JPS583753A - 軽合金鋳塊の連続鋳造方法 - Google Patents
軽合金鋳塊の連続鋳造方法Info
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- JPS583753A JPS583753A JP9977681A JP9977681A JPS583753A JP S583753 A JPS583753 A JP S583753A JP 9977681 A JP9977681 A JP 9977681A JP 9977681 A JP9977681 A JP 9977681A JP S583753 A JPS583753 A JP S583753A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は冶金技術に関し、特VC@合金の連続鋳造の
ための方法に関する。
ための方法に関する。
この発明は、板、鍛造品、各種圧延型材その他の製品の
如き変形加工用生成品の製造に用いられる軽合金の鋳造
に使用され得るものである。
如き変形加工用生成品の製造に用いられる軽合金の鋳造
に使用され得るものである。
溶融状[[において化学的活性ばが高いことが特徴であ
る軽合金の製造においては、溶湯から非金属不純物を除
去することに多大の考直が払われる。
る軽合金の製造においては、溶湯から非金属不純物を除
去することに多大の考直が払われる。
特に固体の非金属酸化物の介在物の形での水素含有量に
関する金属および合金の純度に対する要求は絶えず厳重
の[を加えつつある。例えば、キャバシテーター用箔の
如きアルきニクム合金の幾つかの品目において、10μ
m以上の大きさの酸化物介在物は許容されない。
関する金属および合金の純度に対する要求は絶えず厳重
の[を加えつつある。例えば、キャバシテーター用箔の
如きアルきニクム合金の幾つかの品目において、10μ
m以上の大きさの酸化物介在物は許容されない。
他の一例として、中ならびに特に大断面の高強[11合
金の鋳塊(例えば、直径65〇−以上または断面400
Xi200■以上のもの)は、真空溶解した湯管鋳造し
た場合でさえも粗い羽毛状組織、高い水素含有量ならび
に多孔性管以て特徴づけられる。
金の鋳塊(例えば、直径65〇−以上または断面400
Xi200■以上のもの)は、真空溶解した湯管鋳造し
た場合でさえも粗い羽毛状組織、高い水素含有量ならび
に多孔性管以て特徴づけられる。
大型鋳塊の組織が形成され、その結果の多孔性により鋳
塊の塑性が低下し鋳塊の鋳造時の亀裂発生傾向が増加す
る過程は、鋳造可能な正常な鋳塊の大きさを制限し、以
後の加工工程における合金の可塑性金減少せしめる。
塊の塑性が低下し鋳塊の鋳造時の亀裂発生傾向が増加す
る過程は、鋳造可能な正常な鋳塊の大きさを制限し、以
後の加工工程における合金の可塑性金減少せしめる。
これらの軽合金の連続鋳造の状況が、効果的な金属の浄
化と鋳造組織の精製に対する溶湯の超音波処理の広汎な
工業的利用の基礎となるものであるO 溶湯を注入すること、浴湯を浄化し凝固する鋳塊の組織
を精製するために少なくとも一つの放射器1*湯に作用
させること、ならびに同qKMMを引き出すことより成
る軽合金鋳塊の連続鋳造の方法(ンピエト社会生義共和
国連邦発明者証菖353.760号、分類BO6b、1
972年、参照)は公知である。
化と鋳造組織の精製に対する溶湯の超音波処理の広汎な
工業的利用の基礎となるものであるO 溶湯を注入すること、浴湯を浄化し凝固する鋳塊の組織
を精製するために少なくとも一つの放射器1*湯に作用
させること、ならびに同qKMMを引き出すことより成
る軽合金鋳塊の連続鋳造の方法(ンピエト社会生義共和
国連邦発明者証菖353.760号、分類BO6b、1
972年、参照)は公知である。
この方法は高い鋳造速If(例えば30m/m1n)で
