JPS5837685A - 高分解能の図形平滑化 - Google Patents
高分解能の図形平滑化Info
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- JPS5837685A JPS5837685A JP57030661A JP3066182A JPS5837685A JP S5837685 A JPS5837685 A JP S5837685A JP 57030661 A JP57030661 A JP 57030661A JP 3066182 A JP3066182 A JP 3066182A JP S5837685 A JPS5837685 A JP S5837685A
- Authority
- JP
- Japan
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- image memory
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- electron beam
- deflecting
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- Prior art date
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- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G09—EDUCATION; CRYPTOGRAPHY; DISPLAY; ADVERTISING; SEALS
- G09G—ARRANGEMENTS OR CIRCUITS FOR CONTROL OF INDICATING DEVICES USING STATIC MEANS TO PRESENT VARIABLE INFORMATION
- G09G1/00—Control arrangements or circuits, of interest only in connection with cathode-ray tube indicators; General aspects or details, e.g. selection emphasis on particular characters, dashed line or dotted line generation; Preprocessing of data
- G09G1/04—Deflection circuits ; Constructional details not otherwise provided for
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Computer Hardware Design (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Details Of Television Scanning (AREA)
- Image Generation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
匝要
図116がCRTスクリーンにディスグレイされる時、
図形の各絵素(pixe1反)内の真の位置に′電子ビ
ームを修f1:、的に偏向させるためにCRTディスグ
レイと関連して補助ヨークが使用される方法および装置
か開示される。
図形の各絵素(pixe1反)内の真の位置に′電子ビ
ームを修f1:、的に偏向させるためにCRTディスグ
レイと関連して補助ヨークが使用される方法および装置
か開示される。
1]ン111ツを(17r成する絵素の座標に対応する
メモリ、アISレスにイメージ・メモリ内に蓄積される
ダビット2f11−4位置修正コードによって、分解能
の改%’l?が達IJy、される。位16修正コードは
、イメージ・メモリがif’+″を取られる時にデコー
ドされ、x−y補助ヨークのXおよびyコイル対の一方
または他方を駆動するために使用される。
メモリ、アISレスにイメージ・メモリ内に蓄積される
ダビット2f11−4位置修正コードによって、分解能
の改%’l?が達IJy、される。位16修正コードは
、イメージ・メモリがif’+″を取られる時にデコー
ドされ、x−y補助ヨークのXおよびyコイル対の一方
または他方を駆動するために使用される。
本発明の背跋
本発明は図形ディスグレイに関し、l1l11′に、陰
極線管(CRT )を使用するラスク走査形ディスプレ
イに関する。和、に、本発明は、発生される図形の外形
の平滑化をn’l能ならしめるように、このような図形
ディスグレイの分11Jf能を増加させるための技術お
よび装置に関する。本知的には、そのL文善は、イメー
ジ・メモリへの3つの平曲のIft 加と、CRTへの
x−yデコーダ、ドライバおよびx−y補助ヨークのイ
」加とから成り、ディスグレイの図形発生器によって絵
素に対して発生されるl特有の位1d修正コードに依存
して任意の図ルの各絵素においてCRTの電子ビームを
位置的に修11:、する。
極線管(CRT )を使用するラスク走査形ディスプレ
イに関する。和、に、本発明は、発生される図形の外形
の平滑化をn’l能ならしめるように、このような図形
ディスグレイの分11Jf能を増加させるための技術お
よび装置に関する。本知的には、そのL文善は、イメー
ジ・メモリへの3つの平曲のIft 加と、CRTへの
x−yデコーダ、ドライバおよびx−y補助ヨークのイ
」加とから成り、ディスグレイの図形発生器によって絵
素に対して発生されるl特有の位1d修正コードに依存
して任意の図ルの各絵素においてCRTの電子ビームを
位置的に修11:、する。
従来、1図形をディスプレイする時、ディスプレイのス
クリーンを細かく検査すると、各図形を47、y成する
連Fee的な絵素の間で平滑な鮮明度をもって図形が発
生されないことが観察者にはわかった。
クリーンを細かく検査すると、各図形を47、y成する
連Fee的な絵素の間で平滑な鮮明度をもって図形が発
生されないことが観察者にはわかった。
各1シ1形の相対的平Y1゛)は、ディスプレイのスク
リーンからかなり離れた距+’a(Nにある時に4’、
31!祭者には余り!i[1著でなかったが、多くの場
合スクリーンに接近することが必要であった。従って、
平滑な図形を発生し、]−Iの岐れを軽減し、もつと正
確な各図形を発生することが望ましい。
リーンからかなり離れた距+’a(Nにある時に4’、
31!祭者には余り!i[1著でなかったが、多くの場
合スクリーンに接近することが必要であった。従って、
平滑な図形を発生し、]−Iの岐れを軽減し、もつと正
確な各図形を発生することが望ましい。
任意の与えられる図形を構成する個々の点を決定するた
めに多くのアルゴリズム及び技術が知られているが、図
形が発生される時に累積するエラーを各アルゴリズムま
たは技術は受ける。然しられるORTの限定された分解
能に基因する。代表的に、そのCRTは、3/2×3/
、2絵素の分解能または7ビツト×9ビツトの対応する
二進1.y分解能を与える。
めに多くのアルゴリズム及び技術が知られているが、図
形が発生される時に累積するエラーを各アルゴリズムま
たは技術は受ける。然しられるORTの限定された分解
能に基因する。代表的に、そのCRTは、3/2×3/
、2絵素の分解能または7ビツト×9ビツトの対応する
二進1.y分解能を与える。
従って、本発明の主要な目的は、分解能の増加した図形
ディスプレイを1ノ、1供することである。
ディスプレイを1ノ、1供することである。
本発明の他の目的は、図形の各絵素に対して位置修正コ
ードを発生し、補助ヨークおよび関連するデコーダ、ド
ライバ回路をイ」加することによって、それに応答して
補助ヨークのXおよびyコイルを駆動し、ディスプレイ
される1/1形の各絵素に対して必要なたけ111子ビ
ームを(1% ’+E的に偏向させる。
ードを発生し、補助ヨークおよび関連するデコーダ、ド
ライバ回路をイ」加することによって、それに応答して
補助ヨークのXおよびyコイルを駆動し、ディスプレイ
される1/1形の各絵素に対して必要なたけ111子ビ
ームを(1% ’+E的に偏向させる。
これら及び他の目的は、以下のjjGl!明がら明1+
;tになるであろう。
;tになるであろう。
不発明の要約
図形ディスグレイの分)イ能を増加させる装置が開示さ
れ、それによって、図形の各絵素の発生される座標が、
関連するダビット。2イら位11″t fl、h;正コ
ードを1・j11当てられ、そのコードは、各絵累内の
