JPS5837562A - 超音波流速計 - Google Patents
超音波流速計Info
- Publication number
- JPS5837562A JPS5837562A JP56135190A JP13519081A JPS5837562A JP S5837562 A JPS5837562 A JP S5837562A JP 56135190 A JP56135190 A JP 56135190A JP 13519081 A JP13519081 A JP 13519081A JP S5837562 A JPS5837562 A JP S5837562A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- signal
- wave
- doppler
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P5/00—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft
- G01P5/24—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft by measuring the direct influence of the streaming fluid on the properties of a detecting acoustical wave
- G01P5/241—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft by measuring the direct influence of the streaming fluid on the properties of a detecting acoustical wave by using reflection of acoustical waves, i.e. Doppler-effect
- G01P5/242—Measuring speed of fluids, e.g. of air stream; Measuring speed of bodies relative to fluids, e.g. of ship, of aircraft by measuring the direct influence of the streaming fluid on the properties of a detecting acoustical wave by using reflection of acoustical waves, i.e. Doppler-effect involving continuous, e.g. modulated or unmodulated, waves
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- Indicating Measured Values (AREA)
- Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、時間の経過2共に移動する移動体の移動速度
を検出する超音#lLr1L速計に係シ、籍に検出した
移動体の移動速度を青畳として出力する超音波流速針に
関する・ 第1図は従来の超音波ドグラム派針の構成を示すブロッ
ク図である。図中、lFJマスタオシレータ、2は送信
増巾回路、3は送信器、4は受信器、5に受信増巾回路
、6#2ドグラ検出回路、7は増巾器、8はスヒーカで
ある0超faドブ2a流計乏 は、超音111fjj4J定波として血流に照射し血球
等からの反射波と測定数との周波数差を検出することに
よって血R状態を1創する蟻のである。この点を利用し
検出した反射波と測定波との周波数差を表わす信号を前
書出力すれは醐定省が血流状態を聴覚で検知できる。図
においてマスタオシレータlより一定の周波数の超並&
(通常1〜5MHz)が送出これる。この超音波が送信
増巾回路2を介(て送信器3より発射場れ、血tlL欄
足のための測定波となる、送信器3よシ発射された測定
波の一部は血流中の血球(図示せず)の青畳インビーダ
ンス不連続性より反射する。この反射波を受fItiF
4、受信増巾回路5を介して受信増巾し、その後ドプラ
検出回路6で測定波と反射波との位相差を検出して位相
差に応じた信号(ドブン信号)を出力する。さらにこの
ドプラ慣今を増巾671に介し−こスピーカ8より音響
出力している。。
を検出する超音#lLr1L速計に係シ、籍に検出した
移動体の移動速度を青畳として出力する超音波流速針に
関する・ 第1図は従来の超音波ドグラム派針の構成を示すブロッ
ク図である。図中、lFJマスタオシレータ、2は送信
増巾回路、3は送信器、4は受信器、5に受信増巾回路
、6#2ドグラ検出回路、7は増巾器、8はスヒーカで
ある0超faドブ2a流計乏 は、超音111fjj4J定波として血流に照射し血球
等からの反射波と測定数との周波数差を検出することに
よって血R状態を1創する蟻のである。この点を利用し
検出した反射波と測定波との周波数差を表わす信号を前
書出力すれは醐定省が血流状態を聴覚で検知できる。図
においてマスタオシレータlより一定の周波数の超並&