遂行され、溶湯は短時間超音波処理され、従って小断面
の鋳塊の鋳造に可能である。中および大断面鋳塊の鋳造
への適用においては、鋳造遭監が実質上低下しくl乃至
2m/m1n)超音波処理に長時間を要し、このため溶
湯の実質的過熱を招き、凝固中の鋳塊の液相部が鋳型外
にまで出てくることとなる。
遂行され、溶湯は短時間超音波処理され、従って小断面
の鋳塊の鋳造に可能である。中および大断面鋳塊の鋳造
への適用においては、鋳造遭監が実質上低下しくl乃至
2m/m1n)超音波処理に長時間を要し、このため溶
湯の実質的過熱を招き、凝固中の鋳塊の液相部が鋳型外
にまで出てくることとなる。
公知の方法の今一つの欠点は、組織上の精錬度の不均一
性が鋳塊の大きさとと本に増大することである。
性が鋳塊の大きさとと本に増大することである。
公知の方法のさらに今一つの短所は、超音波の作用が短
時間であるため溶湯の過熱が不充分で、ガス状および固
形状非金属介在物の除去に充分な効果を挙げ得ない結果
となることである。
時間であるため溶湯の過熱が不充分で、ガス状および固
形状非金属介在物の除去に充分な効果を挙げ得ない結果
となることである。
従って、本発明の一つの目的は鋳造時ならびに後続の変
形加工中における軽合金の可塑性を高める軽合金鋳塊の
連続鋳造のための方法を提供することである。
形加工中における軽合金の可塑性を高める軽合金鋳塊の
連続鋳造のための方法を提供することである。
本発明は、溶湯を浄化し凝固する鋳塊の組織を精製する
九めの浴湯に対する超音波作用が、鋳造の過程ならびに
後続のgIL形加工中における軽合金の可塑性を高める
ような手段で行なわれる軽合金鋳塊の連続鋳造方法の提
供を、その目的として有している。
九めの浴湯に対する超音波作用が、鋳造の過程ならびに
後続のgIL形加工中における軽合金の可塑性を高める
ような手段で行なわれる軽合金鋳塊の連続鋳造方法の提
供を、その目的として有している。
この目的は、浴湯を注入すること、浴湯を浄化し凝固す
る鋳塊の組織を精製するために少なくとも1個の放射器
によって溶湯に超音波を作用させるととならびに同時に
鋳塊を引き出すことより成る@鎗合金鋳塊の連続鋳造の
ための方法において、本発明によれば、溶湯を浄化し凝
固する鋳塊の組織上精製する目的での溶湯に対する超音
波作用は固化する鋳造の横断面積の関数として2乃至6
0W/−の範囲の強度で溶湯の横断面にわたって均一に
与えられ、そのために放射器は溶湯の材質中における青
波長の石から−の間に等しい深さに浴湯中に浸漬され、
かつ浴湯温度が溶湯材質の液化ff1lf上lO乃至1
50℃に保持されることによって連成される。
る鋳塊の組織を精製するために少なくとも1個の放射器
によって溶湯に超音波を作用させるととならびに同時に
鋳塊を引き出すことより成る@鎗合金鋳塊の連続鋳造の
ための方法において、本発明によれば、溶湯を浄化し凝
固する鋳塊の組織上精製する目的での溶湯に対する超音
波作用は固化する鋳造の横断面積の関数として2乃至6
0W/−の範囲の強度で溶湯の横断面にわたって均一に
与えられ、そのために放射器は溶湯の材質中における青
波長の石から−の間に等しい深さに浴湯中に浸漬され、
かつ浴湯温度が溶湯材質の液化ff1lf上lO乃至1
50℃に保持されることによって連成される。
浴湯を多孔質材中に通過せしめることによって浄化し、
放射器と多孔質材との間隔を溶湯材質中における青波長
の鴇と−の間に等しく保持しておくことが好ましい。
放射器と多孔質材との間隔を溶湯材質中における青波長
の鴇と−の間に等しく保持しておくことが好ましい。
本発明によれば、鋳塊材質中の固形非金属介在物の量は
2分の1に減少し、水素含有量は2乃至3分の1に減少
するので、鋳造過程中ならびにその後の変形加工間にお
けろ軽合金鋳塊の可塑性が向上する。
2分の1に減少し、水素含有量は2乃至3分の1に減少
