JPS5837647A - 抜きマスク作成方法 - Google Patents
抜きマスク作成方法Info
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- JPS5837647A JPS5837647A JP56135942A JP13594281A JPS5837647A JP S5837647 A JPS5837647 A JP S5837647A JP 56135942 A JP56135942 A JP 56135942A JP 13594281 A JP13594281 A JP 13594281A JP S5837647 A JPS5837647 A JP S5837647A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 31
- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 8
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- FBOUIAKEJMZPQG-AWNIVKPZSA-N (1E)-1-(2,4-dichlorophenyl)-4,4-dimethyl-2-(1,2,4-triazol-1-yl)pent-1-en-3-ol Chemical compound C1=NC=NN1/C(C(O)C(C)(C)C)=C/C1=CC=C(Cl)C=C1Cl FBOUIAKEJMZPQG-AWNIVKPZSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/387—Composing, repositioning or otherwise geometrically modifying originals
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/46—Colour picture communication systems
- H04N1/56—Processing of colour picture signals
- H04N1/60—Colour correction or control
- H04N1/62—Retouching, i.e. modification of isolated colours only or in isolated picture areas only
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Image Analysis (AREA)
- Preparing Plates And Mask In Photomechanical Process (AREA)
- Facsimile Image Signal Circuits (AREA)
- Image Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は写真製版工程において使用される抜きマスク
全スキャナなどの画像走査記録装置により作成する方法
に関するものである。
全スキャナなどの画像走査記録装置により作成する方法
に関するものである。
通常抜きマスク(ほかにカットマスク、おさJ−マスク
・つめマスクなどとも呼ばれる)は例えば2つの写真画
像のそれぞれ一部を用いて合成n]11像を作成するば
あいとか、8頁のバックをとげしてしまうばあいとか、
写真撮影時に部分的にM光を追加したり、押えたりする
ばあいなどの目的に使用される。従来かかる抜きマスク
の作成はたとえばライトテーブル上で写真フィルムの上
に透明シートを固着し、その写真の題材たとえば人物、
商品などの形状に合わせて、その輪郭に沿って細い@を
描き、その輪郭線の内部または外部を不透明に塗りつぶ
したり、ばあいによっては写真フィルム上で直接描線塗
りつぶしを行うなどの手工的方法によっていたが、この
ような手工的方法では輪郭線を正確にかつ迅速に作成す
ることが困難でありまたかなりの熟練を要した。本願出
願人は、かかる抜きマスクの作製にカラースキャナなど
の画像走査記録装置を利用し、より便利に迅速かつ正確
に抜きマスクを作成する手段として特開昭54−292
02号「輪郭画像作成装置」および特開昭54−368
01 号「抜きマスク作成方法」を提案している。こ
れらの装置ならびに方法の基本原理は画像処理分野にお
いて絵柄の輪郭を抽出する一方法とトー一般に知られて
いる2次微分演算子を用いることにより・前記手工的方
法を要せずリアルタイムで抜きマスクが作成できるもの
で、前者の装置行は必要な絵柄の輪郭だけを自動的に抽
出するものであり、後者の方法は記録系によって複製さ
れる抜きマスクを後工程で塗りつぶす必要のある輪郭線
内もしくは当核線外が塗りつぶされた抜きマスクとして
得るようにしたものである。
・つめマスクなどとも呼ばれる)は例えば2つの写真画
像のそれぞれ一部を用いて合成n]11像を作成するば
あいとか、8頁のバックをとげしてしまうばあいとか、
写真撮影時に部分的にM光を追加したり、押えたりする
ばあいなどの目的に使用される。従来かかる抜きマスク
の作成はたとえばライトテーブル上で写真フィルムの上
に透明シートを固着し、その写真の題材たとえば人物、
商品などの形状に合わせて、その輪郭に沿って細い@を
描き、その輪郭線の内部または外部を不透明に塗りつぶ
したり、ばあいによっては写真フィルム上で直接描線塗
りつぶしを行うなどの手工的方法によっていたが、この
ような手工的方法では輪郭線を正確にかつ迅速に作成す
ることが困難でありまたかなりの熟練を要した。本願出
願人は、かかる抜きマスクの作製にカラースキャナなど
の画像走査記録装置を利用し、より便利に迅速かつ正確
に抜きマスクを作成する手段として特開昭54−292
02号「輪郭画像作成装置」および特開昭54−368
01 号「抜きマスク作成方法」を提案している。こ
れらの装置ならびに方法の基本原理は画像処理分野にお
いて絵柄の輪郭を抽出する一方法とトー一般に知られて
いる2次微分演算子を用いることにより・前記手工的方
法を要せずリアルタイムで抜きマスクが作成できるもの
で、前者の装置行は必要な絵柄の輪郭だけを自動的に抽