真の位11゛tにTJ’1子ビームを(t4.正的に偏
向するために使1’Hされる。位置修正コードは、各図
形を構成する転業のx * yl坐標をそれが計算する
時に図形発生器によって決定される。また図形発生器は
、各図形における絵素に先行する絵素に対する前置きコ
−1−”を発生する。このコードは、絵素における位置
修正がXまたはy方向にあるがどうかを決定する。11
す置き及び位置修正コードは、絵素のX−7座標に対応
するアPレスにおいてイメージ・メモリに蓄積される。
れ、それによって、図形の各絵素の発生される座標が、
関連するダビット。2イら位11″t fl、h;正コ
ードを1・j11当てられ、そのコードは、各絵累内の
真の位11゛tにTJ’1子ビームを(t4.正的に偏
向するために使1’Hされる。位置修正コードは、各図
形を構成する転業のx * yl坐標をそれが計算する
時に図形発生器によって決定される。また図形発生器は
、各図形における絵素に先行する絵素に対する前置きコ
−1−”を発生する。このコードは、絵素における位置
修正がXまたはy方向にあるがどうかを決定する。11
す置き及び位置修正コードは、絵素のX−7座標に対応
するアPレスにおいてイメージ・メモリに蓄積される。
この装置1′tのイメージ・メモリ・アPレス制御ユニ
ット(工MAU ) は、正しい偏向がCRTグリッ
ドの非ブランキングと同期して生じるように、0、RT
の主Xおよびyヨークへの駆動およびx−y補助ヨーク
のXおよびyコイルへの駆動を同期させるために使用さ
れる水平および垂直同期1d号を発生する。然しながら
、位+l″tイ1′を正コード11: 、 x −y補
助ヨークのそれぞれのXおよびyコイル・ピンと関連す
るダッシュ・ノル形、Xおよびyデコーダ、ドライバ回
路によって最初にデコーISされる。また工MAU
は、図形発生器と別個に、各リフレッシュ・サイクルの
ji+lイメージ・メモリの読取を可能にする。
ット(工MAU ) は、正しい偏向がCRTグリッ
ドの非ブランキングと同期して生じるように、0、RT
の主Xおよびyヨークへの駆動およびx−y補助ヨーク
のXおよびyコイルへの駆動を同期させるために使用さ
れる水平および垂直同期1d号を発生する。然しながら
、位+l″tイ1′を正コード11: 、 x −y補
助ヨークのそれぞれのXおよびyコイル・ピンと関連す
るダッシュ・ノル形、Xおよびyデコーダ、ドライバ回
路によって最初にデコーISされる。また工MAU
は、図形発生器と別個に、各リフレッシュ・サイクルの
ji+lイメージ・メモリの読取を可能にする。
別の位1i+7修正コード組1゛:〜もまた教示される
。
。
そのコード組織の相違は、基7(ji点が実h+i例に
よって各絵素の中心に及び他の実M+:例ではその一角
に設定されることである。
よって各絵素の中心に及び他の実M+:例ではその一角
に設定されることである。
実M+h例の説明
第1図を参照すると、本発明の主1が1子の総体的なブ
ロック図が示される。これらの素子はディスグレイの分
解能を増加さゼるために曲常咋川し、それによって、デ
ィスプレイされる図形の外形を改ゼfする。lトすに、
本発明は、ORT /θのラスタ走査回路と協力して、
以下の方法にて能率的に作動する。ディスプレイの開始
にあたり且つ所望の図形が選択された後およびディスプ
レイ上のその位置と大きさが決定された後、図形発生器
/は、図形のアウトラインを含むべきである個々の点を
決定するために作用する。然しながら、図形発生器/が
応答する分解能は、CRT / 0の分解能によって制
限される。実Mli例のCRTの分解能は1、!!−/
、2Xター/。紫(pixθIs ) のマトリック
スにfbll l!lI!される。従って、図形発生器
/は、それが各種の点を計算する時、図形の計算される
点の各各に対するXおよびyW標に対応する9ビット×
9ビット・アドレスを発生する。
ロック図が示される。これらの素子はディスグレイの分
解能を増加さゼるために曲常咋川し、それによって、デ
ィスプレイされる図形の外形を改ゼfする。lトすに、
本発明は、ORT /θのラスタ走査回路と協力して、
以下の方法にて能率的に作動する。ディスプレイの開始
にあたり且つ所望の図形が選択された後およびディスプ
レイ上のその位置と大きさが決定された後、図形発生器
/は、図形のアウトラインを含むべきである個々の点を
決定するために作用する。然しながら、図形発生器/が
応答する分解能は、CRT / 0の分解能によって制
限される。実Mli例のCRTの分解能は1、!!−/
、2Xター/。紫(pixθIs ) のマトリック
スにfbll l!lI!される。従って、図形発生器
/は、それが各種の点を計算する時、図形の計算される
点の各各に対するXおよびyW標に対応する9ビット×
9ビット・アドレスを発生する。
それから、この基本的アドレス情報は、ワビット・バス
3およびSを経てイメージ・メモリ・アドレス制御ユニ
ッ)(IMAU)7に伝送される。
3およびSを経てイメージ・メモリ・アドレス制御ユニ
ッ)(IMAU)7に伝送される。
計算モードが工MAU に対して選択されたと仮定す
ると、アドレス゛[n報は、7ビ゛ント・バス7おJ二
び//を経てイメージ・メモリ/3に11f伝送される
。
ると、アドレス゛[n報は、7ビ゛ント・バス7おJ二
び//を経てイメージ・メモリ/3に11f伝送される
。
そこで、ユ進アドレス情報は、イメージ・メモリ/3の
各平面内の対応するメモリ位置をアドレスするために及
び適当なユ進コードを各メモリ平面上のアドレスされる
位置に書入れるために作用する。
各平面内の対応するメモリ位置をアドレスするために及
び適当なユ進コードを各メモリ平面上のアドレスされる
位置に書入れるために作用する。
アドレス情報がイメージ・メモリ/3に伝送されている
のと同lhに、図形発生器/は、ダビット・バス/6を
紅でイメージ・メモリ/3にグビットユ進位置修正コー
ドを伝送する。後にs): L <説明するこの位置修
正ロー+: C*、/絵素あたりに要求される位1?を
修止の鼠を通常決定する。イメージ・メモリ/3のアド
レスされる位置に蓄積されるのはこのコードである。
のと同lhに、図形発生器/は、ダビット・バス/6を
紅でイメージ・メモリ/3にグビットユ進位置修正コー
ドを伝送する。後にs): L <説明するこの位置修
正ロー+: C*、/絵素あたりに要求される位1?を
修止の鼠を通常決定する。イメージ・メモリ/3のアド
レスされる位置に蓄積されるのはこのコードである。
特に第1C図を参照すると、実施例のイメージ・メモリ
/3は、を個のメモリ平面にセグメントされた。各メモ
リ平面は相互に同一であり、各各はA;/l×!5/、
:lビット・マトリックスにセグメントされる。各アド
レス位置は、ORT / 0の絵素(pixθ1日)の
唯一のものに対応する。従って、図形発生器/は、デイ
スプレイされるべきORT 10の各絵素と可、子ビー
ムが指向されるべき各絵素内の% >i!位1i:′t
を定めるために作動する。
/3は、を個のメモリ平面にセグメントされた。各メモ
リ平面は相互に同一であり、各各はA;/l×!5/、
:lビット・マトリックスにセグメントされる。各アド
レス位置は、ORT / 0の絵素(pixθ1日)の
唯一のものに対応する。従って、図形発生器/は、デイ
スプレイされるべきORT 10の各絵素と可、子ビー
ムが指向されるべき各絵素内の% >i!位1i:′t
を定めるために作動する。
実施例において、図形発生器/は、ブリセンハム(Br
esθnh、am )のアルゴリズムによるソフトウェ
ア形式において与えられる。そのアルゴリズムは、コン
ピュータ・ジャーナルVo1/θ、應3ttatry/
、r:/1E()りKつ〜、り、メ「9百、M−L−V
−Pitteway による「ディジタル・ノロツタ
によってエリツノスまたはハイパ4ぐうを画くためのア
ルゴリズム」に説明されている。ソフトウェア図形発生
器/が実施例において使用されたが、多くの他のハード
ウェアおよびソフトウェア技術が同じ機能を遂行するた
めにこの技術において知られている。例えば、現在要求
される機能を遂行できた図形発生器のハードウェア実例
は、W、Hartwigの米国特許出願連続番号第グθ
、t10号[ディジタル図形発生システム」に見出され
得る。然しなから、重要な点は、図形発生器/が応用と
両立する速度にて作動しなければならないことである。
esθnh、am )のアルゴリズムによるソフトウェ
ア形式において与えられる。そのアルゴリズムは、コン
ピュータ・ジャーナルVo1/θ、應3ttatry/
、r:/1E()りKつ〜、り、メ「9百、M−L−V