するので、鋳造過程中ならびにその後の変形加工間にお
けろ軽合金鋳塊の可塑性が向上する。
本発明はまた、デンドライト(41ULm)Jf8胞組
織組織等もしくばそれ以上に微細な鋳造粒子の大きさを
もった高度に精製された形の軽合金鋳塊の組織を提供し
、これによってさらに鋳造過程中ならびにその優の変形
加工間における軽合金鋳塊の可塑性を改善する。
織組織等もしくばそれ以上に微細な鋳造粒子の大きさを
もった高度に精製された形の軽合金鋳塊の組織を提供し
、これによってさらに鋳造過程中ならびにその優の変形
加工間における軽合金鋳塊の可塑性を改善する。
以下本発明を、付属図面に関連する特定の実施態様に基
いて説明する。
いて説明する。
本発明の軽合金鋳塊の連続n遣方法は、溶湯を注入する
こと、溶湯を浄化し凝固する鋳塊の組織を精製する目的
で、少なくとも1個の放射器を用い、浴場温度を溶湯材
質の液゛化温度上10乃至150℃に保持した状態で、
該放射器を溶湯材質中における青波長の鴇と匂の間に等
しい深さに溶湯中に浸漬して、凝固する鋳塊の横断面積
の関数として2乃至60W/cdの強度で#I揚の横断
面にわたって均一となるような手段で超音波を作用させ
ること、ならびにその際−塊を引亀出すことから成るも
のである。
こと、溶湯を浄化し凝固する鋳塊の組織を精製する目的
で、少なくとも1個の放射器を用い、浴場温度を溶湯材
質の液゛化温度上10乃至150℃に保持した状態で、
該放射器を溶湯材質中における青波長の鴇と匂の間に等
しい深さに溶湯中に浸漬して、凝固する鋳塊の横断面積
の関数として2乃至60W/cdの強度で#I揚の横断
面にわたって均一となるような手段で超音波を作用させ
ること、ならびにその際−塊を引亀出すことから成るも
のである。
本発明によれば、浴湯は多孔質材中を通過せしめること
によって浄化され、放射器と骸多孔質材との間隔は溶湯
材質中に:かける青波長の鴇とこの間に等しく保持され
る0 本発明による軽合金鋳塊の連続鋳造方法は、既知のいか
なる装置においても、浴湯を浄化し凝固する鋳塊の11
織を精製するためVcIIIl湯に対する超ta作用を
追加することによって実施することができる。
によって浄化され、放射器と骸多孔質材との間隔は溶湯
材質中に:かける青波長の鴇とこの間に等しく保持され
る0 本発明による軽合金鋳塊の連続鋳造方法は、既知のいか
なる装置においても、浴湯を浄化し凝固する鋳塊の11
織を精製するためVcIIIl湯に対する超ta作用を
追加することによって実施することができる。
軽合金の連続鋳造用装置の既知の実施態様の一つは、浴
湯3が注出筒2を通じて注入される[ll1(票1図)
より成るものである。超音波放射器6n、、flilk
3材の液相部分4内における青波長のれる。鋳塊5の固
化部分7は鋳ff1lから引き出される。
湯3が注出筒2を通じて注入される[ll1(票1図)
より成るものである。超音波放射器6n、、flilk
3材の液相部分4内における青波長のれる。鋳塊5の固
化部分7は鋳ff1lから引き出される。
本発明によれば、既知の装置内に#湯3の流れを横切っ
て多孔質材8(@2@)が偵備される。
て多孔質材8(@2@)が偵備される。
放射器6と多孔質材8の間隔は浴湯3材の部分4内にお
ける青波長の匂に等しくする。
ける青波長の匂に等しくする。
第3図には、AI −Cu−Mg合金の650a厘径の
鋳塊の凝固部分7 (gl 、 2図)の組織1t−示
す。組織9(第3図)は、デンドライト細胞(図示せず
)のそれに等しいかより微小な0.1閣の小さい横方向
大きさにまでn製された亜デンドライト粒子10から成
っている。
鋳塊の凝固部分7 (gl 、 2図)の組織1t−示
す。組織9(第3図)は、デンドライト細胞(図示せず
)のそれに等しいかより微小な0.1閣の小さい横方向
大きさにまでn製された亜デンドライト粒子10から成