出するものであり、後者の方法は記録系によって複製さ
れる抜きマスクを後工程で塗りつぶす必要のある輪郭線
内もしくは当核線外が塗りつぶされた抜きマスクとして
得るようにしたものである。
この発明はかかる抜きマスクの作製方法をさらに実用的
にしたもので、2次微分演算子を用いて輪郭信号全作成
する点は、前記特開昭54−29202号および特開昭
54−36801号に開示した方法と同様であるが、こ
の発明では画像信号の処理と431行して所要の輪郭信
号を演算し、画像信号が書込まれるメモリ媒体のアドレ
スと同一アドレス配置に当該画像信号に対応する輪郭信
号全書込むことにより、レイアウトB−業時のモニタ画
面」二などにおける輪郭線により形成された抜きマスク
と絵柄との重ね合わせが容易にかつ迅速正確にできる抜
をマスク作成方法を提供することを目的とするもので、
さらには前記演算さ力、た輪郭信号演算回路の閉鎮によ
って1ビツトの輪郭信号に変換し、これを画像信号のう
ちたとえばスミ版記録用信号などの比較的階調を要しな
いもののアドレスに直接組込むことによってメモリの容
ffiを増大することなく前記と同一の効果を奏する実
用的な抜きマスク作成方法を提供するものである。
にしたもので、2次微分演算子を用いて輪郭信号全作成
する点は、前記特開昭54−29202号および特開昭
54−36801号に開示した方法と同様であるが、こ
の発明では画像信号の処理と431行して所要の輪郭信
号を演算し、画像信号が書込まれるメモリ媒体のアドレ
スと同一アドレス配置に当該画像信号に対応する輪郭信
号全書込むことにより、レイアウトB−業時のモニタ画
面」二などにおける輪郭線により形成された抜きマスク
と絵柄との重ね合わせが容易にかつ迅速正確にできる抜
をマスク作成方法を提供することを目的とするもので、
さらには前記演算さ力、た輪郭信号演算回路の閉鎮によ
って1ビツトの輪郭信号に変換し、これを画像信号のう
ちたとえばスミ版記録用信号などの比較的階調を要しな
いもののアドレスに直接組込むことによってメモリの容
ffiを増大することなく前記と同一の効果を奏する実
用的な抜きマスク作成方法を提供するものである。
以下図面音用いてこの発明の詳細な説明する。
@1図はこの発明の方法の実施に直接使用する装置の実
施例の1つをカラースキャナに適用した構成ブロック図
を示す。図中(1)は原画が装着される原画シリンダ、
(2)は原画シリンダ[11?:主走査方向に回転駆動
するためのモータ、(3)は原画シリンダ(1)と同軸
に取付けられ、このシリンダ(1)の1回転ごとりこ1
個および多数のパルス信号を発生するロータリーエンコ
ーダ、(4)はモータ(5)により駆動される送りねじ
(6)上を副走査方向に移動させられ、原画ケ走査線順
次に光電走査して画像信号をピザクアップするための走
査ヘッドであり、これらによってカラースキャナの走査
系が構成されている。
施例の1つをカラースキャナに適用した構成ブロック図
を示す。図中(1)は原画が装着される原画シリンダ、
(2)は原画シリンダ[11?:主走査方向に回転駆動
するためのモータ、(3)は原画シリンダ(1)と同軸
に取付けられ、このシリンダ(1)の1回転ごとりこ1
個および多数のパルス信号を発生するロータリーエンコ
ーダ、(4)はモータ(5)により駆動される送りねじ
(6)上を副走査方向に移動させられ、原画ケ走査線順
次に光電走査して画像信号をピザクアップするための走
査ヘッドであり、これらによってカラースキャナの走査
系が構成されている。
また+71 uフィルムなどの感光材料が装着される記
録シリンダ、(8)は記録シリンダ(7)を主走査方向
に回転駆動するためのモータ、(9)は記録シリンダ(
7)と同軸に取(4けられ、このシリンダ(7)の1回
転ごとに1個および多数個のパルス信号を発生する口、
−タリエンコーダ、1101はモータ1lllにより駆
動される送シねじ12上を副走査方向に移動させられ、
走査側からの画像信号などに応じて感光材料を走査線順
次に所要の光ビー1、強tyで露光するための記録へヴ
ドであり、これらによってカラースキャナの記録系が構
成されている。また(13)は走査へ・ラド(4)から
の画像信号全ディジタル信号に変換するためのA/D変
換回路C以下A/、r)回路と記す1 +141はロー
タリエンコーダ(3)からのパルス信号を受けてA/D
回路(131におけるディジタル変換のタイミングを制
御するためのサンプリングパルス信号表、後述する色演
算回路0!ilならびに輪郭信号演算回路(161にお
けるメモリ媒体(171のアドレス指宇信号とが作成さ
れるタイミング第2よびアドレス決定回路、ざらにサン
プリングバVス信号からメモリ媒体171への書込み信
号および読出し信号がfi−′eされる書込み、読出し
制御回路とを含むタイミング回路である。色演算回路1
51け走査ヘッド(4)で色分解された赤(RI%緑C
G、冑Wの各色画像信号に通常のカラースキャナにおい
て行われると同様の色修正、階調修正、鮮鋭度強刺なと
の処理を施こしたのち。
録シリンダ、(8)は記録シリンダ(7)を主走査方向
に回転駆動するためのモータ、(9)は記録シリンダ(
7)と同軸に取(4けられ、このシリンダ(7)の1回
転ごとに1個および多数個のパルス信号を発生する口、
−タリエンコーダ、1101はモータ1lllにより駆
動される送シねじ12上を副走査方向に移動させられ、
走査側からの画像信号などに応じて感光材料を走査線順
次に所要の光ビー1、強tyで露光するための記録へヴ
ドであり、これらによってカラースキャナの記録系が構
成されている。また(13)は走査へ・ラド(4)から
の画像信号全ディジタル信号に変換するためのA/D変
換回路C以下A/、r)回路と記す1 +141はロー
タリエンコーダ(3)からのパルス信号を受けてA/D
回路(131におけるディジタル変換のタイミングを制
御するためのサンプリングパルス信号表、後述する色演
算回路0!ilならびに輪郭信号演算回路(161にお
けるメモリ媒体(171のアドレス指宇信号とが作成さ
れるタイミング第2よびアドレス決定回路、ざらにサン
プリングバVス信号からメモリ媒体171への書込み信
号および読出し信号がfi−′eされる書込み、読出し