−Pitteway による「ディジタル・ノロツタ
によってエリツノスまたはハイパ4ぐうを画くためのア
ルゴリズム」に説明されている。ソフトウェア図形発生
器/が実施例において使用されたが、多くの他のハード
ウェアおよびソフトウェア技術が同じ機能を遂行するた
めにこの技術において知られている。例えば、現在要求
される機能を遂行できた図形発生器のハードウェア実例
は、W、Hartwigの米国特許出願連続番号第グθ
、t10号[ディジタル図形発生システム」に見出され
得る。然しなから、重要な点は、図形発生器/が応用と
両立する速度にて作動しなければならないことである。
従って、もしリアル・タイム応用のためにディスプレイ
を設計しようとするならば、図形発生器/はデータを十
分はやく受入れ、必要なポイントを計算し、正しい情報
をイメージ・メモリにローPして、それがデ・「スルレ
イ・システムによってタイミングをイ1すた様式にて使
用され得るようにすることが必要である。然しなから、
再生時間(refreshtimθ)はもつと少くクリ
ティカルである。
を設計しようとするならば、図形発生器/はデータを十
分はやく受入れ、必要なポイントを計算し、正しい情報
をイメージ・メモリにローPして、それがデ・「スルレ
イ・システムによってタイミングをイ1すた様式にて使
用され得るようにすることが必要である。然しなから、
再生時間(refreshtimθ)はもつと少くクリ
ティカルである。
適当な2准情報がイメージ・メモリ/3に蓄積されると
、デイスプレイ・システムは、その再生モード(rθf
resh mode ) にスイッチすることができ
、その間、イメージ・メモリ/3は読取られ、その内界
は、計算される図形を構成する各種の絵素を輝かせるた
めにC!RT / 0の電子ビームを偏向するために使
用される。再生モード(rθfreshmodθ)の間
、■MAUりは選択的にスイッチされて、ラスタ走査形
式においてイメージ・メモリ/3の各アドレスの順次の
読取を行い、この読取動作をORT / 0のラスタ7
Iテ査と同期させる。イメージ・メモリ/3の読取とO
RT / 0の同期は、線路/3および/り上の単一ビ
ット水平同期および垂直同期データを経て達成される。
、デイスプレイ・システムは、その再生モード(rθf
resh mode ) にスイッチすることができ
、その間、イメージ・メモリ/3は読取られ、その内界
は、計算される図形を構成する各種の絵素を輝かせるた
めにC!RT / 0の電子ビームを偏向するために使
用される。再生モード(rθfreshmodθ)の間
、■MAUりは選択的にスイッチされて、ラスタ走査形
式においてイメージ・メモリ/3の各アドレスの順次の
読取を行い、この読取動作をORT / 0のラスタ7
Iテ査と同期させる。イメージ・メモリ/3の読取とO
RT / 0の同期は、線路/3および/り上の単一ビ
ット水平同期および垂直同期データを経て達成される。
その同期データは、それぞれの水平および垂直鋸歯状波
発生器/9および2/をクロックするために作動する。
発生器/9および2/をクロックするために作動する。
水平および垂直鋸歯状波発生器/qおよびユ/は、線路
、23およびJ、ff上にアナログ出力を発生するため
にそれらのディジタル同期入力に応答する。それらの出
力は、ORT / 0のXおよびyヨークを駆動するた
めに使用され、CRT/θのスクリーンを横切ってラス
ク走査Jlf式にて電子ビームを偏向させる。
、23およびJ、ff上にアナログ出力を発生するため
にそれらのディジタル同期入力に応答する。それらの出
力は、ORT / 0のXおよびyヨークを駆動するた
めに使用され、CRT/θのスクリーンを横切ってラス
ク走査Jlf式にて電子ビームを偏向させる。
同時に、工MAU 7は、グ個の各平面のイメージ・
メモリ/3の各種のアドレスを順次に走査し、各柚アr
レスに蓄積されるコ進位置修正情報を読出す。それから
、コード化ユ進情報は、3ピツト・バス、27および/
ビット・パスコ9を紅てX−yデコーダ、ドライバ回路
3/およびディジタル・トウ・アナログ変換器33に伝
送される。
メモリ/3の各種のアドレスを順次に走査し、各柚アr
レスに蓄積されるコ進位置修正情報を読出す。それから
、コード化ユ進情報は、3ピツト・バス、27および/
ビット・パスコ9を紅てX−yデコーダ、ドライバ回路
3/およびディジタル・トウ・アナログ変換器33に伝
送される。
コード化コ進データの各クビットは、x−yデコーダ、
ドライバ回路3/に目J加されるが、コード化ビットの
7個のみがディジタル・トウ・アナログ変換器33に印
加される。データのこの単一ビットは、cxzT/θの
対応する各絵素内の基準点(rθfθrencθpoi
nt )を含むイメージ・メモリの平面から得られる。
ドライバ回路3/に目J加されるが、コード化ビットの
7個のみがディジタル・トウ・アナログ変換器33に印
加される。データのこの単一ビットは、cxzT/θの
対応する各絵素内の基準点(rθfθrencθpoi
nt )を含むイメージ・メモリの平面から得られる。
特に、実mti例に対して、基準点は各絵素の中心にお
いて設置された。従って、イメージ・メモリ13がらツ
進情報のこの/ビットを読取る場合、アナログ信号がデ
ィジタル・トウ・アナログ変換器33を経て発生され、
線路3りを経てORT / 0のグリッド3りに印加さ
れる。そこで、アナログ信号はCRT / 0をして電
子ビームを非ブランクさせ、従って、コード化ス進デー
タを含むイメージ・メモリ/3のアドレスに対応する絵
素の中心への電子ビームの偏向を許す。
いて設置された。従って、イメージ・メモリ13がらツ
進情報のこの/ビットを読取る場合、アナログ信号がデ
ィジタル・トウ・アナログ変換器33を経て発生され、
線路3りを経てORT / 0のグリッド3りに印加さ
れる。そこで、アナログ信号はCRT / 0をして電
子ビームを非ブランクさせ、従って、コード化ス進デー
タを含むイメージ・メモリ/3のアドレスに対応する絵
素の中心への電子ビームの偏向を許す。
電子ビームはそれと違って偏向されない7:「らば、絵
素の中心に指向されることを思い出し且つ図形上の真の
点(true point ) は同一でありえない
ことを認識すると、デイスプレイ・システムは、各図形
の各絵素に対して図形発生器/によって計算される正確
な点に各絵累内で?li子ビームをインクリメントに偏
向させることが望ましい。この機能は、x−7補助ヨー
クlI/のx iHたはyコイル・ピンに結合される線
路3q上のアナログ信号の発生と、x−yデコーダ、P
ライ2回路3/による線路ニアおよび、2q上のユ進情
慢のグビットのデコーディングを経て達成される。アナ
ログ信号の大きさに依存して且つ補助コイル磁気乱れの
句加的影響を認酢すると、’tu子ビームは基準ノーj
でなく貞の計算された点に対して指向される。
素の中心に指向されることを思い出し且つ図形上の真の
点(true point ) は同一でありえない
ことを認識すると、デイスプレイ・システムは、各図形
の各絵素に対して図形発生器/によって計算される正確
な点に各絵累内で?li子ビームをインクリメントに偏
向させることが望ましい。この機能は、x−7補助ヨー
クlI/のx iHたはyコイル・ピンに結合される線
路3q上のアナログ信号の発生と、x−yデコーダ、P
ライ2回路3/による線路ニアおよび、2q上のユ進情
慢のグビットのデコーディングを経て達成される。アナ
ログ信号の大きさに依存して且つ補助コイル磁気乱れの
句加的影響を認酢すると、’tu子ビームは基準ノーj
でなく貞の計算された点に対して指向される。
躍って、絹/a図の図形発生器は、図形ディスプレイ・
システムが均一のアウトラインを有する図形をディスグ
レイすることを許す。これに関して、第、2a図を注目
すると、イメージ・メモリ/3に対して711−の平面
を利用する従来の図形ブイスジレイ・システムにおいて
ブイスジレイされた楕円の実例が示される。第、3a図
のアウトラインは、イ1り円のディスプレイの間生じる
エラーに対していくらか誇張されているが、それは、代
表的ORTの公称の分1イ能によって図形に生じるエラ
ー及び図形の各絵素に対する是阜点をディスプレイしな
ければならない要求をに明する。
システムが均一のアウトラインを有する図形をディスグ
レイすることを許す。これに関して、第、2a図を注目
すると、イメージ・メモリ/3に対して711−の平面
を利用する従来の図形ブイスジレイ・システムにおいて
ブイスジレイされた楕円の実例が示される。第、3a図
のアウトラインは、イ1り円のディスプレイの間生じる
