JPS5838516A - カ−ペツト - Google Patents

カ−ペツト

Info

Publication number
JPS5838516A
JPS5838516A JP13540181A JP13540181A JPS5838516A JP S5838516 A JPS5838516 A JP S5838516A JP 13540181 A JP13540181 A JP 13540181A JP 13540181 A JP13540181 A JP 13540181A JP S5838516 A JPS5838516 A JP S5838516A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
carpet
antibacterial
adhesive
carpets
pile
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP13540181A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0250B2 (ja
Inventor
内藤 武七郎
川上 雅男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asahi Kasei Corp
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Original Assignee
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Asahi Kasei Kogyo KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Asahi Chemical Industry Co Ltd, Asahi Kasei Kogyo KK filed Critical Asahi Chemical Industry Co Ltd
Priority to JP13540181A priority Critical patent/JPS5838516A/ja
Publication of JPS5838516A publication Critical patent/JPS5838516A/ja
Publication of JPH0250B2 publication Critical patent/JPH0250B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Carpets (AREA)
  • Manufacturing Of Multi-Layer Textile Fabrics (AREA)
  • Automatic Embroidering For Embroidered Or Tufted Products (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は抗菌性を有するカーペットに関する。
更に詳しくは、タフテッドカーペット、ニーPルパンチ
カーペット、ウィルトンカーペットなどのように1パイ
ル部、基布部、接着部から構成さnるカーペットで、持
続的忙抗菌性を有するカーペットに関するものである。
近年、カーペットの普及にともない家庭、公共の建物な
どでのカーペット敷設占有率が増大している。
一般に1カーペツトはフミなどの落下、汚れ物質の格下
する床上忙敷設されるものであること、足で多路され使
用されるものであること、又度々クリーニングするもの
ではないことなどから衛生上の面で、関心のおかれてい
る分野であった。殊にエアコンデショニングの普及によ
り年間を通じて細gK対する快適温度を持続するような
環境下では、カーペット敷設をベースとして#ilI#
i、真菌などの感染、増殖のチャンスが著るしく増大し
、カーペットにおける衛生上の問題は近年益々重要度を
増してきた。
すなわち、カーペットを媒体とした病気の予防、病気の
再感染の予防、悪臭発生の防止などの為にカーペラ)K
抗菌加工が必要であることがgmされてきたのである。
このような情況から、抗菌性を有するカーペットが提案
されるようになり、カーペットの繊維部分に抗菌剤を含
浸又は塗布して抗菌性のある製品とすることが知られて
いる。
ところで、従来の抗菌性カーペットはパイル糸そのもの
に抗菌剤を含浸又は塗布したものであり、それなりの抗
菌効果が得られているものの必すしも満足すべき効果が
得られず、この抗菌性は長期間圧わたる使用においては
効果の劣るものであった。
さらに抗菌剤を付与している部位がパイル部であるが為
に人体に直接触するので皮膚障害などの人体への障害な
銹発する危険性があった。
本発明者らはか\る現吠&1!み、抗菌効果に潰れ、し
かも、持続的忙抗菌性を有するカーペットを提供すべく