制御回路とを含むタイミング回路である。色演算回路1
51け走査ヘッド(4)で色分解された赤(RI%緑C
G、冑Wの各色画像信号に通常のカラースキャナにおい
て行われると同様の色修正、階調修正、鮮鋭度強刺なと
の処理を施こしたのち。
ンアン(CM、マゼンタM、イエロIYI、墨(BK
)の記鈴用信号に変換するためのもので、かかる色演算
回路(15)はこの発明の本質でないため・ここでは詳
述しない。116)の輪郭信号演算回路は上記(BI(
(3刊の画イψ色信号のうちいずれか1つの画像信号に
ついて4・くとも2木の走査線に含すれる絵素の信号量
が書込まれたメモリ装置が内蔵されており、該メモリ装
置から適宜必要な絵素の信号54・を読出し、19「定
の演71′を行い、走査線順次に輪郭信号値[、lを算
出するものである。この輪郭信号値fI、lの、宙算の
11λJ111 fj:らびにその方法は前記の特開昭
54−36801秒および!M?開昭54 29202
号に詳記されているので、ここでは筒中IC述べる。第
2図は原画を多数の絵素に分割し、その1部にXY座標
に付したものケ示す図で、今走査されている絵素を斜線
のものとし・この座標’i (X、1.l、 Y、11
とする。また○印を・付した絵素の座標をそれぞれ(X
□−i、yn−1)(X1r+−、、Yol、(X、。
)の記鈴用信号に変換するためのもので、かかる色演算
回路(15)はこの発明の本質でないため・ここでは詳
述しない。116)の輪郭信号演算回路は上記(BI(
(3刊の画イψ色信号のうちいずれか1つの画像信号に
ついて4・くとも2木の走査線に含すれる絵素の信号量
が書込まれたメモリ装置が内蔵されており、該メモリ装
置から適宜必要な絵素の信号54・を読出し、19「定
の演71′を行い、走査線順次に輪郭信号値[、lを算
出するものである。この輪郭信号値fI、lの、宙算の
11λJ111 fj:らびにその方法は前記の特開昭
54−36801秒および!M?開昭54 29202
号に詳記されているので、ここでは筒中IC述べる。第
2図は原画を多数の絵素に分割し、その1部にXY座標
に付したものケ示す図で、今走査されている絵素を斜線
のものとし・この座標’i (X、1.l、 Y、11
とする。また○印を・付した絵素の座標をそれぞれ(X
□−i、yn−1)(X1r+−、、Yol、(X、。
−、、Yn+11、(Xm−*、Yn’とシ・絵素にお
けるザンブリング信号息をそれぞれの座標に(81を0
1したものすなわちS(X、Y、 3により表わすこと
とすれば、いま走査している(Xm、Yn)よりも走査
線1木手前の座標点(Xrn−1,Yn ) における
絵素の輪郭信号値σjは L=4 XS(Xm−t 、Yn)−(S(Xrn−1
,Yn 伺1+5(Xin。
けるザンブリング信号息をそれぞれの座標に(81を0
1したものすなわちS(X、Y、 3により表わすこと
とすれば、いま走査している(Xm、Yn)よりも走査
線1木手前の座標点(Xrn−1,Yn ) における
絵素の輪郭信号値σjは L=4 XS(Xm−t 、Yn)−(S(Xrn−1
,Yn 伺1+5(Xin。
Y+1 )+S (XHl−t 、 Yn −1)+S
(Xm−x 、 Yn 1 ) −−fllで求め
られる。このようにして原画の各絵素について求めた山
:の値を上記輪郭信号演算回路(161内においてあら
かじめ設定さ力、た闇値とそれぞれ比較して、その闇値
ft超えた2値信号を輪郭信号とみなし、これによりl
ビヅトの輪郭信号(ハを得るのである。かかる如くにし
て作成された1ビツトの輪郭信号(ハけつぎに第3図に
その1例を示すミギサー回路(1g+において、画像信
号をメモリ媒体たとえば磁気ディスク0ηに書込むのと
同一アドレスに書込まれるよう制御される。同図中点線
で示すαりt161α9は第1図と同記号のものを示し
、磁慨ディスク(171は図示した如< (Yl(II
J(0(1(+の分解色ごとのメモリディヌクを含む、
ミキサ回路0印はAND回路(21)〜■、インバータ
四〜(121,OR回路al〜(1卦よびラッチ回路(
39〜(Iにて構成された論理回路であり、全色版指定
ゲート信号(41)にて区)版すなわちスミ版全指定し
たばあいf想定する。指定ゲート信号(D(ロウレベル
信号に相当)はAND回路(転)の(131端子に入力
し、同時にインバータ(32)ft介してAND回路(
至)の(At端子にハイレベル信号■として入力する。
(Xm−x 、 Yn 1 ) −−fllで求め
られる。このようにして原画の各絵素について求めた山
:の値を上記輪郭信号演算回路(161内においてあら
かじめ設定さ力、た闇値とそれぞれ比較して、その闇値
ft超えた2値信号を輪郭信号とみなし、これによりl
ビヅトの輪郭信号(ハを得るのである。かかる如くにし
て作成された1ビツトの輪郭信号(ハけつぎに第3図に
その1例を示すミギサー回路(1g+において、画像信
号をメモリ媒体たとえば磁気ディスク0ηに書込むのと
同一アドレスに書込まれるよう制御される。同図中点線
で示すαりt161α9は第1図と同記号のものを示し
、磁慨ディスク(171は図示した如< (Yl(II
J(0(1(+の分解色ごとのメモリディヌクを含む、
ミキサ回路0印はAND回路(21)〜■、インバータ
四〜(121,OR回路al〜(1卦よびラッチ回路(
39〜(Iにて構成された論理回路であり、全色版指定
ゲート信号(41)にて区)版すなわちスミ版全指定し
たばあいf想定する。指定ゲート信号(D(ロウレベル
信号に相当)はAND回路(転)の(131端子に入力
し、同時にインバータ(32)ft介してAND回路(
至)の(At端子にハイレベル信号■として入力する。
それ故にAND回路■の(At端子にはスミ版(K版)
信号の(LSB>すなわち8ビツトの信号の最下位桁が
入力しているがAND回路鰭の出力端子からは出力され
ない。一方AND回路圀)の出)端子には1ビツトの輪
郭信号(ハが入力しており囚端子にはハイレベル信号(
[11が入力しているためAND回路(ハ)からは1ビ
ツトの輪郭信号(Aが出力される。つぎにOR,回路(
支))全会して上記1ビツトの輪郭信号(ハがラッチ回
路(4■に入力され、最下位桁が輪郭信号(AVC置き
換えられたスミ版(K版)信号が印版の磁気ディスクに
記憶される。なおこの際色指定ゲート信号はσ0以外は