エラーに対していくらか誇張されているが、それは、代
表的ORTの公称の分1イ能によって図形に生じるエラ
ー及び図形の各絵素に対する是阜点をディスプレイしな
ければならない要求をに明する。
能力、第2b図(本発明を含むディスプレイ・システム
によってディスプレイされた第2a図の(11円の実例
を示す)<1もつと人の心を動かす図形であり、その図
形はCRTのスクリーンからの観測者の距離に依存しな
い。このように、本発明のディスプレイ・システムは、
ORTの分解能を増加することによって図形の外形を実
質的に改良する。
によってディスプレイされた第2a図の(11円の実例
を示す)<1もつと人の心を動かす図形であり、その図
形はCRTのスクリーンからの観測者の距離に依存しな
い。このように、本発明のディスプレイ・システムは、
ORTの分解能を増加することによって図形の外形を実
質的に改良する。
これは、りSOキロビットまたはイメージ・メモリの3
平面での位置修正データの付加的な3ビツトの発生によ
って達成される。
平面での位置修正データの付加的な3ビツトの発生によ
って達成される。
■MAU7.位置イ1イ正コーディング相織コ、jよび
x−yデコーダ、ドライバ回路3/の詳細な説明を続け
るに先立って、この説明に存在する設jtlの突飛な考
えの幾つかを注目すべきである。%に、10インチ平方
の観、測スクリーンを7rfするORTおよびS/、2
X3/l絵素マトリツクスに対し、各絵素は、約0.0
、!θ平方インチの■1子ビームの四角形面積に対応
することを註「1ずべぎである。同時に、CRTが90
度偏向できるなら?−j、 x −yを1j助ヨークグ
/のXおよびyコイルは、約0.0 / g度の偏向が
できるような大きさでなりればならない。更に、本発明
は増加される分解能の3ビツトに関して説明されるが、
それ以上または以下のビットが’F!、+定の応用に依
存して使用され得ることを注[1ずべきである。然しな
から、その選択は、費用と所望の分解能の間でなされる
べき比較決定を要求する。
x−yデコーダ、ドライバ回路3/の詳細な説明を続け
るに先立って、この説明に存在する設jtlの突飛な考
えの幾つかを注目すべきである。%に、10インチ平方
の観、測スクリーンを7rfするORTおよびS/、2
X3/l絵素マトリツクスに対し、各絵素は、約0.0
、!θ平方インチの■1子ビームの四角形面積に対応
することを註「1ずべぎである。同時に、CRTが90
度偏向できるなら?−j、 x −yを1j助ヨークグ
/のXおよびyコイルは、約0.0 / g度の偏向が
できるような大きさでなりればならない。更に、本発明
は増加される分解能の3ビツトに関して説明されるが、
それ以上または以下のビットが’F!、+定の応用に依
存して使用され得ることを注[1ずべきである。然しな
から、その選択は、費用と所望の分解能の間でなされる
べき比較決定を要求する。
第1a図のディスグレイ・システムの説明にもどり、■
MAU 7の更に曲細なブロック図が示される第1b
図を注目しよう。特に、工MAU 7は、mux (
ずなわぢ、コトウ/マルチルクサ)lI3から実質的に
構成される。mux ’l 3は、その入力が図形発生
器/および再生カウンタ(refrθ5hcounte
r ) ’I 3に接続される。再生カウンタll、S
−は実W的にユつの7ビツ) UP カウンタから成
り、クロックグアと接続される。マルチルクザグ3はそ
の出力側で同期ユニットllqに接続される。
MAU 7の更に曲細なブロック図が示される第1b
図を注目しよう。特に、工MAU 7は、mux (
ずなわぢ、コトウ/マルチルクサ)lI3から実質的に
構成される。mux ’l 3は、その入力が図形発生
器/および再生カウンタ(refrθ5hcounte
r ) ’I 3に接続される。再生カウンタll、S
−は実W的にユつの7ビツ) UP カウンタから成
り、クロックグアと接続される。マルチルクザグ3はそ
の出力側で同期ユニットllqに接続される。
この同期ユニットグアは、CRT /θの要求される行
および列再生時間と両立可能な周波数にて水平および垂
直同期信号を発生するのに必要な手■々から実質的に構
成される。この機能は多数のたやすく知り得る技術によ
り達成される。然し、それらの技術は、C!RT /θ
の水平同期d(度(すなわち、CRT / 0の各行の
各絵素が走査されるm1jlulを制御するために、そ
の装置が7ビツト・バス9」二のX軸アドレスからクロ
ック信号を得ることを可能ならしめる。CRT / 0
の列は、9ビツト・バスll上のy軸アドレス情報から
得られるクロック信号から決定される遅延速度において
走査される。
および列再生時間と両立可能な周波数にて水平および垂
直同期信号を発生するのに必要な手■々から実質的に構
成される。この機能は多数のたやすく知り得る技術によ
り達成される。然し、それらの技術は、C!RT /θ
の水平同期d(度(すなわち、CRT / 0の各行の
各絵素が走査されるm1jlulを制御するために、そ
の装置が7ビツト・バス9」二のX軸アドレスからクロ
ック信号を得ることを可能ならしめる。CRT / 0
の列は、9ビツト・バスll上のy軸アドレス情報から
得られるクロック信号から決定される遅延速度において
走査される。
従って、前述の如く、この図形ディスゾl/イ・システ
ムは計算または再生モードにおいて作動する。これらの
モー+pはmuxダ3への線路S/上の選択信号によっ
て決定される。計算モードが一般的に1()l明された
が、再生モード(refresh mode )におり
る1:MAU 7の動作をl’t<i単に説明しよう
。再生モー1ξの選択において、mu、x ’l 3は
線路!r3および、”; s lの再生カウンタIIS
からの入力を選択する。Xおよびyアドレス情報が図形
発生器/から;′h1沢されイメージ・メモリ/3に書
込まれる前に、イメージ・メモリ/3を読取るのに必要
なXおよびyアドレス情へ・1kが再生カウンタ+5の
UPカウンタから順次に選択される。これらのカウン
タ&”J、 fil ll’i’i 37上のクロック
信号を経てクロックされるが、そのカウンタは、yカウ
ンタのそれよりもS7.2倍速いi’44 度にてXア
rレシング・カウンティングを発生ずる。従って、再生
モードを選択する場合、Xおよびy軸アドレス情報は順
次に発l 生され、mux ’l 3を経てワビント・パスタおよ
び//に接続される。前述の如く、これらの信号はまた
線路/Sおよび/7」二に水平および垂直同期信号を発
生するために使用される。必要な図形データがイメージ
・メモリ/3に書込まれると、次の図形がディスプレイ
されるまで、イメージ・メモリ/3を連続的に読取りO
RT / 0のスクリーンな再生(refrθθh)す
ることのみが大1;IJである。
ムは計算または再生モードにおいて作動する。これらの
モー+pはmuxダ3への線路S/上の選択信号によっ
て決定される。計算モードが一般的に1()l明された
が、再生モード(refresh mode )におり
る1:MAU 7の動作をl’t<i単に説明しよう
。再生モー1ξの選択において、mu、x ’l 3は
線路!r3および、”; s lの再生カウンタIIS
からの入力を選択する。Xおよびyアドレス情報が図形
発生器/から;′h1沢されイメージ・メモリ/3に書
込まれる前に、イメージ・メモリ/3を読取るのに必要
なXおよびyアドレス情へ・1kが再生カウンタ+5の
UPカウンタから順次に選択される。これらのカウン
タ&”J、 fil ll’i’i 37上のクロック
信号を経てクロックされるが、そのカウンタは、yカウ
ンタのそれよりもS7.2倍速いi’44 度にてXア
rレシング・カウンティングを発生ずる。従って、再生
モードを選択する場合、Xおよびy軸アドレス情報は順
次に発l 生され、mux ’l 3を経てワビント・パスタおよ
び//に接続される。前述の如く、これらの信号はまた
線路/Sおよび/7」二に水平および垂直同期信号を発
生するために使用される。必要な図形データがイメージ
・メモリ/3に書込まれると、次の図形がディスプレイ
されるまで、イメージ・メモリ/3を連続的に読取りO
RT / 0のスクリーンな再生(refrθθh)す
ることのみが大1;IJである。
次の図形がディスプレイされるべき時に、muX413
は計算モードに再びスイッチされる。
は計算モードに再びスイッチされる。
第 / 表
第 ツ 表
第1表、第2表および第3図を参照し、実施例にて使用
される位置修正コードの特殊性を注目し、この装置かそ
れと関係してどのように動作するかの実例を明111.