、抗菌効果の発現機構について鋭意研究を重ねた結果、
精〈べきことには抗菌剤がカーペットから徐々に滲み出
すことが抗菌効果忙きわめて大きな影響があることを見
出し更に@知を重ね、遂に本発明に到達したものである
すなわち、本発明の要旨はパイル固定用接着剤層を有す
るカーペットにおいて、該接着剤中に抗自剤馨含有せし
めてなるカーペットにある。
本発明によるカーペットは通常の布帛とは異り複合体で
あるカーペットの構造を利用し裏接着剤中に抗菌剤を含
有せしめることにより持続的に抗菌性を有するカーペッ
トとするものである。
本発明でいう抗菌剤とは細菌や真菌の成長や増l1f7
1を防止する機能ケもった薬剤であり、例えば抗菌剤で
処理した繊維製品にブドウ秋球菌を感染させるとこの球
菌はそれ以上増殖しないで、ある一定の時間がたつと死
滅する薬剤である。
本発明のカーペットの特徴は接着剤層に抗菌剤を含有せ
しめることによって徐々に抗菌剤が滲み出して行く結果
、初期及び長期間使用圧おいても抗菌効果を有するもの
である。また従来のカーペットがパイル糸そのものに抗
菌剤を含浸又は塗布した抗菌性カーペットであるのに対
し本発明のカーペットは抗菌剤が表面に露出していない
の・で人体への安全性が極めて高い。又、カーペットの
外観を構成するパイル糸そのものに抗菌剤を含浸又は塗
布することはカーペットの表面を変色させたり手触り足
触りなどの風合を損ねたりすることがあるが本発明によ
るカーペットは抗菌剤がパイル糸に直接付着していない
のでこれらの懸念が全くないものである。
このように、本発明のカーペットは接着剤中に抗菌剤を
含有せしめてなることにより、従来の問題点が解消され
たカーペットであり、持続的(長期間にわたり)抗菌性
を有し、かつ人体への安全性、外観、風合など顕著な効
果を有する本のである。
本発明のカーペットは特に多数の人に利用されるカーペ
ットすなわち、ホテル、宿舎、老人ホーム、病院などに
おいて使用されるカーペットに特に有用である。
以下、本発明の構成、実施態様及びその作用効果につい
て詳しく説明する。
本発明においてカーペットのパイル線維としてはアクリ
ル繊維、ナイロン繊維、ポリエステル繊維、ポリプロピ
レン繊維などの合成繊維、レーヨン、キュプラなどの再
生繊維、綿、羊毛などの天然繊維である。また、基布の
素材としてはパイル繊維同様脅威繊維、天然繊維、再生
繊維の(”J f’Lでもよいが、全面に空隙のある構
造が饋ましく、織目をもった織物、不織布がと九に該当
する。
タフトカーペラ1m一般的に用いられているポリプロピ
レンのフィルムを細断したテープ糸な用いた織物、紡績
糸とテープ糸の交織々物、紡績糸織物、例えば合成繊維
布、混紡布、綿布、ジュート布などが本発明カーペット
の基布として好ましい。
本発明でいう接着剤としてはカーペットに使用されるゴ
ム系、ビニル系など例でもよいがタクトカーペットに多
用されているスチレンブタジェン系ラテックスは良好な
効果を発揮する。
これらのラテックスはコンパウンドとして使用するが、
炭酸カルシウム、クレイなどのフィラー成分を全く含ま
ないラテックスは同化後に抗菌剤の滲出を妨げるので好
ましくない。発明者らの実験によれば接着基材成分に対
しフィラー成分を少なくとも2〜10重量%含む接着剤
が好ましい。
接着剤の付着量は一般によ〈使われる範囲が好ましく、
カーペットの実用機能からみて充分な接着効果を発揮す
る量を用いるべきである。
本発明でいう抗菌剤としてはペンデルコニクムクロライ
ド系、クロールヘキシシンなどが用いられるが衣料など
の繊維用抗菌剤として使わnているものは何れも用いる
ことができる。
本発明カーペットにおける抗菌剤の添加量は、従来のパ
イル繊維自体に用いる場合の適正付着量に対し境界は定
かでないが2倍以上が好ましい。
例、t ハクロールへキシジン(純分20%)を用いる
場合、従来のパイル繊維自体に用いる適正付着菫がパイ
ル繊維電縫の0.5チ(見かけ)であるとき、本発明に
よるカーペットではその境界は定かでないがパイル繊m
重量に対し1.0重it%以上の添加が好ましい。すな
わち、1平方メートル当リパイル繊維重駿が1kg、接
着剤固形成分1 kgのカーくットの場合、接着剤固形
成分に対し該抗菌剤を1.0重量%以上添加することが
好ましく又、パイル繊維重量が0.5kg、接着剤固形
成分が1 kgの場合接着剤固形成分に対し該抗菌剤1
jr:0.5重it係以上添加することが好ましい。
このよう[i加斂の目安はパイル繊維重鎗によって定め
るべきではあるがパイル繊維の形噛、密度父パイール高
さによって適宜変化させるべきであり本発明者らの実験
によれば、パイル高さが高くなれは抗菌剤の番加量をや
や条目にした方が好まl−い結果を得ている。
本発明において抗菌剤の接着剤への酢加方法はなるべく
均一に分散させることが好ましく、例えばスチレンブタ
ジェン系ラテックスコンパウンドの場合、主な・成分と