すべてハイレベル信号0が出力すれ、シアン、マゼンタ
、イエローの各版の信陛は全てそのitの状態で対応す
る磁気ディスクに書込まれる。かかる輪郭信′@−(ハ
の挿入は通常スミ印版にて行うが、黄■)版にて行うば
あいもある。そのばあいも上記と同様にして黄(1)版
ディスクに輪郭信号(8が背版信号とともに書込捷れる
。
信号の(LSB>すなわち8ビツトの信号の最下位桁が
入力しているがAND回路鰭の出力端子からは出力され
ない。一方AND回路圀)の出)端子には1ビツトの輪
郭信号(ハが入力しており囚端子にはハイレベル信号(
[11が入力しているためAND回路(ハ)からは1ビ
ツトの輪郭信号(Aが出力される。つぎにOR,回路(
支))全会して上記1ビツトの輪郭信号(ハがラッチ回
路(4■に入力され、最下位桁が輪郭信号(AVC置き
換えられたスミ版(K版)信号が印版の磁気ディスクに
記憶される。なおこの際色指定ゲート信号はσ0以外は
すべてハイレベル信号0が出力すれ、シアン、マゼンタ
、イエローの各版の信陛は全てそのitの状態で対応す
る磁気ディスクに書込まれる。かかる輪郭信′@−(ハ
の挿入は通常スミ印版にて行うが、黄■)版にて行うば
あいもある。そのばあいも上記と同様にして黄(1)版
ディスクに輪郭信号(8が背版信号とともに書込捷れる
。
この輪郭信号(ハが組込まれた画像信号は8ビツトの階
調すなわち256レベルを7ビツトに減らすことになり
128レベルになり約1%ごとの階調となるが、スミ版
のように画像複製の際あtり細かい階調ケ要しないもの
にはこれで十分である。第1図にもどって1ビツトの輪
郭信号(ハをたとえばスミ版(5)信号の最下位桁に組
込んだディスクa’n2レイアフト操作部(准において
カラーモニタ■に出力表示し、本来の画像レイアウト作
業に先立っでディスク071中の上記輪郭信号(hによ
って作成される輪郭の修正が行われる。第4図はその修
正方法を説明するためのブロツク図で、図■はモニタ画
面(20F)上の修正前の輪郭線を示[7、図のは修正
後の輪郭線を示す。また1211はキーボードなど全面
えたモニタ表示回路であり、■はコンピュータである。
調すなわち256レベルを7ビツトに減らすことになり
128レベルになり約1%ごとの階調となるが、スミ版
のように画像複製の際あtり細かい階調ケ要しないもの
にはこれで十分である。第1図にもどって1ビツトの輪
郭信号(ハをたとえばスミ版(5)信号の最下位桁に組
込んだディスクa’n2レイアフト操作部(准において
カラーモニタ■に出力表示し、本来の画像レイアウト作
業に先立っでディスク071中の上記輪郭信号(hによ
って作成される輪郭の修正が行われる。第4図はその修
正方法を説明するためのブロツク図で、図■はモニタ画
面(20F)上の修正前の輪郭線を示[7、図のは修正
後の輪郭線を示す。また1211はキーボードなど全面
えたモニタ表示回路であり、■はコンピュータである。
モニタ■は表示画面のアドレスポイントに対応したバッ
ファメモリのを噛えており、かかるバッファメモリツは
、ディスクaηに書込まれた画j象信号・に対応する画
像を静止画像としてモニタω上に表示するために必要な
ものである。図■のモニタ画面(20F3には最初図示
のように多数の不要な輪郭線が現tつれZ)。これはl
ビーメトの輪郭信号“ビもしくは”0”のうち1■”に
なっているところをコンピュータが自動追跡して表示し
たものであり、今たとえば(1)1点から矢印(a1方
向に追跡してゆくと11)1〜fflで示すごとく不連
続個所が生ずるばあいがある。それでも不辿続点間の距
離が比較的近い(たとえば50/1111平方の絵素5
個程度)ばあいにけ自す!71的につなぐとか、接続す
べき点が複数個あるばあいには、こt″1.までの追跡
方向の方向ベクトルに近いもの全選択してつなぐとか、
CPUのソフトウェアである程度自動的につなぎ処理を
することもできるが、それ以外のばあいにはいうたん自
動追IQ7.・を打切り、オペレータがモニタ画面を見
ながら、該画面と対応する座標を有するデジタイザ(図
示せず)により、これをつなぎ1つの輪郭(図■の(g
l)線として修正し、それU外の線分は消去するのであ
る。また、この輪郭線の修正作業の際、モニタ画面(2
0Ti”)に輪郭線だけでなく、対応する絵柄のii+
U像を同時に表示すれば、修j−IE作業はさらに容易
になる。かかる如くして修正された輪郭信号は、ディス
ク(171に書込−土れた複数のハ:(画に対応する画
像信号をモニタ■」二に表示1.てCPU(イ)の指令
に基づいてレイアウト処理する際の抜きマスクとして使
用され、ディスク(1′醇こ書込まれていたiI!ij
fψ倍信号最終的にレイアウト処理を終了した状態で
ディスク(至)に転送される。つぎにこのレイアウトず
みディスク(241’i W< 1図に示すごとく記録
系にセットし出力ドライバー回路ならびに出力タイミン
グ用バづファメモリc25+ 、J=タイミング回路■
の作動によって記録シリンダ(7)に装着された感光材
料に出カドフィバー回路f251からの出力により、レ
イアウト処理された複製画像を記録する0第5図はこの
発明の方法の実施に直接使用する装置の別の実施例を@
1図と同様カラースキャナに適用したばあいの構成ブロ
ック図について説明する。なお第1図と同一の参照記号
のものけ詳説を省くことにする。前記第1の方法と異な
るのは点filJ11で囲んだ部分であり、第1の方法
のようにミキ・す゛−回路を設けずメモリ媒体としてた
とえば磁気ディスク(52)(53)?11ii像信号
用と1輪郭信号用に個別に設けた点である。すなわちデ
ィスク(52)はY−M−C・■(の各記録用信号を第
6図に示すようにそれぞれ同一アドレス配置にて収録し
7たものでこr+、 f主メモリ媒体とする。この主メ
モリ媒体けilの方法のばあいのようにY−M−C・■
(個々のディスクにしてもよい。なお第6図の枠内の(
¥1)〜(K、)は原画を色分解して作成される修正済
みのY−M・(゛・K各色分解版の同一サンプリング点
ケ表わすものとする。同時に輪郭信斧演算回路(旧にお
いて前述の11)式の演算が行われ、その結果の輪郭信
!) (L、lを別のディヌク(53)に記憶させる。
ファメモリのを噛えており、かかるバッファメモリツは