tに説明しよう。計算される図形また の絵素にス各るメモリ位置のみが非ブランク位置(In
正コード情報を含むことを思出すべきである。
される位置修正コードの特殊性を注目し、この装置かそ
れと関係してどのように動作するかの実例を明111.
tに説明しよう。計算される図形また の絵素にス各るメモリ位置のみが非ブランク位置(In
正コード情報を含むことを思出すべきである。
それにもかくわらず、後述の如く、これらの絵素の各々
の直0げのメモリ位1ttは、引続く絵素に対する位置
修正の方向を定めるfiif 1θきコードを含むこと
を注意すべきである。
の直0げのメモリ位1ttは、引続く絵素に対する位置
修正の方向を定めるfiif 1θきコードを含むこと
を注意すべきである。
第2表を参照すると、実施例の位1?Y (K正ロード
形式が、グビット・コードの各「ット位1(イに対する
各種の発生機能と、位置(K正ロードが任−(との与え
られた絵素をとり得る各種のIll+:i列(perm
ll−tatiOn ) に対して示される。11自
に、各グビット・コードは3個の機能に対する情報栄含
む、イ)/ビット位置は、アドレスされる絵素がディス
プレイされるべきかどうか及びグリッド37を非ブラン
クさせるかどうかを決定する。もしアドレスされる絵素
がディスプレイされるべきならば、第1ビット位置はユ
進「/」である。も−レそ44碕十な−ら」1に−1,
−一一一□1==−の一ビニL訃−イ)1ζ−1a−は
−,2−77i 11−化」−で−あ−る−0 もし
そうでないならば、このピント位1dは2進「θ」であ
る。
形式が、グビット・コードの各「ット位1(イに対する
各種の発生機能と、位置(K正ロードが任−(との与え
られた絵素をとり得る各種のIll+:i列(perm
ll−tatiOn ) に対して示される。11自
に、各グビット・コードは3個の機能に対する情報栄含
む、イ)/ビット位置は、アドレスされる絵素がディス
プレイされるべきかどうか及びグリッド37を非ブラン
クさせるかどうかを決定する。もしアドレスされる絵素
がディスプレイされるべきならば、第1ビット位置はユ
進「/」である。も−レそ44碕十な−ら」1に−1,
−一一一□1==−の一ビニL訃−イ)1ζ−1a−は
−,2−77i 11−化」−で−あ−る−0 もし
そうでないならば、このピント位1dは2進「θ」であ
る。
次の高位ビット位置は、中心基準点に対する修正が正ま
たは負方向に生ずべきかどうかを決定する。然しながら
、このコーディング組織は、正方向が右または上であり
且つ負方向が左または下であると仮定する。従って、コ
進「O」がこのビット位1〆tにおいて見出される場合
に位置修正は正であり、また、2進「/」が見出される
場合に位1a修+Eは負であると仮定される。
たは負方向に生ずべきかどうかを決定する。然しながら
、このコーディング組織は、正方向が右または上であり
且つ負方向が左または下であると仮定する。従って、コ
進「O」がこのビット位1〆tにおいて見出される場合
に位置修正は正であり、また、2進「/」が見出される
場合に位1a修+Eは負であると仮定される。
各位置修正コードの最後のコビット位置は、位ti″e
Its正の大きさを決定することを委せられる。
Its正の大きさを決定することを委せられる。
特に、ビット位置用およびM2は、0.020平方イン
チ絵素の各々に対するg分の/のインクリメント偏向を
決定する。tF、5.に、g個の順列がサイン及び大き
さの3ピット組合せに対して得られる。
チ絵素の各々に対するg分の/のインクリメント偏向を
決定する。tF、5.に、g個の順列がサイン及び大き
さの3ピット組合せに対して得られる。
第ユ表のコード組織に対して、可能な正の修正は+’/
g、+’/、および+3/、であるが、負の修正−/ は−// 、 / 、−3/、および−′/、
2であるこlI とを注意すべきである。このコーディング組織は正の/
/修正を与えないが、負の′/11〜+E I*、必2
コ
要な修正が収容され得るように位!i’i修正が生じる
ことを別に予想できるその絵素から次の引続く絵素に位
置修正を図形発生器/が割当ることを許すことをも注意
すべきである。もつと多くの又は少しのビットを含む及
びインクリメント偏差の割当を変化させる各種のコード
組織が使用され得ることも理解されるべきである。個々
の選択は設計の事項にすぎない。
g、+’/、および+3/、であるが、負の修正−/ は−// 、 / 、−3/、および−′/、
2であるこlI とを注意すべきである。このコーディング組織は正の/
/修正を与えないが、負の′/11〜+E I*、必2
コ
要な修正が収容され得るように位!i’i修正が生じる
ことを別に予想できるその絵素から次の引続く絵素に位
置修正を図形発生器/が割当ることを許すことをも注意
すべきである。もつと多くの又は少しのビットを含む及
びインクリメント偏差の割当を変化させる各種のコード
組織が使用され得ることも理解されるべきである。個々
の選択は設計の事項にすぎない。
第2表の位置修正コード形式はx−yデコーダ、ドライ
バ3/によってデコードされることを詔瞳するならば、
このグビット・ローげは、位置修正がXまたはy軸或は
他の1lqI+に対して生ずべきかどうかを決定しない
ことを注意すべきである。
バ3/によってデコードされることを詔瞳するならば、
このグビット・ローげは、位置修正がXまたはy軸或は
他の1lqI+に対して生ずべきかどうかを決定しない
ことを注意すべきである。
Sビット位置修正コードをつくるために、付加的なビッ
ト位)rtが加えられ得るが、これは、イメージ・メモ
リ/、7に付加的な平面を加えることを必要とする。こ
の平面を加えるかわりに、この装置は、図形発生器/に
負相を移す。従って、図形発生器/は、各図形上の各点
の座標を計算する時、残りのア1きレスにおいてイメー
ジ・メモリ/3に蓄積される特有の前jif亡きコード
を発生する。
ト位)rtが加えられ得るが、これは、イメージ・メモ
リ/、7に付加的な平面を加えることを必要とする。こ
の平面を加えるかわりに、この装置は、図形発生器/に
負相を移す。従って、図形発生器/は、各図形上の各点
の座標を計算する時、残りのア1きレスにおいてイメー
ジ・メモリ/3に蓄積される特有の前jif亡きコード
を発生する。
第1表を参照すると、各種の可能な前置きコードが示さ
れる。この装置はXおよびy方向に対してのみ図jヒの
絵素を位置的に修正することを注意すべきであるが、付
加的な回路を与え且つこれらの位置&、’+Eを収容す
るためのコーディングを行うことによってx−y方向ま
たは任意の他に対し“C(t% 1ilEできることを
注意すべきである。然しなから、最も多くの比重Jに対
して、Xおよびyにおけるこの位置修正は十分であるこ
とがわかる。
れる。この装置はXおよびy方向に対してのみ図jヒの
絵素を位置的に修正することを注意すべきであるが、付
加的な回路を与え且つこれらの位置&、’+Eを収容す
るためのコーディングを行うことによってx−y方向ま
たは任意の他に対し“C(t% 1ilEできることを
注意すべきである。然しなから、最も多くの比重Jに対
して、Xおよびyにおけるこの位置修正は十分であるこ
とがわかる。
「非修正」コードに対応する0θ00前置きコードにま
ず注目しよう。このコードは、修正が生ずべきでないイ
メージ・メモリ/3におけるすべてのアドレスに蓄積さ
れる。その結果、任意の与えられた図形に対して、修正
されるべき絵素に先立つアドレス及び修正されるべき実
際の絵素のアドレスを除き、イメージ・メモリ/3はす
べてのアドレスにおいてθθθ0コーPを含む。従って
、各図形絵素に先立つアドレスに対して、これらのアド
レスの各々は、Xまたはy修正前置きコード(すなわち
θ00/またはθ010)を含む。
ず注目しよう。このコードは、修正が生ずべきでないイ
メージ・メモリ/3におけるすべてのアドレスに蓄積さ
れる。その結果、任意の与えられた図形に対して、修正
されるべき絵素に先立つアドレス及び修正されるべき実
際の絵素のアドレスを除き、イメージ・メモリ/3はす
べてのアドレスにおいてθθθ0コーPを含む。従って
、各図形絵素に先立つアドレスに対して、これらのアド
レスの各々は、Xまたはy修正前置きコード(すなわち
θ00/またはθ010)を含む。
これらの前置きロー1は、1工生において、”−7デコ
ーダ、ドライバ3/によって検出され、X−y補助ヨー
フグ/のXおよびyコイル対の間を選択するために使用
される。
ーダ、ドライバ3/によって検出され、X−y補助ヨー
フグ/のXおよびyコイル対の間を選択するために使用
される。
第3図をにjl(4すると、本発明のCRT / 0に
ディスプレイされるベクトルの実例が示される。更に、
各A)1(の前11’fきコード、位置修正コードおよ
びこの装置1・“tによって電子ビームが再指向される
ベクトル」二の修正ドツト位置が示される。
ディスプレイされるベクトルの実例が示される。更に、
各A)1(の前11’fきコード、位置修正コードおよ