っている。
本発明による方法は、練合41鋳塊遅続1IIIIIL
用の既知の装置において上記の如き方式で実権されるも
のである。
用の既知の装置において上記の如き方式で実権されるも
のである。
溶湯3(第1図)は注出筒2を通じて鋳渥lに注入され
る。鋳[1円において溶湯3は、$83を浄化し浴湯3
(ll1図)から凝固する一塊5の組織9(第3図)を
精製するために超音波放射器6による作用を受ける。超
音波作用は、凝固すゐ鋳塊5の横断面積の関数として2
乃至60W/dの強度でかつ溶湯3の液化温度上10乃
至150℃の温度で、溶湯3の横断[iiKわたって均
一に与えられる。
る。鋳[1円において溶湯3は、$83を浄化し浴湯3
(ll1図)から凝固する一塊5の組織9(第3図)を
精製するために超音波放射器6による作用を受ける。超
音波作用は、凝固すゐ鋳塊5の横断面積の関数として2
乃至60W/dの強度でかつ溶湯3の液化温度上10乃
至150℃の温度で、溶湯3の横断[iiKわたって均
一に与えられる。
次に下記の実権例を参照して本発明を説明する。
実施例1
下記の組成: Cu 、 3.844; Mg 、 1
.45%;Mn。
.45%;Mn。
0.41嘔: Fe、0.11鳴; 8に、0.04’
l: Ti、0.041:Zr、0.151 を有す
るAl−Cu−Mg軽合金の鋳塊5を、丁紀第1表に掲
げた3組の条件の下に本発明方法により650−直径の
$111(第1@)中に鋳造した。
l: Ti、0.041:Zr、0.151 を有す
るAl−Cu−Mg軽合金の鋳塊5を、丁紀第1表に掲
げた3組の条件の下に本発明方法により650−直径の
$111(第1@)中に鋳造した。
菖1表
I! 敵化温f 638℃
上記合金の組織ならびに性能についてlll1i’fし
た結果、本発明による方法は従来の標準的方法に比べて
焼鈍されたまたは均質化された鋳塊の常i1に訃ける可
塑性を1.5乃至2倍に同上させることが示された。こ
れは、鋳造粒子10(l[3図)の均一な精製、低い水
素含有量ならびにデンドライト細胞の大きさに等しいか
それよシ小さい粒子lOの大きさを有する独特の亜デッ
ドライト組織の生成によって達成されたものである。
た結果、本発明による方法は従来の標準的方法に比べて
焼鈍されたまたは均質化された鋳塊の常i1に訃ける可
塑性を1.5乃至2倍に同上させることが示された。こ
れは、鋳造粒子10(l[3図)の均一な精製、低い水
素含有量ならびにデンドライト細胞の大きさに等しいか
それよシ小さい粒子lOの大きさを有する独特の亜デッ
ドライト組織の生成によって達成されたものである。
本発明方法により3組の超音波作用県件のFで得られた
Al−Cu−Mg 合金の650 m[11に鋳塊の材
質KHするデータを第2表に表示する。
Al−Cu−Mg 合金の650 m[11に鋳塊の材
質KHするデータを第2表に表示する。
第2表
上記の組織9(第3図)ならびに性能における変化は、
直径650mを超える鋳塊の亀裂発生の傾向を急激に減
少せしめるものである。
直径650mを超える鋳塊の亀裂発生の傾向を急激に減
少せしめるものである。
実施例2
直径204閣の鋳塊の鋳造に2いてAl−Cu−Mg系
軽合金の溶湯3(第2図)を浄化するために超音波作用
を過用した。溶湯3に対する超音波作用は周波数18K
Hzで温[740℃すなわち溶湯3の液化温度上100
℃で、#l塊横断面にわたって均一に40W/cdの強
度で作用させた。多孔質材8は0.6X0.6mの網目
を有する硝子繊維布の積層を以て構成した。多孔質材8
と放射器6との間隔は、20乃至40■すなわちアルミ
ニウムの溶湯3中における音波長の石乃至l/6(参照
データによればアルミニウム溶湯中における18KHz
の音波長は240■であることが示されている)に等し
く保持した。
軽合金の溶湯3(第2図)を浄化するために超音波作用