して生ラテックス、フィラー、希釈水とから放るが、こ
の希釈水に予め計算さ扛た−の抗菌剤を添加し、完全に
混合分散させた後、生ラテックスを希釈しながら攪拌し
て混合分散させる方法をとることが好ましい。
抗菌剤を添加した接着剤は一般によく使われる方法でカ
ーペット生機に塗布して固化する。例えばスチレンブタ
ジェン系ラテックスコンパウンドの場合、通常のりツク
ローラー法で塗布し通常の120〜160℃程度の温度
で乾燥する。
以下、冥施例によって本発明を説明する。実施例中に記
載の1部」又は「チ」は倒れも重量部、重it%を示す
実施例1 一次基布としてボリプpビレンテーゾ糸ヨリする基布を
用い、タクト法によってアクリル繊維100チのパイル
糸で1平方メートル当り1kgのカットパイル及びナイ
ロン繊維100チのパイル糸で同じく1kgのループパ
イルのカーペットの生機を夫々作り、このカーペット生
機のパイルを固定する為の裏接着加工を行う忙当り、下
記に示す2テツクスコンパウンドの接着剤成分を配合し
た。
カルdぐキシル化8BR(純分50% )    20
0  部ノニオン活性剤           0.4
5部消  泡  剤                
      0.09 部ビロリン酸カルシウム   
      1 剖炭酸カル”シウム        
   250  部槽粘剤      2部 この接着剤成分の固形分は約350部であり、これを希
釈する為の水180部にペンデルコニウムクロライド系
の抗菌剤を番加しよく攪拌して均一に分散させた上この
接着剤成分を希釈しよく攪拌混合し接着剤とした。
ペンデルコニウムクロライド系の抗−剤の添加量は接着
剤の固形分に対し夫々、01.1%、2チ、4%、8憾
とした。
この接着剤を固形分で゛11平方−トル尚り1 kgに
なるように前記カー被ット生機の裏面に塗布し、さらに
シュート布を貼布し140’Cで6分間加熱し水分を蒸
発させカーペットとした。
尚、比較として接着剤に抗菌剤を全く添加していないカ
ーペットのパイル部に実施例1と同様の抗菌剤をスプレ
ー法によってパイル重量忙対し、2チ付層させた(比較
例)0 これらのカーペットについ、て抗菌効力試験を行った。
この試験方法はプPつ状球菌及び大腸菌の2111につ
いて夫々の菌を接種した肉汁寒天平板培地上に直径20
ミリメートルの円形の試料カーペットを密漕し67℃、
24時間培養した。
抗菌剤による当該菌の発育抑制効果を試料周辺に生じた
発育阻正帝(ハロー)の巾を測定しその平均値で表した
(単位はミリメ′−トル)。
次忙その効力の径時持続性をみる為に実施例1に次いで
事務所ビル1階、廊丁にこれち、のカーペットを敷設し
6チ月間実用に供した後同様な抗菌効力試験を行った。
同、6チ月間の実用中の通過人員は159.272人で
あった。
上記の結果を第1表に示す。
第1表の結果からカーペットの接着剤に抗困剤ヲ添加し
たカーペットの抗菌性が確認され、抗菌力の耐久性及び
径時持続性があることが確認された。これに対し比較と
して行ったパイル部に抗菌剤をスプレー法によって塗布
したカーペットは初期の抗―性は示すが6チ月使用後に
おいては殆んど又は全く抗醒性を示さ゛なかった。尚、
初期同志では前者添加量は後者付着量の2倍程度で同時
の抗菌効果があることが判った。
なお、実施例1で得た本発明のカーペットは人体への皮
膚障害テストでは全く問題はなく、有害物質を含有する
家庭用品の規制に関する法令(昭和48年公布厚生省令
第40号、昭和55年公布厚生省令第64号)に定める
有害物質〔■ヘキサクロルエボキシオクタヒドロエンド
エキンゾメタノナフタリン■トリス(2,6−ジブロム
プロピル)ホスフェイト■トリス(1−アジリゾニル)
ホスフィンオΦシト〕も検出さtず人体への安全性が極
めて高いことが確認されtoまた抗菌剤を使用していな
いカーペットと比較してもカーペット表面の風合の変化
及び色違いはなく、耐光テストに変退色はみられなかっ
た。
一方、比較例は人体への皮膚障害テストで若干の問題が
あり、抗菌剤のスプレー前後でカーペット表面の風合変
化や若干の変色がみられ、耐光性テストでは相当の変退
色がみられた。
実施例2 実施例1で用いたと同様なカーペット生機及び接着剤成
分を用い、抗菌剤としてクロールヘキシシン(純分20
%)を実施例1と同様に希釈水を利用して添加混合し、
以下実施例1と同様な方法でカーペットとした。
添加量は接着剤の固形分に対し夫々晃かけて、0%、0
.2チ、0.4%、0.8%、1.6%とした。
これらの夫々のカーペットについて実施例1と同様な方
法で抗菌力試験を行なった。
その結果は第2表に示すように接着剤に抗菌剤を添加し
たカーペットの抗菌性が確認された。また、このカーペ
ットは実施例1と同様に人体への安全性が高いものであ
り、カーペットの風合変化や変退色のないものであった
(以下余f3) 第  1  表