びこの装置1・“tによって電子ビームが再指向される
ベクトル」二の修正ドツト位置が示される。
ラスタ走査線/を参IK4すると、籾数の線素の1j7
%の中心乱嘔点が示される。ディスプレイされるべき
ベクトルに対して、ディスグレイされるべき絵素に先立
つ絵素に対応するイメージ・メモリ・アドレスにおいて
、前11きコードは非修正を指定することを注意すべき
である。従って、電子ビームが次の絵素のP11標に指
向され且つ1000位置修止コードが検出される時、グ
リッド37は非ブランクされ、1(を子ビームはその絵
素の中心を輝かさ−1する。
%の中心乱嘔点が示される。ディスプレイされるべき
ベクトルに対して、ディスグレイされるべき絵素に先立
つ絵素に対応するイメージ・メモリ・アドレスにおいて
、前11きコードは非修正を指定することを注意すべき
である。従って、電子ビームが次の絵素のP11標に指
向され且つ1000位置修止コードが検出される時、グ
リッド37は非ブランクされ、1(を子ビームはその絵
素の中心を輝かさ−1する。
ラスタ走査線λを走査し前置きコード000/を検出す
る場合、この装置は、Xにおける修正が次の絵素に対し
て生ずべきことな次に決定する。
る場合、この装置は、Xにおける修正が次の絵素に対し
て生ずべきことな次に決定する。
それで、イメージ・メモリー3のその絵素アドレスをア
ドレスする場合、位置修正コードは、一/、修正が生ず
べきことを確認する。x−yデコーダ、ドライバ回路3
7に、このコードを翻t(1(する場合、電子ビームを
絵素の8/1.伯X方向に偏向させるので、その絵素は
ベクトルの次の点において輝かされる。同様に、引続く
ラスタ71It査純の各々に対して、x−7デコーダ、
ドライバ回路3/は、前置きコードおよび位1a修・正
ロー12をデコードして、図形の真の点にもつと密接に
相関(Correlating )する各絵素内の位i
′B、に′+tE子ビームが指向されることを確実にす
る。従って、第、2a図および第26図の場合に、第、
2a図の如き4’f’f円外形のかわりに、第コb図の
如き外形とt「る。
ドレスする場合、位置修正コードは、一/、修正が生ず
べきことを確認する。x−yデコーダ、ドライバ回路3
7に、このコードを翻t(1(する場合、電子ビームを
絵素の8/1.伯X方向に偏向させるので、その絵素は
ベクトルの次の点において輝かされる。同様に、引続く
ラスタ71It査純の各々に対して、x−7デコーダ、
ドライバ回路3/は、前置きコードおよび位1a修・正
ロー12をデコードして、図形の真の点にもつと密接に
相関(Correlating )する各絵素内の位i
′B、に′+tE子ビームが指向されることを確実にす
る。従って、第、2a図および第26図の場合に、第、
2a図の如き4’f’f円外形のかわりに、第コb図の
如き外形とt「る。
第7図を参照すると、x−yデコーダ、ドライバ111
]路3/のX偏向回路か詳細に示される。X偏向回路の
みが示されるが、X偏向回路は詳細は同一であり、本η
的には同一に作動するが、X−y r+li助ヨークグ
/の補助yコイル対を駆動するのみであることを認識す
べきである。特に、X偏向回路Dj似正コード・レジス
タ乙l、論理デローダ乙3およびアナログ・ドライバ・
セクションA、S−から成する。たとえ図示のようであ
っても、マイナスおJ二びグラスXコイルは、x −y
谷1?助ヨーク41、/に包含されることを14’
Thすべきである。
]路3/のX偏向回路か詳細に示される。X偏向回路の
みが示されるが、X偏向回路は詳細は同一であり、本η
的には同一に作動するが、X−y r+li助ヨークグ
/の補助yコイル対を駆動するのみであることを認識す
べきである。特に、X偏向回路Dj似正コード・レジス
タ乙l、論理デローダ乙3およびアナログ・ドライバ・
セクションA、S−から成する。たとえ図示のようであ
っても、マイナスおJ二びグラスXコイルは、x −y
谷1?助ヨーク41、/に包含されることを14’
Thすべきである。
X偏向回路の一般動作は、イメージ・メモリ/3の各ア
ドレスに含まれる各クビット・コード全、それがnl″
G取られる時に受取り且つラッチすることである。然し
なから、x−7デコーダ、ドライバ回路3/は各々の及
びすべてのアドレスに対するコードを受取るが、ORT
/ 0は位11う゛IIK正コー1ローを含むアドレ
スをディスプレイするのみである。
ドレスに含まれる各クビット・コード全、それがnl″
G取られる時に受取り且つラッチすることである。然し
なから、x−7デコーダ、ドライバ回路3/は各々の及
びすべてのアドレスに対するコードを受取るが、ORT
/ 0は位11う゛IIK正コー1ローを含むアドレ
スをディスプレイするのみである。
何故ならば、第1ビット位置はずべての他のにI!J合
にΩ進「0」であり、その値は、ディジタル・トウ・ア
ナログ変換器33がグリフ+y 37を非ブランクする
ことを可能にしないからである。甲に、任意の第1ビツ
トユ進[OJ G;1デイスエーブル線路を経てx−y
デコーダ、l♂う1゛バ回路3/をディスエーブルする
。図示されて(Jいないが、x−yデコーダ、ドライバ
回路3 / CJ、 xおよびy修正前置きコードに応
答する装置(すなわち、ラビット・フリツノ・フリツノ
0)を含み、この装置iとt62. 。
にΩ進「0」であり、その値は、ディジタル・トウ・ア
ナログ変換器33がグリフ+y 37を非ブランクする
ことを可能にしないからである。甲に、任意の第1ビツ
トユ進[OJ G;1デイスエーブル線路を経てx−y
デコーダ、l♂う1゛バ回路3/をディスエーブルする
。図示されて(Jいないが、x−yデコーダ、ドライバ
回路3 / CJ、 xおよびy修正前置きコードに応
答する装置(すなわち、ラビット・フリツノ・フリツノ
0)を含み、この装置iとt62. 。
次のコードの受取りに先立って1才た(jy偏向の半分
の一方また(J他方のみを選択することをi?J識スヘ
キである。更に、もし図形のアウトラインが、楕円の頂
部または底部におし〕る如く1つのラスタ走査線」−の
引続く絵素における点を含むならば、1jiJ置きコー
ドは、次の引続く図形の絵素の各々に対して−yを保持
することをMl &iすべきである。
の一方また(J他方のみを選択することをi?J識スヘ
キである。更に、もし図形のアウトラインが、楕円の頂
部または底部におし〕る如く1つのラスタ走査線」−の
引続く絵素における点を含むならば、1jiJ置きコー
ドは、次の引続く図形の絵素の各々に対して−yを保持
することをMl &iすべきである。
イメージ・メモリ/3の各アドレスに含まれるローrを
受取る場合、適当なブツシュゾル効果が生じ?(する(
すなわち、プラスおよびマイナスXコイル士たはプラス
およびマイナスアコイルの間の電流微分に対して)よう
に、修正コード・レジスタブ/は、論17.1デコーダ
A3の適当なアンド・デートに対して特イrのユ進コー
ドを出力する。このブツシュゾル効果が生じる」Ml由
は、論刊Iデローダ乙3のアンP−ゲートの出力が、そ
れぞれの並列トランジスタ・コンビネーションQ1 +
Q2およびQ3と、Q4 + Q5およびQ6のベー
スを駆動し、その結果、コードおよびどのトランジスタ
が伝導するかに依存してx−y補助ヨークIl/のコイ
ル対内の電流を副部1するからである。
受取る場合、適当なブツシュゾル効果が生じ?(する(
すなわち、プラスおよびマイナスXコイル士たはプラス
およびマイナスアコイルの間の電流微分に対して)よう
に、修正コード・レジスタブ/は、論17.1デコーダ
A3の適当なアンド・デートに対して特イrのユ進コー
ドを出力する。このブツシュゾル効果が生じる」Ml由
は、論刊Iデローダ乙3のアンP−ゲートの出力が、そ
れぞれの並列トランジスタ・コンビネーションQ1 +
Q2およびQ3と、Q4 + Q5およびQ6のベー
スを駆動し、その結果、コードおよびどのトランジスタ
が伝導するかに依存してx−y補助ヨークIl/のコイ
ル対内の電流を副部1するからである。
アナログ・ドライバ・セクション乙Sにおける抵抗の値
は、与えられた抵抗値Rの倍数(ずなわち、R,2Rま
たけグU )にてポさ2することを注意すべきである。
は、与えられた抵抗値Rの倍数(ずなわち、R,2Rま
たけグU )にてポさ2することを注意すべきである。
だけれども、只の個々の抵抗値と各種の倍数は、x −
y t11f助ヨーク4/のコイル対を流すために要求
される′111流計に依存してrliに選択されること
をKg j’:l’l’jずべきである。従って、これ
らの値およびその倍数は、ilu irlと応用の1時
殊性に依存pして選択される事項にすぎない。実際の寸
法は、x−y補助ヨーク11./のコイル対にて使用さ
れるワイヤの大きざ及びターン数に依存することを思い
出すべきである。従って、x−yデコーダ、ドライバ回
路3/により受取られる!時定の位置修正コードに依存
して、各種のコイル対の間に流れる電流微分は、所q1
の絵素内に″「「子ビームを修正的に偏向させるのに必
要な磁束量に従って変化する。
