる。
11は前記円筒ドラム10の外部に立設された2本の支
柱12.13間に架設され、かつ前記円筒ドラム10内
をほぼその管軸方向に貫通するワイヤロープであり、該
ワイヤロープ11の前記円筒ドラム10内に位置する部
分には、適当間隔おきに小判形の懸吊部材14が外嵌固
着されている。
柱12.13間に架設され、かつ前記円筒ドラム10内
をほぼその管軸方向に貫通するワイヤロープであり、該
ワイヤロープ11の前記円筒ドラム10内に位置する部
分には、適当間隔おきに小判形の懸吊部材14が外嵌固
着されている。
15は前記懸吊部材14によって懸吊された散水管であ
り、該散水管15の両端は前記円筒ドラム10から突出
しており、一端はフレキシブルチューブ16を介して給
水装置(図示せず)に、また他端はフレキシブルチュー
ブ17を介して排水溝(図示せず)に接続されている。
り、該散水管15の両端は前記円筒ドラム10から突出
しており、一端はフレキシブルチューブ16を介して給
水装置(図示せず)に、また他端はフレキシブルチュー
ブ17を介して排水溝(図示せず)に接続されている。
前記懸吊部材14は第6図および第7図に詳細に示すよ
うに2個の孔が穿設されており、上側の孔には前記ワイ
ヤロープ11が挿入固着されており、下側の孔には前記
散水管15が挿入されている。
うに2個の孔が穿設されており、上側の孔には前記ワイ
ヤロープ11が挿入固着されており、下側の孔には前記
散水管15が挿入されている。
この下側の孔は前記散水管15よりも径が若干大きく、
懸吊部材14と散水管15との相対移動が可能である。
懸吊部材14と散水管15との相対移動が可能である。
また前記散水管15には適当個所に多数の孔18が穿設
されてる。
されてる。
19は前記散水管15をその管軸方向に所定距離往復動
せしめるシリンダ装置であり、該シリンダ装置19は前
記円筒ドラム10の外部に位置し、かつそのピストンロ
ッド19 aの先端は連結杆20を介して前記散水管1
5に連結されている。
せしめるシリンダ装置であり、該シリンダ装置19は前
記円筒ドラム10の外部に位置し、かつそのピストンロ
ッド19 aの先端は連結杆20を介して前記散水管1
5に連結されている。
このように、前記円筒ドラム10、ワイヤロープ11.
懸吊部材14、散水管15、シリンダ装置19、および
図示しないが、前記支持機構、回動装置、羽根体によっ
てドラムミキサが構成されている。
懸吊部材14、散水管15、シリンダ装置19、および
図示しないが、前記支持機構、回動装置、羽根体によっ
てドラムミキサが構成されている。
なお21は同時に投入された複数の原料(図示せず)を
前記円筒ドラム1〇一端側に導く給鉱シュート、22は
前記ドラムミキサによって適当な水分を与えられかつ混
合された原料を所定の場所に運ぶコンベヤ、23は前記
円筒ドラム10内の原料を前記コンベヤ22に導く排鉱
シュートである。
前記円筒ドラム1〇一端側に導く給鉱シュート、22は
前記ドラムミキサによって適当な水分を与えられかつ混
合された原料を所定の場所に運ぶコンベヤ、23は前記
円筒ドラム10内の原料を前記コンベヤ22に導く排鉱
シュートである。
第8図は、上記ドラムミキサの給鉱シュート21に複数
の原料を投入するためのベルトコンベヤとその一般的周
辺構成を示す。
の原料を投入するためのベルトコンベヤとその一般的周
辺構成を示す。
図において、25はベルトコンベヤで、その搬送端は前
記給鉱シュート21上に位置せしめられている。
記給鉱シュート21上に位置せしめられている。
26〜29はベルトコンベヤ25上に長手方向適当間隔
おきに設けられた複数の原料びんで、26の原料びんに
は鉱石が、27の原料びんにはコークスが、28の原料
びんには石灰が、29の原料びんには返し鉱が、それぞ
れ貯蔵されている。
おきに設けられた複数の原料びんで、26の原料びんに
は鉱石が、27の原料びんにはコークスが、28の原料
びんには石灰が、29の原料びんには返し鉱が、それぞ
れ貯蔵されている。
なお、鉱石(例えば鉄鉱石)は数名柄のものを使用する
場合もあり、このときは原料びんの数が増えるのはいう
までもない。
場合もあり、このときは原料びんの数が増えるのはいう
までもない。
30は各原料びん26〜29の下端に設けられた切り出
しフィーダーで、切り出し量を調節する働きをなすもの