、ディスクaηに書込まれた画j象信号・に対応する画
像を静止画像としてモニタω上に表示するために必要な
ものである。図■のモニタ画面(20F3には最初図示
のように多数の不要な輪郭線が現tつれZ)。これはl
ビーメトの輪郭信号“ビもしくは”0”のうち1■”に
なっているところをコンピュータが自動追跡して表示し
たものであり、今たとえば(1)1点から矢印(a1方
向に追跡してゆくと11)1〜fflで示すごとく不連
続個所が生ずるばあいがある。それでも不辿続点間の距
離が比較的近い(たとえば50/1111平方の絵素5
個程度)ばあいにけ自す!71的につなぐとか、接続す
べき点が複数個あるばあいには、こt″1.までの追跡
方向の方向ベクトルに近いもの全選択してつなぐとか、
CPUのソフトウェアである程度自動的につなぎ処理を
することもできるが、それ以外のばあいにはいうたん自
動追IQ7.・を打切り、オペレータがモニタ画面を見
ながら、該画面と対応する座標を有するデジタイザ(図
示せず)により、これをつなぎ1つの輪郭(図■の(g
l)線として修正し、それU外の線分は消去するのであ
る。また、この輪郭線の修正作業の際、モニタ画面(2
0Ti”)に輪郭線だけでなく、対応する絵柄のii+
U像を同時に表示すれば、修j−IE作業はさらに容易
になる。かかる如くして修正された輪郭信号は、ディス
ク(171に書込−土れた複数のハ:(画に対応する画
像信号をモニタ■」二に表示1.てCPU(イ)の指令
に基づいてレイアウト処理する際の抜きマスクとして使
用され、ディスク(1′醇こ書込まれていたiI!ij
fψ倍信号最終的にレイアウト処理を終了した状態で
ディスク(至)に転送される。つぎにこのレイアウトず
みディスク(241’i W< 1図に示すごとく記録
系にセットし出力ドライバー回路ならびに出力タイミン
グ用バづファメモリc25+ 、J=タイミング回路■
の作動によって記録シリンダ(7)に装着された感光材
料に出カドフィバー回路f251からの出力により、レ
イアウト処理された複製画像を記録する0第5図はこの
発明の方法の実施に直接使用する装置の別の実施例を@
1図と同様カラースキャナに適用したばあいの構成ブロ
ック図について説明する。なお第1図と同一の参照記号
のものけ詳説を省くことにする。前記第1の方法と異な
るのは点filJ11で囲んだ部分であり、第1の方法
のようにミキ・す゛−回路を設けずメモリ媒体としてた
とえば磁気ディスク(52)(53)?11ii像信号
用と1輪郭信号用に個別に設けた点である。すなわちデ
ィスク(52)はY−M−C・■(の各記録用信号を第
6図に示すようにそれぞれ同一アドレス配置にて収録し
7たものでこr+、 f主メモリ媒体とする。この主メ
モリ媒体けilの方法のばあいのようにY−M−C・■
(個々のディスクにしてもよい。なお第6図の枠内の(
¥1)〜(K、)は原画を色分解して作成される修正済
みのY−M・(゛・K各色分解版の同一サンプリング点
ケ表わすものとする。同時に輪郭信斧演算回路(旧にお
いて前述の11)式の演算が行われ、その結果の輪郭信
!) (L、lを別のディヌク(53)に記憶させる。
この際i1の方法のように開鎖との比較によってlピッ
)[変換せず、8ビツトの輪郭信号(IJのままで、第
6U!A[121示するように対応する各色記録用信号
を記録するディスク(52)のアドレス配置と同一アド
レヌ配Fにてデ、Cスク(53NfC記憶させるのであ
る。このように各色記録用信号および輪郭信号がそれぞ
れ記憶されたディスク(52+(53)は第1図と同様
、レイアウト操作部+1<++においてコンピュータ@
を介して、カラーモニタ■に輪郭線信号もしくは輪郭線
を絵柄と共に出力表示し、前記したと同様に輪郭線の修
正を行うとともに修正さ11.た輪郭線の抜きマスクを
使用して複製画像のレイアウト処理がなされ最終的にレ
イアウト処理などすべての処理が終了した画像信号が磁
気ディスク圀)に書込まれる。なおこのばあいの輪郭線
は前記した第1の方法のばあいとけ異なり階調ケもって
表示されることとなる。
)[変換せず、8ビツトの輪郭信号(IJのままで、第
6U!A[121示するように対応する各色記録用信号
を記録するディスク(52)のアドレス配置と同一アド
レヌ配Fにてデ、Cスク(53NfC記憶させるのであ
る。このように各色記録用信号および輪郭信号がそれぞ
れ記憶されたディスク(52+(53)は第1図と同様
、レイアウト操作部+1<++においてコンピュータ@
を介して、カラーモニタ■に輪郭線信号もしくは輪郭線
を絵柄と共に出力表示し、前記したと同様に輪郭線の修
正を行うとともに修正さ11.た輪郭線の抜きマスクを
使用して複製画像のレイアウト処理がなされ最終的にレ
イアウト処理などすべての処理が終了した画像信号が磁
気ディスク圀)に書込まれる。なおこのばあいの輪郭線
は前記した第1の方法のばあいとけ異なり階調ケもって
表示されることとなる。
以上がこの発明にかかる抜きマスク作成方法の実施に直
接使用する装置の2つの実施例の説明であるがこの発明
は図や説明に限定されるものでないことはいうまでもな
い、オた、前記17た実施例ではカラースキャナに適用
したばあいについて説明したが、白黒スキャナに同様に
適用1できるものである。また説明しなかったがモニタ
画面で微小部分を修正する際には該微小部分を適当な倍
率で拡大し修正することもできる。′−!た輪郭信号の
作成力法としては前記したディジタル的方法の他に公知
のアナ「1グ的方法を月)いうることはいうまでもない
。
接使用する装置の2つの実施例の説明であるがこの発明
は図や説明に限定されるものでないことはいうまでもな
い、オた、前記17た実施例ではカラースキャナに適用
したばあいについて説明したが、白黒スキャナに同様に
適用1できるものである。また説明しなかったがモニタ
画面で微小部分を修正する際には該微小部分を適当な倍
率で拡大し修正することもできる。′−!た輪郭信号の
作成力法としては前記したディジタル的方法の他に公知
のアナ「1グ的方法を月)いうることはいうまでもない
。
この発明は以]二のように構成されているので従来の手
作業による抜きマスク作成方法での欠点の解消C1、も
ちろん前記した特開昭54−292oz’iU−の装置