y t11f助ヨーク4/のコイル対を流すために要求
される′111流計に依存してrliに選択されること
をKg j’:l’l’jずべきである。従って、これ
らの値およびその倍数は、ilu irlと応用の1時
殊性に依存pして選択される事項にすぎない。実際の寸
法は、x−y補助ヨーク11./のコイル対にて使用さ
れるワイヤの大きざ及びターン数に依存することを思い
出すべきである。従って、x−yデコーダ、ドライバ回
路3/により受取られる!時定の位置修正コードに依存
して、各種のコイル対の間に流れる電流微分は、所q1
の絵素内に″「「子ビームを修正的に偏向させるのに必
要な磁束量に従って変化する。
その中心に基準点を有する絵素に関する実施例を説明し
たが、他の基準システムもまた可能であること’E i
i+N 識ずべきである。特に、基準点を絵素の一角、
例えば下方左角に位置させることを望みイ(Lる。従っ
て、Xまたはyにおける全部の修正は1ilj方とも正
である。このコーディング組織は、前述のものよりもハ
ードウェアにおいて遂行するのに1111単であること
を立証するが、それはx−y補助ヨーフグ/を要求し、
ヨークll/は大きな偏向能力どλ前情報の伺加的なビ
ット、結果として、イメージ・メモIJ / 3の付加
的な平面を必要とする。
たが、他の基準システムもまた可能であること’E i
i+N 識ずべきである。特に、基準点を絵素の一角、
例えば下方左角に位置させることを望みイ(Lる。従っ
て、Xまたはyにおける全部の修正は1ilj方とも正
である。このコーディング組織は、前述のものよりもハ
ードウェアにおいて遂行するのに1111単であること
を立証するが、それはx−y補助ヨーフグ/を要求し、
ヨークll/は大きな偏向能力どλ前情報の伺加的なビ
ット、結果として、イメージ・メモIJ / 3の付加
的な平面を必要とする。
このように、本発明はその好ましい実施例について説明
され、[1つその可能な変化について参照したが、専門
家は他の実施例と付加的な変化をこの明細書を読んだ後
に水膜できる。従って、!崎許請求の範囲は前述の説明
の精神および領域内で解釈されるべきであり且つそれと
実質的に等価なものを包含するものと解釈されるべきで
ある。
され、[1つその可能な変化について参照したが、専門
家は他の実施例と付加的な変化をこの明細書を読んだ後
に水膜できる。従って、!崎許請求の範囲は前述の説明
の精神および領域内で解釈されるべきであり且つそれと
実質的に等価なものを包含するものと解釈されるべきで
ある。
第1a図は改良されたCRTディスプレイの機能ブロッ
ク図、 第1b図は前1dき及び位1tt修正コードを収容する
のに必要なイメージ・メモリの各種のメモリ平面、 第1C図はイメージ・メモリ・アドレス制御ユニットの
詳細ブロック図、 第、2a図は本発明を使用しないCRTにディスプレイ
される楕円、 第、2b図は本発明を含むディスプレイに現われるイf
j円第、la図、 第3図は図形上の各種の絵素と関連するベクトル、各種
の前11qき及び位tiffi修正コードの実例、第7
図はx−y補助ヨークのX偏向コイルを駆動するために
使用されるXデコーダ、ドライバ偏向回路を示す。 狩り・の説明 l:図形発生器、3.!;、9.//、/l:バス、7
:イメージ・メモリ・アドレス制御ユニット、/ 0
: ORT (陰極線管)、/3:イメージ・メモリ1
.21I:xヨーク1.zg:yヨーク、33: DA
変換器、37:グリッド、II/ :x−y補助ヨーク
、4’5:リフレッシュ・カウンタ、l17:クロック
、llq:同期ユニット、乙/:修正コード・レジスタ
。 特開昭5.8− 37685(1,1)l□ Fig、 2a Fig、 2b 第1頁の続き @発 明 者 ロパート・ローリイ・ラジャラアメリカ
合衆国ミネソタ州5516 5セント・ポール・ユニバック ・パーク・ポスト・オフイース ・ボックス3525 ■発 明 者 ウィリアム・グラン1〜・ウイップル アメリカ合衆国ミネソタ州5516 5セント・ポール・ユニバック ・パーク・ポスト・オフイース ・ボックス3525 手続補正11:(方式) 特許庁」て官 殿 ]、事件の表示 特願昭57−3 (+ 6()l−弓 2、発明の名称 高分解能の図形子/[“1化 3、補正をする者 事件との関係 11をr+出願人 東京建物ヒル(電話271.−8506・8709)5
補正命令の[1刊 昭和57年(r J] I l l−i (57・6・
2り発送)6補正の対象 図 面 7補市の内容 別紙の11flす(図 面 1通(5))図面の浄書
、内容に変更なし
ク図、 第1b図は前1dき及び位1tt修正コードを収容する
のに必要なイメージ・メモリの各種のメモリ平面、 第1C図はイメージ・メモリ・アドレス制御ユニットの
詳細ブロック図、 第、2a図は本発明を使用しないCRTにディスプレイ
される楕円、 第、2b図は本発明を含むディスプレイに現われるイf
j円第、la図、 第3図は図形上の各種の絵素と関連するベクトル、各種
の前11qき及び位tiffi修正コードの実例、第7
図はx−y補助ヨークのX偏向コイルを駆動するために
使用されるXデコーダ、ドライバ偏向回路を示す。 狩り・の説明 l:図形発生器、3.!;、9.//、/l:バス、7
:イメージ・メモリ・アドレス制御ユニット、/ 0
: ORT (陰極線管)、/3:イメージ・メモリ1
.21I:xヨーク1.zg:yヨーク、33: DA
変換器、37:グリッド、II/ :x−y補助ヨーク
、4’5:リフレッシュ・カウンタ、l17:クロック
、llq:同期ユニット、乙/:修正コード・レジスタ
。 特開昭5.8− 37685(1,1)l□ Fig、 2a Fig、 2b 第1頁の続き @発 明 者 ロパート・ローリイ・ラジャラアメリカ
合衆国ミネソタ州5516 5セント・ポール・ユニバック ・パーク・ポスト・オフイース ・ボックス3525 ■発 明 者 ウィリアム・グラン1〜・ウイップル アメリカ合衆国ミネソタ州5516 5セント・ポール・ユニバック ・パーク・ポスト・オフイース ・ボックス3525 手続補正11:(方式) 特許庁」て官 殿 ]、事件の表示 特願昭57−3 (+ 6()l−弓 2、発明の名称 高分解能の図形子/[“1化 3、補正をする者 事件との関係 11をr+出願人 東京建物ヒル(電話271.−8506・8709)5
補正命令の[1刊 昭和57年(r J] I l l−i (57・6・
2り発送)6補正の対象 図 面 7補市の内容 別紙の11flす(図 面 1通(5))図面の浄書
、内容に変更なし
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 o+ 複数の絵素に分割されるスクリーンを有するC
RTと、 図形をイイ・T成する伽数の絵素の各々における基準点
のXおよびy座標を発生ずるための及び発生される図形
の絵素の各々に対する位置修正コードを発生するための
手1りと、 図形の絵素の基準点に上記CRTの電子ビームを偏向さ
せる第1手段と、 」二記ORTのスクリーンにディスプレイされる図形の
分jll¥rjlz’を改良するために図形の絵素の各
省にツ5ける」二記基亭点に対する力C択された点に」
二記′電子ビームをインクリメントに偏向させるために
上記第1手段および上記位14修屯コーISに応答的に
接続される第2手段と、 カラ成る図形ディスフ0レイ・システム。 (2)上記第2手段は、 図形の絵素の各々におけるXまた(コy軸に沿う調節に
対応するアナログ信号に−に配位”””l’i 、’+
IEコードの各々を変換する手段と、 上記電子ビームを各紋ヌく内で偏向さぜるために上記ア
ナログ(%号に応答するIi+li助ヨーク子ヨーク 手段成る上記(1)記載の図形ディスプレイ・システム
。 (3) 上記位置修正コードは、各図形の絵素の中心
における基準点に対して定められる一L: Hj月1)
記載の図形ディスプレイ・システム。 f41 1−Nr!イff 什+’イ医’i+’ :
I−V l−t l’−1i’/l II’;θ)−
t’、 ”M /7)−角におしJる基1い点に対して
定められる上記(1)記載の1刈刃くディスグレイ・シ
ステム。 (5) 上記第2手段は、 上記位置修止コードを蓄積するためのレジスタ手段と、 K’r l’i“1された位置修11Eコードをデコー
ドするための論理手段と、 デコードされた位置1mmココ−をアナログ信号に変換
するためのノツシュ・フ0ル手段ト、各図杉転素内に一
部記電子ビームを偏向させるために上記アナログ信号に
応答する補助ヨーク手段と、 から戒る」二記(1)記載の図形ディスグレイ・システ
ム。 (6) 世故の絵素に分割されるスクリーンを有するC
RTと、図形を構成する複数の絵素の各々における基準
点のXおよびy yr<標を加生ずるための及び各図形
ひ素の各ノ、1;帛点にに1する位11・’t II纂
+lEコー1ンを発生するための図形発生器と、 イメージ・メモリと、 計算モードの間に座標および位h′11璽l覧正コード
・データを上記イメージ・メモリに書込むための及びリ
フレッシュ・モードの間そこからデータを読取るための