(通常1〜5MHz)が送出これる。この超音波が送信
増巾回路2を介(て送信器3より発射場れ、血tlL欄
足のための測定波となる、送信器3よシ発射された測定
波の一部は血流中の血球(図示せず)の青畳インビーダ
ンス不連続性より反射する。この反射波を受fItiF
4、受信増巾回路5を介して受信増巾し、その後ドプラ
検出回路6で測定波と反射波との位相差を検出して位相
差に応じた信号(ドブン信号)を出力する。さらにこの
ドプラ慣今を増巾671に介し−こスピーカ8より音響
出力している。。
近年、心臓、大動静脈のみならT細い血管中の血流状態
の検出が要求はれるようになってきた。
の検出が要求はれるようになってきた。
細い血管中等の微小な領域での血流状態を検知するには
測定波の周波数を上げる必要があり、5〜4 (l M
Hzの周波数が用いられる。しかシフ、御」定波の周波
数を上げることによって#1足波と反射波との周波数変
位量(ドプラ信号周波数)も太きくなり、ドプラ信号周
波数が可聴周波数以上となる場合があるc、L、たがっ
てドプラ信号をたた単に増rljして音響出力する従来
装置でに出力されるドグラ曾が測定者に感知されず耳ざ
わりな音となり、ドグラ音による血流状態の測定が回層
となる欠点を有した。
測定波の周波数を上げる必要があり、5〜4 (l M
Hzの周波数が用いられる。しかシフ、御」定波の周波
数を上げることによって#1足波と反射波との周波数変
位量(ドプラ信号周波数)も太きくなり、ドプラ信号周
波数が可聴周波数以上となる場合があるc、L、たがっ
てドプラ信号をたた単に増rljして音響出力する従来
装置でに出力されるドグラ曾が測定者に感知されず耳ざ
わりな音となり、ドグラ音による血流状態の測定が回層
となる欠点を有した。
本発明の目的に上述した従来の欠点を取除くべく、音響
出力される前書をN足首にとって可聴域とし耳ざわりで
なく、かつ出力音の変化を聞きとりやすいものとする超
音波流速針を提供するにある。
出力される前書をN足首にとって可聴域とし耳ざわりで
なく、かつ出力音の変化を聞きとりやすいものとする超
音波流速針を提供するにある。
上記目的を達成する九め本発明の超音波流速計波と該反
射波との周波数変位を検出し、検出した蚊周波数食位に
応じた周波数変位信号を出力する周波数霊位信号を回線
M1波数領域内の信号に変換する周波数変換手段を備え
ること1に%黴とする。
射波との周波数変位を検出し、検出した蚊周波数食位に
応じた周波数変位信号を出力する周波数霊位信号を回線
M1波数領域内の信号に変換する周波数変換手段を備え
ること1に%黴とする。
以下実施例を用いて本発明を詳述するC第2図は本発明
における超音波ドブン血流針の実施例を示すブロック図
である0本発明においてにドプラ検出回路6から出力さ
れるドプラ信号の周波数を可聴領域内の周波数に変換す
るl1m数変換回路9を設けるものである。第3WJは
周tILIIL変I11回路9の一実施例を示すブロッ
ク図である。図中、10a、10bは遅延回路、llは
アナログデータセレクタ、12m、12bはディジタル
データセレクタ、13m、1:l、13cは発振器であ
る。
における超音波ドブン血流針の実施例を示すブロック図
である0本発明においてにドプラ検出回路6から出力さ
れるドプラ信号の周波数を可聴領域内の周波数に変換す
るl1m数変換回路9を設けるものである。第3WJは
周tILIIL変I11回路9の一実施例を示すブロッ
ク図である。図中、10a、10bは遅延回路、llは
アナログデータセレクタ、12m、12bはディジタル
データセレクタ、13m、1:l、13cは発振器であ
る。
ti第5wJKM処11jlrlOa 、 10 b
(D−A体Nt示す、19はバケツトーブリケーデドー
デバイス(BBDI遅延累子、201″Xローパスフイ
ルタ、2]はドライバである。
(D−A体Nt示す、19はバケツトーブリケーデドー
デバイス(BBDI遅延累子、201″Xローパスフイ
ルタ、2]はドライバである。
BBD遅蝙素子19は、入力データを一時記憶した後順
次出力するFIFOバッファのようなバッファ機能を持
ち、データの遅延を行なうことができる。データの取込
みΦ送出のタイミングにドライバ21を介して与えられ
るクロック信号によって4見られる。ドライバ21へq
′jクロックにディジタルデータセレクタ12a、12
bによって与えられる。遅鎚回路10m、10bKはド
プラ検出回路6によって検出されたドプラ信号が入力き
れる。
次出力するFIFOバッファのようなバッファ機能を持
ち、データの遅延を行なうことができる。データの取込
みΦ送出のタイミングにドライバ21を介して与えられ
るクロック信号によって4見られる。ドライバ21へq
′jクロックにディジタルデータセレクタ12a、12
bによって与えられる。遅鎚回路10m、10bKはド
プラ検出回路6によって検出されたドプラ信号が入力き
れる。
ローパスフィルタ2oはBBD遅延素子力・らの出力信
号の為周波成分を取除くもので、ローパスフィルタ20
からの信号がアナログデータセレクタ11へ出力される
。以下[3図に示す回路の動作を親羽する。
号の為周波成分を取除くもので、ローパスフィルタ20
からの信号がアナログデータセレクタ11へ出力される
。以下[3図に示す回路の動作を親羽する。