&(ならびに特開昭5−1−36801号の方法をさら
に実用的に改良することかできる。すなわち画像正杏記
’J:l!装置1 if 、L;−いてピ・フクア・ノ
ブされた画像信)j、 、7)鴎理と併イ1して作成L
7、この輪郭信号を対応するl1lri lψf?i’
g−倉v1・込む記す<’?媒体のアドレスと同一ア
ドレス配置に記憶させるという構成によってレイアラI
・作梨時の輪郭信号から作成される抜きマスクと絵柄と
の台数がきわめて簡単にかつ正しくできるとともに、画
r象信号に輪郭信号を組込んで信号処JJIIを行えば
、使用するメモリ媒体の容量を増す必1g4がないなど
、実用に多大の利点を有するものである。
作業による抜きマスク作成方法での欠点の解消C1、も
ちろん前記した特開昭54−292oz’iU−の装置
&(ならびに特開昭5−1−36801号の方法をさら
に実用的に改良することかできる。すなわち画像正杏記
’J:l!装置1 if 、L;−いてピ・フクア・ノ
ブされた画像信)j、 、7)鴎理と併イ1して作成L
7、この輪郭信号を対応するl1lri lψf?i’
g−倉v1・込む記す<’?媒体のアドレスと同一ア
ドレス配置に記憶させるという構成によってレイアラI
・作梨時の輪郭信号から作成される抜きマスクと絵柄と
の台数がきわめて簡単にかつ正しくできるとともに、画
r象信号に輪郭信号を組込んで信号処JJIIを行えば
、使用するメモリ媒体の容量を増す必1g4がないなど
、実用に多大の利点を有するものである。
第1図はこの発明の方法の実施に直接使用する装置の1
つの実施例をカラースキャナにJTIいたばあいの構I
戊ブロック図、第2囚はこの発明に使用される輪郭信号
演算方法全説明するため、Ish画金画数多数素に分割
したものの一部を示す図、第31χ1は第1因に図示し
たミキザー回路の1例を示すブロック1図、第4図はモ
ニタ画面における輪郭線修正方法を説明する図、第5図
はこの発明の方法の実施に直接使用する装置の別の実施
例をカラースキャナに用いたばあいの構成ブロック1図
、第6図は第5図に示す実施例装置の主メモリ媒体と輪
郭信号メモリ媒体とのそitぞれのアドレスが同一アド
レス配置であること全説明する図である。 1・・・原画シリンダ 7・・・記録シリンダ2・8・
・・シリンダ川モータ 3・9・・・ロータリエンコーダ 4・・・走査ヘッド
10・・・記録ヘッド 5・11・・・ヘッド111モ
ータ6・12・・・送9ねじ 13・・・A7T)変換
回路17・・・メそり媒体(たとえば磁気ディスク)1
8・・・ミキザー回路 19・・・レイアウI−操作部
22・・・レイアウト操作用コンピュータ24・・・メ
モリ媒体 X・・・X軸走査方向(副走査方向)Y・・
・Y軸走査方向(主走査方向) 21〜28・・・A、Nf)回路 29〜32・・・イ
ンパーク33〜36・・・OI?、回路 37〜40・
・・ラッチ回路52・・・主メモリ媒体 53・・・輪
郭信号メモリ媒体Y + −Kビ・・同一サンプリング
点の色分解画像信号のアドレス配置 Ll・・・]二記Y1〜に1と同一アドレス配置の輪郭
信号アビレフ11着1で? (。 311
つの実施例をカラースキャナにJTIいたばあいの構I
戊ブロック図、第2囚はこの発明に使用される輪郭信号
演算方法全説明するため、Ish画金画数多数素に分割
したものの一部を示す図、第31χ1は第1因に図示し
たミキザー回路の1例を示すブロック1図、第4図はモ
ニタ画面における輪郭線修正方法を説明する図、第5図
はこの発明の方法の実施に直接使用する装置の別の実施
例をカラースキャナに用いたばあいの構成ブロック1図
、第6図は第5図に示す実施例装置の主メモリ媒体と輪
郭信号メモリ媒体とのそitぞれのアドレスが同一アド
レス配置であること全説明する図である。 1・・・原画シリンダ 7・・・記録シリンダ2・8・
・・シリンダ川モータ 3・9・・・ロータリエンコーダ 4・・・走査ヘッド
10・・・記録ヘッド 5・11・・・ヘッド111モ
ータ6・12・・・送9ねじ 13・・・A7T)変換
回路17・・・メそり媒体(たとえば磁気ディスク)1
8・・・ミキザー回路 19・・・レイアウI−操作部
22・・・レイアウト操作用コンピュータ24・・・メ
モリ媒体 X・・・X軸走査方向(副走査方向)Y・・
・Y軸走査方向(主走査方向) 21〜28・・・A、Nf)回路 29〜32・・・イ
ンパーク33〜36・・・OI?、回路 37〜40・
・・ラッチ回路52・・・主メモリ媒体 53・・・輪
郭信号メモリ媒体Y + −Kビ・・同一サンプリング
点の色分解画像信号のアドレス配置 Ll・・・]二記Y1〜に1と同一アドレス配置の輪郭
信号アビレフ11着1で? (。 311
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 原画絵素を走査線順次K)’Q電走査して得た+1
lii像信号を順次メモリ媒体に書込むとともに、これ
と併行して走査絵素および当該走査絵素付近の絵素の画
像信号から輪郭信号を演算し、該輪郭信号音、当該輪郭
信号に対応する画像M%が書込まれた前記メモリ媒体の
アドレス配置と同一アドレス配置でAij記メセメモリ
媒体くは別の媒体に書込み、しかる後前記輪郭信8−金
利用して抜きマスク信号′f作成するようにしたことを
特徴とする抜きマスク作成方法。 2 輪郭信号を・該輪郭信号に対応する画像信号が書込
まれたメモリ媒体に同一アドレス配置で書込むに際し、
当該輪郭信号値を所定の閉鎮と比較して1ビツトの輪郭
信号に変換し、対応する画像信号の最下位桁に組込むよ
うにしてなる特許請求の範囲用1項記載の抜きマスク作
成方法。 31ビツトの輪郭信号を墨版用画像信号に組込むように
し7てなる特許請求の範囲@2項記載の抜きマスク作成
方法。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135942A JPS5837647A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 抜きマスク作成方法 |
| US06/405,735 US4583125A (en) | 1981-08-28 | 1982-08-06 | Method for manufacturing eclectic masks |