を過用した。溶湯3に対する超音波作用は周波数18K
Hzで温[740℃すなわち溶湯3の液化温度上100
℃で、#l塊横断面にわたって均一に40W/cdの強
度で作用させた。多孔質材8は0.6X0.6mの網目
を有する硝子繊維布の積層を以て構成した。多孔質材8
と放射器6との間隔は、20乃至40■すなわちアルミ
ニウムの溶湯3中における音波長の石乃至l/6(参照
データによればアルミニウム溶湯中における18KHz
の音波長は240■であることが示されている)に等し
く保持した。
本発明方法により鋳造された鋳塊5の材質の純度に関す
るデータを813表に示す0 以下余白 第3表 註、鋳塊5材質中のAI、U、含有量は臭素−メタノー
ル法により、水素含有量は真空抽出法により溜J足した
。
るデータを813表に示す0 以下余白 第3表 註、鋳塊5材質中のAI、U、含有量は臭素−メタノー
ル法により、水素含有量は真空抽出法により溜J足した
。
本発明によれば、多層フィルターによV形成された多孔
質材全通しての超音波作用により水素および酸化物の含
有量が既知の方法に比べて2乃至3分のIK減少する。
質材全通しての超音波作用により水素および酸化物の含
有量が既知の方法に比べて2乃至3分のIK減少する。
本発明による方法は、合金の浄化およびその組織の精製
を通じて、亀裂を生ずる傾向を有する各種成分系の4強
1ft!合金の正常な大型−塊の鋳造を可能ならしめる
ものである。
を通じて、亀裂を生ずる傾向を有する各種成分系の4強
1ft!合金の正常な大型−塊の鋳造を可能ならしめる
ものである。
jI1図は本発明方法の実施に用いられる周知の軽合金
鋳塊連続鋳造用gi11の正面断面図、第2図は本発明
により多孔質材を通過することによって浄化される軽合
金の連続鋳造1M111の正向断面図、第3図は本発明
による亜デンドライト粒子七臂する焼鈍された軽合金の
650mm直径−塊の組織の100倍拡大図である。 1・・・・・・鋳塊、2・・・・・・注出筒、3・・・
・・・SO。 4・・・・・・鋳塊液相−15・・・・・・鋳塊、6・
・・・・・超音波放射器、7・・・・・・鋳塊5の凝固
部、8・・・・・・多孔質材、9・・・・・・鋳塊5の
組織、10・・・・・・亜デンドライト粒子。 特許出願人 ウラジミール イワノビチ ドパッキン(外14名) 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 第1頁の続き 0発 明 者 ロベルト・ロデイオノビチ・マリノウス
キイ ソ連国モスクワ・レニングラト スキイ・プロスペクト75クワル チーク448 0発 明 者 ペトロ・ニキフオロビチ・シラエフ ソ連国スペルトロウスカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・リプクネ フタ8クワルチーラ3 0発 明 者 ピクトール・クズミチ・ユニシェフ ソ連国スペルトロウスカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・マルクサ 11クワルチーラ41 0発 明 者 アレクサンドル・イリチ・マトベエフ ソ連国スペルドロウヤカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・リブクネ フタ12クワルチーラ34 0発 明 者 ゲンナディイ・セルゲエビチ・マカロフ ソ連国モスクワ・ウリツア・マ トベエフスカヤ10コルプス2ク ワルチーラ64 0発 明 者 ビクトール・アレクサンドロビチ・ダニ
ルキン ソ連国モスクワ・ウリツア・ボ プルイスカヤ16クワルチー918 C発 明 者 アンドレ・ドミトリエビチ・アンドレエ