発振器13cは周波数f1なるディジタル信号を発生す
る。この信号が例えに″″LLルベル、ディジタルデー
タセレクタ12bの出力は発振動13bより発生する周
波数f、なるテ1ジタル信号となシ遅延回路10麿へ送
出きれ、ディジタルデータセレクタ12畠の出力は発振
rI13暑より発生する周波数f、なるディジタル信号
となり遅延回路1゜bへ送出される。このlti果遅娠
回路1o畠はf。
る。この信号が例えに″″LLルベル、ディジタルデー
タセレクタ12bの出力は発振動13bより発生する周
波数f、なるテ1ジタル信号となシ遅延回路10麿へ送
出きれ、ディジタルデータセレクタ12畠の出力は発振
rI13暑より発生する周波数f、なるディジタル信号
となり遅延回路1゜bへ送出される。このlti果遅娠
回路1o畠はf。
なるタイミングでドプラ信号を取込み′tた同時にバッ
ファ内に蓄積しているドプラ信号データを送出し、遅延
回路10bはflなるタイミングでドプラ信号を入力、
送出する。アナログデータセレクタ11は発振器13c
の1Llレベル信号忙従って2つの遅延回路からの出力
信号のうちf!なるクロックタインングで出力されてい
る信号、この場合遅延回路10mからの出力信号を選択
して増巾器7へ出力する。発振!113 cの出力が%
Hlレベルの場合はディジタルデータセレクタ12a、
12bられ、遅延回路10a、10bはそれぞれのメイ
(ングでドプラ信号を取込み、発振器13cの出力が1
Llの場合に記憶したドプラ信号を出力する。
ファ内に蓄積しているドプラ信号データを送出し、遅延
回路10bはflなるタイミングでドプラ信号を入力、
送出する。アナログデータセレクタ11は発振器13c
の1Llレベル信号忙従って2つの遅延回路からの出力
信号のうちf!なるクロックタインングで出力されてい
る信号、この場合遅延回路10mからの出力信号を選択
して増巾器7へ出力する。発振!113 cの出力が%
Hlレベルの場合はディジタルデータセレクタ12a、
12bられ、遅延回路10a、10bはそれぞれのメイ
(ングでドプラ信号を取込み、発振器13cの出力が1
Llの場合に記憶したドプラ信号を出力する。
tたアナログデータセレクタ11けf、のタイオングで
ドプラ信号を出力し1いる遅延回路10t+5・らの信
号を選択することになる○以下同イ*の動作を繰り返し
てflのクロックタイミングで取込んだドグ2信号をf
2のタイミングで出力きせることかでき、flとf、を
予め設定することにより所望e)周波数変換を行なうこ
とができる3、場らには出力信号の退出タイミングを決
定するf、を可聴周波数とすることによりドプラ信号を
常vc0T聴周仮数領域内の周波数で音響出力すること
が可能となる。
ドプラ信号を出力し1いる遅延回路10t+5・らの信
号を選択することになる○以下同イ*の動作を繰り返し
てflのクロックタイミングで取込んだドグ2信号をf
2のタイミングで出力きせることかでき、flとf、を
予め設定することにより所望e)周波数変換を行なうこ
とができる3、場らには出力信号の退出タイミングを決
定するf、を可聴周波数とすることによりドプラ信号を
常vc0T聴周仮数領域内の周波数で音響出力すること
が可能となる。
第4図は、周波数変換回路9をCPUを用いて実現した
省を示すブロック図である。14はA、/D変換器、1
5はD/A変換器、16に入力したドプラ信号データを
記憶するデータ用メモl)、17n制御用CPU、1B
はCPU17が回路の制御を行なうための制御用プログ
ラムを記憶するプログラム用メモリであり信号の入力、
出力タイミングもとのプルグラムで指定する、以下動作
を説明する〇ドグ2信号にまずA/D変換器14によっ
てディジタル情報信号に変換され、CPU17の劃−に
よってデータ用メモリ16Kfrき込筐れる0ζらにC
PU17は10グシム川メモリ18で指定壇れたタイミ
ングでデータ用メモり16に@積場れた9B号テータを
出力せしめ、D/A変換器によって再ひアナログ傷′+
1!)K涙換し、てf畳量力信号とする。
省を示すブロック図である。14はA、/D変換器、1
5はD/A変換器、16に入力したドプラ信号データを
記憶するデータ用メモl)、17n制御用CPU、1B
はCPU17が回路の制御を行なうための制御用プログ
ラムを記憶するプログラム用メモリであり信号の入力、
出力タイミングもとのプルグラムで指定する、以下動作
を説明する〇ドグ2信号にまずA/D変換器14によっ
てディジタル情報信号に変換され、CPU17の劃−に
よってデータ用メモリ16Kfrき込筐れる0ζらにC
PU17は10グシム川メモリ18で指定壇れたタイミ
ングでデータ用メモり16に@積場れた9B号テータを
出力せしめ、D/A変換器によって再ひアナログ傷′+
1!)K涙換し、てf畳量力信号とする。
このように制御用プログラムによって、容易にドプラ信
号の周波数変換を行なうことができる。
号の周波数変換を行なうことができる。
以上詳述し7たように本発明によれば、移動体の移動速
FIL′5r測定し検出した移動速度に応じた信号を常
に可聴周波数領域内p、X音響として出力でき、掬定8
にとっては常に聞きやすい音響でめり聴覚による移動体
の移動状況の判断をより正確に行なうことができる。
FIL′5r測定し検出した移動速度に応じた信号を常