| DE3231067A DE3231067C2 (de) | 1981-08-28 | 1982-08-20 | Verfahren zur Herstellung von Reproduktionen |
| GB08224305A GB2105945B (en) | 1981-08-28 | 1982-08-24 | A method of making eclectic masks |
| FR828214744A FR2512221B1 (fr) | 1981-08-28 | 1982-08-27 | Procede pour fabriquer des masques selectifs destines a des operations photomecaniques |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56135942A JPS5837647A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 抜きマスク作成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5837647A true JPS5837647A (ja) | 1983-03-04 |
| JPS6255137B2 JPS6255137B2 (ja) | 1987-11-18 |
Family
ID=15163442
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56135942A Granted JPS5837647A (ja) | 1981-08-28 | 1981-08-28 | 抜きマスク作成方法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4583125A (ja) |
| JP (1) | JPS5837647A (ja) |
| DE (1) | DE3231067C2 (ja) |
| FR (1) | FR2512221B1 (ja) |
| GB (1) | GB2105945B (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58166348A (ja) * | 1982-03-26 | 1983-10-01 | Dainippon Printing Co Ltd | 印刷用切抜きマスク作成装置 |
| JPS59226347A (ja) * | 1983-06-07 | 1984-12-19 | Toppan Printing Co Ltd | 特定画像を抜き出して製版する方法 |
| JPS6219970A (ja) * | 1985-07-18 | 1987-01-28 | Canon Inc | 画像処理装置 |
| JPS6220070A (ja) * | 1985-07-19 | 1987-01-28 | Canon Inc | マスク処理方式 |
| JPS6224369A (ja) * | 1985-07-24 | 1987-02-02 | Canon Inc | 画像情報処理装置 |
| JPS63206875A (ja) * | 1987-02-24 | 1988-08-26 | Agency Of Ind Science & Technol | 画像処理装置 |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6038973A (ja) * | 1983-08-11 | 1985-02-28 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 境界画素の処理方法 |
| JPS60143341A (ja) * | 1983-12-30 | 1985-07-29 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 抜きマスク版の作製方法 |
| JPS614061A (ja) * | 1984-06-18 | 1986-01-09 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | カラ−スキヤナを用いた切抜きマスク作成方法および装置 |
| JPS61102253A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-05-20 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | インキ供給量データファイル作成方法及びインキ供給量データ作成方法 |
| JPS62216478A (ja) * | 1986-03-17 | 1987-09-24 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | 網ふせ装置 |
| JPH01168163A (ja) * | 1987-12-23 | 1989-07-03 | Fuji Xerox Co Ltd | 画像処理装置 |
| SU1649500A1 (ru) * | 1988-06-15 | 1991-05-15 | Научно-Производственное Объединение Полиграфического Машиностроения | Способ изготовлени масок дл выделени фрагмента изображени |
| IL88286A (en) * | 1988-11-04 | 1992-07-15 | Scitex Corp Ltd | Method and apparatus for preparing picture masks and for digitizing line edges |
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| US5014326A (en) * | 1989-03-03 | 1991-05-07 | Greyhawk Systems, Inc. | Projected image linewidth correction apparatus and method |