制i’1ll1手段と、上記リフレッシュ・モードの同
各図形絵素の基準点に上記CRTの軍手ビームを111
1日111させるために上記イメージ・メモリに結合さ
れる偏向手段と、 ディスグレイされる図形の分IW f+目を改イ14す
るために上記リフレッシュ・モーPの凹図形絵素の各々
における上記基準点に対する貞の位1111に]二記電
子ビームをインクリメントに偏向させるために」−記イ
メージ・メモリおよび上記偏向手段に同期的に結合され
る位11′を修正手段と、からII’2るly!l 、
Ilfディスプレイ・システム。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US258252 | 1981-04-28 | ||
| US06/258,252 US4386349A (en) | 1981-04-28 | 1981-04-28 | High resolution graphics smoothing |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5837685A true JPS5837685A (ja) | 1983-03-04 |
Family
ID=22979745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57030661A Pending JPS5837685A (ja) | 1981-04-28 | 1982-03-01 | 高分解能の図形平滑化 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4386349A (ja) |
| JP (1) | JPS5837685A (ja) |
| DE (1) | DE3215128C2 (ja) |
Families Citing this family (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4451987A (en) * | 1982-06-14 | 1984-06-05 | The Valeron Corporation | Touch probe |
| US4713657A (en) * | 1983-01-11 | 1987-12-15 | U.S. Philips Corporation | System for increasing the brightness of a multibeam dot-pattern cathode ray display tube |
| US4586037A (en) * | 1983-03-07 | 1986-04-29 | Tektronix, Inc. | Raster display smooth line generation |
| USH2H (en) | 1983-12-09 | 1985-12-03 | AT&T Technologies Incorporated | Video display system with increased horizontal resolution |
| US4808988A (en) * | 1984-04-13 | 1989-02-28 | Megatek Corporation | Digital vector generator for a graphic display system |
| JPS6145279A (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-05 | 株式会社東芝 | スム−ジング回路 |
| JPS61142591A (ja) * | 1984-12-13 | 1986-06-30 | Toshiba Corp | 半導体記憶装置 |
| US4704605A (en) * | 1984-12-17 | 1987-11-03 | Edelson Steven D | Method and apparatus for providing anti-aliased edges in pixel-mapped computer graphics |
| US4794387A (en) * | 1985-11-18 | 1988-12-27 | Sanders Royden C Jun | Enhanced raster image producing system |
| US4856920A (en) * | 1986-01-03 | 1989-08-15 | Sanders Royden C Jun | Dot matrix printing and scanning |
| GB8605014D0 (en) * | 1986-02-28 | 1986-10-01 | Int Computers Ltd | Video display unit |
| DE3673521D1 (de) * | 1986-05-17 | 1990-09-20 | Itt Ind Gmbh Deutsche | Digitales schaltungssystem fuer (farb)fernsehempfaenger mit kathodenstrahlbildroehren. |
| US4855935A (en) * | 1987-05-08 | 1989-08-08 | Sun Microsystems, Inc. | Method and apparatus for rendering vectors using bresenham parameters |
| US5341153A (en) * | 1988-06-13 | 1994-08-23 | International Business Machines Corporation | Method of and apparatus for displaying a multicolor image |
| US5434595A (en) * | 1993-05-24 | 1995-07-18 | Hughes Aircraft Company | System and method for automatically correcting x-y image distortion in a display |
| WO1995013601A1 (en) * | 1993-11-09 | 1995-05-18 | Honeywell Inc. | Partitioned display apparatus |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3337860A (en) * | 1964-12-31 | 1967-08-22 | Ibm | Display tracking system |
| US3440480A (en) * | 1967-01-20 | 1969-04-22 | Bunker Ramo | Display apparatus including means for varying line width |
| US3418518A (en) * | 1967-05-31 | 1968-12-24 | Westinghouse Electric Corp | Cathode ray tube dot matrix shifting |
| US3573789A (en) * | 1968-12-13 | 1971-04-06 | Ibm | Method and apparatus for increasing image resolution |
| GB1371045A (en) * | 1970-12-09 | 1974-10-23 | Sanders Associates Inc | Cathode ray tube circuit arrangmeent |
| GB1586169A (en) * | 1976-11-15 | 1981-03-18 | Elliott Brothers London Ltd | Display apparatus |
-
1981
- 1981-04-28 US US06/258,252 patent/US4386349A/en not_active Expired - Lifetime
-
1982
- 1982-03-01 JP JP57030661A patent/JPS5837685A/ja active Pending
- 1982-04-23 DE DE3215128A patent/DE3215128C2/de not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4386349A (en) | 1983-05-31 |
| DE3215128A1 (de) | 1982-11-11 |
| DE3215128C2 (de) | 1985-04-25 |
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