に可聴周波数領域内p、X音響として出力でき、掬定8
にとっては常に聞きやすい音響でめり聴覚による移動体
の移動状況の判断をより正確に行なうことができる。
同本発明は、上述し7た超音波ドプラ血流針に限定これ
ず、超音波によって物体の移動速[1−検出する流速計
であれば適用できることは勿論である。
ず、超音波によって物体の移動速[1−検出する流速計
であれば適用できることは勿論である。
また#j定波と[7て用いる超音波も連続波に@定2れ
ず例えば超音波パルス等を用いることができる1゜
ず例えば超音波パルス等を用いることができる1゜
第1図は測定結果を音4#出力する従来の超ftH!。
ドック血流針を示す原理ブロック図である。第2図は本
発明における超音波ドプラ血流計の実施−を示す原理ブ
ロック図である。第3図は第2図1、示す周波数変換回
路の一実施例を示すブQ−)り図である。第4図は第2
図に示す周波数変換回路の別の実施例を示すブロック図
である。第5図に第3図における遅延回路の一具体例を
示すプロ7り図である。 図中、lは!スタオシレータ、6はドグラ横出回路、9
#:r周波数変換回路、10a、10bu運蝙回路、1
3a、13b、13cU発振器、IIJBBD遅延素子
である。
発明における超音波ドプラ血流計の実施−を示す原理ブ
ロック図である。第3図は第2図1、示す周波数変換回
路の一実施例を示すブQ−)り図である。第4図は第2
図に示す周波数変換回路の別の実施例を示すブロック図
である。第5図に第3図における遅延回路の一具体例を
示すプロ7り図である。 図中、lは!スタオシレータ、6はドグラ横出回路、9
#:r周波数変換回路、10a、10bu運蝙回路、1
3a、13b、13cU発振器、IIJBBD遅延素子
である。
Claims (1)
- 一定JIIIl#L数の超音波である測だ奴を媒体に照
射し、該媒体からの反射波を受信して該測定波と該反射
波との周波数変位を検出し、検出したIm周波数変位に
応じた周波数変位信号を出力するMill数変位横変位
検出手段周波数変位信号をt41信号に叢饗して媒体の
動作に対応する青畳信号を出力する青畳出力手段とを有
する超音波流速針において、前記S液数沢位信号を可聴
周波数領域内の信号に変換する周波数変換子IRを設け
たことを特徴とする超音波流速針。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135190A JPS5837562A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 超音波流速計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135190A JPS5837562A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 超音波流速計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5837562A true JPS5837562A (ja) | 1983-03-04 |
| JPH0480327B2 JPH0480327B2 (ja) | 1992-12-18 |
Family
ID=15145937
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56135190A Granted JPS5837562A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 超音波流速計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5837562A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5080691A (ja) * | 1973-11-19 | 1975-06-30 | ||
| JPS567015U (ja) * | 1979-06-28 | 1981-01-22 | ||
| JPS567015A (en) * | 1979-06-30 | 1981-01-24 | Koichi Otsuka | Electromagnetic flow meter |
-
1981
- 1981-08-28 JP JP56135190A patent/JPS5837562A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5080691A (ja) * | 1973-11-19 | 1975-06-30 | ||
| JPS567015U (ja) * | 1979-06-28 | 1981-01-22 | ||
| JPS567015A (en) * | 1979-06-30 | 1981-01-24 | Koichi Otsuka | Electromagnetic flow meter |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0480327B2 (ja) | 1992-12-18 |
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