JPS5838506A - バックシャンプ−におけるボウル装置 - Google Patents
バックシャンプ−におけるボウル装置Info
- Publication number
- JPS5838506A JPS5838506A JP13556781A JP13556781A JPS5838506A JP S5838506 A JPS5838506 A JP S5838506A JP 13556781 A JP13556781 A JP 13556781A JP 13556781 A JP13556781 A JP 13556781A JP S5838506 A JPS5838506 A JP S5838506A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bowl
- side edge
- shampoo
- short
- work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は理美容用としてのバックシャンプーにおけるボ
ウル装置に関し、更に詳細には客の頚部が載せられる個
所、即ちボウルの前縁なる凹部と、作業用台箱又は壁部
に固定される背部との関連において開発されたバックシ
ャ/グーにおけるボウル装置に関するものである。
ウル装置に関し、更に詳細には客の頚部が載せられる個
所、即ちボウルの前縁なる凹部と、作業用台箱又は壁部
に固定される背部との関連において開発されたバックシ
ャ/グーにおけるボウル装置に関するものである。
従来のシャンプー用ボウルは第1図に示す如く、ボウル
都電が作業用台箱すと正対する前後が短く、作業用台箱
すと平行する左右方向が兼く形成され、又左右縁部Oが
均等形状に、凹部d、金含有る前縁部dが背部・と同等
の直状に形成されていたものであった。
都電が作業用台箱すと正対する前後が短く、作業用台箱
すと平行する左右方向が兼く形成され、又左右縁部Oが
均等形状に、凹部d、金含有る前縁部dが背部・と同等
の直状に形成されていたものであった。
しかし、このような従来のシャンプー用ボウルにおいて
は、客は必然的に第2図の如く作業用台箱すと直角にね
る姿勢となり、為に前後方向に多大なフロアスペースを
必要とし、又技術者は作業用台箱すと離開した状態でシ
ャンプ一作業をなすこととなり、従って作業性が悪く(
注、例えば作業用台箱すよりシャンプー壜等を取った9
戻したりするのに。)、更に又技術者は客の頭部に対し
、略90°角で延した手によりシャンプー作itなすこ
ととなり、為に作業性の良好を欠く等の不都合が見られ
たものであった。
は、客は必然的に第2図の如く作業用台箱すと直角にね
る姿勢となり、為に前後方向に多大なフロアスペースを
必要とし、又技術者は作業用台箱すと離開した状態でシ
ャンプ一作業をなすこととなり、従って作業性が悪く(
注、例えば作業用台箱すよりシャンプー壜等を取った9
戻したりするのに。)、更に又技術者は客の頭部に対し
、略90°角で延した手によりシャンプー作itなすこ
ととなり、為に作業性の良好を欠く等の不都合が見られ
たものであった。
本発明は紙上の点に着目して成されたもので、その目的
は従来装置に比し、前後方向のフロアスペースを小とし
、又作業性の良いバックシャンプーにおけるボウル装置
を提供するにある。
は従来装置に比し、前後方向のフロアスペースを小とし
、又作業性の良いバックシャンプーにおけるボウル装置
を提供するにある。
次に、上記の目的を達成し得る本発明の一実施例を、第
3.4図について詳細に説明する。
3.4図について詳細に説明する。
1は作業用台箱、2はボウル本体を示し、ボウル本体2
は一側縁部21が短く、他側縁部22が長く形成され、
この−側縁部21と他側縁部22を結ぶ凹部23&を有
する前縁部23が斜状に、背部24が作業用台箱と面一
の直状に形成されている。
は一側縁部21が短く、他側縁部22が長く形成され、
この−側縁部21と他側縁部22を結ぶ凹部23&を有
する前縁部23が斜状に、背部24が作業用台箱と面一
の直状に形成されている。
25はボウル本体2に斜状に設けられた排水孔251L
を有するボウル部を示し、斜め前後方向が短く、斜め左
右方向が長く形成されている。
を有するボウル部を示し、斜め前後方向が短く、斜め左
右方向が長く形成されている。
紙上の構成に成る本発明装置によれば、第4図の平面説
明図の如く客は作業用台箱1に対し斜めにねる姿勢とな
り、従って従来のものに比し前後方向のフロアスペース
を小にし、又作業者は作業用台箱1に近接した状態で立
ち得るから、作業用台箱1上のシャンプー壜等を取った
り置いたりする操作を楽にし、且つ技術者は客の頭部に
対し、成る角度の斜め前方(注、平面説明図において)
に延ばした手で作業をすることが出来、全体として作業
性の良好を得られる等の効果を有するものである。
明図の如く客は作業用台箱1に対し斜めにねる姿勢とな
り、従って従来のものに比し前後方向のフロアスペース