である。
しフィーダーで、切り出し量を調節する働きをなすもの
である。
係る構成で、次に動作を説明する。
先ず、各原料びん26〜29から切り出しフィーダ30
を介してベルトコンベヤ25上に層状に各種原料を切り
出す。
を介してベルトコンベヤ25上に層状に各種原料を切り
出す。
次にこの層状に切り出された複数の原料をドラムミキサ
の給鉱シュート21に投入する。
の給鉱シュート21に投入する。
そうすると、複数の原料は回転する円筒ドラム10一端
側に導かれ、円筒ドラム10内の羽根体により混合され
、かつ徐々に排鉱シュート23側に移動せしめられる。
側に導かれ、円筒ドラム10内の羽根体により混合され
、かつ徐々に排鉱シュート23側に移動せしめられる。
またこれと同時に散水管15を介して適当な水分が与え
られる。
られる。
円筒ドラム10から排出された原料は排鉱シュート23
によってコンベヤ22上に導かれ、該コンベヤ22によ
って焼結機のホッパーへと運ばれる。
によってコンベヤ22上に導かれ、該コンベヤ22によ
って焼結機のホッパーへと運ばれる。
一方上記一連の工程中において、タイマ(図示せず)に
設定した所定時間おきにシリンダ装置19が動作し、散
水管15をその管軸方向に所定回数往復動せしめる。
設定した所定時間おきにシリンダ装置19が動作し、散
水管15をその管軸方向に所定回数往復動せしめる。
この往復動は1回でもよいし、また複数回でもよい。
したがって散水管15上に堆積した原料24は懸吊部材
14によって掻き落とされるので、散水管15が原料2
4の重みよって破損するようなことがない。
14によって掻き落とされるので、散水管15が原料2
4の重みよって破損するようなことがない。
またワイヤロープ11上にも原料が堆積するが、ワイヤ
ロープ11は径が小さく、その上に堆積する原料の量は
極めて僅かであるので、ワイヤロープ11が破損する恐
れはない なお上記実施例においては、懸吊部材14を介して散水
管15を支持する支持体としてワイヤロープ11を用い
た例について説明したが、必ずしもワイヤロープ11を
用いる必要はなく、さらに強度の強い他の材料を用いて
もよい。
ロープ11は径が小さく、その上に堆積する原料の量は
極めて僅かであるので、ワイヤロープ11が破損する恐
れはない なお上記実施例においては、懸吊部材14を介して散水
管15を支持する支持体としてワイヤロープ11を用い
た例について説明したが、必ずしもワイヤロープ11を
用いる必要はなく、さらに強度の強い他の材料を用いて
もよい。
また上記実施例においては、散水管15をその管軸方向
に往復動せしめる駆動装置としてシリンダ装置19を用
いた例について説明したが、必ずしもシリンダ装置19
を用いる必要はなく、散水管15を往復動せしめ得るも
のであれば他のいかなる装置を用いてもよい。
に往復動せしめる駆動装置としてシリンダ装置19を用
いた例について説明したが、必ずしもシリンダ装置19
を用いる必要はなく、散水管15を往復動せしめ得るも
のであれば他のいかなる装置を用いてもよい。
また上記実施例においては、シリンダ装置19をタイム
スイッチによって所定時間おきに作動せしめる例につい
て説明したが、必ずしもこのようにする必要はなく、シ
リンダ装置19を円筒ドラム10の回転中宮に作動せし
めてもよく、また必要に応じて押釦操作によりシリンダ
装置19を作動せしめるように構成してもよく、その制
御方式は各種設計条件に応じて適宜決定すればよい。
スイッチによって所定時間おきに作動せしめる例につい
て説明したが、必ずしもこのようにする必要はなく、シ
リンダ装置19を円筒ドラム10の回転中宮に作動せし
めてもよく、また必要に応じて押釦操作によりシリンダ
装置19を作動せしめるように構成してもよく、その制
御方式は各種設計条件に応じて適宜決定すればよい。
また上記実施例においては、ドラムミキサを焼結設備に
おける原料混合装置を用いた例について説明したが、本
考案にかかるドラムミキサは他の装置にも用い得ること
は言うまでもない。
おける原料混合装置を用いた例について説明したが、本
考案にかかるドラムミキサは他の装置にも用い得ること
は言うまでもない。
以上説明したように本考案によれば、全懸吊部材に穿設
された孔に移動可能に挿入された散水管と、該散水管を
その管軸方向に所定距離往復動せしめる駆動装置とを備