フ ソ連国モスクワ・ウリツア・ボ プルイスカヤ20クワルチーラ69 @発 明 者 ポリス・イワノビチ・ボンダレフ ッ連国モスクワ・午ザイスコエ ・ショースイ80クワルチーラ11 0発 明 者 ベーター・ニコラエビチ・シュベツオブ ソ連国モスクワ・バルビヒンス カヤ・ウリツア8コルプス2ク ワルチーラ51 0発 明 者 バベル・エフイモビチ・ホダコフ ソ連国モスクワ・スコルコウス コニ・ショースイ16クワルチー ラ51 0発 明 者 ゲンナデイイ・ワシリエビチ・チェレボ
ク ツ連国キュイビシェフ・プロス ペクト・メタルルゴフ73クワル チーク54 0発 明 者 ウラジミール・ミハイロビチ・バランチ
コフ ソ連国力メンスクーウラルスキ イ・ウリツア・イセツカ型6ク ワルチーラ16 ■出 願 人 ゲオルギイ・イオシフオビチ・ニスキン ソ連国モスクワ・ウリツア・バ ビロワ48クワルチーラ281 ■出 願 人 ステラ・イリニチナ・ボロビコワ ソ連国モスクワ・ウリツア・ビ ニラカヤ13クワルチーラ140 0出 願 人 ロベルト・ロデイオノビチ・マリノウス
キイ ソ連国モスクワ・レニングラト スキイ・プロスペクト75クワル チーラ448 ■出 願 人 ペトロ・ニキフオロビチ・シラエフ ソ連国スペルトロウスカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・リプクネ フタ8クワルチーラ3 ■出 願 人 ピクトール・クズミチ・ユニシェフ ソ連国スペルトロウスカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・マルクサ 11クワルチーラ41 ■出 願 人 アレクサンドル・イリチ・マトベエフ ソ連国スペルトロウスカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・リブクネ フタ12クワルチーラ34 ■出 願 人 ゲンナデイイ・セルゲエビチ・マカロフ ソ連国モスクワ・ウリツア・マ トヘエフスカヤ10コルプス2ク ワルチーラ64 ■出 願 人 ビクトール・アレクサンドロビチ・ダニ
ルキン ソ連国モスクワ・ウリツア・ボ プルイスカヤ16クワルチーラ18 ■出 願 人 アンドレ・ドミトリエビチ・アントレエ
フ ソ連国モスクワ・ウリツア・ボ プルイスカヤ20クワルチーラ69 ■出 願 人 ポリス・イヮノビチ・ボンダレフ ッ連国モスクワ・モザイスコエ ・ショースイ80クワルチーラ11 ・圧出 願 人 ベーター・ニコラエビチ・シュベツオ
ブ ソ連国モスクワ・バルビヒンス カヤ・ウリノア8コルプス2ク ワルチーラ51 ■出 願 人 バベル・エフイモビチ・ホダコフ ソ連国モスクワ・スコルコウス コニ・ショースイ16クワルチー ラ51 ■出 願 人 ゲンナディイ・ワシリエビチ・チェレボ
ク ツ連国キュイビシェフ・プロス ペクト・メタルルゴフ73クヮル チーラ54 ■出 願 人 ウラジミール・ミハイロビチ・バランチ
コフ ソ連国力メンスクーウラルスキ イ・ウリツア・イセツカ型6ク ワルチーラ16
鋳塊連続鋳造用gi11の正面断面図、第2図は本発明
により多孔質材を通過することによって浄化される軽合
金の連続鋳造1M111の正向断面図、第3図は本発明
による亜デンドライト粒子七臂する焼鈍された軽合金の
650mm直径−塊の組織の100倍拡大図である。 1・・・・・・鋳塊、2・・・・・・注出筒、3・・・
・・・SO。 4・・・・・・鋳塊液相−15・・・・・・鋳塊、6・
・・・・・超音波放射器、7・・・・・・鋳塊5の凝固
部、8・・・・・・多孔質材、9・・・・・・鋳塊5の
組織、10・・・・・・亜デンドライト粒子。 特許出願人 ウラジミール イワノビチ ドパッキン(外14名) 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 弁理士 西 舘 和 之 弁理士 内 1)幸 男 弁理士 山 口 昭 之 第1頁の続き 0発 明 者 ロベルト・ロデイオノビチ・マリノウス