を小にし、又作業者は作業用台箱1に近接した状態で立
ち得るから、作業用台箱1上のシャンプー壜等を取った
り置いたりする操作を楽にし、且つ技術者は客の頭部に
対し、成る角度の斜め前方(注、平面説明図において)
に延ばした手で作業をすることが出来、全体として作業
性の良好を得られる等の効果を有するものである。
なお、第3,4図のものにおける前縁部23は背部24
に対し、30°角で設けられているが、これが角度は適
当に変換され(例えば20〜45゜等)、−側縁部21
が短く、他側縁部22が長くされたものを反対とし、こ
れに願じてボウル部25を設けることもある。
に対し、30°角で設けられているが、これが角度は適
当に変換され(例えば20〜45゜等)、−側縁部21
が短く、他側縁部22が長くされたものを反対とし、こ
れに願じてボウル部25を設けることもある。
第1図は従来のシャンプー用ボウルの平面図、第2図は
同上の使用状態の平面説明図、第3図は本発明装置の一
実施例の平面図、第4図は同上の使用状態の平面説明図
である。 1・・・・・・作業用台箱 2・・・・・・ボウル本
体21・・・−側縁部 22・・・他側縁部23・
・・前縁部 23&・・・凹 部24・・・背
部 特許出願人 タカラベルモント株式会社第3図 第40
同上の使用状態の平面説明図、第3図は本発明装置の一
実施例の平面図、第4図は同上の使用状態の平面説明図
である。 1・・・・・・作業用台箱 2・・・・・・ボウル本
体21・・・−側縁部 22・・・他側縁部23・
・・前縁部 23&・・・凹 部24・・・背
部 特許出願人 タカラベルモント株式会社第3図 第40
Claims (1)
- ボウル本体をして一側縁部を短く他側縁部を長く形成す
ると共に該−側縁部と他側縁部を結ぶ前縁部を斜状に、
背部を作業用台箱と面一の直状に形成し、且つ前記前縁
部に凹部を形成し、更にボウル本体に斜め前後方向が短
く、斜め左右方向が長いボウル部を設けて成ることを特
徴とするバックシャンプーにおけるボウル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13556781A JPS5838506A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | バックシャンプ−におけるボウル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13556781A JPS5838506A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | バックシャンプ−におけるボウル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5838506A true JPS5838506A (ja) | 1983-03-07 |
Family
ID=15154827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13556781A Pending JPS5838506A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | バックシャンプ−におけるボウル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5838506A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02149577U (ja) * | 1989-05-23 | 1990-12-20 | ||
| JPH08252189A (ja) * | 1995-03-16 | 1996-10-01 | Yamaha Living Tec Kk | 洗面化粧台 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621122U (ja) * | 1979-07-25 | 1981-02-25 |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP13556781A patent/JPS5838506A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5621122U (ja) * | 1979-07-25 | 1981-02-25 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02149577U (ja) * | 1989-05-23 | 1990-12-20 | ||
| JPH08252189A (ja) * | 1995-03-16 | 1996-10-01 | Yamaha Living Tec Kk | 洗面化粧台 |
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