| DE4012608A1 (de) * | 1990-04-20 | 1991-10-24 | Roland Man Druckmasch | Verfahren und vorrichtung zur bestimmung von passerdifferenzen an druckbildstellen eines mehrfarbenoffsetdruckes |
| JPH04119473A (ja) * | 1990-09-10 | 1992-04-20 | Dainippon Screen Mfg Co Ltd | カットマスク作成方法 |
| US5321767A (en) * | 1992-08-28 | 1994-06-14 | Kabushiki Kaisha Komatsu Seisakusho | Method of forming a mask in image processing operation |
| US5440652A (en) * | 1993-09-10 | 1995-08-08 | Athena Design Systems, Inc. | Method and apparatus for preparing color separations based on n-way color relationships |
| JPH07168938A (ja) * | 1993-12-15 | 1995-07-04 | Ricoh Co Ltd | デジタル複写機 |
| EP0741485A1 (en) * | 1995-05-05 | 1996-11-06 | Agfa-Gevaert N.V. | Generation of halftoned overlays for combination with halftoned images |
| US9299007B2 (en) * | 2014-01-28 | 2016-03-29 | Ncr Corporation | Methods and apparatus for item identification using brightness compensation |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1334529A (en) * | 1970-11-04 | 1973-10-17 | Crosfield Electronics Ltd | Printing processes |
| FR2310044A1 (fr) * | 1975-04-29 | 1976-11-26 | Commissariat Energie Atomique | Procede et dispositif d'isolement de figures dans une image |
| GB1582953A (en) * | 1976-06-28 | 1981-01-21 | Crosfield Electronics Ltd | Printing methods |
| JPS6041341B2 (ja) * | 1977-08-05 | 1985-09-17 | 大日本スクリ−ン製造株式会社 | 輪郭画像作成装置 |
| JPS6042930B2 (ja) * | 1977-08-25 | 1985-09-25 | 大日本スクリ−ン製造株式会社 | 抜きマスク作成方法 |
| DE2920070C2 (de) * | 1979-05-18 | 1983-11-17 | Dr.-Ing. Rudolf Hell Gmbh, 2300 Kiel | Verfahren und Einrichtung zum Ermitteln von Konturen innerhalb eines Bildes |
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| US4450483A (en) * | 1981-09-02 | 1984-05-22 | Westinghouse Electric Corp. | Circuit for improving the quality of digitized line images |
-
1981
- 1981-08-28 JP JP56135942A patent/JPS5837647A/ja active Granted
-
1982
- 1982-08-06 US US06/405,735 patent/US4583125A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-08-20 DE DE3231067A patent/DE3231067C2/de not_active Expired
- 1982-08-24 GB GB08224305A patent/GB2105945B/en not_active Expired
- 1982-08-27 FR FR828214744A patent/FR2512221B1/fr not_active Expired - Lifetime
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Also Published As
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|---|---|
| US4583125A (en) | 1986-04-15 |
| JPS6255137B2 (ja) | 1987-11-18 |
| GB2105945A (en) | 1983-03-30 |
| FR2512221B1 (fr) | 1992-09-11 |
| GB2105945B (en) | 1985-05-22 |
| DE3231067C2 (de) | 1985-07-18 |
| FR2512221A1 (fr) | 1983-03-04 |
| DE3231067A1 (de) | 1983-03-17 |
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