キイ ソ連国モスクワ・レニングラト スキイ・プロスペクト75クワル チーク448 0発 明 者 ペトロ・ニキフオロビチ・シラエフ ソ連国スペルトロウスカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・リプクネ フタ8クワルチーラ3 0発 明 者 ピクトール・クズミチ・ユニシェフ ソ連国スペルトロウスカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・マルクサ 11クワルチーラ41 0発 明 者 アレクサンドル・イリチ・マトベエフ ソ連国スペルドロウヤカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・リブクネ フタ12クワルチーラ34 0発 明 者 ゲンナディイ・セルゲエビチ・マカロフ ソ連国モスクワ・ウリツア・マ トベエフスカヤ10コルプス2ク ワルチーラ64 0発 明 者 ビクトール・アレクサンドロビチ・ダニ
ルキン ソ連国モスクワ・ウリツア・ボ プルイスカヤ16クワルチー918 C発 明 者 アンドレ・ドミトリエビチ・アンドレエ
フ ソ連国モスクワ・ウリツア・ボ プルイスカヤ20クワルチーラ69 @発 明 者 ポリス・イワノビチ・ボンダレフ ッ連国モスクワ・午ザイスコエ ・ショースイ80クワルチーラ11 0発 明 者 ベーター・ニコラエビチ・シュベツオブ ソ連国モスクワ・バルビヒンス カヤ・ウリツア8コルプス2ク ワルチーラ51 0発 明 者 バベル・エフイモビチ・ホダコフ ソ連国モスクワ・スコルコウス コニ・ショースイ16クワルチー ラ51 0発 明 者 ゲンナデイイ・ワシリエビチ・チェレボ
ク ツ連国キュイビシェフ・プロス ペクト・メタルルゴフ73クワル チーク54 0発 明 者 ウラジミール・ミハイロビチ・バランチ
コフ ソ連国力メンスクーウラルスキ イ・ウリツア・イセツカ型6ク ワルチーラ16 ■出 願 人 ゲオルギイ・イオシフオビチ・ニスキン ソ連国モスクワ・ウリツア・バ ビロワ48クワルチーラ281 ■出 願 人 ステラ・イリニチナ・ボロビコワ ソ連国モスクワ・ウリツア・ビ ニラカヤ13クワルチーラ140 0出 願 人 ロベルト・ロデイオノビチ・マリノウス
キイ ソ連国モスクワ・レニングラト スキイ・プロスペクト75クワル チーラ448 ■出 願 人 ペトロ・ニキフオロビチ・シラエフ ソ連国スペルトロウスカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・リプクネ フタ8クワルチーラ3 ■出 願 人 ピクトール・クズミチ・ユニシェフ ソ連国スペルトロウスカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・マルクサ 11クワルチーラ41 ■出 願 人 アレクサンドル・イリチ・マトベエフ ソ連国スペルトロウスカヤ・オ ブラスト・ベルフニャヤ・サラ ダ・ウリツア・ケイ・リブクネ フタ12クワルチーラ34 ■出 願 人 ゲンナデイイ・セルゲエビチ・マカロフ ソ連国モスクワ・ウリツア・マ トヘエフスカヤ10コルプス2ク ワルチーラ64 ■出 願 人 ビクトール・アレクサンドロビチ・ダニ
ルキン ソ連国モスクワ・ウリツア・ボ プルイスカヤ16クワルチーラ18 ■出 願 人 アンドレ・ドミトリエビチ・アントレエ
フ ソ連国モスクワ・ウリツア・ボ プルイスカヤ20クワルチーラ69 ■出 願 人 ポリス・イヮノビチ・ボンダレフ ッ連国モスクワ・モザイスコエ ・ショースイ80クワルチーラ11 ・圧出 願 人 ベーター・ニコラエビチ・シュベツオ
ブ ソ連国モスクワ・バルビヒンス カヤ・ウリノア8コルプス2ク ワルチーラ51 ■出 願 人 バベル・エフイモビチ・ホダコフ ソ連国モスクワ・スコルコウス コニ・ショースイ16クワルチー ラ51 ■出 願 人 ゲンナディイ・ワシリエビチ・チェレボ