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. パイル固定用接着剤層を有するカーペットにおいて、該
    接着剤中に抗菌剤を含有せしめてなるカーペット
JP13540181A 1981-08-31 1981-08-31 カ−ペツト Granted JPS5838516A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13540181A JPS5838516A (ja) 1981-08-31 1981-08-31 カ−ペツト

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13540181A JPS5838516A (ja) 1981-08-31 1981-08-31 カ−ペツト

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5838516A true JPS5838516A (ja) 1983-03-07
JPH0250B2 JPH0250B2 (ja) 1990-01-05

Family

ID=15150853

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13540181A Granted JPS5838516A (ja) 1981-08-31 1981-08-31 カ−ペツト

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5838516A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5878613A (ja) * 1981-11-04 1983-05-12 帝三製薬株式会社 カ−ペツト
JPS60103211U (ja) * 1983-12-19 1985-07-13 古河電気工業株式会社 アンダ−カ−ペツトの配線構造
JPS63196274U (ja) * 1987-06-08 1988-12-16
JP2017099869A (ja) * 2015-10-30 2017-06-08 吉田房織物株式会社 多機能シート状本体の製造方法及びその製造方法により製造される多機能シート状本体並びに多機能シート状本体への機能剤刷り込み装置。

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57120386U (ja) * 1981-01-21 1982-07-26

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57120386U (ja) * 1981-01-21 1982-07-26

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5878613A (ja) * 1981-11-04 1983-05-12 帝三製薬株式会社 カ−ペツト
JPS60103211U (ja) * 1983-12-19 1985-07-13 古河電気工業株式会社 アンダ−カ−ペツトの配線構造
JPS63196274U (ja) * 1987-06-08 1988-12-16
JP2017099869A (ja) * 2015-10-30 2017-06-08 吉田房織物株式会社 多機能シート状本体の製造方法及びその製造方法により製造される多機能シート状本体並びに多機能シート状本体への機能剤刷り込み装置。

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0250B2 (ja) 1990-01-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4526830A (en) Coated fabric and mattress ticking
US6641829B1 (en) Topical application of solid antimicrobials to carpet pile fibers during carpet manufacture
US4525409A (en) Nylon or polyester treated fabric for bedding
WO2007084908A2 (en) An anti-microbial material and method of making the same
US20040076792A1 (en) Topically applied antimicrobial carpet treatment
US6544621B1 (en) Floor covering articles comprising antimicrobial adhesive latex components
US5254386A (en) Deodorized carpets and process for producing same
JPS5838516A (ja) カ−ペツト
US5004563A (en) Antistatic textile compositions and sol/gel/polymer compositions
US20050158559A1 (en) Laminated composite material
US4654247A (en) Method for improving the tuft bind of textile coverings
US5059420A (en) Antimicrobial stain-resist carpet treatment
US5173531A (en) Antistatic textile compositions and sol/gel/polymer compositions
EP0962584A1 (en) Fabric having deodorizing function and method of deodorizing fabric
JPH0754271A (ja) 防虫性立毛またはパイル繊維製品
JPH0140751B2 (ja)
JPH0428828B2 (ja)
US2185217A (en) Coating and a method of applying the same to fibrous surfaces
JP3498368B2 (ja) 防ダニ・抗菌防臭性カーペットおよびその製造方法
JPS60119910A (ja) 防虫性カ−ペット
JPH04263668A (ja) 森林浴効果を有する繊維構造物及びその製造方法
JPS63264505A (ja) 防虫加工処理剤ならびに防虫製品
JPH11255838A (ja) 滑り止め形成用組成物、敷物、および敷物の製造方法
JPH07327807A (ja) 防ダニ・抗菌防臭カーペット及びその製造方法
JPH0212927Y2 (ja)