えたので、散水管上に堆積した原料を掻き落とすことが
でき、したがって原料の堆積による散水管の破損を防止
し得る。
された孔に移動可能に挿入された散水管と、該散水管を
その管軸方向に所定距離往復動せしめる駆動装置とを備
えたので、散水管上に堆積した原料を掻き落とすことが
でき、したがって原料の堆積による散水管の破損を防止
し得る。
第1図は従来のドラムミキサを用いた混合装置の全体構
成図、第2図は従来のドラムミキサの断面図、第3図は
従来のドラムミキサにおける支持体および散水管の拡大
断面図、第4図〜第7図は本考案の一実施例を示し、第
4図は混合装置の全体構成図、第5図はドラムミキサの
断面図、第6図は支持体および散水管の軸に直交する方
向に沿う拡大断面図、第7図は支持体および散水管の軸
方向に沿う拡大断面図、第8図はドラムミキサの給鉱シ
ュートに複数の原料を投入するためのベルトコンベヤと
その一般的周辺構成の概略構成図である。 10・・・・・・円筒ドラム、11・・・・・・ワイヤ
ロープブ、14・・・・・・懸吊部材、15・・・・・
・散水管、19・・・・・・シリンダ装置、21・・・
・・・給鉱シュート。
成図、第2図は従来のドラムミキサの断面図、第3図は
従来のドラムミキサにおける支持体および散水管の拡大
断面図、第4図〜第7図は本考案の一実施例を示し、第
4図は混合装置の全体構成図、第5図はドラムミキサの
断面図、第6図は支持体および散水管の軸に直交する方
向に沿う拡大断面図、第7図は支持体および散水管の軸
方向に沿う拡大断面図、第8図はドラムミキサの給鉱シ
ュートに複数の原料を投入するためのベルトコンベヤと
その一般的周辺構成の概略構成図である。 10・・・・・・円筒ドラム、11・・・・・・ワイヤ
ロープブ、14・・・・・・懸吊部材、15・・・・・
・散水管、19・・・・・・シリンダ装置、21・・・
・・・給鉱シュート。
Claims (1)
- 原料混合装置に用いられるドラムミキサであって、同時
に投入される複数の原料を円筒ドラムの一端側に導く給
鉱シュートと、前記円筒ドラム内をほは゛その管軸方向
に貫通する支持体と、該支持体に適当間隔おきに回着さ
れた複数の懸吊部材と、該全懸吊部材に穿設された孔に
移動可能に挿入された散水管と該散水管をその管軸方向
に所定路離往復動せしめる駆動装置とを備えたことを特
徴とするドラムミキサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978143146U JPS5837460Y2 (ja) | 1978-10-17 | 1978-10-17 | ドラムミキサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978143146U JPS5837460Y2 (ja) | 1978-10-17 | 1978-10-17 | ドラムミキサ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5558229U JPS5558229U (ja) | 1980-04-19 |
| JPS5837460Y2 true JPS5837460Y2 (ja) | 1983-08-24 |
Family
ID=29120549
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978143146U Expired JPS5837460Y2 (ja) | 1978-10-17 | 1978-10-17 | ドラムミキサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5837460Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113478U (ja) * | 1974-07-17 | 1976-01-31 |
-
1978
- 1978-10-17 JP JP1978143146U patent/JPS5837460Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5558229U (ja) | 1980-04-19 |
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