ク ツ連国キュイビシェフ・プロス ペクト・メタルルゴフ73クヮル チーラ54 ■出 願 人 ウラジミール・ミハイロビチ・バランチ
コフ ソ連国力メンスクーウラルスキ イ・ウリツア・イセツカ型6ク ワルチーラ16
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 浴湯(3)を注入すること、!Wfly (3)
から凝固する鋳塊(5)の組繊(9)を浄化、精製する
ために少なくとも1個の放射器(6)によって溶湯(3
)に超音波を作用させることならびに同時に該鋳塊(5
)を引き出すことより成9、溶湯(3)から硬化する鋳
a(5)の組織(9)を浄化、精製するための溶湯(3
)に対する超音波作用が#固する鋳塊(5)の横断面積
の関数として2乃至60W/cslの強度で溶湯(3)
の横断面にわたって均一に行なわれ、放射器(6)ハ溶
湯(3)の材質中にシけろ青波長の鴇からこの間に等し
い深さに溶湯(3)中に浸漬されており、溶湯(3)の
温度は溶湯(3)の材質の液化温度上IO乃至150℃
に保持されていること′fI:特徴とする軽合金鋳塊の
這続鋳造方法0 2、#l湯(3)が多孔質材(8)′t−通過せしめる
ことによって浄化され、放射器(6)と多孔質材(8)
間の距離は溶湯(3)材質内における青波長の鴇乃至1
4の間に等しく設定されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項に記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9977681A JPS583753A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 軽合金鋳塊の連続鋳造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9977681A JPS583753A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 軽合金鋳塊の連続鋳造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS583753A true JPS583753A (ja) | 1983-01-10 |
Family
ID=14256348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9977681A Pending JPS583753A (ja) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | 軽合金鋳塊の連続鋳造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS583753A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014506837A (ja) * | 2011-02-18 | 2014-03-20 | コンステリウム フランス | 改善されたミクロ多孔性を有するアルミニウム合金製半製品および製造方法 |
-
1981
- 1981-06-29 JP JP9977681A patent/JPS583753A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014506837A (ja) * | 2011-02-18 | 2014-03-20 | コンステリウム フランス | 改善されたミクロ多孔性を有するアルミニウム合金製半製品および製造方